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<title>mamahouse</title>
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<description>国内外の旅行･グルメ、美術館巡り。</description>
<language>ja</language>
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<title>癒しの旅を・・・</title>
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<![CDATA[ <p>昨日６月29日は、アメリカのバイオリニスト、<a href="http://www.hmv.co.jp/news/article/806100138" target="_blank">ダニエル・コビアルカ</a>によるヒーリング音楽コンサート「ＯＮＥ　ＷＯＲＬＤ　ＨＥＡＬＩＮＧ　ＣＯＮＣＥＲＴ200８」に行ってきました。東京と京都で１日ずつの開催とのことで、私が訪れた国立京都国際会館会場は大雨にも関わらず大勢の人が来場。幕開けは「星に願いを」で始まった。彼が初舞台を８歳で踏んだということから、子供達にも参加の場を与えたいとの彼の意向でちびっこも参加しての演奏は微笑ましく、誰もが知っている曲は梅雨の鬱陶しさをしばしの間忘れさせてくれた。その音楽は、幼少時に負ったトラウマを治療するさまざまなチャイルドセラピーや、外科手術、ホスピスの現場でも効果的なBGMとして利用されるなど、芸術としてだけでなく医療的な面でも高く評価されているという。ヒーリング音楽には興味があったが、このようなコンサートがあることは知らず、たまたま招待してくれる人があって会場の一人になりましたが、素晴らしいひと時でした。</p><p>夕食は京都でということになり、その日何かで知ったと言う者がいて、予約の上行った店が<a href="http://www.kiwa-group.co.jp/restaurant/i100041.html" target="_blank">膳處漢ぽっちり</a>という北京料理の店でした。京都特有の町家を素敵に和と中をコラボレーションされた雰囲気のある風情は圧巻でした。丁度、同行した一人のバースデーも兼ねてと話したところ、思いもよらないサプライズな演出でパテシエデビューしたての可愛い女性による創作ケーキは座を盛り上げるのに最高でした。その日対応されたスッタフそれぞれが、爽やかな気持ちの良い行き届いたサービスをして下さり、姿が見えなくなるまで見送ってくれたり等、最後まで手の抜かないもてなしを受けました。</p>
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<link>https://ameblo.jp/trip-trip/entry-10111473029.html</link>
<pubDate>Mon, 30 Jun 2008 17:12:20 +0900</pubDate>
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<title>梅雨ですねぇ！</title>
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<![CDATA[ <p>私にとっては一年で一番嫌いな季節なのですが、日本人の肌が綺麗なのは梅雨があるからと何かで聞いてから、げんきんなもので梅雨にも取り柄があるものなんだと今年は少しこの湿気も我慢が出来る思い？<img height="16" alt="あせる" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" width="16">です。</p><br><p>今回は昨年5月に友人と気ままに旅した、ニューヨークでゲットしたポーチをヤフオクに出品しております。<img height="16" alt="カバン" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/133.gif" width="16"></p><p>有名な5番街にある、<a href="http://www.buyma.com/item/899282/">高級デパート・ヘンデルベンデル</a>の茶色のストライプのオリジナルポーチが欲しくて、地下鉄を乗り過ごしたり・・・で</p><br><p>やっと到着した時は、閉店時間すれすれでしたがラッキーなことに母の日セールが行われていて</p><p>お目当てのポーチには、これまたデパートオリジナルの可愛いポーチが一個付いてきたのです。<img height="16" alt="チョキ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/105.gif" width="16"></p><br><p>友人と2人で地下鉄に乗ったり、ブロードウェーのミュージカルを観たり、エンパイアステートビルに上がったり</p><p>メトロポリタン美術館の素晴らしさに感嘆したりと・・・中味の濃い盛り沢山の観光を楽しんだ旅でした。<img height="16" alt="走る人" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/044.gif" width="16"></p><br><p>ボストンでは、レッドソックスの球場やオックスフォード大学でランチも食べました。</p><p>ボストンは、綺麗な落ち着いた歴史を感じさせる街でした。</p><br><p>もし興味のある方は、ヤフオクの化粧品のカテゴリでポーチで検索しヘンデルベンデルデパートのポーチを</p><p>御覧下さいね。<img height="16" alt="プレゼント" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/102.gif" width="16"></p><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/trip-trip/entry-10108026422.html</link>
<pubDate>Thu, 19 Jun 2008 23:26:42 +0900</pubDate>
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<title>ランチタイム</title>
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<![CDATA[ 6月に入り今日から梅雨入りですと宣言された2日<img height="16" alt="雨" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/021.gif" width="16">、食べ歩きとおしゃべりの好きな友人3人と共に近鉄奈良線富雄駅<img height="16" alt="地下鉄" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/226.gif" width="16">にある、<a href="http://r.gnavi.co.jp/k170005/" target="_blank">百楽荘</a>に特別ランチという月替わりのお料理を頂いてきました。奈良沿線では知る人ぞ知る高級料理旅館で、普段庶民には縁の無い場所だったんですが、最近はリーズナブルなランチも提供して頂けるんです。<img height="16" alt="割り箸" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/257.gif" width="16">旬の旨い物又、大和野菜を使ってヘルシーに仕上げてあり中々美味しく女性には量も満足でした。当日は雨のため、美しい庭園を散策する事が出来なかった(´□｀｡)のですが、お天気の日には１０～15分掛けて物見巡りが出来るようです。
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<link>https://ameblo.jp/trip-trip/entry-10103203294.html</link>
<pubDate>Wed, 04 Jun 2008 23:08:54 +0900</pubDate>
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<title>強羅温泉に行ってきました。5/11・12</title>
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<![CDATA[ <p>大阪から小田原まで新幹線の旅でした。途中、大好きな富士山が車中から見ることが出来たのも大変ラッキーでした。<img height="16" alt="富士山" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/309.gif" width="16"><br></p><p>小田原駅で、東京からレンタカーで合流した娘の運転で<strong><a href="http://www.lalique-museum.com/" target="_blank">箱根ラリック美術館</a> </strong>を訪れました。アールヌーボーとアールデコという2つの美術様式を橋渡ししたといわれるフランスの美術工芸家であるラリックの作品は、車の装飾品から香水瓶にまで及び素晴らしい物でした。一度は乗ってみたい、あのオリエント急行の装飾も彼の手になったとか・・・今回は、時間的に車内の装飾を見ることが出来なかったのです。残念<img height="16" alt="しょぼん" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/144.gif" width="16"></p><br><p>その後、夕方に宿泊地の<a href="http://www.gorakadan.com/" target="_blank">強羅花壇という旅館</a>に到着しました。</p><p>今回は、夫の還暦のお祝いも兼ねて東京に一人住まいしている娘の慰労も兼ね又、思ってもみなかった母の日でもあったのですが、お祝いのオンパレードになりました。<img height="16" alt="音譜" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" width="16"></p><br><p>強羅花壇は、富士箱根伊豆国立公園の自然に囲まれ、静けさと落ち着いた風情を大切にしたとコンセプトにあるようにとっても環境が良く緑があふれていて、夜は全く何の音もしないのです。私達の宿泊した部屋には風呂・サウナが付いていて大浴場も体験し、就寝前には部屋のお風呂とハーブの香りのミストサウナが楽しめました。<img height="16" alt="温泉" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/134.gif" width="16"></p><p>宿のサービスは、お見事というくらい最上のもてなしをして頂けました。どんな場面でも、お客を決して下に置かないもてなしは最高でした。勿論、温泉の泉質も良かったです。</p><p>お料理も大満足（今回写真が無く、紹介出来ないのが残念）<img height="16" alt="チョキ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/105.gif" width="16"></p><br><p>夜就寝前に受けたエステは、離れのしっとり落ち着いた部屋で静かにそこだけ時が止まっているかと錯覚するような雰囲気の中で施術を受けました。</p><p>興味のある方は、是非一度行ってみて下さい。</p><br><p>2日目は、<a href="http://www.hakone-oam.or.jp/" target="_blank">彫刻の森美術館</a>へ・・・<img height="16" alt="車" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/125.gif" width="16"></p><p>広大な敷地の中に多くの作品が自然に溶け込むように展示されていました。</p><p>当日は森の中ということもあり、大変寒かったのでゆっくりと散策する事が出来なかったのですが、足湯があったのは有難かったですね。</p><p>若い学生さん達や、外国の観光客も足を温めてほっと人心地といった感じでした・・・</p><br><p>彫刻の森美術館を後にして、<a href="http://www.odakyu-hotel.co.jp/yama-hotel/" target="_blank">山のホテル</a>でランチをしようと向かったのですが</p><p>折良くと言うか、折悪しくと言うかつつじの真っ盛り時期に行き当たったようで超満員の人の波に飲まれてしまい</p><p>ランチの待ち時間は2時間弱（シーズンオフ時には、静かにランチ出来たのに・・・(＞_＜)</p><p>まあ、お陰で思いもしない素晴らしいつつじと、遥かに見える冠雪を頂いた富士山に遭遇出来たことは、感動物でしたが・・・<img height="16" alt="ナイフとフォーク" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/075.gif" width="16"></p><br><p>その後は、<a href="http://www.polamuseum.or.jp/index.php" target="_blank">ポーラ美術館</a>へ・・・<img height="16" alt="アート" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/237.gif" width="16"></p><p>一昨年とは全く違った作品が展示されていて、今回はシャガールがメインでした。</p><p>シャガールは好きな作家の一人ですが、先日関西で観たシャガール展の作品とは異なった作品が多く</p><p>挿絵などはとても興味深く観ました。又、他の部屋では大奥の様子が伺える浮世絵があり、それも面白かったです。</p><br><p>鑑賞後は娘とは東と西に分かれ、小田原を後にしました。<img height="16" alt="新幹線" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/165.gif" width="16"></p><br><p>今回も箱根はいっぱい惹きつけるものがあり、まだまだ何度も訪れる価値があるなあと思った旅でした。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/trip-trip/entry-10100845089.html</link>
<pubDate>Wed, 28 May 2008 15:14:12 +0900</pubDate>
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