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<title>My favorites</title>
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<description>霊感タロットにてメール鑑定を致します。下記アドレスまで必要事項を記入の上ご依頼下さい。midonyan0506@gmail.comお名前(ニックネーム可)、年齢、性別、ご職業(簡単で結構です)題名は、鑑定依頼として下さい。お返事には数日かかりますのでご了承下さい</description>
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<title>本当に自分の就きたい職業</title>
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<![CDATA[ アセンションのことを調べていて、死後の世界のことを書いたサイトを見つけた。<br>その中に、とても興味深い記述があった。<br>それはどんなことかと言うと、そこではお金が要らず、仕事をしている人もいるが、ボランティアであるという内容の部分だ。<br><br>今私のしている仕事は、ボランティアでもやりたいことだろうか。<br>あっさりと答えは出て、残念ながらお金のためでしかないことがはっきりと認識できた。<br>それでは私は無償では働きたくないのだろうか。<br>いや、そうでもない。<br>占い、カウンセリング、ホームページの作成など、無償でもやりたいことはいくつも浮かんできた。<br><br>迷ってはいたが、私は今の仕事をやめることにした。<br><br>アセンションを考えても、自分が心から頑張れる仕事をし、前向きな気持ちでいることが望ましいのではないだろうか。<br><br>最近一人でじっくりと考える時間がたくさん設けられたが、職業について考えるためだったのかとつくづく思った。
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<link>https://ameblo.jp/touka56/entry-12210865447.html</link>
<pubDate>Tue, 18 Oct 2016 14:42:34 +0900</pubDate>
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<title>サインは溢れている</title>
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<![CDATA[ 自分の懸案事項や、悩み事について、高次の存在がメッセージをくれることがある。<br><br>例えば、私が淋しさを感じていたとき、前から歩いてきた人がsincerelyと書いたＴシャツをきているのが見え、とても温かい気持ちになった。<br>また、たまたま読みはじめた本に、答えがあったり。<br>テレビを見ているときなどは、メッセージとなる部分だけ、大きくはっきりと聞こえたりなどもする。<br><br>そんなとき、自分はどんなに悩んでも苦しんでも、一人ではないのだなあ、応援してくれる存在と繋がっているのだなあと感じることができる。<br><br>みなさんも、悩み事があるときほど、心を安寧に保ち、周りの様子に注意を払ってみるといいかもしれない。<br>そこには必ず助けがあるから。あるから。
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<link>https://ameblo.jp/touka56/entry-12210862621.html</link>
<pubDate>Tue, 18 Oct 2016 14:32:42 +0900</pubDate>
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<title>今を大切に</title>
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<![CDATA[ 今見ている夕日を明日もまた見ることが出来ないのだとしたら、人々は外に出て感慨深くそれを眺めるだろう。<br><br>いや、現実にはそうなのだ。<br>今日の夕日と明日の夕日が酷似していても、同じではないのだから。<br><br>今日と明日は似ているかもしれない。<br>しかし同じではないのだ。<br><br>明日取り戻すことのできない今日を、大切に生きるべきではないだろうか。ではないだろうか。
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<link>https://ameblo.jp/touka56/entry-12210809663.html</link>
<pubDate>Sun, 16 Oct 2016 12:35:52 +0900</pubDate>
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<title>価値とは</title>
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<![CDATA[ 価値とは自分の心の中にあるもの。<br><br>物や現象は、ただそこに存在するだけ。<br><br>それに価値を見出だすのは人だ。<br><br>だからそのものの価値は、人それぞれ違う。<br><br>そこを踏まえてコミュニケーションをとることは、難しいがなことだ。大切なことだ。
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<link>https://ameblo.jp/touka56/entry-12108219544.html</link>
<pubDate>Sun, 20 Dec 2015 09:41:09 +0900</pubDate>
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<title>妬ましいと思う時</title>
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<![CDATA[ 人は時として人のことをおとしめるおとしめることがあります。<br>おとしめることで自分の立ち位置を上に上げようとするのです。<br>しかしそれは意味のないことなのです。<br>人と比べての自分、つまり相対評価の中の自分を上げたところで、自分のレベルを上げることにはならず、また別の敵が現れた時に同じことを繰り返すだけだからです。<br><br>しかしそう分かっていても、ひとの目や人と比べた時の自分が気になって仕方のない時があります。<br>それは自分の人生に集中していない時です。<br>人は自分の人生に集中出来ていない時、人のことが気になるのです。<br>そんなときは自分に自信を持てず、びくびくしたり、また、他者のよさを受け入れる余裕もなくなってしまいます。<br><br>もしも周りの人のことが気になって仕方ないなあと思ったら、今一度自分の人生の目標ってなんだったろうかと思い返して見てください。
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<link>https://ameblo.jp/touka56/entry-12101204218.html</link>
<pubDate>Mon, 30 Nov 2015 16:14:24 +0900</pubDate>
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<title>一日生きるということ</title>
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<![CDATA[ 人それぞれ、その日一日何をしたかは異なります。<br><br>仕事をした人。<br>学校へいった人。<br>ダラダラと過ごした人。<br>充実した一日だった人。<br>人助けした人。<br>また、助けられた人。<br>自己嫌悪に陥るようなことをした人。<br><br>色んな過ごし方があったと思います。<br><br>しかし、そのすべてが等しく尊いのです。<br><br>その人の行動の良し悪しは関係ありません。<br><br>ただ、その人が一日生ききったということが尊いのです。<br><br>一日を生き切るということは、それだけ大変なことなのです。<br><br><br>だから誰になんと言われようと、今日一日生ききったことを、自分には誉めてあげて下さい。。
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<link>https://ameblo.jp/touka56/entry-12066445076.html</link>
<pubDate>Thu, 27 Aug 2015 18:27:35 +0900</pubDate>
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<title>うまくいかない時に自分を責めないで</title>
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<![CDATA[ 私たちは、肉体を持つ存在です。<br>風邪をひくこともあれば、ホルモンバランスが乱れたり、気候の変動によっても不調が現れることがあります。<br><br>また、それでなくとも心は一定ではなく、ちょっとしたことにイライラしたり、傷ついたりするものです。<br><br>そんなとき、私たちはミスを重ねたり、また、思うように予定がこなせないこともあります。<br><br>けれど、どうかそんな自分を責めないで下さい。<br><br>私たちは本当に繊細にできているのです。<br><br>昨日と同じように走れなくても、当たり前なのです。<br><br>そんなときは自分の不調を認め、ゆっくりと休んで下さい。<br><br>ゆっくりと休めたら、また意欲が湧き、走れる時がやってきます。
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<link>https://ameblo.jp/touka56/entry-12054378833.html</link>
<pubDate>Sat, 25 Jul 2015 13:34:51 +0900</pubDate>
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<title>子供のように泣きましょう</title>
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<![CDATA[ つらいことがあったら、子供のように泣きましょう。<br><br>大人になればなるほど、環境や体裁が、自分が素直に泣くことを許してはくれない気がするかもしれません。<br><br>でも、我慢した思いは心に溜まっていきます。<br><br>抑圧した思いは乗り越えたとは言えません。<br><br>溜まってゆくだけなのです。<br><br>そしてまた別の機会に刺激されて、浮上してきます。<br><br>つらいことがあったら、思い切り泣いて、自分を｢いい子いい子｣してあげましょう。<br><br>自分の気持ちに完全に寄り添って、分かってあげられるのは、自分しかいません。<br><br>泣いて泣いて、また歩き出せるときまで、自分を急かさず、ゆっくりと泣きましょう。
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<link>https://ameblo.jp/touka56/entry-12051688096.html</link>
<pubDate>Sat, 18 Jul 2015 00:56:31 +0900</pubDate>
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<title>自分を許してあげてください</title>
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<![CDATA[ 生きていると、傷つくこともムカつくこともたくさんあります。<br><br>いらついて人にひどい言葉を投げつけて、自己嫌悪に陥ることもありはないのです。ます。<br><br>でも、自己嫌悪はよくありません。<br><br>反省は良いことです。<br><br>反省しないと同じことの繰り返しになってしまいます。<br><br>けれど自己嫌悪は反省とは違います。<br><br>自分を責めて責任を追求しているだけなのです。<br><br>ただただ自分を傷めつけるだけです。<br><br>自分だけは、どんなに悪いことをしても、最後には自分を許して、よしよしと頭を撫でてあげてください。<br><br>自分を本当に許せるのは自分だけなのに、唯一の味方を失っては、生きていけません。<br><br>そして、反省をしたら、感情は、後に引きずらないようにしましょう。<br><br>今回の失敗を、繰り返さないようにすればいいだけなのです。<br><br>反省時の感情を引きずる必要はないのです。<br><br>自罰傾向のある方にはなかなか難しいかもしれません。<br><br>でも、これができるようになると、すごく生きやすいと思います。<br><br>自分を罰してしまいそうな感情が湧いて来たときには、意識してそれをとどめて下さい。<br>
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<link>https://ameblo.jp/touka56/entry-12050938832.html</link>
<pubDate>Thu, 16 Jul 2015 00:31:54 +0900</pubDate>
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<title>パターンの解消</title>
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<![CDATA[ 生きていると、悲しみや怒りなど、自分にとって不快な感情に悩まされることが少なくありません。<br><br>人は、その感情の発端となった物事が過ぎ去った時、｢解決した｣と考えます。<br><br>けれど、その感情を解決しない限り、同じような感情を味わう機会は再び訪れるのです。<br><br><br>人はそれぞれ、パターンを持っています。<br><br>それは、育った環境や自身の性格、親や教師からの教えから、形づくられます。<br><br>そのパターンによって人は判断し、価値を見出だし、行動します。<br><br>怒りや悲しみも、そのパターンによって現れます。<br><br>フラれた、失業した、など、理由の明らかなことでも、それに対する細かい感情の付け加え方は千差万別で、それこそが幼い頃から形作られたパターンによるのです。<br><br>究極的には、上記のような、多くのひとがネガティブな感情を持つであろう出来事でも、そのパターンを打ち砕くことで、前向きにすら捉えることが可能なのです。<br><br>パターンを打ち砕いた時、初めて癒しが起こり、本当の意味で悲しみネガティブな感情が昇華され、解決するのです。<br><br>逆に、今起こっているネガティブな感情を解決することによって、過去に経験した、またそのパターンの発端となった感情も、解決できるのです。<br><br><br>ネガティブな感情が起こった時こそ、その感情を感じ切り、解放してあげてください。
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<link>https://ameblo.jp/touka56/entry-12049308260.html</link>
<pubDate>Sat, 11 Jul 2015 20:32:25 +0900</pubDate>
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