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<title>むねやんのブログ</title>
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<title>アイデアの拾いかた2</title>
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<![CDATA[ 現在、「王様のブランチ」を視聴中！<br><br>自分自身があまり遊びが得意でないからこそ、<br>今やちょっと一歩先の流行を追いかける<br>（どちらかというと今では無いのかも？）情報番組は<br>私に必要なんです。<br><br>ちなみに今はJIN－仁－の番宣中です。<br><br>そういえば、昔上司に、ドラマは内容を追うのではなく<br>最後のロールを眼を皿のようにして見るべし！！<br>という教えをうけましたっけ。<br><br>どんなところが番組を制作し、どんな会社が関わっているのか。<br>それは制作している人はもちろん、小物などを提供しているメーカーなどを<br>しっかり見ておくように！！という教えでございました。<br><br>今はとっても大切な習慣になっています。<br><div style="display: none;" id="FLASH_MESSAGE"><br></div><div style="display: none;" id="FLASH_MESSAGE"><br></div><div id="FLASH_MESSAGE" style="display: none;"><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/toshisansansan/entry-10884013800.html</link>
<pubDate>Sat, 07 May 2011 10:12:03 +0900</pubDate>
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<title>アイデアの拾いかた</title>
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<![CDATA[ アイデアを拾うためにはいくつか方法がある。<br><br>例えば自分自身が影響を受けたのが、<br><br>・『アイデアスポッティング』　サムハリソン著<br>→習慣的に雑誌やスポットの定点観測<br><br>・『考具』加藤昌治著<br>→カラーバスによる偶然のつながり、ぶつかり<br><br>・『アイデアパーソン入門』加藤昌治著<br>→たぐるという方法論をつかっての練習<br><br>・『知的生産ワークアウト』奥野宣之著<br>→硬い本をかばんの中に入れておく<br><br>なんてことでしょうか。<br><br>どの本も意識的に、<br>日常的な視線から視線を外し、<br>得られる気付きを大切にしようというもの。<br><br>やはりどうしても日常の仕事や生活に流されてしまうと<br>インプットの量が限られてしまう。<br><br>旅行から得られる気付きは多いとよく言われますが、<br>これは本当にそう思います。<br>昨年行ったラスベガスや、<br>今回のゴールデンウィークの旅行も<br>とっても数多くの気付きがありました。<br><br>でも日常を過ごすなかで得られる手段を<br>増やすことを考えていくことで、<br>自分のライフスタイルをしっかり<br>形作っていきたいと思います。<br><br>新聞や本、映画、テレビなんかからの間接体験から<br>得られる気付きを大切にしたいと思います。<br><br><br><div id="FLASH_MESSAGE" style="display: none;"><br></div>
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<pubDate>Fri, 06 May 2011 15:46:10 +0900</pubDate>
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<title>スタイルとは？？</title>
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<![CDATA[ スタイルは誰でも持っていると思います。<br><br>昨日も書きましたが、私がここで考えているスタイルとは、<br><br>農家には農家のスタイル…<br>これは動きやすさや汚れても良い格好から、<br>早起きの習慣、季節感に敏感であることなどを含んだ、<br>それこそ人生がスタイルであると考えています。<br><br>私の母親はピアノの先生でしたが、<br>朝、私が目覚めるといつもラジオのNHK第二の<br>クラシックが料理のBGMとして流れていました。<br>これも音楽に関わる母だからこそのスタイルであり、<br>そのスタイルの中で私も育ち、<br>クラシックで眠くならない体質に育ったのかと思います。<br><br><br>スタイルは全ての人に存在し、<br>自分でその内面にあるスタイルに気づけば、<br>効果的に外面でプレゼンでき、<br>それこそ<br>「あの人はあの人らしいスタイルだなぁ」<br>という評価につながるのではないかと思います。<br><br><br>という訳で、何が自分らしいのか。<br>何が自分のスタイルなのかを理解するには、<br>まずは自分の内面を見つめ直す必要があるかと思います。<br>
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<pubDate>Tue, 22 Feb 2011 19:31:29 +0900</pubDate>
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<title>スタイル論</title>
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<![CDATA[ 昔から自分の「スタイル」を探しています。<br><br>ここで使っているスタイルという言葉は、<br>外見的なものを表現するだけではなくて、<br>むしろ生き様のようなものとでもいいますか・・・<br><br><br>光野桃という方が『私のスタイルを探して』という<br>著書を書かれていますが、<br>その本で光野さんは<br>「内面を映しだす外面を表現できれば、<br>それはとてもその人らしいし、<br>内面と外面、トータルでスタイルなんだよ」的な<br>お話をされていたように思います。<br>（読んだのが10年以上前なので、かなりウル覚えですが・・・）<br><br><br>職人には職人らしいスタイル。<br>音楽家には音楽家らしいスタイル。<br><br>そして自分には自分らしいスタイルを<br>これからも探していこうと思っています。<br><br><br>歳はとったけど、<br>まだまだおしゃれしたいんです！！<br><br>勉強あるのみ！
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<link>https://ameblo.jp/toshisansansan/entry-10808451178.html</link>
<pubDate>Mon, 21 Feb 2011 12:36:20 +0900</pubDate>
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<title>人生の目標</title>
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<![CDATA[ ときどき自分の人生について考えてみる。<br><br>するといつもこんな結論。<br><br>「人の笑顔をつくって、その笑顔をみて自分も笑う。そんな人生を生きたい」<br><br>今日もこれを目標に生きています！<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/toshisansansan/entry-10771112490.html</link>
<pubDate>Mon, 17 Jan 2011 12:52:55 +0900</pubDate>
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<title>「小確幸（しょうかっこう）」って？？</title>
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<![CDATA[ 最近、しあわせってことを考える。<br><br>きれいな女の子を隣にしてドライブする。<br>お金持ちになって豪邸を建てる。<br>社長になって自分の事業を起こす。<br><br>昔、小さな時に自分で思い描いていた夢は、<br>現実の自分とは大きなギャップとなって存在している。<br><br><br>自分の少ない稼ぎを得るために、<br>毎日キューキュー言いながら<br>仕事をしている。<br><br>家庭を持つ女性を好きになり、<br>絶対に結ばれることのない秘密の関係に苦しむ。<br><br>外見もキムタクには残念ながらなれなかった・・・<br><br><br>でも。<br>そんな分かり易い夢は叶わないかもしれないけど、<br>最近、本当に小さな幸せを感じることができるようになってきた。<br><br><br>彼女が僕だけに笑ってくれたからちょっと幸せ。<br><br>こんな僕の接客で、お客様がありがとうを返してくれたからちょっと幸せ。<br><br>僕のつたない文章をあなたが読んでくれたから少し奇跡を信じるよ。<br><br><br>小さいけれど、確かな幸せ。<br>これが小確幸。<br><br>こんな小さな幸せに、気づけるちからが最近ついてきた。<br>歳かな？？ｗｗ<br><br><br>日々の小さい幸せを、拾い集めて積み上げていけば、<br>きっと大きな幸せになると信じている。<br><br><br>大人の男が何を言っているんだって？<br>いえいえ。大人の男はみんなロマンチストなんです。<br><br>きっとそういうものなのです。<br><br><div id="FLASH_MESSAGE" style="display: none;"><br></div><div id="FLASH_MESSAGE" style="display: none;"><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/toshisansansan/entry-10561936994.html</link>
<pubDate>Sun, 13 Jun 2010 14:23:32 +0900</pubDate>
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<title>自己紹介</title>
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<![CDATA[ <p>はじめまして！</p><br><p>おしゃれ大好き！</p><p>女の子大好き！</p><p>美味しいもの好き好き！</p><p>な、東京のむねやんです。</p><br><p>みんなよろしく★</p><br><p>はじめに言っておきます！</p><br><p>僕は決していい人ではありません。</p><br><p>男です。</p><br><p>下心？当然あります。</p><br><p>かわいい女の子がいたら、</p><p>しっぽが立つのは男として義務です！！</p><br><p>そりゃもう敏感に立ちますもんｗ</p><br><p>でも女の子ばっかり追いかけていたら、</p><p>単なるおさるでしょ？</p><br><p>そこはあふれる理性で行動します！</p><br><br><p>草食男子？なんじゃそりゃ？</p><p>男を馬鹿にしてるのかい！！</p><p>男は肉食じゃぁ！</p><br><br><p>野蛮で紳士が僕のモットー！</p><br><br><p>今日も楽しいことを探しに、</p><p>一緒にネットという海にこぎ出しちゃう？</p><br><p>こんなあほぅな男ですけど、</p><p>良かったら仲良くしてね！</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/toshisansansan/entry-10560849539.html</link>
<pubDate>Sat, 12 Jun 2010 10:15:06 +0900</pubDate>
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