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<title>ふ〜たんのブログ</title>
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<description>日々の事や趣味の事などを日記感覚で書いています。</description>
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<title>奇妙なスピリチュアル体験談</title>
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<![CDATA[ <p>話が戻る。Ｂ子が店を辞めて、しばらく何もやる事が無く、色んな所にドライブしていた。いろんな所に出掛けるのも楽しいもんだと思っていた。そんな時に友人に誘われてゲームをした。通信プレイで久しぶりに楽しんでいた。その時に、友人に「バイクの免許取らないか」と言われた。楽しそうだと思い、少し考えていた。</p><p>私の家では父親が昔バイクで事故をしてバイク禁止だったので迷っていた。そんな時また夢が来た。バイクに乗って事故を起こす夢だった。また来た。やめといた方いいのかな、と思いその時は諦めた。</p><p>だが友人に私は辞めとくと伝えたあたりから、なんだかあまりゲームもしてくれなくなっていった。あれ、断ったからかなと思い始めていた。しばらくそんな状態で遂にほとんど遊ばなくなった。ゲームの時に誘ったのは私なので俺も誘い乗らないとな、と思いいきなり免許を取りに行った。免許を取りに通い出してからその事を伝えると喜んでいた。良かった。だがそんな時にこんな事が起きると思わなかった。</p><p>免許を取りに通い出してから、すぐには気がつかなかったが、そこの事務にＢ子がいた。あちらはすぐに気づいたみたいだった。なぜなら最初は指輪をしていなかったのに、指輪をしていたからだ。私は何か見たことある気がするなと思うだけだった。バーの時と化粧も薄かったのですぐには気がつかなかった。声など聞いてあれ、Ｂ子じゃないのか！とわかった。それでももう何もする気にもならなかったので何も起きずそこでは終わった。</p><p>それからはバイクの免許を取り、バイクを購入した。バイクを買ってからは友人とツーリングを楽しんでいた。そんな時にまたトラブルが起きた。</p><p>職場の同僚が弟などを使って妹の職場に嫌がらせをしてきた。これには本当にムカついた。1人ではなにも出来ないくせに、しかも自分の手を汚さずにやって来た。私に直接くれば負けないのだが妹に嫌がらせはどうにも出来ない。同僚も直接だと勝てないから妹に嫌がらせをしたんだろう。社長にも相談したが、社長のお気に入りなので、相手にしてもらえなかった。</p><p>そして次に、父親の知り合いの人が車のレースをやっていると聞いていて、別な人と一緒にこちらもレースに出て勝負しようと言っていたのだが、なかなか話が進まなかった。動いてくれなかった、と言うべきか。このレースの話もあったから車を売ったのだが。</p><p>この様な形で色々と物事が上手くいかずイライラしていて、職場を変えようと思い初めた。</p><p>最初に友人に相談して、同僚の件を社長に話した方がいいんじゃないか。と言われたので話したが、信じてもらえなかった。これでもう転職しようと動きだした。</p>
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<link>https://ameblo.jp/trd-ae-86/entry-12960912527.html</link>
<pubDate>Thu, 26 Mar 2026 00:04:45 +0900</pubDate>
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<title>奇妙なスピリチュアル体験談</title>
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<![CDATA[ <p>話が少し戻る。B子の店に頻繁に行くようになった頃に会社の上司から、車を買わないかと言われた。車を探していた訳では無かったのだがこの時、昔から乗っていた軽自動車に乗っていて、古く見えていたのかな。悪い話では無かったが形が好みではなく、そして外装の修理が必要だった。迷っていたがその時ちょうど妹が3ヶ月後に就職して車が必要になる、そして会社の同僚と先輩も手伝ってくれる、と言う話になり車を購入した。最悪直して売れば良いと思っていた。この車の購入も後に面倒な事になる。</p><p>この頃はガールズバーに行き、先輩達と朝まで飲めるバーに行き朝帰りして、少し寝てから車を直す生活をしていた。今思えば良くこのスケジュールで生活出来ていたと思う。そして車を直しているうちに楽しくなって来て、改造部品なども購入してしまった。そしてせっかくならと車の塗装も変えてしまった。後に引けなくなってしまった。勢いで決める物じゃ無かったと、今は反省している。</p><p>車が完成した頃、この不思議な出来事から2年ほどが経っていた。</p><p>この車最初は楽しかったのだが、形も好きじゃ無かったからすぐに飽きてしまった。そしてこの頃にＢ子にも車が出来たと言っていたのだが、「車なんて軽自動車でいいでしょ」と言われてしまった。</p><p>そしてその言葉で、そう言えば何でこの車買ったんだろうと、ふと思ってしまった。一度考えてしまうとずっと考えてしまう。そして「もうこの車いらないな。もう売ってしまえばいいか。」と思いついた。</p><p>それから車の修理に手伝って貰った同僚に話をした。「この車売って修理したみんなで分ければ良いお金になるんじゃないか？」だが、これが怒りを買ったみたいで、「ふざけるな！」と言われてしまった。</p><p>正直手伝って貰ったので怒るのも仕方がないと思った。だがそれから陰口が始まり、なんでそこまでされないといけないんだと思い、こちらも腹が立った。車を買ったのは俺だし、俺が決めていいだろ、と思い始めた。それから仲が悪くなる。そしてその同僚は口が回るやつで、嘘がうまくて色々言いふらされたりして居場所が無くなっていった。</p><p>そしてむかついたので勝手に車を売ろうとしたが、その時にまた夢が来た。「車を売ったら橋から落ちる夢を見た。」これは売らない方がいいと言うことか。この時はまだ夢のことを信じていたので、素直にそのままにした。私も悪口を言ったりして対抗したが、悪くなる一方。そしてそんな頃にＢ子が店を辞めた。</p><p><br></p><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/trd-ae-86/entry-12958897652.html</link>
<pubDate>Sat, 07 Mar 2026 00:41:01 +0900</pubDate>
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<title>奇妙なスピリチュアル体験談</title>
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<![CDATA[ <p>これでC子とはもうすっかり会えなくなってしまった。この出来事が起きている時も休みにはガールズバーにも行っていた。C子と上手く行かなそうな時だった事も重なり、Ｂ子のLINEを聞いて1人でも店に会いに行くようになった。次第にＢ子の事が好きになって行った。<br>最初の頃は相手はプロで売り上げのためにやっていると頭で分かっていて楽しんでいたのに次第に自分には本気なんじゃないかと思ってしまった。デートに誘っても1度も来てもらっていないのに。冷静に判断すれば売り上げの為にやっている事だと今は思うけど、当時は全く疑わなかった。</p><p>この辺りの頃にとりあえず経験、練習だと思い、風俗にも行ってみた。初めてだったこともありイク事は出来なかった。相手の方も仕事でしてる感じが凄くて風俗にはハマらなかった。風俗にハマらなくて本当に良かった。風俗にも通い始めたら借金まみれになっていただろうな。</p><p>これでとりあえず素人童貞にはなれた。それもあってＢ子に会いに行く回数が増えて行った。</p><p>週に1回は行っていた。多い時は3回になっていた。最初はＢ子も嬉しがっていたが、だんだんとめんどくさくなったのか席に着かなくなっていった。</p><p>そんな頃にまた夢が来た。Ｂ子が男にアソコの写真を撮られていて「写真撮らないでよ〜」と言っていた。また変な夢を見た。</p><p>その少し後にもまた夢を見た。今度はガールズバーの従業員の人がＢ子に「ワガママ過ぎるだろ」と言っていた。その次には「あの子クレジットカード15枚も持ってるんだって」と言っていた。その次はＢ子が見える所で「どうなっても知らないよ」と言っていた。やけに変な夢多いなと思った。この辺りから「顔が濃いね」と言われたりしていた。悪口を言っていたんだと思う。モテない私は目の周りの彫りが深くて良くソース顔と笑い者にされていたので慣れていたが。</p><p>そしてバレンタインの時にＢ子にチョコあげるからと言われて店に行ったらアンパンマンチョコを渡された。え、何これと思っていると「チョコ渡したんだから喜べよ」と言われた。それからすっかり目が覚めて、あ、これが本当の気持ちかと分かった。それから店に行くことは辞めた。ホワイトデーの時には「バレンタインの時にチョコ渡したのにお返しないんだ」とLINEが来ていた。全部無視していた。そしてＢ子が店を辞める事になったみたいで先輩から最後に行かないかと誘われた。他の従業員の人も待っていると言われ、まー最後だからいいかと思い店に行った。Ｂ子に「何でLINE無視したんだよ」と言われた。適当に忙しかったからと返した。そして最後の日と言うこともあり色んなテーブルに回っていたのでほとんど話は出来なかった。もう終わらせたかったから話しなくて良かった。最後帰る時には泣きそうになって、うずくまっていた。プロの演技は凄い物だった。これでやっと終わったとこの時は思っていた。</p>
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<link>https://ameblo.jp/trd-ae-86/entry-12957665432.html</link>
<pubDate>Mon, 23 Feb 2026 18:01:44 +0900</pubDate>
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<title>奇妙なスピリチュアル体験談</title>
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<![CDATA[ <p>そして私は何をすればいいのかと考え、とりあえずダイエットしようと決めた。その頃体重が90キロ近くあり誰が見てもデブだった。そして、食事制限と運動を始めた。車を売って趣味が無くなっていたので、ジムにも通って筋トレもやった。ダイエットメニューを作るために料理も始めた。料理を作っていたらだんだんと楽しくなって、趣味にもなった。料理も作れる男の方がモテるだろうと言う狙いもあったのだが。そんな事をして1年ほど？かかって20キロ減の70キロまで落ちた。これは本当に嬉しかった。次にどうすればいいか考え、出会いを増やさないと行けないと考え飲み屋街に行くようになった。BARに行き少し飲んで帰る、最初はこの程度だった。それでも何も出来ない、そもそも小さい頃から太っていた私は女性と会話もした事がなく、何を話せばいいかも分からなかった。</p><p>そこでとりあえず女性と会話出来るようにならないと行けないと思い、キャバクラで遊んでいる先輩に連れて行って欲しいと頼み、キャバクラに行くようになった。キャバクラで女性慣れ出来れば良いと思っていただけなのに楽しくて何回か通うようになった。そして先輩と一緒に飲みに行く回数が増えていた時に先輩の行きつけのガールズバーに行った。ここのガールズバーに行ったのも今思えば失敗だった。最初は何もなく、飲んでカラオケして帰るだけだった。次第にこのガールズバーの従業員のことを好きになって行く。ガールズバーの人はＢ子と呼ぶ。</p><p>話が変わるが、ちょうどこの頃に取引先の会社に新入社員が入って来た。この子はC子と呼ぶ。C子は可愛いらしい子だった。あまり話は出来なかったが会社の先輩に「あの子良いんじゃないか」と言われたりして私も次第に気になって行った。</p><p>そんな時にまたしても夢にやられる。夢でC子が出て来て「あの人カッコいい」と言っていた。私はこれはチャンスかもしれないと夢で言われた事を信じてしまい、どう声を掛けようか考えていた。友人にも相談してとりあえず声掛けるしかない！と言われて思い切って声を掛ける事にした。名刺の裏にLINEのIDを書いて渡す用意をして2人きりになるチャンスを待った。そして2人きりになった時に渡して「何か困ったことなどあったら連絡してください」と名刺を渡した。連絡が返って来るかどうか凄く不安だった。その日の夜無事に連絡が来た。凄く嬉しかった。それから何を話せば良いのか分からずLINEの話はすぐに終わってしまった。それでもこれならゆっくりでもチャンスはあるだろうと思っていた。それからしばらくして、取引先で会った時に少し話を出来るようになった時にデートに誘ってみた。最初は断られてしまった。それでもまだチャンスはあると思っていた。そんな時にC子が会社で転んでしまった。その時に先輩にこう言う時に声掛けてホテルに誘うんだよと言われた。ただ笑って流したがC子に聞こえていたみたいで何か距離を取られてしまった。それから余り顔を見て話してもらえなくなった。</p><p>そんなこんなであまり上手く行ってない時にC子に「情緒不安定かよ」と捨てゼリフを言われてしまった。これを最後にほとんど会話しなくなって、取引先でも会うことが減った。</p><p>ちょうどこの辺りから取引先の会社の売り上げが減っていて大変だったことも重なったからかな。しばらくして取引先の会社の従業員の人達も辞めてもらっていって、会う事が無くなってしまった。そして取引先の会社が潰れてしまった。最後はあっさり終わってしまった。</p>
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<link>https://ameblo.jp/trd-ae-86/entry-12956643561.html</link>
<pubDate>Sat, 14 Feb 2026 02:01:51 +0900</pubDate>
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<title>奇妙なスピリチュアル体験談</title>
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<![CDATA[ <p>そんな事がありながらも、何も起きないまま半年ほどが過ぎた。</p><p>書いていて分かりずらいので女性のことをA子と呼びます。</p><p>そしてまたしても夢が来た。今度はA子が色々な男に無理矢理キスしようとしている夢だった。なぜこんな夢を見るんだろう。そしてしばらくしてからまた夢が来た。今度はA子がS⭕️Xしている夢だった。ついにやったんだな〜。なんでこんな夢みるんだろう。その頃にはほとんどA子とは会わなくなっていた。それでもまたしても夢が来た。今度はA子が色々な男とキスしながら、「キスくらい誰とでもするでしょ」と言っていた。だんだんと何だかバカにされてる様な気分になって来た。</p>
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<link>https://ameblo.jp/trd-ae-86/entry-12956434442.html</link>
<pubDate>Thu, 12 Feb 2026 00:10:52 +0900</pubDate>
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<title>奇妙なスピリチュアル体験談</title>
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<![CDATA[ <p>どうしていいか分からず、日にちだけが過ぎていった。そしてまた夢で今度はその女性がS⭕️Xしようとしていて、男にアソコの匂いが「臭い」と言われている夢だった。それが2回あり、最後の1回はアソコを見て「汚い」と言われていた。何でこんな夢を見るんだろう。ただそう思っていた。次の夢はその女性が私に向かって話している様に「ただアソコ見たいだけだろ！」と怒鳴っていた。確かにそれも間違いじゃない。あなたの事知らないしと思っていたが夢で私の住んでいる所を言っていた。「何で知っているんだ？」</p><p>そんな時、ふと思い出した。あれ、前にキャバクラでテーブルに着いていた人かな？今も分かっていないがおそらくそうだと思う。</p><p>この頃だと思うが、私は車が好きでカスタムしたり、ドライブしたりして楽しんでいたのだが夢で「車売らないと彼女出来ないよ」と言われた。確かに女性受けは悪いし、結婚した人などはファミリーカーに乗り換えている人が多かった。すごく悩んだが、結婚した友人が車を売ると言われた。やはりいずれは売らないといけないのかと思い、私も車を売る事に決めた。後から思えばこの頃からダメな方向に進んで行ったと思う。</p>
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<link>https://ameblo.jp/trd-ae-86/entry-12956431199.html</link>
<pubDate>Wed, 11 Feb 2026 23:26:49 +0900</pubDate>
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<title>奇妙なスピリチュアル体験談</title>
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<![CDATA[ <p>そこにいた1人の女性なんか見た事があるな、と思っていた。特に何もしていないし、何も起きなかった。<br>だが2〜3ヶ月過ぎた頃、夢でいきなり「話かけないと後悔するよ」と言われた。突然の事でびっくり。そんな事言われても何も出来ないし、しない。何故なら私は、一度も女性と付き合った事がない童貞だからだ。そして、1〜2ヶ月くらい同じ様な夢が続いたので、女性が1人の時に、思い切って声を掛けた。<br>「こんにちは」...<br>頑張って声を掛けたが完全に無視。<br>何だよこれ。あんなの信じなければ良かったと思っていた。それから何日か経った頃から女性が、私に聞こえる様な声で会話などをしていた。<br>最初は何とも思っていなかったが何日も続いてあれ、これわざとなのかなと思い始めた。<br>そんな時、夢でその女性と別な人が「声掛ければいいじゃん」「だって私処女なんだよ」と話をしていた。え、何だこれ。こんな事初めてだった。</p>
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<link>https://ameblo.jp/trd-ae-86/entry-12956430147.html</link>
<pubDate>Wed, 11 Feb 2026 23:14:17 +0900</pubDate>
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<title>奇妙なスピリチュアル体験談</title>
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<![CDATA[ <p>夢で出てくる事は今も続いています。いつ終わるかはわからないがそれまで、今まで起きた事について書いて行きます。<br>始まりは約5年ほど前になる。職場の後輩の事が好きになり、アプローチしていたが別な人と付き合ったと、職場の同僚に言われた。ショックだったけど一緒の職場だからチャンスはあるだろうとアプローチしていたが、同僚にそう言う事はもうやめてほしいと相談していたみたいで、色々言われた。何日か攻められて、夜にもうやめてくれよと思っていたらどこからか声が聞こえて「いいよ」と言われた。私1人で部屋に居ただけなのに。</p><p>そして何日か経ったある日、頭の右側に雷で撃たれた様な電気が走った。最近は変な事が続くなと思っていた。</p><p>そしてその後輩が半年ほどで辞める事になる。そんな頃に、役所の様な、業者の人達が来る場所に1人の女の人がいた。</p>
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<link>https://ameblo.jp/trd-ae-86/entry-12956419931.html</link>
<pubDate>Wed, 11 Feb 2026 21:31:58 +0900</pubDate>
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<title>奇妙なスピリチュアル体験談</title>
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<![CDATA[ <p>5年ほど前に夢で出てきて、今も続いている話。<br>夢（神）など信じている方気をつけてください。私はめちゃくちゃにされました。ま、信じていた私がバカなだけなんですが。</p><p>同じような被害に遭われない様に、次の被害者が出ない様に、これまであった出来事を書いて行きたいと思います。本当に信じている方は読まないで下さい。</p><p>私は、これまでやられてきた仕打ち、脅し、一生忘れません。そのためにもここに書いて残しておこうと思います。</p>
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<link>https://ameblo.jp/trd-ae-86/entry-12956381177.html</link>
<pubDate>Wed, 11 Feb 2026 15:08:01 +0900</pubDate>
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