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<title>顧客のココロを動かすウェブ解析</title>
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<description>Webマーケティングでアクセス解析を活用することから、事業でウェブ解析を活用する視点へシフトすることが重要です。そのためのウェブ解析士講座や執筆した書籍についての説明を中心にします</description>
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<title>「繁盛するWebの秘訣『ウェブ解析入門』」書評や感想増えています</title>
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<![CDATA[ ９月７日に発売開始となった拙著<br><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4774148148/ref=as_li_tf_tl?ie=UTF8&amp;tag=alam00-22&amp;linkCode=as2&amp;camp=247&amp;creative=1211&amp;creativeASIN=4774148148" target="_blank"><font size="3">「繁盛するWebの秘訣『ウェブ解析入門』」</font></a><br>おかげさまで色々な方からご推薦や感想を頂いています。<br><br><font size="2">まず、<a href="http://www.atara.co.jp/ceo_blog/web.html?utm_source=twitterfeed&amp;utm_medium=twitter" target="_blank">ATARAの杉原さんから推薦をいただきました。</a></font><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111002/18/toshieji/2c/b2/p/o0800047011521668032.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111002/18/toshieji/2c/b2/p/t02200129_0800047011521668032.png" alt="$顧客のココロを動かすウェブ解析-ATARAさんの推薦記事" border="0"></a><br>ATARAさんはアトリビューション分析のパイオニアです。何年も前から杉原さんのお話から学ばせてもらっています。<br><br>そして、<a href="http://akita.housaku.net/cw/%E6%B1%9F%E5%B0%BB%E3%81%95%E3%82%93%E3%81%AE%E6%9C%AC-%E4%BB%8A%E6%97%A5%E3%81%AE%E7%A4%BE%E7%AA%93%E3%81%8B%E3%82%89/" target="_blank">豊作プロジェクトの秋田さんのブログ</a>でもご推薦いただきました。<br>サイン本を送らせていただきましたが、このサイン、生みの親はまさに秋田社長なんですw<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111002/18/toshieji/76/6c/j/o0482036011521675943.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111002/18/toshieji/76/6c/j/t02200164_0482036011521675943.jpg" alt="$顧客のココロを動かすウェブ解析" border="0"></a><br><br>ありがたいことです。<br><br><font color="#FF0000"><font size="4">皆様に感謝です！</font></font><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=17151889" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">繁盛するWebの秘訣「ウェブ解析入門」　～Web担当者が知っておくべきKPIの活用と実践/江尻 俊章<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51Vei9MED7L._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥1,869<br>Amazon.co.jp<br><br>
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<pubDate>Sun, 02 Oct 2011 17:57:43 +0900</pubDate>
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<title>Google Analyticsはどこまで機能とサービス拡張するのか</title>
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<![CDATA[ 小坂さんも<br><a href="http://profile.allabout.co.jp/w/c-60336/" target="_blank">http://profile.allabout.co.jp/w/c-60336/</a><br>で書いていますが、<br><br>Google Analyticsがリアルタイム対応とプレミアという有償サービスを開始しました。<br><br>Google Analyticsの機能拡張は驚異的なスピードです。<br><br>無償で、これだけのユーザがいるのに、改良と進化を続けるのは本当にすばらしい。<br><br>私は１０年以上ウェブ解析ツールを作ってきたのでその難しさを知っているだけにその関係者の努力はすばらしいと思います。<br><br>今後も間違いなく進化のスピードを上げるであろうGoogle Analytics。<br>今後どんな機能強化を進めて行くのでしょうか。<br><br><br>まず考えられるのが、サービスとして最大の脅威であるソーシャルメディアのデータを取り込むことです。<br><br>検索エンジンも含め、ソーシャルメディア上にどのようなソーシャルグラフを使ったのか、どのような文脈で語られたのかという情報が考えられます。<br><br>今の機能ではリンク元情報としてしか分かりませんし、分類はできていませんので概要しか分かりません。<br><br>ここにソーシャルグラフのどのような機能が使われたかなどの情報が組み込まれることは考えられます。<br><br>ただ、先日twitterの情報を使ったリアルタイム検索がサービス終了したことも考えると、ソーシャルメディア側の対応によって実現可否が左右されますので、単に技術的にできる、できないという話だけではなく、交渉も加わってきますので読みにくいところですね。<br><br><br>次に考えられるのは、ホスト名にもとづく組織名やユニークユーザ単位での経路分析やユーザ単位での分析です。<br>シビラにはユニークユーザ分析があり、１人のユーザ単位での経路が細かく追いかけられます。このようなユーザ別の経路をとるとなると、まず壁になるのがデータ処理です。Google Analyticsでは膨大なユーザ経路を膨大なアカウントで表示させるので、１人１人の経路まで追いかけるのは簡単ではありません。<br><br>ただ、Google Analyticsはこれまで無料では不可能と思われた機能を次々実現させています。可能になるかもしれません。<br><br>あとは、Googleのプライバシーポリシーによると思います。<br>今までの機能拡張や進化を見ていますと、Analytics側が持つべき機能として、個人を特定しないようにしていると感じることがあります。<br><br>アクセス解析のCookieベースのユニークユーザに顧客IDやソーシャルメディアのアカウントをひもづけることは可能です。実際CoreMetrixなどは機能として持っています。それは企業側により緻密な分析を実現する一方で個人のプライバシーをどこまで企業側が知ってよいのかというポリシーとの問題に直面します。このポリシーをどうするのかによると思います。<br><br>Googleは時代とニーズにあわせポリシーを変化させてきました。当初、Google Analyticsをリリースする前にもトラッキングツールを無償提供していましたが、それはトラッキングを計測しているというバナーが表示されるものでした。<br><br>このポリシーは解析に関わるものとして賛同できる反面、利用者は解析していることをウェブで堂々と出すことで気味悪がる顧客を逃してしまうリスクを負いたくありません。<br><br>今後この問題はライフログをどう取り扱うかという法整備とも無縁ではありません。<br><br><br><br>私はウェブ解析ツールを開発する側でもあるので、この時代に何を提供すべきか考えたいと思います。<br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=17147969" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">繁盛するWebの秘訣「ウェブ解析入門」　～Web担当者が知っておくべきKPIの活用と実践/江尻 俊章<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51Vei9MED7L._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥1,869<br>Amazon.co.jp<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/toshieji/entry-11035789733.html</link>
<pubDate>Sun, 02 Oct 2011 11:58:07 +0900</pubDate>
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<title>「アクセス解析をはじめる前に読む本」ウェブ解析入門書評頂きました</title>
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<![CDATA[ hamnaly（ハンナリィ）さんの<a href="http://hamnaly.com/blog/books/webKaisekiNyumon.html?utm_source=twitterfeed&amp;utm_medium=twitter" target="_blank">ブログ</a>で<br><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4774148148/ref=as_li_tf_tl?ie=UTF8&amp;tag=alam00-22&amp;linkCode=as2&amp;camp=247&amp;creative=1211&amp;creativeASIN=4774148148" target="_blank">『繁盛するWebの秘訣 ウェブ解析入門』</a>を読みましたをUPしていただきました。<br><br><strong><font size="2">アクセス解析を始める前に読む本</font><br><br>ウェブ解析（アクセス解析）を始めたい、もっと勉強したい方におすすめの本です。と言いましても、この本ではツールの使い方やデータの読み解き方については触れられていません。データを見る前段として、ウェブ解析（アクセス解析）についての考え方をまとめた本だと感じました。<br><em></em></strong><br>そうです考え方が大事です。書籍を書いて欲しいとかコラムを書いて欲しいとなると要望をうけると、たいていは事例とか具体的ツールの使い方と言った、即効性の強い内容を求められるのです。<br>それはそれでとても大切ですが、そのような技術的なTIPSが叛乱する中で忘れられそうになっていた大事な本質を書いておきたいと思ったのでした。<br>そこを感じてくださったのはとても嬉しいです。<br><br><em><strong><br>アクセス解析から得られるデータは膨大です。訪問者数やページビュー数、検索キーワードなど、多様な数値を見るだけで満足してしまいそうです。そのなかでデータから何を読み取り、どのように活かし事業に活かすかが大切です。そのための基準・視点形成がアクセス解析のキモです。<br></strong></em><br>ツールの活用方法の本をまず手に取ると、画面の見方から入り、そこから生かし方を考えてしまいます。これがとても無駄なのです。<strong><font color="#FA8072">秤を見てレシピを考えるみたいなものです（笑）</font></strong><br><br><br><font size="2">副題は「WEb担当者が知っておくべきKPIの活用と実践」</font><br><strong><em><br>ホームページをビジネスに活かすには、ゴールを定め（KGI）、手段に分解し（KSF）、そのプロセスを評価するために特定のデータ（KPI）に注目することが大切だと本書は説きます。あわせて、KPI（重要指標）が向上するように、絶えず改善を繰り返す重要性にも触れます。<br><br>そこで本書はKPIを設定するヒントについて多くを割いています。KPI（Key Performance Indicator、重要業績評価指標）とは、「企業目標やビジネス戦略を実現するために設定した具体的な業務プロセスをモニタリングするために設定される指標（業績評価指標：performance indicators）のうち、特に重要なものを指す。（@ITより）」とのことです。<br><br>繰り返すようですが、本書ではアクセス解析ツールの使い方やアクセス解析・Webマーケティングで頻出する用語の説明はありません。ウェブ解析（アクセス解析）に取り組むための考え方についての書籍です。この本で考え方を学び、併せてツール類の見方などを別の書籍で身につけると良いのではないかと思います。</em></strong><br><br>ツールのテクニックを競う前に、お客様や会社にウェブ解析を生かすヒントになればと思いました。<br>そこそこ分量がある本ですが、丁寧に読んでいただけてとても嬉しいです。<br>機会あればぜひお会いしたいです。東京にお越しになったらぜひお声がけください。<br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=17049614" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">繁盛するWebの秘訣「ウェブ解析入門」　～Web担当者が知っておくべきKPIの活用と実践/江尻 俊章<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51Vei9MED7L._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥1,869<br>Amazon.co.jp<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/toshieji/entry-11028879245.html</link>
<pubDate>Sun, 25 Sep 2011 12:21:34 +0900</pubDate>
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<title>「単なるHow to本ではない」『繁盛するWebの秘訣「ウェブ解析入門」』推薦いただきました</title>
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<![CDATA[ コラムでも協力いただいたサエラプランニングの佐田さんから<br><font size="2"><strong>『繁盛するWebの秘訣「ウェブ解析入門」』</strong></font><br>についてブログにて書評というか、推薦をいただきました。<br><a href="http://ameblo.jp/saelalog/entry-11017462061.html"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110914/23/toshieji/77/cb/p/t02200125_0800045611483539345.png" alt="$としのブログ" border="0"></a><br><br>佐田さんは私からお願いをして<a href="http://www.web-mining.jp/" target="_blank">上級ウェブ解析士</a>を受講していただきました。ウェブディレクションの経験も豊富で、しかも講師としての経験も豊富だからです。それからセミナーなどでいくつかご一緒させていただきました。私がウェブ解析士というカリキュラムを作ったのは<br><strong><font size="3">「誰もがチャンスをつかめる社会を創る」</font></strong><br>ためです。「誰もがチャンスをつかめる社会を創る」は環のビジョンであり、私のポリシーでもあります。佐田さんはママさんのためのキャリアビジョンとしてウェブ解析士に取り組んでいます。子育てと仕事の両立はママにとって本当に難しいことですが、その２つを見事に両立（本人はまだまだと言うでしょうが）させている佐田さんのがんばりには、私も勇気をもらっています。<br>ブログを引用すると<br><br><em><strong>この本は、KPI（Key Performance Indicator：重要業績評価指標）に焦点があてられています。…と書くと、かなりハイレベルで、ディレクター以上の人向けの難しい内容なのではという気がするでしょうか？<br><br>実際はそんなことはなく、現場の制作者の方でも興味深く読める内容だと思います。<br>KPIというのは、見る人によって違います。上層部が見るKPI、ディレクターが見るKPI、制作者が見るKPIなど。<br><br>仕事によって、立場によって、指標とするものが違うのです。ですので、ウェブに関わる方であれば、どんな方でも、この本から得るものがあるでしょう。<br></strong></em><br><br>この本はある程度のレベルの人も満足頂ける内容にするため、初心者に理解を超えるところもあるでしょうが、視点はウェブ担当者向けにしています。多分、ウェブ解析関係の本で縦書きの読み物風に書いたものはほとんどないと思うのです。アクセス解析ツールの使い方やテクニックを載せなかったのは、作業で思考停止にならないためです。そして、ツールと関わりがない経営者や責任者でも理解していただくためです。佐田さんは、本書のコラムでも協力していただきました。寄稿していただいたコラムを読むと、佐田さんは顧客と真摯に向き合い、自分の成果ではなく顧客の成果につなげていくスタンスを感じます。この本はいろんな方に支えられています。あらためて感謝の気持ちでいっぱいになりました。<br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=16905491" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">繁盛するWebの秘訣「ウェブ解析入門」　～Web担当者が知っておくべきKPIの活用と実践/江尻 俊章<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51Vei9MED7L._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥1,869<br>Amazon.co.jp<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/toshieji/entry-11018116942.html</link>
<pubDate>Wed, 14 Sep 2011 23:04:23 +0900</pubDate>
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<title>「繁盛するWebの秘訣『ウェブ解析入門』」書評ありがとうございます</title>
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<![CDATA[ この本、見た目の気軽さに比べページ数が多いため、書評などがブログにあがるには時間がかかるだろう・・・<br><br>と思っていましたが、<br><font color="#FF0000"><font size="2"><strong>９月１２日に読破した強者がいました！</strong></font></font><br><br>そのブログをご紹介します。<br><a href="http://clue-to.jp/book/?p=453"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110914/17/toshieji/26/0d/p/t02200205_0741069011482610749.png" alt="$としのブログ" border="0"></a><br><br><br>１０点満点中<font color="#FF0000">６点</font>でした<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif" alt="ガーン">。以下抜粋しながら感想を。<br>以下抜粋<br><br><em>本書は著者が企画している「ウェブ解析士」の認知度を高めるために書かれた一冊だと思います。そのように感じた理由は、読み手がサイト制作会社の担当者やウェブコンサルタントを想定していると推測される書き方が散見されたためです。しかし、実用的な内容もふんだんに盛り込まれていましたので、ウェブ担当者として参考になりました。</em><br><br>たしかに、ウェブ解析士の認知度をあげることは一つの目的でした。ウェブ解析士の講座で説明している事業の成果につなげるためのスタンスというか心構えを伝えていて、皆さん「なるほど！」と思ってくれている。でもマスター講座でもう一度説明すると、ちゃんと理解できない点が多かったのです。こういうポイントを本にすることで、多くの人に知ってもらう価値はあるんじゃないかと思いました。<br><br>この本は、できれば企業のウェブ担当者やウェブを活用しようという一般企業のために書いたものです。<br>でも、私自身はウェブ担当者ではなく、ウェブ解析のコンサルタントとして仕事をしています。<br>ウェ分担当者もコンサルタント的な視点で自社のビジネスを考えることに意味があるのではないかと思っていたのですが、どうも担当者向けなのかコンサルタント向けなのか分かりにくい表現があったかもしれませんね。<br><br>でも、<strong>事例が豊富ということを評価頂いている点は嬉しかった<font size="3"></font></strong>です。<br><br>ウェブ解析やアクセス解析で１２年もやり続けてる人はほとんどいません。もちろん私と同程度の期間アクセス解析を見ている人は沢山いるのですが、皆さんレポートを書いたり、広告の結果を測定するだけで事業と向き合っていないことが多いのです。<br>その点、私は中小企業も多かったですが社長直下で事業の成果を求められて仕事していたことが多かったので、視点が違っているのだと思います。<br><br>以下抜粋<br><em>自分なりに本書の要点をまとめてみました。本書は入門となっていますが、ある程度はウェブの知識を持っていないと理解が難しい箇所もあると思います。本書のメインテーマであるKPIの理解ついては何度も読み返すことをオススメします。<br></em><br><br>たしかにKPIについては難しい表記が多いと思います。ウェブ解析ツールやレポートを複数見ていないと思い浮かばない点もあるかもしれません。図表で説明することも出来ましたが、事例を中心に補足したつもりでした。<br>私もまだまだ本の書き方について学ばなければいけませんね。<br><br>書評を書いてくださって、本当にありがとうございました。<br><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4774148148/ref=as_li_tf_tl?ie=UTF8&amp;tag=alam00-22&amp;linkCode=as2&amp;camp=247&amp;creative=1211&amp;creativeASIN=4774148148" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">繁盛するWebの秘訣「ウェブ解析入門」　～Web担当者が知っておくべきKPIの活用と実践/江尻 俊章<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51Vei9MED7L._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥1,869<br>Amazon.co.jp
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<link>https://ameblo.jp/toshieji/entry-11017699877.html</link>
<pubDate>Wed, 14 Sep 2011 16:22:06 +0900</pubDate>
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<title>アクセス解析ではなんでキーワード(keywords)?</title>
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<![CDATA[ <br>ずっと疑問だったのだがどうして検索フレーズをキーワード"Kerwords"と言うのだろうと考えた<br>wikipediaによると<br>Keywords<br> are the words that are used to reveal the internal structure of an author's reasoning. While they are used primarily for rhetoric, they are also used in a strictly grammatical sense for structural composition, reasoning, and comprehension. Indeed, they are an essential part of any language.<br>There are many different types of keyword categories including: Conclusion, Continuation, Contrast, Emphasis, Evidence, Illustration and Sequence. Each category serves its own function, as do the keywords inside of a given category.<br>google先生に翻訳してもらってちょっと修正すると<br>キーワードは、<br>著者の推論の内部構造を明らかにするために使用される言葉です。それらが主に使用されていますがレトリック、彼らはまた、構造組成、推論、および理解のための厳密に文法的な意味で使用されています。実際、それらはあらゆる言語の本質的な部分です。<br>結論、継続、コントラスト、強調、証拠、イラストおよびシーケンス：を含むキーワードカテゴリにはさまざまな種類があります。<br>特定のカテゴリの内側のキーワードがそうであるように各カテゴリは、独自の機能を提供しています。<br>日本語でも検索してみると<br>キーワード<br>(Keyword)とは、<br>特定の意味が備わった言葉。<br>特定の意味を与えられた言葉。<br>「鍵(Key)」となる「言葉(Word)」。<br>パスワード<br>と混同される場合があるが、パスワードは原則としてセキュリティの確立を目的とした機能であり、元の言葉との関連性を察知されない様に恣意的もしくは人為的に設定される場合が多い。これに対しキーワードは、原則として任意の文章もしくは会話との関連性の確立を目的とした機能であり、検索などに利用する形で設定される場合が多い。<br>ん～結局良く分からないけどw、検索フレーズや検索ワードのうち需要な言葉はkeywordsと呼んだ方が十分な重み付けができてよいんじゃないでしょうかと思っています。<br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=16721021" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">繁盛するWebの秘訣「ウェブ解析入門」　～Web担当者が知っておくべきKPIの活用と実践/江尻 俊章<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51Vei9MED7L._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥1,869<br>Amazon.co.jp<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/toshieji/entry-11005014293.html</link>
<pubDate>Fri, 02 Sep 2011 01:47:45 +0900</pubDate>
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<item>
<title>いわきでの震災支援活動</title>
<description>
<![CDATA[ いわきで震災支援活動として、<a href="http://ow.ly/67z8R " target="_blank">ウェブ解析士の資格講座を提供</a>しています。<br>仕事とキャリアにつながる学びで支援するという考えです<br>
]]>
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<link>https://ameblo.jp/toshieji/entry-10991579034.html</link>
<pubDate>Sat, 20 Aug 2011 00:07:48 +0900</pubDate>
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<title>Google SiteでTwitterを表示する</title>
<description>
<![CDATA[ Google Siteをつかってtoshieji.comという個人サイトを作って、Twitterを表示させるガジェットを入れたのだが、なぜかリンクがおかしくて、いれたガジェットの中でインラインフレーム上にサイトが表示されるようになってしまいました。<br>そこで、新しいTwitterがジェットを探しています。<br>http://yumisaiki.blogspot.com/2010/09/google-sitetwitter.html<br>にあるガジェットをURLを指定していれようとしたけど、無効でした。<br>他に英語のFAQから引用しようとしたけど、ちょっと不安なので<br>結局Googleのガジェット検索して<br><br>Twitter Monitor<br><br>をいれました。
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<link>https://ameblo.jp/toshieji/entry-10990876741.html</link>
<pubDate>Fri, 19 Aug 2011 12:28:54 +0900</pubDate>
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<title>暑気払い終了しました！</title>
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<![CDATA[ 昨日はウェブ解析士マスター講座の後、暑気払いで上級ウェブ解析士の暑気払いへ。<br>上級ウェブ解析士が集まって皆さんでメキシコ料理をつつきながら、楽しいひとときを過ごしました。
]]>
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<link>https://ameblo.jp/toshieji/entry-10990558894.html</link>
<pubDate>Fri, 19 Aug 2011 01:14:07 +0900</pubDate>
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<item>
<title>今日はウェブ解析士マスターday2</title>
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<![CDATA[ 今日はウェブ解析士マスターDay2<br>マクロ分析レポートの試験もあります<br>１９時からは小垣さん主催のウェブ解析士上級の飲み会<br>メキシコ料理の予定。<br>全員はいれるかな・・・<br><a href="http://www.web-mining.jp/" target="_blank">http://www.web-mining.jp/</a>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/toshieji/entry-10989642490.html</link>
<pubDate>Thu, 18 Aug 2011 09:19:49 +0900</pubDate>
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