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<title>しろくま日記　〜のんびりマタニティライフ〜</title>
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<description>2017/10 出産予定。初産。あまりにまったりここまで来てしまったので、備忘録がてらブログを始めました。</description>
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<title>母子手帳をもらう</title>
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<![CDATA[ <p>母子手帳を貰いにいった日は、なんだかとっても疲れていて</p><p>かつどこかふわふわとした、現実感がないような感覚がありました。</p><p>妊娠しているとはいえ実感があるわけでもなく、</p><p>体調がすこぶる悪いとか、吐くようなこともなく、</p><p>ただ何となくだるかったり、熱っぽいくらい。</p><p>下手すると「ちょっと疲れたかな」で済んでしまうような状況。</p><p>&nbsp;</p><p>もちろん、妊娠したこと自体は嬉しいんだけども、</p><p>まだ自分の生活がどう変わっていくのかがよく分からないのも事実で、</p><p>雲の階段をひとつずつ上がっていくような、そんな気持ちでした。</p><p>&nbsp;</p><p>近所に区役所のサービスセンターがあるので、そこに行くと、</p><p>いつも通り閑散としていて、自動ドアが開いた瞬間たくさんの職員と目が合う。</p><p>そのうちなんだか一番コミュ力が低そうな女性が窓口に立ったので、</p><p>良くも悪くもふわふわした気持ちのまま、</p><p>「母子手帳を貰ってくるように、病院で言われたんですが……」</p><p>と口にしていました。</p><p>&nbsp;</p><p>流れ作業のようにあれこれ説明をする女性。</p><p>一切目を見ない。</p><p>そして質問をするなと言わんばかりの「それはここでは分かりません、区役所に電話してください」というフレーズ。</p><p>周囲の職員の視線も「お気の毒に……」という色が強く、ああーこれはハズレをひいちゃったのかなと、正直思ったり。</p><p>けれどどのみち、あれこれ一度調べてみてから区役所には行くつもりだったので、まあいいやと気持ちを入れ替えてひたすら頷いていました。</p><p>&nbsp;</p><p>初めて見た、うちの区の母子手帳。</p><p>思ったよりも小さい！</p><p>母子手帳ケースを買わなくちゃなあと考え始めたら、</p><p>急に頭の中がクリアになってきて、まるで仕事モード。</p><p>To Do Listが一気に組み上がっていくのを感じながら、家に帰りました。</p><p>&nbsp;</p><p>半休を取っていたので、そのまま出社しようと思いましたが、</p><p>いかにも！というマタニティマークがでかでかとついた、不織布のバッグを受け取ってしまい。</p><p>しかもその中身はたっぷりの書類。</p><p>コレは無理だなあと一度帰宅して、慌てて出社したのを覚えています。</p><p>&nbsp;</p><p>この日から急激に、自分に子供が出来たらどうやって生活していくのかを考え始めて、</p><p>あれこれ調べたりし始めるようになったのでした。</p>
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<link>https://ameblo.jp/tremolo1023/entry-12305479694.html</link>
<pubDate>Mon, 28 Aug 2017 15:10:30 +0900</pubDate>
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<title>お盆休みはのんびり</title>
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<![CDATA[ <p>ブログを少しお休みして、お盆は帰省してきました。</p><p>実家までは高速バスで移動したのですが、コレには理由が。</p><p>&nbsp;</p><p>というのも、妊娠してから実家へ帰省した際に、</p><p>最初は大事をとって新幹線を使ったのですが、</p><p>揺れが凄いからか、おなかの中のちびさんが大ハッスル！</p><p>あまりに動いて、ママくまががダウンしてしまったのでした。</p><p>&nbsp;</p><p>そんな訳で、その次の帰省の際には高速バスを選んだところ大正解。</p><p>寧ろ休憩もこまめにあって、あとはのんびり寝ていられるバスは</p><p>私にとってはとっても楽な交通手段でした。</p><p>混雑する時期に、駅に行って、新幹線に乗って……と頑張る方が疲れちゃうのかも。</p><p>&nbsp;</p><p>実家ではゆっくり……という訳にもいかず、</p><p>あちこちにドライブに行ったり、食事をしたりと忙しかったのですが、</p><p>その分どんどんお金も飛んでいくので、ドキドキしますね……</p><p>とはいえ、ちびさんが生まれたら暫くはこういうこともできない！と割り切って、</p><p>親戚一同楽しんで参りました。</p><p>&nbsp;</p><p>ということで、ぼちぼちブログを書いていこうと思います。</p>
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<link>https://ameblo.jp/tremolo1023/entry-12304312906.html</link>
<pubDate>Thu, 24 Aug 2017 17:58:08 +0900</pubDate>
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<title>産婦人科、ふたたび。</title>
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<![CDATA[ <p>胎のう確認と同時に、卵巣腫瘍も見つかってしまった私。</p><p>道理でなんだかおなかが張っているんだ、と気付いたのはこのころでした。</p><p>私は、顔や太ももには肉がつきやすいけれど、</p><p>ウエストやおなか周りは全然つかない、というサイズ選びに苦しむ体型・体質。</p><p>だからこそ、洋服のサイズには気を配っているのですが、</p><p>ここ数週間やたらおなかが張っているな、と感じていたのでした。</p><p>&nbsp;</p><p>体重も妙に増えたので、おかしいなあと思いながら過ごしていたのですが、</p><p>今考えればホルモンバランスが崩れていたり、片方の卵巣が大きくなっていたりで、</p><p>身体に表出していたんですね。</p><p>人間の身体って素直だなあ……</p><p>&nbsp;</p><p>そのことをまずパパくまに報告。</p><p>とはいえ、すぐになにか手を打つことが出来るわけではないので、</p><p>ゆっくりと自分のペースで過ごしながら、翌週の診察を待つことにしました。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>そして、受診日当日。</p><p>半休をもらい、辿り着いたクリニックは相変わらずのムード。</p><p>尿検査などを一式終えて、診察室に入ると、そこにいたのはおじさま先生。</p><p>（おじいちゃん、ってほどの年齢ではなさそうでした）</p><p>おじさま先生と、クリニックの張り詰めた印象がぴったりと一致した瞬間、</p><p>なんだか妙に納得してしまいました。</p><p>&nbsp;</p><p>経膣エコーでチェックをし、その後会話。</p><p>無事、心拍が確認できて、なんだかちょっと涙が出ました。</p><p>動いてるー！すごい！動いてるー！と心の中がどんちゃん騒ぎ。</p><p>しかし、先生の中ではどうやら卵巣腫瘍の方がメインみたいで、</p><p>ああでもない、こうでもないと角度を変えながら、写真を撮りまくっていました。</p><p>&nbsp;</p><p>「どこで産むか決めていますか？」</p><p>「まだです」</p><p>&nbsp;</p><p>「卵巣腫瘍があるから、安定期に入ったらすぐに手術した方がいい。</p><p>　○○病院なら近いし、いいと思うので、そこを勧めるから。</p><p>　出産もそこで出来るし」</p><p>「検討します」</p><p>&nbsp;</p><p>「とりあえず次までに、母子手帳貰ってきておいて」</p><p>「はい」</p><p>&nbsp;</p><p>こんな感じでさくさく会話が流れていきました。</p><p>おじさま先生としては、○○病院がご出身と言うこともあり、そこに行かせたいというのは強く感じました。</p><p>もちろん救急指定もあり、別の科ではお世話になったことがある、いい病院だと思います。</p><p>ただ、私は事前リサーチの中で、その病院が出産一時金 直接支払制度に対応していないことを確認していました。</p><p>それはちょっとリスキーだな……と思ったのもあり、即決しなかったのです。</p><p>&nbsp;</p><p>ここから、私とおじさま先生の、（ちょっとめんどくさい）駆け引きが始まることになりました……</p>
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<link>https://ameblo.jp/tremolo1023/entry-12300130491.html</link>
<pubDate>Wed, 09 Aug 2017 19:28:14 +0900</pubDate>
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<title>はじめての産婦人科（2017/3/1）</title>
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<![CDATA[ <p>2/22に妊娠検査薬で陽性反応が出て、すぐに近所の産婦人科をリサーチしました。</p><p>あまり多くはなかったのですが、2件良さそうなところがあったので電話してみると、</p><p>とにかく繋がらない……</p><p>&nbsp;</p><p>ようやく繋がったと思うと、1件は3月中旬、もう1件は3/1が最短ですとのこと。</p><p>ただ、なにぶん初めてということもあり、早く受診したかったので、</p><p>3/1で予約できる方のクリニックを選びました。</p><p>&nbsp;</p><p>クリニックに行く日を指折り数えながら、</p><p>アップダウンの激しい体温や、すさまじい眠気、食欲に抗えなかった１週間。</p><p>パパくまは仕事の合間に「大丈夫？」とLINEしてきてくれたり、</p><p>「危ないことはしちゃダメ！」と、今まで以上に気遣ってくれるようになりました。</p><p>&nbsp;</p><p>思い起こせば、おそらく一番不安で、体調が悪い時期だったのではないかと思います。</p><p>ただ、いわゆる「吐き気」などはなく、</p><p>もし基礎体温や生理周期を細かく見る習慣がなかったら、</p><p>「あー、なんか体調悪いんだなあ」と見過ごしてしまったんじゃないかな、と今は思うのです。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>そして、3/1。</p><p>仕事を休んで、隣駅のクリニックへ。</p><p>軽く道に迷いつつ、自動ドアが開いた瞬間、</p><p>「なんだかここ、こわいなあ」と感じました。</p><p>たくさんの患者さんがソファーに横並びで待っていて、</p><p>院内も明るいですし、きれいなんですが、静謐過ぎるというか。</p><p>ちょっと苦手かもしれないなあ、と感じたのをよく覚えています。</p><p>&nbsp;</p><p>30分ほど待って、診察室に入ると、</p><p>女性の先生がにっこりしていました。ここでようやくほっとしました。</p><p>経膣エコーでチェックすると、小さな丸いなにかがぽわんと見えました。</p><p>&nbsp;</p><p>「妊娠５週ですね。これが胎のうですね。</p><p>　ただ、まだちょっと早いから、心拍までは確認できないなー</p><p>　また来週来てもらってもいい？」</p><p>&nbsp;</p><p>安心が出来る状態ではないのだということは、周囲の友人たちの妊娠や流産などで知っていたので、あまり期待をしすぎず翌週の予約を取りました。</p><p>&nbsp;</p><p>そして、予想外だったのはこのあとでした。</p><p>&nbsp;</p><p>「あれ、卵巣すっごく腫れてるよ」</p><p>&nbsp;</p><p>そうです、実は、卵巣腫瘍も一緒に見つかったんです。</p><p>このとき７cmくらいまで成長していて、エコーで見ても片方だけやたら大きいのに気付きました。</p><p>とはいえ、飽きに健康診断を受けたときは全く異常がなかったものだから、</p><p>私自身なんだかちょっとびっくりしてしまって、</p><p>「あ、ほんとだ。大きいですねー、びっくり」などと口に出していました。</p><p>&nbsp;</p><p>このあと、この卵巣腫瘍のおかげで妙にプレッシャーがかかることになるとは、</p><p>私も、パパくまも思ってもみなかったのでした。</p>
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<link>https://ameblo.jp/tremolo1023/entry-12300127409.html</link>
<pubDate>Wed, 09 Aug 2017 19:15:07 +0900</pubDate>
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<title>パパくま、泣いて喜ぶ</title>
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<![CDATA[ <p>もともと自分の健康管理はしっかりするタイプだったので、基礎体温をつけたり、生理周期を気にしていた私。</p><p>しかし、2/15くらいに来るはずの生理が来ない。</p><p>昔は生理不順だったけれど、ここ最近は大幅にずれることなどなかったので、</p><p>ちょっとソワソワしてしまいました。</p><p>&nbsp;</p><p>「ちょっと生理が遅れてるんだよね。</p><p>　１週間経ってこなかったら、一応妊娠検査薬でチェックしてみようと思う」</p><p>&nbsp;</p><p>私がそう言うと、パパくまはポーカーフェイスで「ふーん」とお返事。</p><p>一方の私は、生理前にしては派手な体温の急上昇や”のぼせ”の症状に、</p><p>「もうすぐ生理が来そうだなあ」なんてのんびり構えていたのでした。</p><p>&nbsp;</p><p>そして、2/22の朝。</p><p>目を覚まして基礎体温を測ると、妙に高いまま。</p><p>１週間経ったし、チェックしてみるか……とお手洗いに行って、</p><p>妊娠検査薬をチェック。</p><p>&nbsp;</p><p>すると……くっきりと陽性反応が出るではありませんか。</p><p>人生初です。吃驚しました。</p><p>本当に出るんだなあと、妙に驚いてしまって、つむじ当たりから変な声が出ました。</p><p>&nbsp;</p><p>慌ててパパくまのところに検査薬を持って行き、</p><p>「見て！あかちゃん！いる！みたい！」と伝えると、</p><p>低血圧で朝が苦手なパパくま、ゆっくりのペースで瞬きを数度してから、</p><p>涙がじわーっとあふれ出ていくのが見えました。</p><p>&nbsp;</p><p>「やったあ、やったあ」と喜ぶパパくま。</p><p>それを見て、突如、「あ、どうやって育てていこう。大丈夫かな」と現実に立ち返った私。</p><p>そんなやりとりを続けていたら、おなかがぐーっと鳴って、朝ご飯の準備を慌てて始めたのを覚えています。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>当時のことを、後日パパくまに聞いたところ、</p><p>「うれしい！って気持ちと、どうしよう、ちゃんと育てられるかな？って不安が一気に押し寄せてきて、パニックになった」と話していました。</p><p>私もだよーと話すと、妙にはにかんでいたのを覚えています。</p><p>&nbsp;</p><p>最初からちゃんと「一緒に育てる」ってことを意識してくれていたからこそ、パパくまのあかちゃんなら欲しいなあと思ったので、私はその言葉を聞いて結構嬉しかったです。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>そのあと、私は出社。</p><p>いつも通りの毎日のはずなのに、妙にそわそわしてしまいました。</p><p>産婦人科の予約をしなくちゃ、とあれこれ調べてみたり、</p><p>iPhoneアプリをダウンロードしてみたりしながら、</p><p>手探りで新しい一歩を踏み出したのでした。</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/tremolo1023/entry-12300121765.html</link>
<pubDate>Wed, 09 Aug 2017 18:51:43 +0900</pubDate>
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<title>くまファミリーのはなし</title>
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<![CDATA[ <p>私と旦那さんが出会ったのが、今から3年前の夏。</p><p>当時私は会社勤めを辞め、フリーランスで仕事を始めたばかりでした。</p><p>旦那さんはというと、今の会社に入ったばかり。</p><p>お互いになんとなく一緒に居るようになり、そのまま私の部屋で同棲を開始。</p><p>&nbsp;</p><p>結婚をしたい！という気持ちは、そこまで強くない2人。</p><p>このまま一緒に楽しく暮らせたらいいね、とのんびり暮らしておりました。</p><p>&nbsp;</p><p>そして私が、また会社勤めに戻ることになりました。</p><p>元々仕事が好きでたまらなくて、一日のほとんどを仕事に費やしても苦ではないタイプの私。</p><p>ただ、あまりにそれでは身体がもたないからと、</p><p>少しペースダウンできるまったりした環境を選んだこともあり、</p><p>プライベートにも余裕が出てきました。</p><p>なにより、旦那さんと一緒に暮らす毎日が、平和でとても好きだったので、</p><p>このままの日々が続けばいいなあと思っていました。</p><p>&nbsp;</p><p>しかし、仕事の虫だった癖が抜けず、</p><p>仕事に邁進しすぎて調子を崩したり、</p><p>トラブルに見舞われたりで、なかなか大変な時期も。</p><p>それがようやく落ち着いた昨年末、</p><p>旦那さんがずーっと子供が欲しそうだったのもあり、</p><p>「来年がんばってみて、子供が出来たらいいね。</p><p>出来なかったら、縁が無かったと思って諦めよう」</p><p>と話していたところ、今年2月に妊娠が発覚。</p><p>&nbsp;</p><p>そこから怒濤の日々……というほどでもないのかもしれないですが、</p><p>紆余曲折あったり、結婚したりで、今に至っております。</p><p>&nbsp;</p><p>くまファミリーは、なにもなければもうすぐ3人家族になる予定。</p><p>お洋服が大好きなパパくまと、おいしいものが好きなママくま、そしておなかの中のちび。</p><p>みんなで素敵な秋を迎えられるのか？が楽しみです。</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/tremolo1023/entry-12300116423.html</link>
<pubDate>Wed, 09 Aug 2017 18:29:29 +0900</pubDate>
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<title>ブログはじめました</title>
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<![CDATA[ <p>妊娠してから今まで、あまりにバタバタ……その割にのんびり……</p><p>そうこうしている間に、あっという間に29週に入ってしまいました。</p><p>&nbsp;</p><p>おなかの中のちびさんと、私と旦那さんの記録を残しておきたくて、</p><p>ブログを書いてみることにしました。</p><p>&nbsp;</p><p>文章を書くことにはあまり慣れていないのですが、</p><p>もしよかったらお付き合いいただけると嬉しいです。</p>
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<link>https://ameblo.jp/tremolo1023/entry-12300112646.html</link>
<pubDate>Wed, 09 Aug 2017 18:14:36 +0900</pubDate>
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