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<title>torunagata3cのブログ</title>
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<title>言葉が通じ無いと言うこと</title>
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<![CDATA[ <p><font size="3">　アフマッドさんとの関係の中で、アラビックを使えなくなっている私と、英語を使ってくれない彼とで……奇妙な不協和音が発生してから３週間以上が経っただろうか？　　彼は私にアラビックを使って欲しいのだ。　　しかし、私の仲には複雑で奇妙な 『拘り』 が出来ている。　</font></p><p><font size="3">　強制される匂いに対する強い反撥心、イスラムと言う大きな圧力、エジプトと言う日本より遥かに大きな国への反撥、面倒臭いと思う怠情な心、踏み出すタイミングを逃した事から来る 『「いまさら」という奇妙な心』 の反応、『</font><font size="3">生来のあまのじゃく』が我を通したがっている。　考えすぎてグズグズに嵌まっている。</font></p><p><font size="3">「素直にシンプルに受け入れればいいのだと」解ってはいる。　私の方が優位な側にいるのだから、私の方が踏み出すべきなのかも知れない？　</font></p><p><font size="3">　しかし、この「心の動き」がアメリカの「行動」や 「態度」に対する私の反応と同じものである事にやっと辿り着くことが出来た。　</font></p><p><font size="3">　多くの人たちから貰うことが出来た多くの「ヒント」と……グラグラしながらも、「自分のあまのじゃく」から目を逸らさず、捜し続けることが……出来ていたようだ。</font></p><p><font size="3">　さてどうしよう……踏み出す、始める……！！　何から……？</font></p>
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<link>https://ameblo.jp/torunagata3c/entry-12025436314.html</link>
<pubDate>Mon, 11 May 2015 20:12:01 +0900</pubDate>
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<title>BARにて</title>
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<![CDATA[ <p><font size="4">　ナセル大統領を知っていますか？　</font> </p><p><font size="3">私が常連に成ってしまったこのBARには、額に入った彼の若かりし頃の写真がさりげなく掛かっています。　おそらく常連に成って、５年経っても１０年経っても気付かない人は気付かない。　しかし、その写真の存在に気付いた客は、この店がここに存在している限り、きっと此処でビールを飲むことを已めることは決してないのだろう……と私は思う！！</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">この宿の近くの地下鉄の駅の名前がナセール。　宿のスタッフに確認してみたらカイロの地下鉄の駅名には大統領の名が多く使われているそうで、その１つにあたる。</font></p><p><font size="3">　もしかしたら、私がここカイロに来た理由の一つには、”彼の傍に来る”ことが含まれていたのかもしれない。　？？？　ふしぎな事だが、私に出来ることは「ただ素直に喜び、楽しむ」だけである。</font></p><p><font size="3">　世界がおおきく動いた時、偉大なリーダーとしてこの場所で生きていた１人の偉大な人間がいたのだ！　</font></p><p><font size="3">　そして、ここエジプトには、彼を支え続けたた「名もない多くの人々」が間違いなく居たに違いない。</font></p>
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<link>https://ameblo.jp/torunagata3c/entry-12013830191.html</link>
<pubDate>Mon, 13 Apr 2015 17:13:08 +0900</pubDate>
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<title>私が惚れたカイロのBAR</title>
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<![CDATA[ <p><font size="3">　４月１１日（土）　　ｐｍ１１：３０ 頃いつもの BAR に行った。　１日２回来たのは今日が初めてである。　１回目は２３歳のドイツ人の若者と２人でここに来る破目になってしまった。　まるでモデルの様な精悍で背筋がぴんと伸びた白人青年がしゃべると、何故かその英語が</font><font size="3">ネイティブで、頭の良さそうな奴が早口でまくし立てる旨すぎる英語に聞こえてしまうのである？　かなり不安だった。 　なので同宿の３５才位の英語の旨い若者を誘っておいたのだが、ドタキャンされた。　　もうヤケクソで行くしかない……　テーブルに座りビールが運ばれてくるまで、数少ない英語のフレーズを必死に絞り出そうとしてみたが、何も</font><font size="3">出てこない！　もうヤケクソある。</font></p><p><font size="3">　ウダウダ考えるのはやめて黙ってしばらくビールを飲むと決めたら急に気が楽になった………ところが「産むが安し」とはまさに、この時の為に用意された言葉ようであった。</font></p><p><font size="3">　乾杯に関しては、ホースト,　チアーズ,　サンテ、サルー、チンチン、ムルグディ〔モンゴル語）、ヤムセイ〔マレーシア語） カンペイ　etc.　私の得意技がある。　　　　「芸は身を助く」とはよく言ったもので、結果オーライ。　</font></p><p><font size="3">　ちょっと気分がほぐれたところで、ダメ押しが「結婚してるの？」との私の質問で一気にお互いの緊張がほどけた。　その理由は、彼が教えてくれた年齢が２３歳の若さだったからで……私も笑い、彼も笑い、お互い大笑いすることに成ったからだ。</font></p><p><font size="3"><br></font></p>
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<link>https://ameblo.jp/torunagata3c/entry-12013535190.html</link>
<pubDate>Sun, 12 Apr 2015 21:53:08 +0900</pubDate>
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<title>日本の、近い将来の目標は</title>
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<![CDATA[ <p><font size="4">　多くの日本人が自分たちの近い将来の目標を考える時、すべき事は”<strong>E U 諸国”</strong>の成り立ちと<strong>『今の日本』</strong>をしっかり見詰めてから始める必要があるのだと思う。　今の私達が考える資格さえ持ち合わせていないことに早く気付く必要がある。　考えれば考えるほど”「振り込め詐欺」のいい鴨”になって行く。……</font><font size="4">暴走が加速し始めている……</font></p><p><font size="4">　今、この大切な時に”アメリカなどの金魚の糞”に成っている暇は無いのである。　ついこの間の日本が「<strong>E U と言われる」　私たちが新しいと思い込まされている　あんな「システム」</strong></font><font size="4"><strong>など</strong>「唐の昔」に日本が創り上げていたのである。</font></p><p><font size="4">　金魚の糞などは<strong>「アベコベ」と彼を支える変てこな</strong></font><font size="4"><strong>『ふたつの党』の</strong></font><font size="4">「自己責任」にするべきなのだ。</font></p><p><font size="4">　何故あんなゴミに大切な命を預けてしまうのだろう？？　不思議な事は不思議な時に、不思議な形で起こるのかもしれない。</font></p><p><font size="4">　とりあえず、偉そうな奴らの言う事などには耳を貸さないことだ。　ましてテレビなど話にならない。</font></p><p><font size="4">　</font></p>
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<link>https://ameblo.jp/torunagata3c/entry-12012572008.html</link>
<pubDate>Fri, 10 Apr 2015 14:37:34 +0900</pubDate>
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<title>閃　　き</title>
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<![CDATA[ <p><font size="3">　ブログの練習の第一歩として閃いた事を羅列することから始めてみた。　</font></p><p><font size="3">　１ページ（？）の後半まで辿り着いたら、それまで出来ていた下書き保存が出来なくなって四苦八苦した挙句寝てしまった。</font></p><p><font size="3">　朝起きて、朝食を食べて……パソコンを開いたらホコリが気になりゆっくり時間をかけて軽い拭き掃除をしているうちに、”新しくページを作ればいいのでは？”と　閃いた！！！　</font></p><p><font size="3">　しかし、その閃きはまったく役に立たず、２時間くらいの「骨折り損の草臥れ儲け」に、終わった。　なので、パソコンが詳しい若者に相談、悩みは解決その上新しい情報まで増えた。　ラッキーだった。</font></p>
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<link>https://ameblo.jp/torunagata3c/entry-12011848843.html</link>
<pubDate>Wed, 08 Apr 2015 18:01:04 +0900</pubDate>
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