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<title>百和の震える怖い話</title>
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<description>怖い文章を書いてるブログです。</description>
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<title>父と母</title>
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<![CDATA[ <p>皆様こんにちは百和です。今回も意味が分かると怖い話を始めます。皆様、父と母を亡くなったのをなぜか思い出すことはないですか？今回はそのお話をやります。それでは意味が分かると怖い話をどうぞ。</p><p>久しぶりに実家に帰ると亡くなった母のことを思い出す。母は認知症だった。今は亡き母の書斎に自分がプレゼントカレンダーがないことに気づく。机の中を開くと、バラバラに刻まれたいくつかのカレンダーが。数字が順序良く並べてあり、刻まれていたのにショックを受ける。刻まれていた数字を並べていくと、１回から父の声が。５年ぶりに手料理が食べられるということもあり、感動を胸に押し込み書斎を後にした。</p><p>皆様は５年ぶりに父の手料理を食べることに感動することはありますか？それでは答え合わせをどうぞ。</p><p><font color="#ff0000">まず、なぜ机の中を開くとバラバラに刻まれたいくつかのカレンダーがあるのかというと、誰が揃えたかは知りませんがこう書かれていたのです。父が呼んでいるけどその人は行ったのに公開するでしょうね。では答えを言いますと、こう書かれています。「父に会うな　水銀盛られた　逃げて」とメッセージが書かれていた。皆さん意味が分かりますよね？水銀を何に使うか、そう父の手料理です。父は自分の手料理に水銀を入れました。あの人は今頃死んでいますね。</font></p><p>皆様わかりました？父はもう殺人鬼になるかもしれません。もしかしたらあのカレンダーを並べていたのは母の霊でしょうね。それでは意味が分かると怖い話ありがとうございました。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/toyoko2/entry-11961799417.html</link>
<pubDate>Sun, 07 Dec 2014 19:03:49 +0900</pubDate>
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<title>心霊写真</title>
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<![CDATA[ <p>みなさんこんにちは百和です。今回は題名が心霊写真とかかれておりますが、意味が分かると怖い話ですそれでは意味が分かると怖い話をどうぞ。</p><p>誕生日に、ホームパーティーを開いた。その時、家の中でみんなの写真を撮っていたら、変なものが移った。背後の押入れから見知らぬ青白い顔の女性が顔をだし、こちらを睨みつけてる。これやべいねってことで、霊能力者に写真を鑑定してもらった。<font color="#0066cc">「この写真には冷気を感じない。心霊写真でも何でもないよ。」</font></p><p>もうびっくりした。</p><p>皆様幽霊は信じております？いつか前にも言いましたがもう一度答えます。それでは答え合わせをどうぞ。</p><p><font color="#ff0000">まず背後の押入れから見知らぬ青白い階の女性が顔をだしていた。でも霊能力者は心霊写真でも何でもないよ。と言っていました。じゃあ背後の押入れの見知らぬ青白い顔は心霊写真じゃなかったということは本当の人間だったのです。もしかしたらその人は殺人犯だったのでしょうね。じゃあ今頃あの人達は？</font></p><p>皆様分かりました？皆様殺人犯が家に来て押入れに入られたらどうします？私だったらその殺人犯をぼこぼこにします。なんて嘘です。私は必死に逃げます。次回も意味が分かると怖い話です。それでは意味が分かると怖い話ありがとうございました。<font color="#000000"><br></font></p>
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<link>https://ameblo.jp/toyoko2/entry-11961754829.html</link>
<pubDate>Sun, 07 Dec 2014 17:33:50 +0900</pubDate>
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<title>赤い部屋</title>
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<![CDATA[ <p><font color="#000000"><br></font>皆様こんにちは百和です。今回も意味が分かると怖い話をします。皆様赤い部屋を知っていますよね？怖い話によく出る話です。ですが、今日は意味が分かると怖い話に出ます。それでは意味が分かると怖い話どうぞ。</p><p>ある女性は東京の大学に進学が決まり、東京に一人暮らしすることになりました。性格を始めているうち、部屋に小さな穴があいているのに気付いた。その穴は隣の部屋に続いていて、穴を除いてみた。その向こうは<font color="#ff0000">真っ赤</font><font color="#000000">だった。</font><font color="#9370db">「隣の部屋は赤い壁紙なのか」</font><font color="#000000">と思いつつ毎日、女性は毎日穴を除いていた。いつ見ても赤いため、隣の部屋が気になった女性は、マンションの大家さんに聞いて見ることにした</font><font color="#9370db">「私の隣の部屋にはどういう人が住んでいるのですか？」</font><font color="#000000">すると大家さんが答えた。</font></p><p><font color="#00ff00">　</font><font color="#009933">　　　　　　　　　　　　「あなたの隣の部屋は病気で目が赤い人が住んでおりますよ。」</font></p><p>皆様どうでしょうか赤い部屋、それでは意味が分かると怖い話の答え合わせをどうぞ。</p><p><font color="#ff0000">まず皆様もわかると思いますが説明します。まず向こうは真っ赤と言います。大家さんはこう言いました「あなたの隣の部屋は病気で目が赤い人が住んでおりますよ」と言います。それはこういうことです。目の赤い人は女性が穴で隣の部屋を見た。でもそれはこういうことです。目の赤い人は女性をずーっとのぞいていたということです。</font></p><p>皆様分かりました？たとえ部屋が赤いと思ってもそれが目だったら鳥肌がすごくたちますね。また意味が分かると怖い話を作りますそれではありがとうございました。<font color="#000000"><br></font></p>
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<link>https://ameblo.jp/toyoko2/entry-11961749121.html</link>
<pubDate>Sun, 07 Dec 2014 17:13:33 +0900</pubDate>
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<title>アイスピニック</title>
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<![CDATA[ <p>皆様こんにちは百和です。今日も意味が分かると怖い話です今回は殺人事件です。皆様アイスピニックを知っておりますか？大工屋が仕事に使う筆記用具です。今日はそのアイスピニックを使った殺人事件の話です。それではどうぞ。</p><p>先週、殺人事件が起きた。女の人をアイスピニックでめった刺し。しかも普通のアイスピニックじゃない、業務用の三本歯の物です。小さな町だから、どこにいってもその話で待ちきり。マスコミも大きく取り上げている。滅多にない大ニュースだから無理もないうちのばあちゃんは（私のではありません）可哀想なくらい怯えて、毎日何時間も仏壇の前で手を合わせている。警察は<font color="#ff0000">凶器</font><font color="#000000">すら判明できない。全く、</font></p><p>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<font color="#ff0000">バカにしてるとしか思えないね</font></p><p>どうでしょうか。それでは答え合わせを紹介します</p><p><font color="#ff0000">私はちょっと意味が分かりにくいので答え合わせはちょっと手短に教えます。まずその警察は凶器が判明できないといった。事件でアイスピニックでめった刺し。と聞いてます。なのに凶器が判明できないというのは不可能と思います。手短にいうと警察話ではなかったということです。</font></p><p>皆様分かりました？また意味が分かると怖い話・怖い話を作ります。それでは意味が分かると怖い話、ありがとうございました。</p><p><font color="#ff0000"><br></font></p>
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<link>https://ameblo.jp/toyoko2/entry-11961741287.html</link>
<pubDate>Sun, 07 Dec 2014 16:47:35 +0900</pubDate>
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<title>お星様</title>
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<![CDATA[ <p>皆様こんにちは百和です。今回は意味が分かると怖い話でやりますみなさんは流れ星を知っていますか？願いことをなんでもかなえてくれます好きな願いを三回、今日はその話をします。今日は答え合わせをします。それではどうぞ</p><p>少女のところにお星様が降り立ちました。<font color="#ffff00">「なんでも願いをかなえてあげよう」</font><font color="#000000">少女は泣いていました。</font><font color="#ee82ee">「家族を消して頂戴！あんな家族もうまっぴらよ！」</font><font color="#000000">次の日、少女が目を覚ますと、いつものようにお母さんとお父さんとお兄ちゃんがいました。</font><font color="#0000ff">少女は公開する。その夜再び、お星様は少女の目の前に現れた。</font><font color="#ffff00">「気に入ってもらえたかな」</font><font color="#0000ff">少女は言いました</font><font color="#ee82ee">「昨日の願いを取り消して」</font><font color="#0000ff">お星様は言いました。</font></p><p><font color="#0000ff">　　　　　　　　　　　　　　</font><font color="#ffff00">「一度叶えたお願いは取り消せない」</font><font color="#0000ff">と、</font></p><p><font color="#0000ff">少女は泣きました。</font></p><p>皆様本当の願いを言わないと、公開するので十分の時間で考え下さい。たとえそれが運命としても、あなたが選ぶことです。それでは答え合わせをどうぞ。</p><p><font color="#ff0000">簡単にいうとお星様はなんでもと言いました。それは本当に叶わないと少女は思っていたのです。手短にいうと皆様分かりにくいと思いますので、意味を言いましょう。まずお星様は気に入ってもらえたかなと言いましたそれは少女の本当の家族ではなかったのです。簡単にいうとお星様は少女の家族を変えたということです。</font></p><p><font color="#000000">皆様わかりました？それでは意味が分かると怖い話ありがとうございました。</font></p>
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<link>https://ameblo.jp/toyoko2/entry-11961732047.html</link>
<pubDate>Sun, 07 Dec 2014 16:19:54 +0900</pubDate>
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<title>ミイラの手</title>
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<![CDATA[ <p>みなさんこんにちは百和です。今日も怖い話をしていきますそれではどうぞ</p><p>これは私が中学生のころです。ある噂で、田んぼでミイラの手が見えるときいました。もちろん私は信じていません。幽霊や妖怪など信じていません。だが私はその日は傘を忘れ、早く帰ろうと思って走っていました。すごく雨がふっていたので、ころびやすかったです。噂の田んぼを見て早く帰ろうと思いました。すると・・・ガシッと何かに引っかかりました。いや、何者かに足をつかまれたと思った。すると・・・<font color="#ff0000">赤黒い穢い泥まみれで傷だらけな手が足をつかんでいたのです。</font><font color="#fa8072">「きゃあああぁぁあっぁ」</font><font color="#ff0000">私はものすごく叫びました。あまりにもトラウマな状態なので、体が震えていました。私はパニック状態で、何とか逃げ出そうとしましたが、その手はあまりにも強い力で足をつかんでいたので、私の足から離れません。</font><font color="#fa8072">「助けてったすけてっ！」</font><font color="#ff0000">私は必死で助けを呼びましたが、誰も来ません。するとミイラが・・・</font><font color="#990000">「ﾆｶﾞｻﾅｲ･･･ｾﾞｯﾀｲﾆﾆｶﾞｻｲ･･･｣</font><font color="#ff0000">気がおかしくなって私は気絶していました。</font><font color="#000000">目を覚ますと、私は病院の中でした。母、父、弟家族みんなが泣いていました。</font><font color="#800080">「無事かっ！？よかった・・・」</font><font color="#9370db">「よかった…無事だったのね・・」</font><font color="#0000ff">「うわあああんお姉ちゃああん」</font><font color="#000000">みんなすごく泣いていました。そこで医者がきた。私は何があったのかというと、医者は</font><font color="#006600">「君が噂の田んぼのところで倒れていたのを近所の人が助けてくれたみたいで、病院に運んでもらったんだよ。このままほうっておいたら死んでいたところだったよ」</font><font color="#000000">と言ったら、父が私の寝ていた布団をめくりました。すると・・・何者かに強く握られた赤くひろまったあざがありました。</font></p><p>どうでしょうか。みなさん幽霊やオカルトや妖怪は信じています？私は信じています。そろそろお時間です。それでは、ありがとうございました。</p>
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<link>https://ameblo.jp/toyoko2/entry-11957235351.html</link>
<pubDate>Wed, 26 Nov 2014 17:58:02 +0900</pubDate>
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<title>くねくね</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは百和です<font color="#330000">案山子</font><font color="#000000">はすきですかちゃんと今言った「案山子」を覚えといてくださいそれではどうぞ</font></p><p>これは小さい頃、秋田にある祖母の実家に帰省した時のことである。年に一度のお盆にしか訪れることのない祖母の家に着いた僕は,早速大はしゃぎで兄と遊びに行った。都会とは違い、空気が断然うまい。僕は、さわやかな風を浴びながら兄と田んぼの真ワイを駆け回った。そして、日が通りきり、真昼に差し掛かった頃、ピタリと風がやんだ。と思ったら、気持ち悪いぐらいの生ぬるい風が吹いてきた。僕は<font color="#0000ff">「ただでさえ暑いのに、なんでこんなに暖かい風が吹いてくるんだよ」</font><font color="#000000">と、さっきの爽快感を奪われたことで少し機嫌悪そうに言い放った。すると兄は、さっきから別な方向を見ている。その方向には</font><font color="#660000">案山子</font><font color="#000000">がある。</font><font color="#0000ff">「あの案山子がどうしたの」</font><font color="#000000">と兄に聞くと兄は</font><font color="#003300">「いや、その向こうだ」</font><font color="#000000">と言って、ますます目を凝らして見</font><font color="#000000">ている。僕も気になり、田んぼのずっと向こうをじーっと見た。すると、確かに見える。何だ・・・あれは。遠くだからよくわからないが人くらいの大きさの白い物体が、くねくねと動いてる。しかも周りには田んぼがあるだけ。近くに人がいるわけでもない。僕は一瞬奇妙に感じたが、ひとまずこう解釈した。</font><font color="#0000ff">「あれ、新種の案山子じゃないきっと今まで動くか菓子なんかなかったら、農家の人か誰かが考えたんだ多分さっきから吹いてる風で動いてるんだよ」</font><font color="#000000">兄は、僕のズバリ的確な解釈に納得した表情だった。その表情は一瞬で消えた。</font><font color="#00bfff">風がピタリとやんだのだ。しかし例の白い物体は相変わらずくねくねと動いている。</font><font color="#000000">兄は</font><font color="#003333">「おい・・・まだ動いているぞ…あれはいったい何なんだ」</font><font color="#000000">と驚いた口調で言い、きになってしょうがなかったのか兄は家に戻り、双眼鏡鵜をもって</font>再び現場にきた。兄は、少々わくわくした様子で<font color="#003333">「最初俺が見てみるから、お前は少し待ってろよー」</font><font color="#000000">と言い、はっきりきって双眼鏡をのぞいた。すると兄の顔に変化が生じた。みるみる真っ青になっていき、冷や汗をだくだく流して、ついには持ってる双眼鏡を落とした。僕は、兄の</font>変貌ぶりを恐れながらも、兄に聞いてみた。<font color="#0000ff">「何だったの？」兄はゆっくり答えた。</font><font color="#003300">「わカらナいホうがいイ・・・」</font><font color="#000000">すでに兄の声ではなかった。</font>兄はそのままひたひたと家に戻っていった。僕は、すぐさま兄を真っ青にしたあの白い物体を見てやろうと、落ちている双眼鏡を取ろうとしたが、兄の言葉を聞いたせいか、見る勇気がない。しかしきになる。遠くから見たら、ただ白い物体が奇妙にくねくねと動いているだけだ。少し奇妙だが、それ以上の恐怖感は起こらない。しかし、兄は…。よし、見るしかない。どんなものが兄に恐怖を与えたのか、自分の目で確かめてやる。僕は落ちてる双眼鏡を取ってのぞこうとした。その時、祖父がすごい焦った様子で、こっちに走ってきた。僕が<font color="#0000ff">「どうしたの？」</font><font color="#000000">と</font>尋ねる前に、すごい勢いで祖父が、<font color="#800080">「あの白い物体を見てはならん見たのかお前その双眼鏡で見たのか」</font><font color="#000000">と</font>迫ってきた。僕は<font color="#0000ff">「いや・・・まだ」</font><font color="#000000">と少しきょどった感じで答えた。祖父は</font><font color="#800080">「よかった・・・」</font><font color="#000000">と言い、安心した様子でその場に泣き崩れた僕は、わけのわからないまま家に戻された。帰るとみんな泣いてる。僕のことで？</font>いや、違う。よく見ると、兄だけ狂ったように笑いながら、まるであの物体のようにくねくね、くねくねと乱舞している。僕は、その兄の姿にあの白い物体よりもすごい恐怖感を覚えた。そして家に帰る日、祖母がこう言った。<font color="#9370db">「兄はここに置いといた方が暮らしやすいだろう。あっちだと狭いし世間のことを考えたら数日も持たん…。うちに置いといて何年か経ってから、田んぼに戻してやるのが一番だ」</font><font color="#000000">僕はその言葉を聞き、大声で泣き叫んだ。以前の兄の姿はもうないまた来年に行ったときにあったとしても、それはもう兄ではない。</font>なんでこんなことに・・・ついこの前まで仲良く遊んでたのに、なんで・・・。僕は菱井に涙を拭い、車に乗って実家を離れた。祖父たちが手を振ってるん赤で、<font color="#00bfff">変わり果てた兄が一瞬、僕に手を振ったように見えた。兄の表情を見ようと望遠鏡でのぞいたら、兄は確かに泣いていた。表情は笑っていたが今まで兄が一度も見せなかったような最初で最後の悲しい笑顔だった。そしてすぐ曲がり角をまがったときにもう兄の姿は見えなくなったが、僕は涙を流しながらずっと望遠鏡覗き続けた。</font><font color="#0000ff">「いつか・・・元に戻るよね…」</font><font color="#00bfff">そう思って、兄の元の姿を懐かしみながら、緑が一面に広がる田んぼを見晴らしていた。そして、兄と思い出を回想しながら、ただ双眼鏡を除いてた。</font><font color="#ff0000">・・・その時だった。見てはいけないとわかってるものを、間近でみてしまったのだ。</font><font color="#660000">「くねくね」</font></p><p>どうでしょうか。最後まで案山子を覚えてました？ちなみにこの話はフィクションです。私は信じていますが、案山子も怖いは怖いですね。それでは、本当にありがとうございました。</p>
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<link>https://ameblo.jp/toyoko2/entry-11952321206.html</link>
<pubDate>Fri, 14 Nov 2014 12:30:11 +0900</pubDate>
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<title>私の代わり</title>
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<![CDATA[ <p>どうもみなさん百和です今日も怖い話見ていってくださいそれではどうぞ。</p><p>あれは俺が１０歳の頃だったお盆で、おじさんとその奥さんが一緒に遊びに来てて、熱いから川に泳ぎに行こうってなり、ハタオリっていう淵に泳ぎに行った。おじいちゃんから聞いたんだけど、その淵には言い伝えがった。昔、旗（ハタ）を織る事を生業としていた娘がいて、とても綺麗な娘で評判だった。それで、お殿様が妾にしようとしたんだけど、その娘はそんなの嫌だって言った。お殿様は怒って、その娘に無実の罪をきせて、生きたまま川の底に沈めて、<font color="#ff0000">その上から大きな岩を乗っけて殺してしまった。</font><font color="#000000">それからというもの、夜な夜なその岩の下から旗を織る音と共に女の声が</font><font color="#ff0000">ヒヒヒ・・・とかギャアァ・・とか。</font><font color="#000000">さぞかし無念だったのだろう・・・。その娘が機織りを生業にしてたから、ハタオリって地名になったんだって。深い土の真中あたりに大きな岩が顔を出してる、その下でまだ旗を織り続けているんだってもちろん言い伝えだから、その話信じちゃいなかった・・・。俺と兄ちゃん、おじさん、奥さんの４人で行ったんだけど河原でスイカ割りしたり、釣りしたり、いわくつきの岩の上から川にダイブしたりして遊んだ</font>。夕方だからもう帰ろうかって事になり、おじさんｔお兄ちゃんは荷物を車に手分けして運びに行った。俺と奥さんはゴミを落としてないかチェックしてた。おじさんと兄ちゃんが車まで往復して帰ってくるまで５ふんくらいのもんだったが・・・。その間に起こった、あの出来事・・・。ゴミ拾いしてた俺は、もう大体終わりかなと思って奥さんに声かけようとして目をやったんだけど、顔が<font color="#0000ff">真っ青なんだ。</font><font color="#000000">ぶるぶる震えてる・・・んで、ある一箇所をじっと見てる。あの岩のほう・・・。なんだろう？って俺もそっちを見たんだ。薄暗い川から何か出てる。黒いぺったりした物・・・</font><font color="#ff0000">人間の頭！？髪の長い女が、水でぬれた髪の毛をぺたーってさせて頭半分だけ水面に出して無効を見てる！！その下にあるはずの体は・・・ない。みつかったらやばい！俺はそーっと奥さんの近くにいくと手で</font><font color="#800080">「静かに逃げよう」</font><font color="#ff0000">と合図をしようと思い肩をポンと叩いた。</font><font color="#9370db">「キャッ！」</font><font color="#ff0000">極度の緊張状態にあった奥さんは、俺の不用意な行動で思わず声をあげてしまった。しまった！と思った瞬間、ぐりんって頭がこっちを向いた。思い出すだけで、吐き気がして頭痛がしてくるあの顔・・・。どす黒い肌がぱんぱんにめくれあがって、皮膚が処処めくれている。目だけが真っ赤に浄血して、カッと見開いてる。その目がギョロっとウゴイテ俺たちの方を向いた…。ニターっとその女は笑うと、スーっと生首が宙に浮いた・・・。所々はげた頭。長い髪の毛はちりちりで水に濡れて垂れ下がっている。</font><font color="#990000">「みつけた・・・うらの代わりん、なっとぉけの（私の代わりになってよぉ）・・・」</font><font color="#ff0000">恨めしそうなしゃがれた汚い声でそう言った。</font><font color="#9370db">「きゃあぁ」</font><font color="#ff0000">奥さんが悲鳴をあげる。</font><font color="#800080">「うわあぁん」</font><font color="#ff0000">俺は泣き叫ぶ。女の生首は、ヒヒヒヒヒと笑いながらゆっくり近づいてくる。奥さんの近くまで来ると、かーっと口をひらいた。お歯黒とどす黒い血で真っ黒な口</font><font color="#800080">「にげてー！！」</font><font color="#ff0000">俺がそう叫ぶと、奥さんはハッとして踵を返した・・・が、がぶっと音を立てて生首は奥さんの腕にかぶりついた。</font><font color="#9370db">「あぁ！」「きゃあぁ！うあうあぁ！！！」</font><font color="#ff0000">奥さんはあらん限りの悲鳴をあげている。生首はニタニタ笑いながら腕にくらいついて離れない。俺はフーッと意識がとうざkかっていく。遠のいていく意識の片隅ておじさんと兄ちゃんの叫び声を聞いた・・・。俺が築いたときは家の座敷で布団に寝かされていた。おじさんは奥さんを連れて病院に行っていた。兄ちゃんは青白い顔で震えていた。あの後どうなったか聞いたけど教えてくれなかった。奥さんは即入院数日着見舞いに行ったけど左手に包帯を巻き</font><font color="#9370db">「来ないで…」</font><font color="#ff0000">とか</font><font color="#9370db">「何見てるのよ…」</font><font color="#ff0000">とかつぶやいていた。精神に異常をきたした奥さんは数年後首つり自殺をしてしまった。遺書とかはなかった…。</font><font color="#000000">いかがでしたか？怖かったですか？また怖い話を見てください。本当にありがとうございました。</font></p>
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<link>https://ameblo.jp/toyoko2/entry-11951515477.html</link>
<pubDate>Wed, 12 Nov 2014 18:28:07 +0900</pubDate>
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<title>神社</title>
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<![CDATA[ <p>みなさんおはようございます（こんにちはこんばんは）今日も怖い話をッ見ていってください無理な人は見なくていいですそれではどうぞ。</p><p>６年くらい前かな。近所の神社で<font color="#ff0000">絞殺</font><font color="#000000">された</font><font color="#ff0000"><br></font>女性が発見された。そこは当時あまり金がなかった俺にとってちょうどよい、隠れスポットだった。主に彼女や友達と、わけもなくしゃべったりすると時に利用していた。で、その事件があってすぐ、肝試しに丁度いいということになり、俺を含め３人でその神社に向かった。小さい頃から遊び場にしていたこともあって対して恐怖は感じていなかった。ただ、殺人事件があったことは事実なので、心理的な違和感は感じていた。その神社の作り方は変わっていて、境内に直径５ｍでふかさは２ｍくらい堀が掘られており、その中央に祠（ほこら）のようなものがまつられていた。祠までは橋がかけられており、自由に渡られるようになっていた。堀の中に水はないが、土は常に湿り気を帯びていた。女性の死体は、その堀の中で発見されたということで、どの辺りかなと、友達と話していた。警察の現場検証も終わり、立ち入り禁止のテープもないので堀の中に降りてみようということになった。ぜいいんが堀の中に降り立ち、遺体のあった場所はどこか祠の中心に堀の中を半時計回り回った。そんなに幅が広くないので、縦に一列で並ぶ感じで歩いていた。もちろん先頭の人間には、一番後ろの背中を見えない。だが、俺は柱の陰に隠れるように歩く背中を見た。振り返り３人の背中を見ると、自分の後ろに並んでいるのが見える。<font color="#0000ff">「どうした？」</font><font color="#000000">二番目の友達が言ったが</font><font color="#800080">「なんでもない」</font><font color="#000000">と返した。その時俺はたまたま三番目の背中が見えたと思い込んでいた。で、もう一度視線を前に戻すと、</font><font color="#ff0000">柱の陰から女の顔が俺をじっと見つめていた。俺は振り返り</font><font color="#800080">「やばいこの先から覗いてきてる」</font><font color="#ff0000">二人に告げると、二人も前を見つめる。その顔には明らかに恐怖の色の顔が浮かんでいた。だが俺はその二人の後ろの柱から、こちらを睨んでいる、さっきと同じ女の顔を見た。二人とは全く逆方向を見ているのに同じものが見える。ここで俺のなかのタガが外れた。大声で叫びながら堀を登り、逃げた。２人もすぐに駆だした。手や足には、堀を上る時にできた擦り傷が無数にできたが後ろを振り返ることもせず、神社を抜け、近所のコンビニへと走りこんだ。コンビニでさらに恐怖をしたのは、３人の首に紐で縛られていたようなあざが、全く同じようについていたことだ。</font><font color="#000000">どうでしょうか？怖かったですか？でも私は幽霊を信じていますが皆さんは幽霊を信じていますか？また怖い話を作ろうと思います。それでは、ありがとうございました。</font></p>
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<link>https://ameblo.jp/toyoko2/entry-11951488118.html</link>
<pubDate>Wed, 12 Nov 2014 17:15:50 +0900</pubDate>
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<title>怖い話</title>
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<![CDATA[ <p><font color="#ff0000"><br></font>                         怖い話が苦手な人は注意ですそれでもいい人は見ていってね</p><p>コリーランドリー；ある会社帰りの女の人がコリーランドリーを見つけました。それを無視して早歩きで家に帰りました。選択をしようとして風呂場に向かいました。選択をしようとしスイッチを押したらなぜか動きません。洗濯機が壊れました。帰りに見かけたコリーランドリーに行きました。選択をして雑誌をみていたら、トン・・トン・・驚いて見たら<font color="#ff0000">黄色いボールをもった女の子がいました</font><font color="#0000ff">「どうしたの？お母さんは？」</font><font color="#000000">といっても答えません。</font><font color="#0000ff">「一緒に遊ぼうか」</font><font color="#000000">ボール遊びをして洗濯機の扉が開いているのでボールが入りました女の人がとりにいきました。二回目にはいって女の子がとりに言ったと思って雑誌を読み直しました。だけどあまりにも遅い。見ると、女の子の姿は泣く扉も閉まって</font><font color="#800080">ヴヴヴヴ</font><font color="#000000">という音がしました。</font><font color="#ff0000">見ると血がまざってるように洗濯機の中が</font><font color="#ff1493">ピンク</font><font color="#ff0000">色になっていました。勇気をしてドアを開けたら</font><font color="#990000">ブシャー</font><font color="#ff0000">と血が飛び散りました。思わず女の人は悲鳴をあげて気絶をしてしまいました。その後・・・別の女の人が来ました。終わり</font></p><br><p>くねくね；あるカップルが不陰気のいい田んぼがあるときいて記念写真をとってきました。<font color="#800080">「ここは田んぼがきれいときいてきたんだよ。思い出にとっておこうぜ」</font><font color="#fa8072">「そうだね。田んぼは私も嫌いでもないよ。ココきれいだね」</font><font color="#800080">「俺いろいろほかとってくるからうろうろしていいよ」</font><font color="#000000">そして女の人はうろうろして</font><font color="#ffff00">かかし</font><font color="#000000">を見つけましたよくみると、かかしの中に</font><font color="#ff0000">人</font><font color="#000000">が入ってることに目に入りました。</font><font color="#fa8072">「どうしたの、今助けてあげる！ちょっとまってね。」</font><font color="#000000">男の人は女の人がかかしといるのを目に入ってカメラを抱えてカメラを見たら</font><font color="#ff0000">なにやら黒いもやがみえました。男の人は急いで女の人にかけました。</font><font color="#800080">「おいやめろ！」</font><font color="#fa8072">「この中に人が入ってるの！はやくたすけないﾄ･･･｣</font><font color="#660000">ｸﾞﾈｯ･･ｸﾞﾈｸﾞﾈｸﾞﾈ</font><font color="#000000">女の人が急にぐねぐねしました。その後は何があったか知らない終わり</font></p><br><p>最後白い顔；ある女の子二人が夜に二人で怖い話をしていました。トントン<font color="#800080">「・・・子早く寝なさい」</font><font color="#ff1493">「わかったわかった!だから早く出てって、ア私トイレいってくる」</font><font color="#00bfff">「早く戻ってきてね！」</font><font color="#000000">戻ってくると親友は髪を下ろしていました</font><font color="#ff1493">「・・・ちゃん？・・・ちゃん！？」</font><font color="#ff0000">ﾊﾞﾀ見ると親友の後ろをみると男の白い顔が見えました。女の子は叫びました。次の日・・・親友は記憶がなかったという・・・終わり</font></p><p><font color="#ff0000"><br></font></p><p><font color="#000000">どうでしたか？また意味がわかる怖い話を作ったりします。それじゃあ最後まで見たかたありがとうございました。</font></p>
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<pubDate>Thu, 06 Nov 2014 17:23:21 +0900</pubDate>
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