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<title>玉’ｓ　ＢＬＯＧ</title>
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<description>日頃あったこと、思ったこと。マターリ書いていきたいと思ってます。</description>
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<title>謎な1日</title>
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<![CDATA[ <p style="font-stretch: normal; line-height: normal; font-family: &quot;.Hiragino Kaku Gothic Interface&quot;;"><span style="font-family: &quot;.HiraKakuInterface-W3&quot;;">昨日の流れ</span></p><p style="font-stretch: normal; line-height: normal; font-family: &quot;.Hiragino Kaku Gothic Interface&quot;;"><span style="font-family: &quot;.HiraKakuInterface-W3&quot;;">・</span><span style="font-family: &quot;.SFUIText&quot;;">LINE</span><span style="font-family: &quot;.HiraKakuInterface-W3&quot;;">で「めざめろ」と来たので</span><span style="font-family: &quot;.SFUIText&quot;;">1</span><span style="font-family: &quot;.HiraKakuInterface-W3&quot;;">分後に「めざめた」と返信したら</span><span style="font-family: &quot;.SFUIText&quot;;">6</span><span style="font-family: &quot;.HiraKakuInterface-W3&quot;;">時間返事なし。</span></p><p style="font-stretch: normal; line-height: normal;"><font face=".HiraKakuInterface-W3">↓</font></p><p style="font-stretch: normal; line-height: normal; font-family: &quot;.Hiragino Kaku Gothic Interface&quot;;"><span style="font-family: &quot;.HiraKakuInterface-W3&quot;;">・仕方がないので起きて、小腹が空いたので冷凍されてたご飯を温めてノリ巻いて食べたら熱すぎて死ぬかと思う。</span></p><p style="font-stretch: normal; line-height: normal;"><font face=".HiraKakuInterface-W3">↓</font></p><p style="font-stretch: normal; line-height: normal; font-family: &quot;.Hiragino Kaku Gothic Interface&quot;;"><span style="font-family: &quot;.HiraKakuInterface-W3&quot;;">・前から転職の相談がしたいので食事行こう言ってきていた相手に連絡したら転職が不安なので食事に行けないという謎な連絡の末、何故か今日行くことが決まった。</span></p><p style="font-stretch: normal; line-height: normal;"><font face=".HiraKakuInterface-W3">↓</font></p><p style="font-stretch: normal; line-height: normal; font-family: &quot;.Hiragino Kaku Gothic Interface&quot;;"><span style="font-family: &quot;.HiraKakuInterface-W3&quot;;">・母から「父、腹痛で中央病院」という旨の連絡。</span></p><p style="font-stretch: normal; line-height: normal;">↓</p><p style="font-stretch: normal; line-height: normal; font-family: &quot;.Hiragino Kaku Gothic Interface&quot;;"><span style="font-family: &quot;.HiraKakuInterface-W3&quot;;">・夜出かけると言っているのに、昼過ぎには風呂に入っていたことを母親に驚かれる。</span></p><p style="font-stretch: normal; line-height: normal;"><font face=".HiraKakuInterface-W3">↓</font></p><p style="font-stretch: normal; line-height: normal; font-family: &quot;.Hiragino Kaku Gothic Interface&quot;;"><span style="font-family: &quot;.HiraKakuInterface-W3&quot;;">・車を発進させたらパンクしてた。</span></p><p style="font-stretch: normal; line-height: normal;"><font face=".HiraKakuInterface-W3">↓</font></p><p style="font-stretch: normal; line-height: normal; font-family: &quot;.Hiragino Kaku Gothic Interface&quot;;"><span style="font-family: &quot;.HiraKakuInterface-W3&quot;;">・家にあるジャッキの確認を親にしたら、壊れているのがあるという謎の回答</span></p><p style="font-stretch: normal; line-height: normal; font-family: &quot;.Hiragino Kaku Gothic Interface&quot;;"><span style="font-family: &quot;.HiraKakuInterface-W3&quot;;"><br></span></p><p style="font-stretch: normal; line-height: normal; font-family: &quot;.Hiragino Kaku Gothic Interface&quot;;"><span style="font-family: &quot;.HiraKakuInterface-W3&quot;;"><br></span></p><p style="font-stretch: normal; line-height: normal;">本当に謎な1日だった。</p><p style="font-stretch: normal; line-height: normal;"><br></p><p style="font-stretch: normal; line-height: normal;">パンクは、伸び縮みするチノパンがベリッと破れたように、擦り切れ、穴が空き、かつ細いゴムが何本も見えるようなそんなタイヤの状態だった。</p><p style="font-stretch: normal; line-height: normal;"><br></p><p style="font-stretch: normal; line-height: normal;">ほぼバーストと言っても良いくらいのやられようで、むしろ何故その前日の高速で異常が起こらなかったのか不明なくらいだった。</p><p style="font-stretch: normal; line-height: normal;"><br></p><p style="font-stretch: normal; line-height: normal;">悪運だけは未だに強い。</p><p style="font-stretch: normal; line-height: normal;"><br></p><p style="font-stretch: normal; line-height: normal;">これが5年ぶりのブログか。</p><p style="font-stretch: normal; line-height: normal;">てか仕様変わっててやりにくい。</p>
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<link>https://ameblo.jp/tqrnq/entry-12407605741.html</link>
<pubDate>Wed, 26 Sep 2018 01:06:58 +0900</pubDate>
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<title>お祓い行くべき？</title>
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<![CDATA[ 最近、我が家(実家)の周りで色々と巻き起こっている。<br><br>昨年に親戚の(私から見て)叔父さんが脳出血で緊急搬送。半身麻痺。<br><br>今年3月、父が入院(計画的に治療のため)<br><br>今月、私が入院(計画的に治療のため。あ、退院して東京に戻ってきました)<br><br>脳出血の叔父さんが脳梗塞で再度緊急搬送で入院中。<br><br>父ちゃんの友達の奥さんが足を怪我して入院。<br><br>ここまでが入院ラッシュ。<br><br><br>あと比較的親戚内でふくよか(デブ)系3名が相次いで激やせ。<br><br>一人は脳出血叔父さん。この緊急搬送による痩せとその前からのダイエットで激やせしたらしい(嫌いで会ってないので経緯がわからない)<br><br>一人は私。これは精神的なものから食欲不振によるもの。<br><br>一人はもう2人いる私の叔父さんの内の1人。原因は不明。ただなんか腫瘍的なものがあるとか無いとかで心配してはいる。<br><br>これさ、もうなんかあるんじゃね？<br>特にウチの親？<br><br>ちなみに兄貴とは連絡がついていない模様。<br><br>お祓い勧めようにも、実家自体には特にスゴイ事はないし。(私も父も手術した方が良くなるけどしなくても命に別状はない系)(兄貴と連絡がつかないのは恒例行事)<br><br>周りがヤバイ場合はどうしたら良いんだろうか。教えて偉い人。
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<link>https://ameblo.jp/tqrnq/entry-11578843394.html</link>
<pubDate>Tue, 23 Jul 2013 23:47:40 +0900</pubDate>
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<title>暑い</title>
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<![CDATA[ 暑い。<br><br>夏は好きじゃない。<br><br>どちらかというと冬の方が好きだったりする。<br><br>冬の寒い夜。<br><br>外の澄んだ空気の中で吸うタバコの一口目は最高にうまい。<br><br>それは中学生の思い出。<br><br>親にばれないように子供部屋の窓から顔を出して、aikoのラジオを聞きながら、好きな人の事を思って吸う。<br><br>そんな一服の思い出。<br><br>思い出がなくても、寒空のしたの一服は美味い。<br><br>でも、思い出があると微笑みながら吸える。<br><br>今でも忘れられないあの人の事を考えながら吸える。<br><br>誰かと身を寄せ合う事もできる。<br><br>だから多分、冬の方が好きなんだと思う。<br><br><br>でも暑いなぁー_(:3 」∠)_<br><br>やる気なんざ根こそぎなくなる感じですな。<br><br>感傷に浸っても、今は夏。<br><br>暑い。
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<link>https://ameblo.jp/tqrnq/entry-11572614267.html</link>
<pubDate>Sun, 14 Jul 2013 23:14:19 +0900</pubDate>
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<title>帰る理由</title>
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<![CDATA[ 小学生に、「あなたはどうして家に帰ってくるの？」と聞いて大人が納得するような回答が出来る子はどのくらいいるのだろうか。<br><br>小学校低学年の時(もしかしたら高学年かもしれない)、悪い事をして家から締め出された。<br>よくある「ごめんなさーい！」と泣きながら家のドアをドンドン叩くという伝統のアレ。<br>きっと私の両親もそう懇願する私の取引条件として反省を促すつもりで締め出したのだと思う。<br><br>追い出されたその時、私も怒っていた。確かに悪いことをしたが追い出すほどかと。きっと私はこの家にいらない子だったのだろうと絶望さえしていた。<br><br>今思えば頭の回転が遅い子だったのか、思い切りが良い子だったのかわからないが、私は歩き出した。<br>歩きながら、今後のことを考え始めていた。<br>ここから一番近いのはあの子の家。でも近所すぎてバレるだろう。<br>少し遠いあの子の家に一晩だけ止めてもらって、朝になったらおばあちゃんの家に向かおう。<br>少し遠いが歩けないことはないだろう(10km弱)。<br><br>本当にこう思っていて、裸足の足が歩くたびに冷たく痛くなってきたので近くの友達の家に狙いを定めなおし、100mほど歩いた所で、必死の形相の母に捕まった。<br><br>母は必死に私を説得した。<br>一緒に謝ってあげるから帰ろう？お父さんも心配してるんだよ。<br><br>なんだかよくわからなかったけど、多分このまま歩き続けても母はついてきて、力ずくでも連れて帰るだろう事だけはわかっていた。腑に落ちない分だけ少し抵抗したものの、私は観念して家に戻った。<br><br>父は追い出す前に私を叱った位置に陣取り、説教の体制は崩していなかった。<br>すぐに、反省をしたのかどうか、どうして歩き始めたのかなどを問いかけてきた。<br><br>反省はしている。どうして歩き始めたかは追い出されたからだ。<br>きっと子供らしく答えていたと思う。<br>その返答が気に入らなかったのか、父は家をなんだと思ってるんだ。たしかこう問いかけてきた気がする。<br><br>しらない。なんとなく。<br><br>これが私の回答。<br><br>この返しに母が切れた。<br><br>小さい頃から私にとって家は「帰る場所」というよりは「帰らなくてはいけない場所」であり。「帰りたい場所」はベットの中のウサギのぬいぐるみの傍だった。<br><br>時間がきたら行けと言われる場所。当時の私のいざという時に逃げ込める場所もやはりベットだった。<br><br>そんな私に、しかも取り繕う事をしらない小学生に母ブチ切れた。<br><br>「ふざけないで！あなたにとって帰る場所でないのなら出て行きなさい！」母の放った一言だった。<br><br>そりゃ出てこうとするよね。現に一度そのまま行こうとしてたし。今度は履物を履く時間まであるし。<br>また出て行こうとする私を両親は引き止め、何故自分は家に帰ってくるのか考えなさいと子供部屋に追いやられた。<br><br>その後数年間、他の大きな悩みが出来るまで私は考え続けた。<br><br>どうしてもわからなかった。<br><br>今だに実家は帰る場所ではなく、地元に行った時に立ち寄れる場所。<br>それだけ。<br>相変わらず居心地はすごく良くはない。<br><br>あれから20年弱経ったが今だに答えは出ない。<br><br>あの時の私も、大人になった今の私もわからない。<br><br>今、私があの状態になったとしても、やはり同じ事をすると思う。<br><br><br><br>というのを一ヶ月ほど前に書いていて、公開するのを忘れていた。<br><br>今回入院して、母が毎日様子をみにきてくれていて、話す時間がいつもより多く、なんとなくこの話をしてみた。<br><br>母「え？そんなことあった？」<br><br>母上ェ…<br><br>娘のトラウマをサッと作ってサッと忘れないでください。
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<link>https://ameblo.jp/tqrnq/entry-11567619896.html</link>
<pubDate>Sat, 06 Jul 2013 19:06:44 +0900</pubDate>
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<title>入院中</title>
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<![CDATA[ 石川で入院中です。<br><br>暇です。<br><br>ホント暇です。<br><br>しかも至る所が痛い。<br><br>もちろん手術跡も痛いけれど、寝過ぎ、座り過ぎが原因の痛みもかなりひどい。<br><br>一応、来週はじめには退院予定で、今は手術跡の痛みも引き始めて、動きたい心と中途半端に動かない(動かせない)体の狭間に立たされています。<br><br>すごく今、頭の中で大泉洋が水曜どうでしょうで言ってた、このおっさんなんて床ずれだもの。がリピート。<br><br>今日は水曜どうでしょうのアラスカみよう。<br><br>と心に決めましたとさ。
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<link>https://ameblo.jp/tqrnq/entry-11567617260.html</link>
<pubDate>Sat, 06 Jul 2013 18:58:52 +0900</pubDate>
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<title>少女マンガ</title>
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<![CDATA[ 最近、少女漫画読んで泣いてる気がする。<br><br>有名どころでは、羽海野チカ著「ハチミツとクローバー」だけど、<br><br>小学校高学年か中学校あがりたてくらいからずっと好きなのは、やまざき貴子著「マリー・ブランシュに伝えて」<br><br>読むたびに泣いてる。<br><br>最近、文庫版「インセクター☆シンドローム」（ムシというタイムマシン系のお話を集めたやつ）を購入して、今日さっき読んでまた泣いてた。<br><br>いやぁ・・・よく考えたら私、実家から「マリー・ブランシュに伝えて」持ってきてた気がする。<br><br>好きすぎてちゃんと持ってきた気がする。<br><br>「インセクター☆シンドローム」の購入と同時に手塚治虫著「ブッダ（文庫版）」も全巻一気購入して先にそっち一気読みしてたもんだからちょっと自分の性別見失いかけてた。（「ブッダ」を読んだ後に、中村光著「聖☆おにいさん」も読んでたけど）<br><br>少女マンガを読むと恋がしたくなるね☆<br><br>恋する相手なんざいないし、予定もないし、少女マンガみたいになるなんざ欠片も思ったことないけれど。<br><br>私はギャグマンガ専門家のように少女漫画誌連載作品も美川べるの著作や津山ちなみ著「ＨＩＧＨ　ＳＣＯＲＥ」みたいな作品しかいつもは読んでないけど、普通に満足に読み終えて、恋なんざ欠片も連想しないけどね！<br><br>そういえば矢沢あい著の「ＮＡＮＡ」も持ってるけど、あれも恋がしたいとは思わないな。むしろ恋したくなくなる。好きだけどねｗ<br><br>ん～よく考えたらあんまり少女マンガ読んでない気がするようなｗ
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<link>https://ameblo.jp/tqrnq/entry-11306965152.html</link>
<pubDate>Fri, 20 Jul 2012 00:19:21 +0900</pubDate>
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<title>使えないものが多すぎる…</title>
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<![CDATA[ 家電とか壊れる時は立て続けだと、色んな人からよく聞いていたけれど、まさか自分にふりかかるとは思わなかった…<br><br>①パソコン<br>一昨日から起動がおかしい。一昨日の夜に一度直ったため軽視していたら、昨日の夕方からまたおかしくなって、現在に至る。<br>ノートＰＣこそあるけれど、やっぱり動きがおかしいのと、フリーのウイルス対策ソフト入れたら広告邪魔すぎワロエナイ状態の２台。<br><br>②iPhone<br>料金払い忘れで止まった。昨日の内に払ったもののまだ復活せず。そろそろソフバンショップ行って口座登録してこよう…<br><br>③ＰＳ３<br>ＨＤＭＩケーブルぶっ壊れ。コントローラーは充電ケーブル行方不明(さっき発見)ＰＳ３起動時にしか充電が出来ない＆バイブで充電切れるためＣＯＤＢＯ出来ず。<br><br>①と②で今夜は静かに寝る事が決定。明日色々買って来ないと…(´；ω；`)
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<pubDate>Thu, 07 Jun 2012 02:37:50 +0900</pubDate>
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<title>友人</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Wed, 06 Jun 2012 02:41:20 +0900</pubDate>
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<title>おおぅ・・・ＰＣだ・・・</title>
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<![CDATA[ 久々にＰＣから。<br><br>と、いうのもちょいと昔の記事を編集していたためです。<br><br>ピグを始めまして、もしかしたらそれで見る人いるんじゃないか、とか思ったら不安になりまして。<br><br>せめて女子高生時代のものは誰もが見れるようにはしないでおこう・・・と。<br><br>自分で見ていて青いなぁ。若いなぁ。痛いなぁ。黒歴史だなぁ。。。<br><br>なんて思うんですから。<br><br>テンションが違いますよ、今とは。<br><br>ただ、そんな赤面しそうな記事でも、忘れかけている思い出の一部なので、消すのは忍びない。<br><br>というわけで、アメンバー以外見れないように設定してきました。<br><br>とりあえず今日は短大入学以前分を設定して、後日短大以降はどうするか悩もうかと思います。<br><br>編集しながら、記事をちょいと読みましたが、懐かしさと恥ずかしさとなんともいえない気持ちで心がいっぱいになりました。<br><br>さぁ、明日も仕事で早いので早く寝なくちゃ。。。<br><br>昔の夢を見ませんようにｗ
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<pubDate>Sat, 28 Apr 2012 00:54:28 +0900</pubDate>
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<title>一重になった</title>
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<![CDATA[ 地元に帰ってきて(帰省)から、体中の至る場所がおかしい。<br><br>耳→外耳炎悪化。原因は多分タバコに有り。<br><br>手→主婦湿疹悪化。原因不明。さらに原因不明のデカい出来物？なんか生まれそうな卵みたいなのが指に出来た。何コレ怖い。<br><br>目→昨日から目もらい。地域によって呼び名が違うのかも。ものもらい？<br><br>この目もらいにより、私は生涯体験出来ないだろうと思っていた事を体験出来ました。<br><br>そう、一重まぶた。<br><br>生まれた時から誰もが羨む、大きな瞳にくっきり二重まぶた、長いまつげの私は、それを羨む人の気持ちが分からなかったんです。<br><br>…まぁ、毎回この話すると、一重の人達にめちゃくちゃ睨まれたり、まつげ短い人達にめちゃくちゃ睨まれたりするんですけど。<br>両方の人なんて殴りかからん勢いですよ(´ω｀)ははは<br><br>だってさ、一重の人でもかわいい人いるし、別にまつげが長かろうが短かろうがマスカラやつけまつげするし。<br><br>そこまでこだわらなくても…というのが私の正直な感想。<br><br>で、実際私が一重になった感想。<br><br><br>…こわっ(´_ゝ｀)<br><br>怖いよ、なんか目がすげぇ腫れぼったい…いや、確かに目もらいだから腫れてんだけど。<br><br>うわぁ…そうか、折り畳まってる分伸ばすとこうなるのか…いやいや腫れてる分差し引いても怖いわ。<br><br>コレだったら私もアイプチするな…<br><br>という感想。<br><br>残念ながら写真は取り忘れたけれど、出来ないだろうと思っていた体験ができて良かったです。<br>あと、疑似体験でも、一重の人の気持ちが分かって良かったです。<br><br>ちなみに今はもう、くっきり二重に戻りました。<br><br>これを読んだ人の中から敵が増えませんように…
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<link>https://ameblo.jp/tqrnq/entry-10992412663.html</link>
<pubDate>Sat, 20 Aug 2011 21:21:28 +0900</pubDate>
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