<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>明日は明日の風が吹く</title>
<link>https://ameblo.jp/totoro2160mc/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/totoro2160mc/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>アラフォー、独身、都内在住。実家は九州の真ん中。2016.4 子宮がん検診でチョコレート嚢胞発覚2018.3 子宮がん検診で3b asc-h2018.4 精密検査の結果高度異形成2018.6 円錐手術2018.6.27 上皮内ガン告知 断端陰性の為経過観察に突入</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>再入院当日②</title>
<description>
<![CDATA[ 余りにも痛がっていた私を<div>受付の方が救急外来に連れて行ってくれたおかげで、無事にベッドに寝る事が出来、点滴ルートを取ってもらい、私が痛がっていると優しい声掛けしてもらい、、、</div><div><br></div><div><br></div><div>ただ、手術して10日程の私は手術をした婦人科の医者からの指示が無いと処置がほとんど出来ないとの事で、腹痛にうなされながら、婦人科の医者が降りてくるのを待つ。。</div><div><br></div><div>これが、なかなか降りてこない。</div><div>何度も看護師さんが『腹症がかなり辛そうです』で掛け合ってくれてました。</div><div><br></div><div>よーやく降りてきたら、うんチャラい医者だった。父親が某有名な生殖医療の病院院長の息子。コイツこの病院で勉強しても、結局は院長継ぐんだろって思ってたし、私婦人科疾患。生殖医療じゃなくて、腫瘍の方勉強してる担当者降してよ〜と思ってました。</div><div><br></div><div>ただ、降りてきちゃーしゃーなし。</div><div>その医者が色々診てくれて、血液検査の数値がとんでもない炎症数値になっていてcrpが30にもなってて、白血球は25000超。お腹で炎症が起きてるのは間違いないけど、しっかり把握する為に、CT撮ろうとなり、ストレッチャーで無理矢理ねじ込んでもらったCT室に向かうのだけれど、もう段差だけでもお腹に響いて声出ちゃうよね…</div><div><br></div><div>いやー、、、本当に泣きそうな状況でした。そして、CTの番。</div><div><br></div><div>そこで事件は起こったのです。。</div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/totoro2160mc/entry-12597591558.html</link>
<pubDate>Sun, 17 May 2020 09:48:38 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>再入院当日</title>
<description>
<![CDATA[ 随分記憶からも遠くなってはしまいましたが、あの骨盤内腹膜炎で再入院となったお話しをplay Back！<div><br></div><div>午前7時頃</div><div>一応、私が生きてるかの生存確認を依頼していたので、当人現れる。</div><div>『これは、なかなかヤバイ痛みだ』と言って、昼にも連絡をくれーと言って仕事へ見送る。いや、立てないのでベッドから声かけるだけ。</div><div><br></div><div>そして、8時からの予約開始のため、とりあえず救急外来に電話をして、8時に行けば診てもらえるのか確認する。</div><div>この時の私の様子で、誰か付き添いいないの⁇あまりにも、痛みが強いなら救急車で来た方が良いわよと言われる。</div><div><br></div><div>もちろん、付き添いはいなければ、徒歩3分で着く病院に救急車はな…と思って</div><div>這って徒歩で向かう。</div><div><br></div><div>その日小雨が降ってたけど、傘を杖代わりに、徒歩3分のところを徒歩10分ぐらいで歩いてたわ。</div><div>よーやく病院の玄関が見えてきたら、警備員さんに見つけられて、</div><div>『大丈夫ですか？車椅子持ってきますよー』って言われしばらく立ち止まる。</div><div>ところが『8時からしか車椅子の施錠が開かなくて、、、』と言われ悶絶。</div><div>ノロノロ歩いて玄関入ったら、受付⁇の人が車椅子の施錠を開けてくれて、車椅子に着席。</div><div><br></div><div>ここで、この一言</div><div>『自分で動かせますか』⁇⁇</div><div><br></div><div>はいはいー、もう私救急車レベルの腹痛で来てて自分で動かすなんてぜーったいムリ</div><div><br></div><div>『無理ですぅー、もうお腹痛すぎて横になりたいです』</div><div><br></div><div>と言って、とりあえず救急外来に押して行ってもらいました。そこで</div><div>『あらー、先ほど電話してきた方⁇1人で来たの⁇』と言われ</div><div><br></div><div>救急外来の看護師さんにバトンタッチされました。</div><div><br></div><div>そこからは次の投稿で</div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/totoro2160mc/entry-12595148061.html</link>
<pubDate>Wed, 06 May 2020 20:26:49 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>術後5回目の細胞診結果</title>
<description>
<![CDATA[ 今回は区の無料の検診で細胞診。<div>通っているレディースクリニックは、細胞診でも追加料金発生せずに超音波してくれる、とっても良心的な病院です。</div><div><br></div><div>だから待ち時間がすんごーいことになるのですが、今回はさすがにこの時期と言うことで、今までに経験の無い待ち時間の無さ‼︎</div><div><br></div><div>超音波での卵巣の状態も問題無く、先ほど検診結果が送付されてきたので、開封。</div><div><br></div><div>今回も問題無しでした。</div><div>まぁ、炎症性の細胞はあったみたいなので、来年も無料で検診出来ます。</div><div><br></div><div>そして、こないだ院長先生と話して、今回の検診が特に問題なければ年1で良いのでは⁇とのお言葉があり、子宮頚がんの検診はまた来年の4月頃にでも受けようかなーと。</div><div><br></div><div>とりあえず、無事に2年目もクリア出来たのでホッとしました。</div><div><br></div><div><br></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/totoro2160mc/entry-12593738021.html</link>
<pubDate>Fri, 01 May 2020 10:47:05 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>術後4回目の細胞診結果</title>
<description>
<![CDATA[ 今回も無事にクリア！<div>次はまた半年後。</div><div><br></div><div>それで2年経つので、このまま半年に一度にするのか、1年に一度にするのか相談かな。</div><div><br></div><div>そんな今日、</div><div>約、7年半勤務している会社を来月末で退職することに決定。</div><div><br></div><div>ずーっと辞めたかったけど、上皮内癌が見つかったり、チョコレート嚢胞の手術やらで、辞める機会を逃していたけど、</div><div>色々思う事が大きすぎるのと、もう私の労力を今の会社の為に使うことは無駄に思ったので今日退職届けの申請をしてきました。</div><div>今月は真面目に働きますが、来月はほぼ有給消化しようと思います。</div><div><br></div><div>虚しいけど、もう限界。</div><div>この会社にいて、ストレスが溜まりまくって免疫力下がっていたと思うし、離れて免疫力高めてまた違う会社で頑張ろ<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/025.png" alt="お願い" width="24" height="24"></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/totoro2160mc/entry-12553164570.html</link>
<pubDate>Thu, 05 Dec 2019 19:52:30 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>再入院1日前</title>
<description>
<![CDATA[ 随分と間が空いてしまいましたが、<div>体調はバッチリ回復して、ずーっとあった左卵巣の痛みからもほぼ解放されています！</div><div>たまーに、左側がズシンと痛むこともあるけど、以前までに比べるとなんのその！</div><div><br></div><div>そして、さっき給付が出るから調査中だった医療保険の会社から骨盤内腹膜炎の入院日額は支払いできまーす<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/005.png" alt="おねがい" width="24" height="24">と手紙が届いていたので、嬉しい。まぁ、手術した病院が合併症と認めたくないから、原因不詳としたとはわかってるけど<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/045.png" alt="チーン" width="24" height="24"></div><div><br></div><div>さて、本題です。</div><div><br></div><div>腹膜炎で入院する1日前の事です。</div><div>朝からお腹が張るなーって思ったのと、食欲が湧かないなーって感じたのが退院後初の異変でした。</div><div><br></div><div>前日に退院後初の塊肉を食べたので、消化不良起こしたか⁇とか思いましたが、お昼になっても、ずーっと腹痛が治らず、しかもベッドの上でコロコロするのが精一杯。立って行動するのはしんどいわーってな状況でした。</div><div><br></div><div>夕方になって、熱も出てきてこれはヤバイなと思ったけど、とりあえずカロナールを飲んで熱を下げようと思い服用。熱は下がったけど、腹痛がヤバイ状況で、お腹に針をブスブス刺される様な痛みで、実際ほぼ眠る事が出来ずに朝を迎え、これは尋常じゃない状況と悟って、朝から救急外来に電話をかけたのでした。</div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/totoro2160mc/entry-12542937977.html</link>
<pubDate>Wed, 06 Nov 2019 21:23:55 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>入院６日目（術後4日目）</title>
<description>
<![CDATA[ <p>いよいよ退院です。</p><p>実は昨日の採血で炎症数値が少々高かったみたいで</p><p>お腹痛い？とか聞かれたのですが、</p><p>本当にばばぁがうるさくて、これ以上この部屋にいたらストレスすごいと思い</p><p>（まあ、この時点ではお腹は術後の痛みと思っていたし、そんなに激痛ではなかった。</p><p>でも、退院後１週間で急性腹膜炎を起こしたので、恐らく前兆があったんだと思う…）</p><p>朝の採血でも、急激に高くはなっていなかったので、無事に退院出来る運びとなりました。</p><p>&nbsp;</p><p>荷造りはほぼ昨日の内に終えていたので洗面道具などを片づけて</p><p>薬を処方していもらって１１時前には病棟を出ました。</p><p>&nbsp;</p><p>お会計をして、久々の外の空気はおいしかったー!!</p><p>徒歩３分程度なのでひとりで帰りましたよ。</p><p>まあ、去年も一人で帰ったけど。</p><p>&nbsp;</p><p>さっそくお家に着いたら買っておいたアイスと生ライチに舌鼓。</p><p>自由きままにごろごろして、洗濯物や掃除機かけたりでひと仕事をしたら</p><p>若干疲れたので、１週間弱と言えど体力の衰えを感じました。</p><p>&nbsp;</p><p>この時は退院後翌週までは休暇を取っていたので</p><p>３連休明けに仕事復帰する気満々で過ごしていたのでした。</p><p>&nbsp;</p><p>のちに、３連休明けの復帰なんてとんでも話にはなるのですが。</p><p>私としては、今となっては（病理結果無事に良性だったので）次の腹膜炎での入院が辛さが上回ったので</p><p>今回のチョコレート嚢胞での左卵巣、卵管摘出術は腹腔鏡手術ってホント楽だなーって思ったのが一番でした。</p><p>&nbsp;</p><p>さて、次からは恐怖の急性腹膜炎の入院について</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/totoro2160mc/entry-12506716835.html</link>
<pubDate>Thu, 15 Aug 2019 10:41:07 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>入院5日目（術後3日目）</title>
<description>
<![CDATA[ 術後3日目ですが、お腹の痛みもそこまで気にならず、咳やくしゃみも出来るぐらい‼︎<div><br></div><div>咳やくしゃみをする時は、横になってる時は仰向けではなく横向きですると、幾分傷に響かずに出来ましたよ。</div><div><br></div><div>この日には傷口に貼ってあった保護シールを剥がされて、シャワー解禁。</div><div>入院した病院では、特に傷跡にシールを貼ることを勧めたりなく、シャワーで石鹸で優しく洗ってくださいとの指示を受けただけでした。</div><div><br></div><div>今は術後1か月経ってますが、盛り上がってる感じかな。ミミズ腫れにはなってないので、このまま目立たなくなってくれるといーな。</div><div><br></div><div>明日の退院に向けて荷造りをしたりと、もうほぼ普通の行動が出来る状態でした。</div><div><br></div><div>そして、隣のベッドのばばぁがほんとうるさくて、これ以上この場所にいるとストレスで治るものも治らんわって思ってました。</div><div><br></div><div>このばばぁについては別記事で</div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/totoro2160mc/entry-12501903509.html</link>
<pubDate>Mon, 05 Aug 2019 21:19:52 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>入院4日目（術後2日目）</title>
<description>
<![CDATA[ この日も肩の激痛で参ってました。<div>看護師さんにも、チームの医者にも、麻酔科の先生にも肩が痛い。お腹よりも肩が痛くて堪らない。って伝えてました。</div><div><br></div><div>そこで、湿布をもらうことにしました‼︎</div><div>病院からもらう湿布なんて、いつぶり？</div><div>小学校2年の時に学校の階段から転げ落ちて足首にヒビが入った時以来⁇もしや約30年振り位の病院からもらう湿布。</div><div><br></div><div>この効果がたまらなくあった！</div><div>肩の激痛がかーなり解消しました。</div><div>早くから言えば良かった。</div><div>そんなことで、次また手術することあれば、湿布の処方を初めから伝えとこうと思います。</div><div>いやー、いいね😊病院からもらえる湿布</div><div><br></div><div>この日からはご飯も常食です。</div><div>ただ白米がかなり多い。</div><div>ご飯の味付けは濃いぐらいだったのですが、なんせ元々白米はあまり食べないので</div><div>半分位食べるのがやっとでした。</div><div><br></div><div>この日は身体拭きにとどめて、明日看護師さんにシャンプーをお願いすることにしました。</div><div><br></div><div>入院した病院ですが、チームの医者は⁇って感じもありましたが（ただこの後2週間程腹膜炎で入院したので、だいぶ打ち解けたけど）看護師さんはみんな良い人でした。可愛らしい人も多かったしね。</div><div><br></div><div>友達がお見舞いに来たいと言ってくれてましたが、やはりまだ痛みもあったり、微熱もあったりだったので、丁寧にお断りしました。さすがに術後2日目は無理ー<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/017.png" alt="ショボーン" width="24" height="24"></div><div><br></div><div>来てもらうにしても、家族、彼氏程度だな。</div><div><br></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/totoro2160mc/entry-12498680481.html</link>
<pubDate>Sun, 28 Jul 2019 14:24:53 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>入院3日目（術後1日目）</title>
<description>
<![CDATA[ チョコレート嚢胞手術の話を書いていましたが、、、<div><br></div><div>実はチムチム退院して1週間後に緊急入院となり、ようやく本日退院出来た次第です。入院の原因は手術後に卵巣を取ったところに膿が溜まって、急性腹膜炎。</div><div>もーほんと、泣けてくる闘病生活でした。</div><div>この話はまた別に書くとして…</div><div><br></div><div>さて、術後1日目。</div><div>この日から歩行訓練が始まります。</div><div>まずは、ベットのをリクライニングで上げて、その姿勢でいっ時保ちます。</div><div>吐き気とか目眩がなければ、歯磨きと水分補給。</div><div>私は全く問題なく歯磨き水分補給は出来ました。</div><div><br></div><div>さて、そうしてると歩行訓練の開始です。</div><div>恐る恐るベッドに座って、看護師さんに捕まって立ちます。ここでも目眩や吐き気を聞かれますが、全く異常なし。</div><div>次はその場で足踏み。まぁ、これも大丈夫。いよいよ病棟内一周です。</div><div><br></div><div>看護師さんが、途中で気分悪くなった時用に椅子を持って付き添い。</div><div>私は歩くのは問題なかったのですが、肩の激痛から歩けなくなり途中で椅子に座る…</div><div><br></div><div>ほんと、私この手術後何が1番辛かったかって、肩の激痛。肩こりで吐き気するし、歩くと痛さが増すしほーんと困ってました。</div><div><br></div><div>でも、無事に歩けたとのことで</div><div>おしっこの管が外れました。</div><div>新人ちゃんがしてくれたので、うん。抜く時痛かったし、最初のおしっこの時めちゃ膀胱炎並みに痛かった。傷ついたんちゃう⁇って思うぐらい。笑</div><div><br></div><div>歩行訓練終わったあとは適宜自分で歩行の自主練。</div><div><br></div><div>この日のお昼から食事が始まりましたが、</div><div>三分粥は全く口にせずに、バナナジュースとか汁物を食べました。</div><div><br></div><div>夜にお熱が上がってきて結構しんどかったですが、痛み止めは点滴してくれずにカロナールを服用するのみ。</div><div><br></div><div>痛い時にマインド的な話をチームの医者から言われて、気の持ちようで治るなら薬も医者もいらんわ💢ってだいぶイラッとしました。</div><div>まぁ、イラッとする気持ちを持てる余裕が出てきた証拠だな！</div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/totoro2160mc/entry-12497992330.html</link>
<pubDate>Fri, 26 Jul 2019 13:01:14 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>術後当日の夜</title>
<description>
<![CDATA[ 当日の夜は、着圧ソックスとエアーポンプが装着されていて、これがかなりの苦痛。。<div>私、元々メディキュットとか冬に靴下履いて寝ても、違和感ありまくりで途中で脱ぐのが当たり前なタイプ。</div><div>もう、時々看護師さんに一度止めてポンプ外して下さいってお願いして朝まで頑張りました。</div><div>傷の痛みよりも、お腹が動く痛みが激しくて細切れでしか眠る事が出来ずにホント長い一夜でした。</div><div><br></div><div>吐くことはなかったですが、吐き気が少しあったので吐き気止めの点滴を入れてもらったり、明け方痛み止めの点滴を入れてもらったりしました。ホントに術後当日の夜は看護師さんに遠慮なんて要らない‼︎痛いの我慢してても何もならない‼︎精神で良いと思います。</div><div><br></div><div>そして、手術の体勢の影響でしょうか、股関節が痛くて痛くてアイスノンを借りて冷やしてました。これが結構効き目あって大変良かった！</div><div><br></div><div>バルーンについては私違和感なかったし、色々個人差大きいなーって思いました。</div><div><br></div><div>出血はこの日は無かったのかな⁇</div><div>オムツも2回目だと看護師さんが定期的に観察にくる出血確認に恥も無くなりますわ。笑</div><div><br></div><div>そんなこんなで、長ーい夜を終えて起床時間の6時になりました。</div><div>速攻で足のポンプ止めてほしいのお願いをしたのは言うまでもありません。</div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/totoro2160mc/entry-12492498016.html</link>
<pubDate>Wed, 10 Jul 2019 18:35:14 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
