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<title>tradeidealabのブログ</title>
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<title>「1日2%の利回り。 1年間でいくらになるか、計算したことありますか」</title>
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<![CDATA[ <p>&nbsp;</p><p>ナレーション：</p><p>「軍資金1万円だったとして。</p><p>これを毎日2%ずつ複利で回すと──」</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>「営業日252日で計算すると、</p><p>理論上は約147万円。</p><p>元本の146.7倍です」</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>「もちろんこれは、</p><p>毎日必ず2%勝ち続けた場合の</p><p>机上の計算にすぎません」</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>「大事なのは一発の大勝ちより、</p><p>小さな優位性を積み重ね続けること。</p><p>複利のインパクトはそれだけ大きい」</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>「数字で見ると、</p><p>トレードへの向き合い方が変わります」</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://tribefx.jp/free" rel="noopener noreferrer" target="_blank">https://tribefx.jp/free</a></p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/tradeidealab/entry-12976686884.html</link>
<pubDate>Mon, 24 Aug 2026 19:46:55 +0900</pubDate>
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<title>その手法、2026年から急に機能しなくなりました?実はそれ、悪いことじゃないんです</title>
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<![CDATA[ <p dir="ltr">こんにちは😊</p><p dir="ltr">最近、こんなお悩みをよく聞きます。</p><p dir="ltr">「去年まではうまくいきそうだった手法が、2026年に入ってから急に機能しなくなった」 「あちこちの手法を試しているけど、何が正しいのか分からなくなってきた」</p><p dir="ltr">もし今、こんな迷子状態になっているなら、まずお伝えしたいことがあります。</p><h2 dir="ltr">それ、あなたのせいじゃないかもしれません</h2><p dir="ltr">手法が急に効かなくなると、「自分のやり方が悪いのかな」「もっと別の手法を探さなきゃ」って、どんどん不安になりますよね。</p><p dir="ltr">でも実は、これって市場全体で起きている大きな変化の影響かもしれません。</p><h2 dir="ltr">実は今、相場の"周りの環境"がガラッと変わっています</h2><p dir="ltr">ここ最近、AIが検索の答えを直接出してしまう、いわゆる「ゼロクリック」という現象が広がっています。</p><p dir="ltr">これまでネット上には、正直、中身の薄い手法やインジケーター、実際にはトレードをちゃんとやったことのないような人が作った「それっぽい商材」がたくさん出回っていました。広告を打てば、それなりに売れてしまっていたんです。</p><p dir="ltr">でもこのゼロクリックの流れによって、そうした広告主導の売り方が通用しなくなってきました。そして相場そのものも、ちゃんと学んでいない人には、どんどん難しくなってきています。結果として、中身のない手法や情報が、静かに淘汰されていく流れになっているんです。</p><h2 dir="ltr">だから「今までの手法」が効かなくなるのは自然なこと</h2><p dir="ltr">もしあなたが試していた手法が、たまたまその「淘汰されていく側」の手法だったとしたら、2026年に入って急に機能しなくなったのも、実は当然のことなんです。</p><p dir="ltr">これはあなたの努力が足りなかったわけじゃありません。もともと再現性の低い、その場しのぎの手法だった可能性が高いというだけです。</p><h2 dir="ltr">むしろ今は「本物しか残らない」良いタイミング</h2><p dir="ltr">こう考えると、なんだか不安になってしまうかもしれませんが、僕はむしろ逆だと思っています。</p><p dir="ltr">中身の薄い情報がどんどん減っていって、ちゃんとした知識や、実践に基づいた本物のノウハウだけが残っていく。これって、初心者さんにとってはすごく良い環境になってきているということなんです。</p><p dir="ltr">以前は、正しい情報とそうでない情報が、ごちゃごちゃに混ざっていました。だから何を信じればいいのか分からなくなるのも、無理はありませんでした。でも今は、少しずつその濁りが取れて、水がきれいになってきている。そんな段階にきていると感じています。</p><h2 dir="ltr">手法探しで迷子になったら、一度立ち止まってみて</h2><p dir="ltr">もし今、いろんな手法を試して、何が正しいのか分からなくなってしまっているなら。</p><p dir="ltr">新しい手法をまた探しに行く前に、一度立ち止まって、「そもそも自分は何を根拠にこの手法を選んでいたんだろう?」と考えてみてください。</p><p dir="ltr">なんとなく良さそうだったから、SNSで見かけたから、というだけで選んでいたなら、それは仕方のないことです。情報がきれいになっていく過程では、みんなそうやって迷いながら進んでいくものだと思います。</p><p dir="ltr">大丈夫です。焦らなくていいですよ。基礎から一つずつ、ちゃんと積み上げていきましょうね😊</p><p dir="ltr">&nbsp;</p><p dir="ltr"><a href="https://tribefx.jp/free" rel="noopener noreferrer" target="_blank">https://tribefx.jp/free</a></p><p dir="ltr">&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/tradeidealab/entry-12976682906.html</link>
<pubDate>Mon, 24 Aug 2026 18:58:58 +0900</pubDate>
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<title>トランプ大統領「究極の介入は軍だ」</title>
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<![CDATA[ <p dir="ltr">どうも、トレードアイデアラボの<a href="https://jp.tradingview.com/u/FX_Shokunin/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">猫飼い（FX_Shokunin）</a>です。先日のトランプ大統領による「究極の介入は軍だ」という発言が話題になっています。</p><p dir="ltr">&nbsp;</p><p dir="ltr">一見、極端な発言のようにも聞こえますが、実はこれと非常によく似た構図の歴史的前例が存在します。</p><p dir="ltr">1960年代、米国は西ドイツに米軍6個師団を駐留させていました。そして、その駐留の継続と、西ドイツによる米国への資金還流とを明確にリンクさせるという政策を実際に行っていたのです。</p><p dir="ltr">&nbsp;</p><p dir="ltr">その結果、西ドイツは5億ドル規模の米国債を購入することになりました。さらに、購入額が不足する場合には「米軍の兵力水準を再検討する」という形で、事実上の圧力がかけられていたことも記録されています。</p><p dir="ltr">&nbsp;</p><p dir="ltr">同様の構図は、1970年代のサウジアラビアにも見られます。米国はサウジアラビアとの安全保障・軍事協力を深める一方で、同国の巨額のオイルマネーを米国市場へと誘導しました。1977年時点で、その額は80億ドル超が米政府証券に投じられていたとされています。</p><p dir="ltr">&nbsp;</p><p dir="ltr">これらの事例が示しているのは、「米軍が直接的に市場に介入する」ということではなく、「米国の軍事力・安全保障力そのものを交渉材料とし、外国政府の資金を米国債へと向かわせる」という、歴史的に実際に機能してきた手法の存在です。</p><p dir="ltr">&nbsp;</p><p dir="ltr">現代の発言も、こうした歴史的文脈の延長線上で捉えることで、また違った見え方をしてくるのではないでしょうか。</p><p dir="ltr">こうした背景を知っておくことは、国際金融や為替の動きを理解する上で、非常に有用な視点になると考えています。</p><p dir="ltr">&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><div class="ogpCard_root"><article class="ogpCard_wrap" contenteditable="false" style="display:inline-block;max-width:100%"><a class="ogpCard_link" data-ogp-card-log="" href="https://m.tribefx.jp/lp/FUTdKl0x" rel="noopener noreferrer" style="display:flex;justify-content:space-between;overflow:hidden;box-sizing:border-box;width:620px;max-width:100%;height:120px;border:1px solid #e2e2e2;border-radius:4px;background-color:#fff;text-decoration:none" target="_blank"><span class="ogpCard_content" style="display:flex;flex-direction:column;overflow:hidden;width:100%;padding:16px"><span class="ogpCard_title" style="-webkit-box-orient:vertical;display:-webkit-box;-webkit-line-clamp:2;max-height:48px;line-height:1.4;font-size:16px;color:#333;text-align:left;font-weight:bold;overflow:hidden">7日間のトレードマスター講座はこちら</span><span class="ogpCard_description" style="overflow:hidden;text-overflow:ellipsis;white-space:nowrap;line-height:1.6;margin-top:4px;color:#757575;text-align:left;font-size:12px">最短最速でトレードのコツをマスターするための無料メルマガ講座7日間</span><span class="ogpCard_url" style="display:flex;align-items:center;margin-top:auto"><span class="ogpCard_iconWrap" style="position:relative;width:20px;height:20px;flex-shrink:0"><img alt="リンク" class="ogpCard_icon" height="20" loading="lazy" src="https://c.stat100.ameba.jp/ameblo/symbols/v3.20.0/svg/gray/editor_link.svg" style="position:absolute;top:0;bottom:0;right:0;left:0;height:100%;max-height:100%" width="20"></span><span class="ogpCard_urlText" style="overflow:hidden;text-overflow:ellipsis;white-space:nowrap;color:#757575;font-size:12px;text-align:left">m.tribefx.jp</span></span></span></a></article></div><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Mon, 24 Aug 2026 09:09:46 +0900</pubDate>
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