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<title>福岡で働く社長になりたい人の告白</title>
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<description>自由に自立して生きるために独立を目指し日々奮闘中!!</description>
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<title>ブログを見返して・・・。</title>
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<![CDATA[ 1年以上放置してましたww<br><br>今日ふとブログを見返してみると、過去の自分の投稿を見て<br><br>「ああ、こんなこと考えてたんだ・・・、全く成長してない。<br>　今も同じことで悩んでる。というか過去の俺なんかいい（納得できる）こと言ってる。」<br><br>と気づきました。<br><br>今までブログを書くたびに、<br><br>「俺はなぜブログを書いてんだ?誰に見て欲しいんだ？やーめたっ!」<br><br>となってましたが、過去の自分を振り返れるのはいいですね。<br>過去の自分の発言に気づきを得るというメリットに気づきました。<br>（成長してないということか？）<br><br>ということでできるだけ頻繁に感じたことを書いていこうと思います。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/traveler-com/entry-12171660154.html</link>
<pubDate>Fri, 17 Jun 2016 18:41:52 +0900</pubDate>
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<title>マイナス思考!?</title>
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<![CDATA[ アメトークのマイナス思考芸人を見ました。<br><br>なんかすごい共感できるんです。<br><br>特に若林さんのトーク。<br><br>「自分のやってることに対してこんな風に思われてるんじゃないか。」<br>「ここでこの発言をするのは正しいのか？」<br><br>とか無駄に考えてしまうとこが見てて共感できすぎて笑えました。<br><br>自分はマイナス思考だったんですね。<br><br>かなり慎重な性格だとは思っていましたが、=マイナス思考とは・・・。<br>今まで気づきませんでした。<br><br>今でも商売をやっている中で、この商品の売上が止まったらまずいな・・・、<br>早く次の手を打たないと。とか、<br><br>スタッフやパートナーの状況が変わって仕事が止まったらどうしようかな・・・、<br>今のうちに基盤を固めないと。とか、<br><br>そんなことばかり考えています。<br><br>でもそれで（マイナス思考で）いいのかなと自分では思っています。<br><br>上手く行った時に浮き足立って現状が把握できなくなってしまうと、状況が変わった時に対処できないと思いますし、周りの状況、環境は常に変化するので今上手くいっていたとしてもそれはたまたま周りの状況と自分のやっていることがいい方向に重なっているだけだと思うんです。<br><br>成功のマニュアルは無いし、自分に天才的な才能は無い。<br>今のやり方は次は通じないと思います。<br><br>でもマイナス思考って響きが嫌ですね。<br>何やっても上手くいかない気がしますね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗"><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/traveler-com/entry-12028727438.html</link>
<pubDate>Wed, 20 May 2015 01:50:42 +0900</pubDate>
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<title>中国スタッフ雇用</title>
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<![CDATA[ 現在主に中国からの輸入をしています。<br><br>売上も伸びてきて、今後のことを考えるとやはり中国に専属スタッフが必要になってくると思い、<br>初めての社員雇用にチャレンジすることにしました。<br><br>今までは正直人を雇うということに抵抗がありました。<br><br>何故か？<br><br>それは自分が雇われて、誰かのために働くということが嫌だったからです。<br><br>働いていて<br>「自分は誰のために働いているのだろう？」<br><br>当たり前のように残業をさせられると<br>「俺の時間をなんだと思ってんだ!!」<br><br>とか思ってましたし、残業に関しては結構拒否ってました。<br><br>そんな自分が人を雇う・・・。<br><br>なんか矛盾しているような気がしていました。<br><br>しかし今後自分のビジネスを伸ばしていくにあたり現地で動いてくれる人は必須だという結論に至った次第です。<br><br>価値観は人それぞれで皆が皆雇われるのが嫌な訳ではないだろうし。<br><br>自分の価値観に共感してくれる人と働き、社員の幸せに繋がるような職場、仕事にしていけるようにしていこうと考えています。<br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/traveler-com/entry-11998888258.html</link>
<pubDate>Sun, 08 Mar 2015 13:22:30 +0900</pubDate>
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<title>石の上にも三年</title>
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<![CDATA[ 独立を志し、ネット販売を初めて3年。<br><br>独立できるレベルの収入を得ることができるようになりました。<br><br>いや～、なんか<br><br>「よく自分ができたな～。」と思う気持ちと、<br>「簡単にできるんだな～。」と思う気持ちがあって、<br><br>「よくできたな～。」<br>というのは最初の頃は全く上手くいかなかったのがここ半年で売り上げが一気に伸びたから。<br>上手くいくイメージがなかったのかな。<br><br>特に最初は1つの失敗のダメージが大きい。金銭的にも、精神的にも。<br>生活費を削って仕入れて売れなかったりすると、「あぁ～ショボボボーン。」となる。<br><br>そして、できると思えないから不安でしょうがない。<br>「これでいいんだろうか？本当に上手くいくのか？上手くいかなかったら俺どうすんの？家族どうすんの？」<br>と日々不安と闘う。<br><br>そして周りの言葉が胸に刺さる。<br>「何で就職しないの？そんなにうまい話ないよ。」とか・・・。<br>今に見てな!!と思う反面自分に自信がないから下を向く。<br><br>辛いんだよな～。結果をださないと誰もわかってくれなし、何も伝わらない。<br>やっぱりそういう外部的な要因に影響される自分が弱いんだろうな。<br><br>逆に「簡単にできるんだな～。」と思うのは<br>上手くいくやり方を身に付ければ誰でもできると思うから。<br><br>今正直頑張ってるとかあんまり思わない。<br>自分で好きな事をやってるのと、何でも外注化できる世の中に恵まれてるんだろうな～。<br><br>とりあえず、今までやってきて大切だと思ったことは覚悟決めてやること。<br><br>最初は辛い。でもその時期に<br>「俺は絶対に諦めない。もし上手くいかなくても独立の夢を捨てることはしない。上手くいかないまま人生が終わっても構わない。家族に見放されてもいい。バイトしてでも養育費は払う。」<br><br>上手くいってない時期にそう考えたことがある。<br>覚悟決めないと辛い時期が乗り越えられないんだと思うんだよな。<br>（天才はすぐ結果だしちゃうんだろうけど・・・。）<br><br>「諦めることを諦める。」<br><br>そんな言葉があったな。<br>自分らしく生きるっていう意味だと思う。<br><br>まあ今から挑戦が待ってます!!<br><br>不安もあるが、できる!!と思う気持ちもある。<br><br>志高く<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/traveler-com/entry-11997526639.html</link>
<pubDate>Thu, 05 Mar 2015 01:19:16 +0900</pubDate>
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<title>結果が全て?</title>
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<![CDATA[ 今日、知り合いのTwitter上での会話が気になり自分なりに考えてみる・・・。<br><br>A君「結果が出せなかった・・・、なんてこった。」<br><br>Bさん「結果がだけが全てじゃないんじゃない？頑張ることに意味があるんだよ。」<br><br>う～ん・・・。<br>やはり結果が全てだ！！とは言わないが結果が出ないと意味ないよな。と思う。<br><br>なぜ結果を求めるのか？なぜ目標を立てるのか？と考えたときにそれは目標を立てた人がそれを達成することによって何かしらの変化を求めているから。<br><br>営業でトップになる！！<br>という目標を立てたとしてその人はその目標に対して何を求めているのか？<br><br>トップになることで給料があがる！！<br>周りから認められる！！<br>自信が持てるようになる！！などなど<br><br>結果を出すことによって得られるものや成長、結局のところ何かしらの変化求めているからだろう。<br><br>それが結果を出すことができずに終わってしまった場合何か変わるのだろうか？<br><br>確かにそれを次の成長、成功につなげることはできるかもしれないが<br><br>「結果だけが全てじゃないよね。」<br><br>なんてことを言って言い訳していては次にはつながらないだろう。<br><br>その結果が自分のやってきたことを表している＝結果が全て。<br><br>そこを理解する必要がある。と感じた今日この頃。<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/traveler-com/entry-11556796679.html</link>
<pubDate>Thu, 20 Jun 2013 20:32:26 +0900</pubDate>
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<title>青春　　魔裟斗</title>
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<![CDATA[ <p>アマゾンで本を買おうと色々探していると・・・、</p><br><p><strong><font color="#ff0000">『青春』　　魔裟斗</font></strong></p><br><p>という本を発見<img alt="！！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" width="16" height="16"></p><br><p>格闘技好きの私は　「へぇ～、本出してるんだ。」　と思い読んでみることに<img alt="音譜" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" width="16" height="16"></p><br><p>2年前にキックボクシングを始めた私はそれまでK-1ヘビー級はよく見るけど、MAXに関してははほとんど知ら</p><br><p>ず、魔裟斗のことも名前を知っているぐらいだった<img alt="あせる" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" width="16" height="16"></p><br><p>それまで自分が思っていた魔裟斗は</p><br><p><strong>「与えられた環境の中で努力し1番になった選手」　</strong>だった。</p><br><p>もちろん凄いと思うし尊敬していたが、正直K-1の魔裟斗びいきなところに若干不満があったことも事実</p><br><p>ただこの本を読んでみて魔裟斗は</p><br><p><strong>「自分で環境をつくり、世の中（キックボクシング中量級）を変えた人」　</strong>だと思った。</p><br><p>世間から注目されないキックボクシング中量級を盛り上げるためにKO勝利にこだわる試合をし、自らでも興行</p><br><p>を主催し、K-1に猛アピールしチャンスを得、そこでも盛り上げるために努力しチャンスを掴み取る。</p><br><p>強くなりたい、世界一になりたいという自分の思い、欲だけではなく、キックボクシング中量級全体のことを</p><br><p>考え努力を続けてきたパイオニア精神に感銘し、ここまで人気が出るのも納得だな。としみじみと思った。</p><br><br><p>その他にも、最初にキックボクシングを始めた理由は軽い気持ちで、すぐに投げ出そうとしたことも意外に思え印象的だった<img alt="あせる" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" width="16" height="16"></p><br><p>一つのことをやり続けること、「転がる石に苔は生えない。」</p><br><p>とても勉強になった1冊でした<img alt="音譜" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" width="16" height="16"></p><br><div id="imageViewerDiv"><img style="WIDTH: 233px; HEIGHT: 198px" id="prodImage" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fec2.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51lpJ4hu8AL._SS500_.jpg" width="233" height="198"></div><br><br><p><strong>&lt;iframe src="<a href="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?lt1=_top&amp;bc1=000000&amp;IS2=1&amp;nou=1&amp;bg1=FFFFFF&amp;fc1=000000&amp;lc1=0000FF&amp;t=earthtraveler-22&amp;o=9&amp;p=8&amp;l=as4&amp;m=amazon&amp;f=ifr&amp;ref=ss_til&amp;asins=4344017900">http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?lt1=_top&amp;bc1=000000&amp;IS2=1&amp;nou=1&amp;bg1=FFFFFF&amp;fc1=000000&amp;lc1=0000FF&amp;t=earthtraveler-22&amp;o=9&amp;p=8&amp;l=as4&amp;m=amazon&amp;f=ifr&amp;ref=ss_til&amp;asins=4344017900</a> " style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"&gt;&lt;/iframe&gt;<br><br></strong></p><br><br>
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<pubDate>Wed, 03 Aug 2011 10:59:02 +0900</pubDate>
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<title>ピクト図解</title>
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<![CDATA[ <p>最近読んだ本<strong>『ビジネスモデルを見える化する　ピクト図解』<img alt="クラッカー" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/098.gif" width="16" height="16"></strong></p><br><br><p>　この本はビジネスモデルを図式化することで分かりやすく、理解を深めることができる。さらに図式化すること</p><br><p>で他社のビジネスモデルを自分のビジネスに当てはめ成長につなげることができる<img alt="！！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" width="16" height="16">という内容でした。</p><br><p>実際に読んでみるとなるほど<img alt="！！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" width="16" height="16">と思ったビジネスモデルがいくつかありました。</p><br><p>例えば週刊少年マガジン、よく私もコンビニで立ち読みし定員から白い目を向けられていますが<img alt="あせる" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" width="16" height="16">このビジネス</p><br><p>モデルはというと、実は出版ビジネスは当たれば大きいが、外すことも少なくないハイリスクハイリターンのビジ</p><br><p>ネスです。これは面白いから売れるだろうと思って大量に印刷し、いざふたを開けてみると・・・、逆に少ない数だ</p><br><p>け出版してみると思ったより売れ、在庫を切らしてしまいチャンスを逃してしまった・・・<img alt="あせる" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" width="16" height="16">ということもあります。</p><br><p><strong><br></strong></p><p><strong>そこでマガジンの役割は『テストマーケティング』<img alt="アップ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" width="16" height="16"></strong></p><br><br><p>単行本として出版する前に、どの漫画がどのくらいの支持を得ているのかを理解できれば、売れる見込みをたて</p><br><p>ることができる。そうすれはリスクを軽減できる。しかも単行本1冊の価格は420円～440円で原稿はできておりあ</p><br><p>とは刷るだけ<img alt="グッド！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/187.gif" width="16" height="16">というよく考えられたビジネスモデルなわけです。</p><br><br><p>こういったビジネスモデルを図式化することで全く違う業種に当てはめてみることが容易にできるようになります。</p><br><p>　実業家を志す私にとってはビジネスモデルをより深く理解できるようになることは必要なスキルの一つなのでこ</p><br><p>の本をきっかけに視野を広げより多くのビジネスモデルを知っていこうと思います<img alt="音譜" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" width="16" height="16"></p><br><br>&lt;&lt;iframe src="<a href="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?lt1=_top&amp;bc1=FFFFFF&amp;IS2=1&amp;nou=1&amp;bg1=FFFFFF&amp;fc1=000000&amp;lc1=0000FF&amp;t=earthtraveler-22&amp;o=9&amp;p=8&amp;l=as4&amp;m=amazon&amp;f=ifr&amp;ref=ss_til&amp;asins=4478012725">http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?lt1=_top&amp;bc1=FFFFFF&amp;IS2=1&amp;nou=1&amp;bg1=FFFFFF&amp;fc1=000000&amp;lc1=0000FF&amp;t=earthtraveler-22&amp;o=9&amp;p=8&amp;l=as4&amp;m=amazon&amp;f=ifr&amp;ref=ss_til&amp;asins=4478012725</a> " style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"&gt;&lt;/iframe&gt;<br>
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<pubDate>Mon, 11 Jul 2011 14:42:20 +0900</pubDate>
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<title>教育</title>
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<![CDATA[ <p><font size="2">８歳の子供を怒る。</font></p><p><font size="2">理由は約束を破ったから。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><strong>『約束が守れるようになるまでは友達と遊ぶな！！』</strong></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">しばらく泣き声がやまなかった・・・・。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">激しく怒るときはいつも考える、</font></p><p><font size="2">自分は子供のために怒ることができているんだろうか？</font></p><p><font size="2">自分の思い通りにならないことに腹を立てているだけではないか？</font></p><p><font size="2">怒ることで成長につながるんだろうか？</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">思いは間違ってないと思う、ただやり方が正しいかどうかはわからない。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">結果が出ないとわからない、でも結果が出てからやり直すことはできない。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">難しい。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><br></font></p><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/traveler-com/entry-10936560746.html</link>
<pubDate>Mon, 27 Jun 2011 21:49:18 +0900</pubDate>
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<title>K-1 63kg JAPANトーナメント</title>
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<![CDATA[ <p><font size="2">1日遅れてK-1トーナメントを見た。</font></p><br><p><font color="#ff0000" size="4">めちゃくちゃ感動した<img alt="爆弾" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/036.gif" width="16" height="16"></font></p><br><p><font size="2">優勝は久保優太選手。去年のトーナメントの決勝でKO負けし、今年こそはとの思いで望んだトーナメント。１試合１試合から負けない！！勝つ！！という気持ちが伝わる本当にいい試合だった。正直JAPANトーナメントでは特定の選手を応援したりはしないが、つい応援してしまう熱い戦いだった。</font></p><br><p><font size="2">久保選手の去年の悔し泣きを見たせいか、今年のトーナメントに向けて日々追い込む姿をブログなどで見たせいか、決勝では感動して涙が流れてきた。</font></p><br><p><font size="2">私が言うのもえらそうだが本当に優勝するにふさわしい選手だと思う</font><img alt="ビックリマーク" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" width="16" height="16"></p><br><br><p>本当に格闘技にはドラマがある。</p><p>優勝するため、勝つため、たった３分３ラウンドのために遊びを我慢し、日々限界まで自分を追い込んでいく。それでも優勝できるのはたった一人、負けたら終わり。それまでに犠牲にしてきたことも、努力も・・・。</p><br><p>だからこそ感動するんだろう、ほかのスポーツにも決して負けない魅力がある。</p><p>もっと多くの人が興味を持って欲しいと本当に思う<img alt="！！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" width="16" height="16"></p>
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<link>https://ameblo.jp/traveler-com/entry-10935805471.html</link>
<pubDate>Mon, 27 Jun 2011 04:10:52 +0900</pubDate>
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