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<title>自分の人生に自信をつけるためのブログ</title>
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<description>自分に自信にない人へ。少しでも小さな成功で元気が出ればと思っています。まずは何かを始めることから始めましょう！</description>
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<title>本田宗一郎の名言　２</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121224/21/traffic-beck/fa/8a/j/o0280041012344985594.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121224/21/traffic-beck/fa/8a/j/t02200322_0280041012344985594.jpg" alt="$自分の人生に自信をつけるためのブログ" border="0"></a><br><a href="" target="_blank">本田宗一郎</a>　<br>第2弾です！参考になる言葉があるといいですね！<br><br><br>年寄りが経営者であり続けるなら、せめて若い人の悪口を言わないという保障をしてほしい。もうひとつの注文は、時代の変化を勉強すること。やってみると、それが年寄りにとっていかに難しいかが良くわかる。徳川時代のように変化がほとんどない時代には、知恵なり経験則を持っている老人が長老として威張っていられた。現代は、あんまり世の中が進みすぎるものだから、わからないことだらけ。<br><br>ジョークを言えない人とは付き合えない。仕事だってなめらかにできない。そういうことを案外忘れているのじゃないか。借り着で表現している人は偉い人、自分の個性で表現すると下品だということになる。だから私なんかは、いつでも下品の烙印を押されてしまう。漫才みたいなことを言って、締めるところはきちっと締めるから、みんな安心して平等感を味わってくれる。<br><br>身のまわりにいくらでも転がっている幸福から、自分のものを選び出し、それを最高のものに高めることだね。時間だけは神様が平等に与えて下さった。これをいかに有効に使うかはその人の才覚であって、うまく利用した人がこの世の中の成功者なんだ。<br><br>人を動かすことのできる人は、他人の気持ちになれる人である。そのかわり、他人の気持ちになれる人というのは自分が悩む。自分が悩んだことのない人は、まず人を動かすことはできない。拝む心がなければ人は動かない。つねに素直に。<br><br>技能というものは、その人一人の性格にこだわるから不安定である。アイデアで解決したものは安定している<br><br>人生は『得手に帆あげて』生きるのが最上だと信じている。<br>【覚書き｜得手に帆を上げて＝風の流れ時流に沿って生きろ。順風の時はチャンスを逃さず最大限に活用しろという意味合い】<br><br>人生は『見たり』『聞いたり』『試したり』の３つの知恵でまとまっているが、多くの人は『見たり』『聞いたり』ばかりで一番重要な『試したり』をほとんどしない。ありふれたことだが失敗と成功は裏腹になっている。みんな失敗を恐れるから成功のチャンスも少ない。<br><br>耐える心に、新たな力が湧くものだ。全てそれからである。心機一転、やり直せばよいのである。長い人生の中で、そのための一年や二年の遅れは、モノの数ではない。<br><br>勇気というのは強いからとか、勇ましいから勇気があるというのではない。たとえ、自分にとってどんなに不利な結果になろうとも、自分が真実であり、妥当であると考えたことを認め、それに賛成することこそが勇気である。<br><br>発明考案にしても、人より一分でも一秒でも早ければ、特許になる。すべてスピードじゃないですか。だから、スピードを否定したら、発明的創意工夫もないし、そこにウィットもないはずです。<br><br>成功者は、例え不運な事態に見舞われても、この試練を乗り越えたら必ず成功すると考えている。そして、最後まで諦めなかった人間が成功しているのである<br><br>人間というものは、面白いものであり、不思議なものであり、必要のない人間というのはいないのである。<br><br>人間、生をうけた以上どうせ死ぬのだから、やりたいことをやってざっくばらんに生き、しかるのち、諸々の欲に執着せずに枯れ、そして死んでいくべき、という考え方だ<br><br>自分はこれが好きだと思い、自分はこれを職業としたいというものを発見させるのが、教育の主眼のひとつであろう。<br><br>私は、他人の真似をするのが大嫌いである。私は真似が嫌いだから、うちはうちの作り方でやろうということで苦労をしたわけである。しかし、かれらに追いつくまでに時間をかけて努力したことが、追いついてからのちの技術力の差になった。<br><br>私がやった仕事で本当に成功したものは、全体のわずか1％にすぎないということも言っておきたい。99％は失敗の連続であった。そして、その実を結んだ1％の成功が現在の私である。私の現在が成功というのなら、私の過去はみんな失敗が土台作りをしていることになる。私の仕事は失敗の連続であった。<br><br>創意工夫、独立独歩、これをつらぬくにはたゆまぬ努力がいるし、同時に、ひとりよがりに陥らぬための、しっかりした哲学が必要となる。行動にはつねに動機があり、目的がある。動機が正義であり、目的が善であって、その行動だけが悪だということは、人間にはありえない。<br><br>我々は、最初から苦しむ方向をとったから、あとは楽になった。真似をして楽をしたものは、その後に苦しむことになる。研究者として大事なところはそこだろうと、私は今でも考えている。一度、真似をすると、永久に真似をしてゆくのである。<br><br>私は自分と同じ性格の人間とは組まないという信念を持っていた。<br><br>私は怒っても、その人間を憎むことはしない。偽りのない気持ちを相手にぶつけることが大切。<br><br>百のうち九十九は失敗する。われわれは勝負師ではない。負けても何が原因で負けたのかを追求することに意義がある。私はたえず喜びを求めながら生きている。そのための苦労には精一杯に耐える努力を惜しまない。<br><br>人を動かすことのできる人は、他人の気持ちになれる人である。そのかわり、他人の気持ちになれる人というのは自分が悩む。自分が悩んだことのない人は、まず人を動かすことはできない。<br><br>飛行機は飛び立つときより着地が難しい。人生も同じだよ。<br><br>人間に必要なのは困ることだ。絶体絶命に追い込まれたときに出る力が本当の力です。伸びる時には必ず抵抗がある。必死のときに発揮される力というものは人間の可能性を予想外に拡大するものである。<br><br>人間にとって大事なことは、学歴とかそんなものではない。他人から愛され、協力してもらえるような徳を積むことではないだろうか。そして、そういう人間を育てようとする精神なのではないだろうか。<br><br>人間が進歩するためには、まず第一歩を踏み出すことである。躊躇して立ち止まっては駄目である。なぜなら、そこにどんな障害があろうと、足を踏み込んで始めて知れるからだ。失敗はその一歩の踏み込みだと思う。前進の足踏みだと思う。<br><br>天才とか聖人とかいう人を除けば、人間はみな似たりよったりの能力と、感情の持ち主である。これを悟らなければならないと思う。つまり、我も人なら、彼も人なのである。<br><br>こちらが望んでいること、こうやりたいと欲していることをスムーズに受け入れてもらうためには、まず先方の心を知らねばならない。こちらが悪ければ、悪い人間が寄ってくる。こちらが信用することによって、信用される人間が生まれる。自分の喜びを追及する行為が、他人の幸福への奉仕につながるものでありたい。<br><br>悲しみも、喜びも、感動、落胆も、つねに素直に味わうことが大事だ。<br><br>学問なり技術があるということは立派なことにはちがいないが、それを人間のために有効に使って始めて、すぐれた人間だということができるのだと思う。何よりも大切なのは人を愛する心ではないだろうか。<br><br>新しい発想を得ようと思うならまず誰かに話を聞け。仕事上の親切というのは、相手を納得させることに尽きるのではないだろうか。<br><br>チャレンジしての失敗を恐れるな。何もしないことを恐れろ。失敗が人間を成長させると私考えている。失敗のない人なんて本当に気の毒に思う。困れ。困らなきゃ何もできない。自分の力の足りなさを自覚し、知恵や力を貸してくれる他人の存在を知るのもいい経験である。<br><br>ホンダだけがターボ禁止なのか？違うのか、馬鹿な奴等だ。ホンダだけに規制をするのなら賢いが、すべて同じ条件でならホンダが一番速く、一番いいエンジンを作るのにな。で、なんだ話ってのは？<br><br>これからの未来は、女性が車を乗る時代が来るだろうし、女性にアピールする車を作らないといけない。世の中に女性がいなかったら、俺は毛生え薬を試す事はないだろうし、服はドンゴロスに穴を開けたもので十分だが、女性がいるからこそ、クルマも女性に注目されないといけない。<br><br>新しいことをやれば、必ず、しくじる。腹が立つ。だから、寝る時間、食う時間を削って、何度も何度もやる。来年も最高のエンジンを作ってやる。<br><br>多くの人は皆、成功を夢見、望んでいますが、私は『成功は、99パーセントの失敗に与えられた1パーセントだ』と思っています。開拓者精神によって自ら新しい世界に挑み、失敗、反省、勇気という３つの道具を繰り返して使うことによってのみ、最後の成功という結果に達することができると私は信じています。<br>
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<pubDate>Fri, 18 Jan 2013 21:55:54 +0900</pubDate>
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<title>本田宗一郎の名言　1</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121224/21/traffic-beck/fa/8a/j/o0280041012344985594.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121224/21/traffic-beck/fa/8a/j/t02200322_0280041012344985594.jpg" alt="$自分の人生に自信をつけるためのブログ" border="0"></a><br><a href="" target="_blank">本田宗一郎</a>　<br>もう、説明も必要ない方です。たくさんの名言を集めてみました。<br>参考になる言葉があるといいですね！<br><br><br><br>企業で一番怖いのは社長の無知です。問題は持っている知恵が古くなることです。そうすると、過去がどんなに偉かった経営者でも、会社をつぶすことになります。<br><br>創業当時、私が「世界的視野に立ってものを考えよう」と言ったら噴き出した奴がいた。<br><br>死んでから来ては、名医もヤブ医者以下だ。<br><br>人真似をするな。楽をしたければ人真似をするのも自由だが、そうなると企業は転落と崩壊の道をたどり始める。<br><br>技術者だからそこ自重してはならない。技術者の正装とは真っ白なツナギ（作業着）だ。<br><br>通産省に言われたことと全部反対のことをやってきた。だから、ホンダの今日がある。<br><br>私の最大の光栄は、一度も失敗しないことではなく、倒れるごとに起きるところにある。<br><br>資本がないから事業が思わしくないとの声をよく聞くが、それは資本がないからではなく、アイデアがないからである。<br><br>社長なんて偉くも何ともない。課長、部長、包丁、盲腸と同じだ。要するに命令系統をはっきりさせる記号に過ぎない。<br><br>やろうと思えば人間はたいていのことができると私は思っている。<br><br>私はうちの会社のみんなに、「自分が幸福になるように働け」っていつもいってるんですよ。会社のためでなく、自分のために働けって。<br><br>進歩とは反省のきびしさに正比例する。とかく他人にきびしく、自分自身に寛大なのは凡人の常だ。<br><br>嫌いなことをムリしてやったって仕方がないだろう。私は不得手なことは一切やらず、得意なことだけをやるようにしている。金をかせぐよりも時間をかせげ。<br><br>当時、一生懸命がやたらと尊ばれた。たんなる一生懸命には何ら価値がないことを為政者は教えなかった。だから国民は一生懸命が価値を持つためには、正しい理論に基づくことが前提条件だということを悟らなかった。<br><br>こんなところで遊んでないで、さっさと帰って油まみれになって働け！<br>（経営者向け勉強会に講師に呼ばれた時、理論や勉強は大切だがそれ以上に実務の中で培われるものを大切にし、一生懸命汗水たらして自分の事業を行えと戒めた言葉。）<br><br>人間が進歩するためには、まず第一歩を踏み出すことである。長い目で見れば人生にはムダがない。<br><br>芸術でも技術でも、いい仕事をするには、女のことが分かってないとダメなんじゃないかな。<br><br>発明は恋愛と同じです。苦しいと思えば苦しい。楽しいと思えばこれほど楽しいことはありません。<br><br>飾りによってデザインの効果を現そうとする考え方は邪道だということだ。実用品自体が飾りでありデザインであるということでなくてはならない。<br><br>日本人は、失敗ということを恐れすぎるようである。どだい、失敗を恐れて何もしないなんて人間は、最低なのである。<br><br>私の現在が成功と言うなら、私の過去はみんな、失敗が土台作りしていることにある。仕事は全部失敗の連続である。<br><br>何かを深く信じれば、誰でも自分の中に大きな力を見つけだし 自分を乗り越えることができる。<br><br>これ（クルマ）は、箪笥だの呉服を売るのとは違って、人間の生命に関することなんだから、その点に一番気をつけなければならない。<br><br>金のことは任せる。交通手段というものは、形はどう変わろうと、永久になくならないものだ。けれども、何をつくりだすかということについては一切、掣肘（せいちゅう＝干渉、口出し）を受けたくない。俺は技術屋なんだから。<br><br>世の中で一番素晴らしいものは若者のエネルギーだよ。こりゃあ進歩の原動力だ。社会ってのは常に有為転変するものだ。若い連中はそれに合わせて、ちゃんとやっていけるけど、年寄りはそうはいかない。だもんだから「今の若いものは…」なんて批判する。口で言うだけならまだいいが、伸びる芽まで摘んでしまっちゃ駄目だよね。そうなったら、老害以外の何物でもないからね。そう考えたから、俺は第一線から身を引いたんだ。人間、はじめるよりも終りのほうが大事なんだよ。<br><br>金なんかなくたって、心が豊かで、誰にも迷惑をかけずに、好きなことをやっていけたら、これが一番幸せな人生なんだろうな。俺は若いころから好きなこととなると無我夢中になった。だって、嫌いなことを無理してやったって仕方がないだろう。人間「得手に帆あげて」生きるのが一番良いからね。ただし、俺が好きなことばかりやってこれたのも、会社でも家庭でもいいパートナーがいたからなんだ。<br><br>輸入規制などはとんでもない。オートバイを輸入しろ。輸入して外国製品と競争していくと日本のオートバイ・メーカーがちゃんとしたものを作れるようになる。<br><br>アメリカでも成長企業の社長の平均年齢は４０代で、６０代の社長が率いる会社は活気がなく、停滞する傾向があるといわれている。若いということは、なんと素晴らしいことかとつくづく感じた。私に目を見張らせるような新しい価値観、企業と社会の関わり合いについて新鮮な感覚、こういうものの上に築かれる、フレッシュな経営が必要になってきているのだ。<br><br>そんなバカなことはないだろう。苦労して城を作ってくれたのだから大事にするなり、せめて情報の隔離ということからすれば島流しくらいがあたりまえで、殺すとは何事だ。<br><br>息子や親せきでないと社長にしないとか、東大出でないといかんとか、企業に関係のない条件で社長を選んでいるところがある。みんなが見ているというのに、それでいいと思っているんですかね。会社は大勢が飯を食うところ、大勢の生命の源泉です。そこを忘れたら会社は潰れますよ。<br><br>藤沢（武夫）は自分にないものを持っている。考え方は違うけれど、違うからこそ組む価値がある。世界には４５億も人間がいるが、みんなとつきあうわけにはいかない。藤沢と僕の出会いはその代表みたいなもので、藤沢はいわば４５億の代表ですから。<br><br>毎日家にいて、やることがなくって困ってますよ。仕事、本当に面白いのは仕事だけ。<br><br>技術屋ってのは、手でモノを作る商売なんで、しゃべったり、文章を書いたりするのは俺は苦手なんだよ。その俺にかしこまった人生訓だの家庭訓だなんて苦手だね。だいたい、おれにとって家庭訓が一番難しいってことは、世間様のほうがよく知っているよ。それでもまあ、自分の生き方を強いて言うなら「当たり前のことを当たり前にやる」ってことかな。こんなことは人生訓にゃならないかもしれないけど、俺はこれまで当たり前のことを当たり前にやってきたつもりだよ。<br><br>創立期に藤沢武夫って経営の名人に巡り合えて、二十数年も一緒に仕事をしてきた。世間の人たちは、俺と藤沢のことを水と油だとか、太陽と月だとかに例えて言っているようだけど、若いころに腹をぶち割って話し合い、互いの長所を心底認め合ったんだ。ちょっとやそっとじゃ壊れる仲じゃない。男同士の友情なんて派手な言葉は好きじゃないが、他人に友情を求めるなら相手の秘密を絶対に守ること。人間親しくなれば当然相手の不可侵領域まで立ち入るようになる。それを軽々しく他人に喋るようじゃ、友情だの信頼だのが成り立つわけがないよね。<br><br>本田技研って会社が今日あるのは、パートナーがよかったからってだけじゃない。最大の理由は会社に若さがあったってことだろう。俺も藤沢も若かったけど、周りがみんなもっと若くて、エネルギーのある奴らばかりだったんだ。若い社員たちは、俺がどんなに叱ろうが、怒鳴ろうがびくともしない。かえってやる気を起こすんだ。これが年寄りばかりだったら、そうはいかないよね。<br><br>誰か口の悪いのが俺のことを、亭主関白の恐妻家だって言いやがったのが、言いえて妙だねえ。俺は外じゃ誰にも迷惑をかけないが、家じゃ女房に厄介をかけてばかりいる。だから頭が上がらないわけだ。俺にとって女房は昔からセーフティ・バルブの役目だった。<br><br>人間死ぬときは、金も名誉も関係ないはずだ。なまじ金持ちになったりするから、家庭や兄弟が悶着を起こしたりする。死ぬまで金に執着したり、金の力に頼らなきゃ何もできない人間は不幸だと思う。別に金持ちになりたくて働いていたわけじゃない。仕事が面白くて仕方がなかったんだし、遊びたいために、一生懸命に働いた結果、会社の若い連中もついてきて、今日まで発展してきたんだ。<br>
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<pubDate>Fri, 04 Jan 2013 20:11:43 +0900</pubDate>
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<title>明けまして、おめでとうございます！</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121231/14/traffic-beck/51/20/j/o0800054612355739328.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121231/14/traffic-beck/51/20/j/t02200150_0800054612355739328.jpg" alt="$自分の人生に自信をつけるためのブログ-富士山" border="0"></a><br>明けまして、おめでとうございます！<br><br>素晴らしい1年でありますように！<br><br>今年もよろしくお願いします.<br>
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<pubDate>Tue, 01 Jan 2013 14:52:27 +0900</pubDate>
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<title>ジャン＝ジャック・ルソーの名言</title>
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<![CDATA[ ラブレターを書くには、まず何を言おうとしているのか考えずに書きはじまえること<br>そして、何を書いたのかを知ろうとせずに書き終わらなければならない<br><br><font color="#0000FF">----------------------------------------------------------------------------</font><br><br>飾り立てた服装をしている人は、<br>高尚な趣味の持ち主ではあるかもしれないが、<br>その人が立派な人かどうか、健全な人かどうかは、<br>他のところを見なければならない。<br>それと同じように、美徳、すなわち頑強な精神は、虚飾とは無縁のものである。<br><br>美徳を備えた人間とは、<br>裸一貫で勝負する、いわば（精神的に）たくましい人のことである。<br>そのような人は、飾り（肩書き）を嫌う。<br>なぜならそのような飾りは力を発揮するときの邪魔になりうるし、<br>もともとは何らかの欠点を隠すために作られたものが多いのだから。<br><br><font color="#0000FF">----------------------------------------------------------------------------</font><br><br>すべての不幸は未来への踏み台にすぎない<br><br><font color="#0000FF">----------------------------------------------------------------------------</font><br><br>生きるとは呼吸することではない。行動することだ。<br><br><font color="#0000FF">----------------------------------------------------------------------------</font><br><br>最も長生きした人間とは、最も年を経た人間のことではない。<br>人生を楽しんだ人間のことである。<br><br><a href="" target="_blank">ジャン＝ジャック・ルソー</a><br><br><div class="booklink-box" style="text-align:left;padding-bottom:20px;font-size:small;/zoom: 1;overflow: hidden;"><div class="booklink-image" style="float:left;margin:0 15px 10px 0;"><a href="http://c.af.moshimo.com/af/c/click?a_id=345409&amp;p_id=170&amp;pc_id=185&amp;pl_id=4062&amp;s_v=b5Rz2P0601xu&amp;url=http%3A%2F%2Fwww.amazon.co.jp%2Fexec%2Fobidos%2FASIN%2F4334751628%2Fref%3Dnosim" name="booklink" rel="nofollow" target="_blank"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F41kBX9fk96L._SL160_.jpg" style="border: none;"></a></div><div class="booklink-info" style="line-height:120%;/zoom: 1;overflow: hidden;"><div class="booklink-name" style="margin-bottom:10px;line-height:120%"><a href="http://c.af.moshimo.com/af/c/click?a_id=345409&amp;p_id=170&amp;pc_id=185&amp;pl_id=4062&amp;s_v=b5Rz2P0601xu&amp;url=http%3A%2F%2Fwww.amazon.co.jp%2Fexec%2Fobidos%2FASIN%2F4334751628%2Fref%3Dnosim" rel="nofollow" name="booklink" target="_blank">人間不平等起源論 (光文社古典新訳文庫)</a><div class="booklink-powered-date" style="font-size:8pt;margin-top:5px;font-family:verdana;line-height:120%">posted with <a href="http://yomereba.com" target="_blank">ヨメレバ</a></div></div><div class="booklink-detail" style="margin-bottom:5px;">ジャン=ジャック ルソー 光文社 2008-08-07    </div><div class="booklink-link2" style="margin-top:10px;"><div class="shoplinkamazon" style="display:inline;margin-right:5px"><a href="http://c.af.moshimo.com/af/c/click?a_id=345409&amp;p_id=170&amp;pc_id=185&amp;pl_id=4062&amp;s_v=b5Rz2P0601xu&amp;url=http%3A%2F%2Fwww.amazon.co.jp%2Fexec%2Fobidos%2FASIN%2F4334751628%2Fref%3Dnosim" rel="nofollow" target="_blank" title="アマゾン">Amazon</a></div><div class="shoplinkkindle" style="display:inline;margin-right:5px"><a href="http://c.af.moshimo.com/af/c/click?a_id=345409&amp;p_id=170&amp;pc_id=185&amp;pl_id=4062&amp;s_v=b5Rz2P0601xu&amp;url=http%3A%2F%2Fwww.amazon.co.jp%2Fgp%2Fsearch%3Fkeywords%3D%2590l%258A%25D4%2595s%2595%25BD%2593%2599%258BN%258C%25B9%2598_%2520%2528%258C%25F5%2595%25B6%258E%25D0%258C%25C3%2593T%2590V%2596%25F3%2595%25B6%258C%25C9%2529%26__mk_ja_JP%3D%2583J%2583%255E%2583J%2583i%26url%3Dnode%253D2275256051" rel="nofollow" target="_blank">Kindle</a></div><div class="shoplinkrakuten" style="display:inline;margin-right:5px"><a href="http://c.af.moshimo.com/af/c/click?a_id=345412&amp;p_id=56&amp;pc_id=56&amp;pl_id=637&amp;s_v=b5Rz2P0601xu&amp;url=http%3A%2F%2Fbooks.rakuten.co.jp%2Frb%2F5816477%2F" rel="nofollow" target="_blank" title="楽天ブックス">楽天ブックス</a></div><div class="shoplinkseven" style="display:inline;margin-right:5px"><a 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<pubDate>Mon, 31 Dec 2012 14:59:01 +0900</pubDate>
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<title>コーチングの神様が教える「できる人」の法則</title>
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<![CDATA[ <a href="http://afc.forestpub.co.jp/266495/1004/1058/10183"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fafv.forestpub.co.jp%2F266495%2F10183" width="468" height="60"></a><br>コーチングの神様が教える「できる人」の法則<br><br>一瞬、コーチングの本だと思いがちですが、以外と違う部分が多い感じです。<br>著者のマーシャル・ゴールドスミスは、20世紀最高の経営者、ジャック・ウェルチをはじめ、世界的大企業の経営者80名以上をコーチしたエグゼクティブ・コーチングの第一人者です。<br>管理職や経営者などリーダーが陥りやすい成功についての迷信、悪い癖などが具体例とともに示されてます。<br>これまでに、何冊かコーチングの本を読みましたが、マニュアル本のような聞き方、話し方といった手法ではなく、「人としての生きかた」。もっと人の幸福や、楽しみ、豊かさ、といったマインド面に、重きがおかれている内容になっていました。<br><br>「他人を不愉快にする行動の大半は、どんな状況においても必要以<br>上に『勝とう』と努力することから生じている」<br><br>「人を傷つけるコメントが真実かどうかはどうでもいい。『それは<br>真実か』が問題ではなく、『それは言う価値があるのか』が問題なのだ」<br><br>シンプルな言葉で人間関係の真理が語られています。<br><br><div class="booklink-box" style="text-align:left;padding-bottom:20px;font-size:small;/zoom: 1;overflow: hidden;"><div class="booklink-image" style="float:left;margin:0 15px 10px 0;"><a href="http://c.af.moshimo.com/af/c/click?a_id=345409&amp;p_id=170&amp;pc_id=185&amp;pl_id=4062&amp;s_v=b5Rz2P0601xu&amp;url=http%3A%2F%2Fwww.amazon.co.jp%2Fexec%2Fobidos%2FASIN%2F4532313562%2Fref%3Dnosim" name="booklink" rel="nofollow" target="_blank"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F41hxoUPB6RL._SL160_.jpg" style="border: none;"></a></div><div class="booklink-info" style="line-height:120%;/zoom: 1;overflow: hidden;"><div class="booklink-name" style="margin-bottom:10px;line-height:120%"><a href="http://c.af.moshimo.com/af/c/click?a_id=345409&amp;p_id=170&amp;pc_id=185&amp;pl_id=4062&amp;s_v=b5Rz2P0601xu&amp;url=http%3A%2F%2Fwww.amazon.co.jp%2Fexec%2Fobidos%2FASIN%2F4532313562%2Fref%3Dnosim" rel="nofollow" name="booklink" target="_blank">コーチングの神様が教える「できる人」の法則</a><div class="booklink-powered-date" style="font-size:8pt;margin-top:5px;font-family:verdana;line-height:120%">posted with <a href="http://yomereba.com" target="_blank">ヨメレバ</a></div></div><div class="booklink-detail" style="margin-bottom:5px;">マーシャル ゴールドスミス,マーク ライター 日本経済新聞出版社 2007-10    </div><div class="booklink-link2" style="margin-top:10px;"><div class="shoplinkamazon" style="display:inline;margin-right:5px"><a href="http://c.af.moshimo.com/af/c/click?a_id=345409&amp;p_id=170&amp;pc_id=185&amp;pl_id=4062&amp;s_v=b5Rz2P0601xu&amp;url=http%3A%2F%2Fwww.amazon.co.jp%2Fexec%2Fobidos%2FASIN%2F4532313562%2Fref%3Dnosim" rel="nofollow" target="_blank" title="アマゾン">Amazon</a></div><div class="shoplinkkindle" style="display:inline;margin-right:5px"><a href="http://c.af.moshimo.com/af/c/click?a_id=345409&amp;p_id=170&amp;pc_id=185&amp;pl_id=4062&amp;s_v=b5Rz2P0601xu&amp;url=http%3A%2F%2Fwww.amazon.co.jp%2Fgp%2Fsearch%3Fkeywords%3D%2583R%2581%255B%2583%2560%2583%2593%2583O%2582%25CC%2590_%2597l%2582%25AA%258B%25B3%2582%25A6%2582%25E9%2581u%2582%25C5%2582%25AB%2582%25E9%2590l%2581v%2582%25CC%2596%2540%2591%25A5%26__mk_ja_JP%3D%2583J%2583%255E%2583J%2583i%26url%3Dnode%253D2275256051" rel="nofollow" target="_blank">Kindle</a></div><div class="shoplinkrakuten" style="display:inline;margin-right:5px"><a href="http://c.af.moshimo.com/af/c/click?a_id=345412&amp;p_id=56&amp;pc_id=56&amp;pl_id=637&amp;s_v=b5Rz2P0601xu&amp;url=http%3A%2F%2Fbooks.rakuten.co.jp%2Frb%2F4982099%2F" rel="nofollow" target="_blank" title="楽天ブックス">楽天ブックス</a></div><div class="shoplinkseven" style="display:inline;margin-right:5px"><a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=2069HR+EOPE62+2N1Y+BW8O2&amp;a8ejpredirect=http%3A%2F%2Fwww.7netshopping.jp%2Frelay%2Faffiliate%2FAnotherCompanyEntrance%2F%3FA8_PID%3Ds00000012319001%26VIEW_URL%3Dhttp%253A%252F%252Fwww.7netshopping.jp%252Fbooks%252Fsearch_result%252F%253Fctgy%253Dbooks%2526code%253D4532313562" rel="nofollow" target="_blank" title="セブンネットショッピング">7net</a></div><div class="shoplinkbk1" style="display:inline;margin-right:5px"><a href="http://ck.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/referral?sid=2574342&amp;pid=881593179&amp;vc_url=http%3A%2F%2Fhonto.jp%2Fnetstore%2Fsearch_021_104532313562.html%3Fsrchf%3D1%26srchGnrNm%3D1" target="_blank" title="bk1">honto<img src="https://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/gifbanner?sid=2574342&amp;pid=881593179" height="1" width="1" border="0"></a></div><div class="shoplinkbookoff" style="display:inline;margin-right:5px"><a href="http://click.linksynergy.com/fs-bin/click?id=xZ6JWIwZLGI&amp;subid=&amp;offerid=169505.1&amp;type=10&amp;tmpid=3677&amp;RD_PARM1=http%253A%252F%252Fwww.bookoffonline.co.jp%252Fdisplay%252FL001%252Cbg%253D12%252Cq%253D9784532313562" rel="nofollow" target="_blank" title="ブックオフオンライン">ブックオフ</a></div><div class="shoplinktoshokan" style="display:inline;margin-right:5px"><a href="http://calil.jp/book/4532313562" rel="nofollow" target="_blank" title="図書館">図書館</a></div></div></div><div class="booklink-footer" style="clear: left"></div></div>
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<pubDate>Tue, 25 Dec 2012 19:56:47 +0900</pubDate>
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<title>【期間限定★無料！】ベストセラー著者の“封印されていたスキル”がついに解禁！</title>
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<![CDATA[ ● 著書累計30万部突破のベストセラーの著者！<br>● ソーシャルメディアの第一人者！<br>● クラウトスコアは世界トップレベル！<br>　（広告代理店も使用するソーシャルメディアでの影響力の指標）<br>● 受講者が続々と結果を出している！<br><br>ソーシャルメディアプロデューサー<br>【 松宮義仁 】氏をご存知でしょうか？<br><br><br>フェイスブックをしている方であれば、<br>よく知っているかもしれませんし、<br>書籍やテレビで見たことがある方もいるかもしれません。<br><br><br>そんな松宮氏が、<br>今まで封印していた【超実践的なビジネススキル】<br>を特別に公開してくれることになったのです。<br><br><br>しかも、無料で！<br>^^^^^^^^^^^^^^^^<br><br>▼とにかく内容を確認したいという方はクリック！<br>http://afc.forestpub.co.jp/266495/1004/1060/10189<br>（期間限定での公開です。今すぐご確認ください）<br><br><br>--------------------------------------------------------<br>　松宮義仁氏が封印していたスキルとは？<br>--------------------------------------------------------<br><br>「新しいアイデア、発想が思い付かない……」<br>「問題にぶつかって、なかなか先に進まない……」<br>「いくら読書をしても記憶に残らない……」<br>「資料作りに時間がかかる……」<br>「うまく時間を使うことができない……」<br>「論理的に話せず、相手に伝わらない……」<br><br><br>きっと、勉強熱心な方なら、様々なスキルを身に付けるために、<br>多くの書籍やセミナーに参加されていることと思います。<br><br><br>しかし、たった１つの方法を身につければ、<br>これらの悩みを一挙に解決すると言ったら驚かれるでしょうか？<br>^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^<br><br>実は、<br>松宮氏がしばらくの間“封印してきたスキル”があります。<br><br><br>過去、松宮氏の元にも、<br>「もっと早くこの方法を知りたかった！」<br>「そのスキルを教えてくれませんか？」<br>という声が多数寄せられるほど、反響があったものです。<br><br><br>正直言って、この動画を無料で公開するのは、<br>今までのお客様に怒られてしまうかもしれません。<br><br><br>しかし、<br>ソーシャルメディアの世界で影響力を持ち、<br>リアルの世界でも次々と結果を残してく“ソーシャル人”として、<br><br>　「できるだけ多くの人と一緒にステージを上げていきたい」<br>　￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣<br>という想いから、超実践的なこのスキルを<br>無料でプレゼントしていただけることになったのです！<br><br><br>今回、伝授していただくスキルを身に付けると……<br><br>● 新しいアイデア、発想が生み出せるようになる！<br>● 困難な問題も簡単に解決できるようになる！<br>● 読書が高速化し、必要な情報が引き出せるようになる！<br>● プレゼンなどの資料が効率的に作成できるようになる！<br>● 話し方が整理され、人に伝わりやすくなる！<br>● タイムマネジメントができ、結果が出せるようになる！<br>● 地頭力が鍛えられ、頭の回転が速くなる！<br><br>ビジネス上のほとんどの問題を<br>解決と言っても過言ではありません。<br><br><br>まさに、<br>ビジネスパーソン必携のスキルなのです！<br><br><br>ただし、このスペシャル動画を手に入れられるのは、<br>期間限定12月26日（火）23:59までです。<br><br><br>必ず期間中に以下のURLをクリックして<br>プレゼントを受け取ってください！<br><br><br>★無料プレゼント！封印していたスキルがついに公開！<br>http://afc.forestpub.co.jp/266495/1004/1060/10189<br>（期間限定です。お急ぎください）
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<pubDate>Mon, 24 Dec 2012 21:02:36 +0900</pubDate>
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<title>１万人以上が参加し、感謝と感動の声が膨大に寄せられた★究極の目標実現プログ</title>
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<![CDATA[ 寒い日々が続いておりますが、<br>朝なかなか布団から出られない<br>なんて人も多いのではないでしょうか。<br><br><br>「どうしても朝起きられなくて、遅刻してしまう・・・」<br><br>「初めはよくても、モチベーションが続かない・・・」<br><br>「目標を掲げても、忙しくてうやむやになる・・・」<br><br>「目の前のことをこなすだけでの毎日・・・・」<br><br>「本当は、もっと自由な時間が欲しい・・・」<br><br>「お金が貯まらない・・・」<br><br>目標を立てるところまではできても、<br>それを具体的なレベルに落とし込み、達成することは、<br>なかなか難しいのではないでしょうか？<br><br><br>しかし、そのままでは、宝くじにでも当たらない限り、<br>何も変わりません。<br><br>目の前の仕事に忙殺され、<br>むなしく過ぎてゆく日々。<br><br>この状態のままでいると、<br>人生、変わらなくて当然です。<br><br>もし、あなたが少しでも人生を変えたいと<br>思っているのなら、是非お勧めしたいプログラムがあります！<br><br><br>----------------------------------------------<br><br>　　　　　　　１万人以上が参加し、<br>　　　感謝と感動の声が膨大に寄せられた<br><br>　　　　　★究極の目標実現プログラム★<br><br>----------------------------------------------<br><br><br><br>すでに1万人以上の方が参加し、<br>多くの参加者が自分の目標を実現させている究極のプログラム<br><br><br>その名は、<br><br><br><a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=203ZAR+7IAU6Y+DES+66H9E" target="_blank">『ダイナマイトモチベーション6ヶ月プログラム』</a><br><br><img border="0" width="1" height="1" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww10.a8.net%2F0.gif%3Fa8mat%3D203ZAR%2B7IAU6Y%2BDES%2B66H9E" alt=""><br><br><br>これは、<br>数えきれないほどのクライアントの人生を変えてきた<br>カリスマセラピスト・石井裕之の膨大な経験と<br>「潜在意識」、「カウンセリング」、「催眠療法」、<br>「コーチング、コールドリーディング」など<br>ありとあらゆる知識を凝縮し開発されたプログラムです。<br><br>ＤＭ６の特徴をここで少し説明させていただきます。<br><br><br>【■特徴１：　潜在意識を活用！】<br><br><br>ＤＭ６の最大の特徴であり、最大の秘密。<br>それは—<br><br>潜在意識を活用する！ということです。<br>^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^<br><br>潜在意識とは、あなたの行動を、<br>あなたの気がつかないうちに支配している<br>「もうひとりの自分」のような存在です。<br><br><br>そして、潜在意識は とても強い力で<br>あなたが現状に留まるように働く<br>という特徴があります。<br><br><br>例えば「年収を3000万円にしたい」と<br>どんなに強く願っていても、<br>潜在意識は“今のあなたの年収”の行動パターンを<br>維持しようとします。<br><br><br>だから、どんなにたくさんの成功法則を学ぼうと、<br>どんなにセミナーに参加しようと、<br>あなたの行動パターンは変えられないのです。<br><br><br>Ｑ. では、人生を大きく変えるには、どうすればよいのか？<br><br><br><br>それには、潜在意識を味方にすることが重要です。<br>^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^<br><br>このプログラムでは、<br>潜在意識のスペシャリストである石井氏が<br>どうすれば、潜在意識を味方につけて、<br>目標を実現することができる自分になれるのかを<br>半年間みっちりと直接コーチングします。<br><br><br><br><a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=203ZAR+7IAU6Y+DES+66H9E" target="_blank">▼今すぐプログラムをチェックする</a><br><br><img border="0" width="1" height="1" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww10.a8.net%2F0.gif%3Fa8mat%3D203ZAR%2B7IAU6Y%2BDES%2B66H9E" alt=""><br><br><br><br><br><br>【■特徴２：　６ケ月間で取り組みます！】<br><br>半年間という時間をかけて、あなたの目標を達成します。<br><br>この6ヶ月間で、目標を当たり前のように達成できる自分<br>になることができます。<br><br><br>なぜ6ヶ月も必要なのか。<br>それは潜在意識の観点から見て、<br>6ヶ月間という期間はとても重要な意味があるのです。<br><br><br>もしかしたら、6ヶ月は長いと感じるかもしれません。<br><br>しかし、このプログラムでは、今まであなたの知らない<br>セラピーの専門的なテクニックが使用されており、<br>誰でも続けられるようになっています。<br>きっと、あなたもあなた自身の変貌に驚くでしょう。<br><br><br><a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=203ZAR+7IAU6Y+DES+66H9E" target="_blank">▼今すぐプログラムをチェックする</a><br><br><img border="0" width="1" height="1" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww10.a8.net%2F0.gif%3Fa8mat%3D203ZAR%2B7IAU6Y%2BDES%2B66H9E" alt=""><br><br>---------------------------------------------<br><br><br>■カリスマセラピスト・石井裕之とは？<br><br>---------------------------------------------<br><br>「ここまで自分を思ってくれる人は他にはいない」<br><br>「この人に出会わなければ、今の人生はなかった」<br><br>「自分に自信を持てるようになってきた」<br><br><br>これはすべて、実践者から石井先生に<br>寄せられた声です。<br><br><br><br>石井先生のセミナーには<br>5000名もの人が集まるなど絶大な人気を誇っています。<br><br>有名歌手のライブならまだしも、<br>なぜ、それほどの人が足を運ぶのか？<br><br><br>それは、触れた瞬間にあなたの潜在意識を変えてしまうような<br>効果があるからに他なりません。<br><br>まさに、石井先生は、日本を代表するカリスマセラピストなのです。<br><br><br>石井先生の特徴は、<br>たとえ数千名規模のセミナーであっても、<br>1万人が参加するＣＤプログラムであっても、<br>「あなた」というひとりのために語りかけるということです。<br>^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^<br><br><br>徹底的に「あなた」の視点から<br>一緒になって問題に取り組む。<br><br>だからこそ、全く違います。<br><br><br>そんな石井氏の姿、姿勢があるからこそ、<br>ここまでの人が集まり、口コミが口コミを呼び<br>１万人もの人が参加するのです。
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<link>https://ameblo.jp/traffic-beck/entry-11433846824.html</link>
<pubDate>Mon, 24 Dec 2012 15:58:56 +0900</pubDate>
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<title>Bomber ex トラフィック・エクスチェンジ</title>
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<![CDATA[ <a href="http://ex.bomcity.com/?pr=shinichiro"><img alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20091127/22/traffic-beck/90/b4/p/t02200028_0468006010321463022.png"></a><br><br><br>★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★<br>アクセスアップをお望みの方へ、トラフィック・エクスチェンジはいかが？<br>驚愕のアクセス数を即日提供。貴方はこのアクセスについてこれますか？<br>http://ex.bomcity.com/?pr=shinichiro<br>※登録無料。登録時ボーナス・ポイントあり。有料オプションあり。<br>★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★<br><br>
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<pubDate>Fri, 27 Nov 2009 21:57:12 +0900</pubDate>
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<title>■Pick up Site　…　お小遣いの稼げるトラフィックエクスチェンジ☆</title>
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<![CDATA[ <img alt="" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fmozshot.nemui.org%2Fshot%2Fsmall%3Fhttp%3A%2F%2Forange-park.jp%2F"><a href="http://orange-park.jp/?ref=54373" target="_blank"></a><br><a href="http://orange-park.jp/?ref=54373" target="_blank">■オレンジトラフィック</a><br><br>オレンジトラフィックはトラフィックエクスチェンジを中心とした、ＳＥＯ対策にも有効な無料で使える総合アクセスアップサイト！ <br><br><a href="http://orange-park.jp/?ref=54373" target="_blank">無料アクセスアップ オレンジトラフィック</a><br><br><a href="http://orange-park.jp/?ref=54373" target="_blank"><img alt="" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimg.orange-park.jp%2Fop%2Fbanner%2Fbanner1.jpg"></a>
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<pubDate>Mon, 23 Nov 2009 16:36:41 +0900</pubDate>
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