<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>若くして豊かにリタイアする方法研究会ブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/toshi55555/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/toshi55555/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>経済的自由な状況を目指すアラフォーサラリーマンの記録です</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>ついったーについて</title>
<description>
<![CDATA[ <br>スーパーアイドルの本音、「ツイッターをやめてよかった」<br>3月23日　22時39分<br>　昨年秋に、恋人リアム・ヘムズワースの助言でツイッターをやめたスーパーアイドル、マイリー・サイラスだが、「やめてよかった」と改めて発言している。<br>　マイリーはMovielineに「ネットを通じて、自分が何をしているかをみんなに伝えることにウンザリしたの」と語っている。<br>　「どこかのセレブが『いつもパパラッチやファンに追いかけられて、プライベートがない』ってボヤくのを聞くたびに、疑問に思うの。だったらツイッターとかで自分から発信するのをやめればいいじゃない、ってね」。<br>　ツイッターをしていた頃、日に何十回もメッセージを投稿するたびに、空しかったと話している。「全然リアルじゃないし、普通じゃないって感じたわ。あと自分がいま何をしているかを、見知らぬ誰かが知る事実も怖くなったの」と振り返っている。<br><br><br><br>最近よくわかっていないビジネスマンまでツイッター、ツイッターと騒ぎます。<br><br>私もやってみて思うのですが、つまらんです。<br><br>ツイッター好きの友人曰く、ユーザー同士の距離感が、近すぎず、遠すぎず、心地いいと。<br><br>おっしゃることは分かります。<br><br>mixiで足跡が残るのがプレッシャーになっちゃうようなクローズな世界ではなく、<br>オープンな環境で、ログを気にする事無く、いろんな有名人のツイートが見れ、<br>楽しいんですよね？<br><br>いや、本当にわかるのです。<br><br>おっしゃりたいことは。<br><br>ただ、私は、営業マンを長くやってきたこともあり、コミュニケーションにおいて、<br>いかに心と心を触れ合わせるかという点に、非常に興味を持ってます。<br>そして、真のコミュニケーションはFace to Faceしかありえない、と思ってます。<br><br>ゆえに、ツイッター、ブログ、メール、もっといったら電話なんかも全てコミュニ<br>ケーションツールである事は認めますが、ツールでしかないのです。<br><br>しかも、ツイッターを書いている有名人、ご本人様が上記のようにおもっていらっ<br>しゃるのであれば、既にツイッターワールドは破綻しているのではないでしょうか？<br><br><br>何年か前、セカンドライフが流行ったときも、ちょっと遅れたところで、おっさんたちが<br>騒ぎ出し「部長クラス以上はアカウントとることー」みたいな小学校みたいなお達しが<br>あったことを思い出します。<br><br>そのスカスカで中味の無い感じが、非常によく似てます。セカンドライフとツイッター。<br><br><br><a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1NM42U+4BZL9U+1BNU+NVP2P" target="_blank"><br><img border="0" width="468" height="60" alt="" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww25.a8.net%2Fsvt%2Fbgt%3Faid%3D100129062262%26wid%3D001%26eno%3D01%26mid%3Ds00000006177004011000%26mc%3D1"></a><br><img border="0" width="1" height="1" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww14.a8.net%2F0.gif%3Fa8mat%3D1NM42U%2B4BZL9U%2B1BNU%2BNVP2P" alt="">
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/toshi55555/entry-10490372629.html</link>
<pubDate>Wed, 24 Mar 2010 21:35:02 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>過食家族</title>
<description>
<![CDATA[ 週末に家族で外でランチするのは楽しいものです。<br>妻と、2歳半の娘と、ファミレスに行ったり、モールのレストランに行ったり。<br><br>しかし、うちは、つい過食気味になってしまうきらいがあります。<br>たとえば、一昨日サイゼリアでの注文。<br><br>自分たちの注文を決めるのに時間がかかるので、先に子供の分を注文しましょう。<br>え、キッズメニューが無い？<br>じゃあ、普通のメニューから選ばねばなりませんね。<br>トマト系のパスタは服が汚れますので、カルボナーラ1つ。<br>それから、娘はパンが好きなのでフォッカチオ。<br>とりあえず、僕と妻にはドリンクバーをください。<br>ええ、コーラですが、何か？<br><br>食べすぎだと太るので、俺はシーフードサラダをください。<br>あとは、パスタとピザを1つずつ頼んでシェアしよう。<br>トマト系のパスタ、二人で食べるので大盛りですね。<br>ピザはベーコンののっているやつ。<br>え、ドリアもおいしいって？<br>じゃあ、それも頼もう。<br><br>大人二人と幼児一人の注文が、既に大人四人分になっている矛盾。<br><br>あかん。<br><br>これでは太る。<br><br>間違いなく。<br><br>明日からは節制しよう。<br><br>粗食を愛そう。<br><br><br><br><br><a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1NM42U+4G5MIA+1T4G+NUMHU" target="_blank">競馬の予想情報をまとめてお届け！競馬インデックス</a><br><img border="0" width="1" height="1" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww14.a8.net%2F0.gif%3Fa8mat%3D1NM42U%2B4G5MIA%2B1T4G%2BNUMHU" alt="">
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/toshi55555/entry-10487811998.html</link>
<pubDate>Sun, 21 Mar 2010 21:50:38 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>いいはなし</title>
<description>
<![CDATA[ <br>不幸を幸せに変える力が運を作る<br><br>運のいい人は、ずっと運がいいように見えます。<br><br>それは、彼らが多少運が悪くなっても、<br>そこから復活する技術を身につけているからです。<br><br>自転車に乗っていて<br>こけそうになっても、<br>しっかりバランスをとって、<br>体制を元にもどすのと似ています。<br><br>冷静に物事を観察していると、<br>実は、運のいい人にも、<br>悪い人にも、同じようなことが起きています。<br><br>長い人生のあいだには、<br>リストラにあったり、<br>病気になったり、<br>家族が不幸になったりということがあります。<br><br>そういうときには<br>目の前が真っ暗になって、<br>無力感を感じることがあるかもしれません。<br><br>しかし、運のいい人が<br>運の悪い人と決定的に違うのは、<br>一時的な不幸を幸せに変える力を<br>持っていることです。<br><br>悲しいこと、つらいことは、<br>誰の身にも起きます。<br><br>人間には寿命があるし、<br>人生に変化はつきものだから、<br><br>変化に伴う喪失をさけることはできません。<br><br>その変化を苦しみととらえて<br>嘆くのか、<br><br>それをテコに使って<br>自分の人生をおもしろく、<br>すばらしいものにするのかは、<br>私たち次第です。<br><br>人生では<br>何がプラスになるか<br>マイナスになるかは、<br>わからないものです。<br><br>どんなことが起きても、<br>自分の幸せに変えていこう<br><br>という気持ちさえ持っていれば、<br>いい運を引き寄せることができます。<br><br>【出典】<br><br>「強運を呼び込む５１の法則」（本田健）<br>Ｐ２４～２５<br><br><br>=================================-<br><br>成功者の本を読むのが大好きなのですが、行き着くところは同じ気がします。<br><br>全ては自分の気持ち次第。という事。<br><br>同じ事がおきてもどうとらえるかによって、幸せか、不幸せかが決まる。<br><br>とにかく常に笑顔を忘れず、人に感謝して、生活できれば、幸せなんだと思います。<br><br>成功者は更に進んでおり、そのような気持ちで接していれば、幸せがやってくると。<br><br>そこまで確信しているわけであります。<br><br>なかなかそこまでの境地に達せないのであります。<br><br>でもがんばろ。<br><br>あしたも。<br><br>笑顔で。<br><br><br><br><a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1NM42U+4BE5O2+17UM+C3YG1" target="_blank"><br><img border="0" width="550" height="242" alt="" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww24.a8.net%2Fsvt%2Fbgt%3Faid%3D100129062261%26wid%3D001%26eno%3D01%26mid%3Ds00000005683002034000%26mc%3D1"></a><br><img border="0" width="1" height="1" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww18.a8.net%2F0.gif%3Fa8mat%3D1NM42U%2B4BE5O2%2B17UM%2BC3YG1" alt="">
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/toshi55555/entry-10479519338.html</link>
<pubDate>Thu, 11 Mar 2010 23:49:25 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>億万長者と中間層の違いトップ10</title>
<description>
<![CDATA[ 面白い記事をみつけました。↓<br><br><br>「億万長者と中間層の違いトップ10」<br>(The Top Ten Distinctions between Millionaires and the Middle Class)<br><br>富裕層　　中間層<br><br>1.　自分に力を与えるような質問　　力を失うような質問<br>2.　財産を築くことに集中　　その時々の収入に注目<br>3.　複数の収入源　　一つしかない<br>4.　自分が豊かであるべきと信じる　　豊かであるべきことは望むべくもないと信じる<br>5.　利益の獲得のために働く　　報酬を得るために働く<br>6.　学び続きえることで成長　　学校を卒業すると学ぶことを止める<br>7.　計算したうえでリスクを取る　　リスクを恐れる<br>8.　変化を喜ぶ　　変化を恐れる<br>9.　アイディアについて語る　　物事や他人について語る<br>10.　長期的視野を持つ　　短期的視野を持つ<br><br><br>上記はまさに、サラリーマンと個人事業主の違いですよね。<br>サラリーマンにはチームプレーの楽しさがあります。<br>しかし、サラリーマンだけやっていると、搾取され続けます。<br>源泉徴収され、経費計上も認められず、誰よりも税金を払う。<br>住宅ローン控除に踊らされマイホームを購入し、繰上げ返済に追われ、<br>ぜんぜんキャッシュが手元に残らない。<br>そのうち二人の子供が大学進学し、もっとお金が残らない。<br>定年を迎え、退職金とわずかな年金と資産価値の無いマイホームだけ<br>が手元に残り、不安な老後を送る。<br><br>ありえません。<br><br>それは、ありえません。<br><br>したがって、サラリーマンを続けつつも、個人事業主となり、<br>経費を使えるようになり、税金をセーブすべきです。<br><br>政府の政策や、過去の価値観に流されず、マイホームなどというものは<br>ただの負債である事を認識し、お金持ちになるまで買わないことです。<br><br>キャッシュを生み出す資産を積み増すべきです。<br>給与収入がなくなっても豊かな生活ができるレベルまで。<br><br>サラリーマンにとって上記を実現するには、不動産投資が一番の近道<br>であると信じています。<br><br><a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1NM42U+4DRW36+21XE+NV1XD" target="_blank"><br><img border="0" width="100" height="100" alt="" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww21.a8.net%2Fsvt%2Fbgt%3Faid%3D100129062265%26wid%3D001%26eno%3D01%26mid%3Ds00000009581004008000%26mc%3D1"></a><br><img border="0" width="1" height="1" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww12.a8.net%2F0.gif%3Fa8mat%3D1NM42U%2B4DRW36%2B21XE%2BNV1XD" alt="">
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/toshi55555/entry-10478504113.html</link>
<pubDate>Wed, 10 Mar 2010 20:36:08 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>天ぷらそば</title>
<description>
<![CDATA[ 今日、小田急新宿駅改札近くの箱根そばで天ぷらそばを食べた。<br><br>天ぷらそばのカロリーは500Kcalくらい。<br><br>夏までに5kg減を目標にしたい。<br><br>ちなみに、市販の天ぷらそばのカロリーは以下のようだ。<br><br>意外に高いなー。<br><br>店・社名商品名１個のカロリー<br>とんでんえび天そば555kcal<br>華屋与兵衛天せいろ618kcal<br>日清食品日清のどん兵衛 特盛天ぷらそば [東]<br>1食(145g)当たり688kcal<br>マルちゃん緑のたぬき天そば（東向け）101 g （めん72g）476kcal<br>マルちゃん天ぷらそば322kcal<br>加ト吉蕎麦打ち職人　天ぷらそば　1食240ｇ当たり433kca<br><br><br><a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1NM42U+4A7AGI+22CE+BXQOH" target="_blank"><br><img border="0" width="350" height="160" alt="" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww25.a8.net%2Fsvt%2Fbgt%3Faid%3D100129062259%26wid%3D001%26eno%3D01%26mid%3Ds00000009635002005000%26mc%3D1"></a><br><img border="0" width="1" height="1" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww11.a8.net%2F0.gif%3Fa8mat%3D1NM42U%2B4A7AGI%2B22CE%2BBXQOH" alt="">
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/toshi55555/entry-10472878257.html</link>
<pubDate>Wed, 03 Mar 2010 22:33:15 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>セブン</title>
<description>
<![CDATA[ 　流通大手のセブン＆アイ・ホールディングスは２日、音楽ソフト販売大手のタワーレコード（東京都品川区）の株式のうち２１．５８％を３月末に取得し、資本参加すると発表した。取得金額は約１６億円の見通し。シティ・グループ・キャピタル・パートナーズとオランダの投資会社の２社から取得する。<br>　出資によりセブン＆アイは、約４０％を所有し筆頭株主のＮＴＴドコモに次ぐ２位株主となる。セブン＆アイは昨年１２月にチケット最大手のぴあに出資するなど、消費不況のなかでも堅調なエンターテインメント分野の事業強化を急ぐ。<br>　この日会見したセブン＆アイの村田紀敏社長は、「最強の音楽ソフト販売会社と組むことで、ショッピングモールへの店舗出店やネット事業での音楽ソフト商品の品ぞろえ強化など多様な面でシナジー効果が見込める」と資本参加の狙いを説明した。<br><br><br>なぜいまさらタワレコに出資するのかわかりません。<br>北米の元親会社は経営破綻してます。<br>今後CD、DVD、BDの売上が伸びる見込みはありません。<br><br>セブン&amp;アイのことですから、そんなにへんな買い物はしないと思います。<br>きっと、だいぶ安く買われたんでしょう。<br>コンテンツビジネスに疎いドコモさんはきっと減損していることでしょう。<br><br>ちなみにパッケージビジネスはアジアにおいては日本以外成り立ってません。<br>韓国でも中国でも、そのたのアジア諸国でも、海賊版が横行し、日本のように<br>5000億近い市場を築くことができないのです。<br><br>で、日本は今後、国内市場が先ぼそるわけですから、アジアで稼がないと<br>いけないわけですよね？<br>そこ、誰もが共通理解としてもつポイントだと思いますよ。<br><br><br><br><br><br><a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1NM42U+4A7AGI+22CE+BYLJM" target="_blank">愛飲者多数！創業１０年のフコイダン</a><br><img border="0" width="1" height="1" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww14.a8.net%2F0.gif%3Fa8mat%3D1NM42U%2B4A7AGI%2B22CE%2BBYLJM" alt="">
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/toshi55555/entry-10472028321.html</link>
<pubDate>Tue, 02 Mar 2010 22:11:14 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>マイホーム至上主義への反論</title>
<description>
<![CDATA[ 金利も低いし、サラリーマンがマンション買うなら今がチャンス！<br>とにかく、家庭を持ったらマイホームですよ！<br>とマンション販売の営業マンが言う。<br><br>国の統計でも地価が底値でマンションは今が買いどき。<br>住宅ローン控除もあるので、今買えばお得。<br>と国が煽る。<br><br>もちろん、団塊の世代の常識は、憧れのマイホーム。<br>そして、いつはクラウンだ。<br><br>結論からいうと、上記の考え方は、完全に間違っている。<br>サラリーマンをワーキングプアに閉じ込める為のプロパガンダだ。<br><br>考えてもみましょう。<br>30歳で5000万のローンを組んで都内にマンションを買ったとしましょう。<br>60歳のリタイアまで30年金利3%くらいでローンを組んだとして<br>毎月支払いが180,594円、ボーナスの月2倍とすると年間2,528,316円。<br>30年で組んでこれですよ。<br>ええ。<br>毎月18万の借金返済。<br>子供にも金がかかるわけですよ。<br>余裕無いですよ。<br>ぜんぜん。<br>資産運用なんかとんでもない。<br>借金返済、余裕があれば繰り上げ返済に夢中になるわけです。<br><br>で、無事に60歳で借金完済したとしましょう。<br>そのときに残っているのは築20年で資産価値の乏しいマンション。<br>そして、2000-3000万円の退職金。<br>あと、もらえるかどうかもわからない年金。。。<br><br>そう、無理です。<br>リタイア後は夫婦で海外旅行とか言ってる余裕は無いわけです。<br>ゴルフは年に数回できるかもしれませんね。<br><br>じゃあ、36歳の私はどうすればいいのか。<br>まず第一に、家を買わない事。<br>そして、不労所得を増やす事。<br>間違いないです。<br><br><br><a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1NM42U+4A7AGI+22CE+BYDTU" target="_blank">沖縄フコイダンが今なら期間限定価格で販売中</a><br><img border="0" width="1" height="1" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww17.a8.net%2F0.gif%3Fa8mat%3D1NM42U%2B4A7AGI%2B22CE%2BBYDTU" alt="">
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/toshi55555/entry-10471212480.html</link>
<pubDate>Mon, 01 Mar 2010 21:38:18 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ハイボール</title>
<description>
<![CDATA[ 万表鉄平、壱岐正、財前、里見。<br><br>山崎豊子の小説に登場する魅力的な人物。<br><br>3人に共通する事は、自分の信念に基づいて行動している事。<br><br>そして、ハイボールを飲むことだ。<br><br>ハイボールとはWiki的には以下の通り定義されている。<br><br>ハイボール (Highball) とはカクテルの一種。広義としてはスピリッツをソーダやトニックウォーターなどの炭酸飲料や、水、湯、フレッシュジュースなどアルコールの含まれていない飲料で割ったものを指す。日本ではウイスキーをソーダ水で割ったもの（ウイスキー・ソーダ）をこう呼ぶのが一般的。<br><br>要はウィスキーのソーダ割りだ。<br><br>今まで、ハイボールに興味を持つことは無かった。<br><br>しかし、自分の理想とする人物に行動をシンクロさせる事で、その人物に近づく。<br><br>従い、ハイボールを飲むことに興味を覚え、昨晩から飲んでいる。<br><br>ハイボールがいいのは、アルコール度が下がり、適度に酔えること。<br><br>つまり、翌日に影響がでるような事が無い。<br><br>酒に飲まれる事無く、酒を飲むことができるのだ。<br><br>できる男は酒に飲まれない。<br><br>だからハイボールを選択するのだ。<br><br>芋焼酎ロック、スコッチロックなどでベロベロになる必要は無い。<br><br>ハイボールでいいのだ。<br><br>っていうか、ハイボールがいいのだ。<br><br>べろべろになるまで飲むのはやめようと思う。<br><br>これからは、自分がアルコールをコントロールする番だ。<br><br>そんな事を考えた夜でした。<br><br><br><a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1NM42U+4A7AGI+22CE+BXQOH" target="_blank"><br><img border="0" width="350" height="160" alt="" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww27.a8.net%2Fsvt%2Fbgt%3Faid%3D100129062259%26wid%3D001%26eno%3D01%26mid%3Ds00000009635002005000%26mc%3D1"></a><br><img border="0" width="1" height="1" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww12.a8.net%2F0.gif%3Fa8mat%3D1NM42U%2B4A7AGI%2B22CE%2BBXQOH" alt="">
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/toshi55555/entry-10469676660.html</link>
<pubDate>Sun, 28 Feb 2010 00:14:25 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>子供の育て方について</title>
<description>
<![CDATA[ 2歳4ヶ月の娘の将来を思う。<br><br>フィギアスケートをどうしてもやりたいと言い出したらどうするか。<br><br>ビジネスマンらしく結論から言おう。<br><br>NO<br><br>理由は。<br><br>①フィギアスケートに投資してリターンが得られる可能性が低い。<br>②他にももっと面白いことあるよー。<br>③っていうか、川崎にスケートリンクないよー。<br><br>他にもいろいろとやらない方がいい理由を思いつく。<br>それでも、どうしてもやりたいんだと言われた場合どうする？<br><br>それはない。<br>なぜなら私の持論は、人間は環境が作るというものだからだ。<br><br>誰しも生まれたときにはゼロ、環境によって影響され、興味を持つ。<br>したがって、両親がフィギアに関心の無い家庭に真央は育たない。<br><br>子供の可能性を発見してあげるのが親の役割だ！<br>こんぷりーとあぐりーうぃずゆー。<br>それは間違いない。<br><br>しかし、親がミスリードしてはいけない。<br>親の考え、環境によって子供の人格が形成されるという立場にたつと<br>子供がきちんと一人で生きていける方向にリードしなければならない。<br><br>真央ちゃんはいい。<br>ちやほやされるだろう。<br>仕事ももらえるだろう。<br>しかし、それは確率論からいけば、非常に厳しいといわざるをえない。<br><br>だとしたら、もっと確立の高い方向に子供をリードするのが親の役目<br>であろうと思う。<br><br>基本的なスタンスを書いたが、娘が何度諭してもどうしてもフィギア<br>だといえば、それは仕方ない。<br><br>全面的にバックアップする。<br>私は、娘を間違った方向にリードしたくないという気持ちと、娘が<br>やりたいということは全てやらしてあげたいという二つの気持ちが<br>混在しているのだ。<br><br>がんばれ日本！<br><br><br><a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1NM42U+4A7AGI+22CE+BXQOH" target="_blank"><br><img border="0" width="350" height="160" alt="" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww28.a8.net%2Fsvt%2Fbgt%3Faid%3D100129062259%26wid%3D001%26eno%3D01%26mid%3Ds00000009635002005000%26mc%3D1"></a><br><img border="0" width="1" height="1" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww12.a8.net%2F0.gif%3Fa8mat%3D1NM42U%2B4A7AGI%2B22CE%2BBXQOH" alt="">
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/toshi55555/entry-10468906906.html</link>
<pubDate>Sat, 27 Feb 2010 00:28:55 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>mao</title>
<description>
<![CDATA[ フィギュアスケートに興味をもつ。<br><br>元来まったく興味がなかった。<br>今でもこんな自分が嫌だ。<br>マスコミの報道に踊らされている自分が嫌だ。<br><br>でも、興味を持ったのは、2歳になる娘が興味をもっているからだ。<br>アンパンマンとミッキーにしか興味を示さない娘。<br>フィギュアスケートを見ると興奮する。<br>ジャンプの真似をし始めるのだ。<br><br>これが、とにかくかわいい。。。<br>かわいすぎるのだ。<br>心が温かくなるのだ。<br><br>そして、よくよく見ていると、フィギュアスケートには信念がある。<br>タイムできっちり順位がきまるスポーツとは違い、審判がいる。<br>したがって、いい点を出すためのそれぞれの戦略があり、それに対する<br>自分の戦略を信じ、自分の過去の練習を信じ、自分を表現するしかない。<br><br>これは、サラリーマン社会でいうと、営業というより、非営業部門の姿勢<br>に近いものがある。<br>非営業部門の社員は数字で自分の能力を示すことができない。<br>したがって、自分の仕事に対して自信を持ち、それを表現していくことで、<br>信頼と評価を勝ち取る事が必要だ。<br><br>浅田真央には是非自分の積み上げてきた練習に自信を持ってそれを表現して<br>ほしい。そして、それが、メダルという形になれば、ラッキーだという気持ち<br>で望んでほしい。<br><br><a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1NM42U+4A7AGI+22CE+BXB8X" target="_blank"><br><img border="0" width="120" height="90" alt="" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww26.a8.net%2Fsvt%2Fbgt%3Faid%3D100129062259%26wid%3D001%26eno%3D01%26mid%3Ds00000009635002003000%26mc%3D1"></a><br><img border="0" width="1" height="1" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww15.a8.net%2F0.gif%3Fa8mat%3D1NM42U%2B4A7AGI%2B22CE%2BBXB8X" alt=""><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/toshi55555/entry-10467978115.html</link>
<pubDate>Thu, 25 Feb 2010 22:11:43 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
