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<title>トータルリペアラッキーのブログ</title>
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<title>柱、建具、家具の犬、猫の引っかき傷の補修（修理）です</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20170620/00/tr-lucky-com/b8/56/j/o0375050013964617589.jpg"><img alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170620/00/tr-lucky-com/b8/56/j/t02200293_0375050013964617589.jpg" border="0"></a></div><br>今回ご依頼のあったお客様は、柏市内の一軒家で犬が引っかいて作ったドア枠、柱、建具の傷の修理でした。非常に綺麗にされているお宅で、犬が引っかいた傷が目立っていました。<br><br>柱にはかなり深く引っかいた傷で、柱の形を修復しなければならない状態でした。<br><br><br><br>塗装やシートが張っていない無垢材なので無垢材に合わせたパテを使用して柱の傷を修復していきました。しかし、このパテは乾燥に時間がかかるとともにパテ痩せするるので何度も塗り重ねる必要があります。<br><br><br><br>パテが乾燥したら整形していき、柱の形を作っていきます。<br><br><br><br>整形が終わったら無垢の木材に似たように表面の木目の筋を付けていき、その上に木目を書いていきます。<br><br><br><br>木目を書いていったら薄く艶消しクリヤー塗装で処置しペーパーで木材の表面を作って行きます。<br><br><br><br>柱全体の木肌を合わせて終了します。<br><br>長時間の作業となりましたが、お客様はまさかこんなに綺麗に修復できるとは思っていなかったと大喜びでした。<br><br>犬や猫を飼っておられるお客さんは増えていますが、このような傷はほとんど諦めておられます。<br>この作業のほかに、巾木の角の剥がれ、障子の枠のカビ、汚れの除去作業、フローリングの傷修復、フローリング窓際の色あせ及び表面劣化の修復等の作業を実施しました。<br>サービスで玄関ドアの開閉調整、洗面所入り口ドアのドアノブの分解調整をしました。<br><br>千葉県内や埼玉、茨木、東京方面でこのような傷に困っている方や、業者様は是非一度電話相談してください。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/tr-lucky-com/entry-12285240826.html</link>
<pubDate>Tue, 20 Jun 2017 00:03:45 +0900</pubDate>
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<title>ピアノ専用コーティング（表面保護）剤の販売、施工の全国展開</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20170618/19/tr-lucky-com/9b/59/j/o0363050013963611514.jpg"><img alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170618/19/tr-lucky-com/9b/59/j/t02200303_0363050013963611514.jpg" border="0"></a></div><br>　ピアノ専用表面保護ガラスコーティング剤「フォルテシモ」の販売、施工を全国展開することになり、パンフレットができました。<br><br><br><br><br><br><br>　施工を実施するピアノのオーバーホール会社、ピアノ調律師、販売店、補修・修理会社様を緊急募集しております。<br>　ピアノを擦り傷、錆から保護する専用の完全無機質液体ガラスを使用した保護皮膜を作ります。<br>　この機会にピアノに付加価値を付け、輝く美しいピアノを長期に保護できるコーティングをお客様に提供できるようお手伝いができればと思っています。<br>　詳しくは、HPのお問い合わせから連絡をお願いします。<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/tr-lucky-com/entry-12284864844.html</link>
<pubDate>Sun, 18 Jun 2017 19:50:21 +0900</pubDate>
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<title>柏市フローリングの焦げ傷の補修、修理です</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20170410/01/tr-lucky-com/01/ed/j/o0500028113910310376.jpg"><img alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170410/01/tr-lucky-com/01/ed/j/t02200124_0500028113910310376.jpg" border="0"></a></div><br>フローリングのたばこの焦げ跡の補修、修理の施工です。このような場合、焦げ跡に着色しても剥がれやすいため、焦げの部分を全て取り除きしっかりと長持ちするように施工していきます。<br>たばこの焦げもそうですが、穴や、剥がれの場合も周囲を全て取り除いて施工すると非常にしっかりした施工になります。<br><br>しっかりとパテ埋めした後、ベース色を入れて木目を描いていきます。<br><br><br>施工後の写真では、焦げ跡は中央上部です。短時間の施工でこの程度まで補修していきます。<br><br>フローリングの傷、剥がれ、色あせ、穴の小さな補修、修理はＤＩＹで市販の補修剤でもつぶすことは可能です。しかし、大きめの補修は木目を書いたり表面を塗装して判らなくするため技術が必要となってきます。<br>無垢の木材で打痕がある場合は、年数がたてば、ある程度凹みが戻ってきたり、打痕に押しピン等で数個穴をあけて水を染み込ませると凹みが戻ってくる場合もあります。この場合の最後処置としては必ず補修箇所にワックスを塗って劣化を防いでください。<br>フローリングや建具の傷の修復でお困りの方は、柏市近郊の方は是非一度ご相談ください。<br><br><br>&lt;+MSL FOOTER+<br>◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇<br>トータルリペアラッキー<br>http://www.tr-lucky.com/<br>住所：〒277-0944<br>千葉県柏市南高柳　14-12　<br>TEL：070-5376-4396<br>◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/tr-lucky-com/entry-12264221304.html</link>
<pubDate>Mon, 10 Apr 2017 01:03:42 +0900</pubDate>
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<title>フローリングの劣化、剥がれ、傷の補修（修理）です</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20170409/01/tr-lucky-com/c6/0e/j/o0500028113909450051.jpg"><img alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170409/01/tr-lucky-com/c6/0e/j/t02200124_0500028113909450051.jpg" border="0"></a></div><br>フローリングの補修や修理に至る状況は、傷、劣化、穴、剥がれ、色あせ等様々ですが、急がなければならないのに劣化による剥がれです。この現状に至る原因としては、ワックスの剥がれた状態で傷等から水が染み込みフローリングの板自体が腐って剥がれてくるようです。<br><br><br>一見するとたいしたことはないように見えますが、目地の部分から水分が浸透し、表面の板が剥がれ浮いてきています。<br><br><br>劣化して浮いている表面をはぎ取るとこのような状況になります。フローリングの張替えを実施するか、補修をするかになってきますが、これだけの面積を補修するのはとても大変です。<br>今回は、この部分以外はとても綺麗で張り替えると同じ素材のフローリングがすでになく他の部屋と不釣り合いになるため補修で何とかしてほしいとの依頼でした。<br><br><br>パテ埋めで表面の板の部分を再生しながら目地を作成し、ベース色を描いていきます。<br><br><br>木目を描きながらクリアー塗装を重ね、ペーパー研磨作業とでフローリングを再生していきます。長時間の作業になりますが、やりがいのある補修でした。最後に部屋全体のフローリングをクリーニングしワックスをかけて終了しました。<br>完了時の写真を撮り忘れてしまいましたが、お客様からはとても感謝されました。<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/tr-lucky-com/entry-12263908950.html</link>
<pubDate>Sun, 09 Apr 2017 01:03:09 +0900</pubDate>
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<title>車の内貼り本皮（レザー）シートの傷、劣化等の補修（修理）</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20170408/01/tr-lucky-com/cb/76/j/o0500028113908611739.jpg"><img alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170408/01/tr-lucky-com/cb/76/j/t02200124_0500028113908611739.jpg" border="0"></a></div><br>ＢＭＷの運転席ドアの内貼り本皮（レザー）シートの色が剥げたため補修の依頼がありました。<br><br><br><br>傷や劣化はなかったので脱脂し表面をペパーで整えてから調色に入りました。<br><br><br><br>４分艶くらいの艶消し状態で調色していき、ぴったり合ったためスプレーガンで塗装に入りました。トータルリペアの本皮用塗料は非常に品質が良く使い慣れると様々な用途に使えます。<br><br><br><br>色が剥げていた部分がどこか全くわからない状態になりました。<br><br><br><br>仕上げは、本皮用メンテナンス剤を塗り込みました。<br>このインテリアリペアは、車のダッシュボードやシート、ハンドル等の皮、合皮からプラスティック、モケット製品に至るまで補修可能です。車内の傷等の補修でお困りの方はぜひ一度ご連絡ください。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/tr-lucky-com/entry-12263593023.html</link>
<pubDate>Sat, 08 Apr 2017 01:03:33 +0900</pubDate>
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<title>ドアや扉の穴、破損部の補修、修理（ウッドリペア）です</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20170407/01/tr-lucky-com/26/46/j/o0281050013907875493.jpg"><img alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170407/01/tr-lucky-com/26/46/j/t02200391_0281050013907875493.jpg" border="0"></a></div><br>マンションのトイレドアの大きな穴約１１０×７０ｍｍの補修依頼がありました。<br>当初穴が大きいためダイノックシートでの補修（張替え）をする予定でしたが、同じようなシートがなくマンションでは廊下に続いたドアがあり１枚だけドアの感じが違ってくるため補修に切り替えました。<br><br><br><br>補修には２～3日かかり、リホーム中でもあったためドアを外して持ち帰りの補修となりました。ドアの表面素材はデリケートな化粧板であったため、補修範囲が広がらないように細心の注意をしました。<br>穴が大きいため、破損した片材を取り除き内側から当て板を固定して穴を埋めました。そのあと板の厚さをパテ埋めして整形し、下地作りを終了しました。<br><br><br><br>下地にベース色を入れていき、徐々に木目を再現していきました。<br>ぺーぱーで表面を均すだけで周りの傷んでいない木目まで白くなって削れるためそれなりの技や工夫が必要でした。<br><br><br><br>細かな木目を再現するには長時間の忍耐と色作りが必要です。<br>細かなサンディングとクリヤー塗装を繰り返しながら木目を描き完成させていきます。<br><br><br><br>最終的に一番難しいのが艶合わせであり、一番目立つのも艶の違いです。遠目から何度も確認しながら艶を合わせていきました。<br>一目見た状況ではわからない状態になりお客様は大変びっくりしていました。<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/tr-lucky-com/entry-12263280676.html</link>
<pubDate>Fri, 07 Apr 2017 01:03:16 +0900</pubDate>
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<title>リホーム時のフローリングの色あせ、傷の補修（修理）</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20170406/01/tr-lucky-com/f9/69/j/o0500028113907113114.jpg"><img alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170406/01/tr-lucky-com/f9/69/j/t02200124_0500028113907113114.jpg" border="0"></a></div><br>フローリングの色あせが掃き出しドアの前に広範囲にあるため補修の依頼がありました。今回はこの一軒家のハウスクリーニングも一緒に頼まれたので補修したフローリングにワックス施工もでき、より良い状態に修復することができました。<br><br>正面からフローリングの色あせを写したものです。<br><br>横からフローリングの色あせを写したものです。<br><br><br>どうしても長年にわたる直射日光で色あせするドア、ここもの周囲は、敷物やレースのカーテンで防止しないとこのような状況になってきます。また、窓の近くは結露や雨でフローリングが傷みやすく、ここも劣化してきていたので、ペーパーで劣化部分を取り除き下地を作ってから色付けをしていきました。難しいところは、色の境目をいかに合わせて施工していくかです。<br><br><br><br>色合わせをした後、薄くクリアー塗装をしていき艶を合わせていき、仕上げに全体に厚くワックスをかけていきます。<br><br><br><br>横から写した写真ですが、ほぼ色あせが判らなくなっています。<br><br>中古物件でリホームした後フローリングの色あせが目立つ場合は、ぜひ一度ご相談ください。<br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/tr-lucky-com/entry-12262982847.html</link>
<pubDate>Thu, 06 Apr 2017 01:03:57 +0900</pubDate>
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<title>リホーム時のアルミサッシドアの傷、穴、腐食の補修（修理）</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20170405/01/tr-lucky-com/40/72/j/o0500028113906344174.jpg"><img alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170405/01/tr-lucky-com/40/72/j/t02200124_0500028113906344174.jpg" border="0"></a></div><br>浴室入り口のアルミサッシ製ドアの傷補修を実施しました。（ウッドリペア＆サッシリペア）リホーム時に浴室のドアは新品に交換しましたが、ドア枠がそのままで傷が多くあるため枠の塗り替えを行いました。<br><br><br><br>浴室のドア枠は、初めに掃除と汚れ落としをした後、下部に石灰分が頑固に付着して取れないため綺麗に取り除きます。その後ペパーで全体的に足付けを行います。アルミサッシの補修では塗装が剥がれやすいのでこの作業が重要です。<br><br><br><br>傷や穴をパテ埋めした後に平面を出し、プライマーで細かい凹凸を均しペーパーで下地仕上げをします。<br>ミッチャクロンで塗装の準備し、スプレー塗装をしていきます。ミストが浴室内に溜まるため周囲に養生を十分して換気します。サッシ補修は養生作業が非常に大きなウエイトを占めます。<br><br><br><br>塗装の乾燥が十分終わったのち仕上げのクリアー塗装して仕上げていきます。ドアの取り付けは後日改めてになるので少し手間ですが仕上がり状態を確認するにはいいかもしれません。<br><br>ウッドリペアやサッシリペアで補修や修理依頼されたい方はぜひ一度連絡ください。同業者さんでも応援に駆け付けます。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/tr-lucky-com/entry-12262686303.html</link>
<pubDate>Wed, 05 Apr 2017 01:03:50 +0900</pubDate>
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<title>フローリングや家具の傷、穴、剥がれの補修（修理）の施工</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20170404/01/tr-lucky-com/19/7a/j/o0500028113905577771.jpg"><img alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170404/01/tr-lucky-com/19/7a/j/t02200124_0500028113905577771.jpg" border="0"></a></div><br>フローリングの剥がれ補修の依頼を受けました。最近のフローリングでは木材ではなく、合板にシートを張り合わせた素材も多くなってきました。丈夫なものですが一度剥がれ始めると一挙に剥がれてしまいます。<br><br><br><br>合板は紙を圧着したようなものでした。これに水が染み込むと手が付けられなくなりそうです。今回は犬が引っかいて大きくしたようです。<br><br><br><br>このような素材では通常の木材と少し違う補修をしていきます。剥がれそうなシート材を全てカットしていきペーパー掛けして下地を作ります。合板を・・・で安定させ、柔軟な同色パテで埋めていきます。表面を平に整形した後に着色をして木目を描いていきます。<br><br><br><br>写真には自分の影が写ってしまいましたが、周囲の木目をつなげて描いていきました。<br><br><br><br>クリヤー塗装した後に艶合わせをして終了です。<br>非常に細かい作業でしたので時間がかかってしまいましたが、お客様はとても満足されました。<br>こちらの依頼ででは、次の日にドア枠のダイノックシート張りを２カ所実施しました。<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/tr-lucky-com/entry-12262388940.html</link>
<pubDate>Tue, 04 Apr 2017 01:02:58 +0900</pubDate>
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<title>水回り（キッチン、洗面台、浴室）の補修、コーティング</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20170403/01/tr-lucky-com/aa/61/j/o0500028113904781819.jpg"><img alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170403/01/tr-lucky-com/aa/61/j/t02200124_0500028113904781819.jpg" border="0"></a></div><br>キッチン（シンク）、洗面台、浴室等のガラスコーティングを施工しています。今回はリホーム時の水回りの磨きや補修をした後、ガラスコーティングを施工して新品同様の輝きを出すことでした。<br><br><br><br><br>キッチンシンクの汚れ、錆を除去し、水栓周りの水垢、石灰分を取り除きレンジ周りのクリーニングをした後に天板を機械磨き補修をした後、ＵＳＣガラスコーティングを施工しました。<br><br><br><br>今回は、シンクのステンレス部分は磨きのみでコーティングはしていません。<br><br><br><br>洗面台は写真では確認できませんが細かな傷と、うろこ状の石灰分がこびりついていました。<br><br><br><br>機械と手作業でコンパウンド磨きと傷補修をしてガラスコーテイングを施工しました。<br><br><br><br>トイレの手洗い場です。洗面台と同様の作業をしました。<br><br><br><br>浴室は水栓周りの磨きとコーティングでした。<br>浴室全面を磨き施工することもあります。<br><br><br><br>浴室は水栓や天板の磨きがとても大変ですがキッチン同様依頼の多い箇所です。<br><br><br><br>きっちり磨き、表面を鏡面にしていきます。<br><br>ＵＳＣガラスコーティングは、フッ素系剤と違い長期間の表面保護をしてくれます。汚れは、どの様なコーティングでも付かないものはありませんが、汚れが日々のお手入れで簡単に取れ輝きを保ちます。必ず定期的な拭き掃除が必要です。<br>新築時に施工することをお勧めします。<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/tr-lucky-com/entry-12262087067.html</link>
<pubDate>Mon, 03 Apr 2017 01:03:31 +0900</pubDate>
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