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<title>元・チビデブ丸めがねジュンジのブログ</title>
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<description>今までチビでデブで丸めがねだった私が、何度もダイエットに挑戦しては挫折を繰り返し、ようやくだどりついた、本当に痩せるための、筋トレ。そして、より短期間で効果的に筋肉をつけ、かつ余計な脂肪を落としていくダイエット方法をお伝えしていきます。</description>
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<title>YOUTUBEチャンネル登録者数１００００人突破！</title>
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<![CDATA[ 久々のブログの更新となりました♪<br><br>今回は嬉しいご報告をさせていただきます！<br><br>YOUTUBEでの投稿は定期的に更新はしていたのですが、<br><br>ついにチャンネル登録者数１００００人を突破いたしました！<br><br>これも全ていつも僕のチャンネルをご覧頂いている皆様のおかげでございます♪<br><br>ホント感謝しております♪<br><br>どうぞこれからもよろしくお願いいたします！<br><br><iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/nY2HlV8cSDE" frameborder="0" allowfullscreen></iframe>
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<pubDate>Thu, 21 Apr 2016 02:44:22 +0900</pubDate>
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<title>『目標は高く持ちすぎないこと』</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160412/02/traininginception/56/c2/j/o0300030013618197771.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160412/02/traininginception/56/c2/j/t02200220_0300030013618197771.jpg" alt="" width="219" height="219" border="0"></a><br><br>筋トレやってますか？(笑)<br><br>私は今日も足を追い込んできましたヽ(´▽｀)/<br><br>筋トレを継続させるために必要なことを今回は<br>一つお伝えしたいと思います。<br><br>それは今回のタイトルにもあります通り<br>筋トレにおいて目標は高く持ちすぎないことです。<br><br>例えば、激しい減量をしようとする場合<br>これは体に無理をさせることになり、<br>結果的に体を壊してしまう可能性があります。<br><br>また、今より圧倒的に重いウェイトを持とうとする場合、<br>筋肉の成長がついてこないばかりか、<br>大怪我の元となる可能性もあります。<br><br>そして、一番の問題として考えられるのが<br>目標を達成出来なかった時のモチベーションの低下です。<br><br>これを一度経験してしまうと、<br>失敗経験となってしまい、<br>自分にはダイエットはやっぱり無理だ<br>今回も失敗した、<br>自分は一生デブのままなんだ、<br>と自己否定に入ってしまうことが一番怖いところです。<br><br>こうならないためにも、目標は高く持ちすぎず<br>達成可能な目標を立てるということが<br>とても大切になります。
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<pubDate>Tue, 12 Apr 2016 02:31:24 +0900</pubDate>
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<title>憧れの体を手に入れるための方法！</title>
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<![CDATA[ <br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fluy.fas-k.net%2Fnosys%2Fup_img%2Frisounokarada.gif" width="320" height="230"><br><br>理想と現実の狭間で生きているジュンジです。<br><br><br>あなたも理想とする憧れの体というものがあると思います。<br><br>韓流スターのような引き締まったかっこいい体、<br><br>ボディービルダーのようなムキムキとした体、<br><br>最近は日本でもよく言われる細マッチョ体型、<br><br>水泳選手のような逆三角形の均整のある体。<br><br>はたまた、ボクサーのような無駄な脂肪が一つもない引き締まった体型など<br><br>様々な憧れの体があると思います。<br><br><br>では、そのためにあなたはどのような事を行っているでしょうか？<br><br>理想とする身体になるためには、<br><br>ただ闇雲にトレーニングをすればいいというものではありません。<br><br>その理想とする身体になるためには、<br><br>きっちりとした正しいトレーニング方法があるのです。<br><br>例えば、ボディービルダーのようなごっつい身体になるたいと思っていても<br><br>低負荷で回数だけを多くしたトレーニングを行っていては<br><br>何年トレーニングを行おうが、筋肥大は起こらず<br><br>いつまでも理想と身体になることは不可能でしょう。<br><br>逆にボクサー体型のように無駄な脂肪が一つもない身体になるために<br><br>重いウェイトを扱って、ボディービルダーが行うようなトレーニングを行っていては<br><br>これもまた、あなたの憧れの身体になることは難しいでしょう。<br><br><br>それでは、あなたは一体何をしたら良いのでしょうか？<br><br>それは、まず第一に行っていただきたいのが、<br><br>あなたの理想とする体型を具体的にイメージをすることから始めます。<br><br>これができていないと、ただ漠然とトレーニングを行っているだけでは<br><br>自分が一体どこに向かってトレーニングをしているかがわからなくなってしまうからです。<br><br>憧れの身体になるために、見当違いのトレーニングを行ってしまう可能性だってあるのです。<br><br>ですから、まずはあなたがどんな身体になりたいのかを具体的に<br><br>していくことがとても重要になるのです。<br><br>これがまた、理想の身体になるための近道でもあるのです。<br><br>そして、具体的にどのような身体になりたいのかとハッキリきまったら、<br><br>その憧れの人がどのようなトレーニングを行っているのかを<br><br>リサーチします。<br><br>同じスポーツや格闘技を行っていても、<br><br>筋肉のつき方が違ってくるのは<br><br>それぞれの選手が違った練習を行っている可能性が高いからです。<br><br>ですから、可能な限り、その方の練習方法を徹底的にリサーチします。<br><br>現在でしたら、ネットで検索をしたら、たいがいの情報は入ってきますので、<br><br>youtubeや雑誌、本などで研究します。<br><br>そうしましたら、その方が行っているトレーニングを<br><br>素直に行うことが一番の近道になります。<br><br>初めは、いきなりは重いウェイトを扱うことも無理なので、<br><br>少しずつ少しずつ、練習を重ねていくうちにどんどん<br><br>あなたも重いウェイトを扱えるようになってきます。<br><br>ですから、最短で憧れの人の身体に近づくためには<br><br>まずは、しっかりと目標をもって、そして<br><br>リサーチを徹底的に行うことが一番の近道になってきます。<br><br><br>本日も、最後までお読みいただきありがとうございました。<br><br> <br><br><img alt="ダウン" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif">今日、クリックして下さった方に素敵なことが起こりますように<img alt="ダウン" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif"><br><br><a title="人気ブログランキング" href="http://blog.with2.net/link.php?1595952"><img alt="" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fluy.fas-k.net%2Fnosys%2Fup_img%2Fbanner.png" width="187.5" height="67.5"></a>
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<pubDate>Mon, 24 Mar 2014 01:28:27 +0900</pubDate>
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<title>与えることからはじめよう！</title>
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<![CDATA[ <br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fluy.fas-k.net%2Fnosys%2Fup_img%2Fmotherteresa.jpg" width="225" height="225"><br><br>夜中になるとテンションが上がってしまうジュンジです。<br><br>夜中の二時頃に急に走りたくなって<br><br>走っていると、警察に捕まり職務質問をされたこともあります（笑）<br><br>くれぐれも気をつけましょう！<br><br><br><br>さて、本日の本題です！<br><br>「自分は日々頑張っているのに、イイことが何一つない。」<br><br>そんな事を言っている友人がいました。<br><br>確かに彼は毎日頑張っていて、<br><br>私から見ても頑張りすぎなくらい頑張っているようにみえます。<br><br>ただ唯一彼が行なっている事で、<br><br>自分に良いことが起こらないと思える事があります。<br><br><br>それは何なのかといいますと、<br><br>自分だけのために頑張っているということです。<br><br>どういうことかと言いますと、<br><br>彼は一生懸命頑張っているのですが、<br><br>それは人のためを思って頑張っているのではなく<br><br>あくまでも自分のため、自分の欲のためだけに動いているのです。<br><br><br><br>自己啓発で言われる一言があります<br><br>それは<br><br>「まず人に与える事によって、それが自分に帰ってくる」ということ<br><br>皆さんはこれを逆に考えている事がほとんどだと思います。<br><br>自分は受け取るだけで与えない、<br><br>自分が良くしてもらえるから、相手によくする。<br><br>それではうまくいきません。<br><br>それとは逆に<br><br>まず自分から与えてあげるのです。<br><br>そうして、はじめて相手が自分に様々な事を与えてくれるのです。<br><br>人間誰しも、人から良くされたい、良く見られたい<br><br>という願望があります。<br><br>その欲求を満たすためにも<br><br>まずは自分から率先して与えることです。<br><br>それも、何かを期待して相手に与えるのではなく、<br><br>自分の犠牲を払ってでも、無償の提供をしてあげるのです。<br><br>そうすることにより、自然と相手もあなたに<br><br>何かをしてあげないといけないという、返報性の法則が働き<br><br>自然とあなたに恩返しをします。<br><br>ここで、おもしろい実験があるのでお話します。<br><br>ある宗教での話なのですが、<br><br>募金を集めるために空港にいき、<br><br>見知らぬ人に募金をお願いしますと声をかけます。<br><br>しかし、何人に声をかけても一向に寄付金は集まりません。<br><br>そこで、その宗教の教祖が考えたのが、<br><br>募金をお願いする前に、まず小さななんの変哲もない羽を人に与えるのです。<br><br>そして、それをもらった人々は、もらってから後悔します。<br><br>それはなぜかというと、一度もらったからには<br><br>返すわけにもいかないし、寄付をせざるを得ない状況になるのです。<br><br>これが正に人間の真理で返報性の法則といいます。<br><br>人間恩をもらうと、それを返そうとするのが本能的に備わっているのですね。<br><br><br>ですから、この話でもわかる通り、<br><br>あなたが何か他人にやってもらいたいのであれば<br><br>まずは自分自らが、自分がやってもらいたい事を<br><br>人に与えることなのです。<br><br>つまり、人に提供してあげることなのです。<br><br>この無償の提供をしてあげることこそが、<br><br>自分が幸せになるためにも一番重要になってきます。<br><br>これは人生、どんな場合に置いても言えることなのです。<br><br>まずは、与えること。<br><br>これを常に頭に入れて<br><br>そして、それを行動に落とし込むことによって、<br><br>あなたが悩んでいた、<br><br>「自分には良いことが起こらない」という悩みが<br><br>一気に解決することでしょう。<br><br>ただここで注意しないといけないのが、<br><br>その与えたものが、<br><br>すぐに帰ってくるとは限りません。<br><br>それは数ヵ月後か、もしかしたら数年後かもしれません。<br><br>そして、必ずしも、与えた本人から直接帰ってくるとは限りません。<br><br>違う人から、あなたに戻ってくるかもしれません。<br><br>とにかく、必ずあなたが与えた良いことは<br><br>自分に戻ってきます。<br><br>それを頭の片隅に入れて、<br><br>早速今日から、それを実行していきましょう。<br><br>はじめはこれは難しい習慣かもしれません。<br><br>しかし、一度、これを実行してみると<br><br>あなたもその効果に驚くこと間違いありません。<br><br><br>本日も最後までお読みいただきありがとうございました。<br><br> <br><br><img alt="ダウン" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif">今日、クリックして下さった方に素敵なことが起こりますように<img alt="ダウン" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif"><br><br><a title="人気ブログランキング" href="http://blog.with2.net/link.php?1595952"><img alt="" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fluy.fas-k.net%2Fnosys%2Fup_img%2Fbanner.png" width="187.5" height="67.5"></a>
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<pubDate>Sat, 22 Mar 2014 23:23:43 +0900</pubDate>
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<title>セルフイメージを高めよう！</title>
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<![CDATA[ <br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fluy.fas-k.net%2Fnosys%2Fup_img%2Fselfimage.jpg" width="220" height="204"><br><br>本日のテーマはセルフイメージを高めようです！<br><br>さて、セルフイメージとは何のことでしょう？<br><br>自分が思っている、自分の性格や性質とでもいいましょうか？<br><br>自分はこういう人間だと自分で思い込んでいることです。<br><br>例えば、まずはネガティブなセルフイメージから見ていきましょう<br><br>自分は人見知りだとか、<br><br>自分は何もやってもうまくいかない<br><br>自分はもてない<br><br>自分がやせられるはずがない、<br><br>自分は金持ちになれない<br><br>自分には彼女ができない。<br><br>など、ネガティブなイメージをあげたらきりがないくらいです（笑）<br><br>逆にポジティブなセルフイメージは<br><br>例えば<br><br>自分は何もやってもうまくいく<br><br>自分はなんてついているんだろう<br><br>自分に悪いことが起こるはずがない<br><br>自分は誰よりも優れている<br><br>自分は天才だ<br><br>自分に不可能はない<br><br>自分ができないなんて誰が決めた<br><br>自分は絶対に成功する<br><br>自分は失敗するはずがない<br><br>など、これらのようなイメージがポジティブなセルフイメージです<br><br>なんとなく、わかりましたでしょうか？<br><br><br>そして本来人間は、このセルフイメージどおりの人生を送ることになります。<br><br>有名な自己啓発書の著書「思考は現実化する」のナポレオンヒルも言っているとおり<br><br>自分が思ったとおりの自分になるということ<br><br>ですから、ネガティブなセルフイメージを持っていると<br><br>まさにそのとおりに実現し、<br><br>自分はだめな人間なんだと思っていると<br><br>そのとおりにだめな人間になってしまいます。<br><br>そして逆に、自分は何をやってもうまくいくと思っている人は<br><br>自然といろんなことがうまくいくのです。<br><br>本当にシンプルなことなんです。<br><br>ただ、注意が必要なのが、<br><br>漠然と思っているだけでは意味がありません。<br><br>心のそこから思えているかどうかがひとつのカギとなります。<br><br>本当に思っていないで、<br><br>口だけで言っているのでは実現は難しいことでしょう。<br><br>そのためにも、自分のセルフイメージを高めるためにも<br><br>毎日、自己暗示をかける必要があります。<br><br>これは専門用語でいうとアファメーションというのですが、<br><br>アファメーションを特に寝る前に、唱えるのです。<br><br>例えば先ほどの例のように<br><br>自分は絶対に成功する<br><br>自分はツイている<br><br>自分が思っていることはすべて実現する<br><br>自分は失敗するはずはない<br><br>など、自分が本当になりたい自分を具体的にイメージしながら<br><br>できたら声に出して、アファメーションを唱えるのです。<br><br>そうすることにより、<br><br>寝る前というのは特に潜在意識も働きやすいので<br><br>頭の深いところまでこの思いが浸透していくのです。<br><br>それを毎日唱えることにより自然と<br><br>自分は本当にできるんじゃないかと<br><br>心のそこから思えるようになるのです。<br><br>ですから、とにかくセルフイメージを高めることです。<br><br>そしてその前に具体的に自分は<br><br>どんな人間になりたいのかをイメージし<br><br>そのためにはどのようなことをすればいいのかを<br><br>映像化できるくらいまでイメージし<br><br>アファメーションを毎日唱えていきます。<br><br>そうすることにより、気がついたら<br><br>ポジティブなセルフイメージが<br><br>自分に定着していることに気がつくことでしょう<br><br><br>本日も、最後までお読みいただきありがとうございました。<br><br> <br><br><img alt="ダウン" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif">今日、クリックして下さった方に素敵なことが起こりますように<img alt="ダウン" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif"><br><br><a title="人気ブログランキング" href="http://blog.with2.net/link.php?1595952"><img alt="" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fluy.fas-k.net%2Fnosys%2Fup_img%2Fbanner.png" width="187.5" height="67.5"></a>
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<link>https://ameblo.jp/traininginception/entry-11801622710.html</link>
<pubDate>Sat, 22 Mar 2014 01:47:03 +0900</pubDate>
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<title>ストレッチをすると怪我をする！？</title>
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<![CDATA[ <br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fluy.fas-k.net%2Fnosys%2Fup_img%2Fstretch.jpg" width="228" height="221"><br><br>昔はストレッチが大嫌いだったジュンジです。<br><br><br>トレーニングを行う前には<br><br>必ずストレッチ運動を行うというのは<br><br>世間では常識になっていますよね。<br><br><br><br>しかし、最近のスポーツ科学では<br><br>ストレッチ運動もやりすぎてしまっては、<br><br>かえって怪我のリスクが高まるというデータも実際にでているのです。<br><br>なぜかといいますと、<br><br>ストレッチを長時間行うことにより、<br><br>筋肉がゆるみ過ぎてしまい、<br><br>ゆるみすぎた筋肉というのは<br><br>力が入りにくくなってしまうということなのです。<br><br>例えば、温泉に長くつかったあとに、体がかえってだるくなることってありますよね。<br><br>あの状態が筋肉が緩んでいる状態なのですが、<br><br>その状態では、うまく筋肉に力が入りにくいのです。<br><br>そのため、結果的にスポーツ能力の低下どころか<br><br>怪我をしてしまう可能性も高まるのです。<br><br><br>かといって、全く準備運動をしないでトレーニングを行うという<br><br>無謀なことはやめてくださいね。<br><br>ストレッチは必ず行ってください。<br><br>ただ、やりすぎないこと。<br><br>そして、無理に伸ばしすぎないことですね。<br><br><br>ストレッチをするのとしないのとでは<br><br>筋トレの効果にも大きな差が出てきてしまうのは承知の事実です。<br><br>なぜかといいますと、<br><br>ストレッチをすることにより、関節の可動域が広がります。<br><br>そして筋トレを行う上で特に重要なのがこの関節の可動域なのです<br><br>関節の可動範囲全部を使ったトレーニングが<br><br>より筋肉に強い刺激を与えてくれるのです。<br><br><br>筋肉を大きく強くするためには<br><br>できるだけ大きく、ダイナミックにやることが筋トレの真骨頂なのです。<br><br>ですから、ダイナミックな動きをつけるためにも<br><br>事前のストレッチ運動は欠かせないんですね。<br><br>そして、ステレッチ運動を行う前にやっていただきたいのが<br><br>５分くらいの軽いジョギングやランニングですね。<br><br>いきなりストレッチ運動をしようと思っても、<br><br>特に体の硬い方ならわかるとおもうのですが、<br><br>相当苦痛なんですね。<br><br>それを多少でも楽にするのが、<br><br>ストレッチ運動をする前の簡単なウォーミングアップなのです。<br><br>ですから、ジョギングといっても<br><br>軽く心拍数が上がるくらいの運動でいいので<br><br>それをやるとストレッチ運動が楽にできるようになります。<br><br><br>そしてストレッチ運動をするときなのですが、<br><br>ゆっくりと息を吐きながらしっかりと筋肉を伸ばしていきます。<br><br>決して反動を使ってのばそうとしてはいけません。<br><br>効果がないだけでなく、かえって体を痛めてしまう可能性があるからです。<br><br>ストレッチの時間も長ければいいというものではないので、<br><br>一つの部位で３０秒もやれば十分でしょう。<br><br>それよりも、しっかりと体全身が緩められるようなストレッチを心がけましょう。<br><br><br>本日も最後までお読みいただきありがとうございました。<br><br> <br><br><img alt="ダウン" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif">今日、クリックして下さった方に素敵なことが起こりますように<img alt="ダウン" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif"><br><br><a title="人気ブログランキング" href="http://blog.with2.net/link.php?1595952"><img alt="" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fluy.fas-k.net%2Fnosys%2Fup_img%2Fbanner.png" width="187.5" height="67.5"></a>
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<pubDate>Fri, 21 Mar 2014 00:03:06 +0900</pubDate>
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<title>ダイエットの超敵！リバウンドしない体をつくれ！</title>
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<![CDATA[ <br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fluy.fas-k.net%2Fnosys%2Fup_img%2Frebound.jpg" width="218" height="311"><br><br>昔の自分の太っている写真を見るとイラッとするジュンジです。<br><br><br>ダイエットにおいて最も大変なことは<br><br>実は痩せることではないのです。<br><br>えっ！？どういうこと！？<br><br>と思われるかもしれませんが、<br><br>一番大変なのは、実は痩せたあとに起こるリバウンドなのです！<br><br>よくテレビや雑誌などで紹介されている<br><br>ヒルズダイエットやマイクロダイエット、豆乳クッキーなどの<br><br>置き換えダイエット何かにしてもそうなのですが、<br><br>あれは確かにカロリー面を考えてみると<br><br>しっかりと続けていれば痩せてくることでしょう。<br><br>しかし、これはしっかりと続けられていればの話です。<br><br>たいがいの方は、一生続けることなんて無理ですよね。<br><br>それは美味しいものも食べたいし、<br><br>まず金銭的にもきついですしね（笑）<br><br>ですから、結局痩せたはいいけど、<br><br>時間がたって今度は前以上に体重が増えてしまい<br><br>完璧にリバウンドを起こしてしまうのです。<br><br>これが一番厄介なんですよね。<br><br>ダイエットを経験したことがある<br><br><br>ほとんどの方は、リバウンドを経験したことがあると思います。<br><br>かくいう私も、何度もこのリバウンドを繰り返していました。<br><br>いっときは痩せるのですが、時間がたってだらけれしまうと<br><br>まあ、いいやと思って<br><br>気づいたら以前の時よりもさらに体重が増えているという恐怖！<br><br>あなたにも経験があるのではないでしょうか？<br><br>ですから特に食事制限でのダイエットというのは最もリバウンドをしやすいのですね。<br><br><br>ではそうならないためにどうしたらいいのか？<br><br>それはしっかりと体を鍛えて筋肉をつけることです。<br><br>筋肉をしっかりとつけることにより<br><br>基礎代謝が上がり、何もしていなくても<br><br>余計に体がカロリーを消費してくれます。<br><br>例えるなら、常にマラソンを走っている状態の身体になるのです。<br><br>こう考えれば、いくら食べても太っていかないということもわかりますね。<br><br>ですから、ダイエットに一番効果的なのは<br><br>しっかりと筋力トレーニングを行い、筋肉をつけることです。<br><br>そして、それと同時に、有酸素運動や食事制限をすれば<br><br>なおベストですね！<br><br>筋トレは初めは苦痛に感じるかもしれません、<br><br>しかし、筋肉をつけることにより、<br><br>痩せやすい体質にもなりますし、見た目もかっこよくなりますし、<br><br>さらにスポーツをやっていたら、ケガもしにくくなります。<br><br>いいことづくしの筋トレ、今やらずに、いつやりますか？<br><br>明日からやると言っていて、明日からやることはほとんどの場合ないでしょう。<br><br>ですから、思い立った時が始める時です。<br><br>今から、トレーニングを始めましょう！（笑）<br><br><br><br>本日も最後までお読みいただきありがとうございました。<br> <br><br><img alt="ダウン" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif">今日、クリックして下さった方に素敵なことが起こりますように<img alt="ダウン" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif"><br><br><a title="人気ブログランキング" href="http://blog.with2.net/link.php?1595952"><img alt="" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fluy.fas-k.net%2Fnosys%2Fup_img%2Fbanner.png" width="187.5" height="67.5"></a>
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<pubDate>Thu, 20 Mar 2014 05:17:01 +0900</pubDate>
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<title>筋肉がつくと体重は落としにくい？</title>
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<![CDATA[ <br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fluy.fas-k.net%2Fnosys%2Fup_img%2Fshibou.jpg" width="330" height="303"><br><br>身体に悪いとわかりつつも、甘いものがやめられないジュンジです。<br><br><br><br>「筋トレすると体重が増えるから不利。<br><br>筋トレを行うと筋肉がついて体重が落ちにくいから減量で不利。」<br><br>という話をあなたは聞いたことがありますか？<br><br>ハッキリと言います。<br><br>これは間違っています。<br><br>逆に減量しやすくなります。<br><br>では、なぜ痩せやすくなるのでしょうか？<br><br>この説というのは一体どこから来たのでしょう？<br><br>まず定説であるのが<br><br>筋肉の方が脂肪よりも重たいという説<br><br>確かにこれは間違っていません。<br><br>しかし、だからと言って体重が増え、<br><br>筋肉がついたからといって体重がどんどん重くなっていくのでしょうか？<br><br>いえ、そんなことはありません。<br><br>逆に筋肉がつくことにより、痩せやすい体質になっていきます。<br><br>なぜかといいますと、<br><br>筋肉がしっかりとついてきますと、<br><br>基礎代謝が上がっていきます。<br><br>ちなみに基礎代謝というのは<br><br>何もしていない時に、例えば呼吸をしていたり、<br><br>心臓を動かしたり、汗をかいたりと<br><br>そんな日常生活を送っている時に<br><br>勝手に消費してくれるカロリーの事です。<br><br>ですから、この基礎代謝が高ければ高いほど、<br><br>痩せやすい体質だと言えるのです。<br><br>そのため、筋肉をつけて基礎代謝が上がってくると<br><br>その分だけなにもしていなくても余計にカロリーを消費してくれるので<br><br>結果的に痩せやすい身体になってくるのです。<br><br>筋肉がつくことによるデメリットというのは<br><br>本当はありません。<br><br>筋肉がついたら痩せにくくなる<br><br>というのは、痩せたくても痩せられない人の言い訳にしか聞こえません。<br><br>「筋肉がつくと痩せられないから、私は筋トレはしないの」<br><br>そう言っている方々が目に浮かびます（笑）<br><br>痩せるために一番わかりやすいのは<br><br>日常生活において摂取カロリーよりも消費カロリーが上回れば<br><br>自然と痩せていきます。これが一番シンプルなことなのです。<br><br>ですから、今までもりんごダイエット、朝バナナダイエット、巻くだけダイエット<br><br>ロングブレスダイエット、ビリーズブートキャンプ、モムチャンダイエット等<br><br>例を上げればキリがないほど、様々なダイエット方法が世に出回っています。<br><br>これからもきっと新しいダイエット方法が世に出回ることは間違いありません。<br><br>どんなダイエット方法でも続けられれば効果が現れることでしょう。<br><br>一番はどんなダイエット方法でも続けることができないがために結果が出ないのです。<br><br>ですから、先程、言ったように一番シンプルなのは<br><br>摂取カロリーよりも消費カロリーが高ければ痩せるのです。<br><br>それを頭の中に入れておいてください。<br><br>すべての物事はシンプルに考えるのが一番です。<br><br>複雑に考えれば考えるほど、わけがわからなくなってきます。<br><br>やはり、昔から言われる<br><br>シンプルイズベストが一番なんですね。<br><br><br>ということで、<br><br>結論は筋肉をつけると体は痩せやすい体質になるということです。<br><br>ですから、<br><br>「筋肉がついたら痩せにくくなるから私はトレーニングをしない」<br><br>とは絶対に言わないでくださいね（笑）<br><br><br>本日も最後までお読みいただきありがとうございました。<br><br><br><br> <br><br><img alt="ダウン" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif">今日、クリックして下さった方に素敵なことが起こりますように<img alt="ダウン" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif"><br><br><a title="人気ブログランキング" href="http://blog.with2.net/link.php?1595952"><img alt="" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fluy.fas-k.net%2Fnosys%2Fup_img%2Fbanner.png" width="187.5" height="67.5"></a>
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<pubDate>Tue, 18 Mar 2014 21:37:41 +0900</pubDate>
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<title>今日のあなたが明日のあなたを作る</title>
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<![CDATA[ <br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fluy.fas-k.net%2Fnosys%2Fup_img%2Fsuccess.jpg" width="405" height="308"><br><br>最近自分の寝言で夜目が覚めてしまうジュンジです。<br><br><br><br>今日もトレーニング頑張っていますか？<br><br>以前にも書きましたが、<br><br>筋肉は決して自分を裏切らないということ<br><br>自分を信じて、正しいやり方で行っていれば<br><br>筋肉はあなたの期待におおいに答えてくれます。<br><br>あなたが辛い時、落ち込んだ時<br><br>鍛え上げられた筋肉があなたをきっと励ましてくれることでしょう（笑）<br><br><br>筋肉をつけるのに、才能や素質は関係ありません。<br><br>ただ、やるかやらないかだけです。<br><br>こんなにわかりやすい、スポーツは他にないと思います。<br><br><br>あなたが頑張った分だけ、筋肉は答えてくれます。<br><br>トレーニングをしている時は、辛いかもしれません。<br><br>なんでこんなことをやっているんだと思う時もあるでしょう。<br><br>しかし、その辛い瞬間を乗り越えた時に<br><br>達成感を感じることができるでしょう。<br><br><br>全てやる前から決めつけないでください。<br><br>自分には無理だとか、<br><br>努力したって無駄だとか<br><br>いいわけばかりをして何も行動を起こさない、<br><br>行動を起こさなければ確かに何も起こりません。<br><br>失敗はしないでしょうが、<br><br>成功もありません。<br><br>失敗をしないで成功をする事は不可能です。<br><br>失敗と成功はワンセットとして考えなければいけません。<br><br>失敗があり、それを乗り越えるからこそ<br><br>成功への道が開けてくるのです。<br><br><br>よく言われることですが、<br><br>成功の反対は一体なんでしょうか？<br><br>・・・・失敗とあなたは答えるかもしれませんが、<br><br>残念ながらそれは大間違いです。<br><br>成功の反対は<br><br>何もしないことです。<br><br>昔からのことわざで<br><br>「失敗は成功のもと」<br><br>という言うじゃありませんか。<br><br>まさにその通りで、<br><br>失敗がなければ成功はありません。<br><br><br>そして失敗をするためにも<br><br>多くの行動を起こす必要があります。<br><br>怖がっていて何も行動を起こさなければ<br><br>何も始まりません。<br><br>確かに行動を起こすことは怖いことです。<br><br>人間現状維持を大事にする生き物です。<br><br>これは人間の本能に組み込まれているものです。<br><br>ですから、そこから抜け出すことには相当のパワーが必要です。<br><br>しかし、その一歩の行動を起こすことにより、<br><br>自分が予測すらしていなかったことが起こる可能性だってあります。<br><br>それは自分が行動したからであって、<br><br>何も行動をしていなけれ何も生まれません。<br><br>自分が本当に心の底から変わりたいと思うのであれば<br><br>何が何でもこの一歩を踏み出す努力をしてみてください。<br><br><br><br>今日のあなたが明日のあなたを作る<br><br>今日今この瞬間、新たな一歩を踏み出してみませんか？<br><br>その一歩を踏み出すことにより、<br><br>明るい明日がきっと見えてくることでしょう。<br><br><br>本日も最後までお読みいただき、ありがとうございました。<br><br> <br><br><img alt="ダウン" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif">今日、クリックして下さった方に素敵なことが起こりますように<img alt="ダウン" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif"><br><br><a title="人気ブログランキング" href="http://blog.with2.net/link.php?1595952"><img alt="" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fluy.fas-k.net%2Fnosys%2Fup_img%2Fbanner.png" width="187.5" height="67.5"></a>
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<link>https://ameblo.jp/traininginception/entry-11798503133.html</link>
<pubDate>Mon, 17 Mar 2014 22:10:45 +0900</pubDate>
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<title>無理しなくていいんです</title>
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<![CDATA[ <br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fluy.fas-k.net%2Fnosys%2Fup_img%2Fmuri.jpg" width="350" height="268"><br><br>最近夢の中でまで筋トレをしているジュンジです。<br><br><br>最近無理しすぎていませんか？<br><br>日常生活をおくる上で、<br><br>様々な我慢や苛立ち、疲労感など<br><br>仕事をしていると感じると思います。<br><br>現代社会はストレス社会だとよく言われます。<br><br>特に都会で暮らす人々を見ていてもよくわかります。<br><br>皆さん、余裕がないように思うのです。<br><br>本当に慌ただしい、<br><br>何にそんなに急いでいるのと言いたくなるくらいです。<br><br>歩くスピードも早いし、<br><br>それぞれが他人を気にしている素振りすらみせません。<br><br>そんな光景をみているとなんだか悲しくなってしまいます。<br><br>きっと、昔はこんなことはなかったはずなのに、<br><br>人と人との繋がりが時代のせいか、<br><br>どんどんなくなっている気がしてなりません。<br><br>そう思ってしまうのは私だけでしょうか？<br><br><br><br>みんなは何のために生まれて、<br><br>何のために仕事をして、<br><br>何のために生きているのか？<br><br>一度きりの人生、どれだけの人が思う存分<br><br>自分が本当にやりたいことをやって生きているのか？<br><br>人生自分の思う通りに全て行くわけではないかもしれない、<br><br>でも、その夢を持つことは誰だって自由です。<br><br>できる、できないかではなく、<br><br>思うか思わないかです。<br><br>想像していれば、実現する可能性はありますが、<br><br>想像していなければ、それは起こることはありません。<br><br><br>以前のメルマガにも書きましたが、<br><br>”思う”ことから全ては始まるのです。<br><br>思うことをしなければ何も始まりません。<br><br>一番初めにやらないといけないことは、<br><br>イメージすることなんです。<br><br>到底不可能と思えることかもしれません。<br><br>でも、それが実現する可能性は決して０％ではありません。<br><br>チャレンジしていけば、その確率はどんどん上がっていきます。<br><br>ですから、とにかく自分を信じて想像してください。<br><br>自分の夢に対して、あきらめないでください。<br><br><br>無理をしすぎていたら、休む時だって必要です。<br><br>休んで自分が本当に何をやりたいのか、<br><br>もし、明日自分の命がなくなるとしたら、<br><br>あなたは今までの自分の人生が悔いの残らない人生だった<br><br>と胸を張って言えるだろうか。<br><br><br>無理しすぎるのはやめましょう。<br><br>ストレスは百害あって一利なしです。<br><br>病気のほとんどの原因はストレスが起因していると言われます。<br><br>それだけストレスを常に抱え過ぎてしまうということは<br><br>自分の寿命を縮めているのと同じことなのです。<br><br><br>何事も、適度に力を抜くところは抜いて、<br><br>一生懸命頑張るときは頑張る。<br><br>そのメリハリがとても重要になってくるんですね。<br><br><br>とにかく無理だけは絶対にしないでくださいね。<br><br><br>本日も最後までお読みいただきありがとうございました。<br><br> <br><br><img alt="ダウン" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif">今日、クリックして下さった方に素敵なことが起こりますように<img alt="ダウン" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif"><br><br><a title="人気ブログランキング" href="http://blog.with2.net/link.php?1595952"><img alt="" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fluy.fas-k.net%2Fnosys%2Fup_img%2Fbanner.png" width="187.5" height="67.5"></a>
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<link>https://ameblo.jp/traininginception/entry-11797769893.html</link>
<pubDate>Sun, 16 Mar 2014 22:54:24 +0900</pubDate>
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