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<title>FX短期足スキャルピング投資生活</title>
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<description>1分足、たまに5分足を使ったFXトレードの詳細を書いております。押し目買い、戻り売り専門です。</description>
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<title>ロンドンタイムトレード詳細 GPBUSD</title>
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<![CDATA[ <p>こんばんは。</p><p>&nbsp;</p><p>本日も16時からチャートを見ていました。</p><p>&nbsp;</p><p>ポンドドルかユロ円、もしくはドル円で勝負していきたいと考えていましたが、ポンドがかなり下落していたため、ポンドドルのショートを選択しました。</p><p>&nbsp;</p><p>結果的にはポンド円のほうが早く下落してくれたのですが、Pivotの観点からドルでいくことを選択しました。</p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20170109/19/tradingjapan/2d/2b/p/o1956107613841756590.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170109/19/tradingjapan/2d/2b/p/o1956107613841756590.png" width="420" height="231" alt="" contenteditable="inherit"></a></p><p>&nbsp;</p><p>私はMAX岩本さんのデイトレMAXのチャートを使っておりますが、</p><p>もろもろ権利等の事情がわかりませんのでデモ口座の簡易的なチャートですがお許し下さい。</p><p>&nbsp;</p><p>ポンドが下落基調で何で売るか考えていました。</p><p>ドル円を見てもUSDCAD、Pivotポイントより価格が上でしたのでポンドドルに決定。</p><p>（ポンドオージーも考えていましたが、ボラティリティが出ておりましたので控えました。）</p><p>&nbsp;</p><p>1分足のトレンドラインを抜けたところでエントリー。</p><p>損益比率は1：1.5です。</p><p>&nbsp;</p><p>損切りラインは14Pips上、利確は22Pips下です。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20170109/19/tradingjapan/0e/9a/p/o1956107613841756690.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170109/19/tradingjapan/0e/9a/p/o1956107613841756690.png" width="420" height="231" alt="" contenteditable="inherit"></a></p><p>&nbsp;</p><p>日々のボラティリティの観点からポンドはちょっと売られすぎてしまったため、</p><p>ニューヨークタイムにかけてはユーロ売りメインで見ていきたいと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/tradingjapan/entry-12236537676.html</link>
<pubDate>Mon, 09 Jan 2017 19:19:08 +0900</pubDate>
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<title>検証結果にリアルトレード結果を近づける</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは。</p><p>&nbsp;</p><p>昨日は雇用統計後の値動きもそれほど派手ではなかったので、ニューヨークタイムいけるかなぁと思ってみていたのですが、23時頃に出かけないといけなくなり、トレードを断念。</p><p>&nbsp;</p><p>深夜に帰ってきてチャートを見てみると、押し目買い、戻り売りには良い相場だったかなと感じました。</p><p>&nbsp;</p><p>もしチャートを見ていたら、ここでエントリーして、ここで決済で利益でてるわ！なんて思いますが、実際リアルタイムで見ていたらそんな簡単にいかないことが多いです。</p><p>&nbsp;</p><p>検証とリアルタイムトレードの違いは本当に大きくて、検証時に出た勝率とリアルタイムトレードの勝率は少し（または大きく）違うという方もいらっしゃると思います。</p><p>&nbsp;</p><p>私の場合も検証のほうが勝率がよく、リアルタイムトレードでは少し勝率は下がります。</p><p>&nbsp;</p><p>何がそうさせているのか、一概には言えませんが、簡単に思いつくところで言えば恐怖感や自己陶酔によって機械的にトレードできないから、ということだと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>今年の私の目標は検証結果の勝率に寸分違わないところまで近づけるということです。</p><p>&nbsp;</p><p>そのために必要なことは、トレードに臨む姿勢を常に健康に保つということだと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>自分の手法、ルールありきですが、それでもビビってしまったりするもんですよね。</p><p>&nbsp;</p><p>私の場合はルール違反は犯しませんが、チキンになってしまう日があって、優位性が確認できたときでもトレードを見送ってしまうということがあります。</p><p>&nbsp;</p><p>それも少なくはなってきていますが、信じていることが信念として定着するには、ある程度の時間と経験が必要になると感じています。</p><p>&nbsp;</p><p>土曜日はその週の検証をやって、月曜日に備える。</p><p>新しい手法を思いついたら週末を全部使って一度検証してみる。</p><p>いけそうならデモで始める用意をしておく。</p><p>&nbsp;</p><p>これが私の週末の過ごし方となっています。</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/tradingjapan/entry-12235860460.html</link>
<pubDate>Sat, 07 Jan 2017 16:01:33 +0900</pubDate>
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<title>重要指標発表時のトレード</title>
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<![CDATA[ <p>こんばんは。</p><p>&nbsp;</p><p>ロンドン午前はやはり米国の雇用統計が控えている中、様子見ムードという感じで目立った動きがなかったです。</p><p>&nbsp;</p><p>強いて言えばオージーと円が買われたかなと思いますが、エントリーには至らずノートレードです。</p><p>19時半頃になってポンドが売られ始めて、私の待っている形が出始めましたが時間がちょっと遅いので見送りです。</p><p>&nbsp;</p><p>こういうときは仕方がないですがこのまま雇用統計を待ちたいと思います。</p><p>雇用統計後にトレードができればまたお伝えしたいと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>さて、指標発表時のトレードですが、私はやらないというスタンスです。</p><p>重要な指標発表時にテクニカルを超越した動きになることが多いためです。</p><p>&nbsp;</p><p>雇用統計などボラティリティが高まる指標発表時に飛び乗るトレード、発表直前にどちらかに張るトレードなども初めの頃はやってきましたが、優位性がいまいち掴みきれないことと、思わぬリスクを被る可能性が否定できないことから、全くやらなくなりました。</p><p>&nbsp;</p><p>常に自分の手法の優位性を信じて、それだけを遂行できるようになりましたので、他の優位性が担保されないトレードに拒絶反応がでるためです。</p><p>&nbsp;</p><p>自分の手法以外のトレードをしてしまうと、早かれ遅かれ精神的にトレードに支障をきたすことになってしまいます。</p><p>&nbsp;</p><p>例えば、値ごろ感で買いでエントリーして、たまたま上手く利益に繋がったとしても、その喜びというものは心に残っていますから、自分の手法の形がでない日や待ちくたびれた日に、また同じようなことをやってしまう可能が大なのです。</p><p>&nbsp;</p><p>これは勝っても負けても悪で、勝った場合は負けが込むまでまた必ず同じことをやるでしょう。負けた場合はまたルールを守れなかったという自己嫌悪に陥り、無謀なトレードを繰り返してしまう原因になります。</p><p>&nbsp;</p><p>ルールを守らないということの罰はそのトレードに瞬時に反映されるのではなく、本当はその後のトレードに臨む姿勢に悪影響を及ぼすことになると考えています。</p><p>&nbsp;</p><p>ここがトレードを難しくさせている一因だと感じます。</p><p>&nbsp;</p><p>この理論はマークダグラスのゾーンという本に詳しく載っています。（第二章トレードの誘惑のランダムな報酬にのめり込むという部分です。）</p><p>&nbsp;</p><p>ですので今日も待ちぼうけですが、私の場合はこれでとても良いのです。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/tradingjapan/entry-12235612705.html</link>
<pubDate>Fri, 06 Jan 2017 19:59:26 +0900</pubDate>
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<title>雇用統計を控えて</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは。</p><p>&nbsp;</p><p>今日は1月の米国雇用統計ですね。</p><p>昨日もチラっと書きましたが、私は重要な指標発表や会議などがある日は、基本的にトレードを控えております。</p><p>&nbsp;</p><p>私はトレンドフォロワーですので、重要な発表などが控えている日は動意が出にくい、出ても限定的になりやすいと考えているためです。</p><p>&nbsp;</p><p>ただ雇用統計の日に関しては、よほど注目されていない限り、ロンドンタイム初動はトレードすることがあります。</p><p>&nbsp;</p><p>そして発表直後にあまり動かなかった場合（チャートが乱れなかった場合）はその後のニューヨークタイムは普通にトレードをします。</p><p>&nbsp;</p><p>本日は円が売られているので、ユーロ円をメインに良い形が示現すれば仕掛けていきたいと考えながらロンドンタイムを待っています。</p><p>&nbsp;</p><p>円が売られていると書きましたが、何を基準に判断しているかというと、私が使っているインジケーターのひとつ、Pivotです。</p><p>&nbsp;</p><p>またPivotに関しては詳しく書きたいと思いますが、簡単に言えることはPivotより上に価格が位置していれば買い目線、Pivotより下に価格が位置していれば売り目線というふうに考えます。</p><p>&nbsp;</p><p>本日はクロス円がすべてPivotより上に価格が位置しているため、円を売れれば売りたい（クロス円を買う）と考えているわけです。</p><p>&nbsp;</p><p>19時頃までで良い形ができればリスクを限定しエントリーしていきたいと思います。</p>
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<link>https://ameblo.jp/tradingjapan/entry-12235552356.html</link>
<pubDate>Fri, 06 Jan 2017 16:26:47 +0900</pubDate>
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<title>弱いドルを売れず、強い円も買えず</title>
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<![CDATA[ <p>こんばんは。</p><p>&nbsp;</p><p>ロンドンタイムはトレードなし、ニューヨークに入っても目立った動きなくトレードはなしです。</p><p>&nbsp;</p><p>1分足なら一日に何度もトレードしているように思われますが、私の場合は違います。</p><p>&nbsp;</p><p>1分足でも平均20Pips程度狙いにいきますので自ずとトレードチャンスは少なくなりますし、エントリーを厳選してやっていますのでノートレードの日も多いです。</p><p>&nbsp;</p><p>GBPUSDのロングを検討しましたが、ユーロに対しても一日中ポンドが売られ気味でポンドは買えず、EURUSDのロングも検討しましたが、短期足の形が悪いので見送りました。</p><p>（15分足なら良い押し目かと思いましたが）</p><p>&nbsp;</p><p>円は東京時間でボラティリティが出ているのでリスクを取らず見送り、USDCADがニューヨークに入って下げたのでこの戻りを待って良い形が出てば売りでいけるかなと思っています。</p><p>&nbsp;</p><p>それ以外は今日はできないかな。</p><p>&nbsp;</p><p>明日は米国の雇用統計です。</p><p>だいぶドルが弱含んでいるので結果が気になるところです。</p><p>&nbsp;</p><p>ちなみに雇用統計の日はロンドンタイム初動でエントリーができればトレードをしますが、それ以外は基本的にノートレードです。</p><p>&nbsp;</p><p>雇用統計発表直後にチャートが乱れなければニューヨークタイム普通にやることはありますが、発表で動いてしまうとやらないです。</p><p>&nbsp;</p><p>今日は1年の始まりの日でしたがノートレードで終了です。</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/tradingjapan/entry-12235389808.html</link>
<pubDate>Fri, 06 Jan 2017 00:42:53 +0900</pubDate>
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<title>2017年トレード初め</title>
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<![CDATA[ <p>こんばんは、昨日まで正月休みをいただいていました。</p><p>本日から2017年一回目のトレードを始めようと思い、パソコンの前に座っております。</p><p>&nbsp;</p><p>私はロンドンタイム（冬時間の場合は17時）からエントリーをしていきますので、</p><p>16時にパソコンの前に座って準備を始めます。</p><p>&nbsp;</p><p>まだ今日はエントリーしておりませんので、その1時間の間に何をしているかを書いてみたいと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>まずはじめにすることは、その日の指標発表のスケジュール、ボラティリティの確認です。</p><p>そして大きい時間足（日足や4時間足など）でおおまかな流れを確認します。</p><p>&nbsp;</p><p>今回はボラティリティについて少し説明したいと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>ボラティリティとは値幅という意味で、前日にどれぐらい値段が動いたかを確認します。</p><p>&nbsp;</p><p>これはMT4のヒストリーセンターから確認できます。</p><p>&nbsp;</p><p>そしてボラティリティを毎日記録し、5日平均と25日平均を確認します。</p><p>それでだいたいその当日にどれぐらい動く可能性があるか確認するわけです。</p><p>&nbsp;</p><p>私はUSD,EUR,JPY,GBPのメジャー通貨に加えて、カナダとオーストラリアドルもエントリー対象としておりますので13通貨ペア分を毎日集計しております。（EURGBPとAUDCADはエントリーしませんので13となります。）</p><p>&nbsp;</p><p>わかりやすいように、本日の相場でボラティリティの説明をしますと、USDJPY（ドル円）は東京時間ですでに185Pipsほど動いておりました。</p><p>&nbsp;</p><p>前日までの5日平均が110Pips、25日平均が108Pipsですのでこれらのボラティリティを大きく上回ってしまっていたのです。</p><p>&nbsp;</p><p>この日は下がっていたのですが、私はこの時点でドル円はこれ以上売りにくいというふうに考え、トレードしない、または反対方向にトレンドがでるまで待つという選択をします。</p><p>&nbsp;</p><p>指標発表など特別な動きがあるときは、これ以上に下がることももちろんありますが、そこまでリスクをとる必要はないと考えて、たとえ1分足でもできないときはやらないという考えが基本です。</p><p>&nbsp;</p><p>ボラティリティの観点から本日はクロス円が売りにくい状態、そしてEURUSDも買いにくいということでしたのでロンドンタイムはGBPUSDあたりを見ています。</p><p>&nbsp;</p><p>新年早々ということ、そして明日に米国の雇用統計を控えているということで、トレンドがでにくい相場だということも考えられますので本日チャンスがあるかわかりませんが、あれば積極的にエントリーしていきたいと思います。</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/tradingjapan/entry-12235280045.html</link>
<pubDate>Thu, 05 Jan 2017 19:14:42 +0900</pubDate>
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