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<title>電気屋的「冷静と情熱」</title>
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<description>４０半ばで諸事情により離婚に踏み切った。自分は何者だろう？何ができるのだろう？何がしたいのだろう？自問自答の日々。そしてある時、やっと、やりたかった事を思い出した。小さい時から得意だった事。それは絵を描く事。。。。</description>
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<title>自己紹介2</title>
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<![CDATA[ <p></p><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20201110/10/tosichiyamamoto/a6/82/j/o1024137014848829073.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20201110/10/tosichiyamamoto/a6/82/j/o1024137014848829073.jpg" border="0" width="400" height="535" alt=""></a></div><br>何十年ぶりに持った絵筆。<br>まずは色鉛筆だった。今まで書いたことのある画材は水彩絵具とポスターカラー、そしてアクリル絵の具だ。<br>全て水溶性で手軽に自室で始められる。<br>油絵には小さい頃から興味があった。<br>何故なら小学校1年生の時には、それなりに水彩を描いていたようで、アルバイトの美大生の先生から、後もう少ししたら油やってみる？<br>と言われたからだ。<br>いつの間にか、油絵は憧れとなり40年が経っていた。<br>色鉛筆を持って四年のうちに水彩を毎日描くようになり、アクリルを初めて兵庫県の比較的初心者向け公募展で金賞を頂いた。<br>でもそれ以外は箸にも棒にもかからない。<br><br>私は家の近くで絵描きのアトリエがあるのを知っていた。<br>犬の散歩コースで、犬のリードを引きながらすりガラスの窓から覗き込んだりした。<br>ある日、やっと勇気を振り絞り扉を叩いた。<br>「私に絵を教えて下さい」<br>それが今の師匠との出会いだった。<br><br>写真はローマでのトラスティベレ地区からナヴォーナ広場に戻ろうとした際に夕立に合った。<br>思わず近くにあった画廊の軒下を借りその時筆ペンで描いたものだ。<br>イタリアに行くと筆ペンで描くと無骨だけども味がある。<p></p>
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<link>https://ameblo.jp/tosichiyamamoto/entry-12637103118.html</link>
<pubDate>Tue, 10 Nov 2020 10:12:57 +0900</pubDate>
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<title>自己紹介その1</title>
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<![CDATA[ <p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20201028/08/tosichiyamamoto/ed/d9/j/o2592193614841826438.jpg"><img alt="" height="314" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20201028/08/tosichiyamamoto/ed/d9/j/o2592193614841826438.jpg" width="420"></a><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20201028/07/tosichiyamamoto/28/9e/j/o2592193614841807317.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="314" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20201028/07/tosichiyamamoto/28/9e/j/o2592193614841807317.jpg" width="420"></a></p><p>はじめまして「電気屋」と申します。</p><p>あっと言うまに、日本の男性の平均寿命の折り返しを過ぎ、会社員や役所に務める同級生たちは</p><p>これからの人生設計に頭を悩ます年になってしまった。</p><p>「電気屋」は随分前から何の保証もない個人事業に乗り出したため、もう開き直りの心境。</p><p>10年以上前に諸事情により離婚。</p><p>その時に自問自答した、</p><p>「何がしたいのか？何ができるのか？どういう人生を送りたいのか？」</p><p>その答えは、幼少時からの得意とする事にあった。</p><p>ある時、大学時代つきあっていた彼女から</p><p>「絵は描いてないの？」の一言。</p><p>すっかり、忘れていた。</p><p>その時は軽くいなしたが、ある夜。</p><p>もう一度、絵筆を持った。</p><p>この時から新しい挑戦と格闘が始まったのだ。</p><p>&nbsp;</p><p>写真は５年前に初めて訪れたイタリア、フィレンツェの安ホテル。</p><p>背の高い窓から、ドゥーモのドームが覗いていた。</p>
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<link>https://ameblo.jp/tosichiyamamoto/entry-12634359763.html</link>
<pubDate>Wed, 28 Oct 2020 08:40:25 +0900</pubDate>
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