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<title>toshiのブログ</title>
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<title>ロンボック2日目</title>
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<![CDATA[ 朝からロンボック北西にあるギリ島へ向かう。約３０分海岸沿いの上下左右に曲がりくねった道はドライブに最適なようでタクシーの運ちゃんも結構な速度で飛ばしていく。ジャカルタでは見ないような本格的にゲージを組んだ車も見かけるほど隠れたドライバー天国だ。道沿いでは牛、ヤギ、鶏が放し飼いにされていて時には道に飛ぶ出してくる。海の先にはバリ島のアグン山が薄っすらと確認できた。途中高台でギリ島を記念撮影<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130114/20/toshi-jepang/6c/81/j/o0640047912377090760.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130114/20/toshi-jepang/6c/81/j/o0640047912377090760.jpg" width="300" height="224"></a></div><br><br>ようやくバンサル港に到着。港から手前1キロ程度の所に降ろされた。降りるやいなや馬車に乗れとの勧誘がしつこい。ブロモ山へはジープしか登れないのと同じで港まで車が入れない協定があるみたいだ。港まで歩くと小さな船が何艘も並んでいる。勝手を知らなければ声をかけられるままに高価なプライベートボートに乗せられるだろう。節約思考の二人はパブリックボートでギリ島へ（Rp10ribu）。白人が多いと思ったらギリ島へはバリから高速ボートで来る人が多いよう。<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130114/20/toshi-jepang/9d/b2/j/o0640047912377091003.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130114/20/toshi-jepang/9d/b2/j/o0640047912377091003.jpg" width="300" height="224"></a></div><br><br>天気は曇り空のため海も荒れ模様でボートも揺れた。約４５分後ギリ島到着。観光客はほとんどが白人で、バリ島とよく似た感じ。ダイブショップを廻るもほとんどが既に午前中分を締め切っておりあせる。やっとの事で受付中のショップを見つける（Rp400ribu）小舟に乗って船から後ろ向きに潜る。天候の影響もあり視界はあまり良くなかったが、そこそこたくさんの魚をみることができた。（森氏は亀みたらしーけど）<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130114/20/toshi-jepang/1a/8c/j/o0640047912377091103.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130114/20/toshi-jepang/1a/8c/j/o0640047912377091103.jpg" width="300" height="224"></a></div><br><br>陸に戻って時間があったの自転車をレンタルして島を一周する事に。島のほぼ全域でリゾートホテルの建設ラッシュであった。疲れ切った状態でロンボック島へ戻るも、森氏が食中毒症状を訴えダウン。途中合流した岡本さんと翌日のダイビングの行方を安ずる。<br><br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<pubDate>Mon, 14 Jan 2013 18:03:00 +0900</pubDate>
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<title>Lombok旅行記１日目</title>
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<![CDATA[ ジャカルタから飛行機で1.5時間。Lombok島の中部にある空港に着く。地球の歩き方の情報から都市部近くの空港に着く予定が、1年前に新空港に移ったとのこと<br>気を取り直し車をチャーター(エルティガ)してRp100ribuで都市部のMataramへ。途中レストランにて名物のayam taliwang maduを食す。味は照り焼きの様。次にホテルを探す。運ちゃんオススメのホテルを見た結果外観綺麗で立地も良く温水も出るので決定。確か1人Rp200ribu。次に歩いて1-2kmの水の王宮へ徒歩で移動。曇り空にも関わらず結構暑く体力を消耗する。入り口も分かりづらければ整備も行き届いておらず観光客の姿もない。居るのは釣り人と野犬みたいな犬のみ。ちなみにMataram辺はバリ人つまりヒンドゥ教が多く犬と共生している。<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130111/18/toshi-jepang/55/51/j/o0640047912372181028.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130111/18/toshi-jepang/55/51/j/o0640047912372181028.jpg" width="300" height="224"></a></div><br><br>二人でガッカリしながら近くの寺院へ。ここではガイドが高額なガイド料を要求したのでパス。<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130111/18/toshi-jepang/28/05/j/o0640047912372181137.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130111/18/toshi-jepang/28/05/j/o0640047912372181137.jpg" width="300" height="224"></a></div><br><br>帰りに市場に寄ったがここではチレボンの様に小さなモールがあるだけで市場の小さな商店が大きな役割をしてる印象。所得の高い人も少ないだろう。話では米農家７割、観光業１割、公務員1割、商人１割らしい。<br>晩御飯はシーフードをたべた。1人Rp150ribu程度と高いがボリューム満点。サービスも良かった<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130111/18/toshi-jepang/6e/ee/j/o0359048012372181232.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130111/18/toshi-jepang/6e/ee/j/o0359048012372181232.jpg" width="300" height="401"></a></div><br>M氏の体調不良の原因とされるアサリ<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130111/18/toshi-jepang/d4/5b/j/o0359048012372188349.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130111/18/toshi-jepang/d4/5b/j/o0359048012372188349.jpg" width="300" height="401"></a></div><br>因みに大通りには無駄に銀行が多かった。<br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/toshi-jepang/entry-11446836031.html</link>
<pubDate>Fri, 11 Jan 2013 15:15:00 +0900</pubDate>
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<title>日本では見られないもの</title>
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<![CDATA[ 今日はイスラム教の大犠牲祭の日。<br><br>インドネシアの至るところにあるモスクでみんなの寄付で買った牛とヤギを殺して、生活に困っている人に分け与えるというもの<br><br>アパート内にあるモスクでも例にもれず行われるとの事なので怖いながらも何事も経験と見に行く事に<br><br>昼の集団礼拝が終わったあと十数人の大人が道路に牛を連れ出して子供を中心とした見物人が見守る中、まずは足をかけて牛を転ばせる。ここでみんなから拍手が起こった。インドネシア人は毎年行なっているから感覚が麻痺してるのだろうか？いまでは神聖な儀式ではなくなってしまっているのかも。<br>牛にもし訳無い気持ちでいっぱいになった。<br>そのあとは頸動脈を、、、、<br><br>インドネシア人はこんな光景を毎年見ている。きっと日本人よりも食べ物を大事にしようという思いは強いはずだ<br><br><br>ちなみに牛は１５万、ヤギは２万円位の価格らしい<br><br><br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121026/23/toshi-jepang/00/56/j/o0640047912256050689.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121026/23/toshi-jepang/00/56/j/o0640047912256050689.jpg" width="300" height="224"></a></div><br><br><br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/toshi-jepang/entry-11389475228.html</link>
<pubDate>Fri, 26 Oct 2012 19:30:00 +0900</pubDate>
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<title>インドネシアモーターショー</title>
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<![CDATA[ いって来ました<br><br>何といっても今年の目玉はダイハツ「Ayra」とトヨタへのOEM版「Agya」<br><br>親しみの湧きそうないい名前ですね。女の子なら美人まちがいなうかんじ<br><br>ダイハツブースは一番目立つ位置にあり、コンパクトカー中心のラインナップの割りに存在感がありました<br><br>Ayra<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120923/14/toshi-jepang/52/c7/j/o0480036012202147193.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120923/14/toshi-jepang/52/c7/j/o0480036012202147193.jpg" alt="photo:03" width="300" height="225" border="0"></a></div><br clear="all"><br>ジンベイザメみたい<br><br>Agya<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120923/14/toshi-jepang/98/46/j/o0480036012202147088.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120923/14/toshi-jepang/98/46/j/o0480036012202147088.jpg" alt="photo:02" width="300" height="225" border="0"></a></div><br clear="all"><br>こっちのほうが男前<br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/toshi-jepang/entry-11362011169.html</link>
<pubDate>Sun, 23 Sep 2012 12:26:45 +0900</pubDate>
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<title>ｼﾞｬｶﾙﾀ日本人ﾊﾞｽｹｻｰｸﾙ JJW</title>
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<![CDATA[ <p>ジャカルタ中心部にあるスナヤンで毎週土曜日に練習があります<br>毎週10人以上が集まりますがそのほとんどがこちらで駐在員とし<wbr>て勤務されていますので、年齢は30代が中心になります<br>女性や子供もいますが、<wbr>練習は真面目にランシューから始まります(<wbr>南ぴバスケより真面目w)<br>それもこれも年に二回各国駐在員同士の大会があるからで、<wbr>次の大会はシンガポールで10月にあります</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120904/23/toshi-jepang/f3/1c/j/o0800060012172392711.jpg"><img border="0" alt="toshiのブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120904/23/toshi-jepang/f3/1c/j/t02200165_0800060012172392711.jpg"></a><br></p>
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<pubDate>Tue, 04 Sep 2012 23:00:17 +0900</pubDate>
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<title>インフレ</title>
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<![CDATA[ インドネシアは年率5、6%でインフレが起こっている。<br><br>今年Rp100の物が一年後にはRp105<br>に値上がりすることだ<br><br>たいした給料を頂いていない私もルピアで振込まれる給料をそのまま貯めていては日に日に価値が下がって行くということを意識して使わなければいけない<br><br>逆にデフレの日本ではお金を貯めることが利益を生むことになる<br>って皆でやったら日本の景気悪くなる一方ですね<br><br><br>iPhoneからの投稿
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<pubDate>Wed, 29 Aug 2012 14:32:32 +0900</pubDate>
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<title>携帯電話事情</title>
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<![CDATA[ こちらの携帯サービスの仕組みは日本とは大きく異なる。<br><br>本体とキャリアが完全に分かれている為、自分の好きな機種を好きなキャリアで利用可能。しかも道端で売られているsimカード買うだけ。<br><br>これなら日本みたいに電波も入るかわからないキャリアのために本体買わなくていい。<br><br><br>こちらに来るまではガラパゴス携帯を使っていた私もインドネシア赴任を機会にスマフォデビュー。<br><br>こちらで購入したのはBBことブラックベリー。そして日本で母親が利用していたｉｐｈｏｎｅ３Ｇのお古をこっちにもってきてsimロック解除（ＩＴＣデポックにて確かRp250,000）して利用中<br><br>ＢＢはアメリカ同様ステータスになっており、お金があれば皆持ちたい存在。もう一つＢＢには強力な魅力があります。<br><br>ＢＢＭというＢＢ間でのみ利用可能なメッセンジャーで、番号を交換しなくても機種固有番号（ＰＩＮ）を教えるだけでやり取りできるいわば日本のメアドのような存在。<br><br>ちなみにこちらではＥメールの代わりにＳＭＳ（ショートメール）が主流です。下流層のＥメールに接続できないシンプルな携帯しかもてない人が多いためにＳＭＳが普及したのではないかと思ってます。<br><br>ジャカルタでは通勤電車などでは大半のビジネスマンがＢＢＭに夢中になっていて、人気振りをうかがわせている。<br><br><br>そしてキャリアはと言うとマンション７階に棲んでいることもあり電波が入りにくいこともあり、いろいろ試した結果現在利用しているのは<br><br>・最大手だけど高いテレコムセル<br>・リーズナブルな価格にも関わらず電波の強さが良いＸＬ<br><br>一月の使用料はパケ放題にしてあんまり通話もしなければRp150,000程度なので日本に比べれば格安。<br><br><br>先日ＢＢＭが接続できない不具合がありショップに持ち込むと「故障じゃなく、パケ放題契約が切れている」とのこと。<br><br>ＢＢＭ利用するのにパケット代かかるなら理解できるけど、パケ放題縛りがあるなんて初耳でした。<br><br>ＢＢでパケ放題にしたくない理由はパケ放題にしてもＢＢの内部メモリがしょぼいため重たいサイトは表示できない致命的な欠点があるため（廉価モデル購入したのも原因。廉価モデルの割には高いのも嫌い）<br><br>これではＢＢＭ使うためにパケ放題（Rp90,000/月）にしないといけない！！！<br><br>こんなんしてたらＢＢ加入者減りますよ。。。<br><br><br><br><br>
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<pubDate>Fri, 24 Aug 2012 17:37:04 +0900</pubDate>
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<title>バリ島旅行</title>
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<![CDATA[ インドネシアはイスラム教が９０％を占める国家です<br><br>イスラム教では年に一度ラマダンという断食月があり、その１月間は朝４時から１８時まで<br><br>飲食することができない。断食が終わった後にレバランという日本で正月休みにあたる休暇があり<br><br>ジャカルタのような都市に住んでいる人は地元に戻って親戚と顔合わせをする。<br><br><br>そんなわけで休み期間中ジャカルタにいてもどこも閉まっているので、仲間とバリ島へ。<br><br>バリ島はヒンドゥー教徒が多くレバラン中も観光が可能。いつもお世話になっているライオン航空を<br><br>利用して一路バリ・デンパサールへ。<br><br><br>着いて驚いたのは、観光客がほとんど白人と中国人なこと。おそらく近くのオーストラリア人が多いと思われる。ジルバブ姿の女性は皆無。<br><br>日に焼けることを嫌うインドネシア人女性にとってバリでのマリンレジャーは魅力的に映らないだろうし、豚を食べたりするヒンドゥの文化もあまり好きでないかもしれない。<br><br>レストランは欧米人向けのスポーツバー的な店が多く、大通りにはナイキ、ポロ等の世界ブランドが並び<br><br>歩道にはゴミが一切落ちていない（歩道を歩けること自体が驚き！ジャカルタは歩道に物が置かれていたり駐車されていて歩道歩けない）<br><br>そこらのレストランで食事するとRp80,000-100,000と日本と同等レベル。もはやここはインドネシアではありません。<br><br>１日目は宿探しに時間をさかれてクタビーチをあるく程度で終わった。<br><br><br>２日目。ダイビングの免許を生かすときが来た。バリに数あるダイビングスポットの中で、今回行ったのはトゥランベンというバリ島東部の海岸。<br><br>ここには戦時中に日本軍によって沈められた貨物船が今も眠っている。一人Rp900,000にはホテルからの送迎、ダイビング一式、サポート一人、昼飯が含まれていたのでまずまずの値段。<br><br>岸から３０ｍほどの場所にその船はあった。深さも１０～１５ｍ程度で流れも緩やかな為、初心者向きである。<br><br>水の透明度も高く、２０～３０ｍは容易に見通せるほどであった。<br><br>船は既にサンゴに覆われていて当時の状態を推測することは困難であった。ただ、船を棲家とする色とりどりの魚が無数に生息していてダイバーを楽しませていた。<br><br>前回のスリブ島とは比べ物にならない魚の数で、それを目当てにダイビング・シュノーケリング客がひっきりなしに訪れていた。<br><br>３日目。車を貸しきってウブドへ。運転手は奥さんが日本人というコマンさん。ガイドとしてはまあまあであったが日本語のジョークで楽しませてくれた。<br><br>ウブドについて水田が見渡せるレストランでバリ料理を堪能。涼しい風が吹き抜ける中で絶好の景色を前に食べるナシチャンプルは格別においしかった。<br><br>ジャカルタとは異なり、人・車から切り離された本当に心落ち着く瞬間であった。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120824/17/toshi-jepang/db/d2/j/o0800060012152758023.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120824/17/toshi-jepang/db/d2/j/t02200165_0800060012152758023.jpg" alt="toshiのブログ-ウブド"></a><br><br><br>そのあと向かったのはタナロット寺院。満潮時には海に浮かぶ島に建てられた寺院で夕日のスポットとして有名である。<br><br>そこでの夕日は美しかったが、日没間際が雲に隠れて見ることができなかった。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120824/17/toshi-jepang/d3/f0/j/o0800060012152755113.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120824/17/toshi-jepang/d3/f0/j/t02200165_0800060012152755113.jpg" alt="toshiのブログ-タナロット寺院"></a><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Fri, 24 Aug 2012 15:54:05 +0900</pubDate>
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<title>バンドゥン旅行</title>
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<![CDATA[ 大学で同じプログラムを受講している韓国人２人といつもお馴染みのトレーニー仲間の森さんと４人で<br><br>ジャカルタから程近いバンドゥンに旅行してきた。バンドゥンはジャカルタよりも気温が低く、服飾工場が<br><br>近くに多いことからアウトレット店が多いことで有名。また、周囲には火山もあるため温泉を楽しむこともできる。<br><br><br>ジャカルタから高速バスで約３時間（休憩トイレなし！）バンドゥン駅に到着。渋滞を予想していたが<br><br>平日の為かバンドゥン近郊で少し渋滞する程度で済んだ。バス停から中心部まで離れていたため<br><br>タクシーにて移動することにしたが、こっちのタクシーは基本メーターを使わない交渉制。外国人のため<br><br>当然ぼられた。まずホテルを予約せずにいったので<br><br>ホテルを探すことに。世界的に有名なホテルはもちろん一部屋Rp1,000,000以上するが、それなりのホテル<br><br>はRp300,000程度で探すことができる。結局一人Rp150,000のホテルセレナに一日目は宿泊。<br><br><br>次にむかったのはTrans Studio Bandung（USJみたいな感じ）。ラマダン中の為、お安く入場出来たと喜んだのもつかの間、<br><br>目玉を含めたいくつかのアトラクションは調整中。ラマダンの閑散とした時期を利用して修理を行うのが<br><br>普通なようだ。お化け屋敷が一番楽しかったｗ。晩御飯もそこのフードコートで食べた。<br><br><br>次の日は車を貸しきり（一日Rp4000,000!）バンドゥンの南西にある火山湖Kawah Putih（白い火山口）へ。<br><br>山道を通過中、多くの馬車が交通手段としていまだに使われているのを目の当たりにした。費用面に加え、<br><br>安全面だったり速度の違いから渋滞になりかねないため日本ではありえない。<br><br>山の麓からアンコットみたいな乗り物で山頂まで移動。特に物売りなどがいない道を少し歩くと<br><br>Kawah Putihが現れた。硫黄臭が強く、３０分以上の滞在は禁じられている。湖からはまだ煙が昇っていた。<br><br><br>帰りに向かったのはCimanggu温泉。値段も安いので文句は言えないが、見た目は単なるプールです。<br><br>ちょっと熱目の温泉で、長時間浸かることはできなかったが、立ったまま入ることが出来る温泉は<br><br>日本には少ないのでは？お湯もどうやらかけ流しみたいでインドネシアの自然の豊かさを感じる。<br><br>現地人客は子ずれのママさんがちらほら来る位で閑散としていた。<br><br>ここでブルネイ（？）の大使館から観光にきていたおっちゃんと出くわす。おっちゃんの話では<br><br>ブルネイは人口５０万人程度の小さい国だがマレー語を話し、オイルマネーで大変潤っているらしい。<br><br>言葉も通じることだし、是非訪れてみたい。その後イチゴ狩を楽しんだ。ビニールハウスなど使わず<br><br>株毎にビニール袋製の鉢に入れられているだけのシンプルな設備。鉢の中にはネギが一緒に植えられて<br><br>いてどうやらそれで防虫しているよう。”オルガニック！オルガニックや！”と言っていた。<br><br><br>この日の晩はホテルではなくホステルに泊まることに（Rp88,000！）。晩御飯はJl Surya Sumantriにある<br><br>韓国料理店で大好物のサンギョプサル（豚肉！）と焼酎をいただきました！久しぶりの贅沢！<br><br><br>次の日はバンドゥン北部に位置するTangkuban Perahuへ。Kawah Putihよりスケールが大きく、観光客の<br><br>数も多く賑わっていた。火口湖の回りを散策していると黒いサルを頭上に発見。みんなで（俺はやらん）威<br><br>嚇しているとションベンかけてきやがんの！完全になめられてます。<br><br>みやげ物屋の数も多く、健康効果があるというブレスレットをRp10,000で購入。<br><br><br>帰りにチアトルという温泉施設へ。施設内にはゴーカートやらバギーやらできると書いてあったが<br><br>結局例のラマダン中修復のため、出来ず。でもここの温泉は比較的清潔だったし、温度も適温に<br><br>調整されており２時間位滞在した。<br><br><br>最終日はアウトレットショッピング！バンドゥン中心部から程近いお洒落な建物の中にバーバリー、ポロ、<br><br>クロコダイル等の世界的なブランド商品が目白押し。しかし、よく見てみると高級ブランドにはありえない<br><br>ような裁縫の荒さだったり、ロゴの雑さなどが目立ちどう見ても偽物だらけ！中には本物が混じってるかもっ<br><br>て感じ。結局偽物と承知でフェラーリのポロシャツを購入Rp150,000。たぶんもう二度といかないでしょう。<br><br><br><br>
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<pubDate>Sat, 18 Aug 2012 16:14:59 +0900</pubDate>
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<title>スマトラ島北部旅行</title>
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<![CDATA[ <p>旅行会社で見つけたツアー旅行に同じインドネシア語プログラムの仲間と参加してきた<br></p><p>スマトラ島北部に位置するメダン空港まではスカルノハッタから約2時間。LLCのライオン航空を利用。LCCは初利用だったがシートバックがほぼ直角で乗心地が悪く2-3時間が限界と感じた</p><br><p>メダンに着いてガイドと合流した後まずマイムーン王宮に向かう。メダン地区の旧王宮らしい<br>権力を剥奪された今では普通の生活をしている</p><br><p>初日の宿泊先であるパラパッに向けて出発。この地域はプランテーションで栄えた街で途中油ヤシ、ゴム、コーヒー農園が広がっていた</p><br><p>パラパッではgrand niagara hotelに宿泊</p><p>翌日はトバ湖周辺の村を観光。遺跡までの道の両脇にズラリと土産店が並ぶ。仲間三人でお揃いのバティック柄の長ズボンを買う事になり探すも始めに提示された値段はRp200,000（2000円)。交渉するも結局Rp150,000にしかならず他店で交渉してみるとRp50,000で成立。タクシーもそうだが、相場を知らないで買い物すると確実にボラれる</p><br><p>次に向ったのはブラスタギ。ここは標高が高く涼しい為に避暑地として有名らしい。実際気温は低くて部屋にはエアコンすらついていない</p><br><p>翌朝むかったのは近くの温泉。火山口を前に入る温泉は格別。特に約3ヶ月ぶりの入浴の為ジャカルタで蓄積された汚れがゴッソリ落ちた感じ。最高でした</p><br><p>次に向ったのは始めに降り立ったメダン。メダン周辺はキリスト教徒が多く豚を食べる事が可能。小汚いレストランだったが久しぶりに食べた豚肉はこれまた最高</p><br><p>この旅を通じてインドネシアではボラれないように、そして出来もしないことを出来ると言う人がいるため、簡単に人を信用してはいけないことを学んだ</p><br>
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<pubDate>Sun, 12 Aug 2012 01:03:16 +0900</pubDate>
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