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<title>愛して欲しいと叫ぶババァは救えるのか？</title>
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<description>家族以外の人にウチの母の話をすると必ず「ありえない盛りすぎ」と言われます。でも真実です。愛されたいと叫ぶ母親の心を探ってみようと書いています。</description>
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<title>【東北地方太平洋沖地震義援金】いろいろな方法紹介します</title>
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<![CDATA[ 私が実際参加した、または予定の方法です。あえてアドレスは載せませんでした。<br>こんな方法があるんだと知っていただけるだけでいいのかと思います。<br>可能な方はどうか一人でも参加して頂けたらと思います。<br><br>１日でも早く復興を<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！">１人でも多く救えますよう願うだけです。<br><br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/054.gif" alt="クローバー">楽天市場からポイントを使用して義援金寄付できます。<br>ポイントのみで参加される方は５０ポイント以上～です。<br><br>商品購入なしで善意でやられているショップもあります。<br><br>ご自分で確認して納得したらやってみてください。<br>消滅ポイントがあるなら是非<br><br><br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/054.gif" alt="クローバー">ベルマークによる義援金<br><br>東日本大震災「緊急友愛援助」を募集します１５日から受付<br><br>ベルマーク捨ててませんか？ベルマークは1点＝1円です。<br>ただ、個人ではなんともできません。<br><br>登録参加は学校や幼稚園などのPTAと、大学や公民館等に限られています。 個人の場合は、集めたマークを、近所の参加校に寄付したり財団に寄託したりする方法があります。<br><br>参加校は探せばあるはずです。捨てるなら1点でも協力を<br><br><br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/054.gif" alt="クローバー">Yahoo!!でもポイントで義援金受付しています。<br>ポイントは１ポイント～可能です。<br><br><br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/054.gif" alt="クローバー">ANAでも2011年3月17日～4月15日まで、ANAマイレージクラブ会員を対象にした「義援マイル」を実施予定。東北地方太平洋沖地震被害への義援金として、ANAホームページ「ANA SKY WEB」から10,000マイル単位で申し込むことができ、寄せられたマイル相当額（1マイル＝1円）を寄付。<br><br><br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/054.gif" alt="クローバー">アウトドアのモンベルは物資とボランティアの協力<br>アウトドア義援金<br>【1】物資の協力＝被災地で役立つ物資<br>　　テント、寝袋、ガスストーブ（アウトドア用のガス缶やバーナー）、食品（生ものは除きます）、その他<br><br>【2】 援助金<br><br>【3】 ボランティア（人手）＝現地で支援物資の配布などの活動できる人（衣、食、住、移動手段は各自でまかなうこと）<br>詳しくはモンベルＨＰへ<br><br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/054.gif" alt="クローバー">GREE/モバゲー<br>アバター購入といった形で、できます。<br><br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/054.gif" alt="クローバー">ａｕからもトップページからできます。<br><br>その他力になれることありましたら教えてください。<br>
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<link>https://ameblo.jp/touchiharuka/entry-10831007245.html</link>
<pubDate>Mon, 14 Mar 2011 23:54:04 +0900</pubDate>
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<title>自由がない…</title>
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<![CDATA[ 「はるかちゃんのお母さんまた来てるよ～」ゴシゴシ…(-_＼)(/_-)三( ﾟДﾟ)えっ！！<br><br><br>って…小学校のころクラスの子に言われるのめっちゃ嫌だった。<br><br>何しに来てるの！そんな事帰ってからで！ってことで来校するから面倒だった・・・<br><br>仁王立ちして見られていると、<br><br>せっかく学校に来て監視から開放されてるのに、何にもできなくなっちゃって<br><br>クラスの子に<br><br>「はるかちゃん、今日なんか大人しいね～」って言われたときには…帰ってから地獄<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif" alt="ガーン"><br><br>母「あんたは私が居ないといつもうるさいのか！虐めでもしてるのか！」<br><br>私「・・・」<br><br>母「あぁ！なんか言ってみろ！」<br><br>私「（泣）」<br><br>母「泣いてんじゃねーよ！」バシッ！<br><br>って、意味もなくなんでか殴られてた。<br><br>勝手に解釈されて、理不尽に怒られ家に居ることが恐怖だった。<br><br>この時代、学校でも虐められてて今考えると生きてるのが不思議なくらいだった。<br><br>姉だけは気付いてくれてたけど、親はまったく知らなかった。<br><br>見る夢はいつも何か（キョンシーとか怪獣）に脅えてる夢ばかりで、薄暗く必ず最後何かが母親になる恐怖の夢ばかりで寝るのが怖かった・・・<br><br>母親は誰も居ないときは髪の毛持って引きずることもあった。<br><br><br>家事もせずボリボリお菓子を食べながら、ＴＶ観てる真横で勉強させられて、<br><br>笑い声につられてＴＶを観ると、<br><br>母「てめ～何観てんだ！勉強しろ！」<br><br>私「解らないことがあるんだけど…」<br><br>母「言い訳するな！お母さんが勉強できないからって馬鹿にしてるのか！」<br><br>っていきなり掴み掛かってきたり。<br><br>授業後、部活もなく少し学校で遊んでいると、<br><br>母「てめー何してるんだ！さっさと帰ってこんか！」<br><br>って怒鳴り込み…。<br><br>何でバレタのかと思ったら、家から小学校が丸見えでいつも監視してたらしい。<br><br>プールの授業の時に、飛び込みで頭を強打して休んでた時、チラッと家のほう見たら<br><br>めっちゃ怖い顔してこっち見てて、案の定、帰ったそばから<br><br>母「あんたなんでプールはいらんの？」<br><br>私「頭ぶつけて休んでただけ」<br><br>母「はぁ？どうやってぶつけるんだ？」<br><br>私「飛び込んだ時に…」<br><br>母「鈍臭いやつだな～（笑）私に面倒だけはかけさせるなよ！」<br><br>そしてなぜか頭を平手打ち。<br><br>普通の親なら『大丈夫？』とか心配するよね…。(￣□￣;)<br><br>監視が嫌で仕方がなかったけれど、狭い世界しか知らなかったので従うしかなかった。<br><br><br><br>お父さんがいる時は殴られなかったからお父さんにいつも一緒に居て欲しかったけど…<br><br>お父さんは私にはもの凄く冷たかった。<br><br>最近、父が倒れ入院した時、はじめてちゃんと２人で話した。<br><br>冷たかった事を言ったら<br><br>父「あの人（母）がお前ばっかり可愛がってたから、お姉ちゃん可哀相でなぁ～」<br><br>私「はぁ？あの人が私を可愛がってた？いつも殴られてたのに？」<br><br>父「悪い事したなぁ～ごめんな～」<br><br>って話をしていたけれど、正直どんな風に接していいのか解らない。<br><br>友達の家に行くとみんな普通に会話してるけど、私たちは気を使いながら会話してる。<br><br><br>母の監視から逃れた今は、どんな形でも側にいたほうがよかったのかな？って思ったりもする。<br><br>けれど、絶対あの人とは一緒に暮らしたくない。<br><br>チョッと反抗期のころ<br><br>母「なんで母親が子供に対して気を使わなきゃいかんのだ！」<br><br>私「はぁ～？気を使ってるのはウチラのほうだわ！」<br><br>母「何だと<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/140.gif" alt="プンプン">」<br><br>殴りかかってきたから、ちょっと避けて手で押さえ込んだら、<br><br>母「助けて～殺される～誰か～助けて～！」<br><br>と、凄い声を出したから手を離したら。<br><br>母「親を殴るなんて！」<br><br>と言いながら父を呼び出した。<br><br>この時はまだ私は殴ってなんかいない。<br><br>あまりにも腹が立って殴ったのはこれからまだ数年後のこと…。<br><br>親を何があっても殴っちゃいけないと思っていたけど、殴ってしまった。<br><br>本当にしちゃいけない事だってわかってる。してはいけないことをしたのは…。<br><br><br>たった１回の事が、あの人には１００回いや…いつもだと記憶を摩り替えて思い込んでる。<br><br>そして、子供に殴られたから自分も親を殴る！って発想になってしまった馬鹿な母…<br><br>母の親子関係について次回まとめていきたいと思います。<br><br>母の監視もまだまだドンドン出てくるのでまた書きます。
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<pubDate>Tue, 09 Nov 2010 14:57:11 +0900</pubDate>
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<title>出口が見えない家族のあり方</title>
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<![CDATA[ ウチの家族はめっちゃ<font size="3"><font color="#FF0000">変</font></font>です。<br><br>子供のころから早く独り立ちしたくて仕方が無かった。<br><br>でも、独り立ちの意味も理解しないまま、私は外に飛び出しました。<br><br>飛び出てかれこれ２０数年…。家族との関わりを遠ざけていた事を後悔しています。<br><br>反省を込めつつ我が家を記憶を辿りながら振り返ってみようと思います。<br><br><br><br><br>家族構成は父・母・姉・私のごく普通の構成ですが、<br><br>ウチの家族には母親は居ないも同然でした。<br><br>家事ができない母は、毎日パチンコ・買い物・ごろ寝ＴＶ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif" alt="ガーン"><br><br>姉と私の休日は、強制的にパチンコ屋でただただ座って待っているだけ。<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/so/soukou/6087.gif" alt="汗" border="0"><br><br>学校で要るものがあっても自分達で用意して持っていってました。<br><br>例えば「雑巾」<br><br>私「お母さん明日雑巾３枚持って行かなかんのだけど…」<br><br>母「はっ？自分でやりゃ～。なんで私がしなかんの？<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/034.gif" alt="むかっ">」<br><br>その後、もの凄く機嫌が悪くなり、ドスドス歩いたり、大声を出したり…<br><br>小学生の私には恐怖そのものでした。<br><br>それを見ていた姉に<br><br>姉「余計なこと言って…」<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ob/obablog/2157.gif" alt="知らね～" border="0"><br><br>と、怒られてました。<br><br>私にはどうしていいのかわからなくて、学校で言われたことをそのまま言っていただけなんですけど、いつも何故か怒られていました。<br><br>小学校で友人ができ、友人の家に遊びに行ったとき本当にビックリしました。<br><br>友達のお母さんが料理作っていたのを見て、私は思わず<br><br>「○○ちゃんどこか出かけるの？」<br><br>って聞いてしまったのです。<br><br>意味わかりませんよね…。<br><br>土曜日のお昼ご飯は、子供だけでお好み焼屋に行って食べるか、仕出し弁当が当たり前だと思っていました。<br><br>夕食と遠足のお弁当以外にご飯を作るって考え私には無かったのです。<br><br><br>だから私は、その友達に<br><br>「私、今日ここでご飯食べる」<br><br>って言ってしまったのです。<br><br>当然、その子のお母さんは嫌がり<br><br>「ごめんね、今日はおうちに帰ってご飯食べなさいね。」<br><br>って子供ながらに凄く嫌がられているのがヒシヒシと伝わりました。<br><br><br>しぶしぶ帰ると家のほうから傘を挿して歩いてくる母親が見えました。<br><br>その手には弁当（この弁当が本当に不味い仕出し弁当で実はこれから逃げたかった…）を持っていて、<br><br>母「なに？帰ってきたの？せっかくご飯持って行ってやろうとしたのに…」<br><br>私「お家で食べなさいって言われたから。」<br><br>母「何！そんな事言われたのか！もうあそこには行っちゃいかんよ！」<br><br>私「・・・」<br><br>母「あんた、弁当食べたくなくって帰って来なかったんでしょ！馬～鹿！」<br><br>そして殴る真似をして私をビビらせました。<br><br><br>このやり取りっておかしくないですか？<br><br>仕出し弁当の件について今度もっと詳しく掘り下げて見ます。<br><br><br><br>書いていながら着地点が見えません。頭の中でまとまりません。<br><br><br>こんな感じで少しずつ出口を探していこうと思います。<br><br><br><br>あっ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！">あと、鬱病について調べていたら、母親の症状にそっくりな障害を見付けました。<br><br><br><font size="3"><font color="#FF0000">境界性人格障害（きょうかいせいじんかくしょうがい）</font></font><br><br>これの診断にピッタリで怖いぐらいでした。<br><br>でも…なんだか私にも当てはまるかも<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/da/database5500/1472.gif" alt="○|￣|＿" border="0">…<br><br>実は、私…鬱病再発してしまったらしいです。<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/na/namida-egao/9318.gif" alt="えー" border="0"><br><br>左手足が痛く、携帯電話を持つのも痛いぐらいなので病院へ・・・「腱鞘炎」だと言われ、<br><br>それから３ヶ月なかなか治らず次の診断は「リウマチ」の疑いをかけられ、血液検査…結果は陰性。<br><br>しかし、「軽度のリウマチ」と診断され寝ることもできなくなってしまいました。<br><br>お薬飲んでもだんだん痛みが増してきて、気分が悪くて寝込んでました。<br><br>点滴を受けなきゃいけないのに病院も行けませんでした。<br><br>病院から電話がかかってきても出ませんでした。<br><br>チョッと楽になったので病院にいくと・・・<br><br>「鬱病再発したね～」っと軽く言われちゃいました。<br><br>鬱病ではないと思います。<br><br>ただただ、疲れちゃっただけです。<br><br>なので少しリセットするために頭の中を整理しています。<br><br>結局・・・私の話になっちゃった<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br><br>これを見ている、私の姉さん…スマン<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ok/okan-hitorigoto/21798.gif" alt="ガクリ（黒背景用）" border="0"><br><br>少し休ませてもらうよ…。<br><br>その代わり、体調のいいときはココで私の記憶を書いていくから、暇があったらまとめて下さいな。<br><br><br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif" alt="ダウン">参照<br><a href="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175." target="_blank"></a><br>http://kyoukaisei.kitaguni.tv/<br><a href="http://kyoukaisei.kitaguni.tv/" target="_self"></a>
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<link>https://ameblo.jp/touchiharuka/entry-10701846859.html</link>
<pubDate>Tue, 09 Nov 2010 12:21:22 +0900</pubDate>
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