<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>結婚式2次会コンサルタント</title>
<link>https://ameblo.jp/totyoo00/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/totyoo00/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>結婚式の2次会成功率100％（2戦全勝）男が語るブログ</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>新郎新婦側の2次会へ臨む姿勢</title>
<description>
<![CDATA[ <p>長い間、更新出来ていなかったのですが、</p><p>多数のコメントを頂き、復活を決意致しました。</p><br><p>今後も、宜しくお願い致します。</p><br><br><p>タイトルに書きました「新郎新婦側の2次会へ臨む姿勢」というのは、</p><p>新郎新婦も2次会の企画に参加して欲しいという事です。</p><br><p>私の聞いた話で、こんな事がありました。</p><br><p>2次会幹事を依頼された友人が、新郎新婦の為にいろいろな企画を考えたり、</p><p>会場選びを行ったのですが、主役の2人は全て任せっきり。</p><p>打ち合わせは、常に幹事のみで行われ、この会場で良いのか？</p><p>この進行で良いのか？新郎新婦の思いが、全く分からないまま時間だけが過ぎていきました。</p><br><p>もちろん、当日の2次会が成功する訳も無く、結局グダグダした感じで終わってしまったようです。</p><br><p>もしかしたら、この新郎新婦は、2次会の失敗を、</p><p>幹事のせいにしているかもしれませんが、それは違います。</p><br><p>2次会幹事の役目は、新郎新婦の為に、素敵な思い出を作ってあげる事では有りますが、</p><p>新郎新婦は、それを全て任せてしまってはいけません。</p><br><p>前回の更新で、2次会の打ち合わせは3ヶ月前くらいがベストとお話致しました。</p><p>その時期は、挙式、披露宴、その他の準備など、本当に忙しいとは思います。</p><br><p>しかし、だからといって、2次会の内容を全て任せっきりにしては、幹事も気分が良く有りませんよね。</p><p>新郎新婦は、自分達の結婚を報告する場を幹事の力を借りて、</p><p>挙式、披露宴以外の2次会で行う訳です。</p><br><p>新郎新婦の為に、頑張ってくれる幹事に対しては、</p><p>「ありがとう」という感謝の気持ちを、決して忘れてはいけません。</p><p>幹事の仕事は、思っている以上に大変なうえ、ほぼ何の報酬も無い、ボランティアと一緒ですからね。</p><br><p>もしも、2次会準備は幹事がやるのが、当たり前だ的な考えをもっている新郎新婦がいたら、</p><p>たぶん、その2次会はうまくいきません。</p><p>表面的にうまくいったとしても、会場に集まった皆が、心から喜べるものではないと思います。</p><br><p>新郎新婦は、まず、どのような2次会にしたいのかを幹事さんと、しっかり打ち合わせして下さい。</p><p>やはり柱がしっかりとしていないと、何事も始まりません。</p><br><p>柱を固める事で、幹事は、そこに肉付けをし、新郎新婦の思いに沿って内容を濃くしていけば良いのです。</p><br><p>という事で、今回は、新郎新婦目線でのお話をさせて頂きました。</p><br><p>新郎新婦は、2次会も人生の大きなイベントだという事を忘れずに、</p><p>信頼して選んだ幹事さんと素敵な時間を、作っていく努力をして下さい。</p><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/totyoo00/entry-10020198669.html</link>
<pubDate>Sun, 19 Nov 2006 20:20:36 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>幹事の選定</title>
<description>
<![CDATA[ 2次会の幹事という仕事を甘くみてもらっては困ります。<br><br> 「まぁ何とかなるよ」的な軽い気持ちで<br>2次会の幹事を引き受けるならやめた方が良いですよ。 <br><br>逆に幹事をお願いする新郎新婦の立場からも<br>幹事に誰を選定するかは非常に重要な事と言えます。 <br><br>それもそうです。<br>ショボい2次会は新郎新婦の一生の思い出を踏み潰しかねません。<br>その重要な鍵を握っているのはもちろんこの幹事であります！<br><br> 私がこれまでに2次会の幹事を引き受けたのは2回。 <br><br>1回目は結婚する友人から式の3ヶ月ほど前に<br>「幹事をやって欲しい」と突然連絡が入りました。<br><br> その友人は中学時代の同級生で同じ部活。<br>高校は別々でしたが大学、社会人となってからも<br>年に何回かは飲みに行くような仲です。<br><br> 結婚する事は１年くらい前から知っていましたが <br>2次会の幹事の依頼してくるとは予想もしていませんでした。<br><br> 幹事を依頼されたのが初めてであった為、<br>若干の嬉しさと興味本位で簡単に「ＯＫサイン」を友人へ。<br><br> 今、思えば何も考えずに「何とかなる」と思っていたのでしょう。<br><br> しかし、会場を決めたり、打ち合わせをしたり、景品を買ったりと友人の結婚式そして2次会までの3ヶ月は確実に本業のサラリーマン業よりも<br>苦労したのを覚えています。 <br><br>結果、2次会幹事という仕事を甘く見過ぎていた事を後悔しました。<br><br>しかし、最後まで頑張れたのはそれだけ親しい友人であったからです。<br><br> 2回目にした幹事はその経験を生かして逆に立候補しました。<br>大切な友人の2次会であった為、ショボい感じでは終らせたくなかったからです。<br><br> このように誰の2次会かによってもテンションの上がり具合は全然違います。<br><br>安易な幹事選びは今後の友人関係をも崩しかねません。 <br><br>向いている性格はやはり最後までやり通せる人。<br>途中で「どうでもいいや」と投げ出してしまう人では<br>幹事をお願いするのは一概には言えませんが厳しいかもしれません。<br><br> そして私が思うに2次会に呼ぶ人数や会場の大きさにもよりますが<br>幹事の人数は男女2人づつがベストではないかと思います。 <br><br>新郎新婦が幹事を依頼する時期は、2次会の当日から 3ヶ月以上前には<br>取り合えず一報入れてあげて下さいね！ <br><br>なかなか幹事全員が揃って打ち合わせをするという事も難しいですし<br>のんびりしていたら時間はドンドン過ぎていってしまいますから<br>少しでも余裕を持って進めていく事をお勧めいたします。<br><br> 最後に <br><b><font color="blue">新郎新婦側は一生の素敵な思い出を残したいなら頑張って<br>自分たちの2次会を心底盛り上げてくれる人を選んで下さい！</font></b><br><br> →私は2次会は結婚披露宴と同じくらいの価値があると思っています。　<br>披露宴だけで満足せず是非2次会の方にも全力で力を入れて下さい。<br>　その第一歩としての幹事選びは慎重にお願いします！　<br><br><b><font color="blue">2次会の幹事を依頼されてそれを引き受ける事を決めた方は<br>新郎新婦の為に2次会に全てをかけるくらいの気持ちで望んで下さい！</font></b><br><br>→たぶん準備の途中で「なぜここまで頑張らなくてはいけないのか」という　<br>デビルマイセルフが出てくるはずです。　<br>しかし、そこは友人の一生に一度の晴れ舞台を演出する為に頑張って下さい！<br><br> 大成功した時の新郎新婦や、2次会に出席してくれた人達の笑顔はたまりませんよ。<br><br>もちろん2次会を成功させるには、やはりそれなりの努力は必要です。<br><br> まずは幹事選び。<br>依頼する側される側のどちらも頑張って行きましょう！<br><br> 結婚式の2次会にも様々なやり方があります。<br>私は私のこれまでしてきた経験として皆様にお話を致しますので<br>何か意見など有りましたら是非お聞かせ下さい。 <br><br>いろいろな意見を交えながらより失敗しない2次会幹事のやり方を<br>公開していきたいと思います。 <br><br>今後も宜しくお願い致します！
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/totyoo00/entry-10000549243.html</link>
<pubDate>Fri, 21 Jan 2005 00:42:57 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>結婚式2次会の目的</title>
<description>
<![CDATA[ <b>結婚式2次会の目的とは</b><br><br>両親や会社の上司が一緒に出席する<br>結婚式、披露宴のかしこまった雰囲気ではなく<br>仲の良い友人や先輩などと楽しい時間を過ごすというもの。<br><br>また、結婚式に出席してもらえる友人の人数は<br>どうしても限られてしまいます。<br><br>新郎新婦としては、披露宴には出席して頂けなかった方々へ<br><b><font color="red">「結婚しました！！」</font></b><br>という素晴らしい事実を報告する場が2次会であると言えます。<br><br>仲良くしてたつもりが結婚式に呼んでもらえないと<br>ブルーになったりもしますよね。<br><br>逆に、招待される側の立場としては<br>「ちょっとあなたにご祝儀を渡すまでは、仲良くないんですけど～。<br>でもでも嫌いじゃないし、おめでとうって思うよ！」<br>っていう人いるんじゃないすか？<br><br>そんな人の為にも2次会という新郎新婦を祝う場が必要なのです。<br><br>今後、結婚式2次会の幹事を担当される方は、<br>この辺を取り合えずは理解してから計画を立てていきましょう！<br><br>また、結婚式の2次会でのエピソード等ありましたら<br>コメント・トラックバックをして頂けたら幸いです。<br><br><br><br><a href="http://blog.with2.net/link.php/36701">人気blogランキング</a>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/totyoo00/entry-10000488452.html</link>
<pubDate>Wed, 12 Jan 2005 02:37:25 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ブログオープンです♪</title>
<description>
<![CDATA[ <b><font color="blue">はじめまして！</font></b><br><br>本日、無事にブログオープンをさせて頂きました！<br><br>結婚式というのは新郎新婦にとってみれば<br>一生に一度の大イベント！<br><br>そんな大イベントをきっちりサポートするのも2次会の役目と言えます。<br><br>新郎新婦側からしても<br>素敵な思い出を残したいこの素晴らしき日を<br>ショボい2次会でブチ壊されてしまっては腹の虫も治まらないはず。<br><br>そのプレッシャーのかかる2次会を<br>過去100％の確率で大成功（2回しか幹事をやったことはないが・・・）<br>させてきた私が結婚式の2次会について語って行きたいと思います。<br><br>ちなみに<b>「結婚式2次会コンサルタント」</b>というのは、<br>たぶん誰も付けていない肩書きであると判断したので<br>勝手に付けさせて頂きました。<br><br>もし法的に問題が発生する場合は誰か教えて下さい。<br>即、「結婚式2次会アドバイザー」に変更するので･･･。<br><br>また、結婚式の2次会でのエピソード等ありましたら<br>コメント・トラックバックをして頂けたら幸いです。<br><br>では、このブログを今後とも、宜しくお願い致します。<br><br><br><br><br><a href="http://blog.with2.net/link.php/36701">人気blogランキング</a>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/totyoo00/entry-10000481619.html</link>
<pubDate>Tue, 11 Jan 2005 01:10:10 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
