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<title>2004年骨髄移植→今元気</title>
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<description>なんとなく書きたいことを気ままに♪</description>
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<title>ヨガを始めたきっかけ</title>
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<![CDATA[ <p></p><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260130/11/translator-yoga/31/7f/j/o1024102315745941029.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260130/11/translator-yoga/31/7f/j/o1024102315745941029.jpg" border="0" width="400" height="399" alt=""></a></div>20年前に白血病を再発して<br>ドナーさんからの骨髄移植からの回復までに<br>死を間近に感じ<br>退院後も<br>再々発の恐怖に怯え精神的にどん底に落ち<br>それまでの身体を無視し<br>精神力で乗り切る生き方では<br>同じことを繰り返すかもしれない<br><br>そんな思いを持ちながら<br>何年もかけいろいろなご縁に導かれ<br>出逢った沖道ヨガ<br><br>沖正弘師の下で学びと体験を得た<br>複数の先生（恩師）との出逢いやご指導の下<br>もっと学びを深めたいと<br>川﨑嘉子先生の健康指導師養成講座、<br>石井三郎先生、久恵先生のヨガ指導師養成講座を受講<br><br>そんな時に友人から<br>ヨガを教えて欲しいと<br>声がかかり<br>ゆるヨガを始めました<br><br>ヨガというとポーズとったり<br>呼吸法があったりという<br>イメージを持っていましたが<br>生き方、在り方そのものがヨガなんだと知り<br>命は良い方にしか働かないという言葉には<br>衝撃を受けました<br><br>でも、今思えば、再発した頃の自分は<br>人の目を気にして、本音を言えず<br><p>心身共に無理をしている部分がありました</p><br><p>だからこそ、再発して、治療して、</p><p>どん底に落ちて、もっと自分を見るようになった</p><br>そして、ヨガをお伝えしていると<br>みなさんから多くの学びをいただきます<br>その度に学びを深め、自分自身を見つめ<br>少しずつ自分を認めることや<br>自分を信じることができるようになってきました<br><br>ヨガは生きることそのものだと思うので<br>学びに終わりはないと思っています<br>これからもご縁がある方とともに<br>ヨガを通して命を感じていけたらなと思います<br><br><br><br><br><br><br><br><br><p></p>
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<pubDate>Fri, 30 Jan 2026 11:21:19 +0900</pubDate>
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<title>はなのき村さんで整膚</title>
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<![CDATA[ <p></p><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20251104/12/translator-yoga/5a/58/j/o1024076815709166193.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20251104/12/translator-yoga/5a/58/j/o1024076815709166193.jpg" border="0" width="400" height="300" alt=""></a></div>今日ははなのき村さんで整膚☆<br><br><p>休憩にキリマンジャロとガトーショコラ♡</p><br><br><p>至福のひととき^ ^</p><p></p>
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<pubDate>Tue, 04 Nov 2025 12:19:58 +0900</pubDate>
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<title>秋の内職☆</title>
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<![CDATA[ <div>秋ですね☆</div><div><br></div><div>今日は黙々と柿の皮を剥き干し柿づくり</div><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20251103/14/translator-yoga/1a/f4/j/o1024076815708595171.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20251103/14/translator-yoga/1a/f4/j/o1024076815708595171.jpg" border="0" width="400" height="300" alt=""></a></div><p><br></p><p><br></p><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20251103/14/translator-yoga/ba/c5/j/o1080144015708595182.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20251103/14/translator-yoga/ba/c5/j/o1080144015708595182.jpg" border="0" width="400" height="533" alt=""></a></div><p>出来上がりが楽しみです♪</p>
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<pubDate>Mon, 03 Nov 2025 14:47:21 +0900</pubDate>
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<title>私のこと②命のスイッチが入った！</title>
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<![CDATA[ <p></p><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20251102/19/translator-yoga/f7/aa/j/o1024076815708254705.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20251102/19/translator-yoga/f7/aa/j/o1024076815708254705.jpg" border="0" width="400" height="300" alt=""></a></div>再発はショックだったけど治療が始まるのだから、「なったものは仕方ない！スムーズに治療が進んで行くためにはどうしたらいいか？」と考えるように。<br><br>初発の抗がん剤治療の経験から一発寛解した方がその後の治療がスムーズに進むと思い、ノートを破り「一発寛解導入」と書いて、いつでも目に入るように枕元に貼る。<br><br>ありがたいことに一発寛解導入（白血病細胞が見つからない状態）できました。  次に必要なのはドナーさん探し。<br>姉、兄とは白血球の型が合わず、型が合うドナーさんがいないといけないし、承諾していただかないといけない。<br>ちゃんとドナーさんが見つかるかの不安もありましたが、無事ご提供いただけることに。  当時の骨髄移植は、前処置として化学療法や放射線照射で骨髄中の白血病細胞とともに正常細胞も根絶し、自分で血液を造れない状態に。<br>そこへドナーさんの造血幹細胞（見た目は血液のような）を点滴で体内へ入れていく。<br>その造血幹細胞が生着すると血液が造れるようになる。<br>ありがたいことに、順調に生着し造血機能が回復しました。  生着は順調でしたが、腹部の痛みに苦しみモルヒネでも痛みがおさまらない時期も。<br>また、気持ち悪さとだるさがどうにもならずギリギリで生きているという感覚の時期もあり、「どうにかならないでしょうか！？」とドクターに窮状を訴えると、「あとはあなたが頑張るしかない」と言われる。<br>「えー！マジでか！！」と思いがけない返答に驚く。  でもその一言は「医師に言えばなんとかしてくれる」と医者をすごく頼っていた自分に気づかせてくれ、振り返れば、実際にそのときは私が気持ちを強くもつしかなかったと思う。  「そうか、私が頑張るしかないんだ！　私の命は私にかかっているんだ！」と自分の命の根源にスイッチが入った感覚に。<br><br>なんとかその状況を乗り越え、体調は徐々によくなっていき、目標にしていた移植後100日での退院も達成できました。<br><br>余談：移植後100日目標を、副師長に「ムリムリ」と軽くあしらわれたのですが、それも「は〜っ！？絶対100日で退院してやる！！」とこれまた何かしらのスイッチが入りました 笑<br><br>※写真は内容と関係ありません<br>&nbsp;<br><p></p>
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<pubDate>Sun, 02 Nov 2025 19:58:15 +0900</pubDate>
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<title>私のこと①白血病発症＆再発</title>
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<![CDATA[ <p></p><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20251101/16/translator-yoga/96/45/j/o1024102315707377843.jpg" data-uploaded-image="adda3370-7d3b-4e32-9231-e591f187c38a"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20251101/16/translator-yoga/96/45/j/o1024102315707377843.jpg" border="0" width="400" height="399" alt=""></a></div>1997年12月。<br>微熱や息切れが続いたので看護師の姉に相談し、町医者を受診。<br><p>白血球はそこまで高くなく、ヘモグロビンがかなり低かったので極度の貧血として急遽入院。</p><br>血液内科に勤務の姉が勤務先の医師に採血の数値を見せたところ、大きい病院での受診を勧められそこで急性リンパ性白血病と診断。<br><p>主治医に恵まれ、病気や治療についてわかりやすく説明してくださり、「これは治る！」という印象を持ち、抗がん剤治療も順調に進み、5ヶ月ほどで入院治療を終える。</p><p><br></p><br> 2003年、就職して3年ほど経ったタイミングで通訳・翻訳の資格をとるためオーストラリアに留学。<br><p>いろいろなジャンルの通訳・翻訳を勉強する中、医療分野の勉強中にオーストラリアの医師の英語聞きたく健康診断を受ける。 ちょうど健康診断の前日に発熱したため、念のためドクターに白血病の既往歴を伝え採血してもらう。</p><br>翌日連絡があり、白血病の疑いで大きな病院を紹介され、詳しい検査の結果、白血病と診断。<br><p>初発から約6年経過していて大丈夫を思っていたので信じられず、でも不安も拭えず、初発の時の主治医に相談しいったん帰国することに。</p><br>日本にもどり検査すると再発と診断。  すごくショックでした。すっかりよくなったと思っていましたし、元気に留学もできていました。<br><p>また、再発したら骨髄移植というのは前もってわかっていたので、それに対する不安もありました。</p><br>人前では気丈に振る舞っていましたが、ひとりになったときはワァーと泣いたりしました。<br>&nbsp;<br>ただ、いつも人の目を気にしたり、人に迷惑をかけてはいけないと思っていたりした自分が、<br>初発時には姉の言葉のおかげで早期発見、再発時には自分の直感を信じ、主治医の言葉に励まされることでギリギリのタイミングで帰国でき、<br><p>生命の危機が迫ると自分の命の根源が総力で生きる方向へ動くような感覚を覚えました。</p><br>余談：初発時の抗がん剤治療が始まる前に、先輩患者さんが「抗がん剤治療は気持ち悪くなるよ〜」と教えてくれましたが、<br>負けず嫌いだった私は「は〜!?絶対気持ち悪くなってやるか！」と思い、初発時の治療では気持ち悪くならずにすみました<br>負けず嫌いは、治療には大切なことでした 笑<br>&nbsp;<br><p></p>
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<pubDate>Sat, 01 Nov 2025 16:48:58 +0900</pubDate>
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<title>手の平ヨガ（膝裏痛み）</title>
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<![CDATA[ <p></p><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20251031/23/translator-yoga/1a/9f/j/o0604060415707009645.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20251031/23/translator-yoga/1a/9f/j/o0604060415707009645.jpg" border="0" width="400" height="400" alt=""></a></div>ヨガをお伝えする時に、<br>手の平を使うことがある<br><br>先日、歩くと右膝裏が痛いという方の<br>右手小指の第二関節（甲側）を押すと<br>他を押した時より痛い箇所があったので<br><br>そこをよくほぐしたり<br>ほぐすのが大変だったら<br>寝る時に米粒を貼ってみるといいよ<br>と伝えたところ<br><br>その方は実践されて<br>次の教室で痛みが和らいだと伝えてくれた<br><br>その人曰く<br>信じるものは救われる 笑<br><br>沖ヨガ 沖正弘先生の言葉<br>信じるな　疑うな　確かめよ<br><br>を実践して伝えてくれた嬉しい出来事でした♪<br><br>なぜ小指の第二関節かはまた追々<br><br><br><p></p>
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<link>https://ameblo.jp/translator-yoga/entry-12942387386.html</link>
<pubDate>Fri, 31 Oct 2025 23:43:06 +0900</pubDate>
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<title>11年ぶりのブログ</title>
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<![CDATA[ <p>どうやら双子座は書きたいらしい</p><p>&nbsp;</p><p>なんとなく数か月前から何かしら書きたいと思っていたけど</p><p>別の双子座さんと蠍座さんとで話しているときに</p><p>ヨガとかミセスとか熱く語る自分がいて</p><p>アメブロの話も出て</p><p>じゃあ、と思って久しぶりに投稿</p><p>&nbsp;</p><p>11年前の投稿は2つしかないけど、</p><p>当時の思いをきちんと伝えているな</p><p>&nbsp;</p><p>最後の投稿から11年たった今</p><p>同じ熱量はあるかわからないけど</p><p>とりあえずこれから書いていってみよう</p><p>&nbsp;</p><p>と思う</p>
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<link>https://ameblo.jp/translator-yoga/entry-12942378843.html</link>
<pubDate>Fri, 31 Oct 2025 22:31:19 +0900</pubDate>
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<title>根拠のない自信☆</title>
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<![CDATA[ 今日は移植からまるっと10年♡<br><br>今年もお世話になっている知立の井戸弘法さんと知立神社へお礼参りに。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141208/23/translator-yoga/6d/08/j/o0800106713153388052.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141208/23/translator-yoga/6d/08/j/t02200293_0800106713153388052.jpg" alt="" width="220" height="293" border="0"></a><br><br>井戸弘法さんにお参りしている最中に、ふと10年前のことを思い出しました。<br><br>白血病を再発して通常の治療+骨髄移植をしないといけないということを住職さんにお話したら、すこしの沈黙の後に「うん。。大丈夫。」と言ってくれました。<br><br>多分、ドナーさんもまだ探さないといけない段階で、まったく先の見えない時のこの言葉。<br>まったく根拠はないのに、とても心強く感じました。<br><br><br>時は変わって今年の夏の出来事。<br><br>一年前くらいから痩せてしまって、この春から夏にかけてすごく不安になったことがありました。<br><br>いろいろな人に相談をしていろいろなアドバイスを頂きつつも、不安が消せない時に、こんな言葉をもらいました。<br><br>「私が絶対死なせないから」<br><br>それも全然別の二人から。<br><br>これも言ってみたらまったく根拠のない自信（笑）<br><br>でも、この言葉がとても嬉しかった(^-^)<br>（贅沢をいえば、男性から言われたかったけどね（笑））<br><br><br>でも何がいいたいかというと、時に根拠のない自信というのもとっても大事なんだなということ。<br><br>というか、それを聴いて、あの人がそう言ってくれるなら大丈夫かもしれないという、自分に発生する根拠のない自信が大切なのかなということ。<br><br>みんなのいろいろなアドバイスやサポートのもと、私もしっかりと自分と向き合って、今は状況はそんなに変わっていないのにすっかり元気です。<br><br>死ぬ気がしない<br><br>今はこんな根拠のない自信があります(^-^)<br><br><br>気持ちってほんと大事だと思います☆<br><br>とはいっても、人にはそれぞれ寿命があるので<br>「命のある限り、生きさせて頂きます」<br>と考えてみると当たり前のことを今日は真剣にお伝えしてきました（＾－＾）<br><br>この10年、ほんとたくさんの人との出逢いや別れがあり、みんなに支えて頂いて今日ここまで来ることができました。<br><br>本当にありがとうございます*(^o^)/*<br><br>これからもどうぞよろしくお願いいたします♡<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141208/23/translator-yoga/9d/78/j/o0720096013153391027.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141208/23/translator-yoga/9d/78/j/t02200293_0720096013153391027.jpg" alt="" width="220" height="293" border="0"></a><br>（辰年生まれにちなんで♪）<br><br>さちこ☆
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<link>https://ameblo.jp/translator-yoga/entry-11962313937.html</link>
<pubDate>Mon, 08 Dec 2014 23:04:31 +0900</pubDate>
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<title>病気を乗り越えられたのは・・・？</title>
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<![CDATA[ 私が病気を乗り越えられたのは「気合」で？<br><br>いやいや、それもかなりあったけど（笑）それだけじゃないはず。<br><br><br>で、考えていたら、あーっ！<br>ってことが。<br><br><br>10年前、骨髄移植も気合で乗り切り（笑）経過も順調で退院したのに、<br>退院したらとたんに再発が恐くなって（今度再発したら手だてがないと思ったから）<br>精神的に撃沈。。。<br><br><br>そんな時に出逢ったのがこの間講演会があった樋田先生との出逢い。<br><br><br>「本当に好きなことだけをしなさい」<br>「自分の第一の主治医は自分、第二の主治医は自分を本当に治してくれそうな人を自分で探しなさい」<br>と言われました。<br><br><br>そして私がやったのが、<br>「医療翻訳の勉強を辞める」<br>「病院を変える」<br><br><br>英語は好きなのだけど、医療翻訳は、生存率とか病気のことが出てきて苦痛でしかない（当然だけど　笑）<br>病院は、主治医のどんな言葉にも当時の私には不安にしか繋がらず、個人病院に移った初発の時の主治医に会いに行ったら一気に不安が晴れたから<br><br><br>よく生き方を変えるといいと聞くけど、<br>自分ではそんな風に感じていなかったけど、<br>もしかしたら<br>「英語を捨てたこと」<br>と<br>「病院を変えたこと」<br><br><br>この私にとって、すごく勇気のいる選択をしたことが、<br>大きく人生を変えたのかもしれない。<br><br><br>ついでに当時付き合っていた人に<br>私の考えについていけないとふられるおまけつきだったけど（笑）<br><br><br>最近、心屋さんのブログを読んでいて「今やっている（思っている）反対のことをやる（思う）といい」みたいなことを言っていて、「ほーっ！なるほど　面白いな」と思っていたけど、<br>樋田先生はそれを10年前に私に教えてくれていた！！<br><br><br>それに気づいて、<br>やっぱ樋田先生ってすごいなぁ<br>と<br>改めて感じたのでした☆<br><br><br>ちゃんちゃん☆
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<link>https://ameblo.jp/translator-yoga/entry-11961606911.html</link>
<pubDate>Sun, 07 Dec 2014 10:04:04 +0900</pubDate>
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