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<title>tototo-0613さんのﾌﾞﾛｸﾞ</title>
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<title>再開～②～</title>
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<![CDATA[ <br>元カノは、僕の返事を待たずして話しました。<br>今なぜそんなみすぼらしい状態なのかを…<br><br>半年ほど前に知り合った男性がいたそうです<br>その人は、凄い優しくて笑顔が素敵で<br>会うたびに惹かれて、気づけば付き合っていたそうです。<br><br><br>付き合うと同時に同棲が始まり<br>毎日一緒で幸せな日々で埋めつくすような人生を歩みだすと思っていたみたいです。<br><br><br>同棲が始まるにあたって<br><br>最初は<br>なるべく家にいてほしいから、仕事を辞めてと言われ<br>愛してるから仕事を辞めて家にいりびたるようになり。<br><br>そんな肌の露出が多い服は、着てほしくないと言われ<br>スエット以外の服を全部捨てられ、愛してるからそれでもよくて。<br><br>俺以外の奴と連絡とってほしくないと言われ<br>携帯をその場で折られたが、愛してるからそれで良くて。<br><br>毎日幸せが続くはずが、気づけば毎日殴られるようになり<br>でも、殴られたあとは、凄く優しくしてくれて、抱き締めてくれて、それほど幸せな時間は存在しなくって。<br><br><br>彼氏は外で仲間達とご飯をいっぱい食べて<br>でも自分はカップラーメンしか与えてもらえなくて、毎日一食だけをカップラーメンを食べて餓えをしのぎ<br><br>理由もなく、ただお帰りと言っただけで殴られるようになって<br>彼氏が殴り終わってスッキリしたら、また凄い優しくしてくれて…<br><br><br>そんな彼氏のことを世界で一番愛してるんだってことを…元カノは話してくれました。<br><br><br>そして、もう少し生活費がほしいから<br>俺の為にカラダを売って稼いできてと言ってきた彼氏を愛してると…<br><br><br>続く。
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<link>https://ameblo.jp/tototo-0613/entry-10941719722.html</link>
<pubDate>Sun, 03 Jul 2011 00:16:28 +0900</pubDate>
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<title>再開～①～</title>
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<![CDATA[ このブログを書くにあたって、再開した元カノの成長記録をつけたいと思います。<br>重たいブログすみません<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる" class="m"><br><br><br><br>あれゎ渋谷に買い物しに行った日でした。<br>センター街に入って、靴を買って<br>さらに奥にあるサンクスでちょっと一服しようとしたら<br><br>都会のど真ん中である渋谷に、髪の毛がボサボサでピンクスエット姿の女の子が座ってました。<br><br><br>基本田舎者思考の僕ゎ<br>『ないわ～、恥ずかしくないのかなぁ？』<br>って思いながら、チラミしながら横を通ろうとしたら…<br><br><br>よく見たら、座っていたのゎ元カノでした。<br><br><br>かなり久々に再開したので、昔のわだかまりも溶けただろうと思い<br>話しかけてみました。<br><br><br>挨拶する感じで話しかけたら、最初ゎ無視され、俺だよと、名前を名乗ったら<br><br>少しの笑顔、でも目ゎ笑ってないような<br>そんな表情しながら僕のことを思い出して応対してくれました。<br><br><br>数分立ち話をし<br>立って話すのもなんだから、と喫茶店に誘ったら<br><br>あたし今日お金持ってないから。<br>と断られたが、コーヒーぐらい奢るよと言うと<br><br><br>また笑顔を見せて、じゃあ行く、と言い<br>近くのカフェに行きました。<br><br><br><br>その時ゎよく見てなかったんですが<br>きっとその時も目ゎ笑ってなかったと今でゎ思います。<br><br><br><br>カフェでゎ盛り上がりました。<br>あの頃ゎどうとか、あの時ゎ相手が悪い、自分が悪いとか。<br>たったそれだけの話題でも、数時間話せるぐらい久々に再開したんで。<br><br><br><br><br>テンポよく話していたんですが、急に元カノの表情が曇り、深刻な表情のまま<br>ちょっと相談したいことがあるんだけど<br><br>と、切り出してきました。<br><br><br>続く。
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<link>https://ameblo.jp/tototo-0613/entry-10936510169.html</link>
<pubDate>Mon, 27 Jun 2011 12:12:17 +0900</pubDate>
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