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<title>3人兄弟育児中、ときどき着物</title>
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<description>着物が着たくてたまらない（ちなみに超ビギナー）3人兄弟の母です。現在非常勤医師として働いており、これからやりたいこと、仕事のこと、育児のことなど、日々思うことを綴っていこうと思っています。</description>
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<title>私はずっと迷っている。。</title>
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<![CDATA[ 私はもともと、途上国で働きたくて医師という職業を選びました。<br>以前は結婚に憧れがなく、自分の子どもが欲しいという気持ちもほとんどなかったので、基本的に夢を追って生きてきたわけなのですが、幸せなことに夫と三人のこどもに恵まれました。<br><br>子どもが産まれないとわからないことはやはり多く。<br><br>こんなに身動きが取れなくなるとは、やはり産む前には想像できなかったことでした。<br><br>そして自分自身の考え方も相当変わり、子どもが産まれてからは自分より子どもが優先になりました。<br><br>男性は少しまた違うのかもしれませんが、私の夫を見ていると、彼も私と同様のように思います。<br>外で働いているので平日はあまり育児には関われないけれど、土日に個人的な用事で出かけることは年に数回。<br>やりたいことを我慢させているのかもしれないと、私は不安になるけれど、近くに子どもの世話を頼める人もいない現在、もし彼が土日も一人で出かけるような人であれば、結婚生活はとうの昔に破綻してしまっていたかもしれません。。<br><br>ちゃんと研修を積むことができたのは卒後５年目まで。５年目に第一子が産まれ、出産前後で半年くらい休んだのちに非常勤の仕事を始めましたが、そこから今までの五年間、第２子、第３子が産まれたりで常勤に戻る環境ではありませんでした。<br><br>第３子が一歳を過ぎ、常勤に戻ることを考えています。<br>祖父母が飛行機の距離でのフルタイム共働きは、やはりシッターさんなど、家に入って育児や家事を代行してくれる方がいなければ難しいようにも思っています。<br><br>私が働くことで子どもたちにストレスや不安を与えたくない。<br><br>きちんと教育を受けられる環境で勉強したい。<br><br>二つの気持ちは常にせめぎあって、思考はそこから先に進まないのです。<br><br>ここで原点に帰って、自分がどんな仕事をしたいのかを考えてみると。<br><br>日本で働くことはそもそもの希望ではありませんでした。<br>本当に医師が必要とされている場所で働きたい。虫が苦手だけど、そんなこと言ってられません。<br><br>今日国境なき医師団のサイトを久しぶりに覗いてみましたが、外科、麻酔科、産婦人科の医師が募集されていました。やはりそのへんが足りないのだなと。<br><br>乳腺外科を専門にしようと勉強してきた私なのですが、方向転換も考えていて。<br>というのは、外科専門医の資格を継続するために、一定数の手術件数が必要なのですね。<br>医師の多い東京で働くうえではこれはなかなか厳しいことで、小さな子どもが三人いる私にそれができるのだろうか。。<br><br>妊娠、出産を経て、産婦人科には大きく興味をもつようになったのですが、これから一から産婦人科の研修を始めるのは難しいことでしょうか。と、誰に聞いているのでしょう私。<br><br>乳腺外科の知識と手術実績もあるので、乳腺が診れる産婦人科医、途上国では役に立てるかも。<br><br>子どもたちが小学校に上がるまでもう少し待つのか、来春から研修に入るか。<br><br>なかなか思考が前に進まないので、具体的に動きつつ考えようと思います。
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<link>https://ameblo.jp/traz-luv/entry-12039358451.html</link>
<pubDate>Mon, 15 Jun 2015 23:05:28 +0900</pubDate>
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<title>学校健診に行きました</title>
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<![CDATA[ 学校が新入生を迎える時期は、医療者にとっては学校健診の時期です。<br><br>常勤の頃はご縁がなかったですが、勤務先からのオファーなどで日程の都合と勤務地によっては引き受けることがあります。<br><br>何度目の学校健診でしょうか、まだ両手に満たないくらいの数しか行ってませんが、、、。<br><br>健康診断のお仕事は地味な作業です。<br><br>症状を訴える患者さんに対し、鑑別診断を挙げ、緊急性および重要度の高い疾患を念頭に置いて診断し、治療につなげるという、一般診療とは全然別物です。<br>基本的に健康な人を診察して、疾患が隠れていないかを診断するわけなので、簡単そうに思えるかもしれませんが、数をこなしてないうちはとても不安なものでした。<br>もしかして何かあったら。自分にわからないだけで見落としがあったら。<br><br>異常なし　のはんこを押すのも、けっこう大変なものなのです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗"><br><br>で、学校健診ですが、私久しぶりに学校と名の付く場所に足を踏み入れました！<br>なんかやっぱりときめきますね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" alt="ラブラブ"><br><br>そして最近の若い人にたくさん接しました～、健診の診察だけですが、、、一人ひとり、平均１、２分？２、３分ではありますが、、、一日２００人。なかなかピンとこない数字です<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" alt="にひひ"><br>聴診器を耳に入れたままでは会話できないので、一回一回外すのですが、午前中６０人を超えてくるとリアルに耳が痛くなってきます<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br><br>そしてね、学生さんたちをすごく可愛く感じました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><br><br>ルックスではないんですよね。<br><br>イキってみてもすごく緊張されていたり（その緊張が隠せなかったり）、引き算を知らない攻めのお洒落だったり、私の世代ではなかなかお目にかかれない、カラコンつけまのアンティークドールみたいな目元だったり（あ、このへん完全にルックスのみでした）。<br><br>あと、自分のこどもたちも大きくなるとこうなっていくんだわーとか思うとまた愛しさが<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" alt="にひひ"><br>別に健診のおばちゃん女医に愛しいなんて思われたくはないでしょうが、、、<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/189.gif" alt="得意げ"><br><br>自分の学生時代も思い出しますよね。<br><br>そしてふと、今の自分に満足してることが幸せってことかなと思いました。<br><br>学生時代、思い出してみると好きな服を着るだけでうれしかったものでした<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><br>当時ほどの華やぎはないにしろ、今だって好みの服が上手に着れるとテンション上がりますもんね。女性っていくつになってもそうなのかも。<br><br>向上心を持たないこととはまた違って、生活環境や自分の身体的、精神的コンディション、人との関係、社会との関係など、自分の中で許容範囲であれば、他人から見るとどうであろうと自分は幸せでいられるなと思ったんです。<br><br>自分は不幸だと思うことがあったときは、自分の状況を冷静に把握して、何が原因で幸せでないか追求し、そこを埋めていくといいですね。<br><br>自分一人ではどうにもならないこともあるかもしれません。<br>誰かに手伝ってもらえることがあれば助けを求めて。<br><br>それでもどうにもならないときは、求める理想が高すぎるのかもしれません。<br><br>目標を少し低く、手の届く範囲に設定して。<br><br>と、言うは易く、行うは難しいのがこれじゃないかなーと思います。<br>自分でなかなかできないから。<br><br>手の届きそうな目標って何だろう、、、<br>目標って現在手が届かないから目標となっているのであって、手が届きそうなことを目標にできなくないですか<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/242.gif" alt="目"><br><br>少し方向転換するということなのかなー。<br>目標は目標として遠くに置いておいて、遠回りに見えても手の届きそうな範囲のことからやるということかなー。<br><br>なんか結局当たり前のような結論になってしまいました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗">
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<link>https://ameblo.jp/traz-luv/entry-12011971866.html</link>
<pubDate>Sat, 11 Apr 2015 22:12:26 +0900</pubDate>
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<title>保育園について</title>
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<![CDATA[ うちは上から４歳、２歳、１歳の三人のこどもがいるのですが、４歳のとらおは幼稚園、２歳の竜ちゃんと１歳のコロンは保育園に通っています。<br><br>今日の竜ちゃんの連絡帳、先生が書いてくれた内容に大笑いしたので、ここに一部抜粋して残させてください<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><br><br><font color="#EE82EE">トイレに座って、何やらひとりごとを言う竜ちゃん。<br>よく聞いてみると、<br>「竜ちゃんって、ほんとうすごい。自分でトイレ行けるち～、ほんとうえらいねー」<br>と自分をほめてあげていました（笑）　先生もそう思います。</font><br><br>ですって～<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" alt="にひひ"><br><br>竜ちゃんはよく私の口真似をするのですが、私がたまにこうやってほめるので、思い出して真似をしたのかな。夫ともども笑ってしまいました。先生、おもしろエピソードをありがとうございました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" alt="アップ"><br><br>今日は保育園の話を書いてみようかなと思います。<br><br>プロフなどにも書いている通り、私は今非常勤医師として働いているのですが、出産の一か月くらい前までは常勤で働いていました。<br><br>産後もできるだけ早く常勤で仕事に復帰したいと思っていました。ブランクが長くなるほど、復帰が困難になると思ったからです。<br><br>妊娠中、いろんなことを考えてさんざん迷いましたが産休はとらず、常勤で勤めていた病院をやめる決断をしました。<br><br>理由はいくつかあるのですが、一番大きかったのは産後の生活が予測できなかったことと、近くに祖父母がおらず、緊急時に頼れる先がなかったからです。<br><br>産前に勤めていた病院には院内保育施設がありましたし、そこに預ければいいじゃないか！と、始めは安直に考えていたんですね。<br><br>上司も相談に乗ってくださったりして、奥様も一緒に考えてくださり、赤ちゃん抱えて満員電車で通勤するのはけっこう難しいのでは、とか現実的な意見もいただいて。<br><br>経験してないとわからないことはたくさんありますね～～。。<br>確かに、言われて考えてみると、ベビーカーで満員電車、よほどのことがなければ恐ろしくて乗りたくありません。。毎日の通勤なんてとてもとても。<br>抱っこひもという手もありましょうが、初めての妊娠中の身では使い心地などなかなかわからず。<br><br>それと、預け先があればよいですが、病気やけがで保育園にいけない場合、面倒を見てくれる人が当時身近にはおらず、その心配が一番のネックでした。<br>病児保育をお願いできる施設も増えてはいるようですが、施設を利用するにもクリアしなければいけない条件が結構あり、現実的ではないと思わざるを得ず、、、。<br><br>ファミリーサポートという、区が提供するシッターサービスもあります。<br>コロンの産後、保育園へのお迎えをお願いし、とてもお世話になりました。<br>最近は少し変わってきているようですが、基本的に病児保育は含まれません。<br><br>私たちのような場合、やはり病児保育も請け負ってくれるシッターサービスくらいしか方法はないかもしれませんが、それも前日、当日の要請に応えてくれるところは皆無に等しいですし、登録料や利用料もそれなりです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/143.gif" alt="ショック！"><br><br>そんなわけで、産後の状況を見てから、ご迷惑をかけずに働けるようなら復帰させていただきますということで、一旦退職することにしました。<br><br>で、今非常勤医師なので、、、お察しの通り、ご迷惑かけずに働ける状況になかなかもっていけていないのですね、、、。さんざんお世話になった上司には本当に申し訳ない限りです。。<br><br>非常勤医として働き始めたきっかけですが、産休に入ってしばらく、時間があったので医師の派遣会社みたいなところからアルバイトを紹介してもらって、いくつか仕事をしたんですね。産後、そこから近況伺いの連絡をいただき、ちょうどいい仕事を紹介していただいたので、やってみることにしたんです。<br>長男のとらおが４か月ちょっとのころでしたが、土曜日の９時から１７時までだったので、休みの夫にとらおをお願いし、仕事を再開しました。<br><br>このころは、まだ保育園には縁がなかったわけなのですが、保育園とのご縁ができたのは第２子の竜ちゃんが産まれてからです。<br><br>竜ちゃんが産まれたときとらおはまだ１歳５か月で、言葉の遅い子だったので、まだまだ赤ちゃんを一歩出た、て感じでした<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><br>まだまだ手のかかる時期。外遊びも大好きな子だったので、産後の私に赤ちゃんととらおのお世話と家事、全部できるかって言われると、２人目産前の私、答えが出せませんでした、、、。<br><br>九州の実母が、産後一か月はお手伝いに来てくれるということだったのですが、その後どうするかがなかなか想像できず。<br><br>思い悩んでいるとき、近くにちょっとした商業施設がオープンしました。ちょっと大きめの駅ビルのようなもので、オープン初日に行ってみると、まだテナントの入ってないところや工事中のテナントもあり、その工事中のテナントが今現在もお世話になっている保育園だったんです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><br><br>調べてみると、産後一か月くらいの頃開園予定の認証保育園で、説明会もこれから。<br>家からも徒歩でも１５分くらいだし、給食も園内手作り。<br><br>預け先があれば平日の仕事も再開できるし、説明会に行くだけ行ってみよう、ということで出かけたのがご縁でした<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/304.gif" alt="合格"><br><br>説明会の雰囲気も悪くなく、入園希望を出したところ受け入れていただき、ほっとした一方、我が子を人の手にゆだねることへの不安や抵抗感も強く、、、。<br>正直、とらおが嫌がるようなら退園しよう、とひそかに思いつつ、竜ちゃんのお宮参りが終わり母が九州に戻った翌日、とらおと私たち家族の保育園生活がスタートしたのでした。<br><br>私自身の幼少期は保育園に縁がなかったので、なんとなく、保育園って預けるときに必ずこどもが泣き、お迎えを一日千秋の思いで待ってる、というイメージだったのですが、、、（誤ったイメージ本当に本当にすみません。。）預けてみると、送りはパパがしてくれているのですが、泣くこともなく、お迎えで飛びついてくることもなく。（これは安心する反面ちょっとさみしい気気持ちもしたものです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" alt="にひひ">）<br><br>私も仕事をしてない時期だったので、一か月くらいはお昼に迎えに行き、ゆっくり慣らしていったのがよかったのか、そんなことしなくてもよかったのかもしれませんが、とらおは保育園大好きになってくれました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ">まさに嬉しい誤算！<br><br>私はここしか預けたことがないので全ての保育園がそうとは言えませんが、同年代の遊び相手がいて、保育のプロがいる保育園は、こどもにとって本来楽しい場所なんだと思うんです。<br><br>日本には三歳児神話が根強いとはよく聞きますが、自分もずっぽりその神話にはまっていたなあと思います。幼稚園前から社会に出すのが日本人にとっては不憫に思えるのですね。<br>もしかしたら、自身も共働き家庭に育って保育園生活を送っていたらそれが当たり前なのかもしれませんね。私の母は、私が幼稚園に入ってから働き始めたんだったかな。小学校からは鍵っ子でした。<br><br>今こうして考えてみると、自分ひとりで子育てするよりずっと、子どもにとってもいいことが多いなあと思います。子どもに親身になってくれる人が増えるということですものね。<br>そのままでいいこと、直していったほうがいいこと、保育士さんに相談できることで、私の育児もどれほど楽になったかしれません<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/s0/s0111012/6912.gif" alt="キラキラ" border="0"><br><br>それに、なにより私ここの保育園が大好きなんです！！！<br><br>保育園に入れてもよいものか迷っていたとき、保育士の叔母のアドバイスは、とにかく大事なのはスタッフの質だと言っていましたが、私はこの保育園のスタッフの方みんな、最高だと思ってます。<br><br>いつもにこにこ元気にこどもに接してくれて、たくさん遊んでくれて、給食を作ってくれる調理師の方も、メニューの作り方を教えてくださったりして<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/yu/yun-san-blog/3328.gif" alt="ｲﾁｺﾞｹｰｷ" border="0"><br><br>保育園探しをする場合、見学時に見るべきポイントがあるとすると、<br><br>①保育士さんが元気がよいか<br>②保育士さんが笑っているか<br>③こどもが楽しそうにしているか（泣く子もいるのは当たり前ですが）<br>④園長先生の人柄<br><br>の４つが思い浮かびます。<br><br>わかりづらいのは④の園長先生の人柄、かと思いますが、なぜこれが重要かと言いますと、スタッフを束ねる立場の方なので、この方がしっかりした方ならば、スタッフの質が一定以上に保たれると思うんですね。<br>さらに、経験を積んだ保育士さんなので、育児経験がある方が多いでしょうし、若手の保育士さんとは別の目線からのアドバイスが期待できます。<br><br>とはいえ、限られた時間の保育園見学の中で人柄まで見極めるのは難しいことです。<br>ポイントを挙げると、<br><br>①園長先生が熱い人かどうか<br>入園説明で、入園に際しての不安を直接ぶつけてみましょう。どのくらい真摯に言葉を返してくれるかで、その人の熱意がある程度わかるかと思います。<br><br>②コミュニケーションがうまくとれる人かどうか<br>スタッフの教育をする立場の方です。コミュニケーション能力があまりに低いと不安かも。<br><br>③こどもたちがなついているかどうか<br>こどもが寄りつかない園長先生もちょっと不安かも。<br><br>この３つ、パスしてくれたら間違いない気がします。<br>が、そのときのコンディションもあるだろうし、クエスチョンマークがついたとしても一概にだめではないですよ。<br><br>総合して、大事なのは園長先生が熱意がある人かどうかと、保育園の雰囲気（スタッフやこどもが楽しそうか）だと思います。<br><br>４月からの入園を控えた方もいらっしゃるでしょうが、まずは信じて預けてみてください。<br>こどもは大人以上に柔軟ですし、きっと楽しんでくれると思いますよ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><br>ママもさみしい思いでしょうが、、、働く場があり、そこに求められることも幸せなこと。<br>実際に仕事＆保育園生活が始まると、メリハリもあって楽しい部分もあります。<br><br>お互いにがんばりましょう～～！！<br>
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<pubDate>Fri, 20 Mar 2015 22:10:46 +0900</pubDate>
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<title>尊敬します。アントニーさんのおばあ様。</title>
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<![CDATA[ 何の番組かすっかり忘れましたが、夜にふとつけたテレビ番組にマテンロウのアントニーさんが出ていました。<br><br>見た目は全くアフリカンアメリカンな彼ですが、日本国籍で両親ともに日本人（現在のお父様は継父様で、生物学的なお父様がアメリカ人）。そんな見た目だけど英語はまるきり話せず、英検５級に落ちた、というネタがテッパンの彼です。ほんわかした笑顔と面白い彼に、なにか私は癒されます<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><br><br>彼の生い立ちなどのドキュメンタリーだったようでしたが、お母様が継父様と再婚されることになったとき、継父様のお母様（アントニーさんのお母様にとっては姑にあたる方）がおっしゃったという言葉に私は深い感銘を受けました。<br><br>それは、自分たちの子どもを作るのは控えたほうがいいかもしれない、ということです。<br><br>今いるアントニーさんとその弟さんを育て上げるため、二人にしっかりと愛情を注ぐために、自身のこどもはあきらめたほうがよい、ということのようです。<br><br>なかなか、言えることではないと思います。<br><br>自分に置き換えて考えると、成長した息子が結婚したい女性に二人の連れ子がいて、見た目は完全に外国人。<br>この時点で、どうしても受け入れのハードルがやや上がります。<br><br>もちろん、一番大事なのは二人の気持ちであり、奥さんとなる人の人柄なので、想像するにアントニーさんのお母様は、そういったハードルをらくらくとクリアできるほど素敵な人だったのかなと思います。<br>姑様がアントニーさんたちに会われていたかどうかはわかりませんが、アントニーさんたち兄弟も、こどものときから愛される人柄だったのじゃないかなと思います。<br><br>結婚を認めるのも多少の困難が付きまといそうで、その先のことまで想像するのが難しいですが、再婚が決まって、姑様もいろいろなことをお考えになったのだと思います。<br><br>今もう二人のこどもがいる。この子たちが息子の子ども、そして自分の孫になる。<br>この、今いる孫たちが幸せにならなければいけない。そのためには、息子はこどもを作らないほうがよい。<br><br>上記は私が考えただけで、結論に至るまでの思考過程はもっと違ったものかもしれませんが、話の流れからはこのようなことだったのでしょうか。<br><br>どうしても自分と自分の家族の幸せを第一に考えてしまいがちな自分がとても恥ずかしくなりました。<br><br>自分だけがよければいいとは思っていませんが、やはり血縁の孫が見たい、という気持ちは種族維持本能に由来するものであろうし、生物としてもごく自然な感情のように思うのです。<br><br>でもその当然の思いよりも、今いるこどもたちの幸せを優先させた。<br>二人のこどもたちが幸せになる可能性が高い道を示してくれた。<br><br>それを姑様が口にしたことに大きな意味があると思います。<br><br>お母様も継父様も、同様の心配はきっとされたでしょう。<br>でも、こどもが結婚すると親は孫の誕生を期待するものでしょうし、そのプレッシャーを嫁は多少はあれど感じるものだとおもうのです。<br><br>だからお母様はとてもうれしかったのではないでしょうか。<br>私がこのお母様ならば、姑様に一生かかっても返せないほどの恩を感じると思います。<br><br>私も、こどもたちが結婚するまでにしっかり成熟して、この姑様のように教え導くことまではできなくとも、自身の感情でこどもの足を引っ張るようなことだけはしないようにせねばと改めて思いました。<br><br>まあ、まずはこどもたちが世間にご迷惑をかけず、人のお役に立てるよう、無事に育て上げることが先ですが<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" alt="にひひ">
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<pubDate>Thu, 12 Mar 2015 22:12:26 +0900</pubDate>
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<title>川崎病でした</title>
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<![CDATA[ 前回、もうすぐ三歳の長女（胎児名：竜ちゃん）が発熱した記事を書いて以降、ご無沙汰しておりました。<br>先週、、いや、もう先々週の金曜日ということになりますか、かかりつけを受診し、大学病院を紹介され、その足で入院ということになりました。<br><br>入院時病名は川崎病の疑い。<br><br>金曜日、診断基準を満たしてはいなかったのですが、新たにBCG接種跡の発赤がみられたこと、胸部レントゲンや尿検査で熱源となりそうな所見がなかったこと、抗生剤にも反応しない熱、CRPも９に近くかなり高い、ということで、川崎病を疑われての入院でした。<br>ちなみに白血球は８１００でした。<br><br>ただ、結膜の充血やのどの所見、頸部リンパ節の腫大はなかったこと、（この三つの症状は後になって出現することはなく、結果的には、不全型の川崎病ということになるのでしょうか）また入院時は発熱後４日であり、川崎病の診断基準は原因不明の５日以上続く発熱、なので、発熱期間の面でも診断基準を満たしていないことになります。<br><br>そのため、入院後すぐに川崎病の治療が始まったわけではありませんでした。<br><br>まずは、感染症による発熱を除外するために、抗生剤の点滴が始まりました。これで解熱するようなら川崎病が否定的です。<br><br>でもなあ、、、。<br><br>それ以前に抗生剤の内服を丸２日していて、それでも悪化傾向にあったわけです。<br>処方されていた抗生剤は２世代セフェムで、common diseaseの細菌感染なら比較的ヒットしそうな広域に効くタイプの抗生剤です。点滴の抗生剤も同じような２世代セフェム。<br><br>効かないでしょ。って正直思いました。<br><br>とはいえ、内服は消化機能の影響も多少受けますし、その点では血管から入れて確実性を持たせる意味はあります。そのへんのことを考慮して、プラス、発熱が５日目に及ぶかどうかの観察が必要だったためもあるのだろうと思います。<br><br>ところがところが、朝に３６．７度に解熱！<br><br>実は、家では夜にはゆっくり休めるようにと、就寝前に高熱かつ機嫌が悪くて眠れなそうだったら解熱剤の座薬を使っていたので、久しぶりの平熱というわけではないのですが、朝には解熱剤の効果も切れて、３７度台後半はあったので、解熱剤を使わずに平熱は発熱前ぶりでした。<br><br>朝の回診時にも、このまま解熱するようなら川崎病じゃないかもしれない、それならば週明けに退院できるかも、なんてドクターと話したくらいだったのですが、そう簡単にはいきませんでした。<br><br>解熱したって全然元気でないんですよね。<br><br>これってやっぱふつうじゃないです。<br><br>こどもって、高熱でも意外に元気だし、解熱剤で下げたとしても、下がってる間は少し食欲が出たり、元気が出るものですが、今回の竜ちゃんは違いました。<br><br>熱は下がってるのに、おひるごはんは全然食べず、お菓子や果物など、食べる？と聞いても首を振る。<br><br>そして午後３時のおやつの時間以降、どんどん体が熱くなり始め、機嫌も悪くなり、、、夕食時には３９．３度。夕食も食べれるはずがなく、、、。看護師さんに報告しました。<br><br>翌日は長男（とらお、４歳）の幼稚園のお遊戯会だったため、事前の準備や、おかずなどの作り置きもしておきたかったため、夕食の時間に夫にとらおとコロン（次男、１歳）を連れてきてもらい、ロビーでバトンタッチしました。金曜、土曜とも、夫が夜の付き添いをしてくれました。<br><br>しかし、病棟で使っていたスリッパのまま出てきてしまった私<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる">エレベーターに乗る前にそのことに気付いたのはよかったのですが、病室の貴重品ボックスに財布を入れっぱなしだったことまでは気付かなかった<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/254.gif" alt="叫び"><br><br>とらおを自転車に乗せ、コロンをおんぶで自転車で約３キロの道のりを帰る途中、作り置きのために買い物に寄ったスーパーで、お会計の列に並んだときに財布を忘れてきたことに気づき、１キロ強の道を逆戻りしたのでした<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/143.gif" alt="ショック！"><br><br>本題に戻って。<br><br>発熱が５日に及んだことで、川崎病として治療が始まりました。早い対応で点滴を開始してくださって本当に感謝です<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/mo/moonlightmoomim/4527162.gif" alt="涙" border="0"><br><br>夜からガンマグロブリンの点滴が始まり、夫の話では、深夜には解熱したらしいのですが、だからってすやすや眠るわけでもなく、、、（夜の眠らない話はまた別記事に書く予定です）。<br><br>川崎病の本態は全身性の血管炎なので、不快感が強いんでしょうね。<br>想像しかできませんが、体熱感とか倦怠感がとても強いのかな。<br>家にいるときは、よく足が痛い、と言っていたので、痛みもあるのかもしれません。<br>ボキャブラリーの少ない幼児だから、経験がない場合、症状がわかってあげられません<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/144.gif" alt="しょぼん"><br><br>ガンマグロブリンの点滴は、土曜日夜から始まり、丸一日かけて日曜日夜に終わりました。<br>土曜の深夜に解熱後は熱は上がらず。<br>ガンマグロブリンが効いたのか、自然経過での解熱なのか。<br>どっちもありうる気がしますが、冠動脈瘤の予防のため必要な治療なので、ガンマグロブリンは必要だったのです。<br><br>日曜の朝はほとんど食べませんでしたが、お昼と夜は半分くらいご飯を食べました。夜は追加でスティックパンも食べました。<br>機嫌は相変わらず悪く、気が狂ったように泣き叫び、ずっと抱っこしてたように思います。<br>おむつも取れているから、トイレに連れて行かなきゃいけないのがまた厄介でした、、、。ガンマグロブリン開始後から、心電図とサチュレーションモニターをつけられ、尿量も毎回コップでとって測っているので、点滴の棒を押して、１３キロの竜ちゃんを抱っこしてトイレまで歩くのはなかなか大変でした<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗"><br><br>ガンマグロブリンが始まってから、尿がとても少なくなり、月曜日くらいまで尿が少ない状態た続きました。<br>瞼がひどく腫れてむくんでいるので腎機能を心配しましたが、月曜日の採血では問題なく、脱水後のrefillingのためだったのかな？<br><br>火曜日の朝ごはんは七割くらい食べ、ここから徐々に食欲が戻り、機嫌もひどく悪いことはなくなりました。水曜日には夜頻繁に起きる以外はほとんどいつもの竜ちゃんに戻ってくれました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><br><br>水曜日の採血で、CRPもぐっと下がっていたので、翌木曜日に退院しました。<br><br>入院中、３回心エコーを受けましたが、冠動脈の異常は今のところなく、、、これから先もなければいいなと願うばかりです。<br><br>アスピリンの内服が日曜日から一日３回で始まりましたが、退院時には１日１回に減りました。<br><br>昨日も今日も公園で遊べるくらい元気になって、ごはんも前と同じに食べられるようになりました。元気を取り戻してくれて、本当にうれしく、お世話になった方々に感謝の気持ちでいっぱいです。<br><br>今後は、冠動脈瘤の早期発見のため最短でも５年の外来通院と検査（採血と心エコ－）が必要ですが、今後どうなるにせよ、今元気な顔を見られることが本当にうれしい限りです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/traz-luv/entry-11996205258.html</link>
<pubDate>Sun, 01 Mar 2015 21:56:08 +0900</pubDate>
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<title>2歳児発熱</title>
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<![CDATA[ 先週の次男（１歳）に引き続き、、、<br><br>今週火曜日からは長女（２歳１０か月）が発熱です、、、<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/sh/shibatyuu/703.gif" alt="ううっ..." border="0"><br><br>月曜日からちょっと変ではあったんです。<br>起床時から顔と首を除くほぼ全身に発疹が。<br>とても細かい発疹で赤みもなく、かゆみもなかったようで、見た目はサメ肌っぽいかんじ。乾燥でもこんな風にはなるよな、といった印象。<br><br>皮膚の症状はあったものの、本人は元気で熱もなく食欲もあり。<br>夜は食事がなかなか進まなかったのですが、特別なことではなかったので、体調不良があるとは思ていませんでした。<br><br>火曜日の朝も普段通りだったので保育園へ。<br>昼過ぎに保育園か３８．１度の発熱との電話が。<br><br>迎えに行って帰ったものの、意外に元気はあり、熱を測ると３７．５度。このまま解熱するかしらと期待し、小児科を予約していたものの、出かける前に寝てしまったので迷った挙句休息を優先させることにしてキャンセル。<br><br>翌日の水曜日も解熱はしておらず、小児科を受診しました。<br>不思議なことに、このときが一番元気だったんですよね<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/so/soukou/6087.gif" alt="汗" border="0"><br>熱も３７．７度。お昼にはから揚げを食べると言って、受診後のスーパーでもベビーカーには乗らず子ども用のカートを押す元気ぶり。<br><br>皮膚の所見を含めた診察所見では溶連菌が最も疑わしいとのことで検査しましたが陰性。<br>しかし発疹は細菌毒素の発疹が疑わしいとのことで、抗生剤含めて内服薬が出ました。<br><br>で、水木と二日間飲んでいますが、今のところ解熱しません。今日はほとんど３９度越えの発熱が続いています。<br><br>インフルエンザはワクチンを打ったので、インフルエンザだとしてももっと軽症で済みそうな印象であることと、咳や鼻水といった感冒症状はそれほど強くなく、のどもそれほど赤くないことから可能性としては低そうな気がします。小児科ドクターもそのようにおっしゃってました。<br><br>溶連菌、、、皮膚所見、発熱としては合うのですが、のどの所見が合わないですね。<br><br>発疹と発熱を伴う感染症は麻疹、風疹、伝染性紅斑、突発性発疹、水痘、帯状疱疹、手足口病等、これ以外にもたくさんあるのですが、発疹の出方や症状経過でぴったりくるものがありません。<br><br>特に手足に発疹が集中しているのか、手足が真っ赤に腫れているんです。<br>痛いといって歩くのも嫌がるし少し当たっただけでも痛いようです。<br><br>手足の硬性浮腫と考えると、川崎病という病名が浮かぶのですが、結膜充血や落屑、Bcg跡の腫脹などはなく、今のところ診断基準を満たしません。<br><br>たまーにお腹が痛いと言うのですが、お腹は柔らかくて特に所見はなく、訴えも一日一回ほどでしょうか、見ている限りひどく痛がってもいないようなのですが、腹痛、発熱、発疹というとアレルギー性紫斑病という病名も浮かびます。<br>下腿に二つほど、内出血跡があるんですよね。足を痛がって歩かないので、そんなにぶつけたりすることもなさそうですが、、、。<br><br>なんだか普通の風邪ではないような気がして夫ともども心配しています。<br>日に日に悪化しているようにも思えて。<br><br>ただ、とにかくまめに水分や果物をすすめているので、今のところ脱水にはなっていないようで、特に午前中は気分よく過ごせてはいるのが救いというか。<br><br>明朝解熱しないようならまた小児科を受診する予定です。<br><br>健康って本当に尊いですね。<br><br>病気やけがで苦しむ人が少ないといいのになあ。<br>
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<link>https://ameblo.jp/traz-luv/entry-11992032336.html</link>
<pubDate>Thu, 19 Feb 2015 20:53:25 +0900</pubDate>
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<title>突発性発疹症でした</title>
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<![CDATA[ 日曜日に日付が変わった頃に、次男（１歳一か月）が４０度越えの熱を出しました。<br>日中も、低くて３８度台後半の熱が続き、ごはんは食べないし機嫌もまあ悪く。<br><br>次男は三人目にして初めてのママっ子なのですが、パパ抱っこも拒否。ひたすら抱っこと授乳に明け暮れ、長崎から久しぶりに遊びに来た実母は完全拒否<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗">抱っこさえさせてもらえず。。<br><br>少し前から鼻水と軽い咳はあったのですが、風邪症状がひどくなったわけでもなく、やや軟便にはなったもののひどく下痢をするわけではなく、何の熱だろうねと首をかしげていたのです。<br><br>次男の熱はこれが初めてではなく、年末に初めての発熱をしたのです。<br>そのときも、４０度くらいの熱が２日くらい続き、でも発熱中元気はよく、普段とあまり変化がなかったので、突発性発疹を疑っていたのですが、解熱後に発疹は出なかったんですね。<br>ということは突発ではなかったのか？そのほかに特に症状はなく、熱源はよくわからないままだったのですが、、、なんとなく、私の中では発疹出なかったけど突発だったんじゃ？なんて思ってたのですが。<br><br>次男、月曜日になっても解熱せず。<br>月曜日は私も仕事だったので、母に次男をお願いして後ろ髪ひかれながら出勤しました。<br><br>仕事は午前のみなので、帰りながら母に電話をすると、すごく機嫌が悪くてずっと抱っこだと、疲れ切った声<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる">夕食の買い物をして帰る予定でしたが、おひるごはんだけぱぱっと買って、最寄り駅からは走って帰りました<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/wc/wcherryw/497.gif" alt="ふぅ" border="0"><br><br>午後に小児科を予約していたので受診し、インフルエンザの検査をしてもらいましたが陰性。<br>インフルエンザなら薬が出るからいいといえばいいんですが、兄姉もいるし実母も来てたので、うつるのが心配ですし、陰性は一安心でした。<br><br>のどはそこそこ赤かったようなのですが、高熱が二日続くほどではないかも、、、とのことで、突発かもしれないけど機嫌が悪いから、違うことも考えておいたほうがよいとのことで、尿検査をすすめられました。<br><br>しかしなにぶんトイレトレーニングもしていない赤ちゃんなので。<br>採尿バッグというものをいただきました。<br><br>どういうものかというと、小さな長方形のビニール袋の上部に穴があいていて、穴の周りに両面テープがついているんです。<br>男の子のほうが簡単かと思うのですが、、、穴におしっこの出口を入れて、ぺたりと周囲に貼り付けて使うものです。おしっこが出たら、袋の中にたまるわけです。<br><br>無事採尿できたのですが、病院に行く直前くらいから熱が下がりだしたんですね。<br>一晩様子を見て、解熱しないようなら翌日尿を持参する予定でして、翌日朝には解熱したので、せっかくとった尿はトイレに流すことになりました<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/mo/momokagspfmi/5825.gif" alt="リラックマ" border="0"><br><br>火曜朝には解熱し、水曜起きたらお腹と背中に小さな発疹がたくさん。<br>突発性発疹でした<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/143.gif" alt="ショック！"><br><br>お子さんの突発を経験された方はご存知でしょうが、突発性発疹は、発熱時は意外に元気なのに解熱後にとっても不機嫌になる、別名「不機嫌病」らしいです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" alt="にひひ"><br>ほんと笑えないほどのぐずぐずっぷりで<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br><br>次男は発熱時から不機嫌でしたが、発熱後がもっとかな、、、。それとも私が看病疲れでキャパ狭くなっているのかな。泣くし怒る。元気なときは、ほんとーに愛想がよくてかわいい奴なのに<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif" alt="ガーン"><br>それでも今日午後からはすこーし元気が出始めたのか、実母とようやく打ち解け？遊んでいました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><br><br>こどもの体調不調はこたえますね、、、。<br>ひたすら抱っこ、夜中も頻繁に起きるし、ここ数日まともに眠れておりません。<br><br>私より先に母になった友達が言ってましたが、育児は毎日が当直！<br><br>たしかに、、、。しかもあまり感謝もされない、、、。<br><br>でもわが子がかわいいから乗り切れるものですね～～。<br>自慢じゃないですが、私そんなに母性あふれる人間ではないので、わが子でなければちょっとできないなあと思います<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif" alt="ダウン"><br><br>ほんとにたまたまですが、母がいてくれたときでよかった！<br>そしてインフルエンザじゃなくてよかった！！母を巻き込むところだったかもしれなかったから<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br><br>さあさ、次男、今日はたくさん寝て、明日今日よりもっと元気になってくれるといいなと思います<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" alt="にひひ"><br>
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<link>https://ameblo.jp/traz-luv/entry-11989076485.html</link>
<pubDate>Thu, 12 Feb 2015 21:16:42 +0900</pubDate>
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<title>チーム・バチスタ４　螺鈿迷宮、安楽死について</title>
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<![CDATA[ 最近、チームバチスタ４　螺鈿迷宮　のドラマの再放送をやってます。<br>海堂尊原作小説のドラマ化第４弾です。<br><br>リアルタイムでも見ていたのですが、再放送も録画して観ています。<br>原作シリーズもほぼ読んでいて、田口白鳥コンビは原作もドラマもとても魅力的です！<br><br>ドラマシリーズではチーム・バチスタシリーズとしてシリーズ化していますが、そもそもは第一作目がチーム・バチスタの栄光　というタイトルで、小説では田口白鳥シリーズと言っていたような。チーム・バチスタの名前が有名になったからでしょうか。<br><br>白鳥は原作のほうがよりトリッキーな人物に描かれています。ルックスは脂ぎってお腹の出た中年おっさん。仲村トオルさんはかっこよすぎ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" alt="にひひ">原作の天才的な弁のたちっぷり（変な日本語すみません）、変人っぷりにほれぼれしながら読んだものです。<br><br>田口先生は原作もドラマも似たイメージでした。伊藤淳史さんの田口先生はやや若すぎて研修医みたいですが、それはそれでイイ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><br><br>ここから先、ネタバレ的要素を含みます。<br><br>螺鈿迷宮のテーマの一つは安楽死です。<br>地方の療養型病院で安楽死を行っている院長とその娘である医師たち、そこへ切り込んでいく田口白鳥コンビを中心に話が進みます。<br><br>再放送のドラマも終盤に入り、加賀先生という院長の指導医であった患者さんが末期の肺がんで入院します。この人が田口先生に死について語るシーン。正確ではないですが以下のような感じでした。<br><br>「私は医師としてたくさんの死を見てきた。薬の副作用でわけのわからないことを言う患者、最後まで家族をののしりながら死んでいく患者。私は意識のはっきりしているうちに、家族に見守られながら毅然として死んでいきたい」<br><br>私も医師のはしくれなので、同年代の人と比較して多くの死を見ていると思います。<br>医療者でなければ、家族以外の人の臨終に立ち会う機会はほとんどないでしょうから、そういった意味ではすごく特殊な経験をしているのだと思います。<br><br>海堂尊先生も医師でおられるので、この人の描く医療現場はかなりリアルです。加賀先生のこの言葉も、とても理解できます。<br><br>急性期の病気を除く、慢性疾患による病死の場合、死はそう簡単には訪れません。<br>病気が徐々に体を侵食し、生命活動を維持できなくなるまでに至るにはかなり時間がかかります。もちろん例外もあります。<br>緩和医療が進んだ現在でも、症状を完全に取り去ることは難しく、また副作用と隣り合わせです。<br><br>病気による痛みや寝返りを打つことすら難しい倦怠感、不眠、食事や水分が思うようにとれない。<br><br>苦しみに直面し、絶望感に打ちのめされ、でも人とのコミュニケーションで元気をもらったり、小さな幸せに笑顔になったりしながら、今生きている自分、そして向かってくる死について学び、人は死に向かってくものなのかなと思います。<br><br>さて、ここで安楽死と尊厳死の違いを書いてみます。<br>安楽死も尊厳死も、”人間らしい死を迎える”　ために生まれたものです。<br>医療技術が発達して、肺の代わりを人工呼吸器が担い、心臓の代わりを人工心臓が担い、腎臓の代わりは人工透析。生命維持に不可欠な部分を医療技術で補えるようになりました。<br><br>このこと自体は素晴らしい進歩です。<br>しかし、”長く生かす”ことが目的になった時代があり、意識回復の見込みのない方の命すら長らえることも多かったのです。<br>そのことが人間的な死ではないととらえられるようになり、緩和医療という考え方が出てきました。<br><br>治療法の確立していない慢性疾患で回復の見込みがない場合、延命措置をせず、苦しみをとる医療行為のみ行い、自然の成り行きを待つことです。<br><br>尊厳死とは、緩和医療の末に死を迎えることですが、安楽死は医療行為により死を早めることです。誰かが死に加担するということです。<br><br>安楽死に関する私のクエスチョン。<br><br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/269.gif" alt="1">死ぬ時期を本人を含めて誰かが決めてよいものなのか<br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/270.gif" alt="2">安楽死は本当に苦しくないのか<br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/271.gif" alt="3">安楽死を心から望んでいたとしても、意志の表明ができなくなったそのときに、やっぱり生きたいと思うことはないのか<br><br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/269.gif" alt="1">に関してですが、私の考えはNOです。生命すら作ることのできる時代に時代遅れな考えかもしれませんが、一動物として地球の生命の連鎖の中にいたほうが人間は幸せのように感じます。<br>たゆまぬ努力で進歩し続けてきたのだから、進歩を止めることはないし、未来にはそれが普通になるのかもしれませんが、、、幸せにつながるのかは疑問です。<br>正しい答えはないクエスチョンでもあります。書き始めると長くなりすぎそうなのでこのへんで。<br><br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/270.gif" alt="2">、<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/271.gif" alt="3">、に関してですが、亡くなった方の話を聞くことはできないので、これも正しい答えは出せないクエスチョンです。<br>苦しくないかということに関しては、”客観的にみると”苦しんでない様子で眠るように死んでいく、という薬を使うのが安楽死ですので、周りには苦しんでいないように見えるだけで、実は苦しいという可能性もなくはないですが、目に見えない場合苦しんでないと判断するしかないでしょうか。<br><br>死がすぐそこに迫った時にたくさんの思い出が駆け巡って、ああよくがんばったからもう休もう。と思うのか、まだやり残したことがある、死ねない。と思うのか。<br><br>どちらもあり得そうな気がします。<br><br>死が目前に迫り後戻りができない状態で最後に思うことが死にたくないという後悔であるのか、あるいは満足して死を迎えるのか。<br><br>安楽死と尊厳死の違いは、想像するしかないのですがそのへんにあると私は思っています。<br><br>生きるって泥臭いことなので、死ぬときは思い通りに美しく。なんて違和感を感じます。<br>苦しんで、思いどおりにならない生命と最後まで戦いたいなと私は思います。<br><br>たぶん、私が看取らせていただいた患者さんたちの最期を見てそういう考えに至ったのだと思います。<br><br><br>関係ない話ですが、、、今日はお雛様を出しました。リビングの一角がとても華やかになりました。<br>まだまだ寒いですが、春遠からじ、ですね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/060.gif" alt="チューリップ黄">
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<link>https://ameblo.jp/traz-luv/entry-11987060192.html</link>
<pubDate>Sat, 07 Feb 2015 23:16:30 +0900</pubDate>
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<title>家の話</title>
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<![CDATA[ みなさん、戸建て派ですか、マンション派ですか？<br><br>なんて言うと、戸建てとマンションが対立してるような誤解を受けそうですね。戸建てが好きかマンションが好きかと聞いたほうがよいですね。<br><br>私は、東京に住むなら断然マンションです！<br>セキュリティの面で。<br><br>地方住みだったら戸建てもよいなと思うし、戸建てにもすごく憧れます<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" alt="アップ"><br>ビフォーアフター大好きです！！<br><br>でも、私の実家も夫の実家もそうですが、こどもが家を出たあと夫婦二人で住むには広すぎると思うんです。家も人も老朽化するので、メンテナンスも大変だろうなと想像します。<br><br>さてさて、私たちは長男が産まれるまでは３８平米程度の１LDKに住んでいたのですがそこが手狭になったので住み替えを考えました。<br><br>夫の通勤圏内で物件を探すと、安くても１３万くらいはしたんですね。<br>夫も私も将来的には家を持つことを考えていたので、このタイミングで分譲マンションを、ということになりました。<br><br>で、今住んでいるのは山手線の大きな駅まで私鉄で２駅、自転車でも２０分程度の場所で、家は６３平米の３LDKです。<br><br>６３平米で３LDK？！<br>と思われた方もいらしゃるでしょうね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" alt="にひひ">確かに広くはないんですが、その分物をたくさん持てないぞというプレッシャーもかかるので、物を買うのに慎重になった気がします。本当に必要か吟味してから買うようになりました。<br><br>間取りは簡単に言うとリビングに続き間の部屋があり、独立した部屋が２部屋あり、独立キッチン、バストイレ、て感じなのですが、今はこどもたちがほとんどリビングで生活しているので、続き間を開放し大きなリビングとして使っていて、２LDKな感じで使ってます。<br><br>一応こどもたちに個室を与えたいと思っていて、一番広い部屋の真ん中に二段ベッドを置き、仕切りを工夫してプライバシーを保てるようにし、長男と次男に使ってもらおうとおもっています。兄弟のなかで一人異性の長女には一部屋与えますが、スペースとしては長男と次男と同じくらいにし、奥を物置のように使いわざと狭く使ってもらおうと思ってます。<br><br>こどもが思春期以降になると、家の間取りってとても重要だと思います。<br><br>玄関からリビングを経由せず自室に入れたり、自室が広くて快適すぎると、こどもとコミュニケーションを取るのが難しい気がします。こどもが部屋にこもって出てこなくなりそう<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗"><br><br>うちは広くはない３LDKですし、遅くとも大学卒業後は一人暮らしをしてほしいと考えているので、広い部屋を与える気は毛頭ありません<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" alt="にひひ"><br><br>狭くてワンフロアだと掃除も楽だし、家事導線もよい！<br>こどもが独立して夫婦二人で住むとしたら、あまり広くないほうが掃除洗濯が楽。<br>前述しましたが、無駄な物が増えすぎずコンパクトに暮らせる。<br><br>いい面もあるんですよ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><br><br>しかし人生何があるかはわからないので、ずっとここにすまない可能性もありますが。<br><br>懸念事項としては、こどもたちが結婚してこどももできた場合、帰省してきてくれるときスペースが足りないことです。ずいぶん先の話ではありますが、、、。<br><br>実際にその時点までここに住んでいて、住み替えがなさそうであれば、同じマンションの別の部屋が売りに出たら買うことを考えてもいいのかなと思っています。そのときは価格も下がってるでしょうし、別物件を探して引っ越すより簡単そう。東京の広い物件って高いんですよね。<br><br>間違いなく言えるのは、家族の数が決まってから　or 予定であっても決めてから、マイホームを検討したほうがよいかもしれないということです。<br>家族の人数が決まらないと、実際どのくらいスペースが必要かわからないですもんね。<br><br>うちの場合、私はこどもは二人くらいかなと漠然と考えていて、夫は３人くらいと思っていたらしく。<br>私はこども二人なら今住んでるこの間取りで大人四人でも暮らせるだろうと思っていたのですね。こどもは授かりものなので、３人授かれたことはとても幸せなことなのですが、家のスペース的にやや不安がある、といった感じです。<br><br>あ、ちなみに今はほぼリビングとマスターベッドルームをおもに使っていて、あと一部屋はこども部屋兼客間として使っています。<br>こどもたちのコート類や幼稚園の道具はそちらにまとめて、自分で整理できる環境にしています。<br><br>こんな感じなので、今のところそれほど手狭感はないのですが、子連れ友達をたくさん呼ぶと狭いですね～。最大７人（それぞれ子連れ）、読んだことがあるのですが、こどもはベッドルームも開放して家中で遊んでもらい、それでよかったのですが、大人のスペースが狭かった<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br><br>なので、ホームパーティーの多いご家庭は、LD広めでないと厳しいでしょうね。<br>２０人くらい呼べちゃう広々マンション、憧れるなあ、、、<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ドキドキ"><br><br>マイホームをお考えの方にご参考になれば幸いです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ">
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<link>https://ameblo.jp/traz-luv/entry-11985774894.html</link>
<pubDate>Wed, 04 Feb 2015 22:44:57 +0900</pubDate>
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<title>コロッケ</title>
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<![CDATA[ 今日はコロッケを作りました。といっても、明日の夕食と冷凍保存用です。<br>今日の夕食は夫が早く帰れるから外食をしようということになっていたので<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><br>前日から予定がたってるととてもありがたいですね～<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br><br>料理は好きなほうですが、コロッケ作りには私のかなり嫌いな作業があります。<br>蒸したてのアツアツのじゃがいもの皮を剥くこと！<br><br>みなさんどうやってやってらっしゃるんでしょ。本当に熱いですよね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br>私はフォークで刺して、爪で剥いているのですが、それでもやけどしそうになります。週の前半仕事がなかったので多少爪が伸びててよかった。<br><br>その作業が嫌いなので、これまで先に皮を剥いてから蒸していたのですが、蒸してからのほうがうすーく皮が剥けますよね。<br>皮の真下に旨みがあるという情報をどこかで読んでからは、がんばるしかなくなりました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif" alt="ガーン"><br><br>しかし大量に作りすぎました。。<br>じゃがいも２キロくらい、豚挽き肉６００グラム、たまねぎ３個から、３０個くらいのコロッケと、１歳児用のコロッケ団子１０食分くらいができました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/257.gif" alt="割り箸"><br>長く冷凍しすぎると味が落ちるし衛生的にも不安なので早めに食べきらねばと思いつつも、しんどいときに使おうとついついつも温存しがちでいっつも冷凍庫はパンパンです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗"><br><br>年少さんの長男ですが、早めの時間に迎えに行くと、クラスの女の子がわらわらとやってきて、口々に「今度おうちに行くね！」と私に言ってくれるんです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><br>とってもかわいい～～！<br>もしかして長男もててる？！<br>バレンタインが少し楽しみです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ドキドキ"><br><br>一歳一か月の次男は成長著しく、いろんなことができるようになってきています。<br>今移動の３割くらい歩いていて、バイバイや拍手、きらきら、私が仕込んだ「あったかいんだからぁ～」のフリなど<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" alt="にひひ"><br><br>ここ数日のことですが、人差し指をぴっと立てるようになったんです。<br>気になるものを指さすのもするのですが、一歳～～！と言っても立ててくれます。<br>今日は、お迎えに出かけるので、「次男くん、上着とってきて～」と言ってみると、上着のある玄関方面を難しい顔でじーっと見ていました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><br><br>まだほとんど話さないけど、言ってることは結構理解しているようで、すごいなあと思います。<br><br>明日はこちらは雪の予報です。送りと駅までだけでいいから、自転車でいけるといいなあ、、、
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<link>https://ameblo.jp/traz-luv/entry-11985752510.html</link>
<pubDate>Wed, 04 Feb 2015 22:02:08 +0900</pubDate>
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