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<title>私の下半身、OH!!越前クラゲ</title>
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<title>僕は緑でした</title>
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<![CDATA[ 右手から投げられた球形のそれは、美しい放物線を描き、生き物にあたった。 <br><br>生き物は無惨にも肉体、精神、魂までも吸い付くされる。 <br><br><br>生き物の逃げる術はたったひとつ。 <br><br>己の力を信じ、豪快に暴れる。 <br><br><br>生き物の力量がそれを上回った瞬間、肉体、精神、魂、と脱出を可能にする。 <br><br><br>しかし主とて間抜けではない。 <br><br>力量に応じて球形のそれを変える。 <br><br><br>少しでも暴れることをやめたり、油断を許せば、その生き物の余生は主に独占される。 <br><br><br>あっマダツボミがにげだした。
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<link>https://ameblo.jp/torontoronnomomo/entry-10153481385.html</link>
<pubDate>Sun, 19 Oct 2008 14:50:38 +0900</pubDate>
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<title>クイズ</title>
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<![CDATA[ クイズ <br><br><br>日本で最も高い山は何と言う山でしょうか？ <br><br><br>という問いに、1人の回答者は最もはやく反応し、そして0コンマ6秒の間に大量のパターンを考えていた。 <br><br>もちろん答えはわかっている。 <br><br><br>しかしその青年は悩んだ。 <br><br><br>その青年には、その一瞬がスロー再生の様に感じられた。 <br><br><br>まてよ、司会者はベテランの芸人。 <br>ボケれば最高のつっこみが用意されていることは必至。 <br><br>しかしそんなに易しい選択をしていいのか。 <br>もっとつきぬける様な答えがあるはずだ。 <br><br>考えろ <br><br><br>考えろ <br><br><br>考えろ <br><br><br><br><br>この青年、他でもないあのジョーンズ・フィリンプスズなのである。<br>クイズ界では知らぬ者はいない、まさに若き天才の持ち主。 <br><br>通称マルケス・モー二アスの生まれ変わり。<br>（マルケスとは80年代クイズ界を震撼させ、そのルックスと25歳という若くしての死で、彼の名は瞬く間に知れ渡ったとされている、かつてのクイズ界の王である。） <br><br><br>青年の目が答えを探している最中、 <br><br><br><br>          つづく
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<link>https://ameblo.jp/torontoronnomomo/entry-10153336664.html</link>
<pubDate>Sun, 19 Oct 2008 03:38:36 +0900</pubDate>
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<title>おい!</title>
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<![CDATA[ いはな!!!
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<link>https://ameblo.jp/torontoronnomomo/entry-10153335133.html</link>
<pubDate>Sun, 19 Oct 2008 03:31:46 +0900</pubDate>
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<title>もどかしいじゃないの夏。</title>
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<![CDATA[ 西の方角からひとり、男がやってくる。馬にまたがり、やってくる。 <br>そいつの名はラウィスフィネブル。 <br><br>東からも男がやってくる。 馬にまたがりやってくる。 <br>そいつの名は北川英雄。 <br><br>東からきても北川英雄。<br><br>決闘がはじまり、砂煙立ち込める。 <br>二人の影が一歩、二歩とはなれていく。<br><br><br>次の瞬間<br><br><br>二人の男は銃をひき、1秒を遊んだ。<br><br><br>ドキュウウウンッッ <br><br><br>倒れたのは、そう。<br>東からやってきた北川だ。 <br>北川は南の方角へたおれた。頭は南に向いて、足は北向きに。 <br>んっ？ <br><br>北川だけに？  <br><br>あぁやっと言えた。
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<link>https://ameblo.jp/torontoronnomomo/entry-10153334485.html</link>
<pubDate>Sun, 19 Oct 2008 03:29:16 +0900</pubDate>
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<title>ついに</title>
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<![CDATA[ ついに誰のブログなのか、日記なのか、誰に向けてのものなのか、全くわからなくなりました。 <br><br><br>でもそれでいい。 <br>心地いい。 <br>愛らしい。 <br>
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<link>https://ameblo.jp/torontoronnomomo/entry-10153334260.html</link>
<pubDate>Sun, 19 Oct 2008 03:26:22 +0900</pubDate>
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<title>チョメチョメ</title>
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<![CDATA[ 今日の日記は純粋な女の子らしく書いてみようと思う。 <br>なので、卑猥な言葉は全てチョメチョメと表そうと思う。<br><br><br>今日は昼からバイト。私のバイト先はセブンイレブン。 <br><br>店につくとタイムカードをおし、仕事。仕事。 <br><br><br>私の働いているセブンイレブンには変な客がよく来る。 <br><br>今日だって、昼なのにおじさんが入ってきて、おもむろにハイチュウを手にとり、私にみせつけ、こきざみに揺らし、チョメチョメチョメチョメ!! <br><br>そのおじさんは嫌がる私をみて、さらにチョメチョメチョメチョメ!! <br><br>私もむかついてきてチョメチョメチョメチョメを近くにあるチョメチョメでチョメチョメチョメチョメした。 <br><br>そのあともそのおじさんとチョメチョメをチョメチョメしあってチョメチョメだった。 <br><br><br><br><br>あぁ…日記、チョメチョメだらけになってしまった。 <br><br><br><br>まさに、チョメチョメチョメチョメ!!
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<link>https://ameblo.jp/torontoronnomomo/entry-10152915105.html</link>
<pubDate>Sat, 18 Oct 2008 03:18:34 +0900</pubDate>
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<title>2008/10/17</title>
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<![CDATA[ こんな時間に目が冷めてしまう。。 <br>それもこれも一週間後の彼の家へのお泊まりが原因である。 <br>ドキドキして眠れないだけでなく、必ず彼の家に泊まればこの時間に寝さしてくれているはずがない。 <br><br>私は何回か彼の家に泊まっているからわかるけど、この時間二人が寝ている訳がない。<br><br><br>深夜１時から５時までは、そう、四時間耐久オナニー大会。 <br><br><br>言わばセクシャルオリンピック。<br><br>言わば、性のワールドカップ日韓戦。<br><br>柔道でいえば宗田対井上である。<br><br>どちらが投げるか、投げられるかの戦いなのである。<br><br><br>競技種目はふたつ。 <br>ひとつ目は四時間でなんどオーガズムに達するか。 <br><br>ふたつ目はよりアクロバティックにオナニーしたのはどちらか。 <br>である。 <br><br><br>おっと、興奮してきた。 <br><br>
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<link>https://ameblo.jp/torontoronnomomo/entry-10152482236.html</link>
<pubDate>Fri, 17 Oct 2008 03:12:08 +0900</pubDate>
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<title>2008/10/16</title>
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<![CDATA[ さっきまで彼氏と会ってた。 <br>私の家は西院に住んでいて、彼は西鴨の方に住んでいる。 <br><br>もちろん、会ってる間はリモコン式遠隔操作ローターは装着していた。 <br><br>帰る時取るのを忘れて家までつけたまま帰ってきてしまった。 <br><br><br>あっ、と思いローターを取ろうとすると、<br>ブッブブブブブブブ…<br><br>どうやらリモコン式遠隔操作ローターの遠隔操作部分を改良し、この距離でも操作できるようにしたようだ。 <br><br><br>さすが発明王。
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<link>https://ameblo.jp/torontoronnomomo/entry-10152353594.html</link>
<pubDate>Thu, 16 Oct 2008 21:35:37 +0900</pubDate>
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<title>発明王</title>
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<![CDATA[ 私は彼氏のことを常々、発明王と呼んでいる。<br>私の彼は本当に天才である。 <br>今回彼が発明した作品は、音声認識ローターである。 <br>音声認識ローターとは設定した人物の音声を察知し、その音がある一定の大きさを超えると、ローターが可動するという物である。 <br>そして可動しだすと、声の大きさに応じて振動数もあがる。 <br><br><br>私と彼はそれをもってカラオケへ。 <br><br><br>私は早速音声認識ローターをつけ、歌う曲をいれる。 <br>選曲は松崎しげるの『愛のメモリー』。 <br><br><br>前奏がおわり、私はうたいはじめた。 <br><br>するとすかさず、音声認識ローター可動!!<br><br><br>気持ちよくなる私の蜜樽の興奮をおさえ、曲はいよいよサビへむかう。 <br><br><br>美しい人生よ <br><br>限り無い喜びよ <br><br>この胸のときめきをあなたに <br><br><br>………………<br><br><br>歌いきれずに、停止。
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<link>https://ameblo.jp/torontoronnomomo/entry-10152251471.html</link>
<pubDate>Thu, 16 Oct 2008 17:22:00 +0900</pubDate>
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<title>ついにアメーバ進出!!</title>
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<![CDATA[ 今日は久し振りに彼とデートをした。<br>私の最近のブームのアロマキャンドルをみに、河原町通りを歩き新風館へ。 <br>一階にある可愛いショップ。 <br>二人でどのキャンドルがいいか選ぶ♪ <br><br>その間も、もちろんリモコン式遠隔操作ローターは装着している。<br>イチゴの香りのキャンドルをもった瞬間、彼はスイッチをオン。 <br>喘ぎそうになる声をおさえて必死で余裕な顔を演じる。 <br><br>不思議と彼はイチゴの香りのキャンドル以外のキャンドルを手にとるとスイッチをオフにする。 <br><br>何分かして、私はそのことに気付いた。<br><br>イチゴ、レモン、オレンジ、イチゴ。。<br><br><br><br>私は気付いていてもやめられない。 <br>悔しいけどイチゴ、レモン、オレンジ、イチゴ。。 <br><br>その悔しさがまた私を絶頂の御光へ導く。 <br><br><br><br><br><br>20分後、イチゴのキャンドルを買った。
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<link>https://ameblo.jp/torontoronnomomo/entry-10152245487.html</link>
<pubDate>Thu, 16 Oct 2008 16:55:46 +0900</pubDate>
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