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<title>trenamekte1981のブログ</title>
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<title>温泉に入る本当の効果♪</title>
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<pubDate>Tue, 02 Jun 2015 10:47:05 +0900</pubDate>
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<title>私がバレエをはじめたきっかけ（その１０）</title>
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<pubDate>Wed, 10 Dec 2014 15:35:58 +0900</pubDate>
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<title>NUFC Review 14/15 #10(vs Leicester City)</title>
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<![CDATA[ 14.10.18 @St James' ParkNewcastle United 1-0 Leicester City71' G.Obertan(N)NUFC: T.Krul, D.Janmaat, S.Taylor, F.Coloccini(c), P.Dummett(M.Haidara 72),M.Sissoko, J.Colback, V.Anita(A.Perez, 59), G.Obertan, Y.Gouffran(R.Cabella, 90),P.CisseSubs n/u: R.Elliot, M.Abeid, A.Armstrong, F.Ferreyraニューカッスル・ユナイテッドは、ホームでレスター・シティと対戦した。ニューカッスルは前節、アウェーでスウォンジー・シティと2-2で引き分け。ここまで4分3敗と勝ち星がない。一方のレスターは前節、ホームでバーンリーと2-2で引き分けている。ニューカッスルのスタメンは以下の通り。GKはティム・クルル、DFはダリル・ヤンマート、スティーヴン・テイラー、ファブリシオ・コロッチーニ、ポール・デュメット。MFはムサ・シッソコ、ジャック・コルバック、フルノン・アニータ、ガブリエル・オベルタン。FWはヨアン・グフランとパピス・シセの2トップとなった。ベンチにはGKロブ・エリオット、DFマサディオ・アイダラ、MFメフディ・アベイ、レミー・カベッラ、FWアジョゼ・ぺレス、アダム・アームストロング、ファクンド・フェレイラが入った。一方のレスターのスタメンは以下の通り。GKはカスパー・シュマイケル、DFはリッチー・デ・レート、ウェズ・モーガン、リアム・ムーア、ポール・コンチェスキー。MFはエステバン・カンビアッソ、マーク・オルブライトン、マッティ・ジェームズ、ダニー・ドリンクウォーター、ジェフ・シュルップ。FWはレオナルド。ウジョアの1トップとなった。ベンチにはGKベン・ハーマー、DFマルチン・ヴァシレフスキ、MFディーン・ハモンド、アンディ・キング、アンソニー・ノッカート、ジェイミー・ヴァーディー、デヴィッド・ニュージェントが入った。スタジアムに新設された液晶画面の故障により1時間キックオフが遅れたこの試合、ニューカッスルは試合前のアップでMFシェイク・ティオテが負傷し、アニータがスタメンに。ベンチにフェレイラが入ることとなった。フェレイラはこれが移籍後初のベンチ入りとなった。試合は立ち上がりからニューカッスルがボールを支配する。しかし、決定機を作るには至らなかった。ニューカッスルの大きなチャンスは後半開始早々だった。後半6分、コンチェスキーのGKへのバックパスをカットしたシセが、GKシュマイケルを抜いてシュート。しかし、これは枠をとらえることができず、サイドネットだった。後半8分にはコルバックがFKを狙うも、これはGKシュマイケルの好セーブに阻まれた。なかなかゴールを奪えないニューカッスルだったが、後半26分についに先制した。カウンターから左サイドでボールを受けたオベルタンは、中へ切れ込んで右足でシュート。これが突き刺さった。後半30分には途中出場のペレスのクロスをシセがヘッドで合わせるも、GKシュマイケルがセーブした。守備陣は最後まで集中を切らさず1-0で終了。ニューカッスルが今季初勝利を挙げた。昇格組相手に苦しみながらも初勝利を挙げることができた。DFマイク・ウィリアムソンが負傷、前述の通りティオテも試合直前で離脱したため、2選手の変更があったが、攻守両面で選手たちは頑張っていた。S.テイラーは身体を張ったプレーで相手エースを完封し、アニータも攻守のバランスをとっていた。また、オベルタンのドリブルは相手の脅威となっていた。ゴールの場面でもスピードを活かして中へ切れ込み、鋭いシュートを打ち込んだ。開幕前は構想外と噂されていたオベルタンだが、素晴らしいパフォーマンスを見せている。持っている能力は前から期待されていた選手、大切なのはそれを継続させることだろう。これで18位に順位を上げたが、まだ下位に沈んでいることに変わりはない。次節以降の戦いが大切となる。次節はアウェーでトッテナム・ホットスパー戦、マウリシオ・ポチェッティーノ新監督となり、まだ波に乗り切れていない印象があるが、手強い相手だ。ただ、長期離脱していたDFライアン・テイラーを含め、MFサミー・アメオビ、FWエマニュエル・リヴィエール、さらには前述のウィリアムソンとティオテが復帰するとされている。厳しい戦いとなるであろうが、アウェーでの勝点獲得を期待したい。写真はSKY Sportsのホームページに載っていた、勝利に貢献したコルバック。これがコルバックにとってに加入後リーグ戦初勝利、次節以降も期待したい!! 　 Purely Belter...
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<pubDate>Mon, 08 Dec 2014 10:43:10 +0900</pubDate>
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