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<title>とらのしましま。</title>
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<description>なんとなーく、本当なんとなーく書いてみようと思います。はけぐち！！おっと、、、、</description>
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<title>テステステス</title>
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<![CDATA[ <span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">えたはゆらはなわるはやわらはまわ</span>
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<pubDate>Tue, 03 Mar 2020 13:13:17 +0900</pubDate>
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<title>7年前の今日</title>
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<![CDATA[ <p>7年前の今日、福島から遠く離れた、神奈川県相模原市。</p><p>私は、当時地元の自治会長をしていて、任期もあと数日と言った日の出来事でした。</p><p>あの日、見たこと、感じたこと。文章にしたことは一度もなかったけど何となく書き留めておいても良いかもしれないなんて思ってみた。</p><p>&nbsp;</p><p>あの日、大きな揺れを感じた時、市役所職員さんとたまたま電話していた。</p><p>ゆれを感じても「あ、地震ですね。。。」なんて呑気なのはほんの数秒。</p><p>「やばいっすね。。。」「後でまた電話します。」と電話を切り、外へ。</p><p>&nbsp;</p><p>その時まで自治会長なんて言っても、流れに任せてなんとかやる事やっていたみたいな感じだったけど、あまりの揺れに家族の無事を確認してから地域の様子を伺いに見回りへ。</p><p>&nbsp;</p><p>余震。アスファルトは波打ち高層ビルが揺れている。。。まじかよ。。。と思いながら</p><p>地域をウロウロ。どうやら停電している模様。お年寄りだけの家を回り無事を確認しながら。</p><p>何件まわったかなぁ。忘れてしまったけど幸いな事に皆さん無事。怪我をされた方もおらずだったが、停電のために電気が無く大丈夫か？などと思いながらも、何もできないもんだ。。。と思ったりして。</p><p>&nbsp;</p><p>何時頃だったか、道を歩いていると大きな声で</p><p>「会長！」</p><p>振り向けば家の中から、会員さんが</p><p>「飯食ったか！」</p><p>そういえば、飯。。。くってないな。。。</p><p>「食ってないっす～」</p><p>「食ってきなよ！電気ねーけど、おにぎりあるよ！」</p><p>まじかよ。。。当時の私はまだ30代前半で、相模原つっても地域のつながりなんてたかだか知れたもんだし、会長になったのだって順番が回ってきただけだし。だるっ。</p><p>てなもんだったのだが。。。</p><p>&nbsp;</p><p>自治会なんて正直いらねーだろ。とか訳の分からない事を思ったりしていたのだが。。。</p><p>間違いなく必要です。自治会。</p><p>と同時に、正直ほっとしたのを覚えています。あの時のおにぎりうまかった。</p><p>&nbsp;</p><p>そんなこんなうろうろしながら、小学校の前に来た時。あれ？避難してる？てか避難所になってんじゃん！自治会長はこんな時真っ先に避難所へ行けみたいなことが何かに書いてあったような。。。とりあえず、小学校へ。この時は本当に何の気なしに、危機感も薄く（←後に激しく反省）どんな感じっすか？くらいな気持ちでした。</p><p>&nbsp;</p><p>ちょうど避難所が開設されたばかりで、帰宅難民さんメインで体育館には続々と人が集まっていました。やばそうなんだが。。。こんなに避難する人いんのかよ。。。と思いながらひとまず校長先生の有無を確認しに職員室へ。</p><p>&nbsp;</p><p>廊下で、校長先生。</p><p>「あ！来てくれたんですね！誰も来ていただけなくて。。。職員だけでどこまで。。。助かります！」</p><p>「あ。。あ。。はい。。」</p><p>「緊急用の市役所との直通回線も通じなくて。。。」</p><p>うっそーーーん。チェックしとけよぉ。。。うちの子だって通ってんだぞ。。。頼むぜ。。。</p><p>&nbsp;</p><p>そして。。。なんだ。。。なんなんだよ！誰も来てねーのかよ！</p><p>地域には何人かの自治会長がいたのですが、どうやら私一人避難所に来たようで、校長先生のその言葉を聞いて、やらねば。。。やらねばならん。。。</p><p>&nbsp;</p><p>個人的には結構のんびりとした性格で、やべぇと思いつつも相模原だし、停電だってそのうちなおんだろぉと危機感なんてまるでないアホまるだしおっさんだったのですが、時間が経過するにつれて、本気でやんないと本気でやばいんだこれはと気づいた瞬間でした。</p><p>&nbsp;</p><p>避難所で必死に不安と闘いながら、子供たちや地域の人のためにできる事をやってくれている教職員の皆さん。今思い出しても涙がこぼれそうになる。</p><p>&nbsp;</p><p>あの日避難所で見た光景。人々。決して忘れる事はない。</p><p>結構適当に生きてきたけど、今も生きているけど、あの日みた人間っていう生き物の本性と逆に人間ていう生き物の温かさは忘れられない。</p><p>&nbsp;</p><p>体育館では、避難してきてる人たちの人数確認をしながら、毛布配ったり、自治会館から避難物資だしてきたり、近所の自治会員さんにヘルプ頼んだりとにかくバタバタ。</p><p>&nbsp;</p><p>そんな中一人の女性が、建物の中におばーちゃんがいるはずなの、見てきてくれないかしら。</p><p>その方は足が悪く、地震でエレベーターが止まってしまってどうにもならないご様子。</p><p>誰かに助けを求めたいが、誰が誰やらだったようで、それっぽい私に声をかけてきみたい。</p><p>「どの建物ですか？」</p><p>指さす先は高層マンション。。。まじか。。。</p><p>「何階ですか？」</p><p>「15階の。。」</p><p>正直、私そんなに人助けなんてするほど優しさ見せて生きてきていませんが、いくしかねぇ。。。ばーちゃん。。。頼むぜ。。。と思いながらダッシュ！階段もダッシュ！</p><p>ピンポーン</p><p>「はーい」</p><p>「はぁ。。はぁ。。。おばーちゃん。。。娘さんが避難所で心配してっから。。。無事でよかった」</p><p>&nbsp;</p><p>この時には相模原は大分揺れも収まっていたのと、流石に階段は無理っぽい感じだったので</p><p>お隣の家の方がいらっしゃたので、何かあったら避難所へといって避難所へ戻り、その女性に、おばーちゃんの無事を伝えに戻ることに。</p><p>「はぁ。。。はぁ。。。おばーちゃん無事でしたよ。。。お家も大丈夫みたいでした。。。はぁ。。」</p><p>「ありがとう！本当に心配で！電話もつながらないし。。。心配で。。。」</p><p>「よかったっす！お役にたてたらそれでいいっす」</p><p>自分がこんな事いうなんて思いもよらなかったけど、その時は本当にそう思ったのです。</p><p>&nbsp;</p><p>電車もがっつり止まってしまって避難所には、数百人。。。とりあえずもう入りきらないので警察に報告しがてら電車の様子みにいったり、毛布もたりないし、発電機の灯油も足りない。</p><p>こりゃ、役所行ったほうがいいな。。。と思い近くの出張所へ。</p><p>&nbsp;</p><p>地元の役所の出張所は商業施設に入っているタイプだったのですが、ビルの下まで来たところに。。。たまっとるやないか！職員さん達！</p><p>おーーーーいなにしとんねーーーん。と思いながら</p><p>「ど、どうしたんすか？」</p><p>「ビルから出ないといけない決まりみたいで。。。」</p><p>そんなもんそうにきまっとんだろうが！と謎の怒り爆発。</p><p>「なんもできないの？市役所に連絡とか。。。できないの？」</p><p>「つながらないんです。。。緊急回線もビルの中で。。。」</p><p>あほか・・・。と思いながらそんなしてても仕方ないので。。。</p><p>あ。そういえば、昼間電話してたの防災課の人だった！と思って携帯ダメ元でアタック。</p><p>繋がったぁ！</p><p>とりあえず、数分話して、状況確認。市内で停電しているのは一部だったことと、発電用の燃料と毛布を避難所に配っている最中なので、しばらくしたらこちらにも物資が回ってくる事を確認。</p><p>なんとかなりそうだ。。。</p><p>&nbsp;</p><p>日が暮れて、避難所では様々な人間模様。</p><p>停電しているので、もちろん体育館は真っ暗、足元も怪しいので、自治会館から持ってきた懐中電灯で足元をてらしながら、避難してきた人を誘導していると。</p><p>&nbsp;</p><p>ある家族が。</p><p>「空いてますか？」</p><p>「なんとか。。。とりあえず、空いているところ探しますね。」</p><p>「・・・・」</p><p>三人家族がなんとか座れそうな隙間発見。</p><p>「あの辺ならあいていますので、どーぞ」</p><p>「はぁ」</p><p>足元をてらしながら、移動。低学年であろう女の子はおびえてお母さんにしがみつきながら。</p><p>「ここです。」</p><p>そのときである。父親らしき男というか父親だろうが。</p><p>「その懐中電灯、貸してください。」</p><p>「え？いや。。みなさん我慢されているので。。。すいませんが。。。」</p><p>「ちっ、貸してくれないのかよ。」</p><p>「は？」</p><p>こんなやついるのか。。。信じられませんでした。</p><p>てか、子供いるならちゃんと避難グッズ用意しとけよ！父親だろお前？</p><p>お子さんいたのでさすがに、キレはしませんでしたが、心では、うちはきっちり用意しておこうこれからも。。。こんな大人単純に嫌だわ。。。などと思った記憶があります。</p><p>&nbsp;</p><p>かと思えば、暗がりに爆音響かせて、暴走族の皆さまも避難所へ。</p><p>「あいてる？」</p><p>かなりぶしつけな言い方だったけど</p><p>「空いてないんだよ。。。あっちの小学校あいてるらしいけど。。。なんとか。。。」</p><p>「OK、いいよいいよ、俺ら何とかなっからさ、ほかの人入れてくれよ」</p><p>「だいじょぶ？」</p><p>「なんとかするっしょｗな？」</p><p>「そーだな、なんとかするわ！じゃぁな、おにーさん。」</p><p>おまえら、なんで暴走してんだよｗいいやつじゃん！</p><p>とか思ったり。</p><p>&nbsp;</p><p>こそこそ、なんかやってるやついるなーと思ったら、発電機から携帯充電してるやついたり。</p><p>「なにやってんの？」</p><p>「充電」</p><p>「みんな我慢してっからさ」</p><p>「なんで？」</p><p>「ただでさえ電気の燃料ねーんだわ」</p><p>「そーなんだ」</p><p>こいつよぉ。。。空気読めよ！めんどくせぇ。。。</p><p>「そのまま、充電してたらぶっ壊れるよ？携帯」</p><p>「うそ！」</p><p>「ほんと」</p><p>「やべ！」</p><p>やべぇじゃねーわ。。。</p><p>まぁこんなこともあるか。。。などと思ったり。</p><p>&nbsp;</p><p>入口でもめてるなぁと思って</p><p>「どうしたんすか？」</p><p>「この人が、歩いて帰るって。。。」</p><p>「近いんすか？」</p><p>「○○。。。」</p><p>めっちゃ遠いじゃねーか。。。スーツにローファーで。。。無理っしょ。。。</p><p>止めても、絶対帰ると言い張る男。</p><p>何があるんだよ。。。てかあぶねーだろ普通に。</p><p>結果知らない間に姿を。。。マジ勘弁してください。</p><p>とかとかとかとか。</p><p>&nbsp;</p><p>良いとか悪いとかじゃないとは思う。</p><p>自分の事が一番大事なのもわかる。</p><p>けどさ。。。けどね。。。って思ったり。</p><p>&nbsp;</p><p>朝方、停電も解消されて避難所からも人がいなくなり。</p><p>&nbsp;</p><p>TVをみたらとんでもない事になっていて。</p><p>他人事では済まない現実を感じて。</p><p>なんだかんだ。</p><p>&nbsp;</p><p>今。自分はちゃんと生きているのだろうか。</p><p>一つ思う事は。優しく生きていこう。</p><p>被災された方々の想いは、多分、私なんて想像できる物ではない。</p><p>何をできたわけでもない。</p><p>でも、遠く離れた相模原に住んでたって他人事じゃ済まされないって改めて思う。</p><p>大好きな人と大好きな時間を過ごそう。</p><p>ただそばにいて、ただ手をつないで、わらってそんな人達と過ごしていたいものです。</p><p>&nbsp;</p><p>明日はあって無いような物だ。って事を思い出そう。だから毎日楽しんでいこう。</p><p>そして、優しく生きていこう。</p><p>&nbsp;</p><p>ほんとがらじゃないけど。そう思う。</p><p>&nbsp;</p><p>※その後</p><p>相模原市では、緊急回線などのチェックも兼ねて避難訓練は全市の学校一斉に行っています。商業施設にあった区役所も専用の建物へ移動し、現在では当時の教訓が生かされているようです。ご報告。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Sun, 11 Mar 2018 23:53:51 +0900</pubDate>
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<title>お説教ですよ！</title>
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<![CDATA[ 今日はざんざか待たされた挙句下らない話をきかされた。ので説教。<div><br></div><div>どんなに上手くいっていようと、上部だけの自慢話に興味なんてない。</div><div><br></div><div>そこで、どう感じたのかやら、なにを得たのかなら聞く価値もあろうが、誰が凄いやら、かにがやばいやら。</div><div><br></div><div>どーだっていいんだよ！</div><div><br></div><div>そんな話ししたいなら、呼び出すな！しかも遅れてくんなボケ。てめーのことばっかり考えてっからそうなるんだ！</div><div><br></div><div>その先に何があるのか考えられねーなら意味ねーんだよ！！と思いながら優しく説教。</div><div><br></div><div>ま、昔からのダチなので、分かってくれるとありがたい。分かってくれるでしょうきっと。</div><div><br></div><div>知らないけど。はぁーめっちゃイライラしたぜよ。こんなにイラついたのは久しぶり。はぁつかれた。</div>
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<pubDate>Tue, 05 Dec 2017 01:47:49 +0900</pubDate>
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<title>眠い。。、</title>
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<![CDATA[ 果てしなく眠い。。。
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<pubDate>Mon, 23 Oct 2017 12:25:05 +0900</pubDate>
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<title>最初が違えば、最後も違うに決まってるだろ！</title>
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<![CDATA[ <div>ある事柄に答えを出さなければならない時。その事柄の本質からズレた質問の答えを出せと言われたなら。貴方ならどうしますか？</div><div><br></div><div>自分は多分こう言います。</div><div>貴方の質問は、本質からズレています。その答えを、貴方が知っても、この事柄では、なんの役にも立ちませんよ。</div><div><br></div><div>だから、もし答えるならば、本質について調べてお答えさせて頂きますと。</div><div><br></div><div>最近ですが、こんな人がいました。</div>本当は知っている結論を言わずに、言われた事だからと、そもそも間違った質問に答えるのです。間違った質問に、正確に間違っていない答えを出しても、結果、最初が違うので。<div><br></div><div><font color="#ff0000" size="5">間違っとるがな！</font></div><div><br></div><div>そんな事してるから、結果とんでもない事になりました。そんなの当たり前です。</div><div><br></div><div>そんな人がいるのかと思うが、いるんだよなぁ。なぜかと言えば、本当は知っている結論が万が一にも間違っていた時に責任取りたくない。</div><div><br></div><div>ただそれだけのために、本質のずれた質問だとわかっているのに、言わずに、本質からずれた答えを返すのです。</div><div><br></div><div><font color="#ff0000" size="5">流石に人生ビビりすぎです！</font></div><div><br></div><div>最後は、なんで知ってるのに言わなかったんだ！！って言われるのも分かって、だって聞かれなかったからと、答えて済ます所まで、その人は想定済み。</div><div><br></div><div>してやったりと思うのだろうが、世の中になんの得も無いので、やめてください。</div><div>最終的に全てを失うのは、貴方ですよ！</div><div><br></div><div>そう言う輩は、マジで側にいると害悪なので皆さん気をつけて！！</div><div><br></div><div>見つけたら、出来るだけ早めに排除しましょう。</div><div>なぜなら、<font color="#ff0000">必ずとばっちりが飛んでくるからですよ！！</font></div><div><br></div><div>言うだけ時間の無駄なので、排除安定です。</div><div>バカだなぁ、ほんと使えないなぁと傍観してると、ひどい目に合いますよ！</div><div><br></div><div><font size="5" color="#ff0000">こわ！！</font></div><div><br></div><div>これは、自分自信の行動にも言える事。</div><div>自信がないから、失敗したくないからと、本当の自分の気持ちに嘘ついてると</div><div>全てを失いかねません。</div><div><br></div><div>なぜなら、本当はそうでないのに、そうでない事になんだかんだ理由を付けて出した答えは、そもそも間違った、自分自信への質問であるのだとしたら。</div><div><br></div><div><font color="#ff0000" size="5">出て来た答えも間違ってて当たり前。</font></div><div><br></div><div>間違った答えに従って生きるなら、何をどうやったって満足なんてできるはずがない訳です。</div><div><br></div><div><font size="5" color="#ff0000">なぜなら、そもそも間違っちゃってるんだから。</font></div><div><br></div><div>当たり前だけど、忘れがち。気をつけねばなりませんな。うんうん。</div><div><br></div><div>自分の気持ちに正直に生きる理由は、間違う理由がこの世に無いから。</div><div><br></div><div><font size="5" color="#ff0000">ただそれだけ。</font></div><div><font size="5" color="#ff0000"><br></font></div><div>ちなみに、失敗と間違いは全然違います。</div><div>その話はまた今度。</div>
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<pubDate>Thu, 12 Oct 2017 03:16:48 +0900</pubDate>
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<title>未来の人</title>
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<![CDATA[ 今日は未来の人に会いました。<div>こんなに才能に溢れた若者が世の中にはいるのだと言う安堵のような、興奮のような。</div><div><br></div><div>こんな十代が居るなら。世界も捨てたものではないと思える。</div><div><br></div><div>本当は、そんな人ばっかりなのかもしれない。</div><div>世間知らずが、自分であるなら</div><div>世界は希望に満ちている。</div><div><br></div><div>未だ見ぬ才能が溢れる世界で、若い人達に会う。そんな楽しみを抱ける歳になったんだなぁ何て。</div><div><br></div><div>歳食うのも。悪くないね。</div><div><br></div><div>ただ、素直に育ってください。応援してます。</div><div>ねじ曲がったら、強制的に元に戻すよ！</div>
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<pubDate>Tue, 10 Oct 2017 00:48:46 +0900</pubDate>
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<title>自分だけって思ってるのは自分だけ</title>
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<![CDATA[ 特別な誰かが、自分だけの存在であると信じる理由が、見当たらない。<div><br></div><div>例えば、それが証明出来たとして何か得られるものがあるのだろうか。</div><div><br></div><div>自分だけのと言った時点で、相手など自分の心には居ないのだよと思う。</div><div><br></div><div>ただ、そこにいて、ただ笑っている。</div><div>その先に何があるかなんて考えなくたって、そこに笑っている誰かがいる。</div><div><br></div><div>それで良いと思うのに。</div><div>なかなか、そうも行かない人が多いようだ。</div><div><br></div><div>そうしてくれとは思わないし、だからどうだと言うこともないけど。</div><div><br></div><div>そんな事思ってる人もいるよって</div><div>ただそれだけの独り言。</div>
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<pubDate>Fri, 06 Oct 2017 14:11:41 +0900</pubDate>
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<title>おいしいごはんの写真、載せます！</title>
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<![CDATA[ <div><div id="650B1235-02FD-4618-A216-54011B116C3B"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20171004/14/tralion/a7/2e/j/o0480038214041465721.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20171004/14/tralion/a7/2e/j/o0480038214041465721.jpg" border="0" width="400" height="318" alt="{650B1235-02FD-4618-A216-54011B116C3B}"></a></div><br>黒毛和牛ステーキ！！</div><div>めっちゃおいしかった<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/001.png" alt="爆笑" width="24" height="24">&nbsp;</div><div style="text-align: center;"><div><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/img/stamp/cpn/food_pictures/stamp.png" draggable="false" alt="飯テロ大作戦に参加中！" width="400" height="300"></div><div><a href="http://lo.ameba.jp/v1/DNePxUKVWwNrhHlieugC">キャンペーン詳細はコチラ</a></div></div><div>&nbsp;</div>
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<link>https://ameblo.jp/tralion/entry-12316546701.html</link>
<pubDate>Wed, 04 Oct 2017 14:08:12 +0900</pubDate>
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<title>優しい人々。</title>
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<![CDATA[ 誰かのためが、自分のためだって。<div>誰かの笑顔が、自分の笑顔だって。</div><div>共に歩みを進めることに感謝できる。</div><div><br></div><div>を、知ってる人。</div><div><br></div><div>そんな人達と出会っていけたらと思う。</div><div><br></div><div>色々あるけど、それだけのために生きていける様にと、願っているし。そうします。</div>
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<pubDate>Sat, 09 Sep 2017 11:35:02 +0900</pubDate>
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<title>悲しい出来事</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/tralion/amemberentry-12308964620.html</link>
<pubDate>Fri, 08 Sep 2017 22:21:33 +0900</pubDate>
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