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<title>ノンフィクションなエログ</title>
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<description>ちょっとエッチな部分もありの、恋愛ブログです。</description>
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<title>頭で感じる</title>
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<![CDATA[ いろいろと、制限があるようで過激なものは書けませんね。。残念。<br>今は彼女と別れているので、正直新しい彼女が欲しい。。身体だけでなく、頭でお互いを感じれるような。<br><br><br>と、なかなかそういう人は見つからないと思いますが、頭で感じるエッチとは？<br><br>若い時はただできればいいと思ってましたし、実際にそれで満足でした。<br>けれど今は、やっぱり相手が本当に感じてくれないと、自分も気持ちよくならない気がします。<br><br>お互いが求めあい、お互いを欲することで要求が満たされるような。<br><br>そんな人がまた見つかるのかなあ？と、気長に考えてるところです。<br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/toshiu007/entry-11710354301.html</link>
<pubDate>Fri, 22 Nov 2013 23:14:00 +0900</pubDate>
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<title>この記事は表示できません</title>
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この記事には一部、Amebaの健全なサイト運営にふさわしくない言葉・表現が含まれている可能性がある為アクセスすることができません。
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<link>https://ameblo.jp/toshiu007/entry-11707596925.html</link>
<pubDate>Wed, 20 Nov 2013 21:12:57 +0900</pubDate>
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<title>この記事は表示できません</title>
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<link>https://ameblo.jp/toshiu007/entry-11693412071.html</link>
<pubDate>Fri, 15 Nov 2013 06:39:00 +0900</pubDate>
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<title>理性が飛んだ！</title>
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<![CDATA[ 関係はその後進展もなく、二人で飲みに行くことが続く。<br><br>そんな中、いつもよりも遅い時間に飲み初めたときだった。<br>回を重ねるごとに、メールでのやり取りも内容が濃くなり、お互いが思っていることが感じられた頃だった。<br><br>帰りの電車、同じホームで待ってた時に、自分の感情が、抑えきれなくなった。<br><br>ホームで人目を気にすることなく、彼女にキスをした。。<br><br><br>それから彼女の家へ、気持ちが赴くままに。<br>ドアを開け、人目を気にすることのなくなったお互いは、お互いを欲し、無我夢中でお互いをむさぼりあった。。<br>今までの警戒していた気持ちが解き放たれ、お互いが野獣のごとく。<br><br>帰りのタクシーでどれほど気持ちが高ぶっていただろうか。。<br><br>彼女を欲する気持ちが、更に高まっていった。<br><br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/toshiu007/entry-11692031077.html</link>
<pubDate>Thu, 14 Nov 2013 16:39:00 +0900</pubDate>
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<title>タクシーの中で</title>
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<![CDATA[ お互いの間には、なぜか自分のカバンが・・(笑)<br><br>若い時の自分なら、密着してたんだろなあ。。と思いますが、なぜか慎重になってることを考えると、大事に思ってたんだろうなあっと思います。<br><br>後日付き合ってから話しを聞くと、何もされなかったし。。と、話してました。<br><br>ただ、一緒にいれることが嬉しく、それだけで元気にさせてもらってた気がします。<br><br>何もなかった帰りのタクシーですが、その後は二人で飲みに行くことが、何度かありました。<br>けれど、自分は既婚で相手は独身と言うことで、飲みに行く時には、誰か誘っていいよと何度も言いました。<br><br>なんでこんなに純粋なんだろ。。と自分で思いましたが(笑)<br><br>しかし約１ヶ月経った頃、気持ちが抑えきれない状況が訪れました。。
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<link>https://ameblo.jp/toshiu007/entry-11690790584.html</link>
<pubDate>Thu, 14 Nov 2013 05:04:08 +0900</pubDate>
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<title>二度目、三度目、四度目と。。。</title>
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<![CDATA[ 大人数での飲み会(笑)<br><br>二度目は隣の席をキープしてくれて、なんだか嬉しい感じでしたが、お互いの距離は縮まっている感じではありませんでした。<br><br>最初の出会いからしばらくメールしてましたが、なかなか飲みに行けませんでしたし。やんわりと距離を置かれてるのかな？と。<br><br>その後三度目の飲み会では、自分が誘ったにも関わらず、敢えて他の子も呼んでもらい、二人で、、という状況は作りませんでした。<br><br>今思えば、自分の方が距離を置いて慎重になってたと思います。<br><br>四回目の飲みは、三度目に一緒に来た彼女と二人が自分を誘ってくれました。<br><br>三人で、午前２時くらいまで飲んでたかなあ。。<br>帰りはもちろんタクシーで。<br>自分が気にいってる彼女とは同じ方向、もう一人の彼女は逆方向へ。<br><br>帰りのタクシーの中で、、、、続く
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<link>https://ameblo.jp/toshiu007/entry-11689022672.html</link>
<pubDate>Wed, 13 Nov 2013 12:27:47 +0900</pubDate>
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<title>出会いから</title>
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<![CDATA[ 2010年から、約三年ちょっと付き合った9歳年下の彼女とのことを赤裸々に語りたいと思います。<br><br>ちなみに、今は別れてます。。<br><br><br><br>出会いは男だらけの飲み会に、急に参加することになった女性二名の中の一人でした。<br><br>初対面ではあまり話すこともありませんでしたが、なんとなく惹かれる感じ。<br>細身で背が高く、正直自分の好みでした。<br><br>その飲み会は何事もなく終了し、それからはしばらくの間メールでのやり取り。<br><br>お互いの時間が合わなく、もしかしたらあまり乗り気でないのかなあ？と言う日々が続きました。<br><br>それから１ヶ月くらい、また一緒に飲む機会が訪れてきました。。<br><br><br>p.s.<br>話が進むに連れて、ちょっとエッチなブログになる予定です。
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<link>https://ameblo.jp/toshiu007/entry-11687257908.html</link>
<pubDate>Tue, 12 Nov 2013 19:17:00 +0900</pubDate>
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<title>アメブロテスト</title>
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<![CDATA[ これはテスト
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<link>https://ameblo.jp/toshiu007/entry-11686534935.html</link>
<pubDate>Tue, 12 Nov 2013 12:54:10 +0900</pubDate>
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