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<title>音楽ときどきサッカー</title>
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<description>音楽（主にクラシック）とサッカー（専ら大分トリニータ）について徒然なるままに。</description>
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<title>…………………更新！</title>
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<![CDATA[ どーも。日付だけ見ると１週間ぶりの更新のように見えますが、騙されてはいけません。そうです。なんと、１年ちょいぶりの更新！<br><br>というのも、昨年末にプライベートで大きな出来事があって（ここでは詳しく書きません）、その後バタバタ忙しい毎日を送っていました。春ごろには大分落ち着いたんですが、こういうものは一度滞ってしまうと……。<br><br>まぁ再開するに打ってつけの出来事はいくつかあったんですけどね。<br><br>特に、トリニータＪ１昇格！<br><br>８８８８８８８８８<br><br>いやー、おめでとうございます、ありがとうございます。<br><br>思えば、このブログは田坂監督続投の記事で開始され、その数日後にあの昇格宣言……ぶっちゃけ、当時は半信半疑でした(笑)<br><br>それが一年後には現実のものに。今も夢見心地であります……<br><br>さて、書きたいことはまだまだありますが、とりあえず今日はこのへんで。
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<link>https://ameblo.jp/trinigo/entry-11438059123.html</link>
<pubDate>Sun, 30 Dec 2012 14:00:42 +0900</pubDate>
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<title>宮沢正史契約更新！</title>
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<![CDATA[ 情報遅っ！とツッコミが入りそう(笑)<br><br>いや、契約更新選手が何人かまとまったら各選手の今季の印象と来季への期待なぞ書こうと思っておりましたのですが、先陣を切ったキャプテン宮沢以降パッタリで……<br><br>痺れを切らして、とりあえず、宮沢について書くことにした次第であります。<br><br>今季はチーム唯一の？リーグ戦全試合出場。そのほとんどが先発でフル出場も多かったと思う。しかし、コンディションが良かったというわけではないようだ。<br><br>アキレス腱痛を抱えながらのプレー。最終戦当日だったかな、合同新聞の記事で初めて知りました。そういえば、ちょっとしたことでバランスを崩したり（まぁ元々フィジカルの強い選手ではないが）、ミドルシュートや直接ＦＫも往年の威力と精度を欠いてたり、言われてみれば、痛みの影響があったのかなぁと。<br><br>もちろんゲームメイクはさすがで、だからこそ田坂監督に重用されたわけだけど、来季はまた怪我を癒して万全のコンディションでミドルシュートや直接ＦＫでも往年の輝きを取り戻してほしいと期待しております。
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<pubDate>Fri, 23 Dec 2011 14:29:06 +0900</pubDate>
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<title>17のヴァリエーション（続き）</title>
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<![CDATA[ そうそう、『ルネ王の暖炉』を知るきっかけとなったのがこの曲という話だった。<br><br>出会ったのはもう10年以上前になるかな。NHK-FMで聴いて一耳惚れ（どっかの木管五重奏団の来日公演だったけど詳細は忘れた）。当然のごとくCDが欲しくなったので、カタログで調べてみると……トゥールーズ木管五重奏団のCDに入ってるじゃないか！<br><br>しかしである。国内盤ながらマイナーレーベルだったため、大分では最も品揃え豊富だった今はなきあのリズムレコードでさえも取り扱ってなかった。結局、直接メーカーに電話して注文（当時はまだ楽天やAmazonはなかった…はず←適当）、数日後自宅に届いたときは、そりゃもう感無量でございました。<br><br>ネットが未発達で１枚CDを入手するのにも苦労した時代。その分、手に入れたときの喜びは一塩、宝物のように大切に扱った。今はマイナーなCDでもネットで探せばわりと簡単に手に入る。便利になった反面、CD１枚１枚への愛情は薄れてしまったような……<br><br>おっと、話が横道に逸れてしまった。<br><br>で、そのトゥールーズ木管五重奏団のCDの中に『ルネ王の暖炉』も入ってたわけです。お目当てではないカップリングの中に素敵な曲を見つけて、それもまたお気に入りの曲になる。なんだか得した気分！<br><br>ダウンロード全盛の昨今、欲しい曲だけをピンポイントで落とす。それはそれで便利かもしれない。しかし、そこにカップリングとの予期せぬ良き出会いはない。<br><br>やっぱCDだよなー。
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<link>https://ameblo.jp/trinigo/entry-11109895520.html</link>
<pubDate>Sun, 18 Dec 2011 00:05:59 +0900</pubDate>
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<title>17のヴァリエーション</title>
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<![CDATA[ 前回の『ルネ王の暖炉』を知るきっかけとなったのが、このジャン＝ミシェル・ダマーズの『17のヴァリエーション』（同じく木管五重奏のための）。<br><br>ダマーズは1928年生まれのやはりフランスの作曲家。今も存命中のようだ。世代的には現代音楽に分類されてもおかしくないが、作風は保守的というか分かりやすいというか、とにかくオシャレで耳あたりがよい。<br><br>『17のヴァリエーション』は、なんといっても、最初に提示されるほのぼのとしたテーマが素晴らしく、一耳惚れしてしまった。それが様々な形に変奏され、最後に再び力強く奏されて曲を閉じる。<br><br>私はこの曲を聴いて──村の純朴な少年がちょっとした冒険に出て一回り大きくなってまた村に帰ってくる──という、いかにもドラクエ・ＦＦ世代らしいストーリーを思い浮かべた(笑)<br><br>テーマの終盤（最初の変奏へのブリッジのような部分）は、あたかも、村の外れの怪しげな廃墟か何かに迷い込んで歩き進むうちに地下迷宮の入り口を見つけてふと足を踏み入れてしまったような雰囲気。<br><br>17の変奏は迷宮内での出来事。正体不明の敵との追いかけっこ、見た目はちょっと奇っ怪だが友好的な住人との出会い、迷宮に流れる不思議な小川、束の間の休息etc.といったように、ほんとにちょっとしたイベントばかりで、目の前に立ちはだかる手強いモンスターと激闘を繰り広げるようなことはない。<br><br>そして、ついに、迷宮の最深部の神殿に辿り着く。そこで、何かしらの宝物を見つけて……<br><br>最終変奏からフィナーレへと続く部分は、さながら、秘密のワープゾーンかショートカット階段で一気に地上に戻ってくる感じだ。<br><br>フィナーレでは、あのほのぼのとしたテーマが、冒頭では聴かれなかった細かな装飾に彩られた伴奏とともに力強く再奏される。主人公の少年が迷宮の小冒険を経て成長を遂げたかのように！<br><br>えー、以上は私の勝手な想像です(笑)<br><br>この曲、ネットで探しても、詳細な解説がないんだよね。まぁダマーズ自身はあくまで純音楽として書いたんだろうけど、そういう曲に聴き手が自分なりの物語性を付随しながら聴くというのもまた一興ってことで！
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<pubDate>Fri, 16 Dec 2011 22:02:45 +0900</pubDate>
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<title>ルネ王の暖炉</title>
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<![CDATA[ ブログタイトルが『音楽ときどきサッカー』のくせに音楽の話題がないじゃないかというクレームが来たので（本当に来たのか？笑）、今日は音楽ネタを。<br><br>先週末あたりから一気に寒くなりました。こんなときは熱い音楽や心暖まる音楽を聴きたい。<br><br>で、最初に思い浮かんだのがダリウス・ミヨーの『ルネ王の暖炉』。うむ、これはタイトルからして暖かそうだ。<br><br>ミヨーは主に20世紀半ばに活躍したフランスの作曲家。『ルネ王の暖炉』は『愛の騎馬行列』という映画のための音楽を木管五重奏のための組曲に編み直したもの。タイトルの暖炉は、暖炉と言っても、ハリー・ポッターで意地悪叔父さんがハリー宛ての手紙を燃やそうと投げ入れるあの暖炉のことではない。<br><br>フランス南東部のエクス＝アン＝プロヴァンスに冬でも陽のよく当たる温暖な場所があり、冬になるとルネ王が足繁く通ったことから、そこは『ルネ王の暖炉』と呼ばれるようになった。<br><br>つまり、『ルネ王の暖炉』とは、ルネ王お気に入りのエクス＝アン＝プロヴァンスの避寒地という意味。なんだけど、曲の内容はルネ王時代の生活や出来事を回顧したもので、必ずしもその場所がテーマというわけではないようだ。<br><br>組曲は７つの小品からなる。<br><br>Ⅰ.行列<br>Ⅱ.朝の歌<br>Ⅲ.軽業師<br>Ⅳ.ラ・マウザングラード<br>Ⅴ.アルク河での試合<br>Ⅵ.ヴァラーブルでの狩り<br>Ⅶ.マドリガル－ノクターン<br><br>全体的に穏やかな曲調で、Ⅲ、Ⅴ、Ⅵあたりの比較的動きの激しい曲でもノーブルさを失わない。太陽や炎がテーマではないし情熱が迸るような音楽というわけでもないので直接的な熱さはないが、じんわりほんのり伝わってくる暖かさがある。<br><br>これは木管五重奏という編成によるところも大きいだろう。柔らかで暖かみのある木の響き。そして、人間の息の暖かさ（私も冬の寒い日には手に息を吹きかけて温めたりする）。<br><br>そして、ルネ王のことなどほとんど知らない私のような日本人でも、ほのかに感じる懐かしさ。さながら、優しいおじいさんがソフトなトーンで語る思い出話を、暖炉にあたりながら聞いている雰囲気。<br><br>曲の内容からすれば『ルネ王の時代』や『ルネ王の思い出』（グリーグ風なら『ルネ王の時代より』、ラヴェル風なら『ルネ王の墓』？）といったタイトルが妥当だろうが、実際に曲を聴いてみれば『ルネ王の暖炉』こそふさわしいと思える、そんな温もりに満ちた佳曲である。
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<link>https://ameblo.jp/trinigo/entry-11106058199.html</link>
<pubDate>Tue, 13 Dec 2011 20:22:45 +0900</pubDate>
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<title>続(？)はるか、昇格へ</title>
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<![CDATA[ もう一年以上前になるかな、ネットで投げ売りされてたDVD。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111210/15/trinigo/65/2c/j/o0480085411663091391.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111210/15/trinigo/65/2c/j/t02200391_0480085411663091391.jpg" alt="音楽ときどきサッカー-111210_1528~01.jpg" width="220" height="391"></a><br>大分トリニータ・シーズンレビュー2002～Ｊ１昇格への軌跡～（定価4700円税別）<br><br>たしか、売値は980円か、もっと安かったかもしれない。とにかく、思わずポチッてしまうくらいの衝撃価格だった(笑)　しかも新品である。おそらく、いわゆる倒産品の類だろう。<br><br>で、届いてすぐに封は開けたんだけど、未だに見てない。時間がないわけではない。なんというか、今はまだ見るべきときではないというか、もっと見るに相応しいときが来るのではないか、と。<br><br>そう、二度目の昇格を果たしたときだ。Ｊ１復帰の喜びに浸りながら、かつて初昇格を果たしたあの懐かしき日々を映像で振り返る。というのも、乙なものではなかろうか？<br><br>選手はすっかり入れ替わってしまった。クラブの状況も変わり果てた。最初の昇格は勝ち点１の壁に阻まれ続けた末に掴み取ったものだった。二度目の昇格があるとすれば（仮定かよ！）、それは高く立ちはだかる借金の壁を打ち砕いてのものになるだろう。<br><br>サポーターもけっこう入れ替わった。多くの人が去った。一方で、こんな状況にも関わらず、新しく仲間になった人も。残念ながら、鬼籍に入ったサポもいる。もちろん、自分のように歳を取りつつも変わらず応援し続けている者も。<br><br>状況も全く違う、そこに関わる人たちも大きく入れ替わった、十年（それ以上？）の時を隔てた二つの昇格。その奇跡と軌跡を一度に噛みしめる、そんな日がいつか来ることを願いながら、私はまたDVDを封印した……
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<link>https://ameblo.jp/trinigo/entry-11102953782.html</link>
<pubDate>Sat, 10 Dec 2011 15:42:25 +0900</pubDate>
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<title>はるか、昇格へ②</title>
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<![CDATA[ 次に戦力面。非常に厳しい経営下で大幅な戦力アップは望めない。というか、現状維持さえ危うい状況。主力放出の噂もチラホラ。青野社長も多少の出入りはあると発言している。<br><br>うーん、多少て言葉、便利だね(笑)。多いとも少ないとも取れる。まぁ、できる限り主力の引き留めには努めるけど、失敗したときは大量離脱も、てことかな。<br><br>今のところ、出るほうは先日発表された契約満了の５人、入るほうも大卒ルーキーとユースからの昇格組合わせて４人のみ（為田は今季も２種登録で一応戦力になってたから実質３人か）。<br><br>田坂監督はOBSインタビューで補強ポイントを問われて 「気持ちのある（戦える）選手」と答えた。ポジションや能力的なことよりも、まず、気持ち。勝負弱さの際立った（悪い意味で！）今季のトリニータを見れば、むべなるかな。<br><br>強化部は田坂監督のリクエストに応えられるか？<br><br>トリニータのストーブリーグが、文字通り、暖かいものになりますように。
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<link>https://ameblo.jp/trinigo/entry-11102272727.html</link>
<pubDate>Fri, 09 Dec 2011 20:25:16 +0900</pubDate>
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<title>はるか、昇格へ</title>
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<![CDATA[ 今季は公の場では一度も昇格という言葉を口にしませんでしたが、来季は（間違いなく）昇格を狙います。<br><br>田坂監督、最終戦セレモニーの挨拶より。月曜日のOBSニュースラインのインタビューでも同様の発言があった。また、同インタビューでは「負債を返す目処が立ったので（昇格を口にすることができる）」とも。<br><br>ここで言う負債とは、リーグからの融資６億のことだろうね。しかし、そのうち返済済みなのはまだ昨期末の１億だけという現実。今期末の返済予定は２億。昨期に続いて１億以上の黒字を出したものの２億には届かず、資金繰りをして何とか返済の目処を付けたところだ。<br><br>そして、来期の返済予定はさらに厳しい３億。しかも、プレーオフ進出を見越して返済を前倒しするという。<br><br>まぁ今期末の２億返済は大丈夫そうだけど、来期中（プレーオフ開催まで）の３億返済はどうなんだろうねぇ。かなりハードル高そうだけど。<br><br>でも、信じるしかないね。返済目処が立ったとGOサインを出した大分FC（青野社長）と、それを受けて昇格宣言した田坂監督を。いや、実際に昇格という言葉を聞くとテンション上がるわ！<br><br>さて、シーパス継続申込用紙に書き込むかな。サポは応援するのみである。
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<pubDate>Fri, 09 Dec 2011 19:57:44 +0900</pubDate>
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<title>北九州戦</title>
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<![CDATA[ まず、主審が大分寄りだった。北九州のファウルを細かく取ってイエローもポンポンと出す。その結果の後半の相次ぐ退場。ＰＫで同点に追いついて、しかも、相手は２人少ない。バトルオブ九州初勝利、そして、2011シーズンの有終の美を飾るお膳立ては整った。はずだった……<br><br>まぁ田坂監督にしては珍しくカンを前線に上げてパワープレーに出たり、惜しいシーンも何度かあった。攻めるには攻めてた。けど、２人多いならもっと圧倒できたんじゃないかな、と。何より勝ち越せなかったのは不満。<br><br>失点は最初のは防げたんじゃないかな。２点目は相手のシュートが上手かった。初めはサイドネットかと思った。それくらい、いいコースに決まった。<br><br>大分の１点目は、森島が落として前田がシュート、こぼれ球を西が蹴り込んだ。攻撃の３枚看板が全員絡んだ今季の大分を象徴するようなゴール。２点目は幸野の浮き球パスから抜け出した長谷川がＰＫを誘う。やはり、契約満了は惜しい……<br><br>結果は２－２。そういや、今季はドローが多かったな。来季はこのドローをどのくらい勝ちに持ち込めるか？<br><br>高らかに昇格宣言した田坂監督。今季は最終戦まで封印していた勝ち点をもぎ取るためのパワープレー、来季はけっこう見れそう……？
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<link>https://ameblo.jp/trinigo/entry-11097805675.html</link>
<pubDate>Sun, 04 Dec 2011 21:27:54 +0900</pubDate>
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<title>2011最終戦</title>
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<![CDATA[ とりあえず、天気が回復してよかった。前回の岐阜戦は凍える思いをしたんで今日は重装備で行ったけど、12:30キックオフだったためか、寒さはそれほどでもなかった。岐阜戦のときにワンタッチパス特典でもらってその場で身に着けた手袋も、今日は使用せず。<br><br>観客も何とか１万人越えて面目を保ったかな。でも、北九州サポは思ったより少なかった……<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111203/17/trinigo/c8/3d/j/o0480085411649590069.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111203/17/trinigo/c8/3d/j/t02200391_0480085411649590069.jpg" alt="TRINIG006のブログ-111203_1229~01.jpg" width="220" height="391"></a><br><br>ホーム最終戦後恒例のセレモニーでは、まず、青野社長のダイハツ九州スポンサー継続報告にホッとした。<br><br>そして、田坂監督の昇格宣言！<br><br>これについては、また後日。<br><br>あっ、試合のこと何も書いてなかった(笑)<br><br>また明日にでも書くかな。
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<link>https://ameblo.jp/trinigo/entry-11096557647.html</link>
<pubDate>Sat, 03 Dec 2011 17:46:09 +0900</pubDate>
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