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<title>totohaha7さんのﾌﾞﾛｸﾞ</title>
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<title>最近思うこと</title>
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<![CDATA[ あの３月１１日以来、家族や主人と一緒に過ごす時間が珠玉に思えている。生きている間は、あっという間、だからこそ大切にしたい時間だ。家族は私の宝物。主人も私の宝物なんだと近頃思えるようになってきている。歳なのかなあ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる" class="m"><br><br>人間、所詮一人で生まれ一人で死んでいく。それを考えると、なんの因果か広いこの世の中、悠久の時の流れの中で出会うなんてホントに稀有。おかげで単調に過ごしてしまいがちな時間にいろんな色がついたと思う。不満はない訳じゃないが、私はそれなりに順応性あるほうだし。これが豊かな人生というのかな？<br><br>亭主に感謝というより、やはり「出会えた奇跡、この出来事に感謝」なんだな。<br>若い頃は、違う男性と出会えばまた違う生活が、なんて思うことも無きにしもあらずだったが、基本が自分、をスタンスに生きている私は、束縛とか暴力だとか不意の事がない限り、誰と生活しても大差ないと思ってる。こういう人格に育ててくれた親には感謝！<br><br>精神的に自立してる亭主は素晴らしいと思う。もう少しこだわりとかあってもいいけど、まあ、あたしはこだわりすぎなほうだから、割れなべに綴じ蓋なのだろうか。<br><br>楽しいこと以外やりたくない自由人間。楽しいことのためにはわがままで貪欲でありたい。これだけは譲れない。私の活力になるから。まあ、時としてそれは孤独だったりするが、寂しさよりも自分が楽しめるか、それを優先する。それで平気なんだ私は。<br>
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<pubDate>Fri, 06 May 2011 12:50:24 +0900</pubDate>
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<title>春はどこから？</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110124/17/totohaha7/8e/36/j/o0800045011003044172.jpg"><img alt="totohaha7さんのﾌﾞﾛｸﾞ-2011011212480000.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110124/17/totohaha7/8e/36/j/t02200124_0800045011003044172.jpg" border="0"></a></div><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110124/17/totohaha7/81/46/j/o0480048011003044182.jpg"><img alt="totohaha7さんのﾌﾞﾛｸﾞ-2011012209490000.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110124/17/totohaha7/81/46/j/t02200220_0480048011003044182.jpg" border="0"></a></div><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110124/17/totohaha7/fc/ee/j/o0480048011003044188.jpg"><img alt="totohaha7さんのﾌﾞﾛｸﾞ-2011012409030000.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110124/17/totohaha7/fc/ee/j/t02200220_0480048011003044188.jpg" border="0"></a></div><br>今年は寒いけれど北風がまだ吹かないのはうれしいです。<br>冬至がすぎると、太陽の色もどんどん濃くなって、南に向いた出窓を少し模様替え。いままであったバルーンカーテンを取り外し、カフェカーテンにして、サンキャッチャーを下げて壁に映る小さな虹が移動するのを楽しみます。<br>今日は庭の苺に花が一輪<img class="m" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ">もうすぐ春<img class="m" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/332.gif" alt="クローバー"><img class="m" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/061.gif" alt="チューリップ赤"><img class="m" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/332.gif" alt="クローバー">
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<pubDate>Mon, 24 Jan 2011 17:55:51 +0900</pubDate>
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<title>バユのトラウマ</title>
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<![CDATA[ そんなわけで、初代バユは２歳直前に我が家の犬になった。下痢ばかりしていたからやせこけて、情けないスタンダードダックスフンド、ワイヤーヘアー、毛色はワイルドボア。あこがれの純血種にしては少し情けなかったけど、私はひたすらうれしかった。<br>我が家に来てからのバユはとにかく愛嬌があってあっという間にアイドルとなる。それと共に下痢も嘘のように治ってしまった。餌はビタワンにデビフの牛角煮。体重があっという間に１０キロとなり、デビフを止める<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/324.gif" alt="ガーン" class="m"><br>留守番は相変わらず嫌う。留守番させている間の悪さの激しいこと激しいこと！当時はしかって訓練的なことを習っていたから私は新聞紙を丸めてビシビシと床をたたいてしかった。と、バユは形相を変えて狂犬と化す。狭いところに逃げ込み、狂ったように怒り噛みつこうとする。さすがハウンド、顎の力は半端でなく、スリッパなどくわえさせようなものなら、ズタズタだ。<br>考える。こんなしかりかたしても意味がないのに気づくのにそれほど時間はかからなかった。バユはオーストリアで叩かれてしつけられていたんだ。留守番させられていたんだ。<br>とにかく、もうしかられるのは嫌、いつも一緒にいたいだけなんだ。<br>私や父や母は、バユと折り合いをつける。多少不便でも、バユと出掛け、バユとでなきゃ味わえない体験や思い出をたくさん作った。<br>バユの悲しい生い立ちは、私に全て解ってしまう。でも、バユと過ごした７年は充実していたしすごく楽しかったよね。赤いセーター編んでクリスマスケーキと写真撮ったり、バユはあたしの青春だったかな<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ" class="m"><br>父が心臓発作を起こしたとき、夕飯もそこそこに、車に父を乗せて病院に駆け込んだ。バユは、ただオロオロしていたんだろう。テーブルのピラフ４人分を平らげ、全てはきもどし、下痢もして、おまけにおしっこをリビングのドアにかけてあった。帰宅した私たちは思わずその修羅場に大爆笑したっけ。バユ、愛してるさ。愛していたさ。あたしが結婚したから、妊娠したから、癌なんか作って命を畳み込んだんだよね。ごめんね、ありがとう、バユ。
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<link>https://ameblo.jp/totohaha7/entry-10736806616.html</link>
<pubDate>Tue, 14 Dec 2010 18:42:39 +0900</pubDate>
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<title>バユ</title>
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<![CDATA[ バユ、バユってとっても可愛い名前～<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/328.gif" alt="ニコニコ" class="m"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/187.gif" alt="グッド！" class="m"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ﾄﾞｷﾄﾞｷ" class="m">個性的で可愛くて。でも、私がつけた名前ではない。<br><br>バユは私が勤めていた動物病院にいた。ん？捨てられた？始めはホテルで預かっていた。いつまでも迎えに来ない。そのうちに現実が解ってくる。飼い主はオーストリア帰りの音楽家。家は三田東急アパートだ。バユは留守番ができない。一人にされると泣き続ける。鳴くじゃない、泣く泣く！ダックスフントは獣を嗅覚で追い続ける執念深さを数世紀に渡りＤＮＡに受け継がれている名犬だ。泣くのだってやめるわけいかない。それこそダックスフント！しまいに下痢をする。想いが届かないと体調崩してまで！<br>命を懸けるのだ。獣医さんは、いいかげん自己中な飼い主に愛想つかしてしまう。「もう迎えに来なくていい！」で、我が家にやって来た<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ" class="m"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" alt="ひらめき電球" class="m"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ" class="m"><br><br>バユは渋谷から駒込まで大人しかった。駅から自宅まで散歩！ウキウキ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ" class="m"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音符" class="m">が、散歩初心者の私はうっかり商店街を歩き、バユは畳屋さんの前で下痢をする<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/324.gif" alt="ガーン" class="m">人前で…汗をかきかきうんち掃除したのを今でも思い出す。<br>その晩から、もうバユは我が家に馴染み、我が家の家族も大歓迎で、バユが玄関の桑折から私のベッドに入り込むまで時間はかからなかった<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ" class="m">バユは１歳９ヶ月で我が家の犬となる。
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<pubDate>Wed, 01 Dec 2010 13:18:07 +0900</pubDate>
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<title>私と犬、犬と犬</title>
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<![CDATA[ そもそも、チョコはすごく私に依存している。これは飼い主として嬉しいような困ったような<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる" class="m">どこにいくにも一緒<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" alt="ラブラブ" class="m">と宣言しているようなもので、ここにペットロスへの落とし穴があるのだ。<br>昔飼っていたバユというワイヤーダックスはもう私と恋人同士のようで、私が結婚して家を出たら、バユは口角にガンができてしまい、わたしが妊娠９ヶ月の時亡くなった<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/331.gif" alt="しょぼん" class="m">最期の頃は何度も獣医さんにお願いしてバユの気持ちもわからず入院させたりしてホントかわいそうなことをしてしまった。私も大きなお腹を抱えてノイローゼみたいだった。息子はバユの生まれ変わりと信じて疑わない。誰にも言えないが<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/324.gif" alt="ガーン" class="m"><br>だから、チョコは私に依存するが私は依存したくない。なので、チョコが７歳の時にかぐやを迎えたわけ。
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<pubDate>Fri, 26 Nov 2010 20:38:52 +0900</pubDate>
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<title>スッキリ暮らしたい</title>
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<![CDATA[ まったく財布の中はカードだらけ。クレジットカードだっていったい何枚もっているのか？預金口座だってそう。銀行窓口では行員はおいしいことばかりいってキャッシュカードにまでクレジット機能つけさせて。こちらはつつましく生活している主婦なんです。ニコッと笑って契約とればそちらはいいのでしょうがこちらは複雑なシステムに振り回され<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/162.gif" alt="台風" class="m">ＤＭだってなんなんだ、この量は。<br>そりゃあ、上手に買い物すればお安く手に入るものもあるでしょう。でも私がしたいのはそんな生活じゃあない！ほしけりゃ買うがいらないものをいかがといわれてもいらないのだ。大きなお世話！ポイント貯めるために買い物してるわけじゃないのです。<br><br>カードいらないものは整理しよう。ポイントなんてなくてもよい店には通いますよ。通販もやらない。自分の目で確かめて。そんな中から私の価値観がつちかわれるのだ。
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<link>https://ameblo.jp/totohaha7/entry-10708772211.html</link>
<pubDate>Tue, 16 Nov 2010 12:12:22 +0900</pubDate>
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<title>初冬の八ヶ岳倶楽部</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101115/08/totohaha7/98/b5/j/o0480048010860380254.jpg"><img alt="totohaha7さんのﾌﾞﾛｸﾞ-2010111413280000.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101115/08/totohaha7/98/b5/j/t02200220_0480048010860380254.jpg" border="0"></a></div><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101115/08/totohaha7/25/29/j/o0480048010860380256.jpg"><img alt="totohaha7さんのﾌﾞﾛｸﾞ-2010111413370000.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101115/08/totohaha7/25/29/j/t02200220_0480048010860380256.jpg" border="0"></a></div><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101115/08/totohaha7/ab/12/j/o0480048010860380258.jpg"><img alt="totohaha7さんのﾌﾞﾛｸﾞ-2010111412160000.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101115/08/totohaha7/ab/12/j/t02200220_0480048010860380258.jpg" border="0"></a></div><br>主人と八ヶ岳に日帰りドライブ。この夏から八ヶ岳倶楽部に通い始めている。<br><br>ここは柳生博さんが端整込めて造っている雑木林を中心に、いろんな造型作家さんの展示販売施設や植物を販売したり、雑木林を観ながらお茶や軽食、季節感あるデザートがいただける場所。名物のフルーツティーは、時間の経過と供に味が刻々と変わっていく見事なお茶だ。暖炉には火が入っていた。<br>雑木林は小さいけれど、十分風の音や鳥のさえずりが聞こえるぼーっとできる場所だ。初冬の雑木林は、葉が地面をおおいつくして空が明るい。ふかふかの葉の布団の中にはどんな命がどれだけいるんだろう。厳しい冬に備えて眠りについているのだろうか。<br>次は、小鳥がたくさんやってくる１月に行こうと話している。カメラ担いでいこう！<br><br>ちなみに柳生さんは日本野鳥の会の会長さんです。
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<pubDate>Mon, 15 Nov 2010 08:23:35 +0900</pubDate>
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<title>加山雄三</title>
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<![CDATA[ の歌、なぜかほとんど歌える。あたしには９歳上と６歳上の兄貴がいて、だから彼らの影響下にあった三つ子の魂なんでしょう。<br><br>加山雄三の歌、歌ってると何故か切なくなる。あたしは兄貴二人にず～っとかまわれすぎで、いつもイライラひしゃげていたのを思い出す。そうすると、思いやり、とかあまり育たないのかな？あと、人付き合いが続かないのね。他人にいいことがあっても一緒に喜んでいる自分がなぜかよそよそしい。ひがみ屋？そんな自分が嫌いだ。<br><br>だから子供たちには素直に育ってほしかった。息子はボーイスカウト、娘はガールスカウトに小さい頃はいっていた。娘はとくに思いやりのある子になってもらいたかった。<br><br>今日は高校２年の娘の進路指導面談。内部進学を希望しているので、適正と普段の態度や出席、あと普段の試験。先生によると、そちらの方は安心してよいでしょう、とのこと。まあ、よかったあ～。
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<pubDate>Sat, 13 Nov 2010 23:31:22 +0900</pubDate>
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<title>縁</title>
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<![CDATA[ 不思議なものだとつくづく思う。<br><br>我が家には、チョコレートとかぐや姫、という二匹犬を飼っていて、主人はいつも「総頭数制限！」を宣言していたくらいだったのに、菊太郎に出会って、飼いませんかといういい話を伺った時、二つ返事で了解してしまった。もう縁というかなんというか<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる" class="m"><br><br>さて、それからが大変。二匹成犬がいるところに一匹一人前の雄を迎えて大丈夫か。しかも、かぐやは避妊手術していないし、菊太郎はかぐやと父親違いの兄弟なのだ！だから我が家に来たら、馴れ次第、去勢もしないといけないし、だいたいいつどんな状態を「馴れた」というのか？その間にかぐや姫にヒートが来てしまったら？登録や予防注射は？いやいや、その前に菊太郎が馴れなかったら？逃げちゃったら？<br>などと、グルグル頭が回りだし～<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/162.gif" alt="台風" class="m"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/324.gif" alt="ガーン" class="m"><br><br>そんなことあんなこと、かれこれ二十数年おつきあいのある動物病院院長にご相談申し上げたのでした。<br><br><br>まあ、お応えとしては、２０年以上も犬を飼ってるあなただから～、とのこと<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/324.gif" alt="ガーン" class="m">迎えるにあたって考えすぎたら前に向けなくなる、迎えると瞬間で決めたら、臨機応変に～<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ" class="m"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" alt="ひらめき電球" class="m"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ" class="m"><br><br><br>ということで、ケージを持って迎えにいくのでありました。
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<pubDate>Fri, 12 Nov 2010 09:25:14 +0900</pubDate>
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<title>いばらのサックス道</title>
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<![CDATA[ サックスは簡単に音が出るけれど歌わせないと意味がありませんです。わかっちゃいるけどできないのよね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる" class="m">ヤマハでは今 On the sunny side of the street を練習中。個人的には Just the way you are に挑戦始めた。オハコにするぞ！
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<pubDate>Tue, 09 Nov 2010 18:22:12 +0900</pubDate>
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