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<title>Take me to the Theatre</title>
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<description>（仮）休止中です…</description>
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<title>2015年。</title>
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<![CDATA[ <font size="2"><br>2015年も今日で終わりですね。<br><br>前回のブログでもふれましたが、今年はSKEだけでなく卒業生やチーム8<br>など、より多くの現場へと足を運びました。<br>ブログを通じて知り合った方々の活動や記事に影響を受けて出かけた<br>場所も多かったですが、どれもみな思い出深いです。<br>来年はどんな活動をするかわかりませんが、今年以上に劇場に呼んで<br>頂けるとうれしいです。<br>今年関わってくださったみなさま、ありがとうございました。<br><br>よいお年を。。<br></font>
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<pubDate>Thu, 31 Dec 2015 12:54:36 +0900</pubDate>
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<title>目標と結果（2015年ver.）</title>
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<![CDATA[ <font size="2"><br>今年も残すところあとわずかとなりました。<br>できれば年内にもう一度劇場に呼んでほしいと願っていたましたが、最後<br>に公演に行った日や自分の都合を考えると、どうやらなかなか難しそう<br>です…。<br>ということで、少し早いかもしれませんが、今年の初めにたてた劇場公演<br>を観るにあたっての目標とその結果についてまとめておこうと思います。<br><br>*****<br><br>１．現行公演を全種類観る。<br><br>　　現在、SKE劇場で定期的におこなわれている公演は、以下の公演<br>　　です。<br>　　<br>　　チームS　『制服の芽』　<br>　　チームKⅡ『ラムネの飲み方』　<br>　　チームE　『手をつなぎながら』　<br>　　7D2　　　『Partyが始まるよ』　<br><br>　　この4種類の公演は、すべて劇場で観ることができました。<br>　　今年のはじめには他の公演もありましたが、いずれにしても特別な<br>　　公演を除けば、うれしいことにかなりの達成率だったんじゃないか<br>　　と思います。<br>　　来年も目標が達成できるくらいに劇場に行けるといいのですが。<br><br><br>２．最前列で観る。<br><br>　　なんと、今年初めて入った劇場公演で、いきなり達成することができ<br>　　ました。しかも、念願だった中央エリアでの最前列！！<br>　　ちなみに、ビンゴ巡は2巡で、自分の一桁番台の番号は安定の後半で<br>　　したが、先に入場した方々の推しのポジションの関係からか、運良く<br>　　中央エリアに空きが残っているという幸運でした。<br>　　今思い出しても、楽しすぎる時間だったなぁ。。<br>　　（ビンゴ抽選については、ここで一年の運を使ってしまった感がありま<br>　　　すが^^;）<br><br><br>３．冠公演に入る。<br><br>　　冠（生誕、卒業するメンバーの劇場最終、等）公演に一度呼ばれて<br>　　みたいと思いながらこれまで一度も縁がありませんでした。そして、<br>　　今年も11月まで機会に恵まれずほぼあきらめモードになっていた<br>　　ところ…なんと12月に入ってすぐに竹内彩姫さんの生誕祭に呼んで<br>　　頂けました！<br>　　生誕祭は、想像していた通り、客席の熱量が全然違ってとても楽し<br>　　かったです。<br>　　…ということで、これも無事に達成！<br><br><br>４．SKEメンバー全員を劇場で観る。<br><br>　　これは、今年も残念ながら未達成でした。<br>　　考えてみたら、現行のチームシステムでは、公演の出演メンバーが<br>　　全員そのチームのメンバーだったとしても一回観ただけではチームの<br>　　メンバーを網羅できないわけですから、ちょっとこの目標には無理が<br>　　あったかな～と気づきました。<br>　　まぁ、この目標が達成できるくらい劇場に呼んで頂けたら最高ですが。<br><br><br>５．他劇場で公演を観る。<br><br>　　これも達成です。今年は秋葉原の劇場にも行きました。<br>　　SさんやMさんの影響を受けてチーム8の公演に応募するようになった<br>　　ことがきっかけでしたが、はじめて出かけた『Partyが始まるよ』公演<br>　　が、最後列一歩前の立ち見だったにもかかわらずとても楽しかったこと<br>　　もあり、今ではチーム8の公演にはわりと積極的に応募するようになり<br>　　ました。<br>　　（もちろんSKE劇場に行けるチャンスのほうを優先させていますが）<br><br>*****<br><br>…ここまでは、今年の目標と達成状況を書いてきましたが、<br>ここからは今年観た中でも印象深かった公演や、その他に初めて体験<br>したことを…<br><br><br>１．印象深かった公演<br><br>　　◇12/01　『ラムネの飲み方』公演　竹内彩姫生誕祭<br><br>　　まずは、直近ということもあって、さきぽんの生誕祭です。<br>　　初めて体験した生誕祭は入場前のロビーの雰囲気からしてテンション<br>　　が高くて、通常の公演とはまた違った楽しさがあるのがよくわかり<br>　　ました。<br>　　また、以前に同じ日の別公演が生誕祭ということがあって、スタンド<br>　　フラワーなどは実際に目にしたことがありましたが、入場の際に生誕<br>　　委員さんから配られたペンライトや冊子、そしてそこに書かれた様々<br>　　なこと（さきぽんの歩み、渡されたペンライトを使うタイミング、<br>　　等々）を読んで、その準備にかける情熱の素晴らしさに感動しました。<br>　　公演自体もとても楽しかったですし、何よりも劇場全体がさきぽんを<br>　　祝福する温かい雰囲気に包まれていて感激しました。<br>　　他にも、何人かのメンバーの自己紹介のキャッチフレーズが、さきぽん<br>　　生誕祭（＆こっちゃんのお誕生日）仕様になっていたりして楽しかった<br>　　です。　　<br>　　コールでは、主役のさきぽんを中心に、自分も目一杯声を出して<br>　　生誕祭を盛り上げました。<br>　　そして、「Happy Birthday」～ちゅりのお手紙をうけての、さきぽん<br>　　のコメントを聞いているうちに、彼女がいい子すぎて、大げさな表現<br>　　とかではなく本当に泣けてきて涙でステージが滲みました。<br>　　あのコメントを現場で聞き、肌で感じられただけでも幸せな思い出<br>　　です。<br>　　お見送りのときに再び頭に花飾りをつけて登場したさきぽん、きれい<br>　　だったなぁ…<br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20151216/13/tormato/a0/4d/j/o0800080013513176888.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20151216/13/tormato/a0/4d/j/o0800080013513176888.jpg" alt="竹内彩姫生誕祭" border="0"></a></div><br>　<br>　　◇2/23　『制服の芽』シャッフル公演<br><br>　　ミュージカル『AKB49～恋愛禁止条例～』SKE48単独公演の準備に<br>　　ともない、各チームの所属メンバーだけでの公演が難しくなる中<br>　　はじまったシャッフル公演ですが、それがスタートしたばかりの頃に<br>　　観た『制服の芽』公演はすごかったです。<br>　　とくにこのときは、まっきぃがリミッターをはずしたような凄まじい<br>　　パフォーマンスをしていて、それにひっぱられるように、なるちゃん、<br>　　りかちゅうのパフォーマンスが激しさを増していく展開にしびれま<br>　　した。<br>　　『ジェラシーのアリバイ』で、その３人が同じサイドにかたまって<br>　　ダンスをするシーンは、まさに圧巻でした。<br>　　他にも、優希ちゃんが良い意味で壊れた感のあるパフォーマンスを<br>　　するなど、見どころも多かったです。<br>　　シャッフル公演が始まったばかりということもあって、通常のS公演と<br>　　比べられても引けを取らない、むしろよりよい公演にしてやろう！<br>　　というメンバーの気迫も伝わってきてとても良い公演に入れたんじゃ<br>　　ないかと思います。<br><br><br>２．ビンゴ優勝(T_T)<br><br>　　一巡で呼ばれることはなかったのに、昨年に続いて今年も優勝があり<br>　　ました。<br>　　また、今年のビンゴ抽選では、自分の前後の列が先に呼ばれるという<br>　　ことがけっこうありました。う～ん…このあるある、来年はなんとか<br>　　したいものです。<br><br><br>３．卒業生のイベント、コンサートに出かけた。<br><br>　　とくに佐藤実絵子さんに関しては、SKE48卒業生という以上にシンガー<br>　　ソングライターとしての魅力にハマりつつあり、今後もLIVEにはできる<br>　　だけ出かけたいと思っています。<br><br><br>４．その他<br><br>　　SKE関連では今年は自分にとってショックだったこともいくつかあり<br>　　ましたが、それについては、あえて書かないことにします。<br><br>*****<br><br>おまけ：<br>SKEとは関係無いのですが、今年は珍しく他のアイドルの現場に出かけ<br>ました。<br><br>アイドル界隈全体にアンテナをはっている訳ではないので、その存在を<br>知ったのはかなり遅かったのですが、Sさんのblogに影響されて応募を<br>したところいきなりチケットが当選したので、『原宿駅前パーティーズ』<br>というステージを見にいきました。<br>ライジングプロ系のいくつかのグループがパフォーマンスを披露するという<br>ものですが、その中でも、いかにも王道系アイドルグループといった感じの<br>『ふわふわ』には、メンバーの可愛さと楽曲の良さにかなりやられてしまい<br>ました。<br>早速、気になるメンバーができちゃいましたが、すでにチケットの争奪戦は<br>かなりのもの（その後は落選続きです&gt;_&lt;）なので、現場から遠ざかって<br>いるうちに自分の中でどういう位置付けになっていくかな…という感じで<br>しょうか？！<br><br>*****<br>　<br>…ということで、ざっくりとまとめてみましたが、なんだかんだで今年も<br>けっこういろいろとありました。<br>そして、昨年のまとめのときには「だいぶ染まった感が…」と書きました<br>が、今年は「もうかなり深みに…」な感じがｗ　<br>昨年と比べても様々な現場に出かけたな～と思います。来年は、どうなる<br>のかなぁ…<br></font>
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<link>https://ameblo.jp/tormato/entry-12106821831.html</link>
<pubDate>Thu, 17 Dec 2015 22:43:20 +0900</pubDate>
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<title>Team8に 『会いたかった』 ！！</title>
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<![CDATA[ <font size="2"><br>久しぶりの秋葉原は季節がすっかり移り変わっていて、前回来たときには<br>湿ってムッとした空気が身体にまとわりついてきて不快なほどでしたが、<br>今回は秋晴れのカラッとした空気が心地良かったです。<br><br>･･･ということで、行ってきました。<br>15日（日）のAKB劇場でのチーム8 『会いたかった』 おやつ公演。<br><br>チーム8の現場は3ヶ月ぶり（最後に出かけたのは全国ツアー）、劇場に<br>呼んで頂けたのは実に4ヶ月ぶりです。気がつけば、だいぶ間隔があいて<br>しまいました。<br>といっても、最近はチーム8の劇場公演自体が少ないので、なかなか難し<br>いところですが。<br><br>さて、ドンキホーテに到着したのは14時くらいだったでしょうか。<br>そのまますぐに劇場へと向かいました。<br>いつものように、劇場のひとつ下の階の上りエスカレーターのところで<br>スタッフさんに呼び止められ「チケット購入者ですか？」と訊ねられた<br>ので、「そうです」と答えます。<br>すると、いつもと違って「すぐにチケットを購入しないのでしたら、まだ<br>上に行かないほうが…」みたいなことを言われて、ちょっと戸惑いました。<br>とりあえず「すぐに購入します」と言って、エスカレーターを上ると、劇場の<br>フロアは（おやつ公演開演までの）時間のわりにやたらと人がごった返して<br>いて賑やかでした。<br>「いったい何が？」と思いつつ、チケットを購入して奥へと進んでいくと、<br>この日の昼公演で開催された４人のメンバー（佐藤朱さん、山本瑠香<br>さん、中野郁海さん、濱松里緒菜さん）の生誕祭の、各々のメンバーの<br>生誕委員さんと思しき方々が、生誕祭のスタンドフラワーの前で、盛り<br>上がりながら記念撮影をおこなっていました。<br>状況を理解しつつも、一瞬「え？こんな時間まで？」と思いました。<br>･･･が、昼公演の終演後にお見送りがあって、その後お客さんのほとんど<br>が劇場のフロアを去ってから…と考えると、そのくらいになってしまったの<br>かもしれません。<br>（チーム8の公演では、終演後にスタンプラリーのQRコードを読み取る人も<br>　多いですし、またこの日は生誕祭記念のフラワースタンドの写真を撮る<br>　人もきっと多かったでしょうから）<br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20151118/09/tormato/3e/97/j/o0400054013486910911.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20151118/09/tormato/3e/97/j/o0400054013486910911.jpg" alt="生誕祭フラワースタンド" border="0"></a><br>昼公演で開催された生誕祭のスタンドフラワー</div><br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20151118/09/tormato/8b/74/j/o0400040013486910910.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20151118/09/tormato/8b/74/j/o0400040013486910910.jpg" alt="生誕祭イラストボード" border="0"></a><br>イラストはこんな感じでした</div><br><br>朝昼抜きでバタバタと出かけてきたため、お腹が空いていたので何か<br>食べたかったのですが、集合時間まであまり時間も無かったので<br>そのままフロアに止まることにして、喧噪が収まり生誕委員さん達が<br>撤収するのを見送りながら、チケットの発券番号を改めて確認すると、<br>100番代でした。<br><br>しばらくすると集合時間となり、ビンゴ抽選スタートです。<br>前回初めて座って観られたので、良い流れを期待しつつ「今回こそ中央の<br>良席を！」と願いを込めますが･･･もちろん、そんなおいしい展開はありま<br>せん。<br>というか、どうも前回が例外だっただけで、基本的にAKB劇場のビンゴとは<br>相性が良くないみたいです(&gt;_&lt;)<br><br>自分にとっての「悪いパターンあるある」の、自分のいる列の前後が先に<br>入っていくという最悪の流れこそ無かったものの、自分の列はなかなか<br>呼ばれず、この日の入場のスムーズさと相まって、希望はあっという間に<br>失われて行きました。<br>（ちなみに、この日は2桁の番号の列が次々に呼ばれるという展開でした）<br>そして、ビンゴ10巡を過ぎて、「あ～あ～、今日も立見確定だな」と考え<br>ながら、自分の列が何巡目で呼ばれたかを確認する余裕を失った頃に、<br>なんとか声がかかりました。<br><br>金属探知機のゲートを通過しながら劇場内に目をやると、すでに中央の<br>立見最前列は埋まっている様子です。立見確定ということで、入場して<br>すぐの場所にある机のところで手早くカゴから私物を回収しつつ、「中央<br>立見エリアに自分より背が低い人の隙間が無いだろうか？それとも、<br>いつもの場所が空いているようなら、そちらに･･･」と思案を巡らしていた<br>そのとき、スタッフさんから「座席、あとひとつ空いてます」の声が！<br>その声に思わず身体が反応して、フラフラとそのスタッフさんに導かれる<br>ままに座った場所は、上手エリアの最後列の一番端でした。<br>･･･が、座った瞬間に「失敗したのでは？」という思いが。なんと、柱に遮ら<br>れてセンター付近が全然見えません(T.T)<br>下手サイドは、遠くながら見えるものの「これは･･･！？」と驚き、思わず<br>腰を浮かして後方を見回しますが、すでに次にビンゴで呼ばれた列の<br>人達がどんどん入場してきていたため、もう他へ移るのは難しそうだと<br>思い、その席に座り直しました。<br><br>そして、冷静になってよく見ると、ステージは座席に段差があるおかげで<br>ばっちりよく見えます。<br>上手エリアに限って言えば、花道も含めて、メンバーまでの距離もそれ<br>なりに近く、表情までよく見えそうです。おまけに一番端ということもあり、<br>右手側にある広めの空間で自由にペンライトを振ることができます。<br>この時点で「よし、今日は上手にいるメンバーに精一杯のコールをしよう」<br>と覚悟を決めました。<br><br><br><strong>2015.11.15　チーム8　『会いたかった』　おやつ公演</strong> <br><br><font color="#FF0000">佐藤七海</font>（岩手県）・佐藤朱（宮城県）・高橋彩音（埼玉県）・<br><font color="#FF0000">北玲名</font>（石川県）・近藤萌恵里（長野県）・永野芹佳（大阪府）・<br><font color="#FF0000">太田奈緒</font>（京都府）・山本瑠香（和歌山県）・濱咲友菜（滋賀県）・<br><font color="#FF0000">中野郁海</font>（鳥取県）・阿部芽唯（島根県）・<font color="#FF0000">下尾みう</font>（山口県）・<br>濱松里緒菜（徳島県）・行天優莉奈（香川県）・廣瀬なつき（高知県）・<br>福地礼奈（佐賀県）<br>（※赤で書いたのは、今回初めて劇場で観たメンバーです。<br>　　 まだまだ劇場で会えていないメンバーが結構いました）<br><br><br><strong>M00 『overture』</strong><br><br><strong>M01 『嘆きのフィギュア』</strong><br>（下尾みう・中野郁海・永野芹佳・濵咲友菜）<br><br><strong>M02 『涙の湘南』 </strong><br>（阿部芽唯・北玲名・近藤萌恵里・福地礼奈・太田奈緒）<br><br><strong>M03『会いたかった』</strong><br><br>（自己紹介MC お題「冬の楽しみ」）<br><br><strong>M04 『渚のCHERRY』</strong><br>（黄：中野郁海、青：廣瀬なつき・福地礼奈・髙橋彩音）<br><br><strong>M05 『ガラスの I LOVE YOU』</strong>　<br>（行天優莉奈・山本瑠香・永野芹佳・下尾みう）<br><br><strong>M06 『恋のPLAN』</strong><br>（佐藤七海・佐藤朱・太田奈緒・近藤萌恵里(C)・北玲名・<br>　 濵咲友菜・濵松里緒菜)<br><br>（MC：佐藤朱・太田奈緒・佐藤七海・北玲名・濵松里緒菜)<br><br><strong>M07『背中から抱きしめて』</strong><br>（中野郁海・下尾みう・近藤萌恵里・永野芹佳・濵咲友菜・<br>　 行天優莉奈・山本瑠香)<br><br><strong>M08 『リオの革命』</strong><br>（阿部芽唯・太田奈緒・濵松里緒菜・北玲名・福地礼奈＆赤7人）<br><br><strong>M09 『JESUS』</strong><br>（佐藤七海・髙橋彩音・廣瀬なつき・佐藤朱＆赤7人＆青5人）<br><br><strong>M10 『だけど…』</strong><br><br><strong>M11 『桜の花びらたち』</strong><br><br>（アンコール）<br><br><strong>EN01 『未来の扉』</strong><br><br><strong>EN02 『日本48』</strong><br><br>（MC 本日の感想)<br><br><strong>EN03 『47の素敵な街へ』</strong><br><br>（VTR：『(Team88ラッチ!!』番宣)<br><br>（ダブルアンコール：「チーム8」コール）<br><br><strong>EN04 『挨拶から始めよう』</strong><br><br><strong>EN05 『制服の羽根』</strong><br><br>（MC）<br><br><strong>EN06 『一生の間に何人と出会えるのだろう』</strong><br><br>終演<br><br><br>＊＊＊＊<br><br>初めて見たチーム8の 『会いたかった』 公演は、とても楽しかったです。<br><br>前日の公演と同じメンバー構成だったので、なるべく情報を集めて予習<br>して各ユニットの構成や配置を頭に入れて行ったものの、さすがに誤爆が<br>怖くてコール的にはやや達成感に欠けましたが（とくに『涙の湘南』あたり<br>は消化不良感がありました）、パフォーマンスは見ることが出来た範囲<br>だけでも十二分に楽しかったです。<br>ちなみに、この公演では全体的にコールする人が少なめだったのか声援<br>が小さめで、自分の席からは見えないメンバーが歌っているときとか、<br>「ちゃんと見えてる人達、もっと声出してあげればいいのに！」と思って<br>しまいました。<br><br>以下、感想など諸々…<br><br>影アナは<strong>山本瑠香</strong>さんでした。<br>注意事項の説明を終えたあとに「公演、盛り上がりましょう！」と言ったの<br>ですが、、注意事項の説明のときとまったく同じテンションと口調だったた<br>めに、客席がどう反応していいかわからず…^^;<br>一瞬間があいた後で、瑠香ちゃんがあらためてテンションを上げて呼び<br>かけたので、客席も「イェーッ！！」となったところで影アナ終了。<br><br><strong>永野芹佳</strong>さんのフィギアは、そのフォトジェニックな存在感と相まって、<br>まさにはまり役でした。ちょっと危ない言い方になってしまいますが、<br>こんなフィギアが本当に売ってたら即買いますって感じです。<br>１曲目のこの曲で彼女がスポットライトに照らし出された瞬間、一気に<br>高まりました。<br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20151118/09/tormato/a3/e4/j/o0404024413486910909.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20151118/09/tormato/a3/e4/j/o0404024413486910909.jpg" alt="嘆きのフィギア" border="0"></a></div><br><br>その永野さんを含む『ガラスの I LOVE YOU』は、最高のユニットでした。<br>初めて見たメンバーの一人である<strong>下尾みうさんは</strong>、中学生とは思えない<br>くらい大人っぽくて驚きました。公演中の全員でパフォーマンスをしている<br>曲のときにも「あれ？あの子は…あ、下尾さんか！」ということが何度か<br>あり、けっこう印象に残ったメンバーの一人です。<br>また、この曲をやりたがっていた（ですよね？）<strong>山本瑠香</strong>さんは、ピンクの<br>衣装がとても似合っていました。<br><br>そして、山本さんといえば、なんといってもキャッチフレーズ！<br>「よよよよよよよよよろしくね♪」を久しぶりに生で聞けて、ハッピーでした。<br><br><strong>太田奈緒</strong>さんは、なぜか自分の中では馴染みのあるメンバーという<br>認識だったのですが、このblogを書いていて「あれ？今まで劇場で見た<br>ことなかったんだ？」と、逆に驚いてしまいました。<br>実際、劇場で観ているときもまったくはじめてという感じがしなくて、<br>「たなおちゃんのパフォ見るの久しぶりだなぁ」と思いながら観ていま<br>した。<br>とくに『涙の湘南』では、見えるメンバーが少なめということもあって、ほぼ<br>太田さん一人に見入っていましたが、しなやかで格好良かったです。<br>また、ふわふわとしたMCが多いメンバーの中にあって、太田さんのトーク<br>はわりとしっかりしていて、この日も<br>「クリスマスのイルミネーションを見ると、その家庭についていろいろと<br>　想像してしまう。たぶん、今日はお肉なんだろうなーとか。６人家族<br>　かな？とか」<br>「20歳なので、青春だなーと思うことはもうない」<br>…といったトークで笑いを誘っていました。<br><br><strong>福地礼奈</strong>さんは、上手サイドに来ることが多かったせいもあってか、今回<br>印象に残ったメンバーの一人でした。<br>その屈託の無い笑顔と元気なパフォーマンスを見ていると「心は３歳という<br>のもあながち･･･！？」と思わせるものがあったようななかったようなｗ<br>けっこうレスをもらえましたが、愛嬌のあるいい子ですね。<br><br>この日の公演で、ある意味一番楽しみにしていたともいえるメンバーの、<br>いろいろと評判の<strong>佐藤七海</strong>さんですが、あいにくと逆サイドにいることが<br>多かったため、自分の席ではその魅力に接する機会が少なく、幸か不幸<br>かそれほど強烈な印象を受けることはありませんでした。<br>ただ、『日本48』の後半で上手に来たときの客の煽りっぷりは見事で、<br>思わず彼女の突き出したマイクに向かって声を張り上げてしまいました。<br>また、お見送りのときに、彼女がお客さんに投げキッスやウィンクを<br>しているのがちらりと見えて「あ、あれがななみんの破壊力なのかな？」<br>と思いました。（自分のときは至って普通でしたが^^;）<br><br><strong>濱咲友菜</strong>さんは、『ド～なる?! ド～する?! AKB48』 公演で鍛えられて<br>いるのか（って、その公演を観たことありませんが^^;）以前見たときよりも<br>なんとなく表現力が増しているように感じられました。<br>自己紹介のキャッチフレーズを聞くのが久しぶりすぎて、まったく気づかず<br>に当たり前のように「どこー？」をフライングしてしまいましたが、<br>「（フライングで）どこー？」からの「フライングゲット」の流れはもう十分に<br>定着しているみたいですね。<br><br><strong>髙橋彩音</strong>さんの自己紹介のキャッチフレーズの「せーの」は、いつの間に<br>か完全なネタになってるんですね。<br>高橋さんは、メンバーのモノマネよりも大げさなんじゃないかってくらいに<br>「せーの」をやっていて、楽しかったです。<br>また、長い髪を編み込んでまとめたヘアースタイルをしていましたが、<br>それがちょっとティアラのように見えて可愛らしかったです。<br><br>『だけど』は好きな曲のひとつですが、この曲を聴くと、どうしてもSKEの<br>研究生公演を思い出してしまいます。<br>チーム8の公演にはなかなか呼んで頂けないということもあるので、その<br>イメージが変わることは無いのかなぁ…。<br><br>『背中から抱きしめて』で、上手側で永野さんと山本さんが並んで（正確に<br>は前列と後列ですが）パフォーマンスをするところがあり、二人のあまりの<br>可愛さに終始笑顔で見入ってました。<br><br>『サクラの花びらたち』のとき、右側の空間を利用していつもより大きく<br>振りコピできたので、楽しかったです。そのおかげもあってか、この曲の<br>ときにメンバーからけっこうレスをもらえたような気がします。（脳内かも<br>しれませんが^^;）<br><br>アンコール～Ｗアンコールの流れは、今の構成は最強に近いんじゃない<br>かと思います。（余談ですが、アンコールの発動はちょっとグダグダ感<br>がありました。またＷアンコールの「チーム8」コールもやや事故り気味<br>の感がありましたｗ）<br><br><strong>『47の素敵な街へ』</strong>は、自分の中で「ふぁいぼーわいぱー」を解禁して<br>以来、「ウリャオイ」という謎の呪文も「よっしゃいくぞー！」に変わる<br>「（手拍子ぱんぱん）ジャージャー」も受け入れてしまいましたがｗ<br>ガチ恋口上だけはどうしても（自分で言うことに）抵抗があります。<br>（自分に近い世代っぽい人達がけっこうふつーにやっていて、驚きつつも<br>　さすがだと思いました。）<br>この曲は最高に盛り上がるし、本当に良い曲ですね。<br><br><strong>『一生の間に何人と出会えるだろう』</strong> は新曲で、前日の同公演で初披露<br>されたようですが、チーム8らしい素直な感じのとても良い曲でした。<br><br>お見送りですが、この日は粘るお客さんが多く、列の進みが遅めでした。<br>そのため、スタッフさんが必死に列の流れがスムーズになるように誘導<br>していましたが、途中で一人のスタッフさんがメンバーとお客さんの列<br>の間に割って入ってきました。<br>そして、ちょうど濵ちゃんと瑠香ちゃんの前に立ちはだかる形で誘導を<br>はじめました…(&gt;_&lt;)<br>仕方なく、スタッフさんの左肩越しに濵ちゃんに「お疲れさま！」と言い、<br>スタッフさんの右肩越しに瑠香ちゃんに「おめでとう！」と伝えました。<br>瑠香ちゃんに昼公演で生誕祭だった佐藤朱さん、中野郁海さん、濱松<br>里緒菜さんにも「おめでとう」と伝えました。<br>永野さんのまっすぐな視線には気圧されてしまいました。まだまだですね。<br><br><br>＊＊＊＊<br><br>…ということで、場所選びには最後まで疑問が残った公演でしたが、<br>なんだかんだで終わってみればとても楽しい公演でした。<br>SKEの公演と違ってまだまだ全員コーラーという訳にはいきませんが、<br>それでも、柱の陰に隠れて見えないメンバーの自己紹介キャッチフレーズ<br>に、しっかりと対応している自分に笑えましたｗ<br>それにしても、「チーム8メンバー全員を一度は劇場で観る」という目標は、<br>案外達成まで遠いなぁ。。<br>年内にもういちどくらい『会いたかった』公演に呼んで頂けるとうれしいの<br>ですが…う～ん…<br></font><br><br><br><br><br><br><br><font size="1">（空腹だったことと、公演の楽しさに、その後で飲んだビールの美味しかったことといったら･･･♪）</font>
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<link>https://ameblo.jp/tormato/entry-12096678500.html</link>
<pubDate>Wed, 18 Nov 2015 22:42:44 +0900</pubDate>
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<title>SKE48　研究生公演　『Partyが始まるよ』</title>
<description>
<![CDATA[ <font size="2"><br>9月初めの栄の街は、ときおり吹く風さえも不快に感じるほど湿度が高く<br>ムッとしていましたが、それでも、予報にあった雨に降られなかっただけ<br>でも幸いでした。<br><br>…ということで、行ってきました。<br>9月1日のSKE7D2による『Partyが始まるよ』公演。<br><br>チケットを発券してもらうと、なんと下一桁は自分史上はじめての<br>「<strong>1</strong>」！！！<br>このところずっと安定の片手越えだっただけに、チケットに印字された<br>数字に目を疑いつつも「これはもしかすると、ついに夢にまで見たプラチナ<br>シートへの招待状が？！」と、ドキドキ！ワクワク！！<br>…ですが、当然というか、そんな夢のような展開はありません。それどころ<br>か、ビンゴ抽選は徐々に顔色が曇る展開に(&gt;_&lt;)　それでも、なんとか折り<br>返し手前くらいで声をかけて頂くことが出来てホッとしました。<br>（ちなみに、この日の対内は25でした。）<br><br>さて、無事に金属探知機を通過して劇場に入り、陣取ったのは下手エリア<br>の5列目、遠方枠のすぐ後ろでした。<br>予習などから、のんたを見るなら上手に限りるのは解っていましたが、<br>今回は別のメンバーをメインに見たいと思っていたので、まずまずの席を<br>確保できてひと安心。<br><br>ところで、以前にも書きましたが、前方に座れた際に（本当はそれだけでも<br>ありがたいことなんですが＾＾；）遠方枠の後ろだとちょっとした敗北感が<br>あります。とはいうものの、5列目は4列目より一段高くなっているので、<br>席としては視界良好でしたし、それほど端でも無かったので、ステージは<br>見やすかったです。<br><br><br>＊＊＊＊＊<br><br>2015.09.01　SKE研究生公演 『Partyが始まるよ』<br><br> ＜#○○　出演メンバー＞<br>相川暖花・浅井裕華・太田彩夏・小畑優奈・上村亜柚香・川崎成美・<br>後藤楽々・白井琴望・末永桜花・菅原茉椰・杉山愛佳・髙畑結希・<br>辻のぞみ・野島樺乃・町音葉・水野愛理<br><br>影アナは末永桜花さんでした。<br>注意事項の説明が終わり、名乗った後で<br>おーちゃん　「皆さーん、サイリウムの準備は出来ていますか～？」<br>客席　「おーっ！」<br>おーちゃん　「その中に、私のピンク三本は入っていますか～？」<br>客席　「お、おぉぅぅ…」<br>正直すぎというか、微妙すぎる客席の反応に思わず隣の方と顔を<br>見合わせて苦笑いしてしまいました＾＾：<br>まぁ、まだまだこれからということで。<br><br><strong>『overture』</strong><br><br><strong>『Partyが始まるよ』</strong><br>SKE研究生の『Partyが始まるよ』公演を観るのは2回目でしたが、1曲目<br>から、前回観たときよりも格段に成長が感じられました。<br>動きや元気の良さが素晴らしく、その中でもセンターの小畑優奈さんの<br>全力感がある元気いっぱいのパフォーマンスがスゴかったです。<br><br><strong>『Dear my teacher』</strong><br><br><strong>『毒リンゴを食べさせて』</strong><br>基本的には別物として観てはいるものの、自分にとって『Partyが始まる<br>よ』公演を劇場で見たのはチーム8が初めてだったこともあり、無意識の<br>うちに比べてしまうときがありますが、この曲は、おもちゃ箱をひっくり<br>返したような、わちゃわちゃとした楽しさのあるチーム8のほうが好きかな<br>～と思いました。<br><br><br><strong>（自己紹介MC）　お題　「豊スタの思い出」</strong><br><br>D2の上村亜柚香さんがキャッチフレーズを披露していました。<br>（公演直前のblogで書いていたみたいですが、読んでいなかったので、<br>　当日は知りませんでした）<br><br><strong>上村亜柚香さん：</strong><br>「リス顔と言えばー？（あゆかー） <br>　生意気といえばー？（あゆかー） <br>　かみむらー？ （あゆかー） 」<br>　48グループ最年少2004年うまれ11歳の上村亜柚香です！」<br><br>上村亜柚香さんは、良く言えばどんなときでも物怖じしない大物。<br>別のいい方をすると、自由なksgkといったところでしょうか。<br>MCでは、がんがん他のメンバーのトークに入っていきますし、思いつきで<br>割って入ったように感じられるきでもちゃんとオチというか、まとめて終わ<br>れるのには感心します。<br>ときどき、他のメンバーをdisって笑いを取るようなところがあって「やり<br>すぎるなよ～」と心配になりますが、彼女の自由さは今のところ良い方向<br>に働いているようです。菅原茉椰さんとは仲が良いみたいで、彼女と絡む<br>と面白さが3割増しくらいになります。<br><br>それから、辻のぞみさんが、キャッチフレーズの前に「のんた、とお願い<br>します」と言った際に、何人かがフライングして「のんたーっ」と叫びました<br>が、それを聞いた辻さんがふにゃーっとした笑顔で「早いよ～」と返したの<br>には、見事に打ち抜かれました。のんた、可愛すぎます。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150907/16/tormato/ae/93/j/o0404024213418392983.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150907/16/tormato/ae/93/j/o0404024213418392983.jpg" alt="のんた #02" border="0"></a><br>　<font size="1">この笑顔！！</font><br><br>他には、町音葉さんがキャッチフレーズの<br>「春が来た。青葉に若葉、《町音葉》」の最後の《町音葉》の部分を客席も<br>一緒に言ってもらうスタイルに変えていましたが、すごく良かったです。<br>やはりキャッチフレーズは客席参加型のほうが楽しいです。<br><br>その他、今回の公演には出演していませんが、前回の公演で観た際に<br>その整った顔立ちに見入ってしまった一色嶺奈さんですが、白井琴望さん<br>が披露した豊スタでのエピソードを聞いて、がぜん彼女に興味がわいて<br>きましたｗ<br><br>ところで、自己紹介MCのときに少し気になったのは、自分の番では無い<br>ときに表情がこわばっている（ように見えた）メンバーが何人かいたこと<br>でした。<br>豊スタの疲れからなのか…あるいは、偉大な先輩が卒業した後を埋めて<br>いくんだという緊張感からなのか…？！<br>もしかしたら、お題に絡んでいろいろな思いが去来したのでしょうか。<br>また、松井玲奈さんの劇場最終公演の翌日だったことも、多少影響して<br>いたのかもしれませんね。<br>MC中にその様子を見たときには「体調悪いんじゃないのか？！」と、<br>とても心配になりましたが、そんな表情を見せていたメンバーも、その<br>後の曲ではキレのある動きや良い表情を見せていたので、安心しました。<br><br>お題の「豊スタの思い出」については、<br>「はじめてトロッコに乗れてうれしかった！」<br>といった可愛らしいものから、<br>「ピノキオ軍で松井玲奈さんが倒れるシーンがあって、台本ではマネー<br>　ジャーさんが登場することになっていたのが、本番ではアンナ先生が<br>　登場して、名シーンを見ることができて本当にうれしかった！」<br>というような、なかなかマニアックなものまで様々でした。<br><br><br><strong>『スカート、ひらり』<br>（小畑優奈、野島樺乃、後藤楽々、水野愛理、町音葉）</strong><br>水野愛理さんの、スカート「ぶわり」具合がパワーアップしていました＾＾：<br>これはこれでアリなのかもしれませんが、個人的にはちょっと趣に欠ける<br>かな…、と。愛理ちゃん、歌っているときの大人びた表情とかはすごくいい<br>んですけどね。<br>野島樺乃さんは、曲のイメージとは別のところでアイドルオーラを存分に<br>放っていました。<br>（余談ですが、「ふぁいぼーわいぱー」が無くてホッとしました。）<br><br><strong>『クラスメイト』<br>（相川暖花、浅井裕華、上村亜柚香、末永桜花、太田彩夏）</strong><br>太田彩夏さんと末永桜花さんのコンビが、バランスがとてもよかったです。<br>あやめろちゃんは、前に観たときにも思いましたが、その優しい笑顔に<br>癒やされます。<br>一方のおーちゃんは、ポイントにめがけて的確に釣り糸を投げ込んでいる<br>ような雰囲気が感じられて、ちょっと驚きました。おーちゃんは以前の公演<br>でメンバーから化粧が濃いと指摘されていましたが、意外におませさん<br>なのかな？！と思ってみたり…。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150906/21/tormato/1b/ce/j/o0404024213417647898.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150906/21/tormato/1b/ce/j/o0404024213417647898.jpg" alt="あやめろ #01" border="0"></a><br>　<font size="1">あやめろでぃ</font><br><br><strong>『あなたとクリスマスイブ』　（辻のぞみ、菅原茉椰）</strong><br>下手エリアにいたこともあって、菅原茉椰さんのビジュアルに見とれて<br>いました。曲とは関係ないですが、まーやんからは、独特の感性というか<br>雰囲気のようなものが感じられます。<br><br><strong>『キスはダメよ』　（後藤楽々、杉山愛佳、高畑結希）</strong><br>杉山愛佳さんの、キレのある動きが目を引きました。<br>あいあいは、豊スタで髙畑結希が出番を間違えた際には手厳しく叱った<br>（高畑さんが自己紹介MCのときに言ってました）そうですが、後藤楽々<br>さんの生誕祭のときに「楽々について」というお題の中で「ダンスは楽々<br>より自分の方が上だという自信がある」と発言するなど、彼女からは内に<br>秘めた闘志のようなものを感じます。<br><br><strong>『星の温度』　（小畑優奈、野島樺乃、川崎成美、白井琴望）</strong><br>ほぼほぼ、なるちんばかりを観ていました。<br><br><br><strong>（MC）　お題　「メンバーのここがスゴい！」</strong><br><br>トップを切った町音葉さんのトークの成長ぶりに感動しました。<br>「町音葉ちゃんって子なんですけど～、<br>　公演の後の掃除とか張り切って頑張ってるらしいんですけど、<br>　いい子でしょ？高感度上がりませんか？！？ 」<br>まさか、いきなり自分アピールを放り込んでくるとはっ！<br>まっち、成長してるなぁ。<br><br>他には、確かはたごん発信だったように思いますが、浅井裕華さんの身長<br>の伸びっぷりがスゴいと話題に。<br>相川暖花さん曰く<br>「SKEに入ったばかりの頃は、ほのと一緒だったのに、<br>　いつの間にかみかん一個ぶんの差を付けられた」<br>どのくらい伸びたかということで、のんたと並んでみますが、のんた、<br>見事にゆうかたんに抜かれてました。<br><br>後半MCで仕切り役を務めるのんたのMCぶりはすっかり板についてきて<br>いて、次のメンバーに行く前にひと言添えて軽くまとめてから「次、ある<br>人？」と進行したり、指名するメンバーのバランスを考えている様子が<br>見受けられたりと、小技が効いている感じでした。<br>客席をいじるのもなかなか上手いです。<br>若いメンバーが多い中、のんたのMCの安定感は貴重だと思いました。<br><br>ただ、この日は最後の話題「ジャンケンの強いメンバー」の最後のほう<br>で、みょ～にツボったところがあったらしく、トークをしめようとしても<br>笑いがこみ上げてきて喋れなくなるというハプニングがありました。<br>のんた、結構な時間、自分の中で笑いと戦っていました＾＾；<br><br>（後半MCの仕切りについていえば、はたごんやなるちんに担当させて<br>　みても、また違った面白さが出るんじゃないかな～？！という気が<br>　します。）<br><br><strong>『桜の花びらたち』</strong><br>チーム8の公演を観に行って以来、この曲ではサビのところで振りコピ<br>をするのが自分の中での定番になっています。<br>この日もしっかりやっちゃいましたが、心なしか左右の空気は少し冷た<br>かったかな…＾＾；<br><br><strong>『青空のそばにいて』</strong><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150906/21/tormato/93/a9/j/o0404024213417647899.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150906/21/tormato/93/a9/j/o0404024213417647899.jpg" alt="なるちん #01" border="0"></a><br>　<font size="1">なるちんさん</font><br><br>（アンコール）<br><br><strong>『SKE48』</strong><br>アンコールをはさんだ後とはいえ、公演終盤でまだまだ元気に動きまわる<br>メンバーに、曲とあいまってこちらもテンションアップ！<br>水野愛理ちゃんの動きとか、とくに激しかったなぁ。<br><br><strong>『スカート、ひらり』</strong><br><br><strong>『前のめり』</strong><br>この曲を劇場で披露したのは研究生公演が初めてだったそうです。<br>そのことを一聴すると、それは冒険的であり野心的なことのように思え<br>ますが、実際に劇場で観たパフォーマンスは十分にレベルが高く素晴ら<br>しいものでした。少なくとも、研究生公演からこの曲を披露するように<br>したのは、決して冒険などではないと感じました。<br><br><strong>『桜の花びらたち』</strong><br><br><br>（fin～お見送り）<br><br><br>＊＊＊＊＊<br>SKE研究生による『Partyが始まるよ』公演は、チーム8のそれとはまた<br>違った楽しさと魅力にあふれた、とても良い公演でした。<br><br>前回観たときには、D2メンバーの人気が先行しているような印象を受け<br>ましたが、7期生も着実にファンを増やしていて、今回の公演では、自分<br>の席から聞こえた感じでは、ゆなな、ゆうかたん、かのちゃん…といった<br>メンバーへのコールが一際大きかったように思います。<br>D2と7期生はお互いに刺激しあういい関係にあるみたいで、そのことが<br>成長を早めているように感じました。<br><br>まだ劇場で観ていない7D2メンがいるので、次に呼んで頂けるときは<br>そうしたメンバーがいるとうれしいです。<br>いずれにしても、栄で観られる公演の演目がひとつ増えたことは、<br>うれしい悩みになってしまいました。<br><br><br><br><br><br><br><br></font><font size="1"><br>（…といいつつ、チーム8の『会いたかった』公演も気になってる今日この頃＾＾；）<br></font>
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<link>https://ameblo.jp/tormato/entry-12070185586.html</link>
<pubDate>Sun, 06 Sep 2015 22:47:56 +0900</pubDate>
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<title>挨拶から始めよう</title>
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<![CDATA[ <font size="2"><br>チーム8の全国ツアー栃木公演で、唯一撮影OKだった1曲が<br>『挨拶から始めよう』です。<br><br>すでにネット上に、良席から撮影された良い動画がいくつも上がって<br>いますが、いちおう自分が撮影したものも記録的な意味で貼っておき<br>ます。<br><br><iframe width="420" height="236" src="https://www.youtube.com/embed/XWBiE4vxZ_k" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br>youtube用にフリーソフトを使ってファイルサイズをかなり軽くしてある<br>ので、画質とか見づらかったらすみません。<br>スマホは持っているだけでまったく使いこなせていないので、動画を撮影<br>した時の設定はデフォルトのまま、ズームとかも無しです。<br></font><font size="1"><br>（MIX前に、謎の呪文が響きわたります ｗ ）</font>
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<link>https://ameblo.jp/tormato/entry-12065549104.html</link>
<pubDate>Tue, 25 Aug 2015 21:50:37 +0900</pubDate>
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<title>Team8　全国ツアー　栃木公演</title>
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<![CDATA[ <font size="1"><br>8月半ばの北関東は、思っていたほど暑くはなかったものの、いたるところに雨の匂いが漂うほど湿度が高く蒸していました。<br>…ということで、行ってきました。チーム8の栃木公演。<br><br>宇都宮に着いたのは15:30頃だったでしょうか。土地勘が無い場所なので、とりあえずすぐに栃木総合文化センターに向かうことにします。<br>途中、小腹を満たすために立ち寄ったアーケード街で、週末ということもあってかイベントをやっていました。会場への呼び込みを担当するスタッフさんが「今なら（甲子園大会の）作新学院の試合をスクリーンで観られますよ～！」と声をかけてきたのが、地方色が出ていてなかなかよかったです。その呼びかけの前を「ごめんなさい」のジェスチャーとともに通り過ぎて、アーケード街を出た辺りで見つけたお店で宇都宮焼きそば？を食べて軽く腹ごしらえをすると、その後はまっすぐコンサート会場に向かいました。<br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150824/21/tormato/2a/e8/j/o0406030413405615263.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150824/21/tormato/2a/e8/j/o0406030413405615263.jpg" alt="焼きそば" border="0"></a></div><br><br>ちょうど開場時間となる16:00頃に、栃木総合文化センターに到着。<br>コンセプトカーが展示されていましたが、初めて実物を見たのでちょっと感動！<br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150824/21/tormato/4f/52/j/o0406030413405615264.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150824/21/tormato/4f/52/j/o0406030413405615264.jpg" alt="コンセプトカー" border="0"></a></div><br><br>携帯で写真を撮っていると、入場待ちの列が動き始めるのが見えたので、自分も最後尾に並びました。本人確認・金属探知機・手荷物検査…等を無事に通過してロビーに入ると、多くの人達が入場するときにもらった袋に入っているアンケートに熱心に記入していました。<br>「そういえば、先着順でシールがもらえるって言ってたな」と思いだし、早速自分もやってみることに…が、袋から取り出したそのアンケート、なんとガッツリ4ページもあります(&gt;_&lt;)<br>さすが「TOYOTAプレゼンツ」だけあって、半分くらいは車に関するアンケートでした。<br>複数回答可の項目で真面目に複数チェックしたりしていたら、けっこうな時間がかかってしまいましたが、すべて記入したのを確認して引き替え場所に向かいました。<br>すると、すでに引き替え場所には長蛇の列が！<br>「もらえないかな～？！」などと思いながら列に並んでいると、列の進みが緩やかなのを利用して、並びながらアンケート記入している人がちらほら…。あ、そういう方法があったんですね＾＾；<br>いろいろありましたが、シールは無事にゲットできました。<br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150824/21/tormato/65/70/j/o0408028213405615265.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150824/21/tormato/65/70/j/o0408028213405615265.jpg" alt="シール" border="0"></a></div><br><br>そして、ロビーに展示されていたメンバーのパネルの写真を撮ったりメッセージを読んだりしながら、ふと時間を確認すると、あっという間に開演間近となっていたので、慌ててメインホール内に入りました。<br>ちなみに、そんな時間でも物販のコーナーは大盛況でした。（あとで知りましたが、物販コーナーで買い物をすると、メンバーに会えたり抽選に参加できたりと、いろいろとお得だったんですね。予習不足でのんびりと出かけてしまい、ちょっともったいないことをしてしまいました）<br><br>さて、自分の座席ですが、チケット上では1階となっていたものの、実際には1階の両端から2階へと続くスロープのところに設置された席でした。<br>「これを1階と言われると微妙かな～？！」と思いつつも、当選したのが姉妹枠のキャンセル待ちで席にはあまり期待していなかったので、それを考えればまずまずだったのでホッとしました。<br>少なくとも、前列とはけっこうな段差があるので、ステージは見やすかったです。<br>1番内側だったこともあって、左側は壁だったでよりかかることもでしましたし、たまたまですが右隣は最後まで空席だったので、お隣を気にせず楽しめたのも快適でよかったです。<br><br><br>＊＊＊＊＊<br><br>チーム8　全国ツアー栃木公演<br><br>会場：栃木県　栃木県総合文化センター メインホール<br>開催日時：2015年8月15日(土)　16:00開場／17:00開演 <br><br>出演メンバー：<br>岡部麟 （茨城県）・本田仁美（栃木県）・清水麻璃亜（群馬県）・髙橋彩音（埼玉県）・<br>吉川七瀬（千葉県）・小栗有以（東京都）・小田えりな（神奈川県）・佐藤栞（新潟県）・<br>左伴彩佳（山梨県）・藤村菜月（愛知県）・横道侑里（静岡県）・服部有菜（岐阜県）・<br>山本亜依（三重県）・橋本陽菜（富山県）・北玲名（石川県）・長久玲奈（福井県）<br><br>■セットリスト<br><br><strong>影アナ：本田仁美</strong><br><br><strong>諸注意：吉田華恋、倉野尾成美</strong><br><br>コント：アイドルの売り子（倉野尾成美、小栗有以、横道侑里）<br>オープニングの小芝居？！＾＾；がとても楽しくて、いきなり引き込まれました。<br>無茶振りな「売り方指導」に、面接を受けに来たという設定の3人がよくついていっていました。<br>ふつーに商品名とか登場してしまうところも、ゆるい感じで面白かったです。<br>中でも、ポンコツぶりが垣間見えた小栗有以さんが「頑張ってるな～」という感じで可愛らしかったです。<br><br><strong>前座：波乗りかき氷（本田仁美がイチゴ衣装でセンター）</strong><br>苺姫…というと誤解を招きそうなのでやめておくことにして＾＾；　<br>苺の衣装に身を包んだ“ひぃちゃん”こと本田仁美さんが登場。このあたりは、さすがに栃木出身の本田さんの凱旋公演といった趣きですね。<br><br><strong>M00　『overture』</strong><br><br><strong>M01　『脳内パラダイス』</strong><br><br><strong>M02　『47の素敵な街へ』</strong><br>前半でこの曲が登場してしまうのは、構成的にちょっともったいない気もしましたが、やっぱりこの曲は盛り上がります。<br>あまりに楽しくて、個人的にチーム8の現場における師と仰いでいるＭさんの教えを破って<br>「ふぁいぼーわいぱー」って叫んじゃいました＾＾；<br><br><strong>M03　『チーム８推し！』</strong><br><br><strong>M04　『君の事が好きだから』</strong><br><br><strong>M05　『ヘビーローテーション』</strong><br><br>※<br>M01～M05まで、本田仁美さんがセンターを担当。<br>もちろん、凱旋公演という意味合いもあるでしょうが、本田さんはその抜擢に十分すぎるくらいに<br>応えていて、キラキラとした輝きを放っていました。<br><br><strong>MC1　（自己紹介　／　お題　「今年やり残したこと」）</strong><br>当たり前かもしれませんが、本田仁美さんが自己紹介をしたときの声援は、ひときわ大きかった<br>です。会場全体が本田さんの凱旋公演を祝福していました。<br>他のメンバーでは、小栗有以さんが、その独特な言い回しのキャッチフレーズで、会場の何人<br>ものハートを射貫いていました。自分の後方にいた2人組も小栗さんに心を奪われたらしく、<br>「彼女、あれは絶対人気出るよ！！」と熱っぽく語り合っていたのが印象的でした。<br>その他、個人的には、以前から気になっていた服部有菜さんのキャッチフレーズに完璧に参加<br>できたことがうれしかったです。あれ、チーム8のメンバーのキャッチフレーズの中でも5本の指<br>に入るくらい好きなんですよね～。（「じゃあ、残りの4つは？」なんていうのは、無しでお願い<br>します＾＾；）<br>お題の答えは、夏休み中ということもあって宿題ネタが多かったかな！？<br><br><br><strong>M06　『さよならクロール』　（ピアノ：左伴彩佳、ギター：長久玲奈、ボーカル：小田えりな）</strong><br><br><strong>M07　『ごめんねSUMMER』　（二階席から登場　横道侑里、吉川七瀬、本田仁美）</strong><br><br><strong>M08　『少女は真夏に何をする』　（佐藤栞、藤村菜月、清水麻璃亜、北玲名）</strong><br>チーム8のコンサートでこの曲を聴けるとは思わなかったので、テンションが上がりました。<br>ペンライトの色を赤と青にしちゃおうかと思ったくらいですｗ<br><br><strong>M09　涙の湘南　（岡部麟、小田えりな、山本亜依、左伴彩佳、長久玲奈）</strong><br>歌い出しは山本亜依さんでしたが、あいぽん推しの人達が曲の頭のコールにしっかりと対応して<br>いたのには、びっくりしたのと同時にとても感動しました！（記憶に間違いが無ければ、確か<br>こんな感じだったと思います。「ち～むエイトのお色気担当、山本あいっぽん！」）<br>それとは別に、この曲はメンバー構成と担当パートをしっかりと把握したうえで観るほうが何倍<br>も楽しめるな～と、あらためて思いました。<br><br><strong>M10　『ひと夏の反抗期』　（橋本陽菜、高橋彩音、服部有菜、小栗有以）</strong><br><br>※<br>ユニットのコーナーは、SKEの曲があったりSKEを通じて知った曲があったりで、大感激でした。<br>個人的にはめちゃくちゃ楽しめて、ノリノリでしたが、ネットを見ると、けっこう「ぽか～ん」な感じ<br>の人も多かったみたいですね。<br>随所にちりばめられていた小芝居は、元ネタがわからなかったので、こちらについてはちょっと<br>「ぽか～ん」でした。<br><br><strong>１人MCコーナー　（吉川七瀬）</strong><br><br>　・山田菜々美さんのモノマネ<br>　・小栗有似さんがメンバーを褒めてる時の、他のメンバーへの対処のモノマネ<br>　・高橋彩音さんの自己紹介のモノマネ<br>　・北玲名さんのモノマネ<br>　・谷川聖さんのモノマネ<br>　・『マジすか学園5』に出てる先輩の台詞のモノマネ<br><br>チーム8のコンサートは初めてだったので、こんなメンバーに強心臓を要するコーナーがあるとは<br>知りませんでした。しかも、青ランプが灯る（他のメンバーの、次の曲の準備が整う）まで続ける<br>という、ある意味恐ろしい･･･<br>･･･ですが、吉川七瀬さんは堂々としたものでした。<br>高橋彩音さんの自己紹介のモノマネは、雰囲気をよく捉えていましたし、小栗有以さんのモノマネ<br>も、なんとなく「らしくて」笑ってしまいました。<br>また、マジすか学園の台詞は迫力があって、良かったです。<br>台本を読みながらで、わずかにもたつく部分もありましたが、それでも、あれだけの観衆の前で<br>動じずに台詞を表現する様子には、本当に脱帽でした。（2パターンやりましたが、とくに最初のは<br>表現力もかなりのものだったんじゃないかと思います）<br><br><strong>M10　『へなちょこサポート』</strong><br><br><strong>M11　『今、happy』</strong><br><br><strong>M12　『Birth』</strong><br><br><strong>M13　『挨拶から始めよう』</strong>　（※撮影コーナー）<br>この曲のみ「携帯・スマホでの撮影OK」でした。<br><br><strong>M14　『汚れている真実』</strong><br>この曲に限ったことという訳ではありませんが、横道さんのパフォーマンスが素晴らしく、見入って<br>しまいました。動き、表情、そしてときおり見せるどや顔などを含めて、メンバーの中で頭一つ<br>抜き出ているといった印象でした。<br><br><strong>M15　『軽蔑していた愛情』</strong><br><br><strong>MC　（関東メンバーによるメンバーの良いところ）</strong><br>このMCで、メンバーから「高橋彩音さんは童顔だけど、実はナイスボディ！」だとの暴露が＾＾；<br>それにしても、MCの中に普通に「貧乳」というフレーズが登場しちゃうところは、ちょっと驚き<br>ました。<br>本田仁美さんが小田えりなさんのことを好きだと言っていましたが、それを聞いた小田さんは<br>ステージ裏で（うれしくて）泣いたそうです。<br><br><strong>１人MCコーナー　（本田仁美）</strong><br><br>　・岡部麟さんのモノマネ<br>　・横道侑里さんのモノマネ<br>　・佐藤朱さんのモノマネ<br>　・横山結衣さんのモノマネ<br>　・佐藤七海さんのモノマネ <br>　・なぞかけ５連発<br><br>本田仁美さんのやる気というか、意気込みが素晴らしかったです。<br>後半の謎かけを4つ終えたところで青ランプが点灯して他のメンバーが登場しかけた際に、<br>「まだ、あともうひとつあるから！」とメンバーを制して、用意してきたネタをすべてやりきるという、<br>とても気合いの入った一人MCでした。<br>･･･横道さんのモノマネは、若干スパイスが効きすぎているように感じましたが＾＾；<br>とにかく、吉川七瀬さんの一人MCとはまた違った素晴らしさがありました。<br>（余談ですが、横山結衣さんと佐藤七海さんのモノマネを見ながら、あらためて気づいて驚きました<br>が、自分はまだこの2人のパフォーマンスを生で見たことがないんですよね。早く劇場で観てみたいです）<br><br><strong>M17　『ビバ！ハリケーン』</strong><br><br><strong>M18　『大声ダイヤモンド』</strong><br><br><strong>M19　『希望的リフレイン』</strong><br><br><strong>M20　『Everyday、カチューシャ』　（Winglet登場）</strong><br><br><strong>M21　『言い訳Maybe』</strong><br>youtube等でチーム8によるこの曲を見て以来、ずっとやりたいと思っていた「好きだー好きだー<br>好きだー」のところでの 「オレモー！オレモー！オレモー！」と返すのを全力でやれて、大満足<br>でした。<br>近くの席の人が若干ひいていたような気がしないでもないですが、まぁそれはそれとしてｗ<br><br><strong>M22　『ポニーテールとシュシュ』</strong><br><br><strong>MC　（振り付け講座）</strong><br>本田仁美を中心に、次の曲『ハロウィン・ナイト』の振り付け口座がありました。<br>本田さんの講師ぶりは、なかなか厳しかったです。<br><br><strong>M23　『ハロウィン・ナイト』</strong><br><br><strong>MC</strong><br><br><strong>M24　『制服の羽根』　（Winglet再登場）</strong><br>横道侑里さんが、びみょ～にwingletにひかれそうになっていたような･･･＾＾；<br><br><br><strong>（本編終了）</strong><br><br><br><strong>MC　（吉田華恋・倉野尾成美によるグッズ抽選）→からの、2人によるアンコール発動</strong><br>こんな楽しい抽選があるんだったら、もっと早く会場に来て物販コーナーに行くんだったと、ちょっと後悔。当選番号は、引き方のせいか、けっこう数字がかたまっていました。<br><br><strong>EN1　『Dreamin' girls』</strong><br><br><strong>EN2　『ひこうき雲』　（ブーメランとサインボール投下）</strong><br>サインボールもブーメランも、自分のエリアはかすりもせず･･･というか、距離的に誰も届きませんでした。メンバーも、頑張って遠くのお客さんにっ！･･･というよりは自由に投げている感じでした。<br><br><strong>EN3　『恋する充電プリウス』　（二階席にもメンバー登場）</strong><br><br><strong>EN4　『あなたがいてくれたから』　（左伴彩佳の伴奏）</strong><br><br><strong>感想：吉田華恋、倉野尾成美</strong><br>2人とも、チーム8のコンサートを客観的に見られたことが、いい経験と勉強になったと言って<br>いました。<br><br><strong>（終演）</strong><br><br>終演後に客席を含めての記念撮影がありましたが、このときにちょっとしたハプニングがあり<br>ました。<br>撮影のためにステージに登場したカメラマンさんを紹介？！する際に、メンバーから「いつも<br>お世話になっている（女性の）カメラマンさんが、今月？入籍しました！」とのお知らせが。<br>すると、会場全体からカメラマンさんに向かって「おめでとう！」の声が響き渡りました。<br>それを聞いたカメラマンさん、突然のことに驚いたのか、うれしかったのか、恥ずかしくなった<br>のか、撮影をせずに舞台袖に引っ込んでしまいました。<br>メンバーが慌ててカメラマンさんを連れ戻し、会場も少し雰囲気が落ち着いたところで、無事に<br>記念撮影を終えました。（余談ですが、公式サイトに上がっている当日の記念撮影の画像を<br>見たら、バッチリ自分を見つけられました。最近のカメラは性能が良すぎて怖いですね＾＾；）<br><br><br>＊＊＊＊＊<br><br>公演時間は、アンコールも含めてトータルで約2時間30分でした。<br>他の会場では3時間を超えた（何かの発表があったりしたせいかもしれませんが）なんて話を聞き<br>ますので、それと比べるとやや短めの公演時間といえるかもしれませんが、内容的にはギュッと<br>詰まった、とても良い公演だったと思います。<br>MCもコントもよくまとまっていて、まったくといっていいくらい冗長な印象を受ける場面はあり<br>ませんでした。<br><br>･･･ということで、初めてのチーム8のコンサートはとても楽しかったですが、その一方でMIXの<br>前のかけ声が「ウリャ、ホイ」という謎の呪文だったりして戸惑ったりと、まだまだアウェイ感も<br>ある現場でした。（謎の呪文は会場全体に響きわたっていたので、あれが現在のチーム8の現場<br>のスタイルなのでしょうね。ちょっと好みではなかったですが、とりあえず自分も途中から対応<br>しました）<br><br>＊＊＊＊＊<br><br>お見送りがあるとはまったく予想していなかったので（1,500人を超えるお客さんを見送って<br>くれるなんて、考えても居ませんでした）とてもうれしい誤算でした。･･･が、人の多さからか、<br>なかなか自分の順番がまわってこず、帰りの時間との関係でやきもきしてしまいました。<br>それでも、なんとかお見送りをパスせずにすんでよかったです。<br>本田さんに「ひぃちゃん、おめでとう！」と声をかけ、横道さんに「ありがとう！おつかれさま」<br>と伝えました。小栗さんがとても機嫌がよくてニコニコしていたのが印象的でした。あの笑顔<br>で、お見送りの際にさらに何人もやられちゃったんだろうなぁ。。<br><br><br><br><br><br>（）<br></font><br>
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<pubDate>Mon, 24 Aug 2015 22:19:08 +0900</pubDate>
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<title>Team8　劇場公演　『Partyが始まるよ』</title>
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<![CDATA[ <font size="2"><br>もともとは、いろいろな方のblogを読んでいるうちに興味を持ちはじめて<br>「ちょっと劇場で観てみたいな」という感じで出かけたチーム8の現場<br>ですが、わりと良いタイミングで２回目の公演に入れたこともあって、<br>すっかり楽しくなってしまいました。<br>とはいっても、AKB劇場はなかなか当選しないのですが…。<br>今回、ふたたび良いタイミングで劇場に呼んで頂けたのは、本当に<br>ラッキーでした。<br><br>ということで、行ってきました。<br>18日（土）のAKB劇場でのチーム8『Partyが始まるよ』おやつ公演。<br><br>出演メンバー：<br>早坂つむぎ（山形県）・<font color="#FF0000">舞木香純</font>（福島県）・吉川七瀬（千葉県）・<br>永野芹佳（大阪府）・山本瑠香（和歌山県）・大西桃香（奈良県）・<br>阿部芽唯（島根県）・人見古都音（岡山県）・<font color="#FF0000">行天優莉奈</font>（香川県）・<br>高岡薫（愛媛県）・廣瀬なつき（高知県）・福地礼奈（佐賀県）・<br>岩﨑萌花（長崎県）・吉野未優（大分県）・下青木香鈴（鹿児島県）・<br>宮里莉羅（沖縄県）<br>（※赤で書いたのは、今回初めて観たメンバーです。）<br><br>秋葉原に到着したのは、14時に少し前くらいでした。<br>お天気が微妙で、ギリギリ傘が必要なくらいの小雨が降っていました。<br>前回に来たときの「人をかき分けかき分け」劇場に向かった記憶から、とりあえず急いでドンキホーテに向かいましたが、土曜日のわりにはそれほど歩道に人は多くなくて、すんなり到着。<br>劇場のあるフロアに上がると、14時を過ぎていたせいか受付にはチケット購入の行列ができていました。そのまま最後尾に並んで自分の順番が来るのを待ち、チケットを発券してもらいます。すると…あれ？まだ100番台前半？！ う～ん、けっこう皆さんゆっくりめに劇場に来るんですね^^;<br><br>さて、この日のビンゴ抽選は200番台が好調で、次々と呼ばれて行きま<br>した。<br>「ゆっくり劇場に来て前のほうで観られるなんて、なんてうらやましい！」などと思いつつ「あ～、今日もやっぱりダメなのかなぁ…」と考えはじめた頃、なんとか8～9巡目くらいで自分の列を呼んで頂けました。<br>金属探知機を通過して入場すると、遠眼にもまだ空席が見えたので「今日は座れる！」と喜びました。その一方で、「そうはいっても、きっと後ろの<br>ほうだろうし、どうしようかな…」と少しだけ悩みながら、まだ最前にすべりこめそうな立見エリアに後ろ髪を引かれつつ、座席エリアに進みます。<br>すると、座席の埋まり具合を確認しているスタッフさんから「左端の２列目、まだ１席空いてますよ」との声が聞こえたので、迷わずそこを選択しました。<br>着席すると、案の定上手側は見えませんが、目の前はめっちゃ近い！！　それに、あのビンゴ順で２列目に座れるなんて、なんというラッキー！<br>これはもう、楽しくないはずがありませんｗ<br><br>＊＊＊＊<br><br>自分にとって3回目になるチーム8公演は、初めて間近でメンバーの<br>パフォーマンスを観られたこともあって、とても楽しい公演でした。<br>初見のメンバーは2人でしたが、1回目のときはやや勉強不足で観に行ったので、そのときにあやふやだった何人かも初見感覚で観られて、改めてパーソナリティを確認できました。<br><br>以下、感想など諸々…<br><br>影アナは舞木香純さんでした。<br>注意事項の説明をひとしきり終えたあとに、もうすぐ誕生日だということで！？吉川七瀬さんが登場。吉川さんの「お祝いしてくれるんだよね？」<br>との問いかけに、舞木さんが不思議な返しをしたところで、影アナ終了。<br><br>これまで「気づくと視界に入っている不思議な存在」と書いてきた宮里莉羅さんですが、この日は１曲目からバッチリ間近で観ることができました。<br>そして、近くで観て思ったのは、ダンスが確かなことと意外に釣り師さんなところでした。楽しそうに踊りながら愛嬌のある笑顔を客席に振りまいて<br>いて、自分も何度も目を合わせて頂きました。<br>トークにおけるおっとりハイパーマイペースぶりはこの日も炸裂していて、自己紹介のときに突然「らりらり星から来ました」と言って、客席だけでなくメンバーをも驚かせていました。まさに「らんりーわーるど」ですね。<br><br>１回目の公演のときに印象に残ったメンバーの一人で「もう一度観たい」<br>と思っていた下青木香鈴さんは、そのときの存在感の印象から、勝手に<br>自分の中でそれなりに大きい人だと思い込んでいたのですが、改めて<br>見るととても小柄で驚いてしまいました。（いかに自分の記憶がいい加減<br>かって感じです）<br>表現力と力強い眼差しは、この日も健在で印象的でした。<br>そんな下青木さんですが、自己紹介のときのお題「今、欲しい能力？」<br>では「黒豚に変身して、メンバーに美味しいお肉を食べさせたい」と<br>言っていました＾＾；<br>「香鈴が食べられちゃうよ」とのメンバーからの声に「でも、みんな<br>お肉食べたいでしょ？」と返す、下青木さん。優しいやら面白いやらｗ<br>ところで、下青木さんの自己紹介キャッチフレーズですが、最後の部分が「桜島のようにー！（どっかーん！）と元気に頑張ります！」から「地鶏の<br>ように羽ばたきます！」に変わっていました。よくわかりませんが、アドリブかな？！<br><br>そんな下青木さんと人見古都音さんのユニットによる『あなたとクリスマスイブ』は、とても素晴らしかったです。<br>二人の声質が合うのか、響きがとても美しくて聴き入ってしまいました。<br><br>その人見古都音さんですが、キャッチフレーズにあるように瞳のきれいな<br>美人さんでした。そつの無い印象を受けた反面、もう少し押し出しが<br>あってもいいのかな？！と思いました。<br><br>吉川七瀬さん推しの方が、この日は多めだったようで、気合いの入った<br>団扇をちらほらと目にしました。吉川さんは、そんな自分推しの方達に<br>手堅く目線を送っていました。自分の近くの席に吉川さん推しの方が<br>いましたが、吉川さんがその方に目線を送るときに「ちゃんと見えてる<br>よ～！」という感じのさりげないジェスチャーを添えていて、そんなところ<br>からも彼女の魅力が伝わってきました。笑顔がいいですね。<br><br>岩﨑萌花さんは、終演の挨拶をした後、ステージ上で一列に並んで<br>お見送りがはじまるのを待っている際に、最後の曲『僕たちは戦わない』<br>の振りをを何度も再確認している姿が印象的でした。<br><br>『クラスメイト』では大西さんと山本さんがよかったです。<br>山本瑠香さんは、お団子ヘアーが可愛かったです。山本さんは前回観た<br>ときにもお団子ヘアーをしていましたが、あれは見つけやすいし憶えて<br>もらいやすいのでいいですね。何よりもとても似合っていて良いです。<br>ところで、山本さんの自己紹介終わりの「よよよよよよよよよろしくねっ！」<br>は、相変わらずその後の客席の反応がびみょ～で軽い事故っぽくなって<br>しまいますが、個人的には大好きなので続けてほしいです。（ほんと、あの<br>あとに何かいいレスポンスとか無いですかね？）<br>そんな山本さんですが、後半MCのお題「もしUFOが突然現れたらどう<br>する？」のときに、「そっこーで携帯で写メと動画を撮って、テレビ局に<br><strong>送りつける</strong>」と言っているのが面白かったです。<br><br>永野芹佳さんは、本当に見ていて飽きない存在です。<br>この日は間近で見られるメンバーを中心に注目していたので永野さん<br>へのコールはあまりしませんでしたが、下手に来たときには…やっぱり<br>というか見入っちゃいます＾＾；<br>そんな永野さん、自己紹介ＭＣのお題「今、欲しい能力」のときに「爆笑<br>がとれる能力」と言っていましたが…あれ？生誕祭での同じお題のとき<br>にも、同じ答えだったようなｗ　大阪魂？<br><br>この日のＷアンコールは、「アンコール！」のかけ声でスタートしました<br>が、すかさず何人か（自分もその一人）で「チーム８！」と叫んで、<br>とってかわりました。自分、いい歳して何をやってるんだか（苦笑）<br><br>お見送りですが、前回のときと少し流れが変わっていました。<br>前回は、１列目→立見エリア→２列目以降という順番でしたが、今回は<br>１列目→２列目…という順番でした。（その後の順番については、確認<br>できなかったのでわかりません）<br><br>お見送りのとき、何人かのメンバーに名前を呼んで声をかけたところ、<br>しっかりと反応してもらえてうれしかったです。<br><br>＊＊＊＊<br><br>…ということで、初めて着席して観たチーム８の公演は、とても楽しい公演<br>でした。<br>柱の陰に隠れて見えないメンバーの自己紹介キャッチフレーズにしっかり<br>と対応している自分に気づいて、なかなか笑えましたｗ<br>瞬時に判別できるメンバーも少しずつですが増えてきたので、ぜひまた<br>劇場に呼んで頂きたいものです。<br>とりあえず、今のところのささやかな目標である「全員を一度は劇場で観る<br>！」が達成できると、うれしいのですが…。<br><br><br><br><br><br><br><br></font><font size="1"><br>観覧前、チケットを購入後に荷物をコインロッカーに預けてロビーにいたときに、同世代と思しき方がスタッフさんに「ここには、何かお土産になるようなものは売ってないんですか？」と尋ねていたのが、カオスな現場っぽくてよかったです。<br></font>
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<pubDate>Sun, 19 Jul 2015 21:23:52 +0900</pubDate>
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<title>佐藤実絵子 -29th Birthday Live &quot;First Color&quot;-</title>
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<![CDATA[ <font size="2"><br>6月最後の日曜日の名古屋は、抜けるような青空の下、油断していると<br>身体をもっていかれそうなくらいの強い風が吹き荒れていて、まるで台風一過のようなお天気でした。<br><br>…ということで、行ってきました。<br>“みえぴー”こと佐藤実絵子さんのの生誕記念ワンマンライブ。<br><br>【佐藤実絵子　-29th Birthday Live "First Color"-】<br>　日　時：6/28 open 14:30 / strat 15:00<br>　会　場：Heartland STUDIO<br>　出　演：佐藤実絵子（Vo,Key）、冨永里実(p) ※サポートメンバー<br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150629/19/tormato/58/59/j/o0406027213351504464.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150629/19/tormato/58/59/j/o0406027213351504464.jpg" alt="Miepi Birthday Live" border="0"></a></div><br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150629/19/tormato/56/b5/j/o0406027213351504465.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150629/19/tormato/56/b5/j/o0406027213351504465.jpg" alt="heartland STUDIO #01" border="0"></a></div><br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150629/19/tormato/ac/fd/j/o0406027213351504466.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150629/19/tormato/ac/fd/j/o0406027213351504466.jpg" alt="花束50628" border="0"></a></div><br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150629/19/tormato/93/9f/j/o0280041813351505333.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150629/19/tormato/93/9f/j/o0280041813351505333.jpg" alt="heartland STUDIO #02" border="0"></a></div><br><br>チケット整理番号は90番台でした。劇場公演っぽい感じでいうと、９巡目<br>入場ということになるでしょうか。<br>チケットは当日の開場より少し早い時間帯に受付で当選番号と名前を<br>確認して発券してもらうという方式（ただし、この方式はMiep's先行枠だけだったみたいです）で、チケットに印字された番号順での入場でした。<br>開場時間が近づくと、スタッフさんが大きな声で整理番号を呼び、該当<br>する人が順に並び列をつくりました。そして、列に並んで開場を待っていると、生誕委員さんから団扇とサイリウム、そしてそれらを使うタイミングなどが書かれた説明書の一式を手渡されました。<br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150629/19/tormato/36/1e/j/o0280041813351505332.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150629/19/tormato/36/1e/j/o0280041813351505332.jpg" alt="団扇50628" border="0"></a></div><br><br>劇場公演で生誕祭に入ったことのない自分にとってはなかなか新鮮で楽しそうな反面、「あれ？今日のライブってこういう感じなのかな？！」という若干の戸惑いも＾＾；<br>ところで、当日のライブ入場者数ですが、Miep's枠が200、チケットぴあの<br>追加枠が208ということで、なんと400人オーバーでした。そして、まさかの<br>オールスタンディング！！ Heartland STUDIOのキャパからすると、かなり<br>ぎゅうぎゅうの状態でした。<br>ちなみに自分は、ドリンク交換（めずらしくビールいっちゃいました＾＾；）で少しだけ出遅れましたが、今回は「一列下がっても見やすいポジを」というプランだったため、6列目中央やや下手よりながらとても見やすい位置を確保できました。みえぴーが歌っているときの表情の揺らぎなどもつぶさに見ることができましたし、何度も目を合わせてもらえたような錯覚に陥ることもできたのでｗポジション的な満足度は、なかなか高かったです。<br><br>さて、ライヴがスタートする前は、みえぴーの書く曲のイメージやピアノの弾き語りという演奏スタイルから考えるとオールスタンディングだったのはちょっと意外でした（もしかしたら、ライブハウス？という場所に行き慣れていないからかもしれませんが）…が、そんなことはすぐに気にならなくなる<br>くらい素敵なライブで、オープニングのスライドショーを交えたピアノ・インストルメンタル、そしてそれに続く楽曲からみえぴーの世界に引き込まれました。<br><br>ライヴ本編は、新曲3曲（<strong>「もしも魔法が使えたら」</strong>他）、カバー曲1曲（藤田麻衣子さんの<strong>「恋に落ちて」（with 冨永里実）</strong>）を含む11曲で、オリジナル<br>曲はどれもみえぴーらしさに溢れていました。<br>前半はバラード系のしっとりとした曲中心、後半はミドルテンポの曲中心<br>でした。<br><br>後半の曲（<strong>「Depend on You」 「青空の下であなたと」</strong>）の途中で客席<br>から「みえこコール」が起こったり、また、アンコールの際には口上からの白サイリウム発動があったりと、たぶんSKE時代からのファンがほとんど<br>の客席側からの位置付け的には「SKE48卒業生のみえぴー」といった<br>色合いがやや強めでしたが、ステージ上でパフォーマンスするみえぴー<br>は、紛れもなくシンガーソライター佐藤実絵子といった趣きでした。<br>自分はもちろん「みえこコール」をやりましたが、そうした盛り上がった曲<br>も、あらためてじっくりと聴いてみたいなと思いました。<br>またその一方で、MCや曲紹介の際には、曲に込めた想いを切々と語る<br>みえぴーがいたり、客からのガヤに対して軽妙にやりとりするみえぴー<br>がいたりと、「これまで」と「これから」が融合したような独特の楽しさが<br>ありました。<br><br>本編が終了してしばらくすると、劇場公演さながらのアンコールの発動が<br>ありました。<br>ちなみに、アンコール発動の口上は、だいたい以下のようなものでした。<br>「佐藤実絵子さん、バースディワンマンライブおめでとうございます！<br>　SKEを卒業されて3ヶ月。いま今日ここに、バースディワンマンライブを<br>　おこなえることはファンにとってとてもうれしいです。<br>　佐藤実絵子さんのこれからの活躍を祈念して、今日のアンコールは<br>　「みえこコール」で行きたいと思います」<br>そして、みんながいっせいに白色のサイリウムをポキポキしてからの<br>「みえこコール」！ このあたりのノリと盛りあがりは、完全にSKEの<br>それでしたね＾＾；<br>（※余談ですが、劇場では今はサイリウムは禁止ですが）<br><br>アンコールは3曲でした。<br>そして、アンコールが2曲（アンコールの2曲目は<strong>「おしゃべり」</strong>でした）まで<br>終わって、みえぴーが「そして…次の曲が…最後の曲なんですよ…」と<br>言いかけたときに、突然、サポートメンバーの冨永里実さんの奏でる鍵盤<br>の音がっ！！<br>ここでサプライズのケーキが登場して、客席から割れんばかりの「Happy <br>Birthday to Mieko」の大合唱がわき起こりました。<br>みえぴー、全然知らなかったみたいで、冨永さんの演奏が始まったときに<br>は、本当に<strong>ビクッ</strong>としてました＾＾；<br><br>そして、ここでさらなるサプライズが！！<br>みえぴーが客席にむかってお礼のコメントを話しはじめると、スタッフさん<br>から「もう１つあります」のカンペが出され…<br><br><font size="3">「みえこさーん、だーれだ？」</font><br><br>STUDIOに突然流れた声の主は珠理奈でした。<br>そして、珠理奈から誕生日を祝う言葉が。続いて、真那さんが！<br>奈和ちゃんが！ちゅりが！ゆかぴが！るみちゃんが！李苑が！<br>はるたむが！きょんちゃんが！まいまいが！みきてぃが！<br>あんにゃが！真木子が！…<br>…次々とメンバーのお祝いコメントの音声が流れていき、そして<br>最後はみんなで「お誕生日おめでとう！」の大きな声が！<br><font size="1">（※大変申し訳ありません。何人か、自分では聴き取れなかったメンバーがいたように思います）</font><br><br>この出来事に、みえぴーはただただ驚いていました。<br>そして、驚きから少し落ち着いた後で、静かにSKE時代に複雑な心境が<br>あったことを語りました。<br>「SKEの現役メンバーには、そのときの現在進行形のSKEが最高って<br>　思ってほしい！という想いがある。そういう想いから、不器用な自分は<br>　（先に）卒業したメンバーとはうまく距離をとれなかった…」<br>そんな彼女が卒業した今、現役メンバーが今でもあたたかく自分を頼りに<br>してくれるということに、とても感激している様子でした。<br><br>アンコールの最後の曲は「いつも歌にのせて届けたいと思っている<br>メッセージが詰まったる曲」だという<strong>「心葉-kotoba-」</strong>でした。<br><br>※当日のセットリストについては、佐藤実絵子さんのblogの記事<br>　「 <a href="http://ameblo.jp/mieko-sato/entry-12044542427.html" target="_blank">＊First Color #1＊</a>」の中にに詳しく紹介されていますので、<br>　そちらでご確認ください。<br><br><br><br><br><br>…ということで、演奏はもちろん、サプライズの演出なども含めて、本当に<br>素敵なライブでした。<br>ライブ自体のできも素晴らしくて聴きごたえがありました。<br>そういう意味では、もしもSKE48時代からのファンではないお客さんが後方<br>の位置でライブを聴いていたとしても、十分に楽しめたんじゃないかと思い<br>ます。<br>佐藤実絵子第2章のはじまりのバースディライブは、その目撃者となれた<br>ことが幸せであると同時に、第2章の結末まで見届けたいと思えるもので<br>した。<br><br><br><br><br><br>*****うれしいお知らせ*****<br><br>ライブ中に、みえぴーからうれしいお知らせが2つありました。<br><br>　◇今秋にCDがリリースされることが決定したそうです。<br>　◇CDのリリースに先駆けて<strong>「Your Color」</strong>という曲の7月先行配信<br>　 　も決まったそうです。<br><br>※余談ですが、このうれしいお知らせが発表されたときに、後方の<br> 　とりわけ熱いエリアから万歳三唱がわき起こりました。<br> 　それを見ていたみえぴー曰く「こちら（ステージ上）から見ていると、<br> 　もはやアニメでしかない（苦笑）」<br><br><br>********おまけの話********<br><br>プレゼント抽選会のプレゼントは以下のようなものでした。<br><br>　◇オリジナル“First Color”Tシャツ（サイン入り！）/ 5名<br>　◇2ショット写メ権利 ／ 1名　　<br>　◇ファンレターに必ずお返事がもらえる権利 ／ 3名<br><br>ちなみに、自分は安定のかすりもせず…ｗ<br>ホント、昔からこういうのには縁が無いです。<br><br><br><br><br><br><br>--------------------------<br></font><font size="1">そういえば、書いていいのかどうかわからないのでいちおう名前は伏せますが、<br>SKEのメンバーが一人、スタッフ・エリアでライブを見ていました。<br></font>
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<pubDate>Mon, 29 Jun 2015 21:57:43 +0900</pubDate>
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<title>つうちゃんのライブがあるそうだ。</title>
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<![CDATA[ <font size="2"><br>一昨日（6/16）の本人のblogで告知がありましたが、来月に名古屋で<br>つうちゃんんのライブが開催されます。<br><br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150618/09/tormato/be/1b/j/o0596042013340602507.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150618/09/tormato/be/1b/j/o0596042013340602507.jpg" alt="Tsu-chna_chapter2" border="0"></a></div><br>7月26日(日)　『岩永亞美～Chapter2～』<br>会場／名古屋ハートランドスタジオ<br>open／11:30　start／12:00<br>前売／￥3500-（別途ドリンク代￥500-）<br><br><br>…が、これ、チケットの発売は昨日（6/17）の10:00からだったんですが、<br>もう完売しちゃってます。少しですが情報をひろってみたところ、どうやら<br>瞬殺だったみたいです。<br>自分は昨日の販売開始後のわりと早い時間にチケット販売サイトを見た<br>んですが、そのときには、すでに「残りなし」の表示が…残念(T_T)<br><br>チケット販売サイトの詳細によると「共演あり」とのことなので、《草草》<br>ユニットでのパフォーマンスとかあるのかな？<br>また、本人のblogによると「２ヶ月遅れだけど“誕生日ライブ”という形で<br>やりたい」とのことなので、なにか楽しい企画なんかもありそうですね。<br><br><br>ちなみに、つぅちゃんのライブのある週末は、久屋広場で《 CBCラジオ<br>夏祭り 》が開催されます。こちらもちょっと気になったりして…＾＾；</font><br><br>
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<pubDate>Thu, 18 Jun 2015 20:39:53 +0900</pubDate>
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<title>りぃちゃんのアメブロ始まる。</title>
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<![CDATA[ <font size="2"><br>4/30にSKEを卒業したりぃちゃんが、アメブロを開設しました。<br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150616/12/tormato/93/94/j/o0406016613338821872.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150616/12/tormato/93/94/j/o0406016613338821872.jpg" alt="阿比留李帆オフィシャルブログ" border="0"></a><a href="http://ameblo.jp/abiruriho-717/" target="_blank">阿比留李帆オフィシャルブログ</a></div><br><br>事務所も<a href="http://unieek.jp/" target="_blank">unieek</a>というところに決まったそうで、これからはモデルを目指して頑張っていくそうです。<br><br>なにはともあれ、新しい目標に向かって始動したのはうれしいです。<br>「ファンと会える機会を作るべく事務所スタッフさんといろいろ検討中」との<br>ことなので、そちらも楽しみです。<br></font>
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<link>https://ameblo.jp/tormato/entry-12039514846.html</link>
<pubDate>Wed, 17 Jun 2015 20:48:57 +0900</pubDate>
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