<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>toshi-ihsotさんのﾌﾞﾛｸﾞ</title>
<link>https://ameblo.jp/toshi-ihsot/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/toshi-ihsot/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ﾌﾞﾛｸﾞの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>あれから5ヶ月福島</title>
<description>
<![CDATA[ 沿岸は仕事や遊びで行った思い出の場所ばかり<br><br>また行けたら行きたい<br><br>いわき市<br>スパリゾートハワイアンズは小学生の頃、毎年行ってました<br>当時は常磐ハワイアンセンターでしたが<br>10月に再開するとの事で良かったです<br>アクアマリンふくしまは再開しましたね<br>ららみゅういわきはどうなったかな？<br>小名浜漁港市場食堂は？<br><br>浪江町<br>駅前の寿司屋は先輩にご馳走になったとこ<br>相馬焼の窯元<br>いつ帰れるんだろう？<br><br>原町市<br>ボディボードをやった右田浜<br><br>相馬市<br>松川浦の斎藤魚店で刺身定食をまた食べたい<br><br>新地町<br>釣師浜は海水浴で行ったな<br>また行けるかな？
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/toshi-ihsot/entry-10982677489.html</link>
<pubDate>Thu, 11 Aug 2011 15:25:17 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>あれから4ヶ月</title>
<description>
<![CDATA[ 昨日は久々の揺れでした。小刻みに揺れた後、ゆっくりな揺れ。<br>3.11を思い返すような長い時間の揺れでした。<br><br>津波注意報発令<br><br>緊張<br><br>寸断された防潮堤、ズタズタになった防潮林、地盤沈下した港、地盤沈下した街。今、防ぐ手立てはありません。<br>津波は観測されたものの被害は無く、良かった。<br><br>あれから4ヶ月。<br>仙台の町中は震災前の様に人や車の往来はありますが、沿岸部に行けば、あの時から止まったままです。<br><br>沿岸の道路は通れるようになってますが、地域住民と作業関係の車両以外は通行自粛です。<br><br>道路脇、田畑には流された家、車、倒木、船、倒木。行方不明者捜索の警察の方々。<br>4階建ての建物位の高さに積まれた瓦礫の山。<br>比較的進んでる仙台ですら、まだまだですから、沿岸部の山元町、亘理町、岩沼市、名取市、多賀城市、七ケ浜町、塩竃市、松島町、東松島市、石巻市、女川町、南三陸町、気仙沼市は遅れてます。<br><br>報道では、盛んに｢復興｣という言葉が飛びかってますが、｢復旧｣がまだまだなのに｢復興って何？｣という感じです。<br>　<br>人や車の往来はあっても、そこには生活はありません。<br>当たり前の暮らしを当たり前に出来ない。<br>最低限の当たり前の暮らしを出来ての｢復興｣です。<br><br>それでも、皆、元気です。<br>少しずつ、自分たちの事を自分たちでやり始めてます。<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/toshi-ihsot/entry-10950062907.html</link>
<pubDate>Mon, 11 Jul 2011 08:15:43 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>海辺の町</title>
<description>
<![CDATA[ 先週の土曜日。<br>震災後、初めて名取市閖上に行ってみました。<br><br>大分日数も経っていたし、ある程度、道路は通れるだろうし、悪天候で作業も休みだと思い、行ってみることにしました。<br><br>閖上は自宅から車で10分くらいですので、いつも釣りに行っていた漁港です。<br><br>5分も走ると津波の爪痕を見る事が出来ました。<br><br>道路脇や田畑には、車や船、家の残骸。あの時のまま時間は止まってました。<br><br>釣具店、寿司屋、ラーメン店、何もありません。<br><br>漁港の岸壁はえぐられ、沈下し、船は1艘もありません。そのはずです、全ての漁船と釣り船は流されたのですから。<br><br>あったのは、目を疑うばかりの高さに積み上げられた瓦礫だけです。<br><br>寿司ネタで、高級品になっている閖上産赤貝はもう食べられないだろうな。<br><br>町にはへし折られた電柱が新しいものに代えられていましたが、いつ使われるのか？<br><br>津波にアスファルトを剥がされた道路を仙台空港へ。<br>防潮林は根こそぎ倒れ、そのままになってました。<br><br>仙台空港から旅行に行く際、いつもお世話になってる駐車場は、白線が引かれたアスファルトがかろうじて残ってましたが、事務所やフェンスは跡形もありませんでした。<br><br>仙台空港駅には空港アクセス鉄道の電車が、あの日から停まったままでした。<br><br>よく遊びに行った仙台空港そばの公園は遊具も東屋もありませんでした。<br>あったのは、津波が運んできた貝殻まじりの砂ばかり。<br><br>生活が無くなった町が生活を取り戻すのには、まだまだ先の事ですが、記憶は風化させてはいけない。<br><br>今後もお世話になった町を訪れていきます。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/toshi-ihsot/entry-10938196113.html</link>
<pubDate>Wed, 29 Jun 2011 16:19:39 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>イーグルスvs.スワローズ</title>
<description>
<![CDATA[ 昨日、Ｋスタにてイーグルスとスワローズのゲームでした<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/048.gif" alt="野球" class="m"><br><br>交流戦では恒例の、まー君と由規の投げ合い<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/048.gif" alt="野球" class="m"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/178.gif" alt="DASH!" class="m"><br><br>仙台市民としては、楽しみであり、また複雑な思いで見てました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/242.gif" alt="目" class="m"><br><br>今年は、特に複雑でした。<br>由規が仙台育英２年生の時にバッテリーを組んでいた斎藤君が、今回の東日本大震災で亡くなっているからです。<br><br>結果は２対１でイーグルスの勝利でしたが、由規の熱投は斎藤に届いたと思います。<br>観戦にきていた、斎藤君のご両親は「明日、墓前に、お前の応援が足りなかったから負けたんだぞ」と報告すると言ってました。<br><br>でも、良いゲームでした。<br>今日も、これからスワローズ戦ですが、イーグルスオンリーで応援します。<br><br>今日は、塩見かな？
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/toshi-ihsot/entry-10898264687.html</link>
<pubDate>Sat, 21 May 2011 09:36:25 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>善意？悪意？</title>
<description>
<![CDATA[ 全国から、たくさんの支援物資に感謝してます。<br><br>但し、残念な事も…<br><br>着るに耐えられない服、服、服。<br>黄ばんだシャツ、穴の開いた上着、汚れの酷い作業着、等々<br><br>食べられない食品の数々。賞味期限が過ぎた缶詰めにお菓子、開封された乾麺、生魚、精肉、おにぎり、等々。<br><br>団体を通した物資はチェックされているから、大丈夫ですが、個人で送られてくるものに見受けられます。<br>何でも、してあげれば良いという訳ではありません。<br>時期で何が必要か変わってきます。<br><br>各市町村で何が必要かも、公開しています。<br><br>支援について、しっかり学習してもらいたいです。<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/toshi-ihsot/entry-10890158179.html</link>
<pubDate>Fri, 13 May 2011 09:07:27 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>親が問題</title>
<description>
<![CDATA[ <p>仙台市内小学校・中学校は震災2ヶ月となる11日、登校中のあいさつ運動やごみ拾いなどを行う「児童生徒による故郷復興プロジェクト」を行いました。</p><br><p>我が学区の子どもたちも、コンビニ袋を手に持ち、道路に落ちている缶ごみやペットボトルなどを拾いながら通学している風景を目にしました。</p><p>特に、低学年の子どもたちは競い合うように拾ってました。</p><br><p>頑張ってましたよ<img height="16" alt="ニコニコ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" width="16"></p><br><p>ただ、残念な光景も目にしました。</p><br><p>ビール缶とペットボトルをパンパンに入れた袋を持たされ、玄関から出てきた子ども。</p><p>親が家のごみを持たせ、見送っていました。</p><br><p>学校に着いたら「こんなに拾った」って言うんだろうな<img height="16" alt="ショック！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/143.gif" width="16"></p><br><p>子どもに嘘の行動をさせ、嘘を言わせる親ってなんだろ<img height="16" alt="はてなマーク" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/040.gif" width="16"></p><br><p>その子が、自分の親と同じような大人にならないことを祈るばかりです。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/toshi-ihsot/entry-10888422982.html</link>
<pubDate>Wed, 11 May 2011 15:42:09 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>津波の様々</title>
<description>
<![CDATA[ 沿岸部だけが危険な訳ではない。<br>川があった地域は町の奥まで被害にあっている。<br>川が水路となり、かなり上流まで入り込んでいる。<br>川幅で差はあるが、50キロ上流まで昇った所もあった。<br>それと川を昇るスピードの方が早い。上流から溢れた津波と港から来た津波で逃げ場が無くなって犠牲になった。<br>海岸線から離れていても川のそばに住んでいるならば、注意しなければならない。<br>津波が来る前に水が引くと言われるが、当てはまらない。いきなり、海面が盛り上がり津波が来た所がある。<br>頑丈な鉄筋コンクリートの建物に逃げるは、当てはまらない。1階に窓が少ないビルは、流れ込んだ津波の逃げ場が無く、浮力が加わり基礎部から横倒しになっている。<br>30センチ位の津波でも、人は立っていられず、流されるので、見に行かない。カリフォルニアで到達した津波を写真に撮ろうとして犠牲なった。<br>津波警報が出てから逃げるは遅い。北海道南西沖地震では地震発生後5分、日本海中部地震では7分後と、短時間で津波は到達する。<br>どう逃げるか…<br><br>大きく揺れたら、海を背にして、直ぐ高台を目指す。高台が無ければ4階建以上で、かつ、1階部分に津波の逃げ道がある頑丈な鉄筋コンクリートの建物に逃げる。<br>それと自分の判断を信じる事。大げさかな？と思える程の危機感を持つ方が助かる。<br><br>防潮堤があるから大丈夫、ＮＯ！<br>海岸から離れてるから大丈夫、ＮＯ！<br>少しの安心感を持ってしまったが為に犠牲が大きくなってしまったのだと思う。<br>今も余震が続いている。また、日本の何処かで大きい地震が起きるだろう。<br><br>自分の命は自分で守る。<br>いつ遭遇しても良い様に、忘れてはいけない。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/toshi-ihsot/entry-10878878190.html</link>
<pubDate>Mon, 02 May 2011 10:41:47 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ＧＷは東北へ</title>
<description>
<![CDATA[ 津波浸水地域を除けば、観光を楽しめます<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/320.gif" alt="音符" class="m"><br><br>温泉宿やホテルは様々なプランを用意しています。<br><br>松島は、ライフラインが復旧し、土産店、飲食店、各観光施設、お客様を迎える準備が整いつつあります。遊覧船も29日には再開予定です<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/128.gif" alt="船" class="m"><br><br>平泉中尊寺は、拝観を再開し、平泉祭りも規模を縮小しながら開催します。<br><br>東北三大桜<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/095.gif" alt="桜" class="m"><br>北上展勝地、角館、弘前は桜祭りを開催。<br><br>多くの観光地は人が来るのを待っています。<br><br>まず、観光地から元気になって欲しいものです。<br><br>但し<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！" class="m"><br>石巻や気仙沼などの津波被害地域には立ち入らない事です。<br>通れる道が限られてます。電気が来てる所もありますが、信号機の多くが今だに作動せず、渋滞が慢性化しています。<br><br>ルール、マナーを守って楽しい旅にして頂きたいです。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/toshi-ihsot/entry-10868903770.html</link>
<pubDate>Fri, 22 Apr 2011 11:07:03 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>想定外って？</title>
<description>
<![CDATA[ 何を基準に想定していたのだろう？<br><br>過去の記録を調べ大災害になると唱えていた研究者の話を国や地方自治体は、どう捉えていたのか？<br>疑問だ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！" class="m"><br><br>過去の記録が反映されなかった防災マニュアル、ハザードマップ、指定避難所、防潮堤、津波警報。間違った安心感を与えられて信じてしまった。<br><br>今回の様な連動型地震は過去に起きている。<br>昔、ここまで津波が来たと言い伝えがある浪分神社の手前まで、津波は押し寄せた。<br>近所に蛸薬師と云うものがあるが、昔、津波で打ち上げられた蛸と薬師如来を祭ってるという言い伝えがある。<br><br>昔の言い伝え通り、高台に家を作った集落は助かった。<br>過去の記録でハザードマップを作った町は、家は流されたが亡くなった人は出なかった。<br>市が指定避難所とした旅館の女将さんは、別に作った裏の高台の避難場所に避難し、助かった。<br>定年後の終の住みかとして海辺に家を建てた男性は、近所から｢津波は来ないよ｣と言われながら、裏山に避難場所を作り、助かった。高い建物のなかった海辺の人々は避難所ではない高く土盛りされてる自動車専用道路に登り、助かった。<br>避難所の学校に避難し、校舎に上がった人々は助かったが、体育館は津波に呑まれた。<br><br>想定にやり過ぎは無い。<br>行く先々では避難を確認しておく。大きく揺れたら、直ぐ高台を目指す。<br>地震＝停電＝渋滞、車で逃げない。<br><br>自分の家は海岸線から7キロあり、ハザードマップの浸水域ではないが、川がそばにあるため津波への不安は持っている。<br>回りから心配し過ぎと言われるが、そうは思えない。実際、北上川では50キロ上流まで津波が上ってるのだから。<br>他人が作った想定をあてにせず、生きていこう。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/toshi-ihsot/entry-10866984511.html</link>
<pubDate>Wed, 20 Apr 2011 08:17:02 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>安易なボランティア達</title>
<description>
<![CDATA[ 報道されてないから、知らないだろう？<br><br>結構、増えてんだよね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/034.gif" alt="むかっ" class="m"><br><br>活動中の宿泊先を要求する奴<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/034.gif" alt="むかっ" class="m"><br>食事を要求する奴<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/034.gif" alt="むかっ" class="m"><br>｢せっかく来てやったのに｣と暴言を吐く奴<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/034.gif" alt="むかっ" class="m"><br>キツさに１日で帰る奴<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/034.gif" alt="むかっ" class="m"><br><br>いってもたってもいられず、来てしまったが、現場では一番困る<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/034.gif" alt="むかっ" class="m"><br><br>自分は何が出来るのか？<br>それに合う仕事があるのか？しっかり下調べしてから来てほしい<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/187.gif" alt="グッド！" class="m"><br><br>被災地現場周辺では、スーパーやコンビニはやってないので、食料調達は出来ない。<br>勿論、ライフラインは無し。<br>場所によっては、テントを張る場所は無い。<br>タイヤのパンクは必然。<br><br>全てを自己完結出来なければ、現地では足手まといです。<br><br>しっかり覚悟を持って来てもらいたい。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/toshi-ihsot/entry-10860216495.html</link>
<pubDate>Wed, 13 Apr 2011 10:03:48 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
