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<title>towa-2019のブログ</title>
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<title>永遠の想い　6</title>
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<![CDATA[ <p>&nbsp;</p><p>RはもうKの隣に座ることは許されない</p><p>それをこれ見よがしに俺はKにべったりくっついて座る</p><p>それでもKは俺に決定的な言葉を言わない</p><p>俺はRに会うたびにそれを自慢する</p><p>Kがこんなことをしてくれた</p><p>Kがこう言ってくれた</p><p>これでもかとRにのろける</p><p>Rはよかったねｗとずっと聞いてくれる</p><p>RはKがいない所でも表裏なくいい子だった</p><p>俺とは違った</p><p>俺はKがいる前ではいい子</p><p>Kがいない所ではRをいびり続け</p><p>さすがに言い過ぎじゃない？と言ってくるKの友達もいたが</p><p>どうでもよかった</p><p>Kの友達にKを悪く言う</p><p>Kの周りを全員遠ざけたかった</p><p>RはすかざずKはそんな人じゃないとKをフォローする</p><p>RがKに言うんじゃないかとも思ったが</p><p>RがKに何を言ってもRが怒られるだけなのは知っていたから</p><p>俺は止まらない</p><p>Rの味方は誰もいない</p><p>みんなが俺の味方をする</p><p>俺がそう仕向けているだけなのに</p><p>俺がみんなにRを悪く言うから</p><p>誰もRの事を信じない</p><p>そしてKの印象も悪くなっていく</p><p>もうKには俺しかいない</p><p>それでもKは俺を好きだとは言わない</p><p>健気なRもぼろぼろになっていった</p><p>俺は次の勝負にでた</p><p>Kの前から姿を消したんだ</p>
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<link>https://ameblo.jp/towa-2019/entry-12442211156.html</link>
<pubDate>Sat, 23 Feb 2019 10:00:00 +0900</pubDate>
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<title>永遠の想い　6</title>
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<![CDATA[ <p>&nbsp;</p><p>打ちひしがれたRはKに</p><p>俺に言われたことを言ったらしい</p><p>俺にこんなことを言われたと</p><p>そしてKがRに言った言葉は・・・</p><p>そんなこと言われるRが悪いんじゃない？</p><p>人を不愉快にさせることはしないほうがいい</p><p>もう俺の隣に座るな</p><p>あとでRが教えてくれたんだ</p><p>こう言われたんだ</p><p>嫌な思いさせちゃってごめんなさいって</p><p>楽しく遊びたいからまた何かあったら教えてくれたらうれしいと</p><p>俺は勝ったと思った</p><p>誰が見てもRはおかしいことはしていない</p><p>みんなに優しく手伝って</p><p>みんなで楽しく遊んでいただけ</p><p>俺がKを落とそうと思わなければ</p><p>Kが俺を弄ぼうとしなければしなくてよかった想いだ</p><p>それでも俺に好かれたい一心のKにとって</p><p>俺が1番だ</p><p>いくら大事な友達と言っても</p><p>俺に惚れこんでいるKはまるで脳内お花畑のラリ状態</p><p>自分のおかしい発言も俺のおかしい発言も</p><p>間違っているとは思わない</p><p>悪いのは全部Rだった</p>
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<link>https://ameblo.jp/towa-2019/entry-12442209303.html</link>
<pubDate>Wed, 20 Feb 2019 10:00:00 +0900</pubDate>
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<title>永遠の想い　5</title>
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<![CDATA[ <p>&nbsp;</p><p>その後もKがログインすればskypeで俺を呼んでくるのが続く</p><p>俺が他の♂キャラと遊んでいたら</p><p>その後に〇〇を遊んでいたから部屋に入れなかった・・・</p><p>とKがやきもちを焼いてくる</p><p>いい感じだ</p><p>俺と常に一緒に居たい気持ちが伝わってくる</p><p>だからあえて俺は別の♂キャラと遊ぶ</p><p>あのおせっかい発言から1～2日はRは部屋に来なかった</p><p>だから俺からRの所に遊びに行った</p><p>Rはびっくりしながらも俺が頼んだ手伝いをしてくれた</p><p>レベル上げをした所とは違う場所の</p><p>イベントの素材集めを嫌な顔せずにやってくれているRに</p><p>俺は勝負にでたんだ</p><p>タワーでおせっかい発言したことを皮切りに</p><p>KがRの事を邪険に思っている</p><p>Kは俺のことが好きだからもうKの所に来ないで</p><p>Rは俺たちにとって邪魔な存在でしかない</p><p>もう今思い出してもよくあんなにひどい言葉が言えたもんだと</p><p>自分で思う</p><p>Rはずっとそっかそうなんだねごめんねと言っているだけ</p><p>言い返しても来ない</p><p>そして傷ついたRは落ちて行ったんだ</p>
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<link>https://ameblo.jp/towa-2019/entry-12442208048.html</link>
<pubDate>Fri, 01 Feb 2019 10:00:00 +0900</pubDate>
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<title>永遠の想い　4</title>
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<![CDATA[ <p>&nbsp;</p><p>ここまでの話はKと出会ってから5日くらいの話</p><p>急速に俺に惹かれているのは手の取るようにわかるのに</p><p>なかなか煮え切らないK</p><p>ちょうどその頃いつもの様にKと遊んでいたら</p><p>同じ部屋にRという♀キャラが来た</p><p>どうやらKととても親しいようだ</p><p>KにRを紹介されてからRがよく俺とKがいるところに遊びに来るようになった</p><p>正直邪魔</p><p>KがRを大事な友達といった</p><p>確かにRは優しくて話しやすい</p><p>そして会話も楽しい</p><p>イベントの素材集めも手伝ってくれるし</p><p>そしてKがRを信頼していることも会話から読み取れた</p><p>RがいるからKは俺のものにならないんだと俺は思った</p><p>どうしかしてRを駆除でいないか俺は考えた</p><p>そして決定的なことが起きた</p><p>Kがいつものように俺に尽くしてくれて</p><p>俺のレベル上げをしてくれていた</p><p>経験値アップのアイテムを使って</p><p>ペアで本気のレベル上げだ</p><p>その部屋にRも来ていたが</p><p>RはそっちのけでKは俺に話しかける</p><p>そしてレベル上げの途中でKがサバ落ちした</p><p>Rは同じ部屋にいたから俺がアイテムを使ってレベル上げ中なことは知っていた</p><p>とっさにRがKが戻るまで代わるねと</p><p>俺のレベル上げをしてくれたんだ</p><p>たまたま同じ部屋で遊んでいた関係ない人も</p><p>よかったねと言ってくれた</p><p>普通ならめんどくさいからほっとかれるところだ</p><p>人の為に自分の時間を割くなんてことは</p><p>めったにないこと</p><p>それをとっさの判断ですぐに駆け付けてくれたRは正直すごいと思った</p><p>こういう所を見習えば俺ももっと♂キャラを落とせるのかなと</p><p>余計なことを考えたけどねｗ</p><p>そうしてRがKの代わりに俺を手伝ってくれてると</p><p>Kが戻ってきた</p><p>俺はKにRがKが戻るまで代わりにやってくれていると報告した</p><p>そうしたらKの発した言葉は</p><p>相変わらずRはおせっかいだねぇ</p><p>だった</p><p>部屋にいたみんなが固まった</p><p>個別チャットでRをフォローしてあげたほうがいいんじゃない？と</p><p>知らない人からくるほどだ</p><p>Rはごめんなさい・・・と部屋を出て行った</p><p>正直心は痛んだがこれはチャンスだと思った</p><p>このKの発言に乗っかればKとRを離すことができるんではないかと</p>
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<link>https://ameblo.jp/towa-2019/entry-12442206390.html</link>
<pubDate>Sat, 26 Jan 2019 10:00:00 +0900</pubDate>
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<title>永遠の想い　3</title>
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<![CDATA[ <p>&nbsp;</p><p>そんな遊びをしていたある日</p><p>いつものように♀キャラで遊んでいた</p><p>そのゲームのイベントである男に出会った</p><p>その男はレベルも高く装備も強い</p><p>そして優しく手ほどきをしてくれる</p><p>その男はKという</p><p>俺はKが欲しくなった</p><p>Kが喜ぶ様にKを大げさに褒める</p><p>すごいすごいと</p><p>Kはうれしそうに俺にのめりこんできた</p><p>まだレベルが低く装備も弱い俺に</p><p>手取り足取り色んな事を教えてくれた</p><p>内心俺の中ではもう何度も作り直していたキャラで</p><p>そんなこと知ってるよとは思ったけど</p><p>何も知らない弱い初心者の振りをし続けた</p><p>どんどん俺へ惹かれていくKを見ているのはとても気分がよかった</p><p>skypeを聞かれ教えるとKがゲームにログインするとskypeに連絡がくる</p><p>いつでも俺と一緒にいたいようだった</p><p>でもなかなか決定的な言葉を言ってこない</p><p>だからこっちから言ってあげたんだ</p><p>Kが好きだと</p><p>返ってくる言葉は</p><p>じじいをからかうなｗ</p><p>この言葉・・・俺見たいな遊びをしている奴ならわかるよね</p><p>断るわけではない</p><p>ただ喜んでいるようにあしらう</p><p>俺と同じ匂いがしたんだ</p><p>ただ単にゲームで仲間を作って遊びたい奴なら絶対に発しない言葉だ</p><p>Kは♀キャラにちやほやされたいんだ</p><p>ただゲームがしたいだけならキチンと断る</p><p>相方を作って遊びたい</p><p>そういう人ならちゃんと言葉を返す</p><p>こういうはぐらかす奴は要注意人物</p><p>俺は決めた</p><p>Kを絶対に落としてやると</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/towa-2019/entry-12442203458.html</link>
<pubDate>Fri, 25 Jan 2019 10:00:00 +0900</pubDate>
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<title>永遠の想い　2</title>
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<![CDATA[ <p>&nbsp;</p><p>そうして彼女との繋がりが切れてしまった</p><p>それでも彼女の所へ顔を出してみたりしたが</p><p>彼女の所には元Pカノもいて俺を仲間外れにしようとする</p><p>そうして俺は彼女の所にいくことはなくなってしまったんだ</p><p>便宜上彼女の事をSとする</p><p>Sはそれからもみんなの人気者でいた</p><p>でもどうやら誰かと揉めたらしく</p><p>相手がどうしようもない荒らし屋で</p><p>気が付いたらRはピグからいなくなっていたんだ</p><p>Sの事が忘れられないまま</p><p>長い年月が流れた</p><p>俺はピグ以外にもいろいろなネトゲをしていた</p><p>ピグ以外のゲームでは♂キャラだったり♀キャラだったりで</p><p>そのゲームごとに自分でキャラ設定を作り</p><p>♂キャラで♀キャラを落として遊んでいたり</p><p>逆に♀キャラで♂キャラを弄んでいたり</p><p>ゲームをしながらそんな遊びをしていた</p>
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<link>https://ameblo.jp/towa-2019/entry-12442201490.html</link>
<pubDate>Thu, 24 Jan 2019 10:00:00 +0900</pubDate>
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<title>永遠の想い　1</title>
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<![CDATA[ <p>&nbsp;</p><p>彼女との出会いは・・・</p><p>もういつ頃だっただろうか</p><p>6～7年前になるのかな</p><p>彼女はとても人気ものだった</p><p>彼女の周りにはいつも人がいた</p><p>彼女はいつもみんなの笑顔に包まれていた</p><p>みんなから頼りにされていた</p><p>当時俺にはPカノがいたんだが</p><p>そのPカノが彼女をフレンドだったこともあり</p><p>彼女とお近づきになれたんだ</p><p>優しくてさりげない気遣いができる彼女に</p><p>惹かれるのは簡単だった</p><p>どうにか乗り換えられないかと試行錯誤したが</p><p>彼女のガードは固かった</p><p>天然なのかそれとも気が付かないふりをしているのか</p><p>彼女を狙う奴らからのアピールをことごとくかわしていく</p><p>隙があるように見えても勝負をかければかわされる毎日</p><p>次第にPカノへの態度も悪くなり</p><p>おろそかになっていった</p><p>そして俺はPカノも失った・・・</p>
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<link>https://ameblo.jp/towa-2019/entry-12442199903.html</link>
<pubDate>Wed, 23 Jan 2019 10:00:00 +0900</pubDate>
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<title>永遠の想い</title>
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<![CDATA[ <p>&nbsp;</p><p>忘れたくても忘れられないあの子</p><p>諦めたくとも諦めきれないあの子への想い</p><p>&nbsp;</p><p>つづっていきたい</p>
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<link>https://ameblo.jp/towa-2019/entry-12442195903.html</link>
<pubDate>Tue, 22 Jan 2019 10:00:00 +0900</pubDate>
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