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<title>心豊かに生きよう！</title>
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<description>日々の暮らしの中で感じること、考えること、興味を持ったこと、実行したことなどなどを通して、今自分は心豊かに生きているだろうかということを見つめて行きたいと思っています。</description>
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<title>早い！</title>
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<![CDATA[ 今年の目標は、達成への道が見えない状態で決めた。<div>そして神様にもしっかりご報告 &amp; 祈りました。</div><div><br></div><div>そんなこんなでスタートを切った2016</div><div><br></div><div>そしたら、なにやらハートが強～くストレスを感じる出来事が立て続けに発生！</div><div><br></div><div>どよ～んとした空気に浸っていると、ふと気付きましたよ。</div><div><br></div><div>おぉ～、これこそ神様のお導きぞなもし！</div><div>行けってことですね！</div><div>ラジャ～</div>
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<pubDate>Fri, 08 Jan 2016 18:57:26 +0900</pubDate>
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<title>何事や？！</title>
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<![CDATA[ <div>おととい、信号待ちで、追突された</div><div>きのう、自損事故の現場に遭遇</div><div>きのう、後輩が追突された</div><div>きょう、よそ見から急ブレーキを踏んだ</div><div>きょう、事故の現場検証の場に遭遇</div><div>きょう、前の車が対向車と衝突</div><div>きょう、黄色信号で前の原付が急に止まり追突しそうになる</div><div><br></div><div>整備工場の方がむっちゃ驚くほどの走行距離を走りながらも、こんなの初めて！</div><div><br></div><div>何かを教えてくれてるんかも</div><div>気をつけよ</div>
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<pubDate>Thu, 19 Nov 2015 21:37:37 +0900</pubDate>
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<title>それぞれの楽しみ方</title>
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<![CDATA[ <font size="3">おととい、『ふるさと盆踊り大会 ｉｎ 砥部』が砥部町総合公園で催された。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/ba/28/10081917187.jpg" target="_blank"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/ba/28/10081917187_s.jpg" alt="盆踊り" style="float: right; clear: both;"></a>踊りと言うのは太古からそして全世界で共通の楽しみなんやね。<br>松山の野球拳、高知のよさこい、徳島の阿波踊り、宇和島のガイヤ、今治のダンスバリサイなどなど<br>ちょっと考えただけでもこれだけ出てくるけんね<br>踊りなんて縁がないと思う僕でも４３年の人生の中で何度かは踊ってるし<br><br>ちなみに、<br>初めては高校２年の時、文化祭の日にイベントには参加せんと教室でＲＣサクセションをかけて友だちと唄いながら踊ったな～<br>二度目は２１歳の頃、時代はバブル、ジュリアナ東京でボディコン・ワンレンのＯＬが扇子片手に踊りまくるまだ前の話、マハラジャ全盛の頃に就職先の先輩たちとディスコに行って踊ったわ<br><br>その後は、ない！<br><br>あれから２０数年、踊りに参加するなんてことは恥ずかしくてようせんのやけど、数日前から行われていたリハーサルの音声が聞こえてくるだけでなんかわくわく・そわそわなんよね<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/2b/aa/10081917188.jpg" target="_blank"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/2b/aa/10081917188_s.jpg" alt="薪" style="float: left; clear: both;"></a>当日も、みんなが楽しそうにしている、その気のエネルギーを感じながら、庭で薪の炎を見つめながらビールを頂きました。<br><br>幸せなひと時でした<br></font>
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<pubDate>Mon, 04 Aug 2008 08:42:29 +0900</pubDate>
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<title>リ・フレッシュ！</title>
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<![CDATA[ <font size="3">こないだ久しぶりにキャンプに行ってきた！<br><br>薫平の夏休みやないと平日休みの僕と予定が合わんけんね<br><br>明浜はゴールデンウィークに行ってきたんで<br>今回はカヌーにスポットをあてて四万十川にある”かわらっこ”というオートキャンプ場に決定<br><br>片道約１３０キロ、３時間の道程<br><br>今回、いろいろあってじゅんちゃんが行けんなったんで、これまた久しぶりに薫平との２人旅<br><br>途中広田の湧き水を飲んでその甘さにびっくり！<br>車の中ではしりとり大会で大盛り上がり！<br><br>初日は、まず川遊びを満喫<br>初めての四万十川はゆったりとした流れ、物凄い数の魚たちに感動です。<br><br>それから、テントを張って、火を起こして楽しい夕食<br>メニューは、鳥軟骨、手羽先、たまねぎ、ピーマン、シャウエッセン、チーズフォンデュ<br><br>薫平は我慢できず、料理より先にとろ～りマシュマロをビスケットに載せてラムネを飲んでご満悦<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/b0/af/10080317152.jpg" target="_blank"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/b0/af/10080317152_s.jpg" alt="かわらっこ２００８"></a><br>僕が火を起こしながらビールを飲むようなもんか？<br><br>お楽しみのカヌーは二日目の午前中<br>キャンプサイトから５キロほど上流にあがったところからのスタート<br>２人艇の前に薫平が乗って僕が後ろ<br>ゆったりとした流れに沈（ちん：カヌーがひっくり返ることね）の心配はまったくなく<br>一番先頭を進みたくて先を急ぐ薫平に、いつまでもこぎ続けたい僕は『もっとゆっくり行こうや！』ってブーブー言いながら<br>３年ぶりか４年ぶりのカヌーを堪能<br><br>じゅんちゃんには悪いけど本当に幸せなひと時でした。<br><br>宝くじが当たったら絶対カヌーを買ってやる！<br>そう言えばサマージャンボ発売中やったね<br>当たったらって言うからにはまず買わんとね<br><br>カヌーに乗っとるところの写真もアップしたかったんやけど<br>水場に耐えるカメラを持ってなかったけん断念<br>そのかわり、同行してくれたキャンプ場のスタッフの人がいっぱい写真を撮ってくれた。<br>ＣＤ一枚１０００円。薫平に聞いたら別にいらんって言ったんで買わなんだんやけど<br>じゅんちゃんに言ったら残念そうやった<br>後からでも郵送で売ってくれるかな？<br><br>温泉に行ったり、旅行に行ったり、美味しいもんを食べに行ったり<br>人それぞれにリフレッシュされることはあると思うけど<br>我が家の場合、カヌーはトップ３に入るかな<br><br>ところで、帰りの車の中で薫平がぼそっと<br>『これだけ荷物があったら、じゅんちゃん行けても乗れなんだね』<br><br>確かに、パジェロミニの後部座席も倒してつくった荷室は満杯状態<br>工夫をすれば、後部座席の一つはなんとか確保できたかもしれんのやけど<br>荷物を積んだ時点で密かに僕もそう思っとったんよね<br><br>前までは僕のテラノで行きよったけん十分やったんやけど<br>去年惜しまれつつ廃車にしたけんね<br>今度買う時はそのあたりは慎重に検討せんといかんな<br><br>・・・・メモ・・・・<br>ガソリン２８．３２リットル　￥５，２６４－<br>かわらっこ一泊　￥３，６７０－<br>ドリンク類（ジュース、ビール）　￥１，５２０－<br>コインシャワー温水３分１００円　￥３００－<br>カヌーレンタル＆ツアー　￥７，３００－<br>二日目昼食（四万十のうな丼とうどん）　￥１，９００－<br>高速代（帰り）　￥１，５５０－<br><br>チ～ン<br>合計　￥２１，５０４－　なり～<br></font>
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<pubDate>Mon, 28 Jul 2008 19:35:55 +0900</pubDate>
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<title>ログメーカー</title>
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<![CDATA[ <font size="3">梅雨が明けたね～<br>いっきに暑くはなったけど、真っ青な空に真っ白な入道雲！！！！<br>って言うのは、まだ見んねぇ<br>やっぱりあれを見んと<br><br>夏が来た～！<br><br>って感じにはならんなぁ<br>でも、蝉が徐々に気分を盛り上げて行ってはくれよるね<br><br>さてさて、こないだ薪ストーブとしばしのお別れをしたとこなんやけど<br>今日は来シーズンに試したいあるものを試作しました。<br><br>それは<br>ペーパー　ログ<br>何それ？って感じやと思うんやけど<br>これはねぇ、紙で作った薪なんよ<br>昨シーズン、灯油の高騰で薪ストーブが見直された北海道を報道番組が取材しとったんやけど<br>その時に紹介されとったんが<br>”ペーパー　ログ　メーカー”<br>古新聞を水につけて型枠に押し込んで上からぎゅ～ってプレスするだけの簡単なもので<br>環境大国の北欧では当たり前のように使われているらしいよ<br>古新聞で出来るっていうのと、１～２週間程度で乾燥して直ぐに燃やせるっていうので<br>これはいい！<br>と、早速輸入業者に問い合わせて買いました。<br>薪作りで一番大変なんは、何もせんでいいんやけど、丸太から薪の状態にしてから1年近く乾燥させないかんってことなんよね<br>乾燥させんでも燃えることは燃えるんやけど<br>煙はすごい出るし、タールが多くて煙突によくないし、燃焼温度も上がらんけん効率悪いし<br>兎に角、よくないのよ<br>それが、たった１～２週間で乾燥して燃やせる言うんやけん、これはいいよ<br>古新聞も有効活用できるし、薪も大事に使えるし<br><br>で、ログメーカーと試作第１号のペーパーログがこれだ！<br>１，２，３・・・<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/8f/9e/10075993168.jpg" target="_blank"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/8f/9e/10075993168_s.jpg" alt="ペーパーログ"></a><br><br>古新聞二日間分で一本完成<br>普通の薪作り作業は冬から春にかけて行うんよ<br>なんてったってとっても重たい木を扱う作業で<br>丸太を短くチェーンソーで切って、家まで運んで、斧で割って、棚に積んで<br>とても夏の炎天下では無理！<br>でも、このペーパーログ作りは、力仕事でもないし、水を使うし<br>普通の薪作りとは逆に夏場にやるのもいいかもね<br><br>ちなみに、印刷物の新聞を燃やしても大丈夫かという問題なんやけど<br>環境大国の北欧で普及しているということでまず大丈夫やとは思うんやけど<br>『燃焼による有害物質の発生は無い』という燃焼実験の結果を踏まえた新聞社からの報告もあるようなので大丈夫でしょう。<br><br>まずは試作第１号の乾燥を待って、新聞の量やプレスの具合などをチェックし問題なければ<br>ペーパーログ作りを、この夏の楽しいファミリーイベントにしようと思う<br><br></font>
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<pubDate>Wed, 09 Jul 2008 20:06:47 +0900</pubDate>
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<title>煙突掃除</title>
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<![CDATA[ <font size="3">先日、気になっていた煙突掃除をしました。<br><br>今頃まで遅れたんは<br>ん～<br>未練かなぁ<br>あぁ、これでまた来シーズンまでお別れか～<br>って思うと<br>寂しくてね(;^_^A<br><br></font><div><font size="3"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/31/56/10074329568.jpg" target="_blank"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/31/56/10074329568_s.jpg" alt="煙突掃除"></a><br><br>我が家の屋根の勾配は一般の建築設計からすると緩いらしい<br>これは、設計士さんのデザイン的こだわりなだけで他に意味はない<br>雨漏りとかの問題を考えると出来れば急勾配のほうがいいらしいんやけど<br>なんとなくそんなに問題にはならんかなぁと思ったし、デザインをすごく気に入ったんで言われるままお任せにした。<br><br>それが、煙突掃除では大変助かった！<br>自分ちが薪ストーブをつけてからやたらと人の家の屋根が気になって見よるんやけど<br>うわ～、掃除が大変そうやなぁって思う家って結構あるんよね<br><br>ちなみに、左手に持っているのが煙突掃除に欠かせないブラシ<br>昔は布を丸めたもんを棒の先につけてやってた記憶があるんやけど<br>これは、太いワイヤーのブラシ<br>柄の部分を継ぎ足しながら長い煙突の中についたすすやタールの塊をガリガリと削り落としていく<br><br>で、このタールの山がその成果<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/bb/2c/10074329569.jpg" target="_blank"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/bb/2c/10074329569_s.jpg" alt="収穫？"></a><br>すごい！<br>こんなにこびりついとったか！<br>このタールも煮汁は害虫駆除に役立つらしいよ<br>薪を焚いた灰はアルカリ性で畑にまくといいらしいし<br>昔の人の知恵ってすごいよね<br><br>この後、中もきれいにして、外もクリームで磨いて<br>ぴっかぴっかにしてあげました。<br><br><br>また、こんどの冬まで<br><br>しばしのお別れです<br><br>あ～早く冬にならんかなぁ<br></font></div>
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<pubDate>Wed, 02 Jul 2008 09:33:14 +0900</pubDate>
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<title>別エンディング</title>
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<![CDATA[ <font size="3">突然なんやけど、あなたは遊び心的なことになんぼ使える？<br><br>ま～、一概には言えんと思うんやけど<br>むか～し昔のことじゃ、多分クリスマスの時やったんやないかなぁ<br>じゅんちゃんにプレゼントをあげたんやけどさぁ<br>プレゼントを二つ用意しとって<br>最初にまぁお遊び的なプレゼントをあげて<br>しば～らくしてから二つ目の本命プレゼントをあげたんよ<br><br>なかなかいいやろ(≡^∇^≡)<br>どんな反応するかなって考えながら選ぶんが楽しかったんを覚えてるわ<br><br>その時のお遊びプレゼントで３千円くらいやったんやないかなぁ？<br><br><br>まぁ、これがお遊び的なことなんか、おもいっきり採算を考えたビジネスなんかわからんのやけど<br><br>映画の別エンディングって知ってる？<br><br>僕はついこないだ知ったんよね<br>映画館ではもちろん一つのエンディングが流れるわけやけど<br>なんか、レンタルバージョンには入ってなくて、買ったソフトにだけ劇場版とは別にもう一つのエンディングバージョンが入ってることがあるって聞いたよ<br><br>映画の製作って日本の一般的なので２億～７億円、特撮物なんかで１０億くらい、もっともかかった邦画のひとつには１９９０年に制作された角川映画の『天と地と』５０億が挙げられるらしい<br><br>そんなにかかるのに、エンディングだけとはいえソフトを買う人にだけ向けた別バージョンを制作するっていうのは、究極といえるかどうかはわからんけど、かなり贅沢な遊びやないかなぁ<br><br>別バージョンを見たいからソフトを買うって人も居るやろうけど<br>ｇｏｏｇｌｅで”別バージョン”で検索してヒットしたサイトは約３７，８００ページ<br>これだけで計るんはあまりにも適当すぎるけど、これまた多いようなそれっぽっちって感じのような微妙な関心度やなぁ<br><br>でも、見てみたい気はするな<br><br>第一作から２６年経ってシリーズ最新作を今年発表したシルヴェスター･スタローンのランボー<br>第一作の別エンディングでは、なんとランボーは死ぬらしいよ！<br><br>ソフトを買うとなるとかなり気に入った作品に限られるかもしれんけど<br>アマゾンの情報でも別エンディングが入っているとかって記載があったから<br>気に入った作品があったらチェックして贅沢なお遊びを堪能してみるのもいいかも<br><br><br><br></font>
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<link>https://ameblo.jp/tramp-smile/entry-10107363935.html</link>
<pubDate>Tue, 17 Jun 2008 23:14:30 +0900</pubDate>
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<title>軍事作戦か？</title>
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<![CDATA[ <font size="3">砥部町の総合運動公園を散歩していてこんなものを発見しました。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/1c/74/10069973075.jpg" target="_blank"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/1c/74/10069973075_s.jpg" alt="災害時救援対応機"></a><br><br>こんなもんって言ったらばちがあたるようなありがたい物なんやけど<br>一見メーカーがどこかわからんジュースの自動販売機でさ<br>販売機の上についてた看板には<br>『災害時救援対応機』<br>って書かれとった。<br><br>これ見てふっと思ったんは<br>災害時救援対応機って何なん？<br>ってことは当然なんやけど<br>まるで軍事作戦みたいやなぁってことよね<br><br>何が軍事作戦かって言うと<br>ボディカラーがグレー一色で何もんか解らんってとこよ<br><br><br>『久しぶりですね大佐』<br>『元気かね、リチャード』<br>『除隊した俺のところにいまさら何の用ですか』<br>『実は国交のないＫ国で活動していた諜報員が捕まった』<br>『君の実績を買ってその救出作戦に参加して欲しいのだ』<br><br>この救出作戦でリチャードを現地に輸送するヘリコプターが<br>国旗も国名も入っていない無国籍機なんよね<br><br>作戦が失敗した時に国がばれて戦争にでもなったら大変やけんね<br><br>で、その無国籍機とこの災害救援対応機のノンカラーなところがダブった<br><br>ただそれだけです。<br><br>あっ、ちなみにリチャードが出てくる話は映画でもなんでもないけんね(;^_^A<br><br><br>ところで、災害救援対応機って言うのは<br><a target="_blank" href="http://www.cocacola.co.jp/csr/community/gov.html">日本コカコーラボトリング株式会社さんがやってる地域貢献活動</a>で<br>災害時に無線操作することでお金を入れなくてもジュースが出てくるようになるそうです<br>それに、電光掲示板では災害情報なんかが流されるらしい<br><br>そんな立派な活動をしよるのになんでわざわざノンカラーなんかな？<br><br><br><br><br><br><br><br></font>
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<pubDate>Wed, 11 Jun 2008 13:39:46 +0900</pubDate>
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<title>人格の形成２</title>
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<![CDATA[ <font size="3">薫平を育てる上で気をつけたこと<br><br>１．先回りしない<br>２．大げさに反応しない<br>３．夫婦で話し合う<br><br>１．先回りしない<br>命にかかわるような状況を除いて、出来る限り薫平のしたいようにさせる。<br>あれはだめ、これはだめでは、人生において一番大事な経験するってことを阻害することになるし、ああしなさい、こうしなさいでは、自分で判断して行動するってことができなくなるし、俺はこうしたい！っていう怒りの感情がマグマのように溜まって精神衛生上よくないなぁって思とったんでかなり意識してかかわったかな<br><br>お陰さまで、まったく物怖じせず、行動力があって、コミュニケーション能力の高い、そしてとてつもなくやかましい<br>親とは正反対で、理想的な人間になってくれたように思います<br><br>２．大げさに反応しない<br>こけようが、蛇の死骸をつまもうが、兎に角大げさには反応せなんだなぁ<br>自分らがどう反応したかっていうのも、薫平にとっては経験の一つやし<br>マイナスやネガティブな感覚は出来るだけ植えつけたくなかったけんね<br><br>でも、ムカデだけはいかんね！<br>夜寝よるときにムカデが身体をはう感覚と、刺されたときのあの激痛は忘れることが出来んわい<br>ムカデが出たときの僕の反応が相当過敏やけん<br>お陰で、薫平もムカデが出たときは、相当過敏に反応するよ<br><br>１０cmくらいはある家クモを見ても全然平気やのに<br>平気と言うか、今朝も『じゅんちゃん、くもがトイレに居るけん、踏まんように気をつけてね』<br>やって<br>『シャーロットの贈り物』を読んだせいもあるやろうけど、全然平気やけんね<br><br>３．夫婦で話し合う<br>基本的にはじゅんちゃんが悩んで考えて不安な中で出した答えに従ったとは思うんやけど<br>正しいか間違ってるかはわからんけど、話し合って納得できてたっていうのは大きかったんやないかなぁ<br><br><br>薫平も今年で９歳<br>若草幼稚園の流水園長が<br>『一つから九つの”つ”がつく歳は、あるがままを受け入れてあげたらいいんですよ』って言よったなぁ<br><br>そうかぁ、薫平はまだ八つなんか<br><br>かなりしっかりしとるけん<br>ついつい高いレベルを求めてしもとったかもしれんな<br><br>ん～、でもしっかりしとるし反抗的な態度もとるようになって、腹たつんよねーーーーー！<br><br><br>ま、その時々で人格の形成にどうかかわるのがいいかなぁって悩みながら話し合いながら<br>親として成長させていただきながら<br>薫平くんにも成長していってもらいましょうかね<br></font>
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<pubDate>Mon, 09 Jun 2008 19:48:32 +0900</pubDate>
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<title>人格の形成１</title>
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<![CDATA[ <font size="3">こないだ仕事で新居浜に行ったときのことなんやけど<br>マリンパークの駐車場で愛妻弁当を食べながら<br>二組の親子ずれが気になってず～っと観察してました。<br><br>一組は、４０代前半くらいのお母さんと３歳くらいの男の子<br>もう一組は、６０代後半くらいのおじいちゃんと同じく３歳くらいの男の子<br><br>★４０代前半くらいのお母さんと３歳くらいの男の子の様子<br>３ｏｎ３のコート（バスケットのゴールが一つだけのハーフコート）で高校生と思われる男子学生６人がシュートの練習をしよったんやけど、おにいちゃんと一緒に遊びたかった男の子は自分のボールを蹴って練習をしよるおにいちゃんのそばで遊びだしたわけよ<br>あなたがその子のお母さんお父さんやったらどうする？<br>僕はねぇ、迷惑をかけたらいかん、おにいちゃんたちが困っとるっていう思考が強く働くけん、子供を呼んでコートの外に出すように考えるんやけど<br>でも、その子のお母さんは、何も言わずず～っとその子のことを見よるだけやったんよね<br>男の子は、にこにこしながらおにいちゃんたちのそばで一人ボールを蹴って遊びよったんやけど、そのうちおにいちゃんも男の子の相手をしてあげたりして、すごくいい空気で満ちたりた時間やったんよね<br><br>★６０代後半くらいのおじいちゃんと３歳くらいの男の子の様子<br>４０センチくらいの段差のある垣根があって男の子はその上に上がりたがったんよね<br>同じ質問やけど、あなたな～らどうする～♪<br>僕はねぇ、昔やったら危ないけん上がられんって言って上がらさんかったやろね<br>今はと言うか、薫平に対しては出来る限りやりたいようにやらせてきたけど<br>そのおじいちゃんは、上がらせたくなかったようでなんとかして上がろうとする男の子の行動を阻止しよったわい<br><br>さぁ、ここで問題です。<br>この男の子たちへの接し方が繰り返されたらどうなるでしょか？<br><br>つづく<br></font>
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<link>https://ameblo.jp/tramp-smile/entry-10104431210.html</link>
<pubDate>Sun, 08 Jun 2008 20:25:38 +0900</pubDate>
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