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<title>toshi 夢叶え人、モットーは『人生ハッピーエンド』</title>
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<description>現在サラリーマンしながら、投資にて、友人から預かったものも含めて5000万円借金中2024年までに必ず完済‼️引き寄せの法則や口ぐせ理論で叶えます皆さん見守ってください以前は大好きな映画について書いてたので、たまには語らせてもらいます笑</description>
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<title>鑑定士と顔のない依頼人</title>
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<![CDATA[ かなりかなりかなり！久しぶりに投稿<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/014.png" alt="びっくり" width="24" height="24"><div>ほぼ半年サボっておりました。。。</div><div>三日坊主とは、ほんとにこれですね（笑）</div><div><br></div><div>映画は好きで月10本以上は目標に更新し続けております<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/003.png" alt="ニヤリ" width="24" height="24"></div><div><br></div><div>少し前の作品になりますが、今回はこれ❗️</div><div><div id="E9309D86-0760-4C8B-88C0-29B828D51E51" style="text-align:left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160524/05/toshix0315/0e/ab/j/o0296041813654039163.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160524/05/toshix0315/0e/ab/j/o0296041813654039163.jpg" border="0" width="400" height="564" alt="{E9309D86-0760-4C8B-88C0-29B828D51E51}"></a></div><br><br></div><div>2013年劇場公開の作品です<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/001.png" alt="爆笑" width="24" height="24"></div><div>どんな内容かほとんど把握せず、映画館で公開された時期に観たかったなという記憶だけで、レンタルして観ました<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/010.png" alt="口笛" width="24" height="24"></div><div><br></div><div>あらゆる美術品の鑑定に長けている頑固そうなおじぃが主役です。</div><div><br></div><div>仕事がプライベート、プライベートが仕事のような独身の日々を長い間続けていたある日、一本の電話で鑑定の依頼が入ります。</div><div><br></div><div>両親を亡くし、古い家具やら美術品が屋敷中にあり、鑑定してほしいと。</div><div>いざ、屋敷を訪ねるとそこには、電話で話した女性ではなくその屋敷の使用人の男がおり、女性は急用で来られなくなったと電話がありました。</div><div>その後、何度も同じような形でドタキャン、依頼の段階からしばらく電話だけのやり取りでした。</div><div><br></div><div>使用人の男性も彼女の両親に支えてただけで、彼女とは面識ありません。</div><div>後々わかることですが、どうやら彼女は対人恐怖症のようなもので、屋敷の裏部屋のようなところに隠れて住んで何年も人と接してないとのことでした。</div><div><br></div><div>そんな声だけのやり取りで、おじぃは段々と不思議な感情が芽生えてきました。</div><div>過去の恋愛経験のなさをカバーするための登場人物として、いろんな美術品の修理を担当する友人のイケメン男性に女性のことを相談します。</div><div>彼女を外の世界に連れ出したいおじぃの気持ちと行動をリアルに描いた映画になってます。</div><div>最終的に、連れ出すことができたのか、彼女との関係がどうなったのか見ものです。</div><div>合間で出てくる何人かの登場人物も結末には欠かせないスパイスです。</div><div>結末がどうなるのかわからないなんとも不思議なミステリーなのかラブロマンスなのか<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/003.png" alt="ニヤリ" width="24" height="24"></div><div><br></div><div><br></div><div>結果的に僕は結構好きなタイプの映画でした<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/007.png" alt="照れ" width="24" height="24"></div><div>なかなかネタバレしないように映画を語るのって難しいですね<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/012.png" alt="ニヤリ" width="24" height="24"></div><div>今後も皆さんが観る映画をチョイスする参考になっていければいいなと思います<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/010.png" alt="口笛" width="24" height="24"></div><div>またできるだけ近いうちに語ります<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/001.png" alt="爆笑" width="24" height="24"></div>
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<pubDate>Sun, 22 May 2016 17:57:12 +0900</pubDate>
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<title>フェイスオフ  主演:ニコラス・ケイジ &amp; ジョン・トラボルタ</title>
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<![CDATA[ 僕の大好きな90年代の映画の中の一つです<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/001.png" alt="爆笑" width="24" height="24"><div><br></div><div>97年公開なので、最近の方は知らない方も多いかもしれません。</div><div>ニコラス・ケイジとジョン・トラボルタと二大名優の共演です。二人とも大好きな俳優さんです<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/010.png" alt="口笛" width="24" height="24"></div><div><br></div><div>○ニコラス・ケイジ演じるマフィアのボスのキャスター・トロイ。</div><div>○そのキャスターに息子を殺された過去を持つジョン・トラボルタ演じるFBI捜査官のショーン・アーチャー。</div><div>※なんども繰り返し観てるので、役名覚えてました（笑）</div><div><br></div><div>あらすじどぅえす<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/012.png" alt="ニヤリ" width="24" height="24"></div><div>ショーンは、長年にわたりマフィアのボスのキャスターを捕まえる為、追い続けてました。始まりは、そんなキャスターを追い詰め、捕まえるところから始まります。キャスターは、捕まえる時に意識不明となってしまいます。</div><div>そんな中、キャスターはロサンゼルスに細菌兵器を設置していたことが判明。その設置場所は、刑務所に入っているキャスターの実の弟しかわからず、弟はキャスターしか信じない。</div><div>秘密裏に進んでいた実験？で、顔の皮膚を剥いで移植し、喉に声の変わるチップを入れ、髪型や髪の生え際など細部に至るまで、別人になる手術が行われてました。その手術で、ショーンは自分の息子の敵であるキャスターに姿形が変わってしまいます。それにより、キャスターの弟のいる刑務所に潜入し、細菌兵器の設置場所を聞き出す任務につきます。</div><div>がしかし、その任務の最中、顔の皮膚を剥がれたキャスターが目覚めてしまい、保管しているショーンの顔を自分に移植させ、潜入中のショーンに面会に行き、ショーンはその事実を知ります。</div><div>キャスターは、手術後に手術チームやその任務を知ってるFBIを殺してしまい、ショーンとキャスターが入れ替わってることを知ってるものが、誰もいなくなります。</div><div><br></div><div>ここからが、ショーンが自力で、元に戻る為に脱獄し、キャスターの仲間の元にキャスターとして出向き、そのファミリーと接したり、その間、キャスターはショーンとして、ショーンの家族や職場で生活しています。</div><div>様々な場面で、対面し、戦うことになります。<br></div><div><br></div><div>FBI捜査官とマフィアのボスと、二人ともが一人二役を演じ、アクションも含め最高のストーリーになってます。</div><div>初めて観た時はかなり興奮しましたね。最後どーなるんやろ！？って<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/008.png" alt="チュー" width="24" height="24"></div><div><br></div><div>僕は基本的には日本語吹き替え派なんですが、吹き替え版はわかりやすいようにまったく声質の違う二人が、二人の声を担当してるので、すごくわかりやすくなってます。字幕でももちろんいいと思います<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/010.png" alt="口笛" width="24" height="24"></div><div><br></div><div>観たことない人が、一昔前の、しかも90年代の映画をわざわざ観るって、結構、力いると思うのですが、そこは腰を重たくせず、絶対観てください！！</div><div>絶対後悔させません<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/001.png" alt="爆笑" width="24" height="24"></div><div><br></div>
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<pubDate>Thu, 10 Dec 2015 13:52:34 +0900</pubDate>
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<title>杉原千畝 スギハラチウネ</title>
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<![CDATA[ お久しぶりです<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/003.png" alt="ニヤリ" width="24" height="24"><div>数日サボってました<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/010.png" alt="口笛" width="24" height="24"></div><div><br></div><div>一昨日、最近公開された杉原千畝スギハラチウネを観てきました。</div><div>邦画の紹介は、初めてですね<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/007.png" alt="照れ" width="24" height="24"></div><div>観に行く前、あまり情報なく僕のイメージは、戦時中にドイツ軍からたくさんの子供達を助けたというのを以前テレビ番組で観たようなという記憶くらいでした。それで、そんな日本人も居たんだなくらいです。</div><div>実際に観ての感想はというと、実際にあった出来事で、タイトルのまま唐沢寿明さん演じる外交官の「杉原千畝」が主人公で、2時間半の本編の中でその人柄が自分の信念を曲げることなく最初から最後までしっかり伝わってきました。物語の中では、大きくとって20年程の間の話が大半でしたが、唐沢寿明さんと、小雪さん演じるその妻と、この2人だからこそ若い時からその間、違和感なく観れた気がします。</div><div>杉原千畝は、自分の信念を貫いた結果、物語の中心であるリトアニアの日本大使館の館長となり、家族でそこに移り住みます。僕は歴史にあまり詳しくないのですが、ヒットラー率いるドイツ軍がどんどん勢力を拡大していた時代です。ユダヤ人難民と呼ばれる人々は、差別を受け、住むとこも終われ、ドイツ軍に虐殺されてました。それが、リトアニアにも迫ってきており、リトアニアにいるユダヤ人難民はどこかへ避難しなければなりません。リトアニアを出国するにも、どこかの国のヴィザが必要で、目的地も必要だと。ヴィザを発行するには、その国で滞在していける経済力も必要だけど、ユダヤ人難民にはそんなお金もありません。もちろん日本の本部（？）に申請をしたところで却下されてしまいます。大量のユダヤ人難民がヴィザの発行を求め杉原千畝に懇願し、杉原千畝は自己判断でたくさんのユダヤ人難民にヴィザを発行しました。ドイツ軍によりリトアニアの日本大使館が閉鎖され、自分が他の国へ移動する直前まで。</div><div>ヴィザが発行されたことにより、出国ができその後日本へ行くまでにもまた障害がありますが、観ていてそれも当時の日本人の暖かさを感じました。</div><div><br></div><div>この実際にあった歴史により、6000人ものユダヤ人が生き延びることができました。その子孫が現代も生きているっていうのが本当にすごいと思います。そのたくさんの命も今産まれてなかったかもしれないと思うと、感動しますよね。</div><div><br></div><div>僕は夜勤明けで観に行ったので、睡魔と闘いながら観てましたが、それでも最後の方は感動して少し目頭が熱くなりました。</div><div>元々好きなのもありますが、また唐沢さんがいい演技するんですよ！エラそうにいいますが（笑）</div><div>ほぼ英語？かドイツ後か？何語かをペラペラとスムーズに話して演技もできて、ほんとすごいとしか言いようがありません。</div><div><br></div><div>日中に観に行ったのですが、年輩の方が多かったです。でも、映画好きなら若い方でもよくわかる話だと思うので、是非、劇場に足を運んでください。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>※次回、頑張って、早め早めに新しい作品の紹介しまぁす<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/008.png" alt="チュー" width="24" height="24"></div>
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<pubDate>Thu, 10 Dec 2015 07:30:16 +0900</pubDate>
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<title>ファイナルデスティネーションシリーズ</title>
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<![CDATA[ どーも、僕です<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/003.png" alt="ニヤリ" width="24" height="24"><div><br></div><div>ブログ初っ端から、シリーズものばかり紹介してる僕です<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/010.png" alt="口笛" width="24" height="24"></div><div><br></div><div>今回はファイナルデスティネーションシリーズ！日本では、第1作が2001年に公開されました。</div><div>当時、始めてこの作品を観た時は、設定が新しいもので、衝撃を感じたのを覚えてます。おもしろくて興奮しましたww</div><div><br></div><div>ストーリーの始まりは、ある高校がパリへ修学旅行へ飛行機で行くというところから始まります。一人の男子高校生が、その飛行機に乗る前から、何か不思議な感じがして、ちょっとした出来事に何か予感のようなものを感じさせます。</div><div>しかし、何も木にすることなくそのまま飛行機に乗り込み離陸するも、離陸直後に大爆発を起こし墜落友達とともに自分も死んでしまいます。その瞬間に、まるで夢を見ていたように目が覚めますが、目覚めたあとの出来事がさっき見た出来事と全て同じことが起こります。それに何かを感じ、飛行機を降りると騒ぎ出します。</div><div>そのパニックなった状況に巻き込まれた生徒、先生はその飛行機に乗ることができず、次の便でパリへ向かうこととなります。巻き込まれた中の一人が、お前のせいでと空港のロビーでケンカを吹っかけていると、予知で見たことと同じように飛行機が大爆発を起こします。</div><div>なぜ、それがわかったかと警察に突き詰めらるもその光景が見えたとしか言いようがありません。</div><div>飛行機事故で亡くなった人たちを弔う式が終わってから、物語は進んでいきます。その飛行機事故から運良く助かった人たちが次々と謎の死を迎えるのです。死ぬ運命だったメンバーが、男子高校生の予知により命が助かったことにより、死ぬはずだった人たちの予定が狂ってしまい、それぞれに死が迫ってくるのです。見えない敵と戦うため、生存者で力を合わせますが、彼らは果たして生き残れるのか！？</div><div>続いてるようで続いてない、続いてないようで続いてるシリーズです<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/003.png" alt="ニヤリ" width="24" height="24"></div><div>どの作品も全員が全員、機会な死を迎えます。危険が起こりそうな予兆を感じさせるシチュエーションもドキドキして、目が離せません！予知をする主役は、毎作品違う人が演じてます<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/012.png" alt="ニヤリ" width="24" height="24"></div><div><br></div><div>正直、初期作品に比べて、だんだんと死に方のネタが尽きてきたのか、観てる側が慣れてきたのか、作品が進むにつれ、タメなくアッサリ死んでしまう感があって、4作品目はちょっと物足りない感じでした。</div><div>でも、観るなら5作品まで短期間で観た方が面白いです<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/010.png" alt="口笛" width="24" height="24"></div><div>映画好きにはたまらない（僕だけかも<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/020.png" alt="ガーン" width="24" height="24">）終わり方をしますww</div><div><br></div><div>でわでわ、この記事を見て、観てみたいと思った人は是非ご覧ください<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/005.png" alt="おねがい" width="24" height="24">そして、是非感想を教えてください<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/019.png" alt="てへぺろ" width="24" height="24"></div>
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<pubDate>Sat, 05 Dec 2015 09:35:40 +0900</pubDate>
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<title>トランスフォーマーシリーズ</title>
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<![CDATA[ こんにちは、先日から書き始めて、3回目になります<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/003.png" alt="ニヤリ" width="24" height="24"><div>今日はトランスフォーマーシリーズです。</div><div>①トランスフォーマー</div><div>②トランスフォーマー リベンジ</div><div>③トランスフォーマー ダークサイドムーン</div><div>④トランスフォーマー ロストエイジ</div><div><br></div><div>3部までは観ていて、今日4部を観ました<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/007.png" alt="照れ" width="24" height="24">①～③部までは、主演も同じで、シャイア・ラブーフ（今調べて始めて名前知りました（笑））で、出てくるメンバーもほぼ同じで、話は繋がってます<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/001.png" alt="爆笑" width="24" height="24">ジャイア・ラブーフは、イーグル・アイも主演務めてます。イーグル・アイはまた紹介します<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/010.png" alt="口笛" width="24" height="24"></div><div><br></div><div>4作目ロストエイジは、テッドで主演を務めるマーク・ウォールバーグ（これまた今調べて名前知りましたww）が主演を務めてます。なので、4作目単独でも見れそうな内容です<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/003.png" alt="ニヤリ" width="24" height="24"></div><div><br></div><div>3作目まで、敵味方や関係性がちょっと複雑で、映画が苦手な方はちょっとわかりにくいかもしれません。でも、乗り物からロボットにトランスフォーム（変身）したり、戦う場面は迫力満点で、見所満載です<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/007.png" alt="照れ" width="24" height="24"></div><div>4作目は、人と人、ロボット同士の関係性も、前作までよりわかりやすく感じました<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/004.png" alt="ウインク" width="24" height="24"></div><div><br></div><div>全作品に言えることで、人とロボットとの友情が深まっていくところも好きです<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/001.png" alt="爆笑" width="24" height="24"></div><div><br></div><div>続編が出ることを期待してます<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/021.png" alt="グラサン" width="24" height="24"></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>P.S.</div><div>ワイルドスピード作品の時系列を下記に追記します(^^)</div><div>①ワイルドスピード</div><div>②ワイルドスピード2</div><div>③ワイルドスピード3 TOKYO DRIFT</div><div>④ワイルドスピード MAX</div><div>⑤ワイルドスピード MEGA MAX</div><div>⑥ワイルドスピード EURO MISSION</div><div>⑦ワイルドスピード SKY MISSION</div><div><br></div><div>です！！</div>
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<pubDate>Thu, 03 Dec 2015 11:25:22 +0900</pubDate>
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<title>コードネームU.N.C.L.E</title>
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<![CDATA[ 昨日は最近公開されたコードネームU.N.C.L.Eを観てきました<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/001.png" alt="爆笑" width="24" height="24"><div><span style="-webkit-tap-highlight-color: rgba(0, 0, 0, 0);"><br></span><div>1960年代が舞台のスパイ映画！</div><div>本当にそういった組織があったのかどーかまでは不明ですが、元犯罪者のアメリカの凄腕諜報部員と、キレやすいロシアの諜報部員（公式サイトでは水と油と表現してます<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/010.png" alt="口笛" width="24" height="24">）がタッグを組むことになり、ミッションに挑むというものです<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/008.png" alt="チュー" width="24" height="24"></div><div>こういったスパイ映画にはおなじみの美人なヒロインも登場します。かなり綺麗な女優でした<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ドキドキ"></div><div>最終的な目的は同じものの、仲間なのか果たして敵なのか、敵味方が二転三転して、見逃せません。</div><div>アクションもあっての見所満載です<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/003.png" alt="ニヤリ" width="24" height="24"></div><div><br></div><div>劇中では気付きませんでしたが、ラブアクチュアリーなどラブコメディにはおなじみのヒューグラントも登場してました。</div></div><div>僕が知ってる頃のヒューグラントからは、少し年齢がいってるのか、役柄的にそう見せてるのか、いい味出してました<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/007.png" alt="照れ" width="24" height="24"></div><div>知ってる方は、ホームページなどで、役柄を確認せずに直接見て、探してみてくださいww</div><div><br></div><div>コードネームU.N.C.L.Eというネーミングもなぜなのか最後まで出てきませんでした（笑）<br></div><div>続きがあるようなないような終わり方だったのですが、続編があるなら、是非観てみたい作品でした<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/004.png" alt="ウインク" width="24" height="24"></div><div>以上、僕でした<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/080.png" alt="おーっ！" width="24" height="24"></div>
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<pubDate>Wed, 02 Dec 2015 16:06:27 +0900</pubDate>
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<title>ワイルドスピードシリーズ</title>
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<![CDATA[ 今回紹介するのは、2001年第1作目が公開されたワイルドスピードです<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/002.png" alt="ニコニコ" width="24" height="24"><div>2015年には第7作目が公開されました<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/003.png" alt="ニヤリ" width="24" height="24"></div><div>15年経った今も人気があって7作目まであるシリーズって、すごいと思います。</div><div>にも関わらず、僕は3作目までしか見た事なくて、今月になってまとめて6作目まで観ました。</div><div>時間軸が1→2→4→5→6→3→7作品目ってなってるので、4作品目を見た時、3作品目で亡くなったはずのメンバーが出ていた時はちょっと衝撃でした。ちょっとだけですけどね（笑）</div><div>各作品ストーリーが連動していて人間関係などが内容に関係してくるので、まとめて観ることをオススメします<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/010.png" alt="口笛" width="24" height="24"></div><div>観る順番は、公開順でも時間軸順でもどちらでもいいと思います。</div><div>カーアクションがメインで、車をまったく詳しくない僕が見ても、回を重ねるごとにカーアクションが激しくなって興奮します<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/008.png" alt="チュー" width="24" height="24"></div><div>主役が警察だったのに、潜入捜査の結果、ある女性と恋に落ち、そっち側になったり、また警察に戻ったり、悪役の仲間だったのに警察側になったりしてる役もあって、ちょっと現実には考えにくいようなシュチュエーションですが、警察と指名手配されてる方が手を組んで、メインで悪役してるやつをやっつけるのは、気持ちいいですね<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/019.png" alt="てへぺろ" width="24" height="24"></div><div><br></div><div>こんな感じで、あまり内容には触れず、直接作品を見てもらって感動してもらえるように、いろんな作品を紹介して行きたいと思います<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/001.png" alt="爆笑" width="24" height="24"></div>
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<pubDate>Mon, 30 Nov 2015 08:00:39 +0900</pubDate>
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