<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>toupaslorin1978のブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/toupaslorin1978/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/toupaslorin1978/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ブログの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>遅めのバカンス</title>
<description>
<![CDATA[ 今日のケンタです。http://petpic.jp/pictures/2804831?pf=abオルカパシャっとmyペットより投稿ソ ラ ノ オ ト...
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/toupaslorin1978/entry-12032335936.html</link>
<pubDate>Fri, 29 May 2015 04:25:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>9月の市民講演/講座</title>
<description>
<![CDATA[ ブルーバックスから上梓した『超弦理論入門』が、講談社科学出版賞を受賞することになったので、帯が新装されました。選考委員をなさった小林誠さんの選評が引用されています。さて、昨年の9月には５つの一般講演や市民講座を開きましたが、今年も、9月にいくつか予定しているので、まとめてご案内します。9月21日（日）: 日本物理学会主催 市民科学講演会九州の佐賀大学で開かれる日本物理学会の・・・  大栗博司のブログ...
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/toupaslorin1978/entry-11959658908.html</link>
<pubDate>Tue, 02 Dec 2014 13:22:30 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>森の人</title>
<description>
<![CDATA[ 私は、スピリチュアルに興味はありますが、寺社仏閣にはあまり詳しいワケじゃありません。それこそ、初詣に行く位。あとは旅行に行った時とか、たまに出先で見かけるとお参りする程度で、わざわざ「神社行こう！」と言って行くことはあまりないです。ただ、20代半ば位から「氏神様」には気づいた時に顔を出すように心がけてはいます。「氏神様」は、その地域を管轄してる神様なので、引越すればもちろん氏神様も変わるワケです。で、今の団地に引っ越して来てから、氏神様を調べ（神社庁に電話すれば自分の氏神様を教えて貰えます）、引越のご挨拶に行きました。それから２～３カ月くらいの間は、月に２～４回のペースで氏神様に通っていたんですが。初詣に行って以来、パタリと足を向けなくなりました。「ちょっと遠いし面倒臭い」という気持ちがあって、なんとなく足遠くなってそのまま・・・って感じだったのですけど、実は元々、あまりその神社が好きじゃないと言うか・・・「氏神様だから行かないと」と思って通ってたけど、境内の感じとか、全体の雰囲気とか、何となく清々しくない。何となく、楽しくない。失礼ながら「本当にここに神様いるかなぁ？」って気になってしまって、義務感で行くようになってる事が苦痛になり、通うのをやめたというのもまた事実です。逆に、しょっちゅういけるワケじゃないけど大好きな神社というのもあって、それが府中の「大國魂神社」。２年前だったかな？初めて境内に足を踏み入れた時に、「うわぁ！ここイイ！！」ってすごく感じて、それ以来大好きな神社になりました。とは言え、神社の由来すらよく分かっていない私です。何が「イイ」んだかはハッキリ分からないのですが、雰囲気とかかなぁ。なんというか「肌が合う」という感じがしました。たまに府中に行くと、特に用事はないけど立ち寄ってしまう場所です。とは言え、大国魂神社だっていつ以来行ってない事か・・・半年は行ってないんじゃないかな。そんな折、先日母から借りた本を読んでいると「神社参詣の大切さ」のような事がつらつらと書かれており・・・「あぁ、私いけないなぁ。氏神様に全然行ってないなぁ。でも面倒臭いなぁ・・・」などと考えているうちに、「氏神様だからって、相性はあるよな。合わない神社に無理に通う必要ってあるのか？」と思い始めました。で、ネットサーフィンにて、氏神様について調べてみたところ、やはり「相性があるので、イヤだと感じるなら無理に行かなくてもいい。無理して氏神様に通うより、波長の合う神社に通った方が良い」というような事が書かれているのを発見しました。ネットにはたくさんの情報が溢れているので、どれが本当でどれが嘘か、簡単には分からないですし全てを鵜呑みにしては危ないと思っています。ですが、その中からどの情報を選ぶのかは、私たちに権利があります。もちろん責任も。私は、上記の氏神様についての記事に非常に共感を抱き、「よし、氏神様への挨拶は節目だけでいいや！」と自分の中で決めました。と、同時に「大國魂神社行こう！」と思い立ち、早速出かけてきました。まず、鳥居を入ってからのこの長い参道が好き！木漏れ日が何とも言えない幸福感です。いつ行っても、何故かそんなに混んでない所も良いです。いや、もちろんお正月とかイベント事の時は混んでいるのだけど、平日に向かうと大体ゆった～りとしたムードが漂っている。本殿裏の大銀杏。手を合わせると産後の肥立ちが良くなるとか・・・やっぱり素敵な場所です。私は、いわゆる霊感が強いというワケではなく、現時点ごくごく人並みだと思います。感受性は強いと思いますけど。なので、ここにいるだけでドーンとパワーを感じるとか、手がピリピリするとか、涙が溢れて止まらないとか、そういうのは無いのですが、確実にここの空間は清々しいというのは感じます。空気の綺麗さがワントーン上というのかな。呼吸がしやすーい感じです。実際に、境内は木が多いせいか、涼しいですしね。府中は、駅の方までいくとそうでもないんですけど、この神社の一帯が本当にイイ！これを相性というのかもしれませんが、本当に心が癒される感じがしますね。あと、余談ですが、府中は何故か競馬場の周辺もなかなかイイです。私の感覚です。競馬のある日だと、おじさん達がそのヘンで立ちションしてたりして「ぎゃぁ！」ってなるんですけど、競馬の無い日にあの辺に行くと、なかなかどうして空気が澄んでいるように思います。元々の土地の波動が高いのでしょうか？大國魂神社の後は、多摩センターにある「縄文の村」に行ってきました。前々から一度行ってみようとは思ってたのですが、先日テレビで紹介されていて、思いの外ちゃんとした施設っぽいぞ（失礼）と驚きました。テレビで「縄文人は、自然と調和し、上手く共生していたのだ」という話があって、歴史とか真面目に勉強してた人からすれば、単純に「そりゃそうだろう」という話なんでしょうが、学生時代に地理・歴史・公民と、“社会全滅”だった私としては「そっか！縄文人って素敵じゃん！！私の理想じゃん！！」と今さらながら気づき、その暮らしに触れてみたいと思ったのであります。展示スペースは小さかったですが、「祈り」についての企画展をやっており（ちょっと展示タイトルを失念しました・・・）、なかなか興味深く楽しませて頂きました。実際の遺跡をベースに、当時の景観を再現した庭園は、これまた木漏れ日の優しい自然豊かな素敵な場所。目の前でセミが大音量で鳴いていました。茅葺屋根のおうちは、中に入るとヒンヤリしていて気持ちいい。狭いかと思いきや、その小じんまり感が案外快適でした（長身のペロちゃんはキツそうだった）単純に私は木が多い所に安らぎを覚えているだけのような気もします。将来隠居するなら、こういった木の道があるような所がいいですね。もちろん、そういうトコに住んだら住んだで不便があるのでしょうが、（セミにおしっこ引っ掛けられたり、虫にさされたり、樹液でかぶれたり）木々の緑には、それを補って余りある魅力があるように思います。いや、それらを含めて魅力かな。たまろぐ～自然と調和して生きる～...
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/toupaslorin1978/entry-11951363672.html</link>
<pubDate>Wed, 12 Nov 2014 12:04:32 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>PR: ここにご注意！高齢者の製品事故-政府広報</title>
<description>
<![CDATA[ 高齢者に多い製品事故の事例や製品を安全に使用するための注意点をご説明！ Ads by Trend Match＊＊ribbon-amyuあみゅブログ...
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/toupaslorin1978/entry-11950653755.html</link>
<pubDate>Mon, 10 Nov 2014 18:52:43 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>夏なのだ</title>
<description>
<![CDATA[ &nbsp;
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/toupaslorin1978/entry-11935454144.html</link>
<pubDate>Mon, 06 Oct 2014 21:44:25 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>指揮者「ブルゴス」さん逝去によせて</title>
<description>
<![CDATA[ ちょうど一ヶ月前の１１日に指揮者のラファエル・フリューベック・デ・ブルゴスさんが亡くなられました。彼の思い出を書こうと思っていたのですが、タイトな仕事をズート抱えていて今日まで延び延びになってしまいました。スペインのブルゴス生まれでお父さんがドイツ人、お母さんがスペイン人であることは有名で、音楽も地元ビルバオとマドリッドそしてミュンヘンで学ばれたので、ラテン系、ドイツ系とも得意にさ・・・  Landschaft...
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/toupaslorin1978/entry-11934411163.html</link>
<pubDate>Sat, 04 Oct 2014 19:23:21 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>チャックとサイラス</title>
<description>
<![CDATA[ 左がサイラス、右がチャック。おはよーでっかい。同じピットでも、うちのコとはえらい違いだ。るながちっちゃく見えるチャックはサイラスのお父さんで、サイラスはもうすぐ2才。こう見えてるなよりも若いのだ。サイラスがちっちゃなパピーの頃から、チャックとホシはオトモダチで、昔はどかどか走り回ってたくさん遊んだ。最近はホシの方がタンパクだけど、それでもずっとホシを好きでいてくれる大事な存在。コワモテだけどとっても優しくて、強い。ピットブルは、こんなに無邪気で、可愛いイヌになれる。ありがとうね、大好きだよ。さて、うちの前の植え込みは、左を見るとこんな感じ。ちんまり右を見ると、こう。どん6、7年前に同時に植えた同じものなのに、なんでこんなに違うんだ。よろしければクリックをお願いします。にほんブログ村人気ブログランキングへきなこもちまめもち...
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/toupaslorin1978/entry-11926923386.html</link>
<pubDate>Thu, 18 Sep 2014 22:41:20 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>すずし</title>
<description>
<![CDATA[ 7月26日～27日にいつものメンバーで渓流に涼みにちょっと仕事がおして地元を出たのが昼頃だったけれど、たいした渋滞も無く15時過ぎには現着設営してからの今回は山からの涼しい風が入るように設営一回お蔵入りになったWoodsのツーリングテントとWild-1のヘキサでアオケンは一番の大物を新規投入代表は相変わらずのシンプルで機能的な感じ少しまったりとしてから晩飯に鶏肉を焼いて野菜を入れて鶏肉のピリ辛炒めとペンネを茹でて鶏肉とツナ缶入れて、ミートソースペンネいただきま～すちょっと作りすぎた食後は焚き火昼間は暖かかったが、夜は涼しいを通り越しちょっと肌寒かった寝る前の気温が快適に朝を迎えました翌朝天気もいい感じに朝食は昨日の残りのピリ辛炒めを温めなおしソーセージを焼きホットドック食後にはコーヒーゆっくりとしたかったが、風向きが変わり天気も怪しくなり始めたので(竜巻注意報出てた)泣く泣く撤収し集合写真(笑)久しぶりに「おおもり」に寄り塩ねぎチャーシュー美味しかった帰り道、家の近所の高速道路の側道がこんなになってましたこの先には木が道路に横たわっていて通行止めにまで代表、アオケンおつかれさまでした人気ブログランキングへfummy?!...
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/toupaslorin1978/entry-11922937747.html</link>
<pubDate>Wed, 10 Sep 2014 18:20:42 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
