<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>トラジャルウエストのブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/trajalwest/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/trajalwest/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ブログの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>トラジャルウエスト発!!業界ニュース</title>
<description>
<![CDATA[ <table cellspacing="0" cellpadding="0" width="100%" border="0"><tbody><tr><td><h1><font size="5">JL、スマホで搭乗口までナビゲーション</font></h1></td></tr><tr><td><h3>羽田空港内を案内　3D表示も</h3></td></tr><tr></tr></tbody></table><br><p>　日本航空（JL）は12月22日、アンドロイドのスマートフォン（スマホ）利用者向けに、国内空港で位置測位をもとに搭乗口までナビゲーションするアプリの提供を開始した。JLとドコモが共同開発した「JAL AiRportナビ」アプリをインストールするだけで、無料でサービスを利用できる（データ通信料は別）。 <br>　アンドロイド端末の「Androidマーケット」から「JAL AiRortナビ」アプリをダウンロードし、空港内でアプリを起動させることで利用できる。案内範囲は羽田空港第1ターミナル2階。 <br>　同サービスは、広大な羽田空港内を、JL係員が利用客のそばで丁寧かつ的確に案内するというサービスコンセプトに基づいたもの。利用する搭乗口を指定するだけで、現地位置から搭乗口までの最適なルートを案内、さらに空港案内所や手洗い等の空港施設も表示できる。フロア全体を見渡せる「フロアマップ」と、スマートフォンのカメラを通して映し出される風景に情報を重ねることで「3Dでの案内」も実現する。ただし、現在位置が表示されるのは保安検査場手前まで。</p><br><p>出典：<a href="http://www.tjnet.co.jp/">TRAVEL JOURNAL GATEWAY（登録無料）</a>12月22日</p><br><br><a href="http://www.trajal-west.com/hirogeru/internship/index.html">「海外で働いてみようと、思う」そんなアナタに海外インターンシップ</a><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/trajalwest/entry-11117502469.html</link>
<pubDate>Mon, 26 Dec 2011 09:00:31 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>トラジャルウエスト発!!業界ニュース</title>
<description>
<![CDATA[ <table cellspacing="0" cellpadding="0" width="100%" border="0"><tbody><tr><td><h1><font size="5">CI、関空線と福岡線を増便</font></h1></td></tr><tr><td><h3>12年3月1日から</h3></td></tr><tr></tr></tbody></table><br><p>　チャイナエアライン（CI）は12年3月1日以降、関空／台北、福岡／台北を増便すると発表した（政府認可申請中）。関空便は現行の週10便から週17便に、福岡便は現行のデイリー運航からダブルデイリーへそれぞれ拡充する。 <br>　関空／台北線では現在週3便運航している関空午前発のCI159便をデイリー化するとともに、現行週4便の関空午後発のCI157便もデイリー運航とする。これにより関空／台北線では毎日、午前と午後の出発便が整い、さらに週3便運航している夜出発便（CI019便）を含め、同路線の運航便数は現行の週10便から週17便に拡充される。3月1～24日の運航スケジュールは、CI159便（毎日運航）が関空発9:00／台北（桃園）着11:10。運航機材はA330-300。復路のCI158便は台北発17:30／関空着20:50。また、CI157便（毎日運航）は関空発13:10／台北着15:20で、機材は月・木・土曜がA330-300、火・水・金・日曜はB747-400。復路のCI156便は台北発8:35／関空着11:55。夜便のCI019便は関空発20:05／台北着22:15、CI020便は台北発8:00／関空着11:20。 <br>　また、福岡／台北線は現行の午前便に午後便を加え、ダブルデイリー体制とする。追加便の運航機材はA330-300で、3月1～24日のスケジュールは、既存の午前便CI111便が福岡発10:10、台北着11:40、復路のCI110便は台北発17:35、福岡着20:40、増便となる午後便のCI117便は福岡発が16:25、台北着が17:55、復路のCI116便は台北発12:20、福岡着15:25。</p><br><p>出典：<a href="http://www.tjnet.co.jp/">TRAVEL JOURNAL GATEWAY（登録無料）</a>12月16日</p><br><br><a href="http://www.trajal-west.com/hirogeru/internship/index.html">「海外で働いてみようと、思う」そんなアナタに海外インターンシップ</a><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/trajalwest/entry-11111025345.html</link>
<pubDate>Mon, 19 Dec 2011 08:31:35 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>トラジャルウエスト発!!業界ニュース</title>
<description>
<![CDATA[ <table cellspacing="0" cellpadding="0" width="100%" border="0"><tbody><tr><td><h1><font size="5">2月以降の燃油サーチャージ据え置き</font></h1></td></tr><tr><td><h3>JL、CI、NZが発表</h3></td></tr><tr></tr></tbody></table><br><p>　日本航空（JL）、チャイナエアライン（CI）、ニュージーランド航空（NZ）の3社は、各社が燃油サーチャージの改定指標としているシンガポールケロシンの10、11月の平均価格が1バレル25.75ドルだったことから、12年2月1日発券分からの日本発運賃におけるサーチャージ適用額を現行水準に据え置く。適用期間は3月31日発券分まで。 <br>　現行の燃油サーチャージ適用額は、JLの韓国線が片道2500円、中国線が4500円、台湾・香港線が7000円、グアム・フィリピン・パラオ・ベトナム線が8000円、タイ・シンガポール・マレーシア線が1万3000円、インドネシア・インド・ハワイ線が1万6000円、北米・欧州・中東・オセアニア方面が2万5000円。また、CIの東京・札幌発台湾行きは5400円、名古屋・大阪発台湾行きは5300円、広島・福岡・宮崎発台湾行きは3100円、沖縄発台湾行きは2400円、成田発ホノルル行きは1万1700円、大阪発ニューヨーク行きは2万2500円。NZの日本／ニュージーンランド間は2万1500円。</p><br><p>出典：<a href="http://www.tjnet.co.jp/">TRAVEL JOURNAL GATEWAY（登録無料）</a>12月15日</p><br><br><a href="http://www.trajal-west.com/hirogeru/internship/index.html">「海外で働いてみようと、思う」そんなアナタに海外インターンシップ</a><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/trajalwest/entry-11108277917.html</link>
<pubDate>Fri, 16 Dec 2011 09:08:10 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>トラジャルウエスト発!!業界ニュース</title>
<description>
<![CDATA[ <table cellspacing="0" cellpadding="0" width="100%" border="0"><tbody><tr><td><h1><font size="5">JL、ウエストジェットとコードシェア</font></h1></td></tr><tr><td><h3>カナダ国内線ネットーワーク拡充</h3></td></tr><tr></tr></tbody></table><br><p>　日本航空（JL）は12月15日から、カナダのローコストキャリア（LCC）であるウェストジェット航空（WS）が運航するカナダ国内路線でコードシェアを開始する。これに伴い、バンクーバー経由でのカナダ国内ネットワークが拡充する。予約・販売は12月14日から開始する。 <br>　コードシェア路線はバンクーバー発着のカルガリー、エドモントン、ウェニペグ（カルガリー経由）、トロント、モントリオール、ケロウナの6路線。日本からはJLが毎日運航している成田／バンクーバー線からの接続となる。 <br>　WSは96年、B737型3機と社員220人のLCCとしてスタートしたが、現在は社員が7800人、B737型88機を保有するカナダ第2位の航空会社に成長している。</p><br><br><p>出典：<a href="http://www.tjnet.co.jp/">TRAVEL JOURNAL GATEWAY（登録無料）</a></p><br><br><a href="http://www.trajal-west.com/hirogeru/internship/index.html">「海外で働いてみようと、思う」そんなアナタに海外インターンシップ</a><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/trajalwest/entry-11106489692.html</link>
<pubDate>Wed, 14 Dec 2011 08:50:06 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>トラジャルウエスト発!!業界ニュース</title>
<description>
<![CDATA[ <table cellspacing="0" cellpadding="0" width="100%" border="0"><tbody><tr><td><h1><font size="5">スカイマーク、羽田／関空線を開設へ</font></h1></td></tr><tr><td><h3>12年3月、成田／神戸線も計画</h3></td></tr><tr></tr></tbody></table><br><p>　スカイマーク（BC）は、羽田／関空線と成田／神戸線を12年3月に開設する。また、関空／新千歳・那覇各線の開設を当初予定の5月から3月に前倒しする。運航効率を高めることでコストを削減し、低価格運賃を実現する狙いがある。 <br>　計画では、成田／神戸線を12年3月1日に開設し、1日2便の運航とする。羽田／関空線は3月25日に開設し、1日1便とする。また、同日に関空／新千歳線を1日2便、関空／那覇線を1日1便で開設する。両路線とも、5月から1日3便に増便する。 <br>　このほか、神戸／茨城線を3月1日から1日2便に増やし、羽田／北九州線を7月1日から1日3便に増やす予定。 <br>　BCは従来、3つの地点を三角形で結ぶ路線網の構築を進め、運航効率を高めてきた。拠点空港の最寄りの空港に路線を開設し、機材の故障や天候不順に即応できる運航体制の整備も進めている。新設2路線はこうした戦略の一環となる。 <br>　また、首都圏と関西圏の移動の選択肢として成田／神戸線、羽田／関空線を訴求することで、新たな需要の創出につながるとみている。　</p><br><br><p>出典：<a href="http://www.tjnet.co.jp/">TRAVEL JOURNAL GATEWAY（登録無料）</a>12月9日</p><br><br><a href="http://www.trajal-west.com/hirogeru/internship/index.html">「海外で働いてみようと、思う」そんなアナタに海外インターンシップ</a><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/trajalwest/entry-11104662392.html</link>
<pubDate>Mon, 12 Dec 2011 08:52:22 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>トラジャルウエスト発!!業界ニュース</title>
<description>
<![CDATA[ <table cellspacing="0" cellpadding="0" width="100%" border="0"><tbody><tr><td><h1><font size="5">プライベート機でキャビンに愛犬同伴</font></h1></td></tr><tr><td><h3>JTBロイヤルロード銀座、宮古島旅行で</h3></td></tr><tr></tr></tbody></table><br><p>　JTB首都圏のロイヤルロード銀座事業部は、12月8日から、プライベートジェットを利用した愛犬と行く宮古島旅行の取り扱いを開始する。自社ジェット機を保有する朝日航洋と提携し、沖縄県・宮古島までの往復の移動手段に定員7人のプライベートジェットを利用することで、通常の航空機では貨物扱いとなる愛犬をキャビンに搭乗させる。宮古島では愛犬同伴が可能なリゾートホテル「シギラベイスイート　アラマンダ」のスイートルームを用意。旅行代金は旅行日数や出発時期、ホテル客室タイプなどにより異なるが、7人で3泊4日旅行した場合の総旅行代金は約500万円前後。また、現地でゴルフなどを楽しめるよう、ペットシッターの追加手配など、さまざまな要望にも応じる。犬の大きさは短頭種を除く小型から中型犬が対象。 <br>　今回の企画は「ペットと旅行したいが、飛行機で貨物扱いにはしたくない」という愛犬家の要望を受けて実現したもの。キャビンでは犬を檻に入れる必要があるが、プライベートジェット機の利用により、飼い主と愛犬が同じ空間で移動することができる。また、宮古島での宿泊ホテルでは、広々としたテラスのある「スーペリアスイート」とプライベートプール付きの「プールヴィララグーンスイート」の2タイプから選択が可能。いずれも1階の部屋で、テラスでも愛犬とくつろぐことができるほか、リゾート施設内のカート道はすべて犬との散歩が可能。さらに、指定のレストランではテラス席での同伴も可能。 <br>　なお、JTB首都圏では、旅行代金の3％を、東日本大震災で被災した動物や飼育者支援のための義援金として寄付するという。</p><br><p>出典：<a href="http://www.tjnet.co.jp/">TRAVEL JOURNAL GATEWAY（登録無料）</a>１２月８日</p><br><br><a href="http://www.trajal-west.com/hirogeru/internship/index.html">「海外で働いてみようと、思う」そんなアナタに海外インターンシップ</a><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/trajalwest/entry-11100963111.html</link>
<pubDate>Thu, 08 Dec 2011 10:47:21 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>トラジャルウエスト発!!業界ニュース</title>
<description>
<![CDATA[ <table cellspacing="0" cellpadding="0" width="100%" border="0"><tbody><tr><td><h1><font size="5">米航空各社、電子タバコ禁止へ</font></h1></td></tr><tr><td><h3>違反者には罰金も</h3></td></tr><tr></tr></tbody></table><br><p>　米主要航空会社および米国路線を運航する各国の航空会社はこのほど開かれた会合で、政府による機内での電子タバコ禁止案を全会一致で支持した。米運輸省（DOT）は、すべての米国路線便で電子タバコの喫煙を禁止したいとの考えを示していた。 <br>　DOTに宛てた書簡には、IATA（国際航空運送協会）、航空運送協会（ATA）、米国航空会社協会（ACAA）、地方航空会社協会（RAA）が署名。航空各社ともすでに電子タバコの機内利用を禁じており、今回の政府による禁止方針を歓迎する意を伝えた。また航空業界側は、法的な禁止措置に加え、連邦航空局（FAA）の規則にも同様の禁止事項を加えるよう要望。この措置により、違反した搭乗客には罰金を科すことが可能になるとしている。 <br>　DOTは今年9月、タバコ、シガー、パイプ、ペンなどの形をした電子タバコ製品について、吸引するものであり、燃焼系ではない場合でも、機内に有害な空気をもたらす危険があると判断、禁止する方針を決めていた。最近の裁判事例では、こうした電子タバコは「タバコ製品」として対処するべきとの司法判断が下されている。 <br>（米「Travel Weekly」より）</p><br><p>出典：<a href="http://www.tjnet.co.jp/">TRAVEL JOURNAL GATEWAY（登録無料）</a>12月5日</p><br><br><a href="http://www.trajal-west.com/hirogeru/internship/index.html">「海外で働いてみようと、思う」そんなアナタに海外インターンシップ</a><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/trajalwest/entry-11099074689.html</link>
<pubDate>Tue, 06 Dec 2011 08:53:38 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>トラジャルウエスト発!!業界ニュース</title>
<description>
<![CDATA[ <table cellspacing="0" cellpadding="0" width="100%" border="0"><tbody><tr><td><h1><font size="5">GA、羽田／デンパサール線を開設へ</font></h1></td></tr><tr><td><h3>12年4月28日、週5便を予定</h3></td></tr><tr></tr></tbody></table><div class="iti2"><br></div><p>　ガルーダ・インドネシア航空（GA）は12月2日、都内で会見を開き、12年4月28日から羽田／デンパサール線を週5便で運航する計画を発表した。主に観光需要を見込んでおり、首都圏需要に加え、羽田経由の地方発需要の取り込みにも力を入れる。また、デンパサール経由でジャカルタにも午前中に到着できることから、ビジネス客にも訴求する。 <br>　運航スケジュールは、羽田発が月・水・金・土・日曜で、羽田発1:00／デンパサール着7:00とデンパサール発15:30／羽田着23:30を予定。機材は、A330-300型で、エグゼクティブクラス42席、エコノミークラス215席の計257席を予定している。 <br>　　なお、成田・関空線で行われている「機内入国審査プログラム」については、羽田線での実施は「未定」とした。インドネシア政府からの回答を待っている段階だという。ただ、羽田線は混雑が少ない時間帯に到着するため、入国審査に時間はかからないとの見方を示した。　</p><br><p>出典：<a href="http://www.tjnet.co.jp/">TRAVEL JOURNAL GATEWAY（登録無料）</a>12月2日</p><br><br><a href="http://www.trajal-west.com/hirogeru/internship/index.html">「海外で働いてみようと、思う」そんなアナタに海外インターンシップ</a><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/trajalwest/entry-11098191452.html</link>
<pubDate>Mon, 05 Dec 2011 08:54:25 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>トラジャルウエスト発!!業界ニュース</title>
<description>
<![CDATA[ <table cellspacing="0" cellpadding="0" width="100%" border="0"><tbody><tr><td><h1>エアアジアX、関空線就航</h1></td></tr><tr><td><h3>日本2路線目　グループ力の向上目指す</h3></td></tr><tr></tr></tbody></table><br><div class="iti2">　エアアジアX（B7）は、日本で羽田に続く2路線目として、関空／クアラルンプール線を開設した。11月30日にクアラルンプールから関空に到着した初便の搭乗率は80％。週4便体制でスタートするが、デイリー化を目指す。来年には、全日空（NH）と共同で設立したエアアジア・ジャパンも就航するが、エアアジア・グループ全体で「グローバルブランド」を構築していく考えだ。 <br>　来日したアズラン・オスマンラニCEOは12月1日、大阪市内で会見し、関空線の市場シェアについて、東南アジアからの訪日客が60％、日本人海外旅行者が40％と予測した。12月と来年1月の予約状況はすでに70％を販売済み。12月は今後さらに伸びるとみて、東南アジアでもトップ10の人口規模を誇る大阪市場に「大きな可能性を感じる」と述べた。また、同社では片道航空券の販売も多いことから、今後は大阪を訪れて京都などを回り、東京から帰国するパターンなど、利用者の選択肢と利便性が向上するとみている。 <br>　販売価格は、搭乗期間が12月1日から12年3月31日まで、予約期間が1日15時から12月11日までの期間限定でプレミアムクラスを3万円に設定した。エコノミークラスのキャンペーン価格は1万円。期間中の1便当たり平均10～17％に相当する、プレミアムクラスで合計1250席、エコノミークラスで合計5000席を用意する。 <br>　また今後の展開として、当初計画していた日本の他都市への就航について、「今後1年ごとのスパンで発表していきたい」（同）と述べた。</div><div class="iti2"><br></div><div class="iti2"><br></div><div class="iti2">出典：<a href="http://www.tjnet.co.jp/">TRAVEL JOURNAL GATEWAY（登録無料）</a>12月1日</div><div class="iti2"><br></div><div class="iti2"><br><a href="http://www.trajal-west.com/hirogeru/internship/index.html">「海外で働いてみようと、思う」そんなアナタに海外インターンシップ</a><div class="iti2"><br></div><div class="iti2"><br></div></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/trajalwest/entry-11095282060.html</link>
<pubDate>Fri, 02 Dec 2011 08:38:40 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>トラジャルウエスト発!!業界ニュース</title>
<description>
<![CDATA[ <table cellspacing="0" cellpadding="0" width="100%" border="0"><tbody><tr><td><h1><font size="5">MH、成田午後便を深夜に移動</font></h1></td></tr><tr><td><h3>1月9日から、同日乗継の利便性向上</h3></td></tr><tr></tr></tbody></table><br><p>　マレーシア航空（MH）は12年1月9日から、成田／クアラルンプール線で週4便運航している午後便を深夜発に移動し、クアラルンプールからの同日乗り継ぎの利便性を高める。出発曜日も変更し、ビジネス・観光双方の需要拡大を目指す。 <br>　成田線の午後便は現在、成田発13:30／クアラルンプール着20:05で月・火・木・土曜に運航している。これを、成田発22:15／クアラルンプール着翌4:50とし、運航曜日を月・水・金・日曜とする。 <br>　この変更により、国際線ではハノイ、ホーチミン、プノンペン、シドニー、ブリスベーン、パース、メルボルン、オークランドへの同日乗り継ぎが可能となる。また、国内線でもペナン、ランカウイ、コタキナバル各線に同日で乗り継げる。</p><br><p>出典：<a href="http://www.tjnet.co.jp/">TRAVEL JOURNAL GATEWAY（登録無料）</a>11月30日</p><br><br><a href="http://www.trajal-west.com/hirogeru/internship/index.html">「海外で働いてみようと、思う」そんなアナタに海外インターンシップ</a><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/trajalwest/entry-11094340532.html</link>
<pubDate>Thu, 01 Dec 2011 08:46:00 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
