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<title>すごい教室のつくりかた｜教室の先生の毎日がちょっとラクになるヒント</title>
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<description>『すごい教室のつくりかた』著者・池川トシが、ピアノ教室・音楽教室など「教室の先生」の発信や生徒募集がラクになる方法を、スマホだけでできる形で書いています。</description>
<language>ja</language>
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<title>教室のインスタ、何を投稿すればいい？に終止符を打つ話</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは。池川トシです。</p><p>「インスタ、何を投稿すればいいかわからない」</p><p>教室の先生から、いちばんよく聞くお悩みです。</p><p>&nbsp;</p><p>実は、答えはとても拍子抜けです。</p><p><strong>教室の「ふつうの一日」でいい</strong>んです。</p><p>&nbsp;</p><p>「60代の生徒さんが両手で弾けるようになった」<br>「発表会の曲を決め始めた」<br>「雨の日でもみなさん来てくれた」</p><p>これで十分。</p><p>&nbsp;</p><p>なぜか。</p><p>教室を探している人が見たいのは、<br>すごい実績ではなくて、</p><p><strong>「教室のふつうの空気」</strong>だからです。</p><p>自分がそこに通う姿を想像できるからです。</p><p>&nbsp;</p><p>先生にとっての当たり前は、<br>読む人にとっての宝物。</p><p>「投稿するほどのことじゃない」は、<br>たいてい「投稿するほどのこと」です。</p><p>&nbsp;</p><p>とはいえ、毎日ゼロから文章を考えるのは大変ですよね。<br>そこをスマホでラクにする方法を、このブログで書いていきます。</p><p>&nbsp;</p><p>▼無料プレゼント</p><p>インスタ投稿文やお知らせに使える、コピペ文章テンプレ20本入り<br>『教室AIスターターキット』（PDF）を、<br>7日間の無料メール講座の1通目でお届けしています。</p><p><a href="https://1lejend.com/stepmail/kd.php?no=crEvAwg">無料メール講座に登録してキットを受け取る</a></p>
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<link>https://ameblo.jp/toshi-school/entry-12977636155.html</link>
<pubDate>Thu, 03 Sep 2026 13:33:36 +0900</pubDate>
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<title>「初心者歓迎！」と書くほど、体験レッスンの申込が来ない理由</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは。池川トシです。</p><p>今日は、生徒募集の文章の話です。</p><p>&nbsp;</p><p>「初心者歓迎！」<br>「楽しいレッスン！」<br>「丁寧に指導します！」</p><p>教室の募集文で、いちばんよく見かける言葉たちです。</p><p>ぜんぶ本当のことなのに、<br>なぜか申込につながらない。</p><p>&nbsp;</p><p>理由は、とてもシンプルです。</p><p>読んでいる人が申込フォームの前で考えているのは、<br>「いい教室かどうか」ではなくて、</p><p><strong>「私にできるかな」という不安</strong>だからです。</p><p>&nbsp;</p><p>「私、楽譜も読めないのに、ついていけるかしら」<br>「まわりが上手な人ばかりだったら、どうしよう」</p><p>この不安に、「初心者歓迎！」は実は何も答えていません。</p><p>&nbsp;</p><p>では、どう書くか。</p><p>「楽譜が読めない方がほとんどです」<br>「60代で始めた方が一番多い教室です」<br>「見学だけで帰っても、まったく問題ありません」</p><p>うそも盛りもなし。<br>順番を変えるだけ。</p><p><strong>不安が先、特徴があと。</strong></p><p>&nbsp;</p><p>あなたの教室に来る人の「不安リスト」の作り方は、<br>また改めて書きますね。</p><p>&nbsp;</p><p>▼無料プレゼント</p><p>募集文やお知らせに使える、コピペ文章テンプレ20本入り<br>『教室AIスターターキット』（PDF）を、<br>7日間の無料メール講座の1通目でお届けしています。</p><p><a href="https://1lejend.com/stepmail/kd.php?no=crEvAwg">無料メール講座に登録してキットを受け取る</a></p>
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<link>https://ameblo.jp/toshi-school/entry-12977636064.html</link>
<pubDate>Thu, 03 Sep 2026 13:32:33 +0900</pubDate>
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<title>はじめまして。教室の先生の「書く仕事」をラクにするブログを始めます</title>
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<![CDATA[ <p>はじめまして。池川トシです。</p><p>『すごい教室のつくりかた』（ドレミ楽譜出版社）という本を書きました。<br>自分でも音楽教室を主宰しています。</p><p>&nbsp;</p><p>このブログは、ピアノ教室・音楽教室・バレエ教室・英語教室など、<br>「教室の先生」のためのブログです。</p><p>&nbsp;</p><p>先生って、教える以外の仕事が多すぎませんか。</p><p>インスタの投稿、毎月のお知らせ、体験レッスンの募集文、<br>生徒さんへの連絡、発表会のご案内……。</p><p>夜、レッスンが終わってヘトヘトのままスマホを握って、<br>「今日こそ投稿しよう」と思って30分固まる。<br>結局その日は何も出せない。</p><p>ぼくも、ずっとそうでした。</p><p>&nbsp;</p><p>でも今、うちの教室のインスタもお知らせも、<br>ぼくは「自分では」ほとんど書いていません。<br>それでも毎日、発信は出ています。</p><p>スマホの中の道具に、書く仕事を任せる形を作ったからです。</p><p>&nbsp;</p><p>このブログでは、その方法を、<br>パソコンが苦手な先生でも大丈夫なように、<br>「ここを、この指で、ぎゅーっと3秒押す」というところまで<br>分解して書いていきます。</p><p>&nbsp;</p><p>まずはこれだけ覚えて帰ってください。</p><p><strong>発信が続かないのは、先生の意志が弱いからではありません。<br>ひとりでやるには、そもそも無理な作業量なんです。</strong></p><p>だから、頑張り方を変えるのではなく、仕組みを変えましょう。</p><p>&nbsp;</p><p>▼無料プレゼント</p><p>コピペで使える文章テンプレ20本入り<br>『教室AIスターターキット』（PDF）を、<br>7日間の無料メール講座の1通目でお届けしています。</p><p><a href="https://1lejend.com/stepmail/kd.php?no=crEvAwg">無料メール講座に登録してキットを受け取る</a></p><p>&nbsp;</p><p>これから、どうぞよろしくお願いします。</p><p>池川トシ</p>
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<link>https://ameblo.jp/toshi-school/entry-12977635866.html</link>
<pubDate>Thu, 03 Sep 2026 13:30:17 +0900</pubDate>
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