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<title>とおるだって恋がしたい！(仮)</title>
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<description>これまでの恋活・婚活歴をつらつら書いていきたいと思っています。</description>
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<title>シングルスbarに行ってみた時の話</title>
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<![CDATA[ <p>数年前に話題のシングルスBARに行ってみよう！という突発的な気持ちで、参戦した時のことです。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>女性は500円で男性と話し放題、そして飲み放題であり、行った時にはすでに女性が何人かちらほら集まっていました。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>キレイめ女子が多く、あっ、場違いになるやつと察しつつも後戻りはできず・・・。</p><p>&nbsp;</p><p>せっかく勇気を出してきたのに…という思いから帰宅を踏みとどまりました。</p><p>&nbsp;</p><p>カウンター(女性の待機場所)に座らされ、イケメンの兄さんよりメニューをそっと見せられました。</p><p>すぐに酔いたくなかったのでウーロン茶を注文するという邪道なことをして男性を待ちました。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>とりあえず…店の店員さんのイケメン率がハンパない。</p><p>B専と言われる私の好みではないが、俗にいうイケメンの人らであることは間違いないと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>多分これ彼ら目当てで来てる人いると思うほどです。</p><p>男性はきても話さず帰って行きました…。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>コミュ症の私は店員さんに話しかけられてあばばばばってなって会話終了していました（笑）</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>ポツポツと男性も来店し、店員さんか男性が来たことを告げられ、席移動へ。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>店に入った時に説明されたのは、</p><p>・男性が来たら席を移動し、20分間のフリータイムで話をする。</p><p>・5分前に店員さんがもうすぐ終わりであることを伝えに来るので、その間に連絡先を交換したければ、席に置いてあるメモ帳を使用していい。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>メモ帳とか用意してくれてるのはありがたいシステムです。</p><p>ただ今の時代連絡先メモ帳に書いたりするのかなという素朴な疑問は心にしまっておきました。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>席に着くと、多分自分より割と上だろうなーという男性が座っておられました。</p><p>&nbsp;</p><p>軽く乾杯をし、よくこのお店を利用されるのかなどしょうもない話を繰り広げました。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>そして男性より「若いのにごめんね、こんなおじさんでー…」といわれ、いやいやいや！と話しつつ年齢をそっと聞き出しました。</p><p>&nbsp;</p><p>どうやら40代とのことであり、確かに大人の人だもんなぁと納得。</p><p>特に連絡先を交換することもなく終了しました。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>いい人だと思う、短い時間しか話してないですが、いい出会いがあることを祈っております…！</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>次に話したのは30代の男性でした。</p><p>割とこのお店を利用しているみたいで、終了間際連絡先交換しようと言われたのでメモをもらって終了しました。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>この後も若い人きますよーと言われましたが自分の気力が持たず退散してしまいました…。</p><p>1人は向いてないのかなと若干感じておりました。A子来てほしい←</p><p>&nbsp;</p><p>あの頃はその後も何回か友達と参加したり、そこで出会った人と飲み会したりしました。</p><p>ノリが若い(;´･ω･)</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>シングルスBARに参加したときの話でした。</p>
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<pubDate>Thu, 26 Nov 2020 19:29:07 +0900</pubDate>
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<title>相席屋に行ってみた話③</title>
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<![CDATA[ <p>お久しぶりです。前回から少し空きましたが続きの話です。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>二次会はメジャーな居酒屋で飲み直しました。</p><p>二次会のノリか、A子と27歳がお腹を触ったりいちゃついているのをちらりとみつつ・・・（笑）</p><p>&nbsp;</p><p>とおるはというと、25歳の人と肩組んだりするくらいで、何かノリで促されても</p><p>&nbsp;</p><p>「いやいやー、そういうノリやめましょ～よ」</p><p>&nbsp;</p><p>と空気を読まない対応をしておりました。</p><p>時間も深夜の0時にさしかかろうとしていたため、少し眠気も襲ってきていました。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>そろそろ終電が危ないとなったため、男性陣と地元が近かったため、全員で電車に乗り地元近くまで帰りました。</p><p>&nbsp;</p><p>25歳の人は方向が違いさようなら、A子も明日仕事なのでと帰宅方向へ。</p><p>27歳とまたしても取り残され、とりあえず帰りの電車の乗り継ぎをしようとした時でした。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>「帰んの？」</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>「え？あ、はい」</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>謎の問いかけにえ？っとなってしまい、ついいつもの反応をしてしまいました。</p><p>そう返答しても、まだ飲めるだろう、嫌ならいいけど。とさっきまでのキャラはどこに？と言いたくなる変わり様に若干不安を覚えつつも、少しだけならと流れで三次会居酒屋に行きました。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>この時彼は多分酔ってたんだろな、後々そう思い返しました。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>居酒屋までの道のり、腰を寄せられギョッとなり</p><p>「やめましょかそういうの苦笑」</p><p>と引き離したりと戦ってました、帰りゃよかったんでしょうね・・・。</p><p>喪女すぎて慣れてなかったんです。</p><p>&nbsp;</p><p>誰でもいいんでしょうけどね・・・。</p><p>&nbsp;</p><p>そう思いながらもとりあえず終電まで少し飲み、会話はどんな彼女がいいかという話に(私の話してないわそういや…)。</p><p>&nbsp;</p><p>彼の希望は、簡潔に言うと付いてきてくれる人らしく、家事はもちろん仕事も結婚してからずっとしてほしいらしいです。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>結婚し主婦として家計を守っていきたい人もいると思うので、価値観は大事ですね・・・。</p><p>&nbsp;</p><p>そんなこんなで私の終電がギリになったのでとりあえず店を出ました。</p><p>彼は歩いて帰れる距離らしいので、では！と言い帰ろうとすると</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>「いや、もう終電ないやろ、いいやんもう、家泊めてあげるし！きーよ！」</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>これを再三繰り返され、腕を引っ張られるという意味のわからない状況になりました。</p><p>いや、ほんとにいいです！と戦い、バトり続けた結果やっと諦めてくれ、最終2人でタクシーに乗って帰ったのですが、タクシー台は私が出すことになりました。</p><p>いいんですけどね、なんかもういいやってなった日でした…。</p><p>&nbsp;</p><p>こんなもんなのかな、はぁ…ってな感じで終わりです！長々とすみませんm(__)m</p><p>&nbsp;</p><p>相席屋の話はこれで終わりです。</p>
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<link>https://ameblo.jp/torukoikatsu/entry-12640128741.html</link>
<pubDate>Wed, 25 Nov 2020 12:15:23 +0900</pubDate>
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<title>相席屋に行ってみた話②</title>
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<![CDATA[ <p>相席屋でかんぱーい！ということで、前回の続きです。</p><p>&nbsp;</p><p>次に来てくださったのは明らかに一軒目で飲んできたであろうテンションの高いお二人。</p><p>とおるたちと同世代な雰囲気・・・。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>席に着いた瞬間、</p><p>&nbsp;</p><p><font size="5">うえーい！楽しみましょ～！</font></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>という急なハイテンションに対応できず、二人で</p><p>「あっ…はい」</p><p>と冷めた対応をしてしまうという失態　笑</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>「なになに、テンション低いんですかー？」</p><p>空気をもろともしないお二人に対し、申し訳なさもありつつこの温度差のせいなんですとも言えず…。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>「テンション高めですね（笑）飲んできたんですかー？」</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>そう聞いてみると、今日は仕事後の集まりがあり飲んできてから、帰りに相席屋へ寄ってみようとなったそうです。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>へー、と対応しているうちに、A子のSぶりが発動したり、私も慣れてきて楽しい飲み会になりました。</p><p>&nbsp;</p><p>1人は27歳、もう1人は25歳という先輩後輩の関係で来たようです。</p><p>&nbsp;</p><p>かわいいノリの25歳の方とA子、二人で仲良く新しいお酒を入れに行くと言い出し２７歳の彼と二人で取り残される状況に少し緊張。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>とりあえず会話を…と27歳の方と話していると、ここでまさかの事実が。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>「実は…学生なんだよね」</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>おお、学生なのは全然いいのですが…なぜ仕事と嘘ついたんだろうか。。。</p><p>おー、そうなんですねと軽く対応し、なぜか</p><p>「内緒な(誰に)」と言われ、二人が帰ってきたあともその話には触れずに話をつづけました。</p><p>&nbsp;</p><p>時間も２３時を過ぎた頃、そろそろ帰ろうかとなった時でした。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>「2件目いかない？」</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>A子と私は顔を見合わせ、終電までなら…と二次会へ行くこととなしました。</p><p>&nbsp;</p><p>続きます。</p>
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<pubDate>Sat, 14 Nov 2020 05:19:17 +0900</pubDate>
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<title>相席屋に行ってみた話①</title>
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<![CDATA[ <p>相席屋でかんぱーい！ということで、相席居酒屋というものに行った時のことです。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>その日もおなじみA子と二人で参加しました。</p><p>&nbsp;</p><p>相席屋とは、女性は食べ飲み0円！男性は30分1500円？だったかで飲めるようでして、相席すると相席している時間は男性の支払い料金が変わるシステムです。</p><p>&nbsp;</p><p>入店すると、最初に年齢確認、そしてファーストドリンクを選びました。</p><p>飲み物は2杯目以降はセルフになります。お酒を用意してくださり、席に案内してくださったキレイめ店員さんに、</p><p>「男性の方来られたら相席してもらいますねー！」と、説明を受け、男性が来るまでは自由な時間です。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>お菓子や、ビュッフェ形式の料理を食べたり、女子トークを楽しんだりして男性を待ちました。</p><p>&nbsp;</p><p>そうこうしていると先ほどの店員さんより、</p><p>「男性の方と相席になるので、相席の準備をしてください！」と声をかけられ、準備とは。。。と考えるうちに目の前には男性二人組が座られました。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>30代半ばから40代前半当たりのご年齢かと思います。</p><p>「こんばんはー」と元気に挨拶される男性方と乾杯をする流れになりました。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>たわいもない話をし、男性側より知り合いの若い子を紹介してあげると謎の親切心を頂き、なんだか申し訳なくなりつつも、男性側が帰られる際にLINEのみ交換しました。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>お仕事のお話をお聞きすると、重役さんのようでした。</p><p>いろんな人が来られるんだなと思いつつ、次に来られる方を待ちました。</p><p>&nbsp;</p><p>続きます。</p>
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<link>https://ameblo.jp/torukoikatsu/entry-12637819915.html</link>
<pubDate>Fri, 13 Nov 2020 21:12:03 +0900</pubDate>
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<title>初合コンの話(なんでも経験がものを言います)</title>
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<![CDATA[ <p>初の合コンに行った話</p><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>と言っても、前過ぎてあまり覚えておりません←</div><div><br></div><div>確か先輩より知り合いを1人ご紹介頂き、4対4での合コンに参加しました。</div><div>&nbsp;</div><div>その時は初めての合コンで、何をすればいいのか、どのように振る舞えば良いのか分からず…</div><div><br></div><div>&nbsp;</div><div>一緒に行った友達とお酒作ってキャッキャしていた記憶があります。</div><div><br></div><div>&nbsp;</div><div>また、1人男性の方は来れず、最終4対3での合コンでした。</div><div>あの時はなにも思いませんでしたが今考えると、1人浮くので割と厳しい回でした。</div><div>&nbsp;</div><div>その1人になる確率大だったのでできれば人数は揃って欲しいと今は思います笑</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>何事もなく終了した初合コンでした。</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>読み返してもなんの面白みもない初めての経験の話でした。</div><div>&nbsp;</div>
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<link>https://ameblo.jp/torukoikatsu/entry-12158861196.html</link>
<pubDate>Thu, 12 Nov 2020 18:57:15 +0900</pubDate>
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<title>街コンで出会ったコニーさん</title>
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<![CDATA[ <p>20代限定街コンで出会ったコニーさんの話です。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>あの後コニーさんと連絡をとっており、</p><p>先方より「ご飯でも食べに行こう」とのありがたいお言葉を頂きました。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>二人の予定が合う日はどちらも仕事終わりだったため、時間を決めて食べに行くことになりました。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>その頃喪女な私、実はこういったデート？的なことが初だったため直前までどうしよどうしよって気持ちが慌てていました（慣れないことはするもんじゃない）。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>デート直前、同じ職場の先輩に今日のことを相談したところ</p><p>「席は座敷なん？座敷だったら仕事終わり足臭いと幻滅されるし、足だけは綺麗にしていきな！」とアドバイスを頂くことになりました。確かに足の臭いって割と気になる…。汗拭きシートでしっかり拭きました。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>自分なりに身なりを整えて、いざ出発！</p><p>お互い仕事近くの駅で待ち合わせし、お久しぶりですーと挨拶もほどほどにお店へ向かいました。</p><p>街コンから日にちが経っていましたので、コニーさんの顔忘れてきていたんですが、よく見ると友達(女)似てるなとふと思い、勝手に気まずくなっていました・・・（笑）</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>コニーさんがお店は予約してくださっており、店員さんに案内されたところはなんと個室。</p><p>今なら分かります、個室の方がゆっくり話せるし周りの方に会話から「初デート？笑」のような視線を浴びることもないですし個室が正解だと。</p><p>しかし、初のデートのようなものに3畳ほどの個室は、とおるには刺激が強く、慣れなさすぎて緊張感がやばかったのを覚えています。</p><p>え、なんなのみんなこういうの慣れてるもんなの？と心の中でつぶやいていました。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>「好きなもの頼んでいいよー」と言われ、とりあえずない女子力振り絞って注文。</p><p>どうやらここの手羽先が美味しいとのことでそちらも注文し、お酒で乾杯をしました。</p><p>&nbsp;</p><p>この時期はまだ酎ハイ、サワー系を頼んでた気がします。</p><p>（その後酒好きとなりハイボールを浴びるように飲み、少し引かれるようになる未来が待っていることをこの時はまだ知らない）</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>「なんて呼ばれてるの？」というコニーさんからの返答に職場で言われているあだ名をお伝えしました。</p><p>&nbsp;</p><p>すると、コニーさんより</p><p>「じゃあとおるちゃんって呼ぶね！とおるちゃん…ふふっ」</p><p>と微笑まれ、最初はこっぱずかしい気持ちになってたんですが、話しているうちに、会話終了ごとに違和感が。</p><p>&nbsp;</p><p>謎の会話区切りごとにとおるちゃん、ふふっを繰り返しはるんですよね…。</p><p>いや、慣れようとしてくれてるんでしょうしありがたいんですけどね！なんか…なんでしょう、そんなに言わないといけないかなと思って途中から気持ちが下降していました（笑）</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>最後の方は慣れない男性との会話に緊張と疲労が蓄積され、帰りたいと思ってしまう喪女。、二時間制のコースが終了、出ましょうかとなりました。</p><p>&nbsp;</p><p>お会計は６３００円。支払おうとすると、コニーさんより</p><p>「あっ、おっきいのしかないや…」</p><p>と5000円をぴらぴらさせているのが見えました。</p><p>&nbsp;</p><p>なんとなく心配で2万近くお金を持ってきてたので出しますといい、1万で支払いを行いました。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>するとコニーさんより、「あっ、まってね！これ両替してくださーい！」とレジで5000円を両替していました。</p><p>そして3000円を渡され、「細かいのどうしようかー」と言われたので、</p><p>「もういいですよ」と返答し、財布をしまいました。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>「本当はおごるつもりだったのになー」</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>帰りのその発言で心の狭いとおるはあ、無理となりました。</p><p>大きいのしかなかったのは仕方ないですし、奢って頂こうとも考えていませんでした。</p><p>&nbsp;</p><p>しかし、その言葉を発するには所持金5000円は割と難しいと思うんです。</p><p>居酒屋がいくらリーズナブルな価格の提供であったとしても、難しい気がするんです。</p><p>&nbsp;</p><p>さて、帰りますか。そう思いお礼を伝えると</p><p>、「送るよ！男なんだからそれくらいはさせて！」と、男らしさを見せてくださったのですが、</p><p>早く1人になりたい気持ちが強くて大丈夫です！さいなら！と足早に帰宅してしまいました。</p><p>&nbsp;</p><p>その後はなんとなく、気分が乗らなくてLINEもスルーしてしまい、FOとなってしまいました…。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>こんなことでと今なら思うのですが、その時は何となく最後の一言が引っかかってしまい、コニーさん編は終了となりました。</p><p>&nbsp;</p><p>コニーさん編終了～</p>
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<link>https://ameblo.jp/torukoikatsu/entry-12637203287.html</link>
<pubDate>Wed, 11 Nov 2020 11:29:02 +0900</pubDate>
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<title>２０代限定街コンに行った話（人間は正直に生きた方がいいかもしれない）</title>
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<![CDATA[ <p>２０代限定街コンに行った話</p><p>&nbsp;</p><p>おなじみ合コン常連メンバーのA子と街コンに行った話です。</p><p>&nbsp;</p><p>前回も登場したA子、どんな子か軽く説明をしておきます。</p><p>&nbsp;</p><p>彼女は高身長な女子力高めに加え、周りにドSと言わせるほどの辛口発言をしてM男を喜ばせています。</p><p>しかし実はとても優しい性格であることを、とおるは知っています。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>そんなA子と行った街コンは、20代限定の街コンでした。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>前回と比べると、20代限定ということもあり割と話せたと感じていました。</p><p>&nbsp;</p><p>立食形式で、自分たちから歩み寄り話すスタイルの街コンでした。</p><p>初の街コン参加という年下の女子達と話が合い意気投合。若さと可愛さにつられたのかその子達と話していると三人組の男性がやってきました。（とおる達だけなら来なかったと思う←）</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>３０分ほどで、別の人と話すようにアナウンスが流れ、LINE交換の時間になりました。</p><p>ある男性は完全に若い女子の1人の子狙いなのかその子にLINE聞いてどっかに消え、他の男性らは気を使っていただき交換してくださった。（すみませんってなりました・・・）</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>いや、ええんです。人間やっぱり気持ちに忠実でないと良い出会いを逃しますし、LINE教えるとブロ削しても相手にはLINE残りますしね。</p><p>泣いてません。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>二人目に話した人は、1人参加した同い年の男性(もっちくんとします)で、今ニー…フリーターとのこと。</p><p>&nbsp;</p><p>どうやってこの会に参加したんだろう…と思いつつ話をしていました。</p><p>会話も同じことの繰り返しで、もうそろそろいいかなーと思いつつ、何かのご縁でもありますしLINE交換を。</p><p>A子携帯出さないなーとちらっとA子の方見ると、まったく何も興味ないのがわかったのでそっとしておきました。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>A子ははっきりしてるのでLINE交換したくない人には教えないという強い意思を持っていて、</p><p>そこは大事なところだなと思いつつ、つい交換してしまうとおる。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>3人目は事務？で働いてる1.2個上の人だった気がします。(コニーさんとします)</p><p>彼もまた1人で来ていたようで、仕事の話を聞き、時間になったためLINE交換をしました。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>その日の収穫は女子ともLINE交換できたので5人の人と友達になりました！</p><p><s>うち数人は連絡途絶えましたけどね</s></p><p>&nbsp;</p><p>そんなもん、ですよね…</p>
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<link>https://ameblo.jp/torukoikatsu/entry-12637198013.html</link>
<pubDate>Tue, 10 Nov 2020 19:32:31 +0900</pubDate>
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<title>初の街コンに行った話（夜中はやめなさい）</title>
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<![CDATA[ <p>初の街コンに行った話。</p><p>&nbsp;</p><p>とおるには、社会人になってから仲良くなった友人A子という友達がいます。</p><p>そんなA子と、初の街コンに行った時の話です。</p><p>&nbsp;</p><p>確か20代から35歳までOKな街コンだったと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>おしゃれな雰囲気のBARで総員数30人程度の人数が収容された街コン。</p><p>そこはパリピの溜まり場でした。</p><p>&nbsp;</p><p>そのころ、喪女に+<s style="text-decoration:line-through;">デｂ</s>ぽっちゃりを極めていたとおるに残されていたカードは<span style="font-weight:bold;">若さ</span>のみ。</p><p>女性陣は綺麗な方ばかり（完全に場違いな場所にきてしまった）で、ネガティヴになりつつも、A子と誰か男性こないかなーと待ちぼうけを。</p><p>&nbsp;</p><p>そんな時急に声をかけてくれた人がいました。</p><p>&nbsp;</p><p>齢30手前の1人で来たという男性。</p><p>割と…飲んでいる様子で呂律の回らない様子でした。</p><p>終始覚えられない話をし、いつの間にかキレイめ女子の方へ引き寄せられていきました。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>次に待ちぼうけの私達のところに来てくれたのは30代の二人組さん。</p><p>とても某キャスターさんに似ている方（Nさんとします)と、終始笑っていた方のお二人でした。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>街コンは参加して二回目とのことで、キレイめ女子に話しかけたらガン無視されてしまったそうでした。</p><p>&nbsp;</p><p>四人で場違いなところ来ちゃったねーと話しはすこーし盛り上がり、街コン終了まで話していました。</p><p>NさんはどうやらA子のことが気に入った様子で、ずっとAKBの某アイドル似だとほめちぎっていました。</p><p>これは・・・A子にいち早く春が！</p><p>と、二人を祝福する準備をしつつ(自分のことは忘れてた)様子を見ていたところ、A子はどうやらタイプでないため、Nさんのことをブロックした様子でした。。。</p><p>&nbsp;</p><p>後日、私へNさんから「A子ちゃんから返事がこない！」とLINEが来ることに。</p><p>&nbsp;</p><p>ブロックされてますよ！とは言えず、当たり障りなく返していましたが、だんだんと返す言葉も底をつき、次の返事を返さないでいました。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>するとその日の夜中、急にLINE電話が(　ﾟдﾟ)</p><p>こんな時間に誰だー？とちらっとみるとまさかのNさんからでファッ！？となり、放置後も連続でかかってくるという恐怖に。</p><p>&nbsp;</p><p>すぐにブロ削して終了しました…。</p><p>&nbsp;</p><p>なかなか、ね、合わないとかあると思うんですがとりあえず夜中は驚くのでやめて欲しいですねと思った街コンの結果でした。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>電話で何が言いたかったのかは今も謎のままです。</p>
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<pubDate>Tue, 10 Nov 2020 17:04:57 +0900</pubDate>
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<title>自己紹介（ブログを始めるきっかけ）</title>
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<![CDATA[ <p>&nbsp;</p><p>こんにちは。</p><p>&nbsp;</p><p>軽く、とおるの自己紹介を記載していきます。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>名前：とおる（昔からHNで利用させて頂いているお名前です、ありがとうとおるさん）</p><p>年齢：アラサー（アラサーの定義、しっかり活用させて頂きますね！←）</p><p>性別：<span style="color:#ff0000;"><s style="text-decoration:line-through;">メス</s>　</span>女</p><p>恋活歴：2014年～現在まで</p><p>仕事：身バレ回避のため記載は控えますが、フルタイム勤務です。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>★ブログをはじめようと思ったきっかけ★</p><p>&nbsp;</p><p>始めたころ（今もだが）、街コンに合コン、仕事終わり時間があれば参加し撃沈を繰り返していたとおる。</p><p>先輩にも相談+話のネタにしており、とおる＝合コンのイメージが定着していました。</p><p>&nbsp;</p><p>ある時に、職場の先輩より</p><p>「かなり色んな合コンとか言ってるし、ブログ書いたら面白そうだね(^^)」と笑顔で言われたため、<s style="text-decoration:line-through;"><font color="#ff0000">乗せられて</font></s><font>やる気にも繋がるかもしれませんし、これまでの自分を振り返れるしやってみよう！ってなった私です。</font></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><font>こんなやつもいるんだなーという生暖かい目と暇つぶしに見て頂けると幸いです、よろしくお願いします。</font></p>
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<pubDate>Tue, 10 Nov 2020 16:27:19 +0900</pubDate>
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<title>はじめまして</title>
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<![CDATA[ <p>はじめまして。</p><p>&nbsp;</p><p>アラサー女、【とおる】と申します。</p><p>&nbsp;</p><p>過去にも一度ブログを書いていたのですが、更新をさぼりにさぼっていたため一度心機一転とし書き直すことにしました。</p><p>読んでいただいていた方には申し訳ありませんが、今後ともよろしくお願いいたします。</p><p>&nbsp;</p><p>また初めましての方もどうぞよろしくお願いいたします。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>では、次より自己紹介から婚活を始めるまでを記載していきたいと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/torukoikatsu/entry-12637158894.html</link>
<pubDate>Tue, 10 Nov 2020 15:55:23 +0900</pubDate>
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