<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>中国輸入のブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/tradechina/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/tradechina/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ブログの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>訴えてやる！⑦～JANコードを根拠に訴訟！？～</title>
<description>
<![CDATA[ <font size="2">前回ご紹介させていただいた通り、JANコードは商品管理の為の番号です。<br><br><br>よって、アマゾンでJANコードを付けている云々とアピールしているのは、『その番号で管理しています。』というだけのことになります。<br><br><br>また、そのページから競合を追い出そうとする人は、「管理番号が違うのでこの販売ページには出品しないでください」とか「規約違反なので出て行ってください。出て行かないとAmazonに報告しますよ」と脅してきたりします。<br><br>私の場合、JANコードと不正競争防止法を絡ませたダブルの脅迫だったのでかなりビビリマしたが・・・笑　<br><br><br>不正競争防止法については、次回またご紹介するとして、JANコードを根拠として言ってくるこういった脅しが、本当に理にかなっているのか、Amazonの規約違反になるのかについて考察ました・・・<br><br>これまで理解した内容を突き詰めますと、つまり相手側の人は、「うちとは管理番号が違うから一緒の管理していないあなたの商品は出せません」と言っている、と言い換えることができると思います。<br><br><br>同じ商品を同じメーカーから仕入れていたとして、それを販売している業者は自社の利便性に合わせて管理するのですから、管理番号が異なることは至極当然のことです。<br><br><br>にもかかわらず、異なる管理番号だからということを根拠に、販売までできないというのはおかしいですよね。<br><br><br>もちろん商標登録など知的財産にかかわる場合は、この限りではありませんが・・・（これは次回以降に考察・紹介させていただきたいと思います。）<br><br><br>そして何より、JANコードは、繰り返しになりますが、管理のためのコードゆえ、そもそも法的拘束力は一切ないんです。<br><br><br>恐らく上述の背景も関係してくるから法的拘束力が無いんだと思いますが、この辺は法律の専門家ではないのではっきりとはわかりません。<br><br><br>念のため、Amazonにこの辺聞いても、『当事者同士で解決下さい』との回答が来るだけですし、これ以外にも『仮に異なる商品であった場合、お客さんからそのクレームがくるので、それが無いのであれば、同じ商品であると認識できるゆえ、同一ページでの出品は問題ありません。』との回答もありました。<br><br><br>要は、Amazonの規約にも抵触していないということです。<br><br><br>よって、『私がJANコードを理由』にした脅しは、法的にも問題ないし、Amazonによりアカウントを止められる心配もないということになります。<br><br><br>実際、継続販売していますが、上述の問題はありません。<br><br><br>ではでは、今回私が受けた脅しのもう一つの根拠、『不正競争防止法』とはなんぞや？ということについて、調べた結果をシェアさせて頂きたいと思います。<br></font>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/tradechina/entry-11955950194.html</link>
<pubDate>Sun, 23 Nov 2014 12:03:55 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>訴えてやる！⑥～JANコードとは～</title>
<description>
<![CDATA[ <font size="2">今回のケースで、引き合いに出された『JANコード』。<br><br>そもそも、物販ビジネスやるまでJANコードなんて聞いたことありませんでしたし、ましてやそれを引き合いに出されて訴えるなんて脅されたこともないわけです。<br><br><br>なので、まずはJANコードとは何ぞやというところから調べました。<br><br><br>調べた結果は・・・<br><br><em><br>デジタル大辞泉の解説<br>《 Japanese Article Number Code 》日本工業規格（JIS）制定の標準商品表示。<br>バーコードとして商品などに表示される。<br>13桁の標準タイプと8桁の短縮タイプの2種類がある。<br>JANコードは日本国内での呼称で、欧州ではEAN(イアン)（European Article Number）コード、米国・カナダではUPC（Universal Product Code）と呼ばれ、互いに互換性がある。</em><br><br><br><em>流通システム開発センター<br>JANコードはバーコード（JANシンボル）として商品などに表示され、POSシステムをはじめ、受発注システム、棚卸、在庫管理システムなどに利用されており、さらに公共料金等の支払システムへの利用など利用分野の拡大がみられます。<br><br>JANコードは日本国内のみの呼称で、国際的にはEANコード(European Article Number)と呼称され、アメリカ、カナダにおけるUPC（Universal Product Code）と互換性のある国際的な共通商品コードです。</em><br><br><br>長くなりましたが、要は、JANコードというのは、バーコードとして日常良く目にしているものです。<br><br><br>お店などでバーコードを読み取っているのを目にしますが、これはシステムにアクセスし、商品情報を読み込んで商品の名前や価格などを呼び出しているんです。<br><br><br>これは上述のように受発注・棚卸し・在庫管理システムなどに利用されていて、言ってみれば「商品識別コード」であり、その目的は『管理』ということです。<br><br><br>ちょっと、話の出発点からずれてしまいましたが、それを元に戻しまして・・・JANコードを理由に『訴えてやる！』ということができるのか・・・次回、この点について調査結果をシェアさせて頂きたいと思います。<br></font>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/tradechina/entry-11953743837.html</link>
<pubDate>Tue, 18 Nov 2014 01:14:25 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>訴えてやる！⑤～JANコード　不正競争防止法!!??～</title>
<description>
<![CDATA[ <font size="2"></font>相乗り出品をしていますと、正直いろいろな脅しメールが来ます。<br><br><br>始めたばかりの頃に比べれば、大分免疫がついたというか、肝が据ってきたというか、またかくらいな印象しか持たないんですが、流石に電話での連絡はストレスを感じました。<br><br><br>で、以前こちらで紹介したAmazonの見解と、電話に出た人と私のビジネスはまったく関係ない旨をメールで回答しました。<br><br><br>そうしたところ、またまた支離滅裂な回答・・・<br><br><br>概要はこんな感じだったかと思います。<br><br><br><em>当該商品は、弊社が申請しているＪＡＮコード登録商品である。<br>したがって、『類似品及び模倣品を販売される』場合は独自のページを作成するか他のバルク品などのページにおいて販売を行う必要がある。<br><br>また、不当に類似品を販売したことによる弊社の損失及び損害に関してはＪＡＮコード不正利用に基づく不正競争防止法における民事での係争となる。<br>損失が発生している事と以後の損失規模などを考慮して別件で薦めていく内容となる。<br>場合によっては弊社管轄の○○地裁まで来てもらう事になる。<br><br>最後に警告にはなるが過去に民事で不正に弊社ＪＡＮコードを使用してこうむった損害等については該当店舗に訴訟を行っている。<br><br>弊社の名前で類似品を販売した代金に関して弊社のブランド商品である以上は請求が可能。<br><br>なおアマゾンにも弊社の許可なく不正に弊社のＪＡＮコードを使用した類似品の販売指し止めの件で連絡をしている。<br><br><br>商品の出品を取り下げるのであれば、本件はひとまず解決済みとする。もちろん請求は行わない。<br><br>ただ本件が長引きそうであれば選任に任せる。どうしたいのか連絡請う。<br></em><br><br>まぁ、ドキッとする内容が羅列していますが、冷静に見るといろいろなことを混同している内容かと思います。<br><br><br>そちらについては、私自身が調べた見解なども含めて、次回紹介させて頂きたいと思います。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/tradechina/entry-11942893333.html</link>
<pubDate>Thu, 23 Oct 2014 14:57:04 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>訴えてやる！④～電話による脅し？～</title>
<description>
<![CDATA[ <font size="2"></font>こちらとしては、一つずつつぶしながら対応しているところでしたが、相手は相当焦っていたか必死だったんでしょう。<br><br><br>当方からのメールと入れ違いのようなタイミングで、Amazonに登録している連絡先に電話してきたんです！<br><br><br>たまたま私は不在だったので、同居している母親がその電話を受けたのですが、まぁ態度が悪かったそうです。<br><br><br>あまりにも一方的な態度だったらしいので、母親も堪り兼ね、電話を切ったそうです。<br><br><br>そうしたところ、すかさずまた電話がかかってきて、『勝手に切られては困るんだよ！』とヤクザのような物言いだったと言います。<br><br><br>その後、その相手からまたメールが私に入ってきまして、<br><br>『登録の電話に連絡した。あなた（私）の対応次第では、電話に出た人間（私の親）に請求する方向で考える。』と無茶苦茶な内容。<br><br><br>私が未成年ならまだしも、すでに独立して久しく、自分のビジネスとしてやっていますし、ましてや両親に保証人等になってもらっているわけでもありません。<br><br><br>要は、私のビジネスとはな～んにも関係がないわけです。<br><br><br>まぁそんなのお構いなしみたいです。というか、その辺の事情はわからないのかもしれませんが・・・<br><br><br>ということで、ここで得た教訓。<br><br><br>自分でビジネスをするのであれば、登録する連絡先はビジネス用のものを用意しましょう・・・。という当たり前すぎることでした。<br><br><br>愛する家族や関係の無い人たちに不要な迷惑は避けたいものだと改めて肝に銘じた次第です。<br><br><br>にしても、電話してきて、しかも何の関係も無い第三者に請求するというクレージーな脅しがあるとは毛ほども予想してませんでした・・・。<br><br><br>ということで、次回は、当方からのメールに対する回答について、紹介させて頂きたい思います。<br><br>つづく・・・<br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/tradechina/entry-11942479564.html</link>
<pubDate>Wed, 22 Oct 2014 16:07:11 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>訴えてやる！③</title>
<description>
<![CDATA[ 前回の脅しメールに関しまして、事前に調査済みでしたので商標権に抵触していないことは確認済みでしたが、もう一つの脅し文句である『アカウント停止』に関して、Amazonの判断を打診しました。<br><br>その結果は・・・返答概要は以下の通りです。<br><br><br>　Amazonは同一商品、同一カタログ販売を基本とするポリシーを掲げている。 <br>　出品者がカタログページと同一商品と判断する場合は、販売をしてもらって問題ない。 <br><br>　仮に違う商品だった場合は、販売した時点で購入者からクレームが上がってくる。 <br>　これまでの取引で商品が違う等のクレームが購入者から入っていないのであれば、販売している商品は同一である、 と判断することができる。 <br><br>　最終的に判断するのは購入者。購入者様が満足しているのであれば販売を継続しても問題はない。 <br><br>　また、他出品者から出品を取り下げるよう要請があり、そういった内容が続くようであれば、担当部署にて調査をすることも可能。 <br><br><br>なんともまぁ、歯切れの悪い回答ではあります・・・<br><br><br>要は、『自分で判断してね。後はお客さん次第・・・』ということ・・・こっちとしては、『訴訟もチラつかせられてナーバスになってんのに、この回答かい・・・』とは思いましたが、致し方ありません。<br><br><br>少なくとも購入者から一つもクレームが無いという事実があります。<br>これは何より、カタログ内容と同じ商品ということの立証になります。<br><br><br>つまりアカウント停止の憂き目に会うことはないだろう・・・（あくまで私個人の推測でしたが・・・）ということで、継続出品決定ィィィィィィッ！<br><br><br>その旨、Amazonの回答と合わせて脅しメール発信者に通達してやりました。<br><br><br>その結果は・・・<br><br><br>次回にまた紹介させていただきますね。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/tradechina/entry-11941401314.html</link>
<pubDate>Mon, 20 Oct 2014 04:12:53 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>訴えてやる！②～知的財産について～</title>
<description>
<![CDATA[ <font size="2">前回紹介させていただいた「弁護士から通達」という脅しメール・・・<br><br><br>ここで気になるのが、商標や意匠などの知的財産に抵触しているかということがあるかと思います。<br><br><br>この辺は中国輸入をやる際に最も気をつけなければいけない部分の一つですので、売れそうな商品を見つけたら、まず最初に下記サイトで確認する必要があるかと思います。<br><br><br>http://www1.ipdl.inpit.go.jp/syutsugan/TM_AREA_A.cgi<br><br><br>今回のケースで問題（難癖？）を提起された商品の商標についても、もちろんこのサイトで検索済みで、該当するものはありませんでした。<br><br><br>よって、商標法に抵触することはありません。<br><br><br>最近は大分改善されてきたとは言え、中国国内ではまだまだ知的財産を無視したコピー品がたくさん出回っています。<br><br><br>そういう中国国内で仕入＆日本国内販売をされている方にとっては、まずは第一にこの点を確認することが最低限必須事項かと思います。<br><br><br>あと、今回脅しメールを出してきた業者が提起していた『Amazonアカウント停止』の問題がありますが、これについては、やはりアマゾンに聞くのが一番。<br><br><br>ということで、Amazonテクニカルサポートに打診をしました。<br><br><br>とても丁寧（？）に回答くれましたので、それについては、また次回ご紹介しようかと思います。<br><br><br>以下補足・・・<br><br>とは言うものの、上述のような訴訟に関するであろう件については、法に関する分野であり、素人には限界があります。<br><br>こちらで紹介させて頂いている内容は、素人の私の理解ですので、もしこのブログを読まれて、その理解に誤りがある！もしくは危うい!!なんてことがありましたら是非ご教示頂けたら有難いです。<br><br><br>続く・・・<br></font>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/tradechina/entry-11937631538.html</link>
<pubDate>Sat, 11 Oct 2014 18:44:44 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>訴えてやるっ!!</title>
<description>
<![CDATA[ <font size="2"></font>今回は、出品者からの脅しメール＆脅しの電話について情報シェアさせて頂きます。<br><br><br>商品は家電＆パソコン関連のものでした。<br><br><br>メイン商品に何点かのおまけがつくセット販売で、JANコードが付与されている出品商品でした。<br><br><br>私はAMAZONの規定（同一商品は同一ページに出品）に則り、上述のページに出品したのですが（要は相乗り出品ですね）、その途端、それはそれは恐ろしい脅しのメールが・・・<br><br><br>今見ても、良く書いたな～と感心させられます（内容は支離滅裂ですが・・・笑）<br><br><br><br>以下脅しメール概要・・・・<br><br><br>　AMAZON出品者○○○です。<br><br>　ASIN番号×××の商品は、弊社でJANコードを取得している。<br><br>　類似品を販売する場合は独自に販売ページを作成し販売するよう要請する。<br><br>　該当ページ＆ASINの商品での販売活動は、すべて弊社の売上損失となる。<br><br>　現時点で損失は莫大なものになっている。<br><br>　現時点で貴方が類似品を販売した全額に対して請求を行う予定。<br><br>　またアマゾン審査部署に対しての処理を行っていく。<br><br>　まずは類似品の弊社カタログ上における販売行為を停止せよ。<br><br>　対応次第では顧問弁護士より通達をする。<br><br>　アカウント審査部署宛に問題の解決を図るように手配する。<br><br>　先日も弊社に対する妨害行為を確認した違法なアカウントを閉じさせている。<br><br>　慎重・且つ迅速な回答を求む。<br><br><br><br>いや～請求を行うとか、顧問弁護士とか、アカウント停止とか、実にいろいろ盛り込んでいるな～と感心させられます　笑<br><br><br>この後のやり取りについては、また次回に・・・<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/tradechina/entry-11937155634.html</link>
<pubDate>Fri, 10 Oct 2014 16:56:58 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>Amazon/一度下がった評価は・・・</title>
<description>
<![CDATA[ <font size="2"><br>私の場合、非常にラッキーなことに、いくつか売れる商品を持つことができまして、そちらの販売は順調に件数を増やすことができました。4～5個/日くらいのペースだったと思います。<br><br><br>ただ！<br><br><br>物販だけでなく、ビジネス全般に言えることだと思いますが、正直色々と問題が起こります。<br><br><br>後日談になりますが、上記の商品も、『え～っ！マジっすか！！！！？？？？』という驚愕の問題が発生したのですが、それはまた別の機会にまたご紹介させていただきます。<br><br><br>で、上述の商品で販売件数を増やしていくのと同時に、更に利益確保すべく新しい商品のテスト販売は継続繰り返してきています。<br><br><br>その中でも、まだまだ問題は発生しまして・・・<br><br><br>次回は、競合から脅しの電話が入った件について紹介させていただきたいと思います。<br><br><br>にしても、こうやって書いて来ますと、本当に問題多いですね・・・・苦笑<br><br><br>・・・なんですが、<br><br><br>不思議なもので、その当時はすごくストレスに感じていた問題も、今では以前のようには感じないんですよね。<br><br><br>ただ鈍感になっているだけなのか・・・それとも成長しているのか・・・許容できるリスク範囲が少しずつ広がっているのかもしれません。<br><br><br>ということで、次回に続きます・・・<br><br></font>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/tradechina/entry-11934534432.html</link>
<pubDate>Sat, 04 Oct 2014 23:32:17 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>Amazon/評価を上げる</title>
<description>
<![CDATA[ <font size="2">前回まで紹介させていただきましたが、私の物販は始めたばかりの一番弱い時期に最低評価をもらい、マイナスからのスタートとなりました。<br><br><br>これまで評価の削除方法で、自分が取ってきた方法を紹介してきましたが、下がった評価がそのままでは現状維持です。進展しない・・・イコール後退です。<br><br><br>とうことで、評価を上げていかなければいけません。<br><br><br>そのためには・・・<br><br><br>まずは数を売ること。<br><br><br>なんだ、そんなことか・・・という感じですが、それしかないと思います。<br><br><br>まずは数を売って分母を増やす。そして、分子である低評価を薄める。イコール評価アップということなります。<br><br><br>その中で評価を上げてくれるお客さんも獲得できれば回復も早くなります。<br><br><br>何せ評価をくれるお客さん自体すごく少ないですし。10人に一人とか、もっと少ないかもしれませんね。<br><br><br>そのためには、例えばですが利益が出なくても数が売れる商品を持ったほうがいいかと思います。<br><br><br>もちろん、利益が出て売れる商品を持つことができればそれがベストなのは言うまでもありませんが、ハードルを上げ過ぎてクリアできないと元も子もないので・・・。<br><br><br>ということで、まずは数を売るようにしましょう！<br><br></font>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/tradechina/entry-11933478968.html</link>
<pubDate>Thu, 02 Oct 2014 19:27:57 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>Amazon低評価/お客さんに削除依頼してみました～その②～</title>
<description>
<![CDATA[ <font size="2">前回紹介させていただいた評価削除の依頼については・・・結局商品を再送し、評価削除をお願いしましたが、結局削除をしていただくことはできませんでした・・・。<br><br><br>まぁ、どういう経緯であれ、傷ついた商品を送ってしまい、不快な思いをさせてしまったのは当方なので、低評価の依頼をするのはダメモトというかんじですね。<br><br><br>ただ、こういう問題があったときにおざなりにせず、真摯に対応することはとても大事だと思います。<br><br><br>別件ではありますが、OSの関係で使えない携帯アクセサリー商品をお買い上げ頂いたお客がいらっしゃいました。お客様曰く『初期不良で使えない』とのことでした。<br><br><br>ただ、そのOSに関連する制限というか注意書きは商品説明に明記してあり、その点確認させて頂いたところ、そのお客様はその商品が使えないOSを使っていらっしゃいました。商品の初期不良ではなく、正直お客さんのミスだったのです。<br><br><br>とは言いながら、そこを突いてもお客様の満足は得られません。なので、返品＆交換をさせていただきました。<br><br><br>そうしたところ、『今回はとても丁寧な対応をして頂きまして有難うございました』と手書きのメモを添えて返品されてきました。<br><br><br>メールでやり取りすることがほとんどで、手書きの文字を見ることはなかなか少なくなってきているこのご時勢、手書きのメモっていうのはとても新鮮でした。なんと言うか気持ちがこもっていると言うか、心温まる経験でした。<br><br><br><br>正直、この取引については赤字でしたが、商品が売れてしっかり利益確保できたのと同じか、それ以上の喜びがありました。<br><br><br>相手の顔が見えないネットビジネスだからこそ、お客様を大事にする対応というのがとても大事だと日々自分に言い聞かせながら物販やっていきたいと思っています。<br><br></font>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/tradechina/entry-11932186412.html</link>
<pubDate>Mon, 29 Sep 2014 22:53:13 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
