<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>元ギャル男日記-お兄系セレブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/triple-g/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/triple-g/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>～愛を語るより口づけをかわそう～</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>新しいブログ始めました</title>
<description>
<![CDATA[ <p>かなりご無沙汰です。元ギャル男の一輝です。</p><br><p>更新はもうほとんどしてませんでしたが、この度新たにブログを始めました。</p><br><p>その名も<a href="http://casthunter.blog88.fc2.com/" target="_blank">「キャバ嬢処刑人」</a> というブログです。</p><br><p>今までいろんな女ネタを書いてきたのですが、いろいろあり僕はキャバクラに現在ハマっています。</p><p>最高峰の女が集まる場所、そのキャバクラで今まで培っていた力を試しています。</p><br><p>結構キャバクラ嬢を落とすことに成功しましたので、その結果を書いていきます。</p><br><p>また、この「元ギャル男日記」の過去の記事も少し掲載しています。</p><br><p>これからはかなりの頻度で更新していきますので、今後ともどうぞよろしくお願いします。</p><br><br><p target="_blank">新ブログ→　　　　<a href="http://casthunter.blog88.fc2.com/" target="_blank">キャバ嬢処刑人 -敵はキャバクラにあり</a> 　</p><p target="_blank"></p><p target="_blank"></p><p target="_blank">また新しいブログを始めたきっかけで、僕自身の今までのノウハウを本にしました。</p><p target="_blank">そちらも機会があれば読んでくださいね。</p><p target="_blank"></p><p target="_blank">著書→　　　　　　<a href="http://castkiller.com/" target="_blank">キャバクラでモテる“真”常識</a> </p><p target="_blank"></p><p target="_blank"></p><p target="_blank">それでは新しいブログでお会いしましょう。</p><p target="_blank"></p><p target="_blank"></p><p target="_blank"></p><p target="_blank"></p><p target="_blank"></p><p target="_blank"></p><p target="_blank"></p><p target="_blank"></p><p target="_blank"></p><p target="_blank"></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/triple-g/entry-10072216663.html</link>
<pubDate>Tue, 12 Feb 2008 22:19:41 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>mixiの一輝＆ブログの一輝</title>
<description>
<![CDATA[ <p>こんばんは。一輝です。</p><p>前までmixiの日記をこのブログにリンクさせていたが</p><p>それだとmixiでは女の子が警戒して最強のセレブとお近づきになれない。</p><p>ということでリンクを外し、ブログからはmixiにはいけるが、</p><p>mixiからはブログにいけないようにしたぜ！</p><br><p>つまりmixiで知り合った女の子は何も知らないまま</p><p>快楽というテーマパークでオレと大人のお遊びができる。</p><p>また、ブログの女の読者さんは好んで</p><p>オレのハーレムに参加できるという仕組みだ！</p><br><p>かなりのナイスクリエイティブだぜ！</p><br><p>もうオレのmixiの日記を読んだ読者さんもいると思うが、</p><p>mixiでのオレは外見からは想像できないように</p><p>意外とおっちょこちょいな一面をみせている。</p><p>このギャップを武器にまだ見ぬスーパーセレブと</p><p>夜のフォークダンスを踊ってやるぜ！</p><br><p>まさにmixiでのオレは昼の窓際係長・只野仁である。</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/01/5d/10023586235.jpg" target="_blank"><img height="300" src="https://stat.ameba.jp/user_images/01/5d/10023586235_s.jpg" width="220" border="0"></a><br></p><p>一方ブログでのオレは、皆さんも知ってのとうり</p><p>夜のネオン街をさまよい、、女と金を求めるセレブハンターだ。</p><p>一対一無敵のスタビバスター。</p><br><p>まさにブログでのオレは夜の特命係長・只野仁だぜ！</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/0d/a7/10023586253.jpg" target="_blank"><img style="WIDTH: 216px; HEIGHT: 297px" height="297" src="https://stat.ameba.jp/user_images/0d/a7/10023586253_s.jpg" width="216" border="0"></a><br></p><br><p>昼と夜の顔を持ちながら</p><p>今日も表参道の会社でマジメにサラリーマンやってます・・・。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/triple-g/entry-10037928139.html</link>
<pubDate>Tue, 26 Jun 2007 21:57:26 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>女の謎</title>
<description>
<![CDATA[ <p>こんにちは。一輝です。</p><p>前回の『女の存在』に加え、女の謎について考えてみたぜ。</p><br><p>女が求めているものは単純で分かりやすいが、</p><p>それと行動が矛盾しているから女は謎だ。</p><br><p>街でナンパしていると結構な確率で無視される。</p><p>男を求めているくせに無視しやがる。</p><p>声をかけてほしくないんだったら、化粧もせずオシャレもせずに</p><p>街に行けばいいのに。</p><p>急いでいたり、彼氏と会うんだったら笑顔で断ればいいだけなのに。</p><br><p>まじで意味不明だぜ！</p><br><p>男からカワイイとかモテたいとかチヤホヤされたいとか思っていて</p><p>化粧もオシャレもバッチリなのにナンパは無視する。</p><p>もしかしたらこのナンパが一生を変えるかもしれないのに・・・。</p><p>運命の出会いを自分から見逃しているのをわかっていないぜ！</p><br><p>なになに？！ナンパをしている男は他でもナンパしてそうだから信用できないって？</p><br><p>バカこくでねぇ！！</p><p>確かにナンパしている男は他でもナンパはしている。</p><p>しかし合コンで知り合った男は他でも合コンしているし、</p><p>出会い系で知り合った男は他でも出会い系で女を求めているんだぜ。</p><p>もっと言えば友達の紹介で知り合った男は他の友達の紹介で女と出会っているし、</p><p>社内やバイト先で知り合った男は、社内やバイト先の違う女にも手を出しているのだ。</p><p>それが男ってもんだ！</p><br><p>女は優秀な子孫を残したいという本能で、優秀な男一人を求めているが、</p><p>多くの子孫を残したいという本能の男は１００％浮気願望がある。</p><p>それをするかしないかは理性しだいなのだ。</p><br><p>つまり出会い方は全く問題じゃない。</p><p>それを女は分かっていないぜ！</p><br><p>だから男を求めているんだったら、バッチリ化粧をしてオシャレをして</p><p>街に行き、ナンパされたらいいんだ！</p><p>好みの男じゃなかったら</p><p>「アンタは私の好みじゃないから無理！！」</p><p>と言い放ってやればいい。</p><p>好みの男だったら付いていけばいい。</p><br><p>それほどナンパしている男たちは危険な奴らじゃないんだぜ。</p><p>ということでオレにナンパされたら無視だけはしないでね☆</p><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/triple-g/entry-10036151833.html</link>
<pubDate>Sun, 10 Jun 2007 21:21:08 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>女の存在</title>
<description>
<![CDATA[ <p>こんにちは。一輝です。</p><p>またかなり更新をさぼってしまった。</p><p>まじすいません・・・。</p><p>ということで最近女の存在について考えてみた。</p><br><p>よく女友達が多いとかいう男がいるが</p><p>そいつらは何を求めているのかがよくわからない。</p><br><p>オレの中での女の存在は</p><p>・性欲解消物（快楽）</p><p>・恋愛対象物（ブランド）</p><p>でしかない。</p><p>つまりSEXして快感を得るものか、</p><p>連れて歩いて周囲に見せびらかすブランドとしか思えない。</p><p>男女間での友情はオレの中でには存在しないぜ！</p><br><p>余談だが、だいぶ前ある政治家が「女は子供を産む機械だ」と言って</p><p>周りから非難の嵐だったが、オレはあのオッサンの味方だな。</p><br><p>とにかく大学時代によく見かけた食堂で男女で群れている奴らはアホだぜ。</p><p>一緒にいる女とヤリたくならないの？</p><p>気に入った子がいれば遊びに誘って告白しないの？</p><p>まじで意味不明だぜ。</p><p>しかもなぜかアイツらはそれぞれを下の名前で呼び合う。なんで？</p><br><p>なぜ群れるのかを考えてみたところ</p><p>アイツらは群れることで自分の存在を認めてもらいたいのだ。</p><p>「オレは一人じゃない。」と周りにアピールしているみたいだ。</p><br><p>結局アイツらは自分のことしか考えていないし</p><p>それほど相手のことを解かっていない。</p><br><p>自分の存在意義は自分自身で掴み取るものだぜ。</p><p>自分を否定できず客観視できないヤツらはいつまでたっても</p><p>オレには及ばないぜ。</p><p>オレすげーかっちょいいこと言ってるし笑</p><br><p>まぁ結局アレだ。アイツらとオレとは人生の最終目標が違うからだ。</p><p>アイツらは幸せな家庭を築いてほのぼのした人生が目標みたいだが</p><p>オレはそんな人生なら死んだ方がマシだぜ。</p><p>オレはエビちゃんより100倍カワイイ女と結婚して、</p><p>週末は浜崎あゆみより100倍カワイイ女を5,6人連れて</p><p>銀座を闊歩する人生が目標だ。</p><br><p>そのためにはお金が必要だ。</p><p>この夢を叶えるのには、いったいいくらかかるんだ？</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/triple-g/entry-10027578099.html</link>
<pubDate>Sat, 09 Jun 2007 15:13:03 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>関西人よ！あんまり図に乗るな！！</title>
<description>
<![CDATA[ <p>こんにちは。一輝です。</p><p>GWは実家の神戸に相方の蒼也と遠征に行ってきた。</p><p>なにが起こったかは蒼也のブログに書いてあるんで、そちらを参照してね。</p><p><a href="http://streetnanpa.blog35.fc2.com/">http://streetnanpa.blog35.fc2.com/</a>　　←『ギャル男日記』</p><br><p>久しぶりに帰った感想として、『関西人よ！あんまり図に乗るな！！』だ！</p><p>オレは関西人ですが、関西人が嫌いだ。</p><p>厳密に言うと、</p><p>・オレたち（私たち）はおもしろい</p><p>・東京の奴らはおもしろくない</p><p>・笑いのレベルが関西は高い</p><p>・東京が嫌い</p><p>と思っている関西人が大嫌いなのです。</p><br><p>今回の蒼也との遠征＆過去の神戸ナンパ経験から</p><p>上記のような関西人はめちゃくちゃ多い。</p><br><p>東京の人たちは関西人は笑いのレベルが高いと思っているかもしれないが、</p><p>実際はそうでもない。</p><p>関西人がおもしろいと思ってしまうのは、吉本芸人の影響だからだ。</p><p>関西の芸人がおもしろいのは関西で売れてから東京進出して来るので</p><p>実質２回売れないといけない。</p><p>完成された人間が東京に出てくるのでおもしろいのだ。</p><br><p>実際関西では笑いの基礎「ボケ・つっこみ」は家庭内でも行われているので</p><p>その辺はきちんと出来上がっている。</p><p>ただしそのせいで関西人はボケる→つっこむ→笑うという法則が成り立たないものには</p><p>笑うことができない。笑いには閉鎖的な奴らなのだ。</p><br><p>奴らは勘違いしている。奴らはおもしろいのではなく、明るいだけなのだ。</p><p>おもしろいと明るいを履き違えている。</p><p>東京にもおもしろい奴はいっぱいいるし、むしろ東京の方が多い気がする。</p><br><p>おもしろい奴とは『根暗』、『女好き』である。</p><br><p>関西を愛しているからこそ、言わせてもらうぜ。</p><p>『関西人よ！あんまり図に乗るな！！』</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/triple-g/entry-10033496808.html</link>
<pubDate>Sun, 13 May 2007 18:02:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>mixiでさらに・・・</title>
<description>
<![CDATA[ <p>こんにちは。一輝です。</p><p>更新頻度も上がり、読者さんも増えたので、さらにブログの質を高めるために</p><p>mixi登録してやったぜ！</p><br><p>これで酒池肉林へまた一歩近づいたぜ！</p><p>欲望の化身としてこれからも『元ギャル男日記 -お兄系セレブログ』を</p><p>更新していくんでよろしく！！</p><br><br><p>↓↓↓オレのmixiページ</p><p>http://mixi.jp/show_friend.pl?id=11424467 </p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/triple-g/entry-10032506781.html</link>
<pubDate>Thu, 03 May 2007 15:35:23 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>巨人伝説</title>
<description>
<![CDATA[ <p>こんばんわ。一輝です。</p><p>みなさんのお陰でどんどんブログの順位が上がってきた！γ(▽´ )ﾂヾ( ｀▽)ゞ</p><p>ブログ始めた頃は２０万位だったのが順調に８００位まできた。</p><p>そこからブログをさぼってしまい、１６００位まで低下・・・。</p><p>しかしブログのトップをカッチョ良く変更し、ブログ再開するとなんと、</p><p><font size="6">６９０位！！</font><font size="2">まで上昇しましたo(^▽^)o</font></p><p><font size="2">ブログを見てくれている人がこんなにもいてくれたことに</font></p><p><font size="2">ちょっぴり感動です！ありがとう！！</font></p><p><font size="2">コメントしてくれる人にもお返事していきます！</font></p><p><font size="2">今後もみなさんの期待に応えるべく、毎日見たいブログにしていくんで</font></p><p><font size="2">今後ともよろしくねぇ(-^□^-)</font></p><p><font size="2">ということで今回は『巨人伝説』をかくぜ！</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">カラオケ屋でバイトしていた頃の話だが、客の部屋までドリンクを持って行くと</font></p><p><font size="2">ベロベロに酔った女二人組がそこにいた。</font></p><p><font size="2">しかもノリノリで歌っていたので、</font></p><p><font size="2">「お姉さんたち、楽しそうですね～（‐＾▽＾‐）」</font></p><p><font size="2">と話しかけると</font></p><p><font size="2">「お兄さんも一緒に歌おうよ～о(ж＞▽＜)ｙ ☆」</font></p><p><font size="2">と誘ってきやがった。</font></p><p><font size="2">元々ノリが悪いオレだが、オレの中の性欲様が出てきたとなれば話は別だ。</font></p><p><font size="2">カメレオンのように自分を変化させることに長けてるオレにとっては</font></p><p><font size="2">お茶の子さいさいだぜ！</font></p><p><font size="2">ノリノリで歌ってやるとやっぱりきやがった。</font></p><p><font size="2">「お兄さんおもしろ～い！この後飲みいこうよ(・∀・)」</font></p><p><font size="2">「いいですよ。仕事終わったら連絡するんで番号教えてください(^∇^)」</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">番号を交換し、仕事後に連絡するとそこに現れたのがなんとチェ・ホンマン！！</font></p><p><font size="2">く、くわれる・・・！</font></p><p><font size="2">１８０センチ以上の巨人で、カラオケにいた時は座っていたので気づかなかった・・・。</font></p><p><font size="2">どんだけデカイねん！こんな巨人とヤレるかい！！</font></p><p><font size="2">しかし一応、オレの性欲様に聞いてみた。</font></p><p><font size="2">「性欲様～、性欲様～。僕はこの巨人とヤレますか？」</font></p><p><font size="2">「あなたなら全然いけますよ。こんなとこで立ち止まっていては</font></p><p><font size="2">セレブハンターの名が泣きますよ。」</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">ヨシ！ヤッてやるぜ！！（ヤんのかい笑）</font></p><p><font size="2">酒が飲みたいというので、今空いている店がないからコンビニで酒を買って</font></p><p><font size="2">ラブホで飲もうと誘うオレ。まんまと付いて来た。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">ラブホに到着し、少し酒を飲んでヤル雰囲気に・・・。</font></p><p><font size="2">服を脱がしていると、</font></p><p><font size="2">「待って！シャワー浴びてくる！」</font></p><p><font size="2">と言って風呂場に行きやがった。</font></p><p><font size="2">出てきたかと思うと、なんとマンコから血を流しながら出てきた！</font></p><p><font size="2">しかも毛がない！！</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">・・・</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">・・・・</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">なんで？</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">聞いてみると今、毛を剃ってきて皮膚まで切ってしまったという。</font></p><p><font size="2">さすがに返す言葉がなかった・・・。</font></p><p><font size="2">数々の女を喰い物してきたオレだが、巨人でパイパンなんてこの先絶対出会わないだろう。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">心を鬼にしてSEXを始めた。</font></p><p><font size="2">途中、上に乗ろうとしてきた。</font></p><p><font size="2">潰されるわい！！</font></p><p><font size="2">必死で逃げて、なんとか射精に成功した。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">泣きながら道玄坂を走り抜けていくオレ。</font></p><p><font size="2">「お母さ～ん。汚されたよ～（ｉДｉ）」</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">今思えばよくあんな巨人とヤレたなぁと思うし</font></p><p><font size="2">自分で自分を褒めてあげたいぜ。</font></p><p><font size="2">しかしあんな巨人を相手に出来たオレはさらに強くなったぜ！</font></p><p><font size="2">こういう経験が蒼也との違いかもな。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">何度でも立ち上がる男、不死鳥一輝は</font></p><p><font size="2">今日もまたネオン街に消えていくのであった・・・。</font></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/triple-g/entry-10032448099.html</link>
<pubDate>Wed, 02 May 2007 22:05:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>昆虫物語</title>
<description>
<![CDATA[ <p>こんばんは。一輝です。</p><p>ブログのトップのクリエイティブを蒼也に作ってもらい、ますますノリに乗ってきたぜ！</p><p>完成度の高さには大満足だ(￣▽+￣*)</p><p>そこで更新頻度を上げていくぜ！</p><br><p>昔東京に出てきて最初にバイトをしたのがカラオケ店だった。</p><p>酒に酔ったギャルが集まるところといえばカラオケの深夜バイトしかないと思い、</p><p>渋谷のど真ん中の店で働き始めた。</p><br><p>店頭で客の呼び込みをやっていると、まさにカナブンのように黒光りしたチビデブの</p><p>昆虫ギャル二人が話しかけてきた。</p><p>「お兄さん。今から朝までだといくら？」</p><p>値段を言うと、諦めて渋谷の街に消えていこうとしたので、</p><p>この昆虫達に大人の甘い蜜を吸わせてやろうと思い、かなり安くして入れてやった。</p><br><p>ドリンクを部屋まで運んでやると、やたらと話しかけてきやがる。</p><p>ギャル達はかなり不細工だが、話しているとなかなかおもしろいぜ！</p><p>「お兄さんどこに住んでんの～？」</p><p>「高円寺ですよ。」</p><p>「どこそれ？近い？」</p><p>「まぁまぁ近いですよ。」</p><p>「じゃあ泊めて～！」</p><p>「あはは。いいですよ笑」</p><p>と冗談を言っていると、なんと一匹の昆虫がさりげなくオレのチンコをまさぐってきた！！</p><p>オレのチンコから甘い蜜が出てくることを早速嗅ぎつけたか！</p><p>さすが昆虫だぜ！</p><br><p>仕事が終わるまで待っていると言うので、外は寒空だしさすがに待たないだろうと思っていると</p><p>店の前にブルブル震えながらしゃがみ込んでいた。</p><p>さすが昆虫！甘い蜜にはとことん目がないヤツらだ！</p><p>一匹の昆虫はどこか行く用事があると言って帰ったのだが</p><p>残っている昆虫はチンコをまさぐってきた方だ。</p><br><p>早速家に連れ込んでみると、なにやらカバンから小さな液体を取り出してきた。</p><p>「これ少し飲むとチョーＨな気持ちになるし、感じるのﾍ(ﾟ∀ﾟ*)ﾉ」</p><p>と言って飲み始めた。</p><p>おいおい、オレの蜜だけじゃ飽き足らず、さらに甘い蜜を求めるのか！</p><p>どんだけ欲張りな昆虫やねん！</p><br><p>一緒にベットに入るとオッパイを自分で弄びながら、</p><p>「オッパイ大きいでしょう？いっぱい触っていいよ(｀∀´)」</p><p>とこのオレに指図してきやがった。</p><p>昆虫のくせに人間に指図してんじゃねぇ！人間の恐ろしさを見せてやるぜ！</p><br><p>むりやりアナルを舐めさせてやったら、やたらと興奮してやがる！</p><p>コイツはただの昆虫じゃねぇ！昆虫の王、カブトムシだ！</p><br><p>「中出しして！」と言うので、少し危険だと思いゴムをつけて挿入してやった。</p><p>最後は腹に出してやると・・・・さすが昆虫！！</p><p>腹に出した甘い蜜を手でふき取り、おいしそうに舐め上げやがった。</p><p>さすがに引いたぜ。</p><p>このオレを引かせるなんてただのカブトムシじゃねぇ！</p><p>カブトムシの頂点である、ヘラクレスオオカブトだ！</p><br><p>そのあと、オレは寝ようとしていると</p><p>「お兄さん。アタシと付き合って。お兄さんのこと好きになった。」</p><br><p>・・・</p><br><p>・・・・</p><br><p>・・・・・</p><br><p>アホか？！</p><br><p>人間と昆虫が付き合えるわけないやろ！</p><p>コイツはハッキリ言ってやらないと分からない相当のアホだ。</p><p>「ムリ！オレは好きじゃないし、早く帰って！！」</p><p>と言うと</p><p>「なんで？！なんでアタシじゃダメなの？なんで？！」</p><p>と泣き出した。『昆虫の目にも涙』ってやつだね笑</p><p><br>笑いを押し殺しながらとっと帰らせ、害虫駆除してやったぜ！</p><p>今頃あの昆虫はどこかの博物館で標本にでもなっているのかなぁ～、と思う</p><p>今日この頃でした。<br></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/triple-g/entry-10032335542.html</link>
<pubDate>Tue, 01 May 2007 20:08:02 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>昭和ポルノ女優</title>
<description>
<![CDATA[ <p>みなさん、お久しぶりです。一輝です。</p><p>かなり更新をさぼってしまいました・・・・。すいません。</p><p>最近は相方の蒼也と遊んだり、仕事は夜遅くまでやってたのでパソコンを</p><p>開く時間が全く無かったんです。</p><br><p>なのでいろいろとネタが増えたので、早速お話します。</p><br><p>最近ナンパもあまり上手くいかず、女の子との出会いが全く無かったオレは</p><p>７年間使い続けてきた伝家の宝刀『スタービーチ』で女の子を詮索した。</p><p>『スタービーチ』を支配しているオレは１０通メールすれば３通は返信があるほどの腕前。</p><p>あの競争率の高い『スタービーチ』でこれほどの確率をたたき出すオレは</p><p>まさに”モバイル界の金正日”だぜ！</p><br><p>「最近はずっと遊んでないので、デートしてくれるカッコイイ社会人いない？</p><p>お姉系で、ネコっぽいて言われるカモ(≡^∇^≡)」</p><p>メールをすると、早速返信がキタぜ！！</p><p>肉布団にされるとも知らずに、また一人犠牲者がでるのか・・・。</p><p>写メを送ってもらい、まぁまぁの質だ。</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/8f/4a/10020411328.jpg" target="_blank"><img height="144" src="https://stat.ameba.jp/user_images/8f/4a/10020411328_s.jpg" width="176" border="0"></a> <br></p><br><p>アポを取り、仕事終わりにマルキューで待ち合わせした。</p><p>来た女は、顔はそこそこだがなんと手足が短め！！</p><p>「なんだ？このスットコドッコイは。」と思いながらも性欲だけには忠実なオレ。</p><br><p>居酒屋に行き、いろいろ話をしながら惚れさせる作戦に出る。</p><p>「アタシ昔はすぐヤったりしてたけど、今は好きな人としかしないんだぁ(*ﾟｰﾟ*)」</p><p>とほざいてやがる。そんなこと言ってられるのも今のうちだけだぜ！このスットコドッコイが！</p><br><p>居酒屋をでて、蒼也の借りているマンションに誘うオレ。</p><p>「何もしないって約束してくれたら行く(^o^;)」</p><p>「なんだ？このスットコドッコイは。」と思いながらも、</p><p>「何もしないよ。せっかく会えたんだしもっと一緒にいたい。」</p><p>とやさしく微笑みながらささやいてやったら、案の定付いて来たぜ！</p><p><br>家に連れ込んだ後、もう眠たいとベットで横になるオレ。</p><p>ケータイをいじりながらなかなかこっちに来ない女。</p><p>「こっちに来て話そうよ。」</p><p>と仕方なく誘うと、やっとベットに来やがったぜ。</p><br><p>さりげなく抱きつきながら様子をうかがっていると</p><p>「あんまり引っ付いてるとオチンチン立っちゃうよん(^ε^)♪」</p><p>と言ってきたので</p><p>「もうビンビンやし(≧▽≦)」</p><p>とチンコを腰のあたりに、なすりつけてやった。</p><br><p>するといきなり口調が変わり、</p><p>「もぉ～。しょうがないわね～。どっちの乳首が感じるのかしら？」</p><p>と昭和ポルノ女優のような卑猥な言葉を発しながら、オレの乳首をもてあそんできた。</p><p>なんや？！こんな女今どきおったんか？！</p><br><p>オレの服を脱がせながらチンコの先を指先でコチョコチョしてきた。</p><p>「こんなにおっきくしちゃって～。悪い子ねぇ～。」</p><p>ドMなオレはこの状況を楽しんでやろうと思い、</p><p>「ごめんなさい！ごめんなさい！」</p><p>を連呼してやったぜ。ザマーミロ！</p><br><p>「フフフ、今日はたっぷり出してもらうから覚悟しなさい。」</p><p>心の中は大爆笑だが、体が言うことを聞かないオレ。</p><p>体中を爪でひっかきながら、ジュパジュパとチンコを舐めあげる。</p><p>「はぁぁ、とってもおいしいわ～。」</p><p>「うぅぅ、オッパイ舐めさせてください。」</p><p>「聞こえないわ！もっと大きな声で言いなさい！」</p><p>「オッパイ舐めさせてください！オッパイ舐めさせてください！！」</p><p>「かわいいわねぇ～。ほら、舐めなさい。」</p><p>「はい！！」</p><p>「はぁぁ、上手よ～！もうアソコは濡れ濡れよ～。」</p><br><p>手マンをすると潮を吹いた！初めて潮を吹かせた！</p><p>そのまま座位、バック、正常位と体位を変え、顔面にぶっかけてやったぜ！</p><br><p>終わった後、</p><p>「アタシこんなに濡れたの初めて（//･_･//)恋愛苦手だからセックスフレンドでいいよ。」</p><p>と言ってきた。</p><p>普段のオレなら</p><p>「ふざけんじゃねぇ！２億だ！２億持ってきたら考えてやってもいいぜ！」</p><p>と言うところだが、命拾いしたな！</p><p>こんなAVでしか見たことがない女はなかなか貴重な存在だ。</p><p>よし、セックスフレンドにしてやろう。お前は運がいいぜ！</p><p><br></p><p>こうしてオレは生まれて初めてセックスフレンドというものを手に入れた。</p><p>昭和ポルノ女優というセックスフレンドを・・・。</p><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/triple-g/entry-10032032150.html</link>
<pubDate>Sat, 28 Apr 2007 15:09:26 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>大切なもの</title>
<description>
<![CDATA[ <p>こんばんは。一輝です。</p><p>最近はすげー楽しい気持ちでいっぱいだ。</p><p>仕事も面白いし週末も何もせんでも楽しい。</p><p>つまり幸せだぜ。</p><br><p>しかし何かが足らない。何か忘れている気がする。</p><br><p>・・・</p><p>・・・・</p><p>・・・・・</p><br><p>わかった！ナンパの時のギラギラ感がないのです。</p><p>あの頃の</p><p>『意地でも女を喰ってやる。喰えねぇオレはただのブタだ。』</p><p>というスタンスがなくなってしまった。</p><p>なんでやろ～。</p><p>もう一度ナンパ本来の目的を思い出してみよう。</p><br><p>ナンパの最終目的は、レインボーブリッジが見えるホテルで</p><p>ワイン片手にバスローブをまといながら甘い言葉で</p><p>お互いの将来を誓い合える美の神アフロディーテのような</p><p>女と出逢うこと。</p><p>またはオレを分娩台に縛りつけ見下しながら卑猥な言葉で</p><p>坊や扱いしながらチンコとアナルと乳首を責めてくる</p><p>キャンギャルのコスプレをする女と出逢うことだったはず。</p><br><p>今のオレはというと街でお姉さんに声をかけ、</p><p>「ごめんなさ～い。彼氏に怒られちゃうから友達になれないの。</p><p>またどこかで会ったらね(*^o^*)」</p><p>と言われ、相方の蒼也に、</p><p>「今の子すげーイイ子やった！あんな風に断られたらこっちも</p><p>素直になれますよね～。」</p><p>とニコニコ顔で話している。</p><br><br><p>アカン！アカン！こんなんじゃアカン！</p><p>何をやっとるんやオレは！何のために東京におるねん！</p><p>来週もある！という余裕が逆にオレの起爆剤の性欲を</p><p>抑制してしまっていたようだ。</p><p>危うく目の前の充実感に満足して、</p><p>大切なものを見失うとこだったぜ。</p><p>今気づいたオレってやはり天才かも。</p><p>自分への怒りによってオレの中の邪心が目覚めたぜ。</p><br><p>よし、これからはアホを狩りに行こう。</p><p>ちょいポチャ又はブサイクのギャル＆お姉がターゲットだ。</p><p>「アホはいねぇか～！100円で股を開くアホはいねぇか～！」</p><p>と叫びながらセンター街を闊歩してやるぜ。</p><br><p>そしてたまに通る雌豹のようなセクシーウーマンには</p><p>オレの純粋な気持ちで愛を語ってやろう。</p><p>まぁ純粋な悪の気持ちでな。ゲッヘッヘッヘ。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/triple-g/entry-10027565957.html</link>
<pubDate>Fri, 09 Mar 2007 23:04:53 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
