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<title>昌太のブログ</title>
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<description>お金って何でしょうかね？</description>
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<title>年度末・・・</title>
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今のところ、年度末相場は落ち着いています。昔は、年度末相場というと荒れ気味で、特に円高に振れる動きが多かったように記憶しています。昔は仲値決めというシステムがありそれが相場を振らせる要因となっていたようです。あっ、今地震がありました。何ともないようですが、地面が揺れるというのはおかしな気分になります。元に戻って、日本の銀行３行が中心になって仲値決めを行っていたのですが、それに対する批判が外資系の金融機関から多かったような気がします。仲値を邦銀の思う方向に振らすという批判でした。当時、外資系金融機
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<dc:date>2010-03-29T10:28:12+09:00</dc:date>
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<title>自民党が信じられないわけ・・・</title>
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北海道教組の不正政治資金問題で、民主党の小林議員に対して議員辞職を求める声が強まっています。自民党の大島幹事長は声を高らかにして、議員辞職を迫っています。しかし、こんなこと何度見てきたでしょうか？今は、民主党議員がその標的になっていますが、実は自民党議員だって、そんなことがたくさんあったではないでしょうか？今、民主党議員に辞職を迫っていますが、自民党議員がその対象だったときには、一生懸命かばったではないでしょうか？そんなことをしていたことが記憶に残っているだけに、大島さんが声を大きくして民主党議
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<dc:date>2010-03-23T20:00:33+09:00</dc:date>
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<title>週初はユーロ売りです</title>
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週初の為替市場はユーロ売りでスタートしました。ギリシャ問題が尾を引いています。ギリシャが支援を要請するとの見方が浮上していることがユーロ売りの背景になっているようです。円は対ユーロでは大幅に上昇、対ドルでは小動きとなっています。結果としては円が最強？通貨になっています。円は英ポンドや豪ドルなど高金利・資源国通貨に対しても堅調な動きを続けています。いよいよ年度末相場が意識される中で、円の上昇余地が意識されることになりそうです。
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<dc:date>2010-03-22T09:06:43+09:00</dc:date>
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<title>鳩山邦夫さんは担ぐ人を間違えていませんか？</title>
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あれれという間に、鳩山邦夫さんが自民党を離党しました。離党のタイミングは、やっぱり、昨年の郵政社長問題で負けたとき、あの時ではなかったか？そう考えています。今回は、追い込まれた辞任というそんな印象を持ちました。策も無い離党なので、それが成功するか、しないかはわかりませんが・・・それでも、今回の離党で、意外な風が鳩山邦夫さんに吹くことも考えられます。ただ、担ぐ人が与謝野さんや、舛添さんで良いのでしょうか？新党はそれなりに熟慮しないと上手くいかないのは理解できるし、何の成算も無く、突っ走っているよう
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<dc:date>2010-03-16T11:31:55+09:00</dc:date>
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<title>また3月10日がやってきました</title>
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無差別殺戮の見本となるような、東京大空襲の日がやってきました。無辜の民間人が焼き殺された、運命の日です。戦争という中で起こった出来事ですが、それにしても、大変な日になりました。今、こうして生きていますが、この日、無念にも命を落とした人の分も、精一杯生きないと、いけないと思います。東京都民にとって、大事な大事な一日です。
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<dc:date>2010-03-10T16:54:00+09:00</dc:date>
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<title>欧州は材料がいっぱい</title>
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ギリシャ問題をきっかけに、各国の財政赤字問題が大きくなっている中、アイスランドでは、潰れた銀行に預金していた英国などの住民に対する国費を使っての返済が否決されました。欧州各国から、高金利をうたい、預金を集めたものの、アイスランドの銀行が潰れたことから、預金の返済が大きな話題になっていました。アイスランド国民の思いとして、国費＝税金を使って潰れた銀行の後始末を行うことを良しとしない、その気持ちは十二分に理解できます。金融取引は預金とはいえ、ﾘｽｸはつきものです。失敗したからといって、そのお金を返せ
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<dc:date>2010-03-09T10:23:45+09:00</dc:date>
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<title>今日は年金の手続きに行ってきました</title>
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しかし、年金の窓口は何とかならないのでしょうか？事前に、何を用意していけばよいのか、電話で聞いたので、住民票、戸籍謄本、非課税証明書、等々、持って行ったので、後は窓口に提出するだけ、そんな思いで、意気込んでいましたが、何と3時間待ちです。一人ひとりに説明するためにかなり時間がかかっているようで、自分のように、父親が死去したので、それに伴う、消滅手続き程度のことでも、じっと我慢して待たなければならないわけです。これじゃ、キレル人が出てきてもおかしくありません。実際にキレテいる人もいたし、何とも対応
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<dc:date>2010-03-04T22:11:58+09:00</dc:date>
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<title>手続きが結構大変です</title>
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父の死の後始末に、奔走されています。今回は相続するわけではないのですが、それでも、名義変更、年金等の始末に追われているわけです。父の預金は、母に名義を代えるだけなのですが、それでも、相続放棄の手続きが必要になるのです。将来、私たちが知らない父の子供が出てきたら、その人にも相続の権利があるわけなので、そうした複雑な事態にならないように、備えているわけです。しかし、同じ土地でずっと暮らしていた人なら、普段取れる戸籍謄本で済むのですが、父は色々移ってきたので、その土地の本籍も確認しないといけないのです
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<dc:date>2010-03-02T20:50:29+09:00</dc:date>
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<title>父が亡くなりました</title>
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父が21日に亡くなりました。病院に連れて行って治療することなく、家に連れて帰ったのですが、その後、家で具合が悪くなり、救急車で、かかりつけの病院に連れて行って、肺炎の悪化が、著しく、21日午前10時17分に死去しました。あっけない最後でした。父なりに家族を思って、患うことなく、亡くなったのかなあと思っています。
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<dc:date>2010-02-24T08:00:05+09:00</dc:date>
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<title>本当に病院は・・・</title>
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病院の老人化？？？が言われて久しいのですが、今日、親を連れて病院に行ったら、本当に待合室は老人ばかりでした。緊急の病というよりは持病の診断？？？リハビリ・・・そんなことで病院に通っているお年寄りが多いように感じます。それだけ、日本人が高齢化したということなのでしょうが、それにしても、病院の様を見ると、一種異様なような感じがします。高齢者医療のあり方、これをどうしたらよいのか、本来、急に病気になった人をどう看護するのか、それを本気になって考える時期が来たと思っています。遅きに失した、そういう感もな
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<dc:date>2010-02-20T11:27:41+09:00</dc:date>
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