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<title>tricusinder1976のブログ</title>
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<title>人が自分の命を絶とうとする時と助ける方法</title>
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<![CDATA[ あまり、いい話じゃありません「人が自分の命を絶とうとする時」になります私は数えきれない程、早まろうとしたから分かります人は死にたいと思うことは、‘しょっちゅう’あります…。が、行動に移すことはありません行動に移してしまうのは、‘生きることに絶望して魔が差す時’だけになります…もう誰からも助けてもらえない、相手にもされない、かと言って他人の助けが必ず無いと生きていけない。半端じゃない苦しみです…。すぐに銃で頭を撃ち抜かれた方が、遥かに楽だと思える程の苦痛…。そんな状況が続くと人は生きることに対して絶望します‘あなたは生きていても仕方ない’と思わせる一言を言われたり、思い知らされる光景を目にすると…。頭の中で死神が囁くんです…‘もう楽になったらどう’と…。その瞬間、人は生きる苦痛から解放されたいと取り憑かれます…痛みや苦痛の恐怖心は消えますそして行動に移すんです実際に行動を起こして、三途の川を渡った私からの一言です防ぐ方法は必ずあります生きることに絶望してる人は、私は一目見て分かりますし、会話をすると非常に危険だなと確信に変わります…普通の人には分かりません絶望したことが無い、幸せな生活をしているからです皮肉なことに社会では、幸せや贅沢な生活を堪能して苦労を知らない人が、出世して一流大学を出てトップに着くことが非常に多い挫折や苦労、苦痛を知らない方に分かって下さいは無理ですもし一人でもサインに気付けたら、‘必ず声をかけて、手を差し出す’これを必ずしてあげて下さい。声をかけてもらうだけでも救われますし、違うんですよ会話をすると絶望の二文字が頭の中から消えますから一人でも私と話をしたい人が、この世にまだ居るんだ…。と実感させることができますできるだけ定期的に話しかけてあげてくださいねもし絶望の淵に居る相手に来いっと手を差し出してあげられるなら相手が掴むまで待ってあげてください後は背中を押してあげれば、相手は自分の肩を蹴って羽ばたきますたった、それだけ。たった、それだけなんですが…、周囲に居る方はみんな関わりたく無いという理由だけで弱い人や苦しんでいる人を見捨てます。私も見捨てられた一人…。親友すら助けてくれないんです…。これが現実です私も電話が鳴れば救われますが、救われないですね面接中に不採用が分かるケースが大半、今回みたいに門前払いに近い扱いを受けてしまうケースも…社会を信じろなんて無理ですね。長くなりました、失礼します樹陽島 衣亜のふわふわ気まま日記...
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<pubDate>Wed, 03 Jun 2015 16:59:54 +0900</pubDate>
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