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<title>テレビっ子のブログ</title>
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<title>お偉方はテレビを観ないの？</title>
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<![CDATA[ 救命救急24時<br><br><br>シリーズが始まった当初はテレビが観られる状況にいなかった事もあって、<br>「放送されているのは知っているし、医療物だよね？題名的には・・・」<br>とゆうくらいしか認識していませんでした。<br><br>今考えると全くもって恥ずかしいです。<br>（-＞_＜-）<br><br><br>たしか２ｎｄシーズンの中盤の回の再放送を偶然、しかも軽く流して観ていたはずだったのに、フッと気が付くとガッツリ釘付けになっていました。<br><br>一気にハマってしまって、レンタルビデオ屋にダッシュ！<br>したのですが、その時は貸出中・・・<br>その後も貸出中が毎週続いて、中々続きが観れずに悔しい<br>v(&gt;ｗ&lt;)v<br>思いをしたのが今も印象に残っています。<br><br><br>この作品は、本当に文句なしに凄い！！<br>シリーズを通して必要ないシーン・台詞・その他諸々が全く無い。<br>と言えるほど充実していて、圧倒的な密度の濃さを、見終わった時に身体の緊張と共に認識していく程、その世界観に吸い込む力の強い作品だと感じました。<br>シリーズ毎に扱うテーマもはっきりしていて、私達視聴者へ問題提議をしてくれて、イロイロと知って考えるきっかけを与えてくれます。<br>特に東京直下地震を想定した第三シリーズは今の日本には、大きな意味があると思います。<br><br>お偉方の皆々様にこそ、<br>是非！是非！！観て頂きたい！！！<br>と切実に思っています。<br>
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<pubDate>Wed, 11 May 2011 15:11:38 +0900</pubDate>
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<title>結論は出るのか？</title>
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<![CDATA[ 一枝梅 ～イルジメ～<br><br><br>何回となく放送されているのに、今までなんだかんだ観ずに来てしまった作品なんですが、この度とうとう観てみました！<br><br>前半は哀しい出来事ばかりが続き、<br>「ちょっぴりしんどい・・・」<br>(*_*)<br>っと感じてしまうほどに、これでもか！と追い落とされて行く姿が痛々しくて仕方ありません。<br>(T_T)<br><br>例えばお母さんに石を投げるシーンで・・・<br><br>「息子じゃないなら投げられるだろう。」<br><br>って・・・<br>他人だったとしても、人に向かって石を投げ付けるなんて、人間として、したらダメじゃないか！っという感じで中々怒りがおさまりませんでした。<br><br>中盤になるとパロディ要素も満載でメリハリを付けて進んで行くストーリーにいつのまにか、どっぷりハマっていました。<br><br>それぞれがそれぞれの立場で真実を捜し求める姿には、人間の強さと同時に矛盾的な感覚を感じました。<br><br>生きる事、ただ生きて行く事がなによりも大切なのに、それだけではダメで・・・それだけではない物に命をかける・・・。<br><br>生きるって、イロイロと難しいです。
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<pubDate>Fri, 08 Apr 2011 08:38:54 +0900</pubDate>
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<title>義務感は苦手、責任感は大切</title>
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<![CDATA[ 銀河英雄伝説<br><br><br>最初にこの作品にふれたきっかけはなんだだったか？<br>考えてみたのですが、全然思い出す事ができませんでした・・・<br>アニメだったのは確かなんですが・・・<br>(-.-;)<br><br>アニメだけはすでに10回近く繰り返し観ているのに、フッと気付いたら小説を読んだ事がありませんでした、<br>(☆＿☆)<br>最近めっきり本を読んでいなかった事にもついでに気が付いて、どんな感じか？と興味と期待半々で読みはじめました。<br><br><br>私にとって通勤時間は、このブログを書いたり、音楽を聴いたりウェブをチェックしたりとイロイロとしたい事の多い貴重な時間なのですが、この作品の小説に手を出し以来、読書三昧になりました。<br>当然ブログは更新せずじまいです･･･<br>「しなきゃ、しなきゃ」って考えると、その分だけ出来なくなっちゃってました。<br>自分の中で義務になると嫌になるのは私の弱点で悪い所でもあるんです。<br>作品の中で何度も感じる責任って言葉は大切だと思っているし私自身もモチベーションを保つ重要な要素なんです。<br><br>義務と責任て紙一重だけの違いにも思えるし、100万光年の隔たりがあるようにも思えます、何が違うか上手くは表現出来ないんですが･･･<br><br>とにかく約二ヶ月で本編10巻を読破しました。<br>( ^^)Y☆<br>我ながらかなりの集中力に感心してしまいます。<br><br>次は外伝に突入です。<br>まだまだ楽しみはつづきます。<br>(￣▽￣)<br>
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<link>https://ameblo.jp/totonkotonko/entry-10853805027.html</link>
<pubDate>Wed, 06 Apr 2011 23:35:42 +0900</pubDate>
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<title>本当に寂しがり屋なのは？</title>
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<![CDATA[ 書き込みをしない間に、本当にイロイロな事がありました。<br><br>地震<br><br><br>大恩ある叔母の死<br><br><br>インフルエンザ<br><br><br>他にも大小様々にいろんな事がありました。<br>良い事が全く無い訳じゃないけれど、悪い事が多過ぎました。<br><br><br>「幸福とお金は寂しがり屋だから、仲間の所(有る所)に集まって来る。」<br><br><br>と言いますが、実は不幸も同じなんじゃないか？と思ってしまいます・・・。<br><br>もちろん今不幸な人は私だけでは無いし、比じゃないぐらい苦労をされている方々が沢山いるのはわかっていましたが、私自身の心情を前向きな気分に転換するのは、ちょっと時間が必要でした。<br><br><br><br>学生時代から東北には毎年夏に通っていました、田舎のない私にとって東北は大切な故郷です。<br>ニュースを見る度、胸が締め付けられる想いで涙が溢れます。今すぐ駆け付けて瓦礫の一つだけでも片付けたい、泥を一握りだけでもすくいたい。<br>気持ちだけが大きくなります。<br>私に今何が出来るのか？何をすべきなのか？積極的に考えています。<br>
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<pubDate>Wed, 06 Apr 2011 18:33:35 +0900</pubDate>
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<title>かなりハマリました・・・♪</title>
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<![CDATA[ ロマンスハンター・・・のつづき<br><br><br>録画しそこねて観る事ができなった10話が気になって気になって・・・<br>(&gt;_&lt;)<br>(一度気になり始めると止まらなくなってしまって、他のドラマに全く手が付かなくなってしまいます・・・)<br><br><br>散々捜し求めてやっとの思いで発見！！<br><br>喜び勇んで<br>「さぁレンタルしに行くぞ！！」<br>と思ったら、直前に借りられてしまったり<br>(┬┬＿┬┬)<br><br>紆余曲折ありましたが、なんとか無事にレンタルすることが出来ました♪<br><br>違和感を感じていた場面も、日本で放送するにあたってカットされていたシーンが加わっていて、新しい発見をしながら新鮮な気持ちで観る事ができました。<br>なにより10話を観る事が出来て嬉しくって仕方ありません。<br>O(≧∇≦)o<br>とにかくすっきりしました。<br>
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<link>https://ameblo.jp/totonkotonko/entry-10808456586.html</link>
<pubDate>Mon, 21 Feb 2011 12:50:30 +0900</pubDate>
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<title>評判はあてにならない！</title>
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<![CDATA[ ロマンスハンター<br><br><br>韓国ドラマではとても珍しい！<br>(゜o゜)<br>とすぐに感じる、性や女性の本音をストレートに表現している作品でした。<br><br>一つのラジオ番組に携わる複数の男女のそれぞれの恋愛事情がかなりド直球に描かれながらも、それにともなって生じるトラブルとか、友情だったりも盛り込んでいる等身大のドラマだと思います。<br>女性であれば、かなり共感しきりではないでしょうか。(それを認めるのは抵抗があるかも知れませんが・・・)<br><br>ＤＪとして語られる恋愛心理が絶妙に心に響きました。<br>頭では解っていても改善(実践)するは難しくて、それでも真っ直ぐな登場人物達に影響受けまくりで、かなり真剣にイロイロと考えさせられてしまいます。<br><br>恋愛を含む人間関係って本当に上手くは行かなくて難しくて大変です。懸命に生きている姿にとても感動しました。<br><br>韓国のドラマって付き合い始めると親密度が一気に上がって、ビックリします。<br>お互いの予定を知っているのが当たり前で、友人や家族にもかなり早い段階で紹介していたり、韓国ではそれが一般的なのでしょうが、多少戸惑ってしまいます。(たまに羨ましくも感じるんですが・・・)<br>私的には、チョン・ホジェＰＤは凄く誠実に感じて、かなりツボでした<br>(゜▽゜)<br>個人的な意見は人それぞれですやんね<br>f^_^;<br><br><br>予断ですが・・・、<br>10話を撮り逃してしまいました、ポイントになる回だったようで悔しくて仕方ないです。<br>(:_;)<br>TSUTAYAの店舗に取り扱いが有るか何軒も連絡してみましたが、どこにも無いそうで・・・<br>(┬┬＿┬┬)<br>人気が無いので返却してしまったとの事でしたが、私的にはとても面白かっんです。<br>とても気になります、どうにかして観られないものでしょうか？模索中です・・・<br>
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<link>https://ameblo.jp/totonkotonko/entry-10785626727.html</link>
<pubDate>Mon, 31 Jan 2011 16:13:43 +0900</pubDate>
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<title>100万＄の夜景より、山頂からの朝日が好きだと思う。</title>
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<![CDATA[ タムナ<br><br><br>最後に海で泳いだのはいつだった<br>(?_?)<br>ずーっと夏休みは山へキャンプに行く！というのが基本だったので、海水浴に行く機会はほとんどありませんでした。<br>片手で余るくらいしか海に行った事のない私ですが、一度は最高の海で泳いだ経験があります。<br>その時の貴重な体験を思い出しました。<br><br>海に潜るのは危険で大変です、眼は痛いし、潮の流れは激しいし・・・<br>でも、その先には言い表し様のない美しい景色が広がっています。<br>自然って、山でも海でもきっと宇宙でもそんな所は同じなんだって思います。<br><br>厳しさの向こう側にしか感動はない・・・<br><br>って感じでしょうか<br>(^^ゞ<br><br>まぁ、厳しさも感動もいつでも圧倒的であるから引き付けられるし、そこに向かう人がいるんでしょうね。<br><br>このドラマを観て、人も人間関係も自然の流れの一部なんだなぁと感じました。<br>失くなって気付く大切さ、他人を傷つけてそれで自分が傷付いて、人を信じて人から信じられる。<br>そんな対比を最後には感じられました。<br><br>パク・キュのアクションシーンのキレの良さにはみせられ、ウィリアムの気持ちが切ないながらも、ちょっぴり強引なハッピーエンドをホッと向かえられました。<br>
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<link>https://ameblo.jp/totonkotonko/entry-10778572695.html</link>
<pubDate>Mon, 24 Jan 2011 20:32:19 +0900</pubDate>
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<title>豚は布団で丸くなる</title>
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<![CDATA[ 激しく寒い日が続きます、外に出るのには一大決心が必要です。<br>自分の部屋にいても寒くて<br>「乾燥するなぁ～(&gt;_&lt;)」<br>「電気代高くなるなぁ～(-.-;)」<br>なんて思いながらも暖房のスイッチを入れてしまいます・・・<br>f^_^;<br><br>ですが、エアコンの温風ってどうしても苦手なんです。<br>頭がボーっとするし、空気がよどむ感じがすると言ったらイイのか、気持ち悪い感じがしてなんとも馴染めません。<br><br>悩み、苦しみ抜いてそしてあみ出した必殺技は！！！<br><br>《布団》<br><br>布団にくるまりながらＴＶを観るのは、経済的でなおかつ暖かい！<br>(￣▽￣)<br>最高の暖房器具です。<br><br>しかし・・・<br><br>当然横になってしまう<br>     ↓<br>めちゃめちゃ気持ちイイクッションを使う＋食後で満腹<br>     ↓<br>うとうと・・・<br>     ↓<br>(-_-)zzz・・・<br><br>っとなるわけで、まんまと寝てしまいます。<br><br>「食後すぐ寝ると牛になる」<br>って言われていたのを思い出しました。<br>牛？と言うより立派な豚さんに成長しつつあります<br>(☆＿☆)<br><br>深夜に起きて、その後眠れず、翌朝は起きれない。<br>悪循環のループにハマって反省の毎日です。<br><br>当然ですがＨＤに撮り貯めた番組も見れないので、残量がギリギリで焦るばかり・・・<br><br>規則 正しい生活って大切ですよね<br>(；´・`)<br>
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<link>https://ameblo.jp/totonkotonko/entry-10773293097.html</link>
<pubDate>Wed, 19 Jan 2011 18:17:14 +0900</pubDate>
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<title>引き付けられる！！！</title>
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<![CDATA[ 地球の頂へ -栗城史多エベレスト挑戦　完全版- -完全版-<br><br><br>ある人の紹介で栗城史多さんの本を知って、私自身中学生の頃から登山をしていた事もあり、興味を持って読みはじめました。<br>この本は・・・<br>オススメ！！します。<br><br>そんな訳で観てみたのですが、凄いです！<br><br>自分自身が山に登っている時との共感と、圧倒的な極限状態の中にあってそれでも歩を進める勇気への渇望などなど、いろんな不思議な感覚が一気に迫ってきました。<br>自然・自然体・自然に沸き上がる感情。<br>と表現したら良いのか・・・とにかく圧倒されました。<br>私的には読み終わってナチュラルな状態になれましたし、同時に胸の奥にやる気と勇気が沸いて来ました。<br><br>栗城さんの、自分自身だけでも、登るだけでもない姿勢に憧れるます。<br><br>イロイロな媒体で発信される栗城さん情報に大注目です！！！<br>
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<link>https://ameblo.jp/totonkotonko/entry-10759744262.html</link>
<pubDate>Thu, 06 Jan 2011 11:02:39 +0900</pubDate>
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<title>年末年始も様変わりしたものです</title>
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<![CDATA[ 明けましておめでとうございます<br>&lt;（__）&gt;<br>本年も頑張って更新したいと思っていますので、お暇な時などの時間つぶしにでもお読みいただけたら嬉しいです<br>ｏ(＾-＾)ｏ<br>宜しくお願い申しあげます。<br><br><br>年末年始は毎日特番続きです、しかも長時間の物ばかりですから、帰省から戻ってみたらＨＤの残量がギリギリで冷や汗です。<br>(^-^;)<br><br>数年前までは<br>「年末の特番はすごく面白い物が多いけれど、年始は少ない・・・」<br>というのが私の勝手な思い込みだったのですが、帰省前に予約をしていて年始の番組がかなり多い事に気が付きました。というより年末年始が平均的になかった感じです。<br>そう言えばここ数年で毎年恒例の番組が姿を消して、新しい企画の番組が増えて新たな恒例になりつつある気がします。<br>時代の流れなのかなぁ？<br>なんて感じました。<br><br>帰省中は、ほとんどテレビを見ない生活でした。親戚の子供達を見ているのは、ある意味でテレビよりも面白くて仕方ありません。<br>(≧～≦))ププッ<br>
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<link>https://ameblo.jp/totonkotonko/entry-10757674662.html</link>
<pubDate>Tue, 04 Jan 2011 10:35:56 +0900</pubDate>
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