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<title>Tranning  旅とランニングのフォトコラム  photocolumn</title>
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<description>旅行記（TRAVEL),ランニング(RUNNING)の記録を画像中心で掲載しています。旅、ランニングそして人生もゆっくりと早く焦らず、楽しむのがモットーです！「I have a dream！！」</description>
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<title>カオサンに行くには～チャオプラヤ川を水路にした「チャオプラヤ　エクスプレス」が一番便利！！</title>
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  カオサンに行く方法は色々ありますが、自分が今まで一番良いと思っているのは「チャオプラヤ　エキスプレス」。 ちょっと遠廻りになりますが、ＢＴＳサパーン　タクシン駅のサートンピアからプラアーチットピアまで、ここで降りるとカオサンの寺裏地区になり、このエリアに予約しているホテルがあると、ピアから歩いて行けるので安上がりで大変便利です。 オレンジフラッグボートに乗船すれば、各ピアに停まる超スローですが、たった15バーツ。 但し夜19時までが最終、ツーリストボートだったら22時まで運航しているようだが
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<dc:date>2022-07-07T07:00:00+09:00</dc:date>
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<title>「ワット　カルハボディー」～チャオプラヤ川沿いにあり、渡し船の波止場の目の前の寺院！！</title>
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  チャオプラヤ川の対岸のトンブリー地区の川沿いにある「ワット　カルハボディー」、テワラット　ピアーから渡し船もありカオサンからも近い。 チャオプラヤ川の対岸で渡し船で行けるというと、「ワット　アルン」があるが、比べものにならないぐらい人がいないが、立派なパゴダ、本堂の祠があります。 横には「ラーマ8世橋」、寺院の裏には古い民家街があるロケーション。  バンコク　カオサン～「ワット　カルハボディー（Wat Karuhabodi)」      カオサンから「ラーマ8世橋」を渡り、公園、古い民家街を
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<dc:date>2022-06-08T07:00:00+09:00</dc:date>
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<title>バンコク　トンブリー地区の古民家街～ここにはサイクリングロードがありますが。。。</title>
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   バンコク　カオサンから行けるチャオプラヤ川に架かる「ラーマ8世橋」を渡った、トンブリー地区の古い民家街には、サイクリングロードの標識があります。 狭い道が多く、元々車が入れる様な道がないというのもあるが、古い家々、緑の植物の間を眺めながらの絶好のスポット。 但し自分がここに行った時には、１台の自転車にも見かけなかったし、まして歩いて散策している方を全く見かけなかった。  バンコク　カオサン～「トンブリー地区の古い家並民家街」    せっかくのサイクリングロード、散策路だが、ここを通行してい
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<dc:date>2022-05-23T07:00:00+09:00</dc:date>
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<title>トンブリー地区の古い家並民家街～バンコクの下町、カオサンからここに来ると何か懐かしさを感じる！！</title>
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  カオサンからチャオプラヤ川を「ラーマ８世橋」を渡った対岸の「トンブリー地区」には古い民家が並んでいる街並があります。 「ラーマ８世公園」の通りを挟んだ向かい側のエリア、この地区の路地裏を歩いていると、日本の昭和の下町のイメージを醸し出している。 カオサンに滞在する方は、こちらに是非足を運んでみてください。  バンコク　カオサン～「トンブリー地区の古い家並民家街」    木造建築の家々、細い路地裏、集会所の様な建物、駄菓子屋みたいな店、どれも古き良き時代の日本と変わらない光景がここにある。  
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<dc:date>2022-05-21T07:00:00+09:00</dc:date>
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<title>「ラーマ８世橋」～チャオプラヤ川に架かる歩いて対岸のトンブリー地区に渡れ、思い出もある橋！！</title>
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   「ラーマ８世橋」はカオサンからも近く、チャオプラヤ川を見ながら上を歩いて渡れて、対岸のトンブリー地区に行ける橋。 この橋は、非対称の斜張スタイルで世界で5番目に長い橋としてバンコクのランドマークにもなっていて、その美しい景観からドラマや映画などにも数多く登場し、今では「聖地」と称される名所にもなっています。 1本の主塔で支える全長約2,5kmの吊り橋で、ただここは車で通る方はいても、歩いて渡る方はよっぽどの暇人。  バンコク　カオサン～「ラーマ８世橋（King Rama VIII Brid
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<dc:date>2022-05-12T07:00:00+09:00</dc:date>
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<title>今年のゴールデンウイークは２年ぶりに、もちろん仕事ですが出かける事が出来ました。。。</title>
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   ２０２０年、２０２１年のＧＷはコロナ禍の中、自粛でほぼ家で過ごしてましたが。。。 それでも昨年はワクチン接種の会場での業務の仕事が入り、5,６月はそれに関わっていて、８月以降は、オリンピック関連の仕事も少し入りましたが本業の添乗業務が徐々に入ってきたが、またまた緊急事態宣言発令で本業が少しずつ減っていき。 今年１月下旬からは３回のワクチン接種の業務があり、先月までそれに関わってきました。 もちろん自分も３回接種は済ませ。 そして４月の中旬からＧＷにかけては、コンスタントに３年前とほぼ同じぐ
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<dc:date>2022-05-10T07:00:00+09:00</dc:date>
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<title>「ワット インタラウィハーン」～カオサンから近く、バンコクでこの時一番大きな大仏がある寺院！！</title>
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   バンコクで一番大きいと言われる仏像がある寺院が、カオサンからも近くプラナコン地区にある「ワット インタラウィハーン」。 アユタヤ王朝から存在したと言われ、この寺院の目玉はルアンポートーと呼ばれる高さ32メートルの巨大な仏像。 1867年に建設を開始し、1927年に約60年の歳月ををかけて完成したとのこと。 ここに訪れた時は丁度この大仏は改装中でした。  バンコク　カオサン～「ワット インタラウィハーン　Wat Indhara Viharn」    但し2021年には、瞑想の姿勢としては世界
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<title>カオサン周辺の古い街並を歩く～バンランプー運河のノララットササン橋を渡りプラナコン地区へ。。。</title>
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  カオサン地区はカオサン通り、ランブトリ通りだけがみどころではなく、むしろその周辺にいかにも下町といった古い建物がある。 この辺りにもゲストハウスがいくつもあり、夜は静かで宿泊するにはいい場所。 カオサン地区にはゆっくり滞在して、その周辺を散策するのがお勧めです。  バンコクカオサン～バンランプー運河　ノララットササン橋「プラナコン地区」    カオサン　ランブトリ通りから地元の方で朝賑わっている、バンランプー市場の周辺を通りバンランプー運河に架かるノララットササン橋を渡りを渡ると、そこがプラ
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<title>「ランブトリー　ヴィレッジ ホテル　」～カオサン地区に宿泊するなら絶対にこのホテル！！　　</title>
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   カオサンで宿泊するなら、すでに何回も紹介していますが、ランブトリ通り寺裏にある「ランブトリー　ヴィレッジ ホテル」。 ２０１５年に参加した「バンコク　マラソン」以来、２０１９年まで４度一年に一回は宿泊しています。 ここに来ると帰って来たと感じる場所、もちろん高級ホテルでもないし、中級ホテルで２星ホテルですが。。。  バンコク～カオサン「ランブトリー　ヴィレッジ ホテル( Rambuttri Village Hotel)」    カオサン地区の宿泊場所と言えば、ゲストハウスと言われますが、料
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<title>通称「カオサンの寺裏」～ランブトリ通りの西側、ここがもっともカオサンの光景を残している場所！！</title>
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   同じランブトリ通りでも、チャクラポン通りを挟んで西側を通称「寺裏」と呼ばれています。 カオサン地区にあり、ここだけは別世界な「ワット　チャナソンクラーム」のお寺の裏の通りにあるので、そう言われている。 日本人が付けた名前なのか、そのまま訳したのか分からないが、この「ワット　チャナソンクラーム」を取り囲むようにゲストハウスや食堂、マッサージ屋、土産物屋などが立ち並び、道行く人々の多くはバックパッカー。  バンコク～「ランブトリ通り　( Soi Rambuttri )」    ここは、カオサン
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