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<title>ダブルインパクト</title>
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<description>プロレス日記です。CGIBOYから移転してきました。昔の日記も少しずつ移していきます。好き勝手書いてますので気分を害したらすみません。</description>
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<title>Ｇａｍｍａの裏切り！そして「あのお方」とは？？</title>
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<![CDATA[ <div class="FANCYURL_EMBED" id="diary_body"><font size="2">前回の日記でGammaのヒールターンについて書きましたが現実になりました。 <br>ただ、ちょっと微妙なんですよね。 <br>ツインゲートで組む人がいないから土井と結託。 <br>別にウォリアーズと遺恨を残したわけではないし、どうなんだろう・・・ <br>まだ新たな展開がありそうな気がしますが・・・。 <br>できればCIMAをボコボコにして完全決別してほしかったんですけどね(笑) <br><br>そして、気になるのはGammaが言った「あのお方」 <br>来月の札幌大会に降臨するらしい。 <br>ということで予想してみる。 <br><br>まずは「ディック東郷」 <br>みちのく、大阪と同じ団体で共に分かち合いGammaの尊敬する人物の一人。 <br>以前のようにフリーなら可能性は大だが、現在はDDT所属。 <br>そこらへんがネックだが果たして・・・。 <br><br>続いては「マグニチュード岸和田」 <br>可能性的には大きい。ただ、今の兄さんならサプライズとしてはどうか。 <br>ありきたりいうか、やっぱり・・・という感じになると思う。 <br><br>次は私の本命「ガンマ大王」 <br>まあ、Gammaなんですけど、本人は別人と言いきってます。 <br>２年前に、一度だけ降臨したのですが、それ以後、公の場には姿を現していません。 <br>久々に出てくるのでしょうか・・・。 <br><br>続いて、ちょっと捻って「ＣＩＭＡ」 <br>最初にも書きましたが、Gammaの裏切り方がちょっとおかしいんですよね。 <br>ストーリー的にはCIMAとの遺恨を再燃させた方が盛り上がると思うんですが、それが全くない。吉野戦の後のCIMAの不敵な笑みも気になります。 <br><br>最後に大穴でこの２人「グレート・サスケ」「スペル・デルフィン」 <br>サスケ、デルフィン、共にGammaの師匠です。 <br>まずはサスケですが、現在のみちのくプロレスは他団体には積極的に参戦しています。 <br>ハヤトと野橋は新日、サスケと剣舞はNOAH。 <br>ドラゲーに参戦してもおかしくありません。 <br>サスケとGammaのタッグが実現したら、これはこれで面白いじゃありませんか？(笑) <br>続いてデルフィンですが、大阪プロレス時代は何度も衝突しました。 <br>結局、Gammaが退団という形になってしまいましたが、それでもGammaにとっては自分を拾ってくれた恩人です。 <br>フリーになってからもやたらとデルフィンの名前を口に出しますし、フィニッシュにデルフィンクラッチを使用したりもしています。 <br>ふざけてやっているのかどうかはわかりませんけどね。まあ、デルフィンはドラゲーが嫌いだし、沖縄プロレスもあるし、可能性的には低いかな・・・^^;<br></font></div>
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<pubDate>Sat, 27 Nov 2010 22:36:59 +0900</pubDate>
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<title>ディープドランカーズ解散！新しいヒールユニットは？</title>
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<![CDATA[ <div class="FANCYURL_EMBED" id="diary_body"><font size="2">ユニットに動きがありました。 <br>ディープドランカーズの解散はようやくって感じです。 <br>私の中では全く存在感のなかったヒールユニットでした。 <br>シングルのベルトを狙える人はいないし、マイクも出来ない。 <br>ただ、試合をぶっ壊してるだけ。 <br>唯一、まともな菅原はフリー参戦だし、途中、谷嵜が加入しましたが、何が変わるの？って感じでした。 <br><br>今回の土井のヒールターン。 <br>今の土井にヒールが出来るのかという不安はありますが楽しみでもあります。 <br>マッスルアウトローズ時代とは、また違ったヒールを見せてほしいですね。 <br>あとは、もう少しメンバーを増やしたいところ。 <br><br>その中でも、個人的には最近めっきり良い人になってしまったGammaに期待してます。 <br>やっぱりあの人にベビーは似合わない。 <br>さっさとCIMAを裏切って、いい加減に「Gammaちゃん」からは卒業してほしいよ・・・ <br>昔のルード魂を取り戻してくれぃ！<br></font></div>
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<pubDate>Sat, 16 Oct 2010 10:41:07 +0900</pubDate>
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<title>最悪軍団の行方</title>
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<![CDATA[ <font size="2">ドラゲーとの対抗戦はあれで終わったのかな・・・？ <br>何となく釈然としないんですけど。 <br>タイガースの週プロモバイルのインタビュー読みました。 <br>言っていることとやってることが違うので、ずっと不満に思ってたのですが、彼なりの本心が聞けて少しスッキリ。 <br>でも、これからどうするんだろう？ <br>バファローと二人でやっていくのか。それとも再びベビーターン？ <br>いずれにしても、縦縞には戻ってほしくはないなぁ・・・^^; <br></font>
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<pubDate>Sat, 04 Sep 2010 16:29:13 +0900</pubDate>
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<title>ＧＨＣジュニアの行方</title>
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<![CDATA[ <font size="2">金丸と丸藤の頂上決戦は、世間の丸藤有利の下馬評を覆し金丸が意地を見せました。 <br>丸藤の巧さも光りましたが、それ以上に金丸の強さが全面に出た試合だったのではないでしょうか。 <br>さて、武道館でKENTAの挑戦が決まりました。 <br>KENTAとしてはシングルで青木、鼓太郎を倒し、いよいよ次はラスボス。 <br>休み明けに丸藤に負けた時とは違う。 <br>金丸としても、前回、KENTAに負けているだけあって連敗は許されない。 <br>いずれにしても、ファンとしては結果が読めない試合ほど楽しみなものはないですね。 <br></font>
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<pubDate>Sat, 04 Sep 2010 16:28:10 +0900</pubDate>
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<title>父の遺体を見て決意…橋本真也の息子がプロレスデビュー</title>
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<![CDATA[ <p><font size="2">ちょっと周りがチヤホヤしすぎですね。<br>まだデビュー前だってのに週プロの表紙にもなってるし。<br>デビュー戦の相手で蝶野を逆指名しているようですが大谷でも贅沢な方だと思う。<br>亡き父の遺志を継ぐことに関しては素晴らしいことだと思いますが本人のためにならない。<br>もう少し厳しくするべきだと思う。</font></p>
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<pubDate>Mon, 30 Aug 2010 16:49:08 +0900</pubDate>
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<title>小島聡を語ってみる</title>
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<![CDATA[ <div class="FANCYURL_EMBED"><wbr><wbr><wbr><wbr><wbr><wbr><wbr>今年のG1は予想に反して、手術後、リハビリ中の小島聡の優勝で幕を閉じました。 <br>高山、川田、藤田、秋山など大物レスラーが成し遂げられなかった外敵初のG1制覇。 <br>ニュースでは新日落城と大げさな見出しを打ってますが、小島は新日出身ですし、外敵と言われてもあまり違和感がないですね。全日所属のままＧ1制覇ならまた違ったのだろうけど、現在はフリーの立場ですし、新日ファンから見れば落城どころか歓迎ムードではないでしょうか。このまま新日を主戦場にするのかな。ただ、個人的には少し寂しいね・・・。 <br><br>ちょっと前の話になりますが、新日本プロレスの小島が武藤に追随し全日本プロレスに入団したのが2002年2月。当時の私はガチガチの全日派で、小島聡というレスラーはあまり好きではありませんでした。私の中では、新日時代のイメージが強く残っていて、小島がいくら「王道」だの「ジャイアント馬場」だのと言ってもイマイチ「う～ん」て感じ。 <br>全日本プロレスの社長は武藤敬司だし、小島が全日本プロレスのトップに立つことは、私の中での全日本プロレスが完全崩壊すると思っていたほどです。しかし、私の彼に対してのイメージはしだいに変わっていきます。 <br><br>小島が全日本プロレスのトップに立ったのが2005年の2月。 <br>入団から約3年の月日が経っていました。相手は三沢光晴の三冠防衛記録を塗り替え、当時の全日本プロレスでは絶対的存在ともいえる川田利明。過去に何度かシングルで対戦していますが一度も勝ったことのない相手です。当時の小島にとって川田利明という男は、とてつもない高い壁でした。しかし、苦節3年、ついに川田越えを果たします。 <br><br>試合後の小島のコメント。 <br>「ベルトを手にしたことよりも、川田さんと闘えたことが嬉しかった。川田さんが最後に握手をしてくれた。あの人に認められることがこんなに嬉しいこととは思わなかったです。あの人と同じ時代にプロレスラーとしてをやってこれたこと、あの人と同じリングに立って試合をしたことが、プロレスラーとして一番誇りに思います」 <br><br>そんな中、新日本プロレスが三冠王座とIWGP王座のダブルタイトル戦をぶちあげます。 <br>相手は盟友でもある天山広吉。 <br><br>苦難の末、小島が川田から三冠を奪取した時に天山に言った言葉。 <br><br><font color="#ffff00"><strong>「俺の気持ちはお前にはわかんねぇよ」</strong></font> <br><br>この言葉には深い意味が込められている。 <br>小島はいつも肝心なところで勝てなかった。 <br>だから周囲の目はいつも全日の四番手。 <br>しかし、川田や天龍にやられてもやられても雑草の如く這い上がり、全日本のプロレスをその体に染み込ませていった。 <br>三沢光晴との初遭遇、川田からの酷評なども彼を成長させていった。 <br>そして、ついに三冠を手にすることが出来た。 <br>ここまでの苦労は相当なものだったと思う。 <br>だからこそ、川田が自分を認めてくれた時は本当に嬉しかったのではないでしょうか。この気持ちが、会社からチヤホヤされ、ぬくぬくと試合をやっていた天山にわかるわけがない。 <br><br>小島曰く、 <br><br><strong><font color="#ffff00">「アイツには俺の辛さなんかわからない！俺がどんな思いでこのベルトを手にしたのか。アイツになんかわかってたまるか！」 <br></font></strong><br>調印式でも、 <br><br><strong><font color="#ffff00">「三冠とIWGPを同列に考えないで欲しい」</font></strong>とコメント。 <br><br>迎えたダブルタイトル戦。 <br>川田利明から譲り受けたこの三冠ベルトを簡単に手放すわけにはいかない。 <br>大きなプレッシャーの中、ゴングが鳴る。 <br>川田の技を織り交ぜながら、これが全日本プロレスだ！と言わんばかりの攻防。 <br>そして、雑草王者の小島は見事にその責任を果たす。 <br></div><div class="FANCYURL_EMBED"><br></div><div class="FANCYURL_EMBED"><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100822/13/torneo16/9a/b6/j/o0734020010707319188.jpg"></a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100822/13/torneo16/9a/b6/j/o0734020010707319188.jpg"><img width="220" height="60" alt="ダブルインパクト" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100822/13/torneo16/9a/b6/j/t02200060_0734020010707319188.jpg" border="0" complete="true"></a><br> <br><br></div><div class="largePhoto">その後、リング上で四冠王者に輝いた小島はトンデモナイ行動にでる。 <br>新日本プロレスの象徴でもある、IWGPベルトを投げ捨てます。 <br>そして、乗り込んできた新日レスラー３人に対し、 </div><div class="largePhoto"><br><br><font size="3"><strong><font color="#ff0000">「おい！俺が全日本プロレスの小島聡だ！オマエら３人ともよーくおぼえとけよ！コノヤロウ！！」 <br><br>「よく聞け！俺は元新日本プロレスじゃねえぞ！俺はな！現全日本プロレスだ！」 <br></font></strong></font><p><font size="3"><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100822/13/torneo16/c6/a4/j/o0766025010707319187.jpg"><img alt="ダブルインパクト" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100822/13/torneo16/c6/a4/j/t02200072_0766025010707319187.jpg" border="0" complete="true"></a> <br></font></p><p><font size="3"><br></font>小島のこのセリフは本当に嬉しかったですね。 <br>全日本プロレス魂を感じました。川田越えを果たしたあたりから彼に対するイメージも変わってきましたが、この日をもって完全に全日本プロレス＝小島聡となりました。 <br><br><br>あれから5年・・・ <br><br>その小島が今年5月いっぱいで全日本プロレスを退団。 <br>そして、今回、古巣の新日本プロレスのＧ1に参戦して優勝を飾りました。 <br>今度は、以前は投げ捨てたIWGPのベルトが欲しいそうです。 <br>結局、未練があったのかな・・・。 <br>インタビューを読んでいても、あの全日本プロレス魂はどこにいったのか・・・と考えると切ない。これからは多分、新日を主戦場にするのだろうが、出戻りだけはやめてほしい。 <br>元新日本プロレスじゃない。現全日本プロレスでもない。 <br>今度はフリーとして、新しい小島聡を見せてください。 <br><br><br>最後に、今年のＧ１を終えて一言。 <br><br>「大 丈 夫な の か ？　新 日 本 プ ロ レ ス」 <br></p><br><p>※若干、前の日記を引用しています。</p></div>
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<pubDate>Sun, 22 Aug 2010 13:38:33 +0900</pubDate>
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<title>G1 CLIMAX　2010 ～20周年の頂点に立つのは！？～</title>
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<![CDATA[ <p><font size="2">新日本プロレスの夏の祭典「G1 CLIMAX」が本日17:30より開幕いたします。<br>ケガで欠場した丸藤の代役がなかなか決まらなかった関係でギリギリの予想となりました^^;<br>でも、丸藤の変わりがデヴィットというのはどうなのだろう・・・？<br>やっぱり他団体との交渉は決裂しちゃったのかな・・？</font></p><p><font size="2">Ｇ1は今年で20周年を迎えます！<br>その記念すべき大会で頂点に立つのは誰でしょうか！？</font></p><p><font size="2">■Aブロック <br>・真壁刀義（IWGPヘビー級王者 2009年優勝）<br>・棚橋弘至（2007年優勝）<br>・中西学（1999年優勝）<br>・カール・アンダーソン（初出場）<br>・矢野通<br>・内藤哲也（初出場）<br>・プリンス・デヴィット（IWGPジュニアヘビー級王者）<br>・ストロングマン（CMLL） <br>　<br>■Bブロック<br>・後藤洋央紀（2008年優勝）<br>・永田裕志（2001年優勝）<br>・井上亘<br>・ジャイアント・バーナード<br>・中邑 真輔<br>・高橋裕二郎（初出場）<br>・潮崎豪（プロレスリング・ノア）<br>・小島聡（フリー）</font></p><p><font size="2">　■大会規定<br>・１６名がＡ・Ｂ、２つのブロックにわかれリーグ戦を行う。<br>・公式リーグ戦は全て３０分１本勝負。<br>・全ての勝ちを２点、負けを０点、引き分けを１点と計算する。<br>・８/６後楽園（開幕戦）～８/１５両国（最終戦）まで予選を行い、<br>・各ブロックの予選１位が８/１５両国大会にて決勝戦を行う。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">今年はルール改正があって各ブロックの１位のみが決勝進出となります。<br>予想する方としては準決勝がなくなったということで比較的楽になりました。</font></p><p><br><font size="2">【本命】真壁刀義</font></p><p><font size="2">現IWGP王者ということで、本来であれば一番最初に切るべき選手なのですが、今回ばかりは別。<br>今の真壁に勝てそうな選手が見当たらない。<br>IWGP王者がG1を制したのは10年前の佐々木健介以降ありません。<br>今回は、ちょうど10年の節目ですし、再びこんな展開があってもいいのではないでしょうか。</font></p><p><font size="2">【対抗】棚橋弘至</font></p><p><font size="2">ケガに悩まされてきた選手ですが、そろそろ第一線でも結果がほしいところ。<br>今回のＧ１は組み合わせにも恵まれました。<br>真壁を倒せれば優勝の可能性は高い。</font></p><p><br><font size="2">【ダークホース】永田裕志</font></p><p><font size="2">状態も悪くないですし、勢いはあると思う。<br>衰えるのはまだ早いですし、個人的にもう一時代築いてほしいですね。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">潮崎、小島、中邑は決勝までなら望みはあると思います。<br>ただ、優勝となると難しいでしょうね。<br>潮崎はNOAHではヘビーのベルトを獲ったものの、まだまだ時期尚早。<br>小島はケガの具合はどうなんでしょうかね。本人は大丈夫と言っていますが・・・。<br>今年は三冠ベルトを浜に奪われ、F4も解散。チャンカンでもいいところなし。<br>こんな状態の中、全日を退団。<br>それがいきなりG1制覇ってことはまずないと思います。<br>それに、病み上がりの選手に優勝されたら、新日レスラーのメンツ丸つぶれ。<br>ただでさえ、ジュニアは丸藤に一掃されているのにヘビーまで外敵にやられるわけにはいかないでしょう。<br>あと、潮崎も小島も所属ではありませんので、その点もマイナスです。<br>中邑は、この前、真壁に挑戦したばかりだし、この二人のシングルはもう勘弁。<br>つまんないし、マンネリ化してる。<br>G1優勝は今年もおあずけってことで。</font></p><p><font size="2">ということで、Aブロックは真壁と棚橋のどちらか。<br>Bブロックは予想できませんが、永田以外の選手が決勝に上がってくれば必然的に真壁か棚橋の優勝とみます。<br>まあ、本命は真壁ってことでヽ(´ー｀)ノ<br></font></p>
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<pubDate>Fri, 06 Aug 2010 11:05:52 +0900</pubDate>
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<title>ドラゴンゲート vs 大阪プロレス ～タイガースマスクがCIMAを撃破！～</title>
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<![CDATA[ <div class="FANCYURL_EMBED" id="diary_body">「大阪プロレス王座＆オープン・ザ・ブレイブゲート」ダブルタイトル選手権試合60分1本勝負 <br><br>CIMA(大阪プロレス王者) vs タイガースマスク(オープン・ザ・ブレイブゲート王者) <br>×CIMA(16分56秒、変形タイガースープレックスホールド)タイガースマスク○ <br><br>タイガースマスクが意地を見せました。 <br>絶対に負けられないこの試合。 <br>ここで負けてしまうと全てのベルトがドラゲー側に渡ってしまい、それはイコール、大阪プロレスの完全敗北となってしまいます。 <br>しかも相手は散々、大阪プロレスを批判してきた因縁の相手CIMA。 <br>そんな状況の中、行われたこの試合。 <br>タイガースマスクは見事に大阪プロレス王座を取り返し、ブレイブの防衛を果たしました。 <br>試合後、吉野が登場し、挑戦表明。タイトル戦が決まる。 <br><br>ドラゲー側としては初めて、WARRIORSとベテラン軍以外のレスラーが出てきました。 <br>ただ、吉野は現ドリームゲートチャンピオン。彼が負けたらもう終わり。 <br>そんなリスクがある中、出てきたわけだから相当な自信があるのでしょう。 <br>だけど、当日はブレイブだけのタイトル戦だけなのかな？ <br>大阪プロレス王座も一緒にかけるとなったらまたややこしいことになりそうな・・・。 <br><br>それから、今回の対抗戦が始まって一つ思ったのですが、ドラゴンゲートのファンって何で大阪プロレスをそんなに見下すのでしょうか。 <br>全ての人ではありませんが、そんな人が多すぎ。 <br>そういう人に限って大阪プロレスをろくに見ていない。 <br>言ってることが支離滅裂。いわゆる先入観ってやつです。 <br>ドラゴンゲートが好きなことはよくわかります。 <br>でもね、団体の規模だけでレスラーの価値が決まるわけではないんです。 <br>自分の日記に書くのは自由ですが、ファンサイトなどで、レスラーを平気で中傷するのはマイッタ・・・。<br><br>あと、タイガースがベルトを踏みつけたのに文句を言ってる人がいたが、CIMAだって、認定書ビリビリに破くわ、ベルトを踏みつけるのはもちろん、ゴミ袋に入れて持って帰るわ、散々なことをしてきたわけです。それまでも、白黒レスラーだの、モバイルレスラーだの、ドインディーの５流レスラーだの言いたい放題。 <br>正直言って、大阪ファンって、めちゃくちゃストレス溜まってたと思いますよ。 <br><br>今回のタイガースの勝利はそれらを全て吹き飛ばしてくれたと思います。 <br>私自身、この対抗戦が始まった時は、特にどちらを応援するわけではなく中立的な立場で見ていました。ただ、Gammaと大阪プロレス勢の絡みが見れればそれでいい。結果は二の次という感じでしたね。 <br><br>しかし、今回ばかりはタイガースを応援しました。 <br>そして、見事に期待に応えてくれた。 <br>ファンもスカッとしたんじゃないでしょうか？（笑）<br></div>
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<pubDate>Sat, 31 Jul 2010 18:17:28 +0900</pubDate>
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<title>ドラゴンゲート「Summer Adventure Tag League Ⅳ」優勝予想</title>
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<![CDATA[ <div class="FANCYURL_EMBED" id="diary_body"><font size="2">今日はドラゲーからです。 <br><br>Summer Adventure Tag League Ⅳ <br><br>【出場チーム一覧】 <br>《Ａブロック》 <br>・横須賀享＆K-ness. <br>・土井成樹＆吉野正人（2007年,2008年優勝） <br>・PAC＆マーク・ハスキンス <br>・CIMA＆Gamma <br>・サイバー・コング＆KAGETORA <br><br>《Ｂブロック》 <br>・YAMATO＆鷹木信悟（2009年優勝） <br>・Ｂ×Ｂハルク＆谷嵜なおき <br>・望月成晃＆ドン・フジイ <br>・堀口元気＆斎藤了 <br>・神田裕之＆Kzy <br><br>Aブロックはクネスカ、土井吉、大阪06、BブロックはYAMATO組、モチフジの争いでしょうか。他はちょっと厳しいかな・・・。 <br>今回も私の勝手な予想にお付き合いください（笑） <br><br><br>【本命】ＣＩＭＡ＆Ｇａｍｍａ <br><br>昨年は勝点２で最下位に終わりました。 <br>でも、今年はタッグ王座も獲ったわけだし、昨年とは違う。 <br>大阪プロレスとの抗争も含め、今一番、勢いと団結力があるのはこのチーム。 <br>贔屓目なしで本命とします。 <br><br>【対抗】土井成樹＆吉野正人 <br><br>過去のタッグリーグを連覇。数あるドラゴンゲートのタッグチームの中でも1位、2位を争うぐらいの名タッグチームだと思います。 <br>まさか、ここでまたこの二人が組むとは思いませんでしたが果たして・・・。 <br>当時は二人ともタッグ屋として鳴らしてました。 <br>ところが、その後、土井がシングルでも頭角を現し、ドリームゲート８度の防衛を果たす。 <br>そして、先日のワールドで今度は吉野がドリームゲートを獲りました。 <br><br>過去にタッグであれだけ実績を残した二人が、シングルでも実績を残し、またタッグを結成する。普通に考えれば、もはや敵なし！と思うかもしれません。 <br>しかし、そう簡単にはいかないのがプロレスなんですよねぇ・・・。 <br>2年前にタッグ屋としてやってた頃とドラゲーの頂点を獲った今の二人の状況は全く違います。長いリーグ戦。必ずどこかで考え方などにズレが生じてくるような気がします。 <br>タッグ屋はタッグ屋で終わればいいのですが、シングルのベルトが絡んでしまうと、どこかおかしくなってしまう。そんなケースがよくあるんです。 <br><br>要は何が言いたいかというと、今の土井吉は過去の土井吉を越えられない。 <br>それでも息がピッタリと合えば、優勝は間違いないでしょう。 <br><br>【次点】YAMATO＆鷹木信悟 <br>ディフェンディングチャンピオン。 <br>正直言って、このチームよくわかんないんですよね。 <br>喧嘩したり、くっついたりの繰り返しで・・・。 <br>個々の力は申し分ないです。 <br>あとは、チームとしての連帯感が持てるかどうか。 <br><br><br>一応、ここまでが優勝予想です。 <br>その他のチームについても少し書いてみます。 <br><br><br>・横須賀享＆K-ness. <br><br>実力は文句なしですが現タッグチャンピオンということが減点材料。 <br>前にも書きましたが、ベルト保持者がリーグ戦を制することはほぼ皆無。 <br>決勝進出はあると思うが、優勝となれば・・・？ <br><br>・望月成晃＆ドン・フジイ <br><br>先日、挑戦したばかりなので、連続はどうか・・・。 <br>それよりも大阪プロレスのタッグベルトの方が気になります（笑） <br><br>・サイバー・コング＆KAGETORA <br><br>なぜこの二人なのだろうか。 <br>YAMATO＆サイバー、鷹木＆KAGETORAの方が面白いと思うのだが・・・。 <br><br>・堀口元気＆斎藤了 <br><br>堀口も斎了もウォリアーズに入って牙が抜けたね・・・。 <br>リアルハザードの頃は憎らしいほど強かったのに。 <br>特に斎了はもっと生き生きしてた。 <br>今の状態じゃ無理でしょ・・・。 <br><br>・神田裕之＆Kzy <br><br>存在感のないヒールユニットです。 <br>Ｋｚｙを出してくること自体、勝つ気がありませんね。 <br><br><br><br>以上～<br></font></div>
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<pubDate>Tue, 27 Jul 2010 01:22:16 +0900</pubDate>
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<title>ZERO1 火祭り2010 ～火祭り刀の行方は！？～</title>
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<![CDATA[ <div class="FANCYURL_EMBED" id="diary_body"><font size="2">夏はどの団体もリーグ戦が目白押しですね。 <br>24日からZERO1の火祭りが始まります。 <br><br>出場選手はこちら <br><br>【Aブロック】 <br>・大谷晋二郎（2001,2002,2005年優勝) <br>・吉江豊 <br>・関本大介（大日本プロレス） <br>・ザ・プレデター（アメリカ） <br>・菅原拓也 <br><br>【Bブロック】 <br>・崔領ニ（昨年度優勝） <br>・佐藤耕平(2004年優勝) <br>・田中将斗（2006～2008年優勝) <br>・ジョー・レジェンド（ドイツ） <br>・日高郁人(インターナショナルJr王者) <br><br><br>う～ん、誰が優勝するのか。 <br>非常に難解です<img width="16" height="16" class="emoji" alt="たらーっ（汗）" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimg.mixi.jp%2Fimg%2Femoji%2F79.gif" border="0" complete="true"> <br>全く予想がつきません。 <br><br>ZERO1って悪い言い方かもしれませんが、どんぐりの背比べなんですよねぇ・・・。 <br>だから、誰でも優勝のチャンスはあると思う。 <br><br>その中でも個人的には地元出身の日高に頑張ってもらいたいなぁ・・<br>ジュニアだからちょっと厳しいかもしれませんが、意地を見せてほしい。 <br><br>本命どころでは大谷、田中、崔、関本あたりでしょうか。 <br>特に大谷はしばらく優勝から遠ざかってるんで久しぶりにどうだろう。 <br>火祭り刀が一番似合うのもこの男ですしね。 <br><br>耕平はベルト獲られたばっかりだから割引き。 <br>ってか負けちゃいかんでしょ？ <br>せっかく川田があれだけベルトの価値を高めてくれたのに・・・。 <br>あっさり外人に負けるなんてありえない（--；） <br><br>ということで、結論はこんな感じ。 <br><br>◎大谷晋二郎 <br>○田中将斗 <br>○崔領二 <br>▲関本大介 <br><br><br>あと、候補には上げませんでしたが、プレデターのプロレス復帰は嬉しいです。 一度、生で見ましたが、あのブルーザーブロディのパクリはぜひ続けてほしい（笑） <br></font></div>
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<pubDate>Thu, 22 Jul 2010 03:23:08 +0900</pubDate>
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