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<title>TOTOBLO(｢ﾟДﾟ)｢</title>
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<description>ただただ書くところです。</description>
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<title>変わる話</title>
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<![CDATA[ 付き合ってから変わってしまうことなんてよくある話で、そもそも変わるとは何なのか考えてみたけど、すごく矛盾していた。<div><br></div><div><br></div><div>付き合って月日が経てば、以前よりお互いを知ることなんて当たり前で、その中で心境なんていくらでも変わる。</div><div><br></div><div><br></div><div>好きがたくさん増えていくだろうし、比例するように欲求だって増えていく。</div><div><br></div><div>束縛しないよね。</div><div><br></div><div>なんて言われてた僕だって、束縛なんて当たり前だし人相応な束縛くらいはする。</div><div><br></div><div>僕の中では変わってないのに、彼女の中では「最近束縛するようになったな～変わったな～」なんて思うのかもしれない。</div><div><br></div><div><br></div><div>分かるのは自分だけなのか。</div><div><br></div><div><br></div><div>自分が自分で選んだ彼女に依存したい。</div><div><div id="{7D4F03D2-B862-416F-946E-CB4EA18041A7:01}" style="text-align:left"><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140603/22/totoblo18/c9/85/j/o0480048112962142509.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140603/22/totoblo18/c9/85/j/o0480048112962142509.jpg" alt="{7D4F03D2-B862-416F-946E-CB4EA18041A7:01}" width="300" height="300" border="0"></a></div></div><br><br></div><div><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/totoblo18/entry-11869861706.html</link>
<pubDate>Tue, 03 Jun 2014 22:11:43 +0900</pubDate>
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<title>何でもない話</title>
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<![CDATA[ <p>お久しぶりです、自分。</p><br><p>特にこれといって最近は何ごともなく過ごしている。</p><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><p>このまま平和が続いたらいいな。</p><br>
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<pubDate>Sat, 31 May 2014 20:40:59 +0900</pubDate>
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<title>頑張る話</title>
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<![CDATA[ 頑張ったことがない。<div>そんな話をした。<br></div><div><br></div><div>頑張っているか頑張っていないかって自分で決めることなのか、それとも他人に決められることなのか。</div><div><br></div><div>あいつは勉強頑張ってるから。って去年言われてた。毎回テストズタボロでもその人からみたら僕は頑張っていたらしい。</div><div><br></div><div>頑張ってないよ、僕は。とは思ったものの実際そう言われると嬉しいんだと思う。結果に出ていなくても認めてくれる人がいて、現実頑張っていなくても認めてくれる。</div><div><br></div><div>そう考えると頑張るって曖昧だな。</div><div><br></div><div><br></div><div>頑張る:懸命にやってみる、努力する</div><div><br></div><div>辞書も大概曖昧だな。だからこれからは、頑張る風ということにする。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>彼女がいう「頑張っていない」は何だが納得出来ない。</div><div>実際に家を離れて身体を張って仕事をして、ある日は朝方までやって。</div><div>努力してんじゃん。</div><div><br></div><div>それでも失敗だと言うなら二人で笑いましょう。</div><div><br></div><div><br></div><div>終わり。</div><div><br></div><div><br></div>
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<pubDate>Fri, 16 May 2014 14:45:02 +0900</pubDate>
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<title>楽しい話</title>
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<![CDATA[ 学校からのバイトだとか、学校からそのまま家に帰るだとか、毎日同じような日常を繰り返してるなか、僕には彼女という存在がいる。<div><br></div><div>彼女の気持ちは忙しい。彼女がいることで僕の気持ちも慌ただしくなる。</div><div><br></div><div>今はきっと待っていなければならない時期。待つのが苦手な僕はそういう時にいつもフライングしようとする。でも結局は僕が何かを言うことより自己解決するまで待っててあげる方が正しいのかもしれない。僕がいることで、元気に振舞おうとする彼女を見るのは嫌だ。気分が落ち込んでるなら、落ち込んでるままの彼女を見ていたいし、元気なら元気な彼女を見ていたい。</div><div><br></div><div><br></div><div>今日、もっと他にいい子がいるって言われた。いい子が欲しいわけじゃない。可愛い子が好きなわけじゃない。でもこういう時に上手く説明できない僕は臆病者なんだと思う。今まで失敗の繰り返しで、正解はないことに気がついた。</div><div><br></div><div><br></div><div>でも、今思うのは</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>正解は一緒にいることだと思う。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>終わり。</div>
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<link>https://ameblo.jp/totoblo18/entry-11851146916.html</link>
<pubDate>Thu, 15 May 2014 22:30:40 +0900</pubDate>
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<title>KAT-TUN COUNTDOWN LIVE 2013の話</title>
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<![CDATA[ <p>発売初日DVDオリコンランキング1位</p><p>さすがですね。Chainより2千枚少ないみたいだけど、そんなの関係ありません。</p><p>当然っちゃ当然だと思っています。</p><br><p>全体を見て思ったことは、DVDがLIVEであってDVD感がなく、上手い編集でなんかもうとにかくLIVEそのものだと思った。</p><p>KAT-TUNは芸術だよ。</p><p>非ヲタが見てもうぉーってなると思うんだ。</p><p>こんなすごいことできるんだねって思われたい。</p><br><p>すっごい楽しそうに歌って踊ってるよね。</p><p>やっとコンサート出来たぞ！単独カウントダウンだぞ！って感じでなんかもうそれが感動。</p><br><p>このコンサートに入る前、田中が抜けて違和感しかなかったけどなんか平気で、でも実際にコンサート入って目の前にしたらショックな気持ちになるのかなって思ってたんだよね。</p><p>入ってみたら席は遠かったけど、声から伝わる楽しさとか動きとか見てショックなこと何一つなかったんだ。</p><p>それでDVDで細かい表情とか見て、すごく楽しそうで、これだからヲタはやめれないって本気で思った。</p><br><br><p>なによりもこのタイミングで歴代メドレーで衣装も歴代で、なんかもうほんとに涙。</p><p>これからのKAT-TUNをメンバーと共に見ていきたいなと心に深く思いました。</p><p>なんかもう言い尽くせないほどのかっこよさで何書きたかったのか忘れたけど、とりあえずそのうち無心で見るなら何か書いておきたいなと思った。</p><br><p>終わり</p>
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<link>https://ameblo.jp/totoblo18/entry-11850199070.html</link>
<pubDate>Wed, 14 May 2014 22:29:23 +0900</pubDate>
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<title>一か月記念の話</title>
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<![CDATA[ <p>今日で一か月なんです。</p><br><br><br><p>一か月前、僕は彼女のある異変に気付いたわけ。</p><br><p>「もしかして付き合える？いや待て落ち着け。自意識過剰だ。これで勘違いだったらどん底に落とされるぞ、オレ」って感じで心を落ち着かせていたのを覚えている。</p><br><p>知り合って、顔もくそ程タイプで手の届かない存在だと思ってたからね。</p><br><br><br><p>そんなこんなで最後まで鈍感な振り（いや、振りではない）をしていたら、彼女が告白してくれたのね。</p><br><p>こんな幸せなことってあるかなって本気で思った。</p><br><p>だって絶対無理だって決めつけてたのに叶ったんだよ？そりゃ腰も砕けますわって話でしょうよ。</p><br><br><br><p>一か月の間にたくさん喧嘩しましたよ、僕たち。</p><br><p>捻くれ者ｖｓ捻くれ者　の大戦争</p><br><p>結構似ているところがあるって昨日解決したんだ、お互い。</p><br><p>喧嘩するたびにどうやって折れてあげようかなって結構本気で考えてる。</p><br><p>毎回仲直りするの無理かなって彼女は思わせてくるけど、なんて言っても彼女も僕のことが大好きなわけでありまして。</p><br><br><br><p>お互いが永遠を求めて探してたくさんぶつかって、お互いに安心させあって支えあって、そうやって成り立たせてる。</p><br><p>不安、純粋なんだと僕は思ってる。</p><br><p>すごく綺麗な子だよ、彼女は。</p><br><p>僕がいることでたくさんのことを考える。</p><br><p>約束や誓いなんかじゃなくほかのことで永遠を作り出したい。</p><br><p>一か月やそこらで答えを出せるものじゃないよ。</p><br><p>時間が全てだなんて思わないし、現に僕と彼女は本当に一か月なのかってぐらい。</p><br><br><br><p>なんで、どうしてって言われると僕も答えを出してあげたくなる。</p><br><p>それがもし違っても、二人の中で解決すれば他なんてどうでもいい。</p><br><p>そうやって求めて求められてって、そうできることが幸せだな。</p><br><br><br><p>これからもたくさんの幸せを二人で探していきたい。</p><br><p>笑うことも泣くことも笑うことも全部思い出。</p><br><br><br><p>とりあえず僕は旅行したいな。</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/totoblo18/entry-11849408109.html</link>
<pubDate>Wed, 14 May 2014 00:00:00 +0900</pubDate>
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<title>土日の話</title>
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<![CDATA[ <p>前日に彼女が悩んでたから土日に会いに行こうと決意した。</p><p>彼女のためなら何回でも飛んで行けると思った。</p><br><p>僕の悪い癖(良い癖なのかな)は予定があっても彼女優先で行動してしまうところだと思う。</p><p>でもそれもまだ自分が学生であるからいいと思っている。</p><p>学生のうちは自分のしたいことすればいいと思っているしそれでこの先後悔することもないんだろうな。</p><p>現に留年したわけだ。確かにこの先のこと考えるとまた留年するのは怖い。</p><p>でも留年したからには1年長く遊びたいなーなんて考えてる。</p><br><p>それでだな、土曜日は朝から静岡へ向かいましたよ。</p><p>友達も引き連れて三人で牧場に行った。</p><br><p>僕と二人のときとは違う彼女を見ると悲しい気もするけれど、別に見せてくれないわけでもないし、僕だって友達といるときと彼女といる時では違うのは当たり前であって、おかしいことではない。</p><p>たくさんの顔を見れることはすごく幸せなことだと思う。</p><p>無邪気な彼女を見ると微笑んでる自分がいて少し気持ち悪いです。</p><br><p>ハンバーグ食べて、小食な彼女が残したハンバーグを口に詰め込むのも嫌いじゃない。</p><p>一緒にいるとたくさん食べてくれるから嬉しかったりね。</p><br><br><p>一人仲間を増やしてカラオケにも行った。</p><p>いつも膝の上に乗ってくるのに、乗りたい顔して乗らない彼女が愛おしくてだな。</p><p>もう何回かカラオケには行ってるけど、ちゃんと歌を聴いたのは初めてかもしれない。</p><p>ローテンションな歌ばっか歌うけど、あなたの声は癒されますといった心境でした。</p><br><p>家に帰って速攻で寝て少し後悔したけど、全然寝てないみたいだったし僕といて落ち着いて寝てくれるなら全然嬉しいです。(これはただの妄想です。)</p><p>お昼近くになってやっと起きてくれて、今日は何しようかなーって彼女の地元をあまり知らない僕が考えてたわけだが、今回僕が彼女のもとへ来た主旨を突然思い出したわけ。</p><br><p>今回僕が来たのは悩んでた彼女を元気にさせたかったのと、来週から東京に行くからそれも頑張れるようにと思ったのが主旨です。</p><br><p>でも何したらいいかなんて思いつくことなんて少ないから、好きなイチゴしか思い浮かばなかったんだ(笑)誘ってみたら見事に行く気になってくれたから(僕が行きたいと思ってたのかもしれない)ご馳走しました。</p><br><p>家に戻ってなんだか少し元気のなさそうな彼女を見てると帰りたくなくなったし、何よりも最近喧嘩が多い気がするからそれで帰りたくなかったのかも。</p><p>帰らないわけにいかずに帰ったんだけどさ。</p><br><br><br><p>全て排除することは難しくて、どうにもできないことの一つや二つはあるわけ。</p><p>それをどうにか出来るたった一人の人間になれたらどれだけかっこいいかなって思うけど、それはまた夢の話なわけで到底できることじゃないよね。</p><p>だから生きてて誰かを選らんで一緒にいることが楽しいことになるのかもしれないし、悲しいことがあっても我慢すれば楽しいことだって山のようにあるんだよね。</p><p>我慢すれば我慢するだけの楽しさって絶対あると思うんだ。</p><br><p>終わり。</p>
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<pubDate>Tue, 13 May 2014 14:19:34 +0900</pubDate>
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