<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>traumend25さんのﾌﾞﾛｸﾞ</title>
<link>https://ameblo.jp/traumend25/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/traumend25/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ﾌﾞﾛｸﾞの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>ドジョウゎ誰の子？</title>
<description>
<![CDATA[ 今晩ゎ、涼しい風がいくらか入ってきて、これなら、早く寝付けそうだ。<br><br>しかし、まだまだ この暑さゎ続くらしいノダ。 <br><br>もう ９月なのにだ。 <br><br>早いのぉ～<br><br>随分 アメーバから遠ざかってしまった。 <br><br>原因ゎ 忙しさと この煩わしい最新携帯と 暑さだ<br><br>時間の無い中での 電車の中や 一息の時に アメーバを弄っていたけど、汗だくになりながら、使いづらくなってしまった携帯を弄るよりも 目を閉じて 目と脳に深呼吸をさせる方を 選んでしまぅ。 <br><br><br>歳ゎ取りたくないものだが、仕方ない。<br>80手前の父親に 娘と同じ最新携帯を 使わせている事に 少し後悔しています。 <br><br>やはり 使いこなせる訳もなく、先日ゎ auのインフォに アタシ宛てのメールを 送っていた…<br><br>笑ったが 他人事じゃないナ…<img class="m" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗"> <br><br>無邪気だった子供に返りたい… <br><br>そう メンマに騙されていた 純真なあの頃に。 <br><br>無理やり持ってきたが メンマの話。 <br><br>滅多に外食など させてもらえなかった子供時代に、外食といえば 近所のうどん屋か モスバーガーか 駅前の ちんちん亭というラーメン屋でした。 <br><br>アタシゎ メンマが好きだったけど お子様用ラーメンには わずかのメンマしか入ってなくて、母の大きな器の中にあるメンマを 母が分けてくれるのが 嬉しかった。 <br><br>ところで メンマって 何？ <br><br>と 疑問が湧き、早速 母に尋ねたら、母ゎ 少し考えてから さらりと 「もとゎ割り箸 よ」 と言った。 <br><br>ワリバシ＝メンマ？<br>Σ(゜∀゜;ノ)ノ？ <br><br>驚いたのなんの！ <br><br><br><br>確かにっ!! <br><br><br><br>似てる… <br><br><br>それから アタシゎ 疑う余地なく 割り箸を ラーメンの汁に漬けては かじって 少しふやけた割り箸に吸いつく行為を 繰り返す、なんだか　こ汚いガキになりました。 <br><br>実際に、割り箸を折り 醤油とみりんで 煮こみ、メンマを作ろうと 試みたこともあり。<br><br>しかし とことん 煮ないと 柔らかくならないと 断念した。 もちろん 母には 内緒の実験だ。 <br><br>なので 相当 大きくなるまで メンマゎ 割り箸と信じきってました。 <br><br>しかし いつだったか 何かの弾みで、 友人にバカにされ 大きな恥と共に、割り箸ではないという事に 気がつき 多大なショックを 味わいました。 <br><br>そして いつしか、呑んだ時のネタの１つに なっていったのでした。 <br><br>母のおふざけに いちいち 信じて 騙され続けていたアタシゎ 30を過ぎて、隠れた真実を 知ったのです。 <br><br>ちと 大袈裟になり 面倒になったので ネタバラしですが、メンマゎ タケノコで 出来ていて 別名シナチクだ と 知ったのです。 <br><br>タケノコって 事ゎ つまり 竹の子供で、割り箸ゎ 竹でも 作られてるじゃぁないの。 <br><br>つまり 母ゎ まんざら 嘘を教えた訳じゃないんじゃんっ！ <br><br>頭ん中ゎ ヤラレタ！ でした。 <br><br>呑みネタを 改訂せねば。 <br><br>伐採された木の割り箸を かじって ちゅ～ちゅ～吸ってる場合じゃなかったね。 <br><br>アタシが 間違ってたよ。 <br><br>母わ 正しかった… <br><br>疑って ごめんよ… <br><br>ただ ちょっと 言葉が足らない てか 母こそ 純粋だったのかも。 <br><br>だったら、マー油ゎ ラー油の兄弟だし、ドジョウゎウナギの子供だし、シジミが大きくなったら アサリになるんだねっ！ <br><br>… って なるわけねぇダロ！ <br><br>やっぱ 大嘘つきじゃ～っ！ <br><br>そんな人に 育てられた アタシです。 <br><br>ぼへっ。 <br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/traumend25/entry-10641382258.html</link>
<pubDate>Mon, 06 Sep 2010 23:23:25 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>メンマの真実</title>
<description>
<![CDATA[ 暑い<img class="m" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗"> <br><br>暑くて 暑くて 汗かくから 最近 あまり化粧をしていない。<br>とうとう そこまで…�<br>と 我ながら思うが、濡れた肌に ファンデゎ乗らないし、眉毛なんか すぐに 半分になっちまぅ<img class="m" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/329.gif" alt="ショック！"> <br><br>干物女 一直線だゎ<br><br>流行りに乗っちゃってるゎ。アタシったら。<br><br>あらあら 最先端だゎ。<br><br><br>ふぅ～<br><br><br><br>さてさて そんな 自然に最先端を突っ走るアタシゎ とにかく 信じやすい。故に騙されやすい。 <br><br>しかし！ <br><br>変な勧誘やら ○○商法 みたいなもんにゎ 絶対に 騙されないノダ  <br><br>何故なら…<br><br>騙される 時間とお金がないから<img class="m" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/105.gif" alt="チョキ"> <br><br>そりゃ 過去に 40万円もする なんともナイスな掃除機を、 我が家に来て 実演し、マニュアル通りか!?の 素晴らしい営業で 契約書を突きつけられた事もありんした。 <br><br>喉から手が 出ちゃう位 欲しかったよ<img class="m" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"> <br><br>でも 40万円なんて 払えないから 「ゴメンっ！」だ。 <br><br>しかし 単純な冗談などにゎ 真にウケちゃう。<br><br>ウチのコワオモテの社員さんに 皆が、「塀の中の飯ゎ…」とか 話してたのを （大変な過去をお持ちなのね (°□°;)） と 神妙に思っていたし、子供の頃なんて 増して単純！純粋！ただの無知！だったので 沢山の大人に騙されていた。 <br><br>鯵の開きゎ 鮃の弟で あの形で 海を泳いでいると思ってたし、亀田の柿の種を 何度 土に埋めたコトだろうか… <br><br>大分 大きくなってから 真実を知り、何度　恥とショックを 味わったことだろうか… <br><br>そんな中で 『メンマの真実』だけゎ 騙されたけど騙されてなかったぁぁ！ の まさかの大どんデン返し！ なのだ。 <br><br>くだらない 話なので 次回に つづくのだ。 <br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/traumend25/entry-10641372388.html</link>
<pubDate>Mon, 06 Sep 2010 23:15:37 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>暑くてボケらりらん</title>
<description>
<![CDATA[ ぼぉぇぇァァ～！！<br><br>今日 久々に昼間 会社を抜けて 外に出たら 何？ なんなの この暑さゎ！！ <br><br>源チャリで ビューって 進んでも 熱風がっ がっ がっ <br><br>こんなんで 歩いてたら 靴底溶けちゃうんじゃ… <br>汗と一緒に 頭も溶けちゃうんじゃ… <br><br>てか 脳ミソゎ すでに 溶けて 耳から 流れてますけど。 <br><br>口も 開いちゃう<br><br>ダラダラ ダラ。 <br><br><br>こりゃ 外で働いてる人に 頭上がらないゎ <br><br>アタシゎ いつも クーラーで 寒い位だから 改めて この暑さに 実感。<br><br>誰しも熱中症になるはずよ。<br><br>… ダメだ 暑さで 頭いかれてきた。 <br><br>ちょっと お休み。 <br>**** 休 談 ****<br><br><br>今日ゎ 久々の 定時で会社退散～。珍～しいぃ～ <br><br>帰り途中の心ん中ゎゎ<br><br>「ビール♪ ビール♪」 とビールコール♪ <br><br>家ん中も ムッ！ <br><br>ホント 屋外で働いてる方 お疲れさまです。と 頭下がる。 <br><br>暑さ高騰！<br>円も高騰！ <br>(株も上がってくれ～～ぇぃ！)<br><br>なんとか ならないかしら… <br><br>まぁ 暑さゎ 日に日に だろ～けど、円高 デフレスパイラル… なんとかしてケロ <br><br>日銀ゎ クーラーかかって ないんじゃないかしら。 <br><br>この暑さで 思考能力が低下してるのかも。 <br><br>貨幣価値が おかしくなっちゃってるのゎ そのせいかも。 <br>納豆が ３８円って… 安すぎるっ<br>(嬉しいケドネ) <br><br>一杯800円のラーメンに行列って？<br><br>１万円するコスメやサプリが バカ売れって ホントかな？ <br><br>会社でゎ ２８０円の牛丼と 700円のマック そして840円の出前山菜そばが隣り合わせ なんて事もあったな。 <br><br>スタバのコーヒーの値段の高さにも ビックリ！ <br><br>コーヒーと牛丼…<br>ぅ～む。<br><br>緑の看板とオレンジの看板<br><br><br>物の値段…って…<br><br>価値…って…<br><br>人それぞれなんだにゃぁ～ <br><br><br>なんて 事を ぼやぼや 考えながら、喉を流れる この快感。<br><br>昼間の暑さなんて 忘れちゃって、「夏ゎ ビールが美味いのらぁ～！夏 最高～！」 とか アホやねん。 <br><br><br>今日ゎ 時間があるから 餃子でも焼こうかなぁ～？ <br><br>た～りらりらぁ～ん♪ <br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/traumend25/entry-10629823362.html</link>
<pubDate>Wed, 25 Aug 2010 19:25:06 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>長く 永～く</title>
<description>
<![CDATA[ なぜか 何をしても ウマクイカナイ↓↓↓ <br><br>そんな日ってある。 <br><br>また その逆な日もある。<br><br>みたい だけど アタシにゎ あまり無いかも。 <br><br><br>まぁ 不幸をしょいこむ タイプなのかしら。 <br><br>美人薄命 って… <br>イウジャナァイ ？ <br><br>アタシゎ 幸も薄いが 命も短かっ！ なのでゎ…!?<br><br>と 要らん心配したりしてっ <br><br>そういう事を 言う奴に限って 長生きするよっ！ と 言われると、<br>アタシゎ そういう奴みたいだから 長生き出来るかも～ぉ。  <br><br>しかし 長生きってなんだい。 <br><br>結果論でしか 言えんよなぁ～ <br><br>テレビで拝見する 沖縄のおばぁの 長生きゎ ホントに自分で 長く生きてる感じで <br>スゴいぃサー<br>カッコイぃサー<br><br>と 感嘆 尊敬するけど、実際 生かされてる 長生き老人を 見るのゎ 辛いものがある <br><br>昔勤めていた店に 92歳のオバァチャンが 杖をつきながら ２ヶ月に一度 やっきて 豪快に 焼き肉が好き と 笑ってた <br><br>肌などゎ 化石のようで 堅く刻まれた皺が 時代を感じさせた。<br><br>だけど その瞳ゎ 年齢を感じる事無なく 輝り、「生きてる」事を  「命」を 感じさせられた<br><br><br>また 逆に 65歳の女性ゎ 車椅子で お嫁さんに 付き添われて 隔週で 来てくれた <br><br>病気をする前を 知っているだけに 複雑な思いで 接していたが、伏せ目がちな 生気の無い目をしているのが 気になっていた。 <br><br>ただ その目を 輝らせたい と 彼女が 好きな話題を 少ない引き出しから 引っ張り出した。 <br><br>そんな中で 彼女が ちょいちょい見せた 明るい瞳を 忘れられない <br><br>見た目だけじゃなく 大事なもの１つに 瞳を 気にする。 <br><br>アタシの目ゎ 日に日に  視力も落ち 傷み 焦点が合わない不安を 抱えてますが、輝を 失ってないだろか。 <br><br>アタシの大事な家族や友人の瞳ゎ 輝りを失ってないかしら <br><br>痩せた太った <br>皺と白髪が増えた<br><br>でゎ なくて その瞳に 輝りが あればいい。 <br><br>そう歳を 重ねたいもんだ<br><br>65歳の彼女ゎ パタンっと店に顔を出さなくなった <br>今でも気にかかる<br><br>アタシゎ 前頭に申したように 薄命なもんで <br><br>今を 輝きながら 酒を親しむだけ <br><br>きっと アルコールの潤いと ともに <br><br>アタシの目<br><br><br>めっちゃ キラキラしちゃってるはず。 <br><br>そして また <br><br>明日 のアタシがきて<br>長く続きゃ アタシも長寿ぅ～ <br><br>皆さんの瞳 <br><br>輝ってますか？ <br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/traumend25/entry-10626442379.html</link>
<pubDate>Sun, 22 Aug 2010 00:29:20 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>おっさん女子</title>
<description>
<![CDATA[ 「仕事と酒とワンピ好き<br>」<br><br>今日Yahoo!で、こんな記事を見かけまして 立ち寄ってみましたら、今、おっさん化してる女子が 急激に増殖しているらしい。（ひと時の親父ギャルが 歳いっただけじゃねぇ～の？） <br><br>アタシゎ （時代的に）親父ギャルじゃなかったけど、項目チェックを試みたら 立派な おっさん女子 に当てはまりました<br><br>うん うなずける。 <br><br>まずゎ駆けつけ一杯 とかね。 …そだね？そだね？ …<br><br>独り言 多い とかね。 確かにね、うんうん…<br><br>おしぼり 首に当てちゃうょ… <br><br>スポーツニュースだけで  ウルウルきたり… <br><br>だよ ダヨ <br><br><img class="m" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/077.gif" alt="ビール">飲んだら ゲップしちゃうし <br><br>食べ終わった後 お腹さすっちゃうし <br><br>可愛い子ゎ 見入っちゃうし… <br><br>しかし それって おっさん!? <br><br>若い女子が やるから おっさん女子でありまして<br><br>アタシゎ ただの オバサンなだけでゎ…<br><br>そうでした。 <br><br>女子と 付ける辺りが 若い女性対象でしたね <br><br>アタシじゃ ただの オバサンなだけでした <br><br>なんだ <br><br>ちっとも おもろくないじゃん <br><br>オバサンじゃ、そんな項目、たくさんチェックつくはずだゎな <br><br>しかも 仕事と酒とワンピのワンピゎ 洋服のワンピースの事でした<br><br>ワンピといったら ひとつなぎの財宝ですよ <br><br>海賊王に なるんですよ <br><br>もちろん。アタシもなりますヨ。 <br><br><br>さて 久しぶりのブログです。（ナニが さて なんだっ！） <br><br>あっと<br><br>いぅ間に 時が経ちました。 <br><br>メッセージとか 頂きまして この場を借りて ありがとうございます。 <br><br><br>なんだか ゴタゴタと 迷走して瞑想してました。<br><br>このアメブロを 書く事も 非常に躊躇したりして…<br><br>書いてゎ消し 書いてゎ消し を繰り返していた ブログゎ 何か 相応しくない言語が あるらしく、アップ出来ませんでしたので、（どの言葉か分からんが） ホイサっと 捨てました。 <br><br>目の前にある<img class="m" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/077.gif" alt="ビール">とつまみゎ ホイホイサッサっと 軽快に 親父女子の、 否、 ただのオバサンのアタシの胃袋に 吸い込まれていきます <br><br>その間に ナント ケイタイを 最新機種にしちゃいました <br><br>操作に 慣れずに 今 すでに ホイヨ っと ケイタイ投げ出したいっす <br><br>おつかれ～っ！と <img class="m" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/077.gif" alt="ビール">を カチンと 鳴らしたいけど グラスゎ １つなんで 高く持ち上げて 見たりしちゃおうかしらん <br><br>腕疲れちゃうから やめます。 <br><br>なんせ 親父オバサンなんで ね <br><br>ええ <br><br>イロイロ ありますが 親父オバサンですからね、このまま 酒と酒と仕事と酒と… ワンピと酒と このまま 突き進みますよ <br><br>海賊王 目指してね <br><br>ぼぇ～～っ ！ <br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/traumend25/entry-10623337123.html</link>
<pubDate>Wed, 18 Aug 2010 20:10:02 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>アシタのアタシ</title>
<description>
<![CDATA[ お土産の国産ワインを 頂いております <br><br>つまみゎ ポテトサラダに チーズ味の乾き物 <br>それと 豆乳たれの 冷や奴です <br><br>赤 ロゼ 白 と ３本セットで 頂きましたが 赤ゎすぐに 空けてしまい、今宵ゎロゼで… <br><br>ワインゎ 赤だ <br><br>てか、赤以外 買ったり注文する事がない <br><br>でも お土産ですから。 <br><br>ロゼ… <br><br><br>甘い… <br><br><br>白ゎ どんだけ 甘いんダロ… <br><br>甘いアルコールが 苦手なん <br><br>悪酔いしそぅで<br><br>まぁ 明日ゎ 久しぶりのお休み <br><br>予定も無し <br><br>昨日今日と 仕事が早く上がり、先ほどから 飲み始めました <br><br>夜中の ２時を過ぎて 変につまむと 明日ゎ 胃がもたれます <br><br>便秘にもなります <br><br>でも、誰にも邪魔されない 自分の時間が欲しぃ <br><br>頭の中が アルコールと溶け合っていきます <br><br>嫌な事を 思い出します <br><br>少し 泣きたくなるような 気持ちになります <br><br>でも ぼぇ～～っと する裏で 頭の一部が アルコールエネルギーを 吸収 急速 急回転 して、気持ちの整理整頓を し始める <br><br>頭ん中の 片付け屋さんゎ アルコールによって 活動が盛んになるよ～だ <br><br>テキパキ と 嫌な事や 不安な要素を 気持ち上 片付けて <br><br>ほら。 まぁいいか。<br><br>自分の言い方が ちと 悪かったかな <br>とか <br>今度ゎ こうすりゃ いいんだな <br>とか <br>仕方ない。ど～～～んと こいっ <br>とか <br>うぉ～しっ やったるでぇ～！ <br><br>とか… <br><br>ただの前向きオメデタ野郎!? <br><br>そぅ 思わずに。 <br><br>だって 非力なんだもん <br><br>生態系が変わろうが、記録を更新する異常とされる天候も、揺れ動く各国の経済も… 身近な犯罪も… <br><br>例え アタシが それらを止める力を 持っていたとしても<br>止める事が いいかどうかなんて 分かんない <br><br>アタシん中で 流れている血が 止まる時、その答えが分かるのかどうかも 分かんない <br><br>時 だから。 <br><br>あぁ 久しぶりに 川の流れを 眺めたいなぁ～ <br><br>時間が あるなら 広～いとこで 星空を眺めていたいなぁ～ <br><br>何時間後に また 明日ゎ来る <br><br>明日の自分が そこにいる <br><br>美容と健康を無視したアタシが。 <br><br>やばぁ～ <br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/traumend25/entry-10606696621.html</link>
<pubDate>Sun, 01 Aug 2010 02:25:49 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>いつから？ いつかゎ…</title>
<description>
<![CDATA[ 昔 昔 子供の頃、どうかすると 人の手や肩などから 光が放たれてるのを 見たことがあるん <br><br>俗にゆう オーラ って 奴なのかもしれんが そうじゃないかもしれん <br><br>いつも 見える訳じゃなく、極たまに。何かの加減で 見えるんょ <br>虹みたいにね、いつも見える訳じゃない。七色って訳でもないし。<br><br>大人になりかけた頃、自分の手からも見た。久しぶりに見た光だったから、懐かしい感覚を思い出しつつ 訝しげに その光を眺めていた<br><br>見え初めた瞬間も 見えなくなる瞬間も 実は覚えてない <br><br><br>子供の頃ゎ その光を見て、おおお～っ！ と、その不可思議な現象に、一時 心を奪われても、次々やってくる出来事に いちいち 夢中になってたもんだから、たちまち 忘れちゃってたんだろ～な <br><br>夕飯を食べながら その光の事を 思い出して、母親に言おうか どうしようか迷った記憶がある。<br><br>その時の夕飯ゎ なんかのフライだった。 <br>キャベツが なかなか喉を通らなくて 早く食えっと 急かす母親に 光の話をしたら やっかいなキャベツの存在を 誤魔化せるかと 目論んだ。<br>結局 余計に怒られそうな気がして 口を 噤んだ。 <br><br>懐かしい なぁ… <br><br>子供の頃の自分。 <br><br>不思議な事が たくさん たくさん あったもんだ <br><br><br>いつから 大人に なったんだろ <br><br>てか ちゃんと 大人になれてんのかも 不思議だが。 <br><br>光が 見えなくなったのゎ いつからだろ… <br><br>困った時に 両手を握りしめ、壁の角の黒い陰に向かって 自分の神さまに 「助けてお願い！」 と 祈らなくなったのゎ いつからだろぅ (←アブぅ) <br><br>いつから…？ ゎ キリがないけど、 この瞬間 沢山の 《子供のこ》 を 思い出した！ わぃっ！ ブログ書いて良かったぁ～ <br><br>…<br>実は 今も 光を見てるのかもしれない <br><br>でも 気付いてないのかもしれない <br><br>気付かないように 存在を無視してるのかも知れない <br><br>見たら… <br><br>感覚を 思い出したら… <br><br><br>ぼぇ～～～っ <br><br><br>危ないからね<br><br><br>まだ しばらく 蓋ゎ 必要って事かもっ <br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/traumend25/entry-10605407991.html</link>
<pubDate>Fri, 30 Jul 2010 20:17:37 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>忙しさの中で</title>
<description>
<![CDATA[ 毎日 暑ぅ～ございます<br><br>冷房ゎ 寒ぅ～ございます<br><br>この寒暖さの中で、自分なりに よくやってますヮ <br><br>『アタシがんばる子』<br>『アタシ やれる子』<br>…自己催眠にかかってます<br><br>そのご褒美にかどうか、ハードな日々に 慣れてきて 体力も自然についてきた感じぃ～ <br><br><br>この夏 ノリノリ 乗り切っちゃう<br><br><br>しかし ハードな事やってると それなりに やはり 時間に余裕がありません <br><br>目の前にある 《やらね～ば》を ひたすら、こなしていくのみなのだ<br><br>この《やらね～ば》を こなすのゎ 体力次第で ただ頑張りゃいい<br><br>しかし 人間関係のトラブルに関してゎ、 配慮やら我慢やら…という精神力が必要で、さらに洞察力やら 言葉が与える影響力やら 様々に考えたり という 能力を消耗する <br><br>忙しいから 時間がない <br><br>そんな精神力や能力のキャパも狭いアタシゎ… <br><br>ん～ん <br><br>面倒くさ… <br><br>と ノリノリの勢いと 持ち前の前向きさで ひたすら 飲み込むのみ <br><br>あぁ… 残念だ と あきらめちゃうのだぁ～ん！ という 投げ方。<br><br>・・・・・ポイッ<br><br><br>理解してもらうのも 本当に 力を使うんょ <br><br><br>「なぜ わざわざ そんな言わんでいい事を…」   <br><br>とか <br><br>「すんげ～ 誤解されとるなぁ～」 <br><br>とか 多々あれど それを 正す余裕が無いにょヨ <br><br><br>アタシゎ 会社での存在位置的に どうも 沢山の愚痴や問題や不満 訴えを聞く機会が 多く、性格的にも よく 相談というか…まぁ 意見を 耳にする <br><br><br>この場を 借りて 「悪い、ゴメン」<br>と 謝りますだ <br><br>アタシの内部の 上層で 聞きますが、中層 さらに 奥まで考え 言葉で返してやる事が できん <br><br>ただ 奥まで 届いてますよ <br><br>ちゃんとね <br><br><br>忙しさの中で 受け止める事を出来ても<br>処理する事にも 《やらね～ば》が 優先してしまい、考えを 返してやる事が 出来んのねぇ～ <br><br><br>心が広い訳でも <br><br>我慢強い訳でも なくて <br><br><br>アタシの 力不足なんヨ <br><br><br>痛感。 <br><br><br>アタシゎ 立ち止まる事が 出来ずに<br><br>「ケツの穴の 小せぇ男だなぁ～」と、 <br>忙しさの中で ひたすら 男化していく… <br><br>そこらへんの 優男よか ずっと 男らしい自分に なっていく… <br><br>強く 逞しく… ！<br><br>うげっ<br><br>こんなアタシが 惚れ込む男が この先現れるのだろ～か <br><br>ムムム <br><br><br>こんな事で 男っぷりを あげてしもぅて どんなん!? <br><br>てか 支離滅裂に なってしまった <br><br>つまり 忙しさの中で アタシが 思う事 <br><br>死ぬまでに 身に付けたいもんが <br><br>また 今 この ぼんやり なげかける月の光の中で ジワゎゎゎゎぁ～ん と 湧いてくるん <br><br><br>そぅ。 <br><br><br>この感触 <br><br><br>生きる源だ <br><br><br>本当に ちっぽけな 些細な… そしてユルユルだけど <br><br><br>ぼぇ～ <br><br><br>その場 あきらめて流してしまおうが、大事な事ゎ ちゃんと インプット <br><br><br>いつかの 課題 <br><br><br>ん～ ん <br><br><br>抽象的 だ <br><br>そういや 今日 映画観たゾ <br><br>もち アレ ね <br><br>夢の中に… ね <br><br>アタシも そろそろ 夢の中に… ね <br><br>夢の中じゃ 潜在意識が ど～ちゃら こ～ちゃらで… ね <br><br>まさに<br>ぼぇ ぼぇ～試練 なのだ <br><br><br>ぷっ<br><br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/traumend25/entry-10601043236.html</link>
<pubDate>Mon, 26 Jul 2010 00:22:31 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ぅおしっ</title>
<description>
<![CDATA[ 久しぶりのブログになりました<br><br>なかなか筆が いや 指が 進みませんでした <br><br>ブログ倦怠期です <br><br>理由ゎ 簡単。<br><br>暇が苦手な アタシが 少ない暇を もて余すコト無いように アメを始め、その少ない暇も 無いほど 忙しくなってしまったせいです <br><br>目ん玉が そろそろ グルグル 回り始めそぅです <br><br>もしかしたら もう 回っているのかも しれません<br><br>空きっ腹に 芋ロックが 流れ込んだりすると トイレが、部屋が、よく 回ってますが、あれゎ やはり 目が 回ってたのかもしれませんね… <br><br>夢のような メリーゴーランドの様な お部屋に住んでるの～っ と 自慢してましたが、嘘つきになってたかもしれません。 <br><br>とにかく この 灼熱の太陽の下、ガンガンに冷えこんだ事務所で かじかみながら、昨夜の酒に、ゆるくなるお腹を 抱えながら、仕事に明け暮れ、バイトに疲れ果て 明けてゆく空に焦りながら、あっという間に 一週間が過ぎました。<br><br><br>暇が苦手な アタシなので 暇が無くなって 充実感たっぷり～の <br><br>と 喜んでもいられません。 <br><br><br>この夏 勝負です<br><br>色んな意味で<br><br>時間を無駄にしたくないっ と 強く思いますのだ <br><br>そういえば 西友のＣＭが なかなか お気に入り。<br><br>あたしも この夏１５なの～<img class="m" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/320.gif" alt="音符"> <br><br>と ガンバル <br><br>図々しく。 <br><br>さて、移動時間終了～<br><br><br>ぼぇ～<br><br> <br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/traumend25/entry-10595138060.html</link>
<pubDate>Mon, 19 Jul 2010 18:57:22 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>世の中動くのか</title>
<description>
<![CDATA[ どの局も 選挙選挙… <br>視聴率が知りたいもんだ。 <br><br>選挙カーで 箱乗り状態…って どうなの!? <br><br>ジリジリ考えた上 今回も 無投票です。 <br>投票の義務？ <br><br>まずゎ 投票するべき？ <br><br>だって 誰に 入れたらいいのさ <br><br>アタシの清き一票を 投票したいっ！って 思わせる誰かが いたら 時間無くても 作って行くさ <br><br>言わば 沈黙の一票だ <br><br>無関心や無責任の一票と取らずに<br>そう受け取ってもらいたいものだ。<br><br><br>まぁ実際のとこ、アタシの関心ゎ 期待出来ない各党の政策よか、明日以降の株の動きだったりもしちゃう <br><br>これ以上 株価が下がったら… <br><br>子供手当てなんか もらったって 追いつかねーヨィ！ <br><br>ヤバヤバだ。 <br><br>実際、この後の決勝戦の方が リアルだったりするし… <br><br><br>あぁ… 今回も 選挙不参加に なってしもぅた… <br><br>少し 酒が入ったから 本音を言うと <br>実際 心苦しぃのょ… <br><br>党とか ぶっちゃけ よく分かんないし、やめて欲しい<br><br>党なんか 組まずに… とも 思うけど<br><br>言っても しゃぁない <br><br><br>まるで 幼稚園のサッカーみたいダ <br><br>ボールを 全員で追っかけちゃう 団子サッカー(笑) <br><br>パスとか 皆無 <br><br>団子化した 園児の塊が どっちに 動くか 予測不能 <br><br>ボールを蹴ってるのか 仲間を蹴ってるのか 相手を蹴ってるのか… <br><br>今の政治プレイヤーを １つのチームにまとめあげてくれる 監督が欲しいじょ <br><br>岡ちゃん やらんかしらん？ <br>ウヒャヒャ <br><br>中澤選手も 内紛ゎ避けたい と 思ってたらしい <br><br>日本の政治を 動かすチームとして 一丸となり よいパス回しで ゴールを決めてもらいたい。と ベランダで 涼みながら 今宵も 芋ロックと月の無い夜空を 眺めながら… <br><br>ぷは～っ<br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/traumend25/entry-10588089338.html</link>
<pubDate>Sun, 11 Jul 2010 22:49:56 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
