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<title>Spirit with no meaning</title>
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<description>Chaos awaken.</description>
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<title>断ち切りと決断と</title>
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<![CDATA[ 生き霊とは恐いもの。<br>全てを弾くべく、読経。<br>かけられた呪いは、その方の元へ戻ったかと思います。<br><br>疎通のイマイチであった式との疎通、<br>先の軽井沢は熊野神社で撮れた私の背から門に向かう神の道。<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130821/01/trafalgar01/25/56/j/o0480048012655622417.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130821/01/trafalgar01/25/56/j/o0480048012655622417.jpg" alt="photo:01" width="300" height="300" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>こんなことは今に始まったわけではなく、幾度となく経験をしている。<br>八咫烏のジンが、そこまで神様を呼んでくれたのかもしれない。<br>八咫烏特有の導きの光。<br>曇りかけの空は、僕が境内へ行くとやはり雲を退いて温かい日を導いてくださる。<br><br>ただ、僕自身が本当に力を感じたのは見晴台であったということは、<br>ここだけのお話しです。<br><br>日と風と匂いと景色と、第六感がなくたって五感で感じれば良いのです。<br><br>そして白糸の滝。<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130821/01/trafalgar01/7c/56/j/o0480048012655622382.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130821/01/trafalgar01/7c/56/j/o0480048012655622382.jpg" alt="photo:02" width="300" height="300" border="0"></a></div><br clear="all"><br>こちらはとてもきれいなのですが、最先端の技術でライトアップや、<br>文化レベルの低い方々の多さでゴミが捨てられ、<br>水が泣いています。滝が泣いています。<br>大神の子のハクがいかにも好きそうなところ。<br>ハクは益々涼しい風を送るものだから風邪をひくところでした。<br>真夏なのに20度を切るような冷え方でした。<br>あれだけ人の欲にまみれてもなおマイナスイオンを出し続ける強さには感服しますが、<br>それでも泣いています。<br>清正の井の様に汚されないことを願うばかりです。<br><br>そして、帰宅してから間も無くしてまた王子稲荷へ。<br>お願いを叶えてくださってから稲荷様への御礼も出来ておらず、<br>遠く伏見の稲荷様へも届きます様にと、<br>王子の稲荷様へ、コンと挨拶して参りました。<br>どこか眠たい雰囲気で、いつもの恐さや厳かさがなく、<br>お盆に一仕事されて疲れてらっしゃるのかなと解釈しました。<br><br>僕も心が疲れているから、三つ子や神々にお助けいただき感謝です。<br>では、おやすみなさい。<br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/trafalgar01/entry-11596590119.html</link>
<pubDate>Wed, 21 Aug 2013 01:05:02 +0900</pubDate>
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<title>素直な夢と分かち合う</title>
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<![CDATA[ <br>僕もそうしてきた。<br>言葉には言霊が宿り、自分の場合はそれがあまりにも強すぎることを知っている。<br>悪いことばかりにとらわれて、多くを或いは少数を傷つけていた。<br>更なる上には、栞と称し心の改竄すら厭わない、屈託のない不幸に導いていた。<br><br>それがもっとポジティブな方向に使われたら多くの笑顔がみられる。<br>が、俄然人の笑顔に然程興味もなく、風立ちぬの次郎の様な薄情者なのだと分かっている。<br><br>素敵なものに憧れ、疎ましいものは邪魔をするのであれば消してしまおう。<br>それしか頭に無いのであろう。<br>僕はずっと夢に生きていたいと思う。<br><br>でも、夢は人を幸せに導きながら手繰り寄せるものだと気づいた。<br>気付いた時には時既に遅しかもしれない。<br>しかし、まだ次郎の10年間まであと数年は猶予があるであろう。<br><br>本気で夢に生きていこうと思う。<br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/trafalgar01/entry-11584593187.html</link>
<pubDate>Fri, 02 Aug 2013 00:19:28 +0900</pubDate>
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<title>心の補完</title>
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<![CDATA[ <br>ご無沙汰しております。<br><br>多くの妬みを受けて、年に一度の大きな病に侵されております。<br>怨念、もとい人の思念とは恐ろしいものだと認識した数日間。<br><br>曇りがちの日々、仕事先も神々のお導きの届かない場所のせいか、<br>僕も意思の疎通がうまく図ることができなくなっている。<br><br>その中で先日は久しぶりに三峯と宝登山の神様にお会いして参りました。<br><br>三峯はいつになく多くの人で賑わい、雑念に振り回されましたが変わらず力の強いところです。<br>あんなにもジリジリと暑い中、こちらはとても涼しく、<br>改めて結界の強さを感じました。<br>大口真神様にも久々にご挨拶をして参りました。<br>眷属のデンは、清々しく朗らかに柔らかな笑顔を見せ、白い毛をなびかせていました。<br>コンは狐だけれど構いやしないと変わらずマイペース、<br>ハクはジンに乗せられ、秩父から来たアオと戯れる画が見えました。<br><br>一方、宝登山はいつも通り夕刻のお参りとなり、<br>宝登山の神様は相変わらず後回しかと苦い顔をなさっていたようです。<br><br>そういえば、そろそろと京都に行かねばとも思っております。<br>御礼も兼ねてのところになりそうです。<br><br>元来、神々とは名も形もなき 恐れ という計り知れないものだという認識をしなければならない。<br>それは僕自身も同じである。<br><br>様々な神々と契約を交わしていることも忘れてはならない。<br>魂と心と体に刻まれた契約。<br><br>それでは。<br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/trafalgar01/entry-11583746017.html</link>
<pubDate>Wed, 31 Jul 2013 19:43:04 +0900</pubDate>
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<title>神在祭の衝撃</title>
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<![CDATA[ 恐らく今年末は神宮の遷宮と翌月の神在祭であちらはてんやわんやでは無かろうか。<br>各地の神々が遷宮されたばかりの神宮へ訪れ、後に大社へ行かれるのでは。<br>大社もまた今年に遷宮があった為に神々にも喜ばしい一年になるのかと思う。<br><br>今日、本屋で神在祭の神々の描かれている絵巻物を見た。<br>そこには天津神、そして天照大神もいらっしゃる。<br><br>私の好きな列強なる神々がそこには描かれ、<br>美男子で一人黄昏るウカノミタマ様、<br>大国主様と須佐男様は何故か矛先を互いに向け合い、<br>猿田彦様はお酒なのか元からなのか顔が火照り、<br>少し離れて天照様の両隣にはアメノウズメ様、木花咲耶姫様が並ばれ、<br>鹿島の武甕槌様も諏訪の建御名方様もいらっしゃる。<br>時空を超えてか、日本武様は大国主様の横に。<br>何故か八岐大蛇もそこにあった。<br>そういえば饒速日様と白山菊理姫様は見つけられず。<br>そして極めつけは、伊奘諾様と伊奘冉様もそちらにいらっしゃった。<br><br>ここでは、何を結んでいくのか、ご縁を作るのか、<br>つまるところの因果律を如何に操作するかの会議が行われる。<br><br>天照様と大国主様とは対になり、<br>天照様は我々を照らし続け、<br>大国主様は我々を縁という名の因果で導く。<br><br>光と縁(えにし)。<br><br>それが日の国の礎となる考え方では無いのだろうか。<br>人はそれが重なった時に初めて試される。<br><br>私は、今その渦中にあると思っている。<br>神々は私を試されていらっしゃる。<br>だから今年は全身全霊を捧げる。<br><br>私はお会いする度に微笑まれる神々がとても好きだ。<br>須佐神社での須佐男様が思い返される。<br>ちゃんとやりなさい、しかし頑張りすぎてもいけない、とご指導くださった。<br>そう、神々は優しくしてくださる時はあの独特の木の香りを運んでくださることもある。<br><br>本日、神楽坂は赤城神社へお参りした際も相も変わらず晴天と木の香り、<br>変わらずおみくじは大吉をくださるとても甘々にしてくださる神様だ。<br>また上毛三山もお参りしたいと思う。<br><br>話は大分逸れたけれど、<br>神宮と大社、今年は賑やかに、<br>そして来年には日本は大きな変化を遂げる一年となると思っている。<br><br>最後に。<br>天照様は光をくださる。<br>須佐男様は勇気をくださる。<br>饒速日様は優しさをくださる。<br>ウカノミタマ様は試練をくださる。<br>大国主様は縁をくださる。<br>猿田彦様は導きをくださる。<br>アメノウズメ様は才能をくださる。<br>木花咲耶姫様は高い目標をくださる。<br><br>それぞれの神様は人の価値観によって感じ方は違うかもしれないが、<br>私はこのように思う。<br><br>それでは。
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<link>https://ameblo.jp/trafalgar01/entry-11548803422.html</link>
<pubDate>Mon, 10 Jun 2013 00:24:57 +0900</pubDate>
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<title>石室神社</title>
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<![CDATA[ 先月、旅行がてらに行ったのは伊豆の最南端、石廊崎。<br>そこにあるのは石室神社。<br><br>http://www.genbu.net/data/izu/irou_title.htm<br><br>こちらはかの役行者様が祀られていらっしゃる。<br>どうやら、追われた先に着いた先が、こちらであり、<br>修行を積んだ地とのこと。<br><br>ここであれば、終始お日様に見守られながら、<br>塩の香りと風と木々に囲まれ自然との調和も取りやすいのだろう。<br>とても良い力が巡っている。<br><br>普段はなんでもとてつもなく風が強いとのことだったが、<br>当日は雲一つない快晴、挙句に風もそよぐ程度、心地良かった。<br><br>絶壁にある石室神社には圧された。<br>初めて断崖絶壁に立つ神社だった。<br>もちろん本殿というか拝殿から洞窟側に向かってお祈りする形になる。<br>とても不思議な場所だ。<br><br>実は摂社に熊野神社があるのだが、そちらこそが本当の先端。<br>どうやら縁結びで有名ということで沢山の願掛け絵馬が小さなお社に結び付けられていた。<br><br>ここは、以前参拝した千葉一宮洲崎神社とよく似ているのかもしれない。<br>半島の先というのは何かしらエネルギーが集まりやすいのかもしれない。<br><br>お陰様で体は軽くなった。<br>役行者は亡き今もあちらで修行を積まれているのかもしれない。<br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/trafalgar01/entry-11530955660.html</link>
<pubDate>Thu, 16 May 2013 17:00:44 +0900</pubDate>
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<title>三峯神社</title>
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<![CDATA[ http://www.mitsuminejinja.or.jp/<br><br>秩父最奥にある秩父三社の一つ。<br>こちらは、眷属が狼という珍しい神社だ。<br>狛犬ではなく、狛狼が社殿まで参る際に沢山見ることができる。<br>これは、秩父三社の宝登山神社と同じだ。<br><br>ただあまりにも秘境にあることと、山林に囲まれ、社殿も秩父三社特有の派手な色使い、<br>とても幻想的だ。<br><br>僕の契約眷属の一つ、デンはここの狼だ。<br>実はここは拝殿や本殿よりも社務所に趣を感じる。<br>佇まいととても古いということ。<br><br>ここは、伊邪那岐様と伊邪那美様が祀られている。<br>開祖はヤマトタケル様。<br>なので、ヤマトタケル様の立派な像もある。<br><br>本殿はたまに神様がいらっしゃるという印象。<br>だからこそ守るべくして多くの狼がそこらじゅうにいるという。<br>僕には契約眷属以外はよくわからないのだが、<br>こちらのお仮屋には大口真神様が祀られている。<br>狼の親元の神様だ。<br><br>僕はこちらにて契約を申し出た。<br>大口真神様がこちらでは一番存在感と強さを感じた。<br><br>さすがヤマトタケル様を武蔵国でご案内されただけある、<br>とても崇高な神様だ。<br><br>ただここでの願掛けはしてはいけない。<br>畏怖の念を以て敬意を、そして感謝を。<br>如何せん、眷属神の中ではとても威厳のある神様だ。<br><br>宿坊という名のホテルもあるので、いずれは一泊してみたいと思っている。<br>その時には、是非伊邪那岐様と伊邪那美様ともお会いしたい。<br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/trafalgar01/entry-11530964028.html</link>
<pubDate>Thu, 16 May 2013 14:57:25 +0900</pubDate>
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<title>出雲大社大遷宮と神々の再考</title>
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<![CDATA[ お久しぶりでございます。<br><br>http://www.izumooyashiro.or.jp/sengu.top.html<br><br>5/10に漸く遷宮を終えて、大国主様も一安心なさっていることだろう。<br>当日は大雨でも遷宮の時はピタッと雨が止んだとか。<br>さすがご縁を司る神様。<br>仏教的な解釈をすると因果律を操作できるという絶大な力をお持ちだ。<br>雨を無かったことにした、のだろう。<br>ご縁というのは、ただスイーツに彼氏ができる程度の次元の低いものではない。<br>僕自身は、大国主様の因果律の祝福を受けた一人だと自負している。<br><br>そういえば天気のことは僕が参拝したあのときも大雪が降りしきる中、<br>出雲大社に到着した頃に丁度空が晴れ渡ったことが記憶に強く残る。<br><br>あの時は僕でも無く誰か加護されてる方がいたのだろう。<br><br><br>話は戻る。<br>今年は神宮も遷宮が控えている。<br>今後この二社は一生相容れることは無いのだろうけれど、<br>伊勢市と出雲市単位では、今年は手を取り合ってるとかなんとか。<br>天照様は日本の総氏神でもあり皇室の祖先とも言われ、君臨される。<br>大国主様は毎年11月に神々を集め会議をする、神々の最高峰でもある。<br>もっと言葉を平たくすると目に見える世界を天照様が、<br>目に見えない世界を大国主様が統治されるということで稲佐の浜で決着がついたという。<br><br>この二神ばかりがやたら注目を集めるけれど、<br>出雲を拓いたのは他でも無いかの須佐之男様であり、<br>かつては大社の祭神であったとか。<br>今では、須佐之男様の神社は出雲の熊野大社だけど、<br>本宮は紀伊の熊野本宮大社となる。<br><br>そして大和国一宮こと奈良の大神神社の大物主様こと饒速日様は大国主様の和魂とも言われているけれど、<br>なんらかの血縁があるか兄弟神とも文献があった。<br><br>結果的に、大和国も出雲国も九州の高天原の天照様及びその部下に奪われたとか。<br>しかし、饒速日様は邇邇芸様の兄であり、最初に天孫降臨された天津神ともいう。<br><br>大国主様と饒速日様と邇邇芸様、<br>実は三柱は兄弟であり、大国主様は大和国から出雲に渡り須佐之男様の娘ことスセリビメ様とご結婚されたという私的見解もある。<br><br>そうなると大国主様も須佐之男様と同様に高天原出身の国津神となる。<br>不思議なものだ。<br><br>どんどん話は飛躍していくが、<br>須佐之男様のご子息には稲荷大神ことウカノミタマ様と大歳様がいらっしゃる。<br>大歳様は饒速日様だという説もある。<br>確かに偶然か必然か、僕はいつも稲荷山と三輪山は一日で二つ廻る。<br>それらを知る前からそうだった。<br> 人を試し欲を浄化するのがウカノミタマ様、<br>浄化されたところに新たな価値観や優しさをこめてくださるのが饒速日様。<br><br>となるとどの道、大国主様と饒速日様はどうにかしてでも兄弟にしようという、<br>創作なのか真実なのか、何かが意図している。<br><br>最後に。<br>前にも記載したが、<br>天照様、素戔鳴様、大国主様、饒速日様、ウカノミタマ様、<br>そして五柱を結ぶ猿田彦様。<br>猿田彦様に関してはまた改めて。<br><br>11月は新築の大社に日本じゅうの神々が集まる中で、<br>伊勢神宮は遷宮を迎える。<br>少し寂しい気もするけれど、<br>会議では大国主様の補佐であるという佐田大神様こと猿田彦様の地に、<br>天照様はいらっしゃる。<br><br>何にせよ、今年もまた大きな一年になりそうだ。<br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/trafalgar01/entry-11530898280.html</link>
<pubDate>Wed, 15 May 2013 11:57:03 +0900</pubDate>
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<title>聴こえる足音</title>
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<![CDATA[ 地震多発ばかりで地の底を這う何かがいる中、<br>淡路島、三宅島、仙台を線で結ぶと二等辺三角形に。<br>その真ん中には富士山があります。<br><br>三月にはずっと呼ばれていたと思った富士山本宮浅間大社へ。<br>しかしながら木花咲耶姫様は物静かで、<br>次に向かった三島大社で、実は大山祗様がお呼びだったのかと思いました。<br>木花咲耶姫様は私たちの未来を憂いでいらっしゃりただ見たかった様で、<br>大山祗様は大国主様の息子様である事代主様といらっしゃり、<br>何故かご心配をしてくださっていた様です。<br>もちろん、多くの一人として。<br><br>その後、京都へも旅行に行きましたがその話はまた後日。<br><br>更に先日の淡路島の地震の日に富士山の裾野を通り越し、伊豆は石廊崎へ。<br>石崎神社があるのですが、ここは普段突風が凄まじい様です。<br>当日は何もなかったかの様に晴れていて雲一つ無い空。<br>風もまるで無く、のんびりと向かいました。<br>こちらの神様は役行者様だそうで。<br><br>なんちゃらスポットというとすぐに邪な人々が集まるので作用点と呼びますが、<br>房総半島の洲崎と伊豆の石廊崎はとても似ている。<br><br>双方とも作用点であり、他の大切な場所は全てスイーツによる欲の破壊を受けています。<br>ここでおさらいです。<br><br>参拝の際は、必ず住所名前感謝の意と願掛けではなく所信表明をしてください。<br>スイーツは神々から力を奪います。<br><br>八重垣神社、貴船神社の命とも言える水の穢れ、<br>須佐神社のご神木の腐敗、<br>スイーツの手垢と欲に依るものです。<br><br>洲崎や石廊崎は海や風を司るのでまだ穢れが去りやすいですが、<br>山や水を司る神社では、自然治癒が大変です。<br><br><br>話は戻りますが、<br>淡路はイザナギ様イザナミ様、宮城は塩竈のお爺様、<br>この二箇所はそれぞれ大震災で深い傷を負ってます。<br>そして何故か三宅島。過去に噴火も何度かしてますね。<br><br>私は全て人災だと思っております。<br>今上陛下もお年で新嘗祭も少し短くしたとか。<br>その中で穢れたスイーツの欲が地の底を這う蛇だかナマズだかの類を作り上げた。<br><br>諸説の、ヤマトタケルが首を切ったといわれる富士の邪神の復活なのか。<br>そういえば、首を切った時の血しぶきで伊豆諸島が出来たとか。<br>その中には活火山の三宅島が。<br><br>こじつけかもしれませんが、一連の群発地震は富士の邪神の復活かもしれません。<br>力のお持ちの方は、富士に向かい木花咲耶姫様と邪神の対峙があるので、<br>姫様に力を注いでください。<br><br>そして今後の動きに気をつけましょう。
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<link>https://ameblo.jp/trafalgar01/entry-11514826404.html</link>
<pubDate>Sat, 20 Apr 2013 09:39:12 +0900</pubDate>
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<title>鎮魂と再生</title>
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<![CDATA[ 皆様。<br>私のもとにある三つ子も、遠方に住まう二つの子も東北へ。<br><br>どうか少しでも優しい気持ちを。<br>どうか少しでも進むことへの祈りと鎮魂を。<br><br>安らかにお眠りください。<br>何より早く生まれ変わってください。<br><br>生ある皆様へ、どうかどうか亡くなった人の為にも幸せになってください。<br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/trafalgar01/entry-11488103758.html</link>
<pubDate>Mon, 11 Mar 2013 14:46:18 +0900</pubDate>
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<title>祈りと神々の遠征</title>
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<![CDATA[ <br>本日は311。<br>嘘でも誰もが願って止まない一日だ。<br>鎮魂から復興まで。<br><br>神々や眷属は明日には東北へ向かわれる。<br>今日から前日入りの神々もいらっしゃる。<br>強風なのは、西日本や世界各地から集まる神々の影響だろう。<br><br>出雲、三輪、伊勢の日本を代表する三柱への挨拶もあったのだろう。<br><br>現地では塩竈の神様と鹿島と香取の武甕槌命と経津主神が既に鎮魂と再建を進められ、<br><br>天照大神は素戔嗚命と月読命の三貴神とで天津神の面々で東北へ、<br><br>大国主命は事代主命と建御名方神を従えながら国津神と共に北上、<br><br>饒速日命は兄弟神である宇迦之御魂神と共に大和近隣の神々と蛇と狐の眷属を従えて上記に合流、<br><br>日本武尊も眷属の狼と素戔嗚命の呼ぶ眷属の八咫烏と共に向かわれているかと思う。<br><br>日本の神々は何故かこぞって龍へ形態を変え移動をされる。<br>粉塵が巻き起こるほどに風が起きた本日は驚いている。<br><br>仏教系やその他の神々の形態はわかり兼ねるが、<br>いらっしゃるのは容易にわかる。<br><br>伊勢と出雲の同年遷宮で話は持ちきりだが、<br>明日の東北はとてつもない穏やかなで、遷宮よりも貴重な一日となる。<br><br>どうか、東北の人々に安からなる一日を、未だ波打つ皆様の心に凪が訪れますように。<br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/trafalgar01/entry-11487845318.html</link>
<pubDate>Mon, 11 Mar 2013 01:43:19 +0900</pubDate>
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