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<title>おさるままのブログ～あなたのこころに天使がいるよ～</title>
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<description>気の向くまま描きます。</description>
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<title>こんな絵描いてます</title>
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<![CDATA[ なんかわからないけど、頑張るぞー<div><br></div><div><div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190929/07/tosi626/83/1a/j/o0805096014601815598.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190929/07/tosi626/83/1a/j/o0805096014601815598.jpg" width="100%"></a><div><br></div></div>
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<pubDate>Sun, 29 Sep 2019 07:26:52 +0900</pubDate>
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<title>”時効まで6か月”</title>
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<pubDate>Sun, 31 Mar 2019 21:36:23 +0900</pubDate>
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<title>今、描いてる絵</title>
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<![CDATA[ なんとか、描いてます。<div><br></div><div><div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190322/02/tosi626/2f/2b/j/o0960096014376557190.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190322/02/tosi626/2f/2b/j/o0960096014376557190.jpg" width="100%"></a><div><br></div></div>
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<pubDate>Fri, 22 Mar 2019 02:43:22 +0900</pubDate>
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<title>今描いてる絵</title>
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<![CDATA[ <div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190314/22/tosi626/cf/9d/j/o0960095914372242548.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190314/22/tosi626/cf/9d/j/o0960095914372242548.jpg" width="100%"></a><div><br></div>
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<pubDate>Thu, 14 Mar 2019 22:14:51 +0900</pubDate>
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<title>”二人のインフルエンザ～神様からのプレゼント”</title>
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<pubDate>Sun, 10 Feb 2019 11:04:26 +0900</pubDate>
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<title>2019/02/09</title>
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<![CDATA[ おさるまま (@sati_a9)さんをチェックしよう https://twitter.com/sati_a9?s=09
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<pubDate>Sat, 09 Feb 2019 15:48:28 +0900</pubDate>
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<title>物語書いてます『空に咲いた虹色の花』</title>
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<![CDATA[ <p>「ああ、かなしい、どうしたら、この魂をなぐさめられるだろう。」</p><p>天使は、地上をながめて、大粒の涙を流しました。</p><p>爆弾で大ケガをし、お父さんや、お母さんと、はぐれ、戦争で死んでいく子どもたち。</p><p>おなかがすいて倒れている子、病気で苦しんでいる子、大人から、毎日、毎日、叩かれている子、そして、いじめにあっている子どもたち、、、、。</p><p>「ああ、この子どもたちの魂は、悲しみと苦しみでいっぱい。生まれ変わっても、誰かを憎んでしまう。この魂を、なぐさめなくては。」</p><p>&nbsp;</p><p>天使は、神さまに、地上のお話をしました。神さまは、お話を聞いて、大粒の涙を流し、天使に、虹色のお花を、一輪くださいました。</p><p>天使は、思いつきました。</p><p>「そうだ、空に花だんを作って、子どもたちの魂を植えよう。花が咲いて、種ができたら、地上にまいて、生まれ変わらせてあげよう。」</p><p>「神さま、神さま、お空に大きな花だんを作ってください、子どもたちの魂を、美しいお花になるまでお世話して、なぐさめたいのです。」</p><p>&nbsp;</p><p>神さまは、このお話を、たいそうほめてくださり、お空に、大きな美しい花だんをこしらえてくださいました。</p><p>そして、太陽と、雨雲と、大きな湖もこしらえてくださり、お世話のためにと、おおぜいの妖精も、遣わして下さいました。</p><p>「ああ、神さま、神さま、ありがとうございます。」</p><p>天使は、感謝のお祈りをささげ、子どもたちのたましいを、花だんに植えました。</p><p>やがて、小さな芽が、顔を出し始めました。でも、心を込めてお世話をしても、芽を出さない種もありました。そんな種のそばには、天使と妖精たちが、何日も付き添って、子守唄を歌います。</p><p>「ああ、爆弾で死んでしまった、僕のお母さんの子守唄みたいだ。」</p><p>「お母さん、お父さん、どうしてそんなにわたしを叩くの、私はそんなに悪い子だったの。」</p><p>「ああ、痛いよ、苦しい。お母さん、病気になってごめんね。」</p><p>「お願い、仲間はずれにしないで。一緒に遊んで。一緒にお歌を歌いたいよ。」</p><p>種たちは、何日も何日も、声をあげて泣きました。天使と妖精たちは、悲しい泣き声に、耳をふさぎたくなりました。でも、種たちが泣き疲れて眠るまで、歌を歌い、お世話をするのでした。</p><p>やがて、すべての種が、芽を出しました。</p><p>泣いてばかりいた種も、笑いはじめます。太陽が光り、優しい雨が、新芽をそっと濡らします。雨の降らない日は、妖精たちが、湖の水を汲んできてくれます。葉っぱが病気になると、妖精の羽から、お薬の粉がきらきらと、降り注ぎ、、、。</p><p>種は、葉になり、すくすくと成長していきました。そんな姿を見ると、天使や妖精たちは、本当にうれしくなるのでした。</p><p>季節が回り、葉に、つぼみが付き始めます。</p><p>「ああ、この子は、どんなお花になるだろう、この子は何色に咲くのだろう。この子たちが咲いたら、どんなに、美しいだろう。」</p><p>天使と妖精たちは、つぼみが膨らんでいくのを見て、喜びに心を弾ませました。</p><p>&nbsp;</p><p>冬を越した春のある日、花だんには、色とりどりの花が咲き、まるで虹のよう。</p><p>そうです。この、美しく咲く花々こそ、子どもたちの本来の姿だったのです。</p><p>やがて、お花たちは、大きな種を実らせました。天使と妖精たちは、種に魔法をかけ、タンポポの種のように綿毛を生やし、地上に飛ばしました。</p><p>その時です。天使の足に、何がが、しがみつきました。天使が驚いて下を見ると、それは、泣いてばかりで、一番最後に芽を出した種でした。</p><p>「天使さま。色々困らせてごめんなさい。僕ね、お母さんに置いていかれて、悲しくて、ひとりぼっちで、お腹がすいて、、、。天使さまなんかに、僕の事、わかるもんかって、意地悪な気持ちだったの。」</p><p>「でもね、毎日天使さまが、お歌を歌ってくれて、抱っこしてくれて、、、。なんだか、ここが、あったかくなったの」</p><p>種は、そう言って胸を両手で押さえました。</p><p>「僕、今度はお母さんに大好きって言ってもらえるかな？良い子になれるかな？そうしたら、このあったかいを、みんなに分けてあげられるかな。僕ね、このあったかいを、他のみんなにも、分けたいんだ。」</p><p>天使の心には、種の悲しみが、突き刺ささりましたが、赤みがかった、オーロラ色の夕焼け雲が空に広がるように、熱い気持ちも胸に沸き上がるのでした。</p><p>「今、私の胸は喜びでいっぱいです。私をこんなに幸せにしてくれたんですから、あなたは、とてもよいこですよ。そして回りにも、幸せを分けられますよ」</p><p>「天使さま！」</p><p>種は、天使に抱きつきました。</p><p>「僕のお母さん、天使さまに似てると良いな」</p><p>と言って、恥ずかしそうに嬉しそうにしながら、地上に飛び立って行きました。</p><p><br></p><p><br></p><p>&nbsp;</p><p>天使と妖精たちは、他の種の一つ一つの幸せも願い、心を込めて、さよならをしました。</p><p>「ありがとう、ありがとう。」</p><p>種たちはそう言って、</p><p>「おとうさーん」「おかあさーん」</p><p>と叫びながら、本当にうれしそうに、一目散に飛んでいきました。</p><p>ああ、今度こそ、お花たちは、平和な国の、優しいお父さんとお母さんの下で、幸せな子どもに生まれ変わるのです。</p><p>でも、天使は、まだ、悲しんでいました。それは、花だんにやってくる悲しい子どもの魂が、いっこうに減らないからなのです。</p><p>天使様は、お祈りをしました。すると、明るい光が天使様を包み、神さまの声が聞こえました。</p><p>「お前の足元の、すぐそばの、一つの種を想い、これからも、いつくしみ続けなさい。たった一つの命が、一番、尊いのだから。」</p><p>神さまは、そう言って、天使様に優しく微笑んでくださいました。</p>
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<pubDate>Sat, 09 Feb 2019 15:44:30 +0900</pubDate>
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<title>ブログ、頑張れ自分！！</title>
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<![CDATA[ 久しぶりに、ブログを覗いて、、、<div><br></div><div>頑張っている人を見て、また、ブログやる</div><div>絵は描いてます。</div><div>↓のは、今、描いてる絵です。</div><div><div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190123/17/tosi626/1b/f9/j/o0959096014343871423.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190123/17/tosi626/1b/f9/j/o0959096014343871423.jpg" width="100%"></a><div><br></div></div>
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<pubDate>Wed, 23 Jan 2019 17:21:01 +0900</pubDate>
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<title>”しいちゃんからのありがとう♪”</title>
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<pubDate>Wed, 23 Jan 2019 17:19:18 +0900</pubDate>
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<title>下描き</title>
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<![CDATA[ エスキースです<div><br></div><div><div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20181219/06/tosi626/92/38/j/o0884096014323273239.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20181219/06/tosi626/92/38/j/o0884096014323273239.jpg" width="100%"></a><div><br></div></div>
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<pubDate>Wed, 19 Dec 2018 06:46:03 +0900</pubDate>
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